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kindleストアにて毎月15日に連載している小説作品「項羽と劉邦」に関するブログ。 執筆に関してだったり、考えたことなど。

ブログタイトル
小説「項羽と劉邦」執筆日記
ブログURL
http://xiangyuliubang.livedoor.blog/
ブログ紹介文
kindleストアにて毎月15日に連載している小説作品「項羽と劉邦」に関するブログ。
更新頻度(1年)

88回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2018/10/06

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ハンドル名
鈴木詩織さん
ブログタイトル
小説「項羽と劉邦」執筆日記
更新頻度
88回 / 365日(平均1.7回/週)
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小説「項羽と劉邦」執筆日記

鈴木詩織さんの新着記事

1件〜30件

  • 今月号の「項羽と劉邦」が販売開始になりました!

    今月号の私の「項羽と劉邦」が無事に販売開始になりました!

  • 他人への期待

    例え傷つくことがあっても、大きなことを成し遂げようとする上では他人を期待しないといけないんだと思う。

  • イタリアの車窓から

    イタリアの車窓からの風景と日本の車窓からの風景はとても似ています。それを楽しむ感覚で私の「項羽と劉邦」の物語も楽しんでほしい。

  • 後宮の下っ端

    戦の中では後宮の女たちはどう振る舞っていたのかななんてことを想像します。「殿が死ぬなら妾も死ぬ!」というのはごく一部の人間だけでは……?

  • サラリーマン「項羽と劉邦」

    私の「項羽と劉邦」の作品は「サラリーマン小説」に言い換えることができる。

  • 夏侯嬰と趙雲

    夏侯嬰と趙雲はキャラが被ってる。

  • 数字の量感

    子供の頃にお父さんに言われた、生きていく上で大事なこと。

  • 今のコロナウィルス騒動は歴史の転換期

    今のコロナウィルス騒動は、日本が大きく、いい方向に変わるチャンスだと思ってる。でも一方で悲観してしまう部分も多い。

  • コロナウィルスをチャンスに

    世間を騒がせているコロナウィルス。私の身の回りでも混乱は起きています。ただ、「自分あるいは身近な人がコロナウィルスにかかった!」という話ではなく、「コロナウィルスの騒動のために仕事がなくなった!」と言っている人が多い。私の身の回りには個人事業主として働い

  • 劉邦にとって数少ない「最後まで自分のことを信じてくれた人」

    確かに庶民時代の劉邦に対して、「こいつは只者じゃない」と、感じていた人はたくさんいたと思います。蕭何も夏侯嬰も、劉邦の人柄に魅力を感じたり惚れ込んではいたし、ある意味尊敬もしていたかもしれないけれど「皇帝」まではイメージしていなかった。劉邦のことを本気で

  • 若い頃の張良は全部自分でやろうとしすぎだった

    張良は美男子だけどやばいやつなんだと思います。言ってしまえば彼はテロリスト。テロなんかする人間に常識なんてものは存在しない(偏見)。しかも彼はローンウルフ(個人で行うテロ行為)に近い。博浪沙でのテロ事件の段階では、彼はテロ組織の元締めなどではなく自分の判

  • 王者の自覚

    一時期私は引き寄せの法則とか潜在意識で夢を叶えるとか、そういうスピリチュアルなことにハマっていました。今はあの時ほどハマってはいないけれど、それでもスピリチュアル系の知恵って結構本当のことを言ってるんじゃないかなと思います。人生は思った通りになる。良くも

  • シリーズ最新刊『東進』販売開始になりました!

