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ミニカーのレビューブログ
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ミニカーのレビューブログです。トミカ、Siku、ホットウィールなど。
更新頻度(1年)

121回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2018/09/08

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暁を背に受けてさん
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暁を背に受けてさんの新着記事

1件〜30件

  • ホットウィール ホバー&アウト

    金色の製品はリッチな雰囲気があっていい。 ホットウィールにはゴージャスな金メッキを施した製品がたまにある。 今回は金色がまぶしい謎車を紹介しよう! ホットウィール ホバー&アウト ボディの金色は塗装なので光らない。 底がピカピカの金メッキなのだ。逆の方が良かった。 ホバーは空中に停止するという意味である。 水の上を浮いて進むホバークラフトとかヘリコプターのホバリングとか乗り物関連で良く使わ

  • メタルマシーンズ エスケープ

    メタルマシーンズはシー・シー・ピーが輸入販売しているミニカーシリーズである。 実車を元にしたミニカーではなくメーカーのオリジナルデザインだ。 だが今回紹介するのは実車のプロトタイプレーシングカーっぽい形をしている。 メタルマシーンズ エスケープ 赤いボディはプラスチック製だ。 塗装なし。プラの地肌の上にタンポ印刷が施されている。 速そう。 前面。 クリアブルーの窓ガラスが綺麗だ。内装はメッキされて

  • ブラーゴ Bburago 1/43 アルファロメオ MITO

    今回はブラーゴのアルファロメオMITOである! ブラーゴの1/43スケールで一番安い定価770円の製品だ。 トミカでは発売されていないカッコいい車がラインナップにあるので無視できない。 ブラーゴ Bburago 1/43 アルファロメオ MITO Bburagoは多くのサイトでブラーゴとカタカナ表記しているがヨドバシではブラゴとなっている。 前面。 ヘッドライトはクリアパーツ。 拡大画像なので周囲

  • ホットウィール ’68マツダ・コスモ・スポーツ

    コスモ・スポーツはかっこいいので好きだ。 トミカプレミアムで出れば買おうと思っているが出ない。 ホットウィールが出たので買った。 ホットウィール '68マツダ・コスモ・スポーツ 銀粉の混じった白色のボディ。 バンパーを取り外した状態のコスモスポーツをモデルアップしている。 カー・カルチャー ジャパンヒストリックス3というHWの中でも高価なシリーズの製品だ。 このシリーズの10台セット販売

  • SIKU ベントレー コンチネンタルGT V8 SK1483

    今回はSikuのベントレー・コンチネンタルGT・V8である。 Sikuのこの車はオープンカーと屋根ありの2種類が発売されている。 オープンカーが欲しかったが売っていなかった。 上品な紫色のボディ。 アマゾンの商品ページでは赤色ボディの画像も掲載されている。 通販で購入する場合はどちらの色が送られてくるからわからない。 前面。 ライト周辺の立体感が素晴らしい。 側面。 ドアが開く。Siku製品はドア

  • メタルマシーンズ ワイルドバッファロー

    メタルマシーンズは株式会社シー・シー・ピーが輸入販売している3インチミニカーシリーズだ。 ネット通販ではヨドバシくらいしか取り扱いがなかったが最近楽天でも見かけるようになった。 今回はワイルドバッファローを紹介しよう。 フォードの小型トラックのホットロッドに見える。 だがパッケージにもミニカー本体にもフォードの文字は一切ないのだ。 似てると思っても並べてみたらそれほどでもないということもあるがこれ

  • ホットウィール フォーミュラE・ジェン2カー

    ロボレースのマシンを見た時は実車の形がホットウィールの謎車に近づいてきたと思った。 今回紹介するフォーミュラE用のマシンも謎車っぽい形状をしている。 ついに謎車の時代が来たのか。 ホットウィール フォーミュラE・ジェン2カー 実車のHWなのになぜか発売から一ヶ月以上も経過しても売れ残っていた。 前面。 HWのレースマシンは実在する企業やブランドのロゴマークが多数プリントされた物が多い。 側面。 運

