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ブログタイトル
daigoron’s diary
ブログURL
https://daigoron1990.hatenablog.com/
ブログ紹介文
里山で遊ぶ飼い猫(元野良猫&迷い猫)の写真を載せています。
更新頻度(1年)

20回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/08/31

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ⅾaigoronさん
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daigoron’s diary
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ⅾaigoronさんの新着記事

1件〜30件

  • 里山猫便り~3月

    梅の木 ミケボの枝渡り。 幼猫期はよく高い木枝まで登っていましたが、現在は低木登りを嗜む程度。 大好きな方とお散歩 Afternoon Cat's マタタビ粉で酔いつぶれる幼猫。 椿リースと複雑な表情のモフィーヌ。 才能の開花 庭の外れでノラミの仔(直虎 ♀ 生後11ヶ月)がシマヘビ(無毒)を捕まえました。 まだ致命傷は負ってなさそう。逃げてくれ。 「逃がさニャイ…」 直虎を蛇から離そうと試みたのですが、スーパー野生猫発動中につき通用せず。 シマヘビは隙間へ逃げようとした所を引っ張られてしまいます。アグレッシブ~…。 またドン引きされるような画像をアップしてしまい…大変失礼しました。 愛らしい…

  • 里山の桜巡り

    (2021年4月撮影) 桜と猫。 (2019年撮影) (2020年撮影) 〜お付き合いありがとうございました〜 にほんブログ村

  • ミノムシ

    玄関前の梅には、 大きなミノムシが居候しています。 遡ること4ヵ月。外から帰ってきた幼猫がこの大型ミノムシをくわえて来ました。 長さは5cm程あります。明るい屋外で観察してみました。 猫が咥えたから中身は死んでしまったか…な?簑をこじ開けてみた。 オーイ生きてる? 無事でした。 簑は意外と頑丈で本気咬みされない限り、牙が貫通する事は無さそう。 初めて見る簑の中身。何でだろう、可愛い…。可愛くないですか? もっさりとした動きですが、危険を察知すると一瞬で簑の中に入り、入り口を閉じます。 調べるとオオミノガという種類で、寄生蠅によって数は激減しているようです。 今となっては貴重らしいので外へ放そう…

  • 猫の舌

    避妊手術後、元気喪失となったノラミ…。 術後5日目からは寝る姿にも余裕がみられ、ドライフードを食べられる位に回復しました。 術後3週間経過しました。すっかり元気を取り戻したノラミ。術後1日経った夜は、体が硬く冷たかったので焦りました。 舌をチョビ出し寝。 スリスリ…。 ノラミを撫でている物体は、「猫じゃすり」という商品です。 猫の舌のようなフォルムで、裏返すとヤスリみたいな形状になっています。 猫にとっては、これが猫の舌の突起部分(糸状乳頭)を思わせ、猫同士のグルーミングと似た感覚になり、リラックスするのだそうです。 猫じゃすりを知ったのは確か3年位前。朝のニュース番組内の便利グッズ紹介コーナ…

  • 雪の朝と猫~1月

    今年の1月は積雪日が3回ありました。 いずれも降雪は夜間に限り、翌日には溶けてなくなる積雪量の為、 溶けぬ内、陽の低い内に雪散歩へ…。 19日。 ソリ…ならぬトロ舟引き。 31日。 前回乗って気に入ったのか、始発地点の庭先から乗車する猫。 ブルーベリー畑。 暫く停車します。 サビーヌを撮影中…、 後ろから視線を感じたので振り返ると、発車待ちしていました。 畑を後にし、進みます。 ミケボ途中乗車。 お花摘みの為…、一旦下車。 斜面下が気になる様子のサビーヌ。 多分、何かいます。 さくらんぼでした。家で休んでいましたが、追いかけて来たようです。 もうすぐ こちらに駆け寄るさくらんぼ。 さくらんぼに…

  • 令和最初の迷い猫 

    2020年 4月…。 新たな迷い猫(ノラミと命名)がやって来た。 当初は庭先で過ごしていたノラミですが、先住猫に受け入れられたらしく、家へ侵入するようになります。 茂みで鳴くノラミ。 性格は大人しく気の優しい猫です。空腹だと台所漁りを始めますが…。 ノラミ…、5月4日に3匹を出産。同時期に野良猫(コユと命名)も4匹出産し、一気に大所帯に。 計♂5匹♀2匹の7匹が新たに加わります。 離乳した仔猫の世話は大変ですが、思いがけない出来事もありました。 一組の里親さんが見つかったのです。 里親さんになった方は、ラジオで仔猫の里親募集されていたお宅とうちを間違えてやって来た事がきっかけで知り合いました。…

