プロフィールPROFILE

Sinhakuさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
ちょい旅ぶらり旅「スーパーカブの旅」in 南九州
ブログURL
https://kabuzaemon.blog.so-net.ne.jp/
ブログ紹介文
旅好きが高じて故郷の岡山を離れ、南九州「宮崎」に移住してスーパーカブの旅を楽しんでいます。
更新頻度(1年)

4回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2018/10/15

Sinhakuさんのプロフィール
読者になる

Sinhakuさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/14 11/13 11/12 11/11 11/10 11/09 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 977,896サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
旅行ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 43,298サイト
ぶらり旅 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 842サイト
バイクブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,395サイト
カブ系 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 522サイト
今日 11/14 11/13 11/12 11/11 11/10 11/09 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 977,896サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
旅行ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 43,298サイト
ぶらり旅 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 842サイト
バイクブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,395サイト
カブ系 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 522サイト
今日 11/14 11/13 11/12 11/11 11/10 11/09 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 977,896サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
旅行ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 43,298サイト
ぶらり旅 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 842サイト
バイクブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,395サイト
カブ系 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 522サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Sinhakuさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Sinhakuさん
ブログタイトル
ちょい旅ぶらり旅「スーパーカブの旅」in 南九州
更新頻度
4回 / 365日(平均0.1回/週)
読者になる
ちょい旅ぶらり旅「スーパーカブの旅」in 南九州

Sinhakuさんの新着記事

1件〜30件

  • 春と初夏のややこしい南九州

    4月だ。 たぶん皆さんは南九州の季節的ややこしさを知らないだろう。 何がややこしいって、そりゃあんた(失礼)、全部ですがな。 この時期は本州は桜の話題で持ち切りだろう。旅好きならウズウズしてくるはずだ。 しか~し、南九州は全然違う。 まず桜だが、咲いている。 しかしいつ咲いているのかさっぱりわからない。2月ごろから早咲きが咲き始めるのだが、正確には行ってみないとわからないのだ。 桜の様子は長年本州で見てきたがこの原因はいくつかあり、特に影響が大きいのは、南九州は「桜の南限」にあたるということである。 その結果、場所によって咲いたり咲かなかったり、1km先で咲いているからといって、こっちで咲いているとは限らないというややこしさ。 さらにこの時期は、本州の5月中旬にあたる新緑の季節となる。 しかも南九州は亜熱帯に近く常緑広葉樹が中心だ。本州の人は知らないと思うが、常緑広..

  • バイクにおける寒さの耐え方

    冬は寒い。バイクはもっと寒い。 だが冬の夜間のバイクは、悶絶するほど寒い。 今回は冬の夜間のバイクにおける「寒さの耐え方」についてお知らせしようと思う。 ちなみに「寒さの防ぎ方」ではない。何故なら冬の夜間のバイクにおいて、寒さを防ぐことはほぼ不可能だからだ。耐えるのだ。 もしも寒さを防ごうと考えているのならば、それは無駄なことだ。 冬の昼と夜を比較した場合、共通点が全くないほど冬の夜が過酷であると知っておこう。 では本題に入ろう。 それではポイントを説明しよう。 ●2時間おきに軽く炭水化物と糖分をとる。 太陽光のない世界では体温が全てにおいて重要なので、これは知られざる重要なポイントだ。 暖かい飲み物は一時的には良いが、たいして効果はない。 やはりテッパンは炭水化物と糖分だ。 糖尿病でない限りこれは実行した方がよい。 なお当たり前だがガッツリ食べるのは..

  • 噴火を目撃の巻

    宮崎もすっかり冬になり、随分と冷え込むようになってきた。 とりあえずぶらりと、南方面へ出かけてみた。 12月の宮崎は冬である。 本州の人は、宮崎には冬はなく一年中暖かいと思っている人もいるようだが、間違いなく冬はやってくる。そして結構寒い。 宮崎の関東との温度差は平均して3度高い。 逆に言うと気温は3度しか変わらない。 関東で最低気温が0度ならば、宮崎では3度ということになる。十分寒いし、山間部ではさらに冷え込み降雪もある。 ちなみに関東と高知の差は、おおよそ2度だ。 でも宮崎の冬はとても暖かく感じる。なんでだろう? その謎の答えは(たぶん)太陽高度なのである。 宮崎は関東に比べて緯度が低いので、太陽高度が高く、日差しから直接受けるエネルギーが全然違うのである。 曇っている時や夜間の寒さは本州とほとんど変わらないのだが、晴れている時は圧倒的に宮崎が暖か..

