プロフィールPROFILE

山桜さんのプロフィール

住所
神奈川県
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
山あり谷あり平野あり
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/me_izu5ka4
ブログ紹介文
人生の“来し方”を振り返りつつ、 日常の所感を折に触れて記録していきたい
更新頻度(1年)

75回 / 315日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2018/09/17

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ハンドル名
山桜さん
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山あり谷あり平野あり
更新頻度
75回 / 315日(平均1.7回/週)
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山あり谷あり平野あり

山桜さんの新着記事

1件〜30件

  • 今年も英会話サークルでPot luck Halluin Partyを楽しみました。

    このサークルはMさんとHさんが中心になってNOVAの解散後、立ち上げられもので、ひとコマ(50分)、ワンコイン(500円)の英会話サークルで、毎週金曜日午後、カナダ人講師Krisを中心に4時間、出入り自由で開かれています。もう10年以上続いています。いつもMさん達の頑張りに敬服しています。そのMさんはイタリア一人旅に1か月間行かれて無事に帰られたばかりでした。登録されている人数は50人前後だと思いますが、出席者は常時10人前後です。ドリルをする1時間を除き、あとは旅行報告だの日常体験だのを、Krisはじめメンバーに助けられながら、ワイワイ話したり質問したり楽しくやっています。私の様な高齢者も何人かいますが、50代~60代がメインです。世間は狭いもので、ある若いメンバーは、私の中高時代の2年先輩の方の娘さんでした...今年も英会話サークルでPotluckHalluinPartyを楽しみました。

  • 大宮文化圏そのルーツ氷川神社と盆栽村に行ってきました。(2)

    その後、盆栽村へ行きました。蝦夷松「轟」推定樹齢1000年江戸時代から明治・大正にかけて現在の東京都文京区千駄木の団子坂には多くの盆栽園が店を構えていたのですが、都市化が進む中で手狭になり営業にも支障をきたしていたようです。山紅葉推定樹齢150年関東大震災後、東京の再整備が進められる中で、盆栽業者達は豊かな地下水を求めこの地に移転を開始し、昭和3年(1928年)には「盆栽村組合」が発足したそうです。五葉松推定年齢250年当時は35軒の盆栽園があったそうですが現在は5軒になっています。真柏推定樹齢350年盆栽村のはずれにある「盆栽美術館」は圧巻で、素晴らしい年季の入った盆栽を堪能できました。写真は盆栽美術館に展示してある撮影許可されている盆栽です。大宮文化圏そのルーツ氷川神社と盆栽村に行ってきました。(2)

  • 大宮文化圏そのルーツ氷川神社と盆栽村に行ってきました。

    「てくてく探検隊」のルーツ探し、今回は「JRさいたま新都心駅」集合ということで、初めてこの駅に降りました。この駅は「さいたま新都心」「さいたまスーパーアリーナ」の最寄り駅として再開発で造られたのかと思います。9月に急逝された鈴木エドワード氏が中心になられて設計されたそうです。元々ここにはJRの大宮操車場と片倉製糸(冨岡製糸工場の前の所有者)の工場があったそうです。私達は東側に出て氷川神社の一の鳥居から氷川参道を(約2キロ)歩き始めました。旧中仙道が並行して走っています。やがて長い歴史のある武蔵一之宮「氷川神社」に到着しました。結婚式や七五三のお祝いで詣でていらっしゃるご家族で賑やかでした。そして太古からの豊かな湧き水が今も出ている「蛇の池」の説明を埼玉県神社庁の高橋先生に伺いました。水が在ったからこそ通った中仙...大宮文化圏そのルーツ氷川神社と盆栽村に行ってきました。

  • 「無言館」と「信濃デッサン館」(3)

    窪島さんは実の父上の水上勉氏と1977に30数年ぶりに再会されています。著書、「雁と雁の子」には衝撃的な邂逅(かいこう)から、父、水上勉氏が亡くなられるまでの間の普通の親子とは少し違う愛憎ある日々が綴られています。そして再会の2年後に、それまでにこつこつと収集されていた夭折された画家達の作品を一堂に集められて「信濃デッサン館」を1979年6月に信州上田の前山に開館されています。父上は息子さんに影響を受けられたのか、その後、故郷福井県の若狭に「若州一滴文庫」を開館されています。お二人の間には微妙なライバル意識もあったようです。窪島さんは米国進出も考えられたようで、1981年にはニューヨークウッドストックに日系画家野田英夫館を建設されていますが、それについてはよく分かりません。野田英雄は30歳位で夭折された日米を行...「無言館」と「信濃デッサン館」(3)

