鯖《さば》
住所
出身
ハンドル名
007777さん
ブログタイトル
鯖《さば》
ブログURL
https://sava.faatojcab.com
ブログ紹介文
中高年のサーバーお試し。意外と苦戦。
自由文
-
更新頻度(1年)

15回 / 351日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/08/16

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007777さんのブログ記事

  • 301リダイレクト後旧サイトをnoindexするより新サイトで旧記事をnoindexする

    先日の記事301redirect完了後旧サイトのnoindex設定はどうやる? ではファイルマネージャから直接ファイルを操作出来ないか模索しました。 拡張子で所定の数字を入れてファイル作成 をまだ実行していないので、そのかわり新サイト上へ引っ越してきた旧記事をNoindex設定してみました。 どのみち半年位はgoogleから引っ越してきた記事である事が認識されないのなら、半年間のドメイン料金が無駄となります。 ならば、 旧記事は無い物として 新しく記事を構築 これでコピーサイトというgoogleの認識が外れてくれたら、日々の更新が生産的となり、ドメイン購入費用もむくわれます。 サブドメイン3つがコピーサイト扱いなので、引っ越しではないメインドメインサイトまでも公告が付かなくなっていて、ドメイン新しくした意味が全然ありません。 301redirect時の失敗です。 301redirect設定を完了す直前、旧サイト全体をnoindex設定しないとダメです。 過去記事(これで失敗しました) 実はhtaccesへの301redirectの記入までは問題無い 旧サイトの編集でログインし、 ワードプレスの設定→一般→サイトアドレスの所で、新しいサイトアドレスを入力してしまうと終了していまいます。 古いサイトと新しいサイトのアドレスを並行して存続させ、 ログインIDとパスワードも独立させておいた方が両方へアクセス出来ます。 一度ログイン画面を併用させてしまうと最後。独立不能です。 元へ戻せば良いと思い、 旧サイトのhtaccesへ記載した301redirectの記述を消し ワードプレス→設定→一般→サイトアドレスを古いアドレスへ戻し ワードプレス→設定→表示→"サイトを検索からNoindexする"へチェック でもこれは新旧リンクした状態で設定していて、新旧両方のサイトがNoindexとなり意味が有りません。 古いログインアドレスからログインしようとするも、新しいログインアドレスへ飛ぶか、新しい編集アドレスへ飛びます サイトアドレスを古いアドレスへもどした場合は逆で、 新しいログインアドレスからログインしようとしても古いログインアドレスへ飛ぶか、古い編集画面へ飛びます。 と言っても、古い編集画面は既に無くて新しい内容で統一されてしまいました。

  • ルビの打ち方

    漢字かんじ この様なルビを打つ時の記述方法は 漢字かんじ となります。 ブラウザがルビ未対応の場合は漢字かんじと並んで表示されてしまうため、 その場合の表記方法は 漢字(かんじ) となります。 この記述ですとルビ未対応ブラウザでは以下の様な表示となります。ルビ対応ブラウザならルビ表示となります。 漢字(かんじ)

  • 言語教材は使えない?

    英語教材で使われている英語が使えない物がほとんどなのと同様、プログラミング言語も使えない言語が紹介されているのではないか? という仮定です。 ちょっと古いPHPの初心者向けの教本を見たのですが、 ワードプレスのPHPファイルを見てみると、 教本では解説されていない事がほとんどで全く教本が役に立たないので、 こんな仮説となりました。 英語の教本が役に立たないというのは、旅行英語の本なら旅行では使えます。 ビジネス英語の本の場合は微妙ですよね、雑用では使える程度です。 自分は航空専門の用語を使うので全くその手の教本は役に立ちません。読み物としては読んでました。 実際は教本など必要無くて、辞書と大西先生の英語感覚の本とSIM同時通訳メソッドが有れば、後は日本語で説明など必要有りません。 これはもしかしたらプログラミングでも同じなのではないか? 等と思ったのですが、 辞書にはプログラミング言語の解説は有りませんので、辞書的な本があると良いと思うのですが、 これが英語教材と同様、どうでもよい説明やイラストでページ数を水増しした本とか多く、実用性ゼロです。 新しい本で勉強したらそうでもないのか? 古い本だから使えないのか? ワードプレスってそれほど難しくないレベル的な話を聞くので、ちょっと本見れば操作出来そうな物なのですが、 なかなか適切な本が無くて。 図書館で探すのが間違いなのか。

  • 301redirect完了後、旧サイトのNoindex設定はどうやる?

