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暁を背に受けてさんのプロフィール

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ブログタイトル
ミニカーのレビューブログ
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https://minicarblog.com/
ブログ紹介文
ミニカーのレビューブログです。トミカ、Siku、ホットウィールなど。
更新頻度(1年)

92回 / 302日(平均2.1回/週)

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暁を背に受けてさんの新着記事

31件〜60件

  • ホットウィール エアラプション

    バッド・トゥ・ザ・ブレイドという謎車は自動車に羽の生えたような奇妙なシロモノだった。 もしかしたら自動車のようなタイヤを装着した飛行機だったのかもしれない。 そしてまたしても自動車か飛行機か判断に迷う謎車が登場したのであった。 ホットウィール エアラプション ロケットエンジンを搭載したドラッグカーのように見える。 羽が開く。 この状態だと飛行機に見える。 前面。 運転席の黒塗りがちょっとズレている

  • ホットウィール ’18ダッジ・チャレンジャーSRTデーモン

    2017年に発表された途端マッスルカー・ファンの注目の的となったダッジ・チャレンジャーSRTデーモン。 ホットウィールがこの話題のアメ車を見逃すはずはなく、当然のように製品化されたのであった。 さあ840馬力のクレイジーマシンを(ミニカーで)体験しよう! 実車のSRTデーモンは北米限定で3300台が売り出された。 チャレンジャーのHWはいろいろ出ているがSRTデーモンが一番人気が出そう。 価値ある

  • ホットウィール ’91マツダMX-5ミアータ

    マツダ・ロードスターは初代が一番かっこいい。 リトラクタブルヘッドライトなので昔のスーパーカーっぽい感じがいいのだ。 そしてあの殻を剥いたゆで卵のようなツルルンとしたフォルム。ああ・・・ 今回はホットウィールのマツダ・ロードスターを紹介しよう! このHWは北米仕様をモデルアップしたので商品名はマツダMX-5ミアータとなっている。 塗装は水色。ムラなく綺麗に仕上がっている。 パッケージ。HWスピード

  • ホットウィール クイックバイト

    暑いー!アイス食いたい! だがあたりを見回してもアイスを売っている店はない。 ああ、目の前にアイスの行商人が来てくれればいいなあ。 ホットウィール クイックバイト アイスの移動販売車である。石焼き芋や竿竹の車と違って巡回しているイメージはない。 たぶん公園など一箇所に留まって営業しているんじゃないだろうか。 側面を見ると・・・ メニューが。shave iceと書いてある。かき氷だ。 車内にはアイス

  • ホットウィール ドラッギン’テイル

    セミの声が聞こえなくなったら夏の終わりは近い。 さらば夏! さらばセミ! セミ・・・? ホットウィール ドラッギン'テイル ストリート・ビースツというシリーズの製品だ。 前面。 側面。タイヤが剥き出しで後輪が巨大。昔のF1マシンみたいだ。 後面。クリアパーツの羽が動くのかと思ったが固定だった。 メッキパーツとクリアパーツの組み合わせがとても綺麗だ。 底の黄色いパーツは合金。 32グラムだ

  • ホットウィール ’17アキュラNSX

    アキュラはホンダが北米で展開している高級車ブランドだ。 NSXもこのブランドで販売されている。 HWのNSXも「アキュラNSX」という商品名になっているのであった。 塗装は深みのある紺色だ。 エッジ部分の色が絶妙に薄くなっていて焼物のように綺麗だ。 前面。 タンポ印刷がズレずに定位置に決まっていて気持ちいい。 側面。ドアガラスは省略されている。 北米バージョンなので左ハンドルだ。 ホイールの回転は

  • マジョレット ジャガー Fタイプ

    スーパーカーブームとF1ブームの影響でロータスこそ英国自動車メーカの代表という印象を持っていた。 だがジャガーの方が歴史がありF1以外でのレースの実績もすごいらしい。 1台くらいミニカーを持っていても損はないだろう。 マジョレット ジャガー Fタイプ 「ビンテージ コレクション」というシリーズの製品。 発売は去年の秋だが購入したのは今年のGW直前。 前面。 グリルはプラの別パーツではなくボディーの