  • 紅葉の山を走る

    今回は秋の紅葉真っ盛りの九州中部の山々を走りまくる。 走りまくると言う通り、本当に山ばかりだ。ウンザリするほど山道を走りまくるのである。 主な目的地は熊本県の五木、宮崎県の五ヶ瀬である。 宮崎出発は3時30分。 国道10号から268号を走り、小林へ向かう。 気温は10度前後と、予想ほど寒くはない。 とは言うものの、暖かいわけではない。 バイクは走ると体感気温が10度から15度ほど下がる。だがこれは日中の話。 夜間はもっと遥かに寒い。 難しいのは服装の選択だ。 夜間走行を昼間走行と同じように考えると、寒さでとんでもないことになる。 特に初心者が陥りやすいのが、体温低下による体力消耗だ。体力消耗の先にあるのは「事故」である。 夜間走行の服装の目安は「少し体を動かすと汗が出る」くらいである。 「少し動かすと丁度良い」レベルだと2時間以内なら耐えられるだろう。 ..

  • 南九州「神話」巡り その1

    「ダグリ岬付近にて」 さて、今回は前回の続き。 それではいよいよ、南九州の神話の地をぶらりと巡ってみようと思う。 今回はホントに話が長い。ホントすみません。 でもきっと面白い話が見つかるので(ヒマなら)読んで欲しい。 今回訪れる場所は主に2か所。 1か所目は鹿児島県の大隅半島入り口付近に鎮座する、吾平山上陵(あいらやまじょうりょう)。吾平山上陵は初代天皇である神武天皇の両親の墓と言い伝えられ、現在でも宮内庁による管轄となっている知られざる陵墓だ。 2か所目は鹿児島県曽於(そお)の北東端にある檍(あおき)神社だ。イザナギが体を清めたとされる神社である。この神社は古事記と日本書紀には登場しない。これまた知られざる神社だ。さて何故なのかを考えてみようということだ。 道中の詳細はYoutubeにアップした動画も見ていただければ、分かりやすいと思う。 ちなみ..

  • 宮崎神宮大祭

    宮崎の秋祭り「宮崎神宮大祭」をぶらりと見てきた。 宮崎神宮大祭は地元では「神武(じんむ)さま」と呼ばれ、他の地域の秋祭りとは根本的に異なるものだ。 明治9年から140年の歴史を持つ祭りで、一般的な秋祭りのような秋の豊穣を感謝するものではなく神武天皇を信仰するお祭りなのである。 神武天皇は「古事記」「日本書紀」の神話に登場する初代天皇であり、ここ宮崎から畿内へ東征して日本をまとめ上げた神の末裔とされる豪族である。 西日本が中心となる古事記や日本書紀などの「神話」については、関東の人たちにとってはあまり関心のないものであるかもしれない。 純粋な歴史学として見た場合に、神話を取り上げることは少しばかり邪道であるかもしれない。 しかし神話は歴史を考える重要なファクターであり、神話を抜きしにて日本を考えることは不可能である。 自分が生まれ育った岡山は神話と縁が深く、「桃太郎..

  • スーパーカブとタイヤ選択

    タイヤの選択はとても難しい。 あらゆるタイヤの性能には、一長一短があり、全てにおいてベストと呼べるものは存在しないからである。 今回はいろいろなタイヤを試してみた自分が、個人的におススメするタイヤを紹介しようと思う。 当たり前だが個人的な評価なので、皆さんの期待と必ずしも同調しない点があることをお伝えしおく。 まずノーマルの標準タイヤの評価だが、悪くはない。 最新のJA44が何を着けているか実は知らないのだが、チェンシン製ならばJA10と同じだろう。 ドライでの性能は普通に乗るには全く問題ないし、グリップもまぁまぁで危険を感じるようなことはない。 だがウェットでは滑りまくるという印象である。 荷物を積んで重量が増えていると、まるで氷の上を滑っているように簡単にロックし、抵抗感もなく滑っていく。 ツーリングメインで使用するならば、決しておススメはできない。 そこで以下..

