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バンブーさんの新着記事

1件〜30件

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2019年1月24日

    新型コロナウイルスの感染拡大について、世界保健機関(WHO)は「緊急事態」の宣言を見送りました。軟調に推移していたS&P500種指数はWHOの発表後、小幅高に転じました。ただ感染の拡大は続いており、状況が一段と悪化する可能性も残されていることから、リスクを取りにいく動きは限定的なようです。現時点では見送り新型コロナウイルスへの感染について、WHOは「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」の宣言を見...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月23日

    新型コロナウイルスの感染拡大が止まりません。中国で死者や感染者が増えているほか、メキシコやロシアでも感染の疑いが報告されています。デジタル課税を巡る米仏の合意を受けて日中堅調に推移していた米国株も、午後は新型ウイルスに対する懸念が再燃し終盤上げを失う展開となりました。交通遮断新型ウイルス発生地の中国湖北省・武漢市は、現地時間23日午前10時から航空機の出発便運航や、市外に向かう列車の運行を停止する。年...

  • きょうの為替は? 2020年1月23日

    ドル円は小幅に持ち直したものの、NYダウが前日比マイナスに転じたことで109円85銭付近で上値の重い状況です。ドル円    109.85-88 110.09/109.81ユーロドル  1.1088-92米10年国債 1.767%  -0.002本日のドル円 109.60-110.40 JPモルガン・チェース 佐々木氏  外債買い越し額増加で、日米金利差縮小でもドル円上昇...

  • 「超“葛藤”社会」、韓国社会を分断した文在寅大統領

    韓国語でいう葛藤とは「個人や集団の持つ2つ以上の目標や情緒が衝突する現象」のことです。現在韓国では理念と地域、年齢や性別など社会の全般にわたり、「葛藤」による分断と対立が「最高潮」に達していると言われています。韓国社会の深刻な「葛藤」の背景には、一部の支持層に向けた政策ばかりが目立つ文在寅政権の内政があります。中でも最も深刻なのが、若年層で顕著な「ジェンダー葛藤」(男女間の対立)です。文大統領は、...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月22日

    中国発の新型コロナウイルスの感染が米国でも確認されました。米国株市場では主要指数が下落する中、感染症薬メーカーは急伸しました。円は逃避需要から上げを広げる展開。ウイルスのさらなる拡大や景気への影響を巡り懸念が強まっています。米国で初新型コロナウイルスの感染が米国でも報告された。「大型合意」に期待トランプ米大統領は欧州連合(EU)との貿易交渉に臨み、「大型合意」の締結に期待感を示した。デジタル通貨の...

  • きょうの為替は? 2020年1月22日

    CNNが「米疾病対策センター(CDC)は中国発の新型コロナウイルスによる肺炎の感染例がワシントン州で報告された」と発表すると報じ、リスク回避の円買いが再燃しました。米株・米長期金利が一段と低下幅を拡大し、ドル円は一時109.77円まで弱含みました。ドル円    109.80-81 110.21/109.75ユーロドル  1.1089-90米10年国債 1.770%  -0.064本日のドル円 109.20-110.20 ソニーフィナンシャルホールディングス 石川氏...

  • きょうの為替は? 2020年1月21日

    米国祝日により市場参加者が減少する中、ドル円は引き続き110円15銭前後で方向感に欠ける値動きとなっています。ドル円   110.16-17 110.21/110.02ユーロドル 1.1097-99本日のドル円 109.70-110.50 シティグループ証券 高島氏 米中合意の余波を考える。...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月20日

    リビア内戦の当事者や関係国がベルリンに集まり、停戦に向けて協議が行われました。ただ、その前には反政府勢力が港湾からの石油輸出を妨害、暫定政府が反発しており、停戦は一筋縄ではいきそうにありません。一堂に会しリビア内戦で戦闘を繰り広げてきた暫定政権と反政府勢力、およびそれぞれを支援する外国勢などが一堂に会する国際会議が開催された。普通選挙を拒否香港のデモは平和裏に始まったが、一部の参加者が暴力行為を扇...