  • メタルマシーンズ ニトロファイヤー

    架空の車のミニカーの市場では謎車とディズニーモータースが覇権を争っている。 そこに現れた第三勢力がメタルマシーンズだ。 今回はこのシリーズのニトロファイヤーを紹介しよう! メタルマシーンズ ニトロファイヤー 海外での商品名はNITORO RIDERなのに日本ではちょっと名前が変更されて発売されたのだ。 そのままカタカナ読みにしてニトロ・ライダーで良かったのではないか。 ホットウィールのモッド・ロッ

  • ホットウィール ブレット・プルーフ

    蒸し暑くなってきた。 こんな季節はボディが水色の涼しそうなミニカーで遊ぶのが良いだろう。 ホットウィールからそんな欲求を満たしてくれる謎車が出ていた。 ホットウィール ブレット・プルーフ つい最近買ったのだが調べたら2年くらい前に発売された製品だった。 パッケージ。 タンポ印刷は鮮明で位置も正確。 真上から見ると2人乗りの2ドアクーペとは思えない縦横比。 妙に全長が大きい、もしくは全幅が小さい。

  • トミカ No.86 トヨタ 86

    ダイソーで販売している100円ミニカーのプチタウンシリーズはよく出来ている。 ところがこのシリーズのトヨタ86だけヘッドライトの周囲に変な隙間があって眺めているとストレスが溜まる。 これはもう奮発してトミカを買って飾って眺めるしかないだろう。 トミカ No.86 トヨタ 86 車名の86に合わせてトミカの商品番号も86。この洒落っ気が素晴らしい。 ボディの塗装は銀粉が混じったクリーム色。 前面。

  • ホットウィール カスタム’01アキュラ・インテグラGSR

    インテグラは第3世代2ドアクーペの丸目4灯ライトのものが一番かっこいいと思う。 今回はまさにその第3世代の2ドアクーペなのだがヘッドライトは丸目ではなく横長タイプだった。 惜しかった。 ホットウィール カスタム'01アキュラ・インテグラGSR ボディはツヤのある黒色。 タンポ印刷は全般的に綺麗だった。 前面。 横長のヘッドライト。 側面。 シートベルトが再現されているのでビックリ。北米向

  • ホットウィール ラ・ファスタ

    マッハ・スピーダーという謎車が最高にかっこいいのだ。 だがこの謎車はペイントの模様が特殊で他のどんなミニカーと並べても違和感がある。 同じ模様の謎車があれば・・・と思ったらあった。 ホットウィール ラ・ファスタ 設計図のようなカッコいい模様だ。 マッハ・スピーダーと並べたらこんな感じ。違和感なし。 前面。わずかに見えるヘッドライトはメッキされている。 HWアートカーズというシリーズだ。上面に大きく

  • トミカ No.37 ミニ ジョン・クーパー・ワークス

    ミニはビートルやフィアット500と同じように多くの人々に愛されてきた小型車だ。 BMW傘下になる前に製造された古いMINIはミスタービーンの愛車としても有名だったが劇中では酷い扱いを受けていた。 トミカからミニのオープンカーが出ているので買った。 トミカ No.37 ミニ ジョン・クーパー・ワークス 塗装もタンポ印刷も綺麗だ。 屋根をオープンした状態でモデルアップされた。 初回限定版として屋根のあ

  • ホットウィール ’64ビュイック・リビエラ

    アメリカ人はなぜか頭蓋骨が好きだ。 ホットウィールにも頭蓋骨をモチーフにした製品があるから怖い。 でも今回紹介するミニカーは平和な花柄模様だから大丈夫だよ! ホットウィール '64ビュイック・リビエラ ボンネットを見るとほ~ら綺麗な花柄模様。 ・・・と思ったのだが側面を見ると・・・ ウワァー! おいおい、なんだいコレは! もしやボンネットに描かれた花は食人植物でこれはその被害者達なのか。

  • ホットウィール ソーラー・リフレックス

    ガソリン代も電気代もかからない夢の自動車がソーラーカーだ。 太陽光を電気に変換し蓄電池に蓄えてモーターを動かすので電気自動車の一種である。 今回はホットウィールのソーラー・リフレックスを紹介しよう。 上面の靴べらみたいな集光パネルが特徴的。 六角形の集まり。亀の甲羅のようだがたぶん亀よりも速く走る。 上面が見えにくい角度から眺めるとそんなに変なデザインではない。 斜め後方から見るとけっこうカッコい