  • ホットウィール フォード・エスコート

    フォード・エスコートはフォードの欧州部門が作った車である! 元はイギリス市場向けだったが後に他の国でも発売された! 30年以上も生産が続けられたというからかなり人気があったに違いない! ホットウィール フォード・エスコート RS1600 塗装は滑らかで綺麗だ。 前部。左右に分割されたバンパーもバッチリ再現されている。 クリアパーツ採用の魅力的なフォグランプ。 だが黒く曇ったような仕上がり。 ラムネ

  • ダイソー マツダ アテンザ

    ルーフレールは屋根の上に荷物を固定するために必要な装備だ。 これのついた車を選ぶのは『リア充』と呼ばれる人種に決まっている。 スキー板やサーフボードを運びやがるわけだ。 ダイソー マツダ アテンザ 屋根の上にしっかりとルーフレールが! これがないと屋根の上に荷物を載せて安全に運ぶのは困難だ。 【参考画像】非リア充がルーフレールのない車の屋根に荷物を載せて走行している状態。 (危険なので真似してはい

  • トミカ プレミアム 06 テスタロッサ

    実はスーパーカーという言葉には明確な定義がない。 昔は「死ぬほど速い」「気絶するほどカッコいい」「リトラクタブルライト装備」の3つの条件を満たせば多くの人々からスーパーカーと認定されていた感じだ。 フェラーリ・テスタロッサは正真正銘のスーパーカーなのである! トミカプレミアムというトミカの中でも値段の高いシリーズの製品だ。 綺麗な塗装。 やたらとあちこちに横線のある車というイメージだ。 車体の下に

  • ホットウィール テスラ モデルX 白色

    以前ホットウィールのテスラ モデルXを買った。 側面にデカデカとプリントされたTESLAの文字がカッコ悪かった。 なんとかならないかと思ったらその後購入した10カーパックに真っ白いテスラが入っていた。 真っ白と思ったが間近でよく見ると塗料に銀粉が混在していた。 銀粉のせいでちょっと灰色っぽく見える。 以前購入したバージョンではヘッドライトの印刷が省略されていたが今回の物にはプリントされている。 側

  • WELLY VW ビートル カブリオレ

    昭和時代、街中で頻繁に見かけ多くの人々に親しまれた外車がフォルクスワーゲンのビートルだ。 だがオープンカーは見た記憶がない。 当時はこの車にオープンカーがあることすら知らなかった。 Wellyの5台セットに入っていた。 あの時代に日本でオープンカーに乗っていたのは花形満くらいだろう。 ボディーはピンク色だが意外と派手さが無く似合っている。 前面。 このセットの他のミニカーではバンパーがグラグラだっ

  • マジョレット ランボルギーニ・レヴェントン

    なぜかランボルギーニのミニカーと相性が悪く頻繁に不良品に当たるのだ。 Siku、ブラーゴ、オンダの製品でやられた。 なんと最近買ったマジョレットのレヴェントンも不良品だった。 今回の不良箇所はタイヤだ。転がすとギギーと不快な音が鳴る。回転に抵抗感もある。 前輪とフェンダーの隙間が狭すぎて擦れるのが原因。 後輪の周囲は十分なクリアランスがある。 どんどん充実していくランボルギーニ不良品コレクション。

  • キャストビークル フォード GT

    かなり高品質なのにあまり売れているイメージがないのがキャストビークルシリーズだ。 やはりゼンマイ内蔵のミニカーは駄目なのか。 チョロQは爆発的に売れて熱狂的コレクターも多いのだからこれも売れても良さそうなもんだが。 キャストビークル フォード GT 購入時は台座にネジ止めされているのでプラスドライバーが必要。 定価864円なのになぜかこれだけ大幅割引されていて370円で買えた。 ドアの切れ込みが屋

  • マジョレット シボレー・カマロ

    カマロはマスタングと並んで人気のあるアメ車だ。 1000円以下のお手頃価格のミニカーもいろいろ出ている。 今回はマジョレットのシボレー・カマロを紹介しよう! ボンネットの白い印刷が歪んでいた。 定価420円(税別)だが2円だけ割引されて418円で購入。 前面。 ヘッドライトにはすごく小さなクリアパーツがピタリと嵌め込まれている。 側面。 ホイールだけでなくタイヤの側面まで銀色メッキされているのでゴ

