妻からの精神的DV〜自分の人生を取り戻すまでの道のり
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ハンドル名
shinjiさん
ブログタイトル
妻からの精神的DV〜自分の人生を取り戻すまでの道のり
ブログURL
http://survivalguy.blog.jp
ブログ紹介文
妻からの精神的DV(モラハラ)を受けた男(40代)のブログ。別居して、離婚に向けて奮闘中。
自由文
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shinjiさん
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妻からの精神的DV〜自分の人生を取り戻すまでの道のり
更新頻度
59回 / 293日(平均1.4回/週)
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妻からの精神的DV〜自分の人生を取り戻すまでの道のり
  • 【128】DV加害者の被害者への執着は「愛」なのか?

    DVやモラハラの被害者が、加害者のもとから逃げ、距離を置き、縁を切ろうとしても、大抵加害者はすぐには諦めません。加害者は、自分がDVやモラハラの加害者だとは認めませんし、相手の心をつなぎとめようと謝罪したり脅してみたり、あの手この手を使って関係を取り戻そうと

  • 【127】DV・モラハラ加害者の「加害理由」を考えてはいけない

    お世話になっているある専門家の方から、興味深い助言をいただきました。DVやモラハラ、その他理不尽な人間からの攻撃を受けてきた被害者の方々にとって、意義のあるアドバイスだと思い、記させていただきます。DVやモラハラの厄介なポイントの1つは、加害者の理不尽さです

  • 【126】『人格障害かもしれない』

    人格障害かもしれない (光文社新書) [新書]磯部 潮光文社2003-04-18読んだ本の紹介です。『人格障害かもしれない』(光文社新書 著・磯部潮)。臨床心理士の作者による本です。本書の初版刊行は、2003年。まだ「パーソナリティ障害」ではなく「人格障害」と呼ばれていた頃の

  • 【125】DV妻を「助けたい」という必死の思い

    妻との同居中のことです。数々の暴言、認知の歪み、感情の不安定さ……そういう妻を目の当たりにして、私がしたこと。それは、妻が「心の病気」に違いないと思い、対処法を調べることでした。インターネットで、専門書で、私は必死に調べました。けれど、DVやモラハラについ

  • 【124】『夫が怖くてたまらない』

    夫が怖くてたまらない (ディスカヴァー携書) [新書]梶山 寿子ディスカヴァー・トゥエンティワン2016-06-23読んだ本のご紹介です。『夫が怖くてたまらない』(ディスカヴァー携書 著・梶山寿子)。女性のDV被害者に取材したノンフィクション作家のルポです。「夫が怖くてたま

  • 【123】精神的に拘束されている生活

    前回の記事の続きです。【122】同居中のある日、私は猛ダッシュで帰宅した妻が留守の間に、1人でランチに行っただけなのに、そのことが彼女に知られる前に一目散に走って帰宅したわけです。今思い返すと、あの時の精神状態は全くもって普通ではありませんでした。決して妻に

  • 【122】同居中のある日、私は猛ダッシュで帰宅した

    妻との同居中のある日のことでした。妻は外出中で、私は家にいました。私が1人で外出する機会、夫婦2人で外出する機会は多かったのですが、妻が1人で出掛けて私が留守番するのは珍しいパターンです。妻は仕事の用事や、デパートで買い物をする用事など、いくつか用事を抱

  • 【121】なぜ加害者から逃げないのか?〜「この結婚は正しかった」という肯定感〜

    とある方に結婚生活の苦労について話を聞いてもらいました。「そんなひどい精神的DVを受けながら、どうしてすぐに逃げるという決断を下せなかったんですか?」やはり当事者ではない方は、そこが一番気になるポイントのようです。理由はこのブログでもいろいろと記してきまし

  • 【120】「夫婦はかくあるべし」という固定観念による苦しさ

    「結婚した途端、名前の呼び方が『さん』付けではなく『お前』になった夫」。そんな話がTwitterで話題を集めているのを見ました。妻が違和感を指摘すると、「俺の方が立場が上だろ」と言われた、という話です。結婚した途端の豹変ぶりに、私も共感するものがありました。男性