  • 「無言館」と「信濃デッサン館」 (2)

    日に日に、東日本一帯を襲った台風19号の被害の全容が分かってきました。悪夢であればと願うのですがこれは現実なのです。被害に遭われた方々に心よりお見舞いを申し上げます。そして、一日も早い日常生活への復帰を祈っています。戦争で焦土と化した国土から見事立ち直った民ですから、始まった公的私的の支援の元で復旧は早いと信じています。応援しています。さて、「無言館」の続きですが出口におられた窪島さんに入場料をお支払いらいしましたら、「この券で信濃デッサン館にも入れますからこの後、寄って見て下さい」と云われました。その時、厚かましくも、「お写真撮らせて頂いてよろしいでしょうか?」と伺うと、思いがけなく窪島さんはさっと立ち上がられて、なんと一緒に写真に納まって下さいました。立ち上がられると長身でスポーツ選手のような堂々たる体格で...「無言館」と「信濃デッサン館」(2)

  • 地球規模の気候変動を思わせる雨台風19号の被害

    予報どおりの、今までに例のない恐ろしい台風19号、広範囲に深刻な被害をもたらしている状況に地球規模の気候変動をまざまざと感じざるを得ません。今回は真剣に防災用品を用意して構えました。つい1か月前に旅行をしたばかりの、美しい自然豊かな信州の長野市、上田市周辺では千曲川の堤防が6か所も決壊して、大規模な浸水被害が起きていることを今朝知りました。家族で乗った上田電鉄の別所線の鉄橋の一部が土手側で一部崩落して復旧の目途はたっていないとか心が痛みます。新幹線車両基地も水浸しになっています。一刻も早く状況が改善されることを祈るばかりです。防災、減災に対する考え方が大きく変わる転換期に入ってきたように思います地球規模の気候変動を思わせる雨台風19号の被害

  • 無言館 (1)

    しなの鉄道で田中駅から上田駅まで乗りました。(上田には真田氏の上田城址があります。)そこから上田鉄道、別所線に乗り換えて、塩田町で降りました。両方ともJRとは別の会社だそうですが、素敵な電車でした。無人駅の塩田町駅前の中学校は立派で校庭では生徒が部活中、校舎、南面の屋根は全面太陽光発電となっていました。そこからシャトルバスで無言館まで乗り、見晴らしい里山の公園で下車、緩やかな坂を少し上ると木漏れ日の先に無言館が迎えてくれました。絵の好きな窪島誠一郎さんが、ある画家との出会いをきっかけに第二次世界大戦で応召され志半ばで戦場に散った未来ある画学生さん達の残した絵画や作品、イーゼルなどの愛用品を収蔵、展示しています。出征前に描き残した絵を遺族の方々からこつこつと個人で収集された慰霊美術館です。ユニークな美術館です。窪...無言館(1)

  • 9月中旬の信州旅行(ヴィラデストワイナリー&ガーデン)

    昨日、目にした某新聞の「ワインの里ランキング」に、毎年訪ねている、「ヴィラデスト・ガーデンファーム・アンド・ワイナリー」がランキング3位に入っていました。早く9月の旅の記録をしないと忘れてしまうと焦りながら、1か月遅れになってしまいました。アルコールの飲めない私は日本でのサミットにも供されたという「ワイン」にはあまり興味が湧かないのですが、玉村豊男さんの多才さと、ヴィラデストからの絶景やガーデンに惹きつけられて軽井沢の宿から毎年ここを訪れるようになりました。子供の頃、(昭和22年頃から)毎日聴いていた連続ラジオ番組菊田一夫作「鐘の鳴る丘」で描いていた緑の丘のイメージが信州のこのあたりの風景に似ているようで親しみを感じています。去年は霧が出て小雨も時々というお天気でしたので、雨だけが心配でしたがお陰様で雲一つない...9月中旬の信州旅行(ヴィラデストワイナリー&ガーデン)

  • 「ワカタケル」(古事記、日本書紀)を読みながら、時々「ローマ人の物語」

    2006年に初めてイタリア旅行に出かける前に夫の本棚にあった塩野七生氏の「ローマ人の物語」全15巻に興味を持ち読み始めていました。実は2005年6月に海外ツアー旅行を申し込み準備万端整えていたところ出発前日に、大腸に異変が起きてドタキャンする羽目になりました。(夫と二人分でしたが確か半額返金してもらえました。)そしてそのまま入院を7日間して、事なきを得て、日本での入院で良かったと思っています。塩野氏の「ローマ人の物語」は読み始めるとぐいぐい惹きつけられる興味津々な本なのですが、私はいろいろあって、途中何年も中断して、今だに恥かし乍ら12巻目を眠れぬ夜に時々読書中です。それにしても、大まかにいって紀元前5世紀から紀元5世紀間のローマ帝国1千年の興亡史の物語は壮大なスケールで凄いものです。世界史に疎い私にはいい歴史...「ワカタケル」(古事記、日本書紀)を読みながら、時々「ローマ人の物語」

