プロフィールPROFILE

森のフクロウさんのプロフィール

住所
上田市
出身
沼津市

大人になってからアトピー性皮膚炎に悩まされ続けています。食生活を変えたことで、症状はかなり良くなりましたが、現在も完治はしていません。長年試行錯誤して色々試してきたこと、現在でも行っていることをこのブログを通してお話していきたいと思います。アトピーでお悩みの方に、ほんの少しでも参考になれば幸いです。

ブログタイトル
大人のアトピー苦悩の日々
ブログURL
http://fanblogs.jp/tokuatopi/
ブログ紹介文
大人のアトピー性皮膚炎を自力で治すべく、体質改善、脱ステロイドしながら綴った60代男のブログ
更新頻度(1年)

7回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2018/10/20

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ハンドル名
森のフクロウさん
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大人のアトピー苦悩の日々
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大人のアトピー苦悩の日々

森のフクロウさんの新着記事

1件〜30件

  • ストレスとアトピー性皮膚炎

    人間の体にストレスがかかると、副腎皮質ホルモンが分泌されます。 副腎皮質ホルモンはストレスに対抗するホルモンでもあるからです。 ストレスが多すぎると、副腎皮質ホルモンが使われすぎるために、ストレスに対抗できなくなってしまい、アトピー性皮膚炎や喘息などのアレルギーが抑えられなくなります。 ストレスにより副腎機能に負担がかかるために、アトピーの症状が回復できなくなり、症状が悪化します。とくに離…

  • グルテンフリー

    アトピー性皮膚炎のアレルゲンが小麦であるという方も 多くいらっしゃると思います。 小麦は食物アレルギーでは第三位のアレルゲンだそうです。 小麦アレルギーの場合は、 小麦を摂取するとすぐにアレルギー症状が出るものであり、 命にも影響を及ぼすアナフラキシーショックを 引き起こす場合もあります。

  • 小麦が身体を蝕む

    アトピー性皮膚炎のアレルゲンが小麦であるという方も 多くいらっしゃると思います。 小麦は食物アレルギーでは第三位のアレルゲンだそうです。 小麦アレルギーの場合は、 小麦を摂取するとすぐにアレルギー症状が出るものであり、 命にも影響を及ぼすアナフラキシーショックを 引き起こす場合もあります。

  • ストレスとアトピー性皮膚炎

    人間の体にストレスがかかると、副腎皮質ホルモンが分泌されます。 副腎皮質ホルモンはストレスに対抗するホルモンでもあるからです。 ストレスが多すぎると、副腎皮質ホルモンが使われすぎるために、 ストレスに対抗できなくなってしまい、アトピー性皮膚炎や喘息などのアレルギーが抑えられなくなります。 ストレスにより副腎機能に負担がかかるために、アトピーの症状が回復できなくなり、 症状が悪化します。…

  • 睡眠の重要性

    アトピーの症状を抑えるためには、副腎皮質ホルモンを蓄える時間を確保することが必要になります。 副腎皮質は、副腎の周囲に一する部分で、ストレス反応を調停する働きがあります。 副腎皮質では、ホルモンを分泌していない時間に原料を蓄えています。 これに要する時間は、およそ4〜5時間であると…

  • 便秘解消でアトピー体質を改善

    便秘には病気が原因の器質性便秘と、 腸管の晩を送り出す蠕動(ぜんどう)運動の低下による機能性便秘の二種類がありますが、 アレルギーの原因となる便秘は後者の機能性便秘の方です。 (機能性便秘の特徴) …

  • 食物繊維と腸内細菌とアレルギー

    (食物繊維の必要性) 腸の中には、多種多様な腸内細菌が住み着いています。 この腸内細菌は、種や量のバランスを保ちながら生きているため、 このバランスが崩れると一部の細菌が異常な発酵をしてしまいます。 その結果、下痢や便秘になってしまうのです。 このような状態が続いてしまうと、 腸からの栄養吸収が難しくなると同時に、 本来であれば吸収されるは…

  • 遠赤外線はアトピーの治療に有効か

    アトピーを治すためには、 副腎皮質の働きを 活発にしなければなりません。 ステロイド剤を中止しなければ、 副腎自体が、薬で補われる副腎皮質ホルモン に頼ってしまい、自ら作り出すことを しなくなってしまいます。 しかも、 ステロイド剤の強さや使用量を 徐々に減らしていったとしても…

  • アトピー性皮膚炎による感染症予防

    アトピー性皮膚炎の場合、 とくにステロイド剤の離脱期には 痒みを抑えながら、 感染症などの他の病気にならないように 注意することが必要です。 感染症を予防するには菌を少なくすることが 最も大切になってきます。 (入浴の必要性) 菌の数を少なくするのに一番効果的なのは …

