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ブログタイトル
親に何をしてあげられますか?
ブログURL
http://stone999999.livedoor.blog/
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母は脳出血で半身不随になりました。 リハビリを中心に経験を書き綴っていきます。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2018/09/20

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親に何をしてあげられますか?

てとさんの新着記事

1件〜30件

  • 痛みは3週間続いた

    基本的に腰は痛めている人が多い。やはり、動かない身体を無理やり動かすのだからそうなる。歩く前にストレッチをしてもらわないと動けなくなった。でも痛みは、出さないようにしないと療法士は気をつけないと駄目だと思う。基本的に作業をこなしており、患者と向き

  • 痛みとの戦い

    歩く姿勢はまだ、悪いが装具をつけて30m程度歩けるようにはなってきた。いかんせん、膝が曲がって歩くのと後ろ体重だ。でも、こちらに転院してから、3ヶ月でここまできたので希望が持てる。そんな中、腰が痛くなった。確かに、動かすために無理をしているので仕方な

  • 装具を作ろう

    リハビリのうち長い時間装具の調整で終わってしまうことが多くなってきた。そのため、装具を作ってもらうことにした。初めは5〜6万という話だったが結局12万で装着しにくい装具が出来上がった。結果的には装具を作っても調整でリハビリの時間がかなり食われるが、まあ

  • 褒めと自覚

    少しずつ指が動くようになってきた。しかし、人差し指と中指が硬い。川平法とか見ているとマッサージ機で緩くなる事があるらしい。当てる時はタオルをあてて約1分。タオルをあてないと擦り傷になることがあるらしい。文献がある振動数に近いスライブMD01をスイッチ

  • 親切な相談員さん

    回復期のリハビリテーションの相談員さんは丁寧に話を聞いてくれた。まだ、この時期に右手で箸を使って食べるという希望は鼻でわらわれる話だった。しかし、相談員さんは話を聞いてくれて、出来る限り対応してくれた。現実には病院のルールがあるため、希望を叶えて貰

  • 装具への拒否感

    何とかつかまって立っていられるようになった。回復期リハビリテーション病院に入って2週間でここまでくれば期待できそう。まだまだ、寝たきりだった影響が大きく筋力が落ちている。これから頑張らないといけないがまずは体力回復だ。しかし、立っている事の前提とし

  • あなたの右手は動きません

    これは、母と同部屋の86才のおばあさんが療法士さんに言われたことらしい。その夜、その人は泣き明かしたらしい。その人は入院して一ヶ月も立たないうちに歩く練習を始めた。脳の損傷の程度はわからないが、傍から見ていると、まだ、決めつけるのは早そう。確かに下

  • 担当の理学療法士さんは良い人があたった

    理学療法士さんは比較的良い人があたったと思う。まだ、6年目ぐらいだったのだが熱心にやってくださった。基本的にしっかりマッサージをして説明をしてからリハビリをするので母も感謝している。正し担当と言っても毎日入る訳ではない。また、各患者のリハビリ開始

  • 親指が動いたら人差し指を動かしましょう

    取り敢えず、はっきりと親指が動くようになったので人差し指を動かし始めた。人差し指が動くようになるまでもう2週間ほどかかった。人差し指が動くようになった時点で作業療法士の上の人を呼んだ。ここまで動くようになったので右手の訓練を機能回復に重点をシフトし

  • 偏屈な父とダメな兄

    父は、自分の死後のことを、書き残していた。マンションは母に、預金は自分にすること。葬儀は家族葬にすることなど。父の意向としては、親族も呼ばないということだったがこれは、親族も高齢化しており、母方の親族以外は疎遠になっていたためだった。そう残され

  • 親指が動いた?

    どこまでできるかわからないが、毎日、2時間かけて仕事終わりに病院に行くことした。基本は親指を100回うごかす、マッサージ器で叩くの振動を腕に与える。一週間後ぐらいに親指が少し動いたような気がした。次の日に動きがはっきりわかった。まだ、母自身はその

  • 回復期リハビリテーション病院の医者

    藁にもすがる気持ちで病院に来た。お医者さんに宜しくお願いします。と言ったら、半笑いでうちの病院でもイチニを争うほどの重病で、治る人は元々が軽症だと言われた。NHKスペシャルをネットで見て普通に生活できるかもと思っていた身にはこたえた。その後も、その医

  • 良いリハビリテーション病院を探しましょう

    今にしてみると痛恨のミスなのだが、母親の転院が1ヶ月かかってしまったという事だ。これは、私の無知に由来するものである。今も、母は右手が不自由である。これは、最初の病院で右手を折り曲げて寝かされていた事が原因の大部分をしめる。よりによって会社でインフ

  • トゲトゲボールでの情報入力

    本格的なリハビリ病院に入院するまでは最初の病院にいた。こちらが関東、母は関西。毎週帰ってマッサージする日々、母は動けず、物も食べれず、口も麻痺した状態であった。飲み物は、とろみをつけるのだが、まず、温かい物はダメと言われる。理由としては火傷がコワ

  • 母の右手がうごかない

    まずは、60日で回復した大工の話をネットでしらべて母にその説明をしてリハビリをやる意味を持たせてみた。取り敢えず、やる気になってもらった。仕事が忙しく、そもそもテレビもみないのでまずテレビ自体がない。なので情報収集はネットと専門書になるが母の体力との

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