  • 池澤夏樹氏の新聞小説「ワカタケル、21代雄略天皇」を読み終えて

    毎日大変興味深く読んでいました。幸運なことに私はこの小説が掲載され始めた2か月位後に、地元の歴史研究会のバス旅行で埼玉(さきたま)古墳群を訪れることが出来たのでした。そこでつい最近、と言っても1968年にここで出土されたのが、この小説の主人公ワカタケル大王(雄略天皇)の実在を証明するとされる鉄剣で、資料室で目の当たりに見ることができたのです!(美しい漢字ばかりの金文字が彫り込めてありました。)↓昨年のブログにもこの感動を書いていますが、古墳時代が急に目の前に迫ってきた感じがしましたこの「金錯銘鉄剣」(きんさくめいてっけん)はワカタケルの親衛隊として仕えていた古墳に埋葬されている人が、任務を終え、持ち帰ってきたものと解釈出来ます。詳しく説明をして下さった学芸員さんに「今、ワカタケルの小説が進行中ですよね。」と思わ...池澤夏樹氏の新聞小説「ワカタケル、21代雄略天皇」を読み終えて

  • 慌ただしかった9月

    4日間の家族旅行や、夏の後片付けだの疲れだのでブログから遠のいていました。やっと始めようとしていたら、リビングとキッチンのエアコンが、ほぼ同時にガス漏れでダウンしてしまいまた。16年前にリホームした時に取り付けた2台ですが、修理の方にも「検査には費用も掛かるし買い替えの時期ですね。」と言われ、実によく働いてくれたエアコンに別れを告げて、残り6日間の慌ただしい駆け込み買い替えに奔走してきました。突然の多額の出費は痛いのですが、機能不全になったのが真夏でなかったこと、消費税増税前というギリギリなタイミングだったことなど気の利いたエアコンさんに「お疲れ様」とさようならをするのが少し淋しい思いです。慌ただしかった9月

  • 「選択」の記事「人工透析」2兆円利権を読んで私が学んだこと。

    上記、表題だけを書いて、読んだ中身についての記述が十分でなかったと思い、私なりに纏めてみました。2兆円利権とは透析を行う側の利権のことでした。透析は専門医資格がなくても開業できるそうで、医師は楽をして儲かるとか?透析患者を1人確保すると、年間五百万円の売り上げを期待できるそうで、その儲けの大きさから、関係者の間では「患者1人、ベンツ一台」と囁かれているそうです。凡そ2兆円の透析医療費は国民医療費の5%近くを占めているそうです。透析患者数は台湾についで世界第2位で、最大の原因は糖尿病による腎不全だそうです。(約4割)私も糖尿病予備軍になったりしていますから真剣に健康管理しなければなりません。でも歳を取っても甘いものには弱いのです。塩分も過多もいけない。毎日の食生活を改めて見直しています。沢山の透析クリニックを開設...「選択」の記事「人工透析」2兆円利権を読んで私が学んだこと。

  • 出版不況と言われ、雑誌が売れないとか耳にしたりしますが、

    私は、単行本は時間を作れなくて読みこなせないのですが、雑誌は常に何か読んでいます。現在は、本屋さんに出てない月刊雑誌、二誌を大変興味深く読んでいます。「毎日が発見」は年間契約して読んでいる生活一般関係の実用雑誌です。出版社にはあまり馴染みがないのですが、この本を気に入っている訳は、編集側と読者がギブアンドテイク?でやりとりして繋がっているからです。ですから毎月の記事もある程度読者の要望に応えてくれているように感じています。過去3年間モニターもしていますし、毎月、気に入った記事、つまらなかった記事を返答することで、大方の記事に目を通しています。そこで一度、妹に「役に立つことも書いてあるわよ」と薦めたことがありました。ところが、3か月試した妹が言ってきました。「何だか本誌より通販誌が沢山付いてくるし、期待外れで続け...出版不況と言われ、雑誌が売れないとか耳にしたりしますが、