  • きょうの為替は? 2020年1月20日

    ドル円   110.06-06ユーロドル 1.1089-93今週のドル円 109.60-110.60 大和投資証券 亀岡氏 ドル安が米景気にもたらすもの、リスクオンで米景気継続モーサテサーベイ 専門家38人の予想 今週末のドル円 中央値:110.00 レンジ:109.50-111.00 リスクオンが継続...

  • 韓国の富豪50人ランキング

    韓国経済は、華麗なる一族に注目が集まりますが、何やら様変わりの兆しがあります。『フォーブス・アジア版』は昨年7月に「韓国の富豪50人ランキング」を公開しましたが、新旧交代の様相が著しいのです。『サムスン電子』の李健熙(イ・ゴンヒ)会長は前年から38億ドル、長男の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長は18億ドルの資産を喪失しました。一昨年から続く株価下落が直撃した格好です。もう一方の雄である『SKハイニックス』の崔泰源(...

  • 今週の為替展望 2020年1月19日

    ドル円は、21日からの米上院でのトランプ大統領に対する弾劾裁判や21-24日のダボス会議への警戒感から伸び悩む展開が予想されます。弾劾裁判は、2月4日に予定されているトランプ大統領の一般教書演説を挟んで数週間続く可能性があり、今後の懸念材料となりえます。米上院(100議席:共和党53議席・民主党45議席・無所属2議席)での弾劾裁判は、上院議員の3分の2の67議席の賛成が必要なため、否決される見通しです。しかし、民主党...

  • 今週の為替 2020年1月18日

    今週のドル円は、米中貿易「第1段階合意」文書への署名を受けて109.45円からで110.29円まで上昇しました。ユーロドルは、予想を上回るユーロ圏11月鉱工業生産や12月のECB理事会議事要旨でユーロ圏の景気減速に歯止めがかかりつつあるとの認識が示されたことで、1.1104ドルから1.1173ドルまで上昇しました。しかしながら、欧米の通商問題を巡る懸念が高まり、週末にかけて1.11ドル割れまで下落しました。...

  • きょうの為替 2020年1月18日

    ニューヨークダウは、米中の景気改善期待から買われ 、前日比50.46ドル高の29,348.10ドルと3日連続で過去最高値を更新し取引を終えました。米国債10年物利回りは、上下動の末、暫定値ながら前日比0.021%上げて1.829%で引けました。為替相場では、ドル/円は、110.05~25近辺で揉み合いでした。EUR/USDは、下落を続け、一時1.1086近辺をつけました。...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月17日

    1秒を争うニュース配信と、テクノロジーを駆使した高速取引。生き馬の目を抜くような世界に変化の兆しです。米雇用統計は3月以降、これまでとは違うペースで報道される可能性が出てきました。記者作業室への電子機器持ち込みが禁止されます。現場では少数派となったペンとノートが復権しそうです。チェック機能米議会が認めた約2億1400万ドル(約235億円)のウクライナ軍事支援をトランプ政権が凍結したのは、執行留保統制法に...

  • きょうの為替は? 2020年1月17日

    ドル円は、180ドル超高まで強含むダウ平均に対する反応も鈍く、110.10円台で小動きが続いています。ドル円    110.14-16 110.18-109.84ユーロドル  1.1137-38米10年国債 1.807%  +0.019本日のドル円 109.90-110.35 三菱UFJ NY 斉藤氏 過度の楽観は禁物、米中合意に潜むリスク...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月16日

    「『ありがとう、ミスタープレジデント』くらい言ってくれてもいいんじゃないか」と、JPモルガン・チェースの幹部に詰め寄ったのはトランプ大統領本人でした。米中貿易「第1段階」合意の署名式出席でホワイトハウスに集まった多数の財界人を前に、大統領は感謝の気持ちを述べると同時に、自分への感謝を要求しました。3年がかり米国と中国は貿易協定第1段階の合意に署名した。大統領を裁く米下院はトランプ大統領の弾劾条項を...