  • ホットウィール ツイン・ミル・ジェネレーション-E

    車のボディ形状を表す言葉にロングノーズショートデッキというのがある。 トヨタ2000GTなど昭和の名車に多かったスタイルだ。 今回はそんな車が好きな人におすすめのホットウィールを紹介しよう! ホットウィール ツイン・ミル・ジェネレーション-E 昭和のSFジュブナイル小説の挿絵に出てきそうなデザイン。 冗談みたいにボンネットが長い。 真横から見るとホイールベースも長いのがわかる。 斜め後方から見ると

  • トミカ No.76 トヨタ プリウス PHV GR SPORT

    トミカは新しいのが出たら同じ商品ナンバーで今まで出ていた製品が製造中止になる。 先日トミカからスカイラインが出て代わりにプリウスPHVが消えることになった。 危うく買い逃すところだった。 トミカ No.76 トヨタ プリウス PHV GR SPORT 側面の複雑かつ微妙な凹凸感の再現がすごい。 あらゆる所で頻繁に見かける方のプリウスもトミカから出ている。 前面。 ヘッドライトはなぜか黒色だ。 グリ

  • ホットウィール スライド・キック

    安いホットウィールはドア開閉などのギミックがない製品が多い。 たまに可動箇所があってもスポイラーがちょっと上下に動く程度だ。 だが今回紹介する製品には大胆なギミックがあるのだ。 ホットウィール スライド・キック プラボディの謎車だ。 そのギミックとはこれ。 後部のオレンジ色のつまみを引っ張ると座席が側面に出るのだ。 座席が飛び出した状態での全景。 意味はわからないがすごいギミックだ。 カッコいい。

  • ホットウィール ’11ダッジ・チャージャーR/T

    ダッジ・チャージャーは半世紀以上前に登場した歴史のある車だ。 日本では3年弱で販売が打ち切られてしまったせいか知名度は低い。 ホットウィールはちょくちょく発売されている。 ホットウィール '11ダッジ・チャージャーR/T 第3世代のチャージャーだ。 ピカピカしたブラック塗装に水色のラインが鮮やか。 画像ではわかりにくいが窓ガラスのパーツがきちんと嵌っていない。 このような不良箇所を見つけ

  • 【動画あり】ホットウィール イーヴィル・ウィーヴィル

    ゴキブリやムカデなどのグロテスクな玩具は昔からあった。 ああいう変な物は誰がなんのために買うのだろう。 謎だ。 ホットウィール イーヴィル・ウィーヴィル サソリだ! 一人乗りで4つのタイヤが剥き出しになっている。F1マシンなのか。 日本でも沖縄の一部の島にはサソリが生息しているらしい。 前面。黄色い目が不気味だ。 先端になんかスパナみたいな物がくっついている。 側面。 ホイールがメッキされていて綺

  • ホットウィール ボット・ウィール

    ツイッターにはBOTアカウントという物が存在する。 中の人は存在せずプログラムに従って自動投稿を繰り返している。 相互フォローするとこちらのツイート内容に反応して返事をしてくれることもある。 寂しい時はBOTさんに話しかけてみよう! ホットウィール ボット・ウィール こちらは話しかけても返事をしてくれないボットである。 実在する軍事車両かと思ったら謎車だった。 前面。ストリート・ビースツ・シリーズ

  • 豪快に宙返り!ミニカー用激安スタントコース!

    トミカやホットウィールからミニカー用のコースが出ているがすごく値段が高い。 しかも電池をガバガバ消耗するので毎日遊んでいたら電池代で破産する。 あんなもんアラブの大富豪か中国の成金向けの商品ですわ。 でも大丈夫!株式会社CCPから庶民向けの激安コースが発売されていた! ASOBIATION メタルマシーンズ スタントアクション 定価不明。購入価格は税込みで1677円だった。これは安い。 中身。 日

  • ホットウィール ロボレース・ロボカー

    ロボレースは完全無人運転車で競われる自動車競技だ。 無人運転車のレースと聞くとラジコンやミニ四駆などの玩具を使った競技を想像するが、ロボレースに使われる車はAI搭載で自走するのだ。 車のサイズもラジコンのような小さな物ではなく一般的な実車と同じ大きさなのであった。 ホットウィール ロボレース・ロボカー 2018年のデモレースで使われたDevBotという車を忠実に再現。 運転席が存在しない!実車のミ

