ミニカーのレビューブログ
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暁を背に受けてさん
ブログタイトル
ミニカーのレビューブログ
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https://minicarblog.com/
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ミニカーのレビューブログです。トミカ、Siku、ホットウィールなど。
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  • ホットウィール ’69 コルベット レーサー

    シボレー・コルベットは長い歴史を持っている。 販売時期がスーパーカーブームと重なった第3世代(C3型)が日本では一番馴染みがあると思われる。 今回はホットウィールのコルベットレーサーを紹介しよう! コルベット・スティングレイの名称で知られたC3型。 印刷はショッカーの戦闘員みたいな模様だ。 すごく派手なペイント。 第3世代コルベットにはオープンカーもあった。それを元にしたレースカー。 窓ガラスは完

  • ホットウィール スカイ・ボート

    以前買ったホットウィールに飛行機型の車があった。 飛行機が空を飛ぶとか車が地を走るとか、そういうのは全部古い常識らしい。 さあホットウィールで新しい常識を身につけよう! ホットウィール スカイ・ボート スカイというからには空を飛ぶ乗り物に違いない。 画鋲抜きみたいな黄色い部品は動かせる。 あんまり楽しくない。 前面。 水色のキャノピーで囲われた操縦席が綺麗だ。 側面。水の上に浮かびそうな形だ。 道

  • ダイソー働く車(消防車) はしご車

    ネットをやっているとよく目にする言葉が炎上だ。 火事と喧嘩は江戸の華と言うが放っておくわけにもいかない。 早く消火しなければ! 働く車(消防車)・・・と書いてある 定価100円(税別)。増税後に購入したので110円払った。 はしご車である。 前面。サイドミラーがある。下の方にはなぜか119ではなく115と書いてある。 運転席もバッチリ再現。ワイパーもある。 屋根の上の警告灯は綺麗に透き通ったクリア

  • ホットウィール フォルクスワーゲン・キャディ

    ピックアップトラックというと日本では自営業のおっさんが仕事で乗っている車というイメージだ。 だがアメリカではマイカーとして大人気らしい。さすが本場アメリカだ。 この人気を反映してピックアップトラックのホットウィールが多数発売されている。 フォルクスワーゲンのピックアップトラックである。 Wikiなどを見てもこの車については商業用と解説されている。 いくら本場アメリカといえどもこれをマイカーにする人

  • ホットウィール HWパスート

    日本のパトカーの色は全国共通で白黒だ。 アメリカは州や自治体によって違うが洋画を見ているとやっぱり白黒が多い。 他の国はよくわからんが世界は広いのでどこかの国にオレンジ色のパトカーもあるかもしれない! ホットウィール HWパスート 綺麗なオレンジ色のボディー。 これは架空の車のミニカー、いわゆる謎車のようだ。 前面。プッシュバンパーつきなので犯罪者の車にガツンガツンぶつけても大丈夫! ヘッドライト

  • ホットウィール カスタム’18フォード・マスタングGT

    米国スポーツカーで一番人気があるのがフォード・マスタングだ! ホットウィールも多種発売されている。 今回は第7世代マスタングのレースカーを紹介しよう! 水色の下地にオレンジ色のレーシングストライプ。 いかにもレース仕様っぽいリアウイング。 前面。 トラック・マンガ同様、購入時は矢印部分の爪が嵌っていなかった。この画像は爪を嵌めた状態。 爪を嵌めるとフロントスポイラーが上にそっくり返る。 トラック・

  • ホットウィール トラック・マンガ

    マンガばっかり読んでいたら馬鹿になるという話はよく聞く。 これはいかんね。 マンガとアニメを両方バランス良く見て賢くなろう! ホットウィール トラック・マンガ 変な車名だ。 マテルの人がイメージする日本のマンガの車がこれなのだ。 日本人がアメ車と聞いてドラッグレース用改造車を想像するような感じか。 ボンネットにはカタカナでホット『ホ』イールと書いてある。 これがHot Wheelsの正式なカタカナ