    毎月15日に販売開始にしている私の「項羽と劉邦」シリーズの最新刊『東進』が今月も無事に販売開始になりました!現在ダウンロードできます!……販売開始の手続き自体はしてあるんで、この告知をする前からダウンロードはできるはずだったんですけど、私の方が今日が15日っ

  • 劉邦にとって蕭何・韓信・張良は「ちょうどよかった」

    司馬遷の『史記』を読んでいると、蕭何と韓信と張良は劉邦にとってほどよく野心がない人間たちだったのだと感じます。劉邦はこの三人を見て、「能力はものすごく高いけど、自分より上の地位に上ることはない」と思っていたのではないでしょうか。これは劉邦が傲慢だったとい

  • 楚漢戦争人物紹介

    「項羽と劉邦」こと楚漢戦争に登場する人物紹介をまとめました。

  • 楚漢戦争用語解説集

    楚漢戦争にまつわる故事成語や用語についてご紹介します。

  • 個性の出しがいがある呂后と虞美人

    劉邦も項羽も、そしてその他の登場人物も、なんとなく世間の一般認識としての性格というのがあるような気がします。「寛大な劉邦・ケチな項羽」みたいな。そういう一般認識に背いたキャラ設定をするのももちろんありだけど、そこにこだわりすぎると「奇をてらってます」感が

  • 毎月15日に「項羽と劉邦」の連載ができているわけ

    私は毎月15日にkindleストアにて「項羽と劉邦」の連載をしているわけですが、これができるのには理由があります。実は私の「項羽と劉邦」の物語は、もう最後まで物語の大枠はほとんどできてるんです。「項羽と劉邦」に限らず、私は物語を書く時に1000文字単位で何を書いてい

  • 歴史の面白さをもっとたくさんの人に伝えたい

    どうしてこのブログで、ぱっと見は「項羽と劉邦」と関係のない自分の写真を使っているのか。「そういうことは『文章が書ける美女』としての活動の中でやればいい。歴史に持ってくるな」なんてことも言われそうですが、私にはそれなりの狙いがあってこういうやり方があります

  • 正統派歴史小説で勝負をしたい

    自分で「文章が書ける美女」なんて名乗っちゃって、このブログもそれを意識した上でのデザインにしている以上、こんなことを言ってもバカにされるだけなのかもしれないけど。私は正統派歴史小説で勝負をしたい。そう思いながら毎月15日に「項羽と劉邦」の作品を連載していま

  • 本当は「鈴木詩織のファン」にも『項羽と劉邦』を読んで欲しいと思ってる

    本当は私は「鈴木詩織のファン」にも『項羽と劉邦』を読んでもらいたいと思ってる。

  • 野原みさえ29歳、劉邦40代

    私の人生これから!

  • 意識高い系友人「私『論語』読み始めました」

    「意識高い系www」と言われるのが怖くて自分のやるべきことに向き合えなかった時期がある私は、最近意識高い系の友人ができて本当に嬉しい。

  • やっぱり変な日本史

    日本での西郷隆盛の扱いって、気持ちは分かるけど少し奇妙な感じがします。

  • シリーズ最新刊『19.秦将』販売開始になりました

    今月号の「項羽と劉邦」も無事に販売開始になりました!

  • ただ歴史が好きだから歴史を書いているというわけではない

    もちろん私は歴史好きだけど、私の「項羽と劉邦」はそれだけではない。

  • 日常の中の思考と歴史好き

    以前所属している事務所のマネージャーに言われたこと。「鈴木さんが歴史が好きだとか、本が好きなのはもちろんいいことなんだけど、そういうところで敬遠されて仕事がとれなくなってる面はあると思う」まず、こういうブログをやって、毎月歴史小説を書いてる時点で私が歴史

  • 自刎と切腹と腸活

    この前友達とランチをしたときの会話。何を物騒な話をしてるんだ……と思わず突っ込んだ。

  • 隠れ強欲が一番タチが悪い

    私利私欲を満たすことを最優先にする。これを「醜い行い」と思うのは仕方ないのですが。個人的には無欲ぶってるけど実は欲深い人の方が手に負えない気がします。そういう人は、口では「私は無欲な人間です」と言いながら、他人が利益を得ようとするときには何かとネガティブ

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