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ブログタイトル
徳川家康公ファンの歴史ブログ
ブログURL
https://www.hoseitsukyo.com/
ブログ紹介文
「徳川家康公関連サイトNo.1!」を目指すブログです。敬愛する家康公や徳川家臣団に関する史跡巡りや解説・考察などメインに、関東のマイナーな歴史スポット等も紹介できたらと思います。
更新頻度(1年)

63回 / 348日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2018/09/04

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takaさんの新着記事

1件〜30件

  • 【麒麟がくる】第1話『光秀、西へ』|大河ドラマあらすじと感想

    令和2年1月19日(日)放送の大河ドラマ『麒麟がくる』第1話、『光秀、西へ』のあらすじと感想です。 歴史好きとして注目した点や、徳川家康公ファンとして作中の家康公を追っていきたいと思います。 以下、ネタバレもあります。

  • 戦国時代の料理再現|焼き味噌 織田信長・豊臣秀吉・徳川家康公「三英傑」が愛した料理

    今回は、美濃・三河出身の三英傑——織田信長・豊臣秀吉・徳川家康公が愛した戦国時代の料理「焼き味噌」の再現に挑戦しました。 今日、焼き味噌のレシピにはピーマンなどの野菜をふんだんに使ったレシピもありますが、今回はあくまで戦国時代風の焼き味噌を目指しました。

  • 本能寺跡|『麒麟がくる』明智光秀が織田信長を討った「本能寺の変」

    本能寺跡は京都府京都市中京区元本能寺南町346にある、戦国時代に本能寺が建っていた跡地の石碑です。 大河ドラマ『麒麟がくる』主人公として注目を浴びる明智光秀が、主君・織田信長を倒した「本能寺の変」はここで起きました。 「本能寺の変」は日本史上最も有名な謀反、と言えるのではないでしょうか。

  • 【麒麟がくる】第4話『尾張潜入指令』|大河ドラマあらすじと感想

    令和2年2月9日(日)放送の大河ドラマ『麒麟がくる』第4話、『尾張潜入指令』のあらすじと感想です。 歴史好きとして注目した点や、徳川家康公ファンとして作中の家康公を追っていきたいと思います。 以下、ネタバレもあります。

  • 上野東照宮|徳川家康公を祀る黄金の東照宮

    上野東照宮は寛永4年(1627年)に藤堂高虎が、当時上野にあった自身の敷地内に創建したのが発祥です。 その後、慶安4年(1651年)に家康公の孫である三代将軍・徳川家光が改築したものが、現在まで残る社殿となっております。 近年は、期間限定で夜間ライトアップも行われております。

  • サイトリニューアルのご挨拶

    この度、当サイトは『徳川家康公ファンの歴史ブログ』として、リニューアルさせて頂く事となりました。 今後は、敬愛する徳川家康公ゆかりの地などの史跡紹介や、戦国時代・江戸時代の話など、日本史関連のテーマを中心としたサイトとして運営いたします。

  • 法政大学通信教育部退学のご挨拶

    この度、私takaは諸般の事情により令和元年度末をもって、法政大学経済学部商業学科を退学する事と致しました。 当ブログは従来の記事を残しつつも、今後は私の趣味として徳川家康公関連の記事や、史跡巡りなど、日本史関連のテーマを主としたサイトとして細々と運営していきたい所存です。

  • 近況報告(令和元年11月〜12月)

    当ブログをご覧下さる皆様、ご無沙汰しております。 11月からのここ2ヶ月間、仕事で忙殺されておりブログにまで手が回らない状況が続いております。 まあ、早い話が原因はこれです。

  • 2019年度後期メディアスクーリング中間リポート結果発表

    2019年度の後期メディアスクーリング受講科目のうち、中間リポートのあった科目について評価は以下の通りでした。

  • 経営管理論Ⅱ:第5回〜第6回(秋期スクーリング2019)

    予定では、第5回は「環境適応理論Ⅰ(F.E.フィードラー、P.ハーシー&K.H.ブランチャード)」となっていたが、まだ前回の内容が終わっていないのでその続きからとなった。 マーチ&サイモンは、組織が環境から情報を収集し、これを処理して意思決定を行い、環境適応を試みるとし、行為を分類した。