  • ダイソー プチタウン HONDA CR-Z

    昔の100円ショップは300円くらいの価値のある一流ブランドのカセットテープなども全部100円で売っていたのでお得だった。 だが今は最初から100円で売るために作られた製品ばかりだ。損も得もない。 ・・・と言いたい所だがこれが100円か!と驚く高品質な物もたまにあるのだ。 「これが100円か!」 はい、100円でございますぅ~。ただし税別。 ダイソーで購入した100円のモデルガンはすぐ壊れた。 空

  • ダイソー チョロQっぽい何か

    チョロQを買おうと思ったが2000円くらいするので買う気が失せた。 いつの間にかブルジョワ向けの高級玩具に成り上がったようだ。 代わりにダイソーでチョロQっぽい物体を買ってきた。 高速 MINI CAR というのが正式商品名のようだ。 4台セットで108円、一台あたり27円。 チョロQは高すぎるがこっちはこっちで安すぎる。 中身。デフォルメされたカラフル・ボディー。 側面に数字の1と書いてある水色

  • WELLY メルセデス・ベンツ 190 SL 1955

    街中でカッコいい車を凝視してしまう人もいるはずだ。だがベンツは見ない方がいい。 中から怖い人が出てきて「何見とんじゃいゴルァ!」と言いながらバーン!と銃撃されるかもしれない。 銃弾は心臓に命中。薄れゆく意識。ああ、短い人生だったなあ・・・ 1950年代のレトロなベンツだ。 この時代のベンツはまだ怖い人の車というイメージはない。 このミニカーにはゼンマイ内蔵のプルバックタイプもあるが、これはゼンマイ

  • トミカプレミアム 13 ディーノ 246 GT

    スーパーカーブームの頃フェラーリ関連で512BBの次に人気があったのが246GTだ。 玩具、カード、消しゴム、コーラの王冠など関連商品の多さが人気を証明していた。 トミカがフェラーリを発売するようになったのでこれも出るかもと思ったら本当に出た。 予想が当たって良い気分。 トミカプレミアムではスーパーカーブームの頃の名車が続々と発売されている。 デ・トマソ・パンテーラも出してほしい。 左右のヘッドラ

  • ホットウィール ’67 シェベル SS 396

    スーパーやコンビニで売っているパック寿司はたまに買って食べている。 アマゾンで売っているホットウィールのパックセットもたまに買っている(食べてない)。 どっちも手軽に楽しめるのが魅力だ。 ホットウィール '67 シェベル SS 396 GMがシボレーブランドで出していた車でアメリカではけっこう人気があったらしい。 ホットウィールのカーパックを買ったらたまに紛れ込んでいる。 1977年で販

  • ファストレーン 1/32 メルセデス・ベンツ SLK

    トイザらスのファストレーンシリーズにはデカくて安いミニカーがある。 今回紹介するベンツは1/32スケールで538円という激安価格だった。 ブラーゴのベンツは1/43で756円だからそれよりデカくて安いのだ。 3代目のSLKだ。 ボディーの塗装は石目調で微妙に水色が混じったような灰色。 元々はプルバックミニカーだった商品から内部のゼンマイを省略して安く仕上げた製品なのだ。 シートの位置がやや前寄りに

  • WELLY ポルシェ356B (ゼンマイなしの普通のミニカー)

    こないだWellyのポルシェ356Bを買った。 ゼンマイ入りのプルバックミニカーだ。 今回は同じクルマのゼンマイなしのタイプを買ったので比較してみよう! Wellyのミニカー5台セットに入っていた。 ツヤのない銀色ボディー。 ゼンマイのあるのとないのを並べてみた。ボディーのパーツは共通だ。 底を見ると違いは一目瞭然。左のゼンマイ入りは四角い出っ張りがある。 以下2台並んでいる画像は全て左がゼンマイ