  • 【119】『Black Box ブラックボックス』(著:伊藤 詩織)

    Black Box [単行本]伊藤 詩織文藝春秋2017-10-18引き続き、読んだ本のご紹介です。『Black Box ブラックボックス』(著:伊藤 詩織 文藝春秋)。 DVやモラハラ関連の本ではありませんが、以前から読みたいと思っていた本でした。信頼していた人間からのレイプ被害に遭った

  • 【118】『夫からのモラル・ハラスメント: 愛する人からの精神的イジメ 苦しいのはあなた一人じゃない』

    夫からのモラル・ハラスメント: 愛する人からの精神的イジメ 苦しいのはあなた一人じゃない [単行本]まっち~河出書房新社2014-04-18読んだ本のご紹介です。『夫からのモラル・ハラスメント: 愛する人からの精神的イジメ 苦しいのはあなた一人じゃない』(著:まっち〜 河出

  • 【117】『カウンセラーが語るモラルハラスメント―人生を自分の手に取りもどすためにできること』

    カウンセラーが語るモラルハラスメント―人生を自分の手に取りもどすためにできること [単行本]谷本 惠美晶文社2012-08-01読んだ本の感想です。素晴らしい本に出会いました。今まで読んできたモラハラ・DV関連書籍の中で、最も参考になった本です。 『カウンセラーが語るモ

  • 【116】『小説 離婚裁判<モラル・ハラスメントからの脱出>』

    小説 離婚裁判<モラル・ハラスメントからの脱出> (講談社文庫) [文庫]荘司 雅彦講談社2009-03-13荘司 雅彦読んだ本のご紹介です。『小説 離婚裁判<モラル・ハラスメントからの脱出>』(著:荘司 雅彦 講談社文庫)。小説をあまり読まない私も、今もっとも興味のある題材で

  • 【115】カウンセラーはどうやって私にDV妻から逃げるよう決断させたか?

    DV妻との同居中、私は診療内科に通院していました。当初は自分のメンタルの治療よりも、夫婦問題を改善させなければ…というのが目的だったのです。その際にお世話になったカウンセラーは、とても有能な方でした。「夫婦の問題」「カップルの問題」を専門に担当している方で

  • 【114】DV妻の「離婚する」は脅しだった

    妻との同居中の出来事です。妻の言動が暴走していくのに耐えかねた私は、はっきりと伝えました。「君のしていることは精神的なDVだ」と。もっとも、DVだと言ってあっさりと認めるような人間は、初めから問題を起こしていません。妻はDVを認めないどころか、「あなたの言った

  • 【113】「好きなもの」がなくなり、感情が死に絶えていく

    DV妻との同居中に、心の中にどんな変化があるのか、というお話です。妻の言動に常に左右され、どこに地雷があるか、いつ怒られるか、緊張状態が続いていました。四六時中、妻に振り回されている状態だったので、心に余裕がなくなっていきました。心の余裕がなくなる、という

  • 【112】DV体験を書き記すというトラウマ克服法

    妻との同居中のことを思い返すと、心がざわざわとします。精神的DVの体験はトラウマのように残っており、その記憶が完全に払拭されることはありません。それでも、私は案外スムーズに気持ちが楽になったと思っています。理由は、そもそも同居期間が短かったこと、妻と別居し

  • 【111】私の性格や精神が異常なのではないか?という疑いの払拭

    DV妻との同居期間。終盤は言動が荒れ放題で、精神状態が不安定な彼女に対して、「一緒に心療内科へ行こう」と何度も誘いました。が、頑なに拒絶し、とうとう一緒に行く機会はありませんでした。「あなたのせいで私が迷惑してるのに、何で私が医者に行かなきゃいけないの!?