  • きょうの為替は? 2020年1月16日

    米中は第1段階貿易協定で署名、速やかに第2段階の交渉に入ります。その後、米連邦準備制度理事会(FRB)は次回の連邦公開市場委員会(FOMC)で材料となる米地区連銀経済報告(ベージュブック)を公表。その中で、全米の経済活動が、緩慢に拡大したことが明らかになったほか、依然製造業の低迷が指摘されました。労働市場は強いが、製造業セクターの雇用削減も指摘されました。ドル・円は伸び悩み、109円台後半でのもみ合いとなりまし...

  • 不動産賃貸仲介手数料は1カ月ではない!?

    賃貸住宅を借りた際、家賃1カ月分の仲介手数料を支払わされたとして、借り主の男性が仲介業者「東急リバブル」(東京)に一部返還を求めた訴訟の上告審判決で、東京高裁(大段亨裁判長)は14日、東急側の上告を棄却しました。国が定める0・5カ月分を超える手数料を「承諾なく受け取ったのは違法」として返還を命じた二審・東京地裁判決が確定しました。仲介手数料の上限について、国は「借り主と貸主から家賃0・5カ月分ずつ...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月15日

    7兆ドル(約770兆円)の巨人が動き始めました。ブラックロックが気候問題で発した警告が投資に変化を起こせば、企業や社会も変わるかもしれないとの期待がある一方で、保有資産の変更はベンチマークに左右されるため容易ではないとの見方も出ています。再び不透明に中国からの輸入品に米国が現在課している関税は、11月の米大統領選挙が終わるまで維持される可能性が高く、追加引き下げの有無は中国による第1段階合意の順守状況...

  • きょうの為替は? 2020年1月15日

    一部通信社の報道「米中貿易協議の第1段階合意にもかかわらず、米政府は対中関税を米大統領選挙後まで維持する」が伝わると、それまで110.10円付近で底堅い動きだったドル円は109.86円まで一気に値を下げました。もっとも、トランプ米大統領は第2段階の合意は選挙後と述べているため、それほど大きなサプライズとはされず、売り一巡後には110円台を回復する場面もありました。ドル円    109.95-98 110.20/109.84ユーロドル ...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月14日

    最高値更新を繰り返すS&P500種株価指数。上位のわずか5銘柄で時価総額の2割近くを占めており、この比率はハイテクバブル当時を上回っているとのリポートが反響を呼んでいます。明らかな有望株へのマネー集中が意味するのは、将来への希望ではなく、リスク警戒だとの指摘があります。署名の前にトランプ政権は半期に一度の為替報告書を近く公表し、中国に対する為替操作国の認定を解除する計画だ。1月30日日産自動車の幹部は...

  • きょうの為替は? 2020年1月14日

    ニューヨーク外国為替市場でドル円は小動きでした。2時過ぎには日通し高値に並ぶ109.94円まで再び買われましたが、上値を試すまでの勢いはでず、その後は4銭程度の狭いレンジにとどまりました。ドル円    109.92-93 109.94/109.44ユーロドル  1.1135-38米10年国債 1.840%  +0.014本日のドル円 109.20-110.20 クレディ・アグリコル 斉藤氏 1月のもう一つのアノマリー、12月と逆の動きでドル円上昇?...

  • ドル円週間見通し 2020年1月13日

    中東情勢の一段の緊迫化は回避され、目先的にリスク選好的なムードが広がりやすいでしょう。ただ、12月消費者物価指数など米国のインフレ関連の経済指標が、現行の米金融政策に大きな影響を与える可能性は低いとみられます。市場予想と一致してもドルの上昇は小幅にとどまると思われます。トランプ米大統領は1月8日、イラク国内の米軍施設に対するイランのミサイル攻撃は米国人の被害は出なかったとし、イランへの軍事攻撃を行わな...