  • 節分の夜

    つい最近知ったばかりですが…、今年の節分は2日ですね。 鬼の面をつけたり、恵方巻を買ったりという事はしないのですが、 お飾りを玄関先にかけたり、豆まきはしています。 豆まきに使用する豆。 栽培していて沢山あるという理由から、青大豆(鞍掛豆という品種)を使います。 熱々に煎ったら豆まき開始。 節分のお飾りは柊と豆の鞘です。青魚の頭を柊に刺していたのですが、不思議な事にいつの間にか無くなっているので…今年からやめましたっ。 煎り鞍掛豆、えぐみが無く美味しいです。 お付き合いありがとうございました。 にほんブログ村

  • ワイルドリースと猫

    2018年 初めて作ったリース 2019年 モサモサリース 今年 不気味さを醸し出すリース 撮影モードと光量の関係で画像が暗く、PCで明暗度を調整しても変化が無かった為、見えにくいかもしれません。 実際に飾る場所は玄関脇の壁で、本当はモミの木やトウヒでリースを作ってみたいのですが身近に無く…、敷地内の杉とヒノキを利用しています。 飾りの植物は庭先の南天、コニファー系の葉、シルバーアニバーサリー、松ぼっくり、西洋ヒイラギを使ってみました。 「ぺろっ」 🕯お付き合いありがとうございました🕯 にほんブログ村

  • 紅葉猫

    紅葉が紅く色づきました。 紅葉の幹はツルツルで降りる時が一番難しそう。 念の為、手で受け止めるようにしていますがこの後、 向かいに立ってある朽ち木に飛び移ったのでした😲。 夏日下の紅葉見。 お付き合いありがとうございました。 にほんブログ村

  • におい

    クンクン。 なんだこれ?クンクン、クンクン。 コツン。 フレーメン反応が起きた猫の図。 雄同士。年下猫の…。 雌猫の…。 ここで誰かがおしっこした? 口がぽかんとなる生理現象は何故なのでしょうか…? 鼻中隔(鼻腔内を左右に分けている隔壁の鋤骨部)に位置する鋤鼻器官(フェロモン受容器)、 が関係しています。鋤鼻器官は情報収集や識別等をするところで、開口部は切歯の裏側にあります。ここから匂いを取り込み、舌を口蓋に押し当てる事で匂い物質が鋤鼻器官へと流れていく仕組みとなっているようです。だから口を開ける必要があるんですね。 因みにデンマークの外科医、ルズヴィ・ルーウィン・ジェイコブソンが発見…

  • 熊の💩?

    ⚠お食事前、中、後の閲覧には不向きな内容となっております⚠ 元迷い猫の三毛猫↓が、 裏山の繁みで鳴いていたので向かった所、こちらの糞を見つけました。 接近してみた。 ネット検索での判断はやはり難しいものの、見つけた数点の画像からツキノワグマの糞に近いように思えました。 お腹の緩い猪の画像にも似ていたので自信ありませんが💦。 市内での熊目撃情報を見る限りでは、うちから一番近い場所で7〜8km離れた温泉街エリアでの目撃が毎年のように数例あります。 お付き合いありがとうございました。 にほんブログ村

  • 晩秋のブルーベリーと猫

    好天続いた週末。 今、ブルーベリーが紅葉を迎えています。 遊んでうたた寝する猫。 折れていた枝で遊ぶ。 お付き合いありがとうございました。 にほんブログ村

  • 秋の猫

    岩の上の一匹だったのが、 我も我もと乗ってくる。 毛繕い。 カエデ。 お付き合い感謝にゃ。 にほんブログ村

  • 斑紅葉

    お付き合いありがとうございました。 にほんブログ村

  • Halloween Forest

    魔猫達の棲む森に迷い込んだ生物は生きては帰れない… なんてねっ お付き合いありがとうございました🌝 にほんブログ村

  • 必殺!ハンター猫

    うちの一歳以降の猫達をみていると、庭先からフィールドを広げ、林や原っぱ、畑へ出かけるようになり、時には狩りを成功させて帰ってくる事も。 猫達が捕獲してきた動物は4種類。名前を知っていたのは1種類だけでした。 うちの家族が無知過ぎでしょうか💦。皆さんは知っていますか? 良かったらその動物4種をご覧下さい。⚠屍画像あります。閲覧注意。 1.アカネズミ アカネズミ目(齧歯目)ネズミ科 白いお腹に黄、赤、茶褐色の体毛がチャームポイント。 冬の時期や若い個体は暗褐色~灰色をしています。 雨の夜、まだ乳離れしてないような赤ちゃんネズミをくわえて帰宅。 雨の夜、こちらは立派な成獣くわえてご帰宅です。 今春サ…