  • ホットウィール HWラピッド・レスポンダー

    急病で倒れた時に駆けつけてくれる強い味方。 それが救急救命士だ。 今回はその人達が乗っている車を紹介しよう! ホットウィール HWラピッド・レスポンダー 実在しない車のミニカー、いわゆる謎車である。 ボディは塗装なしでプラの地肌にタンポ印刷が施されている。 前面。黒い部分は合金パーツで底と繋がっている。 側面。水色の部分はメタリックカラー。キラキラして綺麗だ。 メタリックレッドのホイールはなめらか

  • トミカ 標識セット スズキ・アルト パトロールカー

    イオンに行くたびにマジョレットを買うことにしているのだが今回は一台もなかった。 とても残念だ。 その代わりにトミカの食玩を買った。 メーカー希望小売価格500円(税抜)。 購入価格は2円だけ割引されて498円だった。 箱には品名チューインガムと書いてあるのに軽減税率の対象外で消費税10%取られた。 5種類発売されている。全部「はたらく車」だ。 パッケージ上部に中身が記載されている親切仕様。 中身。

  • ホットウィール ダッジ・チャージャー・ストック・カー

    今回はダッジ・チャージャー・ストック・カーのホットウィールを紹介しよう! ストックカーとは一切手を加えていない市販車の意味だ。 だが現在ではストックカーレースに使われる車は外観だけ市販車に似せた競技専用車となっている。 でもこれ全然ダッジ・チャージャーに似てないよね・・・ 塗装、タンポ印刷、窓ガラスなど全て綺麗な個体に当たった。 前面。 ストックカーでは前部にヘッドライトの模様だけペイントされてい

  • トミカ No.10 アストンマーティン ヴァンキッシュ ザガート

    またトミカから100点満点のすごいミニカーが出た! 重さ、ディティール、ギミック、カッコよさ、全てを兼ね備えたすごい製品だ! もしもトミカ・オブ・ザ・イヤーという賞があれば今年のグランプリ候補間違いなし! トミカ No.10 アストンマーティン ヴァンキッシュ ザガート メタリックレッドの美しい塗装。 綺麗な色だ。 前面。 ヘッドライトはクリアパーツ。嵌め込み精度は完璧で素晴らしい仕上がりだ! グ

  • ホットウィール ’64ノバ・ワゴン・ギャッサー

    ホッドロッドについて検索すると個性的な形の車が多くて面白い。 なんでこの車を改造のベースに選んだのだろうと思うこともある。 実に奥が深い世界だ。 あるいは奥は浅くて横に果てしなく広がっているのかもしれない。 ホットウィール '64ノバ・ワゴン・ギャッサー ステーションワゴンのホッドロッドだ。 さすが自由の国アメリカ。 前面。 ボンネットを取っ払って軽量化を図るのがホットロッドの正統的手法

  • ホットウィール ボーン・シェイカー

    謎車の中でも飛び抜けて人気が高いのがボーン・シェイカーである。 このミニカーは同じ車名で屋根のあるのとないのが存在する。 今回は屋根のないタイプを紹介しよう! ボディの塗装は石目調の灰色。 タンポ印刷は側面のみ。 オープンカーらしい爽快感はなく恐怖感が滲み出ているホラーな車だ。 見る者全てを恐怖に陥れる前面。 こんなに悪趣味なのに大人気。 側面。メッキパーツが綺麗だ。 後面。 内装もメッキで綺麗だ

  • ホットウィール クラシック’55ノマド

    プラモデルの塗装というのはすごく難しいのだ。 普通に綺麗に塗るだけでも難しいのだからサビや汚れを塗装で表現するのは名人レベルの技術が必要に違いない。 ミニカーの方が気楽でいい。 ホットウィール クラシック'55ノマド 初代のシボレー・ノマド。 実車のボディには繊維強化プラスチックなど鉄以外の素材も存在する。 そういうのは長年雨ざらしにしても赤錆は発生しない。 前面。なんか綺麗だ。 側面。

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