  • ブラーゴ 1/43 フォード マスタング GT

    初代マスタングのミニカーはホットウィールの茶色の物を持っている。 今回同じ車のブラーゴ製品を購入したのだがHWとはずいぶん印象が違う。 どちらも初代マスタングのファストバックだが年式が違うようだ。 底や商品名に記載がないがおそらく1967年のマスタングだと思う。 この茶色いのがホットウィールの初代マスタング。素晴らしい完成度だ。 こちらは底に'65と書いてある。 ブラーゴの方は全体的に角

  • Welly シトロエン 2 CV

    ルパン三世カリオストロの城でクラリスが運転していたあの変な形の車。 実は自動車の歴史に残る名車なのであった。 今回はWellyのシトロエン2cvを紹介しよう! 名車とわかった途端かっこよく見えるようになった・・・ということはない。 実物は約40年も生産が続けられた。 ルパンが乗っていたフィアット500が作画監督の大塚さんの愛車だったのはわりと有名な話。 一方このシトロエンの方は宮崎駿監督の愛車なの

  • トミカ No.62 ラ フェラーリ

    トミカからフェラーリが続々出ているのだがなんか買う気にならず後回しにしていた。 だが今回思い切ってラ・フェラーリを買ってみたら驚異的な完成度で卒倒しそうになった! もっと早く買うべきだった! ババーン!こりゃたまらん! こないだ買ったマジョレットのアルピーヌも綺麗だったがこれもかなりのものだ。 素晴らしすぎて眺めているだけでクラクラしてきた。 たまにこういう桁外れに綺麗なミニカーが世の中に出てくる

  • ホットウィール シボレー・カマロ 黒

    シボレー・カマロは半世紀以上前に誕生した歴史のあるアメ車だ。 一時期販売が途切れたが復活して現在は6代目まで発展している。 今回はホットウィールのシボレー・カマロを紹介しよう! 光り輝くブラックボディーにゴールドのラインが美しい。 底に'12と書いてあるので5代目のカマロである。 JPS時代のロータスF1マシンみたいでカッコいい。 前面。グリルやライトは灰色。 側面のゴールドラインも綺麗

  • ファストレーン メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン

    ファストレーンはトイザらスのオリジナルブランドだ。 ミニカーやラジコンなど車の玩具が中心だがヘリコプターもある。 今回はファストレーンのミニカー、メルセデス・ベンツ SLRマクラーレンを紹介しよう! 大迫力! 公称スケールは1/32。デカイ! 538円だった。サイズの割に低価格だ。 本来プルバックミニカーだった物からゼンマイを抜いてコストダウンに成功したのだ。 セリアで売っているベンツのミニカーも

  • Welly シボレー・コルベット

    Wellyは香港のミニカーブランドだ。 日本では京商が輸入販売している。 今回はWellyのシボレー・コルベットを紹介しよう! 初代のC1型と呼ばれるタイプだ。 トイザらスなどで売っている5台セットの中に含まれていた。 こんなパッケージに入っていた。5台のうち4台がオープンカーだ。 塗装は綺麗。 ボンネットの微妙な凹凸が見事に再現されている。 白いボディーには赤い内装が似合う。 Sikuの白いベン

  • ホットウィール シェルビー・デイトナ

    今回はホットウィールのシェルビー・デイトナを紹介しよう! 打倒フェラーリを目標にシェルビーが作り上げたレース専用車だ。 伝説の名車と言われている。 10カーパックで入手。最初見た時はフェラーリかと思った。 後部も似ている。 前面。中央のストライプが微妙にズレているがHW製品ではいつものことだ。 側面。カーナンバーは13という不吉な数字。 実在する企業のロゴマークが2つも並んでいる。 後面の凹凸がシ

  • Siku ダンプカー SK1075

    ダンプには愛がある! 夢がある!荷台がある! 今回はSikuのダンプカーを紹介しよう! 赤い部分は合金で黄色い荷台はプラだ。 元になった実車の名前は不明。 商品名はただ単にダンプカーとなっている。 荷台は動くが上げた状態で固定できないというふざけた仕様だった! しかしボーネルンドのサイトでは荷台を上げたままの画像が公開されている。 どうなっているのだ。 このように横転状態にすれば荷台を上げたままに

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