  • 「法政大学発祥の地」記念碑|明治13年設立の東京法学社跡

    「法政大学発祥の地」記念碑とは、法政大学の前身となる東京法学社が明治13年に設立された場所に建てられた、法政大学発祥地の記念碑です。 JR御茶ノ水駅で下車して目の前の明大通りを明治大学側に進むと、東京都千代田区神田駿河台1丁目の明大通り歩道上にあります。

  • 頭殿権現社|太田道灌が勧請し伊奈忠次が営繕した伊奈氏屋敷跡の権現社

    頭殿権現社は長禄年間(1457〜1460)に太田道灌が勧請し、天正19年(1591)に伊奈忠次が陣屋に入った後に営繕したと言われています。 なお、伊奈氏屋敷跡は平成29年より「忠次プロジェクト」の一環として、町道が散策路として整備されたとの事です。

  • 経営管理論Ⅱ:第3回〜第4回(秋期スクーリング2019)

    バーナードの組織論(続き) 前回の授業で取り扱ったバーナードの近代的管理論について、3つの組織過程を復習(「専門化」「誘因」「コミュニケーション」)し、さらに前回の続きを学習した。 また、授業後半ではサイモンの意思決定論を取り扱った。 「意思決定の理論」の系譜としては、バーナードの理論がサイモンにつがなっていき、今日にも大きな影響を与えている。

  • 船橋御殿跡東照宮(千葉県船橋市)日本一小さい東照宮

    船橋御殿跡東照宮は、千葉県船橋市本町4丁目29-7にある船橋御殿の跡地に建つ東照宮です。 船橋御殿は徳川家康公によって、鷹狩や領内視察などの宿泊や休憩所として慶長19年(1614)頃に建てられたと推定されています。 その跡地に建つ船橋御殿跡東照宮は「日本一小さい東照宮」だそうです。

  • 武蔵国府跡(国司館地区)史跡広場「国司館と家康御殿史跡広場」(東京都府中市)

    「国史跡 武蔵国府跡(国司館地区)史跡広場」は、平成30年11月25日に「国司館と家康御殿史跡広場」としてオープンした史跡です。 この史跡は、飛鳥時代〜奈良時代の初め頃(7世紀末〜8世紀初頭)に武蔵国府の国司館(こくしのたち)があった跡地です。 また、徳川家康公により天正18年(1590年)に建てられ、その後、正保3年(1646年)に焼失した「府中御殿」の跡地でもあります。

  • 経営管理論Ⅱ:第1回〜第2回(秋期スクーリング2019)

    2019年度秋期スクーリング『経営管理論Ⅱ』の講義を受講開始したので、興味のある項目を中心にまとめたいと思います。 本科目は春期スク水曜6時限目、経済学部商業学科では専門選択必修科目となっております。 担当は春期スクーリングの経営管理論Ⅰに続いて、松本潔(マツモトキヨシ)先生で、大変人当たりの良い語り口で授業して下さり好印象の先生です。

  • 伊奈氏屋敷跡(埼玉県北足立郡伊奈町)伊奈忠次の築いた陣屋跡

    伊奈氏屋敷跡は埼玉県北足立郡伊奈町大字小室217-5にある、関東郡代・伊奈忠次が天正19年(1591)に築いた陣屋跡です。 なお、伊奈氏陣屋跡は平成29年より「忠次プロジェクト」の一環として、町道が散策路として整備されたとの事です。

  • 家康ゆかりの茶堂(観音堂)埼玉県さいたま市大宮区

    家康ゆかりの茶堂(観音堂)は、埼玉県さいたま市大宮区三橋2丁目にある千手観音像を祀る観音堂です。 この観音堂前の道を徳川家康公が通った際、里人から渋茶を振る舞われて喜んだ家康公が茶堂と名付けたそうです。 JR大宮駅から西武バスに乗り、バス停「三橋二丁目」で下車すると目の前です。

  • 関宿城博物館(千葉県野田市)『家康、江戸を建てる』関連スポット

    千葉県立関宿城博物館は、利根川と江戸川の分岐点に建設された「川の歴史と文化を探る」博物館であり、利根川を曲げた伊奈忠次らの活躍も描かれている『家康、江戸を建てる』著者・門井慶喜先生の『徳川家康の江戸プロジェクト』で紹介されているスポットです。 利根川流域における洪水・治水の歴史や産業・文化を展示する博物館として、平成7年に開館しました。