  • ホットウィール ポルシェ917LH

    ポルシェのミニカーはSikuからたくさん出ているが新しい車ばかりで半世紀も前の古い車はない。 そういうのはホットウィールかトミカプレミアムに期待した方が良いだろう。 今回はホットウィールのポルシェ917LHを紹介しよう! 1969年のル・マン24時間レースに登場したレース専用車だ。 後部が長いLHのボディー形状を忠実に再現。 前面。 ライトに綺麗なクリアパーツが嵌め込まれている。 真横から見るとす

  • トミカ ディズニーモータース DM-12 ワームン ミッキーマウス

    持病がいくつかあるのだが最近は頭痛が特に酷い。痛みだすと立っているのも困難なほど。 今もガンガン痛む。ついでに歯も痛い。救急車を呼ぼうか。 だが黄色い救急車がやってきて山奥の病院に連れて行かれたらどうしよう・・・ ・・・ ピーポーピーポー! 「良かった。白い救急車だ」 安堵して乗り込む男性。だがそれが彼の最後の言葉となった。 ネズミの病院に運び込まれた男性は二度と戻ってくることはなかったという。

  • ホットウィール バットモービル

    ホットウィールはタンポ印刷がズレていることが多い。 塗装にムラがある場合もある。 もうホットウィールには塗装もタンポ印刷もいらん!・・・という人にお勧めの商品を紹介しよう。 ホットウィール バットモービル ボディーはプラの地肌で塗装も印刷も一切ない。 前面。もしここにタンポ印刷があったら絶対ズレているに違いない。 側面。 後輪が大きくてカッコいい。穴は貫通していて向こうが見える。 回転は滑らかで走

  • ホットウィール ’10フォード・シェルビーGT500スーパー・スネーク

    シェルビー・マスタングはフォード・マスタングを高性能にチューニングしちゃった車である。 初代マスタングをベースにした物は漫画ガンスミスキャッツの主人公の愛車として知られている。 残念ながらそれのミニカーは持っていないので6代目マスタングベースのシェルビーを紹介しよう。 ボディーの色はエッジ部分が微妙に薄くなっていて瀬戸物のような趣がある。 HWレース・チームというシリーズの商品。 シェルビーはレー

  • ホットウィール ズーム・イン

    ホットウィールはたまに奇妙なミニカーを出してくる。 今回はその中でも特に変なのを紹介しよう。 予備知識なしでいきなりこれを見た人は「なんだこれは!」と驚くに違いない。 台車? 実はこれは動画撮影に使う道具だ。 GoProというカメラシリーズがあって、その中にこのミニカーにピッタリ嵌め込んで搭載できる商品があるのだ。 カメラ搭載状態でマテルが発売しているサーキットコースを走らせれば大迫力の動画を撮影

  • ダイソー プチスタイル スバルXV ハイブリッド

    ダイソー・プチタウンシリーズのミニカーは国産車ばかりなのだ。 人気の国産車はたいていトミカから発売されるのでラインナップはかぶる。 だがスバルXVのトミカは出ていないのであった。 ボディーは塗装・印刷一切無し。プラスチックの地肌だ。 プラスチックのミニカーは軽いのだが合金よりもシャープで細かく成形できるという長所がある。 前面。 ヘッドライト部分が別パーツ。プチタウンシリーズ共通の特徴だ。 側面。

  • トミカ ポピュート バズ・ライトイヤー トイ・ストーリー4

    なんでこんなに高いんだ!・・・と文句を言いながらも買ってしまうディズニーモータースシリーズ。 アマゾンで売っている奴は若干値引きがあるがセブンイレブン限定販売品は値引きなしの864円。 ダイソーで500円と300円の腕時計をいっぺんに買える金額だ。 ポピュートという架空の車。 ホットウィールの謎車は安いがトミカの架空の車は権利が絡んでいるので高くなっちゃうのだ。 前面。 メーカー発表の画像ではライ

  • ホットウィール エアラプション

    バッド・トゥ・ザ・ブレイドという謎車は自動車に羽の生えたような奇妙なシロモノだった。 もしかしたら自動車のようなタイヤを装着した飛行機だったのかもしれない。 そしてまたしても自動車か飛行機か判断に迷う謎車が登場したのであった。 ホットウィール エアラプション ロケットエンジンを搭載したドラッグカーのように見える。 羽が開く。 この状態だと飛行機に見える。 前面。 運転席の黒塗りがちょっとズレている