  • 3年目の実り

    ダイゴロン(私)と猫達は里山を開拓、開墾した土地で暮らしています。 以前は耕作放棄地だった場所にブルーベリーを挿木してから3年経ち、実もつき 始めました。ここ2年の畑の様子をまとめてみました。 画像は無いですが、ここは篠竹が生い茂り、一歩も入れない状態でした。 元は梨畑だったので張り巡らされたワイヤー撤去にも一苦労。 家族で週末を利用した開拓&開墾の日々が始まりました。目標は移住です。 父と兄は免許を取得し重機操作や伐採を担当。その兄は整地も一段落し、住居も 完成した頃、仕事でアメリカへ。両親は寝耳に水状態でした。 永住したいようで8年間帰国していません。 私はここの環境が気に入ったし、この先…

  • 新しいお線香と9月の庭先で

    昨日、ドラックストアにて気になったペット用お線香。猫飯優先で結局購入しなかったのですが、なんと同日に母が購入していました。 隣には黒缶のキャンドル&線香が陳列しており、以前このお線香を購入したんですが全く気づきかないでいました💦。 素敵なパッケージだったので作者さんを検索。 boojil.com 一緒に雲の形の香立てが入っています。煙が殆ど無く、香りはお花畑をイメージしたというフルーティーフローラル。仄かな香りでとても気に入りました😸。 因みにこちらが黒缶線香です。インパクト大。 クロアゲハが庭へやってきました(ブレブレ🦋ですが…)。 ブットレアの花の蜜を次から次に移動し吸っています。 一方、…

  • 緑陰の猫たち

    ブットレア… …の下で寛ぐ猫たち。 ブットレアをバックに。 パンパスグラス。 花穂にバッタ。 モフィーヌ、休憩中。 モフは葉に潜み、通りかかる猫に飛びついたりしていました。 この葉はギザギザして触ってられない。動物は毛があるから平気なのかな…。 冬は枯れ葉のカサカサ音が猫にとっては興奮するようで…、 今は亡きモフの仔が兄弟達と遊んでいたっけ…。 暑い中訪問してくれてありがとにゃ〜❤ にほんブログ村

  • 梅雨の猫

    アナベル。 今年の梅雨は豪雨続き。頭が垂れてしまいました。 今年の春にうちにやってきた迷い猫…。 これで三毛猫は3匹になりました…。 梅雨明けも近い予感。 にほんブログ村

  • 外部寄生虫と猫〜その2

    実家で暮らしていた頃、譲ってもらった猫や近所の野良猫にはノミが沢山おりました。なので猫といえばノミというイメージが強かったのですが、こちら里山では迷い猫、野良猫、飼い猫とノミの寄生は今の所ありません。 その代わりというかマダニが身近にいます。最初、自分含め両親までもがマダニの存在を知らず、バスマットにコロコロとした物体が動いたのを見た時はナニコレ状態でした。 寄生・刺咬されているのは野良猫と大人の雌猫が殆どです。雌猫は狩りに積極的に出かけているようで行動時間も長いです。 幼猫や一部の雄猫には寄生がみられないので、山の笹薮、草藪等に行かないようにすれば防げる問題なんですけどね…。中々うまくいかな…

  • 外部寄生虫と猫~その1

    〜その1というタイトルですが全2回の予定です。過去現在と猫に寄生した外部寄生虫について綴っていきたいと思います。 1.猫小穿孔ヒゼンダニ ◆猫疥癬と呼ばれる感染症。皮膚表面ではなく、皮膚内部に潜り繁殖を繰り返す厄介な寄生虫です。ミミダニ症の原因であるミミヒゼンダニはキュウセンヒゼンダニで違う分類になります。 ◆この感染症に罹患した猫を見つけたのは2018年の秋。 庭へ引っ越してきた3匹の野良猫一家です。個人(猫)差はあるものの、耳の縁や頭から首周辺の皮膚病変に加え、前脚で掻く仕草がやたらと目につきました。仔猫2匹の内、一匹は「アアアアー!!!!!」と、かなり大きく悲痛な鳴き声で顔を掻いていまし…

  • 蛇と猫

    本日は32℃の真夏日でした。 畑へ。 畑内でエンカウント発生。 目の前をうねうねと蛇が這っていました。 怯んでいるいる自分とは正反対にモフィーヌがすかさずアタック。 蛇は尾をカラカラ鳴らし、林の方へ逃げていきます。 蛇の胴体は見当たらず(潜ってるような感じ)、尾だけが地表に出ている状態。 尾は左右に小刻みに震わせてカラカラと鳴らしています。 モフィーヌは蛇をものにしようと暫く粘っていたが、失敗に終わったのだった。 離れた場所で呼んでも来ようとしないモフィーヌ。 〜蛇狩りを終えて〜 は〜、 まだイライラするにゃ。 オジロもモフィーヌの所へ駆けつけたのですが、傍観していただけでした。 毒蛇かもしれ…