  • 中元処分市に行ってきました。

    2週間ほど前の事です。以前デパート内の通りすがりで立ち寄ったことがありましたが大変混んでいました。偶々、広告で知ったので、量販店にも用事があるので、一念発起して、開店前にデパートに着くように行きました。すぐに会場に入れるのかと思いましたら、既にたくさんの人々が列をなしていて、整理係の人に案内されて並んだところが会場から4階下の階段で行列の長さにびっくり!ウイークデイのデパートは空いているはずなのに、主に高齢者夫婦や主婦と思われる方々でズラッとこの様な感じでした。持ち合わせた本や新聞を読みながら待つこと1時間、やっと会場に入れました。積んである食品群はこの前とあまり変わっていませんでした。それでも目玉商品は50%引きの半額ですから、気の張らない身内、知り合い関係を考えて、積立金の範囲内でゲットしてきました。この日...中元処分市に行ってきました。

  • 家電製品の故障(2)

    昨日アルカリイオン整水器を代行業者に頼んで取り付けて貰いました。取説を見ますと浄水器と違って面倒な事が細かく書いてあり、私が使いこなすまでには一寸時間が掛かりそうです。ただ、夫が定年後に、参加していた会社の大きな以前の浄水器よりかなり小型になって場所が空いて、キッチンのスペースが広がったことが、私にとって大変嬉しいことでした。直前のブログを書いた後、シャワーを浴びようとしていた夫が、お湯が出ないと言うので、調べたら、浴室のリモコンが作動していないのでした。キッチンの方は大丈夫でしたが、又連絡先を調べて修理を頼まなくてはなりませんでした。4年前にキッチン、浴室、床暖房を含めたガス給湯器が壊れて、取り替えていましたが5年保証にしていました。夜中の11時近くでしたが、メーカーのサポートサービスに年中無休、24時間受付...家電製品の故障(2)

  • 家電製品の故障や買い替えに追われています。(1)

    やっと暑さも峠を越したようで蝉の声に残暑を感じる日々になりました。猛暑が始まって間もなく暑くて寝苦しいと感じていました。私共高齢者夫婦は鈍感になっていて、和室の寝室のエアコンの熱交換機が壊れ始めているのに気付くのに時間がかかってしまいました。販売店に修理依頼の電話をすると、出向くまでには約1週間かかるとのことで、その間、私共は難民の様に、リビングや空部屋を移動して過ごしていました。実はこのエアコンは2013年末から使い始めて、その2年半後に故障し、1回目の熱交換器交換をしていて、今回2回目の交換となりました。幸いなことに10年保証が付いていて6年目でしたので、無償でした。でもこの調子だと、3回目の不具合がありそうな感じもしています。今まで家中で使っていたM社のエアコンでは熱交換器の交換など一度もなく、10年~1...家電製品の故障や買い替えに追われています。(1)

  • マーキュリーグリークラブ

    休暇施設から帰ってきた翌日は、男声合唱団マーキュリーグリークラブ(一橋大学コールメルクールのシニアグループ)の定期演奏会が、何と東京オペラシティコンサートホールで開かれました。夫は、三商大OBということで賛助出演させて頂く為、ずっと暑い最中、片道2時間もかけて、何回も遠い練習会場に通っていましたので、家族で応援がてら出かけました。驚いたのは、今年一番暑い日だったにも拘らず、会場が満席だったことです。殆どがリタイアされたシニア層とそのご家族のようで、本拠地ながら凄いなーと思いました。オーケストラの演奏会では8割方入れば大入りの感じなのに、上階も殆ど空席がなかったように見受けられました。プログラムの目玉は福永陽一郎さんの編曲によるワーグナーの歌劇「タンホイザー」の男声合唱曲でした。成程、これを歌いたいが為に夫は頑張...マーキュリーグリークラブ

  • タワマン住まいの非日常、ほんの少し体験。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 夏休みにシェアリング施設を孫達と利用してきました。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 薬の功罪(私の場合)

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 長崎74回目 原爆の日に思う。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 熱中症は怖い。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 岡本太郎美術館で特別展を観ました。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 川崎市民家園を見学しました。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 庭の選定はシルバーさんに頼んでいます。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • コインランドリーに行ってみました。

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  • Kさんの孫育て(2)

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 4人組の友Kさんは専業主婦でとても気が合う。(1)

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

  • 炎症反応(CRP)は高かった。

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  • 体調が元に戻りました。

    幸運、不運、様々な経験を重ねながら歩いてきた来し方を振り返りつつ、<br>日常を生きる自分の所感を折に触れて記録していきたい

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