  • 活性酸素とSOD

    1970年代まではアトピー性皮膚炎は 小学校へ入学するまでに完治していいましたが、 現在では成人型アトピー性疾患も増えてきました。 私自身も、アトピーの症状が現れたのは 20歳後半からです。 私が皮膚科にか良いはじめた頃には、 アトピー性皮膚炎という言葉すら 一般化されていませんでした。 最近の研究では、 アトピー性皮膚炎は、過酸化脂質が 大きく関与しているということが分かってき…

  • マヌカハニーとアトピー性皮膚炎

    マヌカハニーとは ニュージーランドにしか生息していない フトモモ科の常緑樹である マヌカの花から採れる蜂蜜のことですが、 このマヌカハニーがアトピー性皮膚炎に効く との情報があり、 私も数年前から愛用しています。 皮膚は汗腺から汗として水分を出し、 皮脂腺から油を出すた…

  • 脱ステロイドと向き合う

    強いステロイド剤を長期に使用していた人が ステロイド剤を中止すると、 非常に強いかゆみや炎症が現れます。 この「離脱症状」は ステロイドを止めた後に、ステロイドが 体内から減っていく時期に起きる症状です。 強いかゆみ、カサカサ、ジュクジュクの状態が 一日中続き、夜も眠れない苦しさです。 また、ステロイド剤の長期服用の副作用で、 皮膚の体温調節機能が壊れてしまい、 急激…

  • ステロイドの恐ろしさ

    ステロイドの恐ろしさは、 その副作用にありますが、 その前に、 副腎皮質ホルモンと副腎皮質刺激ホルモンについて お話したいと思います。 (副腎皮質ホルモン) アレルギー反応がおきると かゆみや炎症を抑える働きをするのが 副腎皮質ホルモンで、 腎臓の上にある小さな臓器である 副腎皮質から分泌されます。

  • 発芽玄米はどういうお米か

    水田で育成する「稲」、 稲から脱穀したものが「籾(もみ)」、 「籾」から「籾殻」をとった状態の粒「玄米」です。 玄米はまだ眠っているお米の種の状態ですが、 玄米に水を加えると発芽のスイッチが入り芽を出し、 成分が変化して「発芽玄米」になります。 玄米をほんの少し発芽させた状態のものが 「発芽玄米」です。 玄米を1晩から2晩程度…

  • お米の効能

    最近特に若者のお米離れが多くなっています。 お米は炭水化物だから、 ダイエットの為にはできるだけ摂らない方が良い ということで、 特に女性の方はお米を食べずに残す人が多い。 以前は、お米は多く食べずに、 おかずを多く食べなさいと言われました。 しかし!! …

  • お米中心の生活

    何をやっても、 アトピーは改善しないままの日々が続いていました。 もう、体質なんだからしょうがないだろう・・・ と諦めモード・・・ そんなある日のこと、 背中や腕に出来ていたはずの湿疹が少なくなって いることに気付きました。 何もやっていないはずなのに・・・ いや、ただ一つだけ続けていたことがあったのです。 それは!!

  • 誰でも毎日簡単にできることから始める

    アトピーに関しては、 様々な治療法があるのは事実だと思います。 ただ、アトピーの治療方法を ネット検索してみると・・・ 乳酸菌のサプリを飲んで、 〜週間で完治しただとか、 これをやったら 2週間でアトピーが改善した・・・ などは信じられません。 私はアトピーの一番の原因は 遺伝による体質<…

  • 体質改善

    アトピーの原因は様々ですが、 一番の原因は体質であると思います。 産まれながらに、 アレルギーの因子があるということは、 体質を改善しなければ治らないということです。 私の身近な人でも、アトピーの人は沢山います。 兄弟には誰もアトピー…

  • アトピーの原因

    以前は全く症状がなかったのに、 何故、大人になって急に症状が出たんだろう? 不思議に思いました。 私は男4人兄弟の末っ子ですが、 他の兄弟には全く症状がなかった。 アトピーの原因って、   いったい何なんだろう? 現在では、アトピーに関する情報が 沢山ありますが、 私がアトピーに…

  • アトピーになってしまったら

    特にアトピーが酷くなったのは、 35歳〜45歳の頃。 痒いし、痛いし、じくじくするし・・・ 人生そのものが 嫌になってしまいました。 以前は皮膚科に行くと子供ばかりでしたが、 この頃になると 大人のアトピーも 目立つ…

  • ステロイド

    皮膚科に行くと必ず処方されるのが ステロイドです。 特に状態が酷い時には ステロイド剤を注射されました。 これはかなり効きます。 しかし、それは・・・

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