    301redirectが完了すると、旧サイトへログインしても新サイトへ飛んでしまい、旧サイトの編集が出来なくなります。 サーバーのファイルマネージャーからファイルを直接書換えてNoindexの設定が出来ないか? ファイルマネージャーのファイルをザーッと見てみました。 wp-admin/以後のファイルです。 network/site-info.php css/costomize-controls.css→これは違うな includes/ languages/plugins/all-in-one-seo-pack-ja.po→これがNoindexの事を書いてあるのだが、ヘルプの内容リストにも見える languages/plugins/all-in-one-seo-pack-ja.poの中の記述 (ワードプレスでAll in one seo packというプラグインをインストールしていなかった場合はこのファイルは生成されないと思います) でもこのファイルは目次っぽい。 #inc/commonstrings.php:32 ~34 ~31…track url変更するならチェック(ページ単位) ~30 ~93…track media query ~91…track url changes→訪問者のurlチェンジの分析か? ~611…"No follow this page/post" ~607…"Noindex this page/post"→これか? 607、これなのか? 607はどこで使えるのだ? php607と記述してファイルの拡張子とすれば良いのか? かもしれないな。 システムの復元 そもそも以前phpの環境設定をpcでやろうとしたら失敗し、マイクロソフトの更新をしてpcの動き悪くなり、しょっ中システムの復元をしなくてはならない。 自動で更新しない様、設定したら(つもり)、ネットへつないでもサクサク動ける様戻った模様。 システムの復元 自動更新の停止 の両方の設定が必要と分かった。 環境設定すら出来なかったので肝心のphpは全然何も実行出来ず、ざっと本読んで忘れてました。 レンタルサーバー(コアサーバー)なら元々phpがインストールされているのでpcへインストールしなくても使ってみる位なら出来るんじゃないか!と後で気がつきました。

  • ドメイン変更した後の広告リンクコードが同じだった

    ヨメレバ カエレバを利用すると、 Sid Pid の入力をしますが、 これがサイトのIDの様な物だと思いますが、 ドメイン変更するとサイトアドレスが変更となるので、 内部リンク メディアアドレス を新しい物へ書きかえる必要があります。 なので広告のコードも全て貼替え、でもヨメレバカエレバならSid,Pidのみ変えれば良いので、 怒濤のコピペ作業ですぐ完了するだろうと考えていたら、 ASPで登録済みのブログの設定でブログアドレスを変更したので 新しいアドレスで新規登録する必要が無かった そして、 広告コードを新しく作ってみたら、 Sid,Pidは旧アドレスの時と同じ! 広告リンクは貼替える必要無し。 ASPでサイトアドレスを変更する で完了。 思ったより早く作業終わったな。 でも肝心の旧サイトの 記事の削除もしくは非公開化 記事のNoindex設定が出来なくなっている 旧ワードプレスアドレスへアクセス出来ない。 FTPから直接アプローチ出来ない物か?

  • コアサーバーで管理中のサイトをドメイン変更する方法

    【手順概要】 新ドメインをサーバーへ登録 ネームサーバーの変更 新データベースの設定 新サイトを設定 旧データ →新フォルダへ全コピー 旧ワードプレス環境がそのまま使える 内部リンク、メディアリンク書きかえ 301リダイレクト書き込み ASP登録 アフィリエイトリンク書きかえ 旧サイト記事をNoindex化 Googleアナリティクス登録 アドセンス登録 ネームサーバーの変更 取得した新規ドメインは、ドメインを購入したサイトの方でネームサーバーの変更を行う。 ネームサーバーの変更が完了してから数時間から数日経過後、作業開始。 新しいドメインのディレクトリへコピー 今まで運営してきたサイトのデータを全部新しいドメインのディレクトリへコピーする。 その前の準備として コアサーバー管理画面で環境設定をする 紫色のコントロール管理画面(名前後で調べます)でも設定出来ますが、コアサーバーのログインから入った赤黒のメイン画面からの方が楽です。 新しいドメインの設定 新しいデータベースの設定 新しいサイトの設定 ここでワードプレスをインストールしたり、ワードプレスを開始して新しいIDやパスワードを設定したりしなくて良い コアサーバーの管理画面へログイン コアサーバーのコントロール画面へ入り ファイルマネージャへ入室する。(このルートだとログインの手間が省けるし、ファイルマネージャのアドレスをブックマークする必要も無い) public_htmlがトップで、その下へ新しいドメイン用のフォルダを作っていく その作業はコアサーバーの管理画面で可能 新しいサイト用のフォルダへ元のサイトのフォルダ内のデータを全部コピーする PCへダウンロードする必要はないが、バックアップとしてダウンロードしておくのも良いのかも。 元のサイト用フォルダ内のファイルを全選択し、コピーボタンをクリックすると コピー先の入力窓が出てくるので public_html以後の部分(新しいサイト用のディレクトリアドレス)を記入。 【全てのファイルを対象とするターゲットディレクトリ】ボタンをクリック チェックボタンをクリック でコピーが開始される。 時間かかっていると、途中でコピーが止まってしまったりするが、 画面の更新→再試行 で継続コピーされる。その際すでに保存済みのファイルは赤文字で表示される。