  • 伊奈忠次 忠治墓(埼玉県鴻巣市)利根川を曲げた男たち

    伊奈忠次 忠治墓は、埼玉県鴻巣市本町8丁目2-31にある天照山良忠院勝願寺の墓所に建立された、伊奈忠治夫妻および伊奈忠次夫妻の4基の宝篋印塔の墓です。 徳川家譜代家臣にして関東郡代を務めた伊奈忠次は、利根川東遷事業でも活躍しました。 というのも、江戸の地を始めとした現在の東京一体は、かつて湿地帯で農業にも適さない土地でした。

  • 鴻巣御殿跡(埼玉県鴻巣市)日本一小さい東照宮・鴻巣御殿東照宮

    鴻巣御殿跡は、埼玉県鴻巣市本町4丁目8-26にある鴻巣御殿の跡地です。 鴻巣御殿は徳川家康公によって、鷹狩や領内視察などの宿泊や休憩所として文禄2年(1593)に建てられました。 その跡地に建つ鴻巣御殿東照宮(御成町東照宮)は「日本一小さい東照宮」だそうです。

  • 履修申請の抽選結果(2019年度後期メディアスクーリング)

    先日、2019年度後期メディアスクーリングの履修申請を済ませておきました。 その結果が本日、発表されました。 また、往生際悪く「メディアスクーリングの落選に関する分析」と題して、履修登録落選について雑な分析をしてみました。

  • 徳川家康陣地跡の碑(神奈川県小田原市)〜小田原城の北条氏を包囲

    徳川家康陣地跡の碑とは、神奈川県小田原市寿町4-14-15に建てられた石碑で、この陣地跡は天正18年(1590年)に豊臣秀吉の小田原攻めが行われた際、徳川家康公が陣地を置いた地に建立された石碑です。 碑の総高は335cm、碑石の高さは222cm、碑の幅・厚さは幅130cm・厚さ28cmとなっております。

  • 2019年度後期週末スクーリング履修科目について

    先日、Web上で『法政通信』2019年9月号が公開されました。 そのP.18から後期週末スクーリングの案内が掲載されております。 早速履修科目を決定いたしました。 また、巻末の「りぽたんの部屋」に初投稿が初掲載されました。

  • 法政大学通信教育部のおトクな授業料オススメ支払い方法

    今現在「結局のところ、授業料をどう振り込めばいいのか?」という話を少しまとめておこうと思い立った次第であります。 以下、歴戦の通教生ならば既にご存知の方も多かろうと存じますが、簡単にまとめておきたいと思います。

  • 【ブログ開設1周年】これまでの振り返りと今後の展望など

    昨年、平成30年8月28日にこのブログを開設いたしましたが、本日で開設1周年を迎えました! 我ながら「よくもまぁ、ここまで続いたものだ」と思いますが、これも一重にこのようなブログを読んでくださる皆様方のおかげでございます。 改めまして、日頃のご愛顧を厚く御礼申し上げます。

  • 履修申請の抽選結果(2019年度秋期スクーリング)

    先日、2019年度秋期スクーリングの履修申請を済ませておきました。 その結果が昨日、発表されました。 第1希望:経営管理論Ⅱ(松本潔先生)→……

  • 『絶対行きたくなる!日本不滅の名城「江戸城」』の史跡に行ってみた

    城郭考古学者として有名な千田嘉博奈良大学文化部教授ら3名の方々が、実際に史跡を訪れながら解説してくださる豪華な番組でした。 そこで、番組内で扱った場所の一部を実際に訪れてみましたので、番組の感想等と併せて書き残したいと思います。

  • 履修状況一覧(2019年度前半)

    そろそろ2019年度も前半戦が終了したので、本年度前半の履修状況を一覧にしてまとめてみました。 これは私の法政通教生活史上、最高の半期でした。

  • 2019年度春期スクーリング成績発表

    本日(8月21日)夜、ようやく春期スクーリングの成績が発表されました。 結論、履修科目は2科目全て単位修得に成功致しました。 同時発表された前期メディアスクーリングの結果と合わせて、残り単位数40単位となりました。

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