  • ホットウィール ’18ダッジ・チャレンジャーSRTデーモン

    2017年に発表された途端マッスルカー・ファンの注目の的となったダッジ・チャレンジャーSRTデーモン。 ホットウィールがこの話題のアメ車を見逃すはずはなく、当然のように製品化されたのであった。 さあ840馬力のクレイジーマシンを(ミニカーで)体験しよう! 実車のSRTデーモンは北米限定で3300台が売り出された。 チャレンジャーのHWはいろいろ出ているがSRTデーモンが一番人気が出そう。 価値ある

  • ホットウィール ’91マツダMX-5ミアータ

    マツダ・ロードスターは初代が一番かっこいい。 リトラクタブルヘッドライトなので昔のスーパーカーっぽい感じがいいのだ。 そしてあの殻を剥いたゆで卵のようなツルルンとしたフォルム。ああ・・・ 今回はホットウィールのマツダ・ロードスターを紹介しよう! このHWは北米仕様をモデルアップしたので商品名はマツダMX-5ミアータとなっている。 塗装は水色。ムラなく綺麗に仕上がっている。 パッケージ。HWスピード

  • ホットウィール クイックバイト

    暑いー!アイス食いたい! だがあたりを見回してもアイスを売っている店はない。 ああ、目の前にアイスの行商人が来てくれればいいなあ。 ホットウィール クイックバイト アイスの移動販売車である。石焼き芋や竿竹の車と違って巡回しているイメージはない。 たぶん公園など一箇所に留まって営業しているんじゃないだろうか。 側面を見ると・・・ メニューが。shave iceと書いてある。かき氷だ。 車内にはアイス

  • ホットウィール ドラッギン’テイル

    セミの声が聞こえなくなったら夏の終わりは近い。 さらば夏! さらばセミ! セミ・・・? ホットウィール ドラッギン'テイル ストリート・ビースツというシリーズの製品だ。 前面。 側面。タイヤが剥き出しで後輪が巨大。昔のF1マシンみたいだ。 後面。クリアパーツの羽が動くのかと思ったが固定だった。 メッキパーツとクリアパーツの組み合わせがとても綺麗だ。 底の黄色いパーツは合金。 32グラムだ

  • ホットウィール ’17アキュラNSX

    アキュラはホンダが北米で展開している高級車ブランドだ。 NSXもこのブランドで販売されている。 HWのNSXも「アキュラNSX」という商品名になっているのであった。 塗装は深みのある紺色だ。 エッジ部分の色が絶妙に薄くなっていて焼物のように綺麗だ。 前面。 タンポ印刷がズレずに定位置に決まっていて気持ちいい。 側面。ドアガラスは省略されている。 北米バージョンなので左ハンドルだ。 ホイールの回転は

  • マジョレット ジャガー Fタイプ

    スーパーカーブームとF1ブームの影響でロータスこそ英国自動車メーカの代表という印象を持っていた。 だがジャガーの方が歴史がありF1以外でのレースの実績もすごいらしい。 1台くらいミニカーを持っていても損はないだろう。 マジョレット ジャガー Fタイプ 「ビンテージ コレクション」というシリーズの製品。 発売は去年の秋だが購入したのは今年のGW直前。 前面。 グリルはプラの別パーツではなくボディーの

  • ホットウィール フォード・エスコート

    フォード・エスコートはフォードの欧州部門が作った車である! 元はイギリス市場向けだったが後に他の国でも発売された! 30年以上も生産が続けられたというからかなり人気があったに違いない! ホットウィール フォード・エスコート RS1600 塗装は滑らかで綺麗だ。 前部。左右に分割されたバンパーもバッチリ再現されている。 クリアパーツ採用の魅力的なフォグランプ。 だが黒く曇ったような仕上がり。 ラムネ