  • 今週の為替展望 2020年1月12日

    ドル円は、朝鮮半島や中東の地政学リスクへの警戒感から伸び悩む展開が予想されます。米軍が1月3日にイラクの首都バグダッドの国際空港でイラン革命防衛隊「コッズ部隊」のソレイマニ司令官をロケット弾で殺害したことで、米国とイランの関係緊迫化による地政学リスク回避の円買いが、ドル円の上値を抑えることが予想されます。イランの最高指導者ハメネイ師は「ソレイマニ司令官の殺害に対して容赦ない報復措置をとる」と警告し、...

  • 今週の為替 2020年1月11日

    今週のドル円は107.65円から109.69円まで上昇しました。トランプ政権によるイラン革命防衛隊精鋭部隊「コッズ部隊」のソレイマニ司令官の殺害を受けた米国・イランの関係緊迫化による地政学リスク回避の円買いで107.65円まで下落後、米国とイランとの軍事衝突に繋がらないとの見方が台頭したことで109.69円まで反発しました。しかし、米12月非農業部門雇用者数が前月比+14.5万人に留まったことで上値は限定的でした。ユーロドルは...

  • きょうの為替 2020年1月11日

    ニューヨークダウは、発表された12月の米雇用統計で非農業部門雇用者数が前月比14.5万人増と予想16.0万人ほど増えず、平均時給は前年同月比2.9%と伸び率が前月から縮小したことから利益確定売りが強まり、前日比133.13ドル安の28,823.77ドルで取引を終えました。米国債10年物利回りは、予想より弱い米雇用統計を受け低下し、暫定値ながら前日比0.035%下げて1.820%で引けました。為替相場では、ドル/円は、一時109.69近辺まで買い...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月10日

    米国株は最高値を更新。米国とイランは自制を示しているとの見方が広がりました。「地政学的な問題を受けて少しでも相場が下がったら、そこに積極的な買いが入っているようだ」との声が聞かれます。金曜日は米雇用統計の発表。紛争リスクが後退すれば、焦点は再び実体経済へと移る可能性があります。「直ちに」開始トランプ米大統領は中国との貿易協議第2ラウンドの交渉は「直ちに」開始されるが、選挙後まで終わらないかもしれな...

  • 台風被害で分かったタワマンの“弱点” 

    日本は毎年のように大きな災害に見舞われています。2019年は台風の年だった。特に10月12日から13日にかけて関東から甲信越、東北に襲いかかった19号の被害は甚大でした。川崎市の武蔵小杉では2棟のタワーマンションが浸水被害に遭いました。そのうちの1棟については電気や水道、トイレが使えない状態が長引きました。意外にも、タワマンは災害に強いとは言えません。ハードとしての建物には問題はないはずで、震度7...

  • 仕事始めに読んでおきたい厳選ニュース 2020年1月9日

    「イランは行動を抑制している様子だ」。イランが米軍基地にミサイルを撃ち込んだ後のトランプ氏のこの声明を受け、米国株は上値を伸ばしました。「相場を動かす材料はマクロ経済環境の改善であり、他の要素は脇役」との声も市場から聞かれます。ただ、取引終盤にはバグダッドへの新たなロケット弾攻撃の報道を受けて上げ幅が縮小しました。抑えたトーントランプ大統領は米国民向けに声明を読み上げ、イラクの米軍駐留基地に対する...

  • きょうの為替は? 2020年1月9日

    ダウ平均が240ドル超まで上げ幅を拡大し、米10年債利回りが1.87%台まで上昇していることなどを支えに、ドル円は109.24円まで上値を伸ばしています。ユーロドルも1.1108ドルまドル高・ユーロ安に振れ、わずかながらも日通し安値を更新しました。ドル円    109.16-19 109.24/107.63ユーロドル  1.1110-11米10年国債 1.866%  +0.042本日のドル円 108.80-109.60 ニッセイアセットマネジメント 山本氏 米イラン関係悪化...

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