  • 佐多岬ぶらり旅

    今回は鹿児島県の南大隅町、日本本土最南端の岬である佐多岬(さたみさき)をぶらりと旅する。 今回訪れる鹿児島県の佐多岬と愛媛県の佐田岬をよく混同してしまいがちだが、こっちは「さたみさき」、あっちは「さだみさき」である。愛媛県の佐田岬も素晴らしい岬であるが、今回は鹿児島県の佐多岬を紹介だ。 北海道の日本本土最北端の岬である宗谷岬(そうやみさき)は、ライダーたちにとっては非常に有名であるのに対して、こちら最南端の佐多岬は何故か知名度が低い。 そもそも佐多岬のある大隅半島自体が地理的に難易度の高いエリアである。 それは遠いという意味の難易度ではなく(もちろんかなり遠いのだが)、九州南部を目指す場合、どうしてもライダーは反対側の薩摩半島を通り指宿(いぶすき)を目指すケースが多いからだ。薩摩半島には鹿児島市や指宿、知覧(ちらん)など、観光名所が多数存在する。 対して、一見して何も..

  • 「スーパーカブ」と「ケツ痛い」の関係

    ネットのバイクの悩みで最も多いテーマはなんだろう? たぶん「ケツが痛い」である。 今回は長い長い文章だけど、きっと役に立つ。 どこにも語られていない「ケツが痛い」本当の真実を紹介しよう。 スーパーカブに乗っていてもお尻は痛くなる。 オモシロいのは、これほど悩みが多いにもかかわらずメーカーはあまり本気で研究をしておらず、相変わらずお尻が痛いバイクを作っているということだ。 バイクが売れなくなるのは、当たり前だよなぁ。 そこで今回、1度に15時間から20時間くらいの走行を行っている「(自称)長時間走行のベテラン」もしくは「ただのバイク馬鹿」の自分が、お尻の痛さを解決する方法をお伝えしようと思う。 お尻の痛さを解決する方法は4つだけだ。 「忍耐力(慣れ)」「休憩の頻度」「ポジション」「シート形状」である。 「忍耐力(慣れ)」 これは説明するまでもない。 ふ..

  • スーパーカブの欠点と克服

    前回に引き続きスーパーカブ110(JA10)の特徴について記そうと思う。 前回、スーパーカブの最大の特徴のひとつが荷物の積載性だと書いたのだが、それに伴う欠点もまたスーパーカブの最大の問題点である。 それは体を支える部分が少ないということ、簡単に言うとタンクがなく足が常にフリーとなっている点である。 これはスーパーカブのスーパーな積載性は、タンク部分を削ってママチャリ風に乗り降りできることによって成り立っているため、いかんともし難い。 特にヤバいのは2本の腕にほぼ全ての減速Gが加わることだ。 初めに言っておくと、街乗り程度に普通に乗っている場合や、楽しいツーリングでは全く問題ない。 しかしペースを上げてコーナーへ進入する際や、とりわけ標高1000mを超えるような峠を1日に何本もこなしていると、下りのコーナー進入で腕にかかる負担は半端ないものになる。 疲れてくるとブレーキ操作と..

  • スーパーカブの積載性能

    現在の自分の旅道具はスーパーカブ110(JA10)である。 スーパーカブは最強の旅道具であるが、反面、知っておかなければならないポイントもある。 乗り回した人にしかなかなかわからない部分を、解説していこうと思う。 スーパーカブが旅道具として最強である理由はいくつかあるが、そのひとつが「荷物の積載量と安定性」である。 何が凄いかって言うと、スーパーカブは最初から荷物を積載することを前提に開発されている点である。 荷物を爆積みしてもなんのその、走行安定性はほとんど変わることがない。 爆積みしたままステップをするほどの走りを行っても、これといって走りが破綻しないのである。 もちろん狭い道のS字をかっ飛ばして抜けるようなケースでは、ケツを起こす際に「振り」を考慮してやる必要はあるが、どっちにしても至って安定している。 同じく爆積みしたまま、前後をフルロックさせてもこれといっ..

  • ブログ紹介

    記念すべき第1回は、このブログについて記そうと思う。 根っからの「旅好き」であり、「乗り物」好きであり、そして「地図好き」。 これが自分を最も端的に表現した場合の説明になると思う。 長年、関東以西の西日本を中心にチマチマと旅を楽しんでいたのだが、旅好きが高じてか、生まれ故郷の岡山から移住し、南九州の宮崎へ流れ着いた。 現在の旅の道具は、ブログのタイトル通り「ホンダスーパーカブ110」である。 基本は「旅好き」なので、徒歩も好きだが車も大好きで10年ほど前までは車旅が中心だった。 しかし自分の好みの旅スタイルを追求するうちに、スーパーカブに辿り着く。 スーパーカブ最強。 忘れないうちにとりあえず大声で宣言しておこう。 誰が何と言おうが、最強である。 恐らく、後にも先にもこれを超える旅の道具は存在しないだろう。 え?違う? いや、確かにスーパーカブの攻撃力..

カテゴリー一覧
商用