  • 【110】別居後の妻に関する噂あれこれ

    別居後、妻とはずっと会っていません。弁護士の離婚交渉の過程で、今までいろいろあったのですが、私自身は妻とは直接話し合わず、電話もメールもLINEも絶って過ごしてきました。妻から解放され、自由を謳歌している毎日です。しかしながら、その間、「妻に関する噂」はあれ

  • 【109】妻との結婚前に私が出会ってきた情緒不安定な女性たち

    交際〜結婚〜同居を経て、妻の精神状態はどんどん不安定になっていきました。私が妻の異常にすぐに気づけなかった理由が、まだ他にもあります。「女性は誰でも表と裏の顔があり、情緒が不安定な一面がある」と思っていたからです。それは、過去の恋愛経験や人間関係から感じ

  • 【108】妻と精神的に絶縁できたか否かの判断基準

    妻との別居状態が続いています。籍が抜けていないだけで、ほぼ独身と同じ状態に戻った気分です。この気持ちは日に日に強くなってきています。さて、物理的には別居して接触せずに暮らしていますが、精神的にはどうでしょう?今回は、精神的に妻と縁を切れているか? その基

  • 【107】「どうしてそんな人と結婚したの?」という質問と回答

    私の被った妻からの精神的DVについて、人に話したり相談したりすると、もっとも多く受ける質問があります。「そんな彼女とどうして結婚したの?」あるいは、「そんな彼女のどこが好きになったの?」…という質問です。この質問は、私も当事者でなければ、きっと被害者にぶつ

  • 【106】「あなたが電話して!」クレーマーでもあったDV妻

    同居中、妻にはクレーマーの気質がありました。気に入らないことがあると、すぐに不機嫌になったりキレたりする性格ですが、それは私に対してだけではなかったのです。マンションの賃貸契約をする時、旅行会社にツアーを申し込む時など、妻は突然機嫌を損ねたり、あからさま

  • 【105】パーソナリティ障害の妻と二度の離婚を経験した友人

    私と同じく、精神的DVの被害を受けた人に、また出会いました。“また”というのは、以前も身の回りに同じ経験者がいて驚いたからです。 【83】私と同じく妻からの精神的DVを受けた経験者の言葉今回お会いしたのは、10数年来の旧友で、共通の趣味仲間である男性の会社員・Eさ

  • 【104】「あなたは自分では何も決められない」と私を罵倒した妻

    同居中に妻から何度も言われた言葉があります。「あなたは自分では何も決められない」という言葉です。夫婦関係を思い返す上で、呪縛のような言葉です。「夫婦の大事なことは全部私が決めている。あなたは何も決められない。頭を使わない。大事なことは全部、人に相談しない

  • 【103】DV被害者は「大丈夫」と言いながら傷ついている

    妻との同居中の話です。妻からの深刻な精神的DVを受けていた時期、私はそのことを周囲に理解してもらうまでに時間を要しました。理由の1つは、そもそも最初は「自分が精神的DVを受けている」という認識がなかったからです。それに、もう1つ理由があります。つらい気持ちを

  • 【102】今でも時々、妻の悪夢を見る

    別居を開始し、弁護士に離婚交渉を依頼して以来、妻とは一度も会っていません。街でばったり出くわしたりしたこともありません。妻の存在は、日に日に記憶から薄れていき、心から消えていく感じです。この感覚、とても不思議です。失恋とはまたちょっと違います。でも、時間

  • 【101】DV妻との結婚生活と、私の「笑顔」

    とある独身の女性から、こんな体験談を耳にしました。職場の上司に、「いい男性がいるから」と飲み会をセッティングしてもらったんです。その男性、悪い人ではないんですけど、正直私の好みではありませんでした。でも上司に紹介してもらった手前、帰るわけにもいかず、その

  • 【100】「優しい人」は見返りを求めず、他人に期待しない

    今回は、DV やモラハラの被害者になりやすい人の性格について考えてみます。 DVやモラハラの加害者は、優しい人をターゲットにします。本能的にそういうタイプの人を嗅ぎつける嗅覚があるのか、優しい人がそういう人を惹き寄せてしまうのか、その両方かもしれません。 さて

  • 【99】家庭裁判所で刺された女性死亡 離婚調停中の夫を逮捕

    痛ましいニュースがありました。家庭裁判所で刺された女性死亡 離婚調停中の夫を逮捕NHK NEWS WEB  2019年3月20日 20日午後、東京 千代田区にある家庭裁判所の玄関付近で、女性が男にいきなり刃物で刺されて死亡しました。刺したのは離婚調停中の夫で、現場近くの公園で警

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