  • 春の猫たち

    蕗の花。 畑も遊び場。 案山子? 落下椿。 ミニ水仙。 イエイオン。 ムラサキツユクサの上で、 一人(匹)遊びに夢中。 行者ニンニク。 猫草。 ジャーマンアイリス。 バッタの赤ちゃん。 ソメイヨシノ。 穀雨の季節。 山桜開花。 幼木。 山桜は葉と花が同時咲きです。 こちらでは例年だとGWの時期に見頃を迎えます。 さっきまで一緒にいたと思ったら…。サビーヌ、野ネズミ捕獲してきました。 雄猫が寄って来たので元来た道を引き返します。 一通り遊び終わったら放置される野ネズミ。その度に埋葬です…。 ヒエッ 🐭💦 サビーヌの弟。 夜も運動会。 三陸つぼみ菜。 猫達にお付き合い下さり、ありがとうございます。…

  • 桜エビ芋と猫

    桜エビ芋畑のオジロ。 ~去年10月頃~ この冬越しした芋を撮影しようとしたら…、すかさずやってきたモフィーヌ。 ごろん、 ごろ~ん。 きっと長さのイメージ比較に協力してくれたんだね。 でも、位置が逆だったら更に良かったかも。 ↓ポチッ!!としてみてにゃ↓ にほんブログ村

  • 癒しの雪

    暖冬小雪だった冬。 積雪があったのは、この日だけ。 水分が多く、陽が差したらすぐ溶けそうな雪質。 束の間の銀世界。 3月29日は、積雪した地域も多かったですね。こちらもご覧の通りでした。 折角の雪だったのに、ゆっくり起床&外出で散歩が出来なかったのが残念⤵⤵ 翌朝。 姉妹猫。 低温だった為か細かくサラサラした雪です。 踏んだ感触が気持ちの良いプチスノーハイクとなりました。 見てくれてありがとにゃ!! にほんブログ村

  • モフの子供、他界

    モフが昨年3月に続き、8月4日に出産した5匹の内の一匹が今朝死んでしまいました。 名前は、なんきち (♀)といいます。 下記ブログのアップ画像、下から数えて2番目と8番目のキジ白模様の猫です。 daigoron1990.hatenablog.com 2月からは、モフ含めその子供(6匹の♀と一匹の野良猫♀の計8匹)の避妊手術ラッシュでした。 病院は避妊手術だと2日間入院するスタイルですので、4月30日に預け、5月2日に元気に退院したなんきち。 食欲は5日までには普通にありましたが、ここ数日間はアピールの度に勢いよく鳴いてたのが静かになり、気にかけていた所でした。 6日未明、続けざまに嘔吐したので…

  • 春本番猫

    こちらは4月中旬から週末にかけソメイヨシノが満開になりました。 夜間の気温も高くなり、猫達は外で過ごす時間が増えてきたように思います。 水にゃ♪♪ うろ(洞)

  • 梅見猫

    平成三十一年、うらうらに照れる日に…… 猫主の梅畑に萃(あつ)まりて宴会を申(の)ぶ…。 初春の令月にして、気淑(よ)く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香を薫(くゆ)らす。 加之(しかのみにあらず)、曙(あさけ)の嶺に雲移り、松は羅(うすもの)を掛けて蓋(きぬがさ)を傾け、夕の岫(くき)に霧結び、鳥は縠(うすもの)に封(と)ぢられて林に迷ふ。 庭には新蝶舞ひ、空には古雁帰る。 ここに天を蓋(きぬがさ)にし、地(つち)を座(しきい)とし、膝を促(ちかづ)け、觴(さかづけ)を飛ばす。 言を一室の裏に忘れ、衿(ころものくび)を煙霞(えんか)の外に開く。 淡然に自ら放(ゆる)し…

  • 小正月の猫

    こちらの地域では小正月に枝飾りをつける風習があります。 繭玉飾り、ミズキ団子、団子下げ、団子さし、団子の木飾り…等と地域で呼び方や飾り方も様々なようです。 実家では、鯛、大判小判、かぶ、ひょうたん、宝船等の形をした舟煎餅とボールのような舞玉が木の枝に吊るされているものを購入し、神棚に飾っていました。 何の意味があるのか、実はよく分からなかったのですが、五穀豊穣、家内安全、年祝い、学術成就、無病息災、商売繁盛を祈願し、今年1年の福を呼ぶという縁起物と知り、猫達の健康を祈願して作りました_( _´ω`)_。 本来は団子を作って刺した後、焼いたり団子汁にして食べたとされます。 今回は米粉で飾り用に団…

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