  • ダイソー マツダ アテンザ

    ルーフレールは屋根の上に荷物を固定するために必要な装備だ。 これのついた車を選ぶのは『リア充』と呼ばれる人種に決まっている。 スキー板やサーフボードを運びやがるわけだ。 ダイソー マツダ アテンザ 屋根の上にしっかりとルーフレールが! これがないと屋根の上に荷物を載せて安全に運ぶのは困難だ。 【参考画像】非リア充がルーフレールのない車の屋根に荷物を載せて走行している状態。 (危険なので真似してはい

  • トミカ プレミアム 06 テスタロッサ

    実はスーパーカーという言葉には明確な定義がない。 昔は「死ぬほど速い」「気絶するほどカッコいい」「リトラクタブルライト装備」の3つの条件を満たせば多くの人々からスーパーカーと認定されていた感じだ。 フェラーリ・テスタロッサは正真正銘のスーパーカーなのである! トミカプレミアムというトミカの中でも値段の高いシリーズの製品だ。 綺麗な塗装。 やたらとあちこちに横線のある車というイメージだ。 車体の下に

  • ホットウィール テスラ モデルX 白色

    以前ホットウィールのテスラ モデルXを買った。 側面にデカデカとプリントされたTESLAの文字がカッコ悪かった。 なんとかならないかと思ったらその後購入した10カーパックに真っ白いテスラが入っていた。 真っ白と思ったが間近でよく見ると塗料に銀粉が混在していた。 銀粉のせいでちょっと灰色っぽく見える。 以前購入したバージョンではヘッドライトの印刷が省略されていたが今回の物にはプリントされている。 側

  • WELLY VW ビートル カブリオレ

    昭和時代、街中で頻繁に見かけ多くの人々に親しまれた外車がフォルクスワーゲンのビートルだ。 だがオープンカーは見た記憶がない。 当時はこの車にオープンカーがあることすら知らなかった。 Wellyの5台セットに入っていた。 あの時代に日本でオープンカーに乗っていたのは花形満くらいだろう。 ボディーはピンク色だが意外と派手さが無く似合っている。 前面。 このセットの他のミニカーではバンパーがグラグラだっ

  • マジョレット ランボルギーニ・レヴェントン

    なぜかランボルギーニのミニカーと相性が悪く頻繁に不良品に当たるのだ。 Siku、ブラーゴ、オンダの製品でやられた。 なんと最近買ったマジョレットのレヴェントンも不良品だった。 今回の不良箇所はタイヤだ。転がすとギギーと不快な音が鳴る。回転に抵抗感もある。 前輪とフェンダーの隙間が狭すぎて擦れるのが原因。 後輪の周囲は十分なクリアランスがある。 どんどん充実していくランボルギーニ不良品コレクション。

  • キャストビークル フォード GT

    かなり高品質なのにあまり売れているイメージがないのがキャストビークルシリーズだ。 やはりゼンマイ内蔵のミニカーは駄目なのか。 チョロQは爆発的に売れて熱狂的コレクターも多いのだからこれも売れても良さそうなもんだが。 キャストビークル フォード GT 購入時は台座にネジ止めされているのでプラスドライバーが必要。 定価864円なのになぜかこれだけ大幅割引されていて370円で買えた。 ドアの切れ込みが屋

  • マジョレット シボレー・カマロ

    カマロはマスタングと並んで人気のあるアメ車だ。 1000円以下のお手頃価格のミニカーもいろいろ出ている。 今回はマジョレットのシボレー・カマロを紹介しよう! ボンネットの白い印刷が歪んでいた。 定価420円(税別)だが2円だけ割引されて418円で購入。 前面。 ヘッドライトにはすごく小さなクリアパーツがピタリと嵌め込まれている。 側面。 ホイールだけでなくタイヤの側面まで銀色メッキされているのでゴ

  • ダイソー プチタウン HONDA CR-Z

    昔の100円ショップは300円くらいの価値のある一流ブランドのカセットテープなども全部100円で売っていたのでお得だった。 だが今は最初から100円で売るために作られた製品ばかりだ。損も得もない。 ・・・と言いたい所だがこれが100円か!と驚く高品質な物もたまにあるのだ。 「これが100円か!」 はい、100円でございますぅ~。ただし税別。 ダイソーで購入した100円のモデルガンはすぐ壊れた。 空

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