  • 301リダイレクト後の旧サイトアドレスの処理

    旧URLはトップページのみ残す nofollow,noindex設定の上、移転の告知文と新サイトへのリンクを記載。 参照記事 旧サイトの記事等全て残っているが、旧サイトでアドレスを新しいアドレスへ設定し、301リダイレクトを実行し、リダイレクトが完了したら WPのログイン画面も新しいサイトへ飛ぶ様変更されたので ファイルマネージャーを介さない限りアクセス出来なくなった。 パソコンで色々やらなくてはならないのでめんどい。 新旧並行で見れる状態の時、(wp一般設定でwpのアドレスを新しいアドレスへ変える前の段階で) 旧サイトの記事を全て非公開にするとかしておくべきだったのか? ファイルマネージャーで何とでもなると考えていたのだが、 ファイルマネージャーからは記事へのアクセスが出来ない 出来るのか分からないが今のところ出来ない。 再度WPの設定でアドレスを旧サイトへ戻し、古い方のデータをトップページ以外削除もしくは非公開設定する、などしなくてはならないのか。 それにしても、コメント欄が外せないのかな、このテーマは。 カスタマイズ画面からは外せない。

  • ドメイン変更時、ワードプレス設定でサイトアドレスを変更しても中身は空っぽ

    前回の記事【ドメイン変更手順】の手順でもある通り、ワードプレス管理画面でサイトのアドレス設定を新しいドメインのアドレスへ変えても、 中身を新しいファイルマネージャーへコピーしたりしないと空っぽです。 ダウンロードしてアップロードしなおす、と解説されていたりしますがコアサーバーの場合サーバー内でコピー出来ます。 最初は記事のみエクスポートとインポートをしましたが、この方法だとWPのログイン用の新しいユーザー名やパスワードの設定をするので面倒です。 内部リンクは張り直しが必要で、前回の記事ではプラグインで可能らしいことを書きました。(ワードプレスのバージョンが4.1とか古い物が対象なので使えず、結局手動で全部貼り替えました。) 記事のエクスポート&インポートのみですと、メディアがコピーされていない模様。メディアのアドレスは古いままなのでリンクされて表示はされますが、もし古い方のデータを後で削除すると画像は表示されなくなるので注意。 というかちゃんとメディアデータが残らないとせっかくコツコツとアップした時間が無駄となってしまうので、ちゃんとデータのコピーを完了させましょう。 広告は、自動広告貼るなら、 アドセンスで新しいアドレスの登録をして 自動広告の設定をし 自動広告コードをヘッダーへ貼り付ける これだけで済みます。 が、アフィリエイトのリンクは新しいドメインで作ったサイトアドレスをASPで登録し、広告を探して申請し、コードを生成し、コピーして該当記事へ貼り付ける。 沢山記事があると作業量が半端ないですよね。 (A8ネットなら各サイト共通で広告を管理し、広告を貼りたいサイトを選択し、サイトごとの申請となったりするので効率的) データベースを作り、サイトを作り、新しいワードプレスの設定をすると二度手間となるので注意です。 データベースとサイトアドレスを作ったら、 ファイルマネージャーで古いサイトの格納されたフォルダの中身を新しく作ったサイト用のフォルダへごっそりコピーします。 コアサーバーはこれが簡単です。 コピーしたら、 旧サイトのワードプレスの一般設定で、サイトアドレスを新しいドメインのアドレスへ書き換えた後、 何が楽かというと、 新しいワードプレスのログイン画面のIDとパスワードの入力設定をする必要が無い事です。

  • ドメイン変更手順

    引っ越し作業中 新規ドメインの取得→後でネームサーバーの変更 旧データのダウンロード 新サイトへhtaccess以外のファイルをアップロード ワードプレスの設定からブログアドレスの変更 301リダイレクトの設定 Search Relplace DBで画像やリンクの置換え(内部リンクが置換えられる。PHP7はエラー起きるのでワードプレスプラグインのSearch Regexを入れる→ワードプレス4.5.13対応、ワードプレス5.2は未対応) という手順でドメイン変更すると 5の301リダイレクトで、新ブログ記事が旧ブログのコピーとは見なされないらしい。 6の方法で、内部リンクを手動で貼りかえしなくて済むらしい。 【参照ブログ】11874から引用しました。 上記方法で6のリンクの張り替えは出来なそうだ。 ワードプレス5.2なので。 301リダイレクトは? もしこれが出来ない場合、 旧ブログのコピーと言う評価となる場合、記事単位での評価ならこれから記事増産で補える。旧アドレスは切り離すのが旧記事は生かす。 ブログ全体の評価を落とすなら考える必要ありだが。 そうでないなら、コンテンツとして残し、読者の方からの評価を得られる方が良い。 Googleからの評価ばかりではなくて、読者からの評価の蓄積を重要視して、過去のコンテンツを生かす方向で進めたい。 元々雑記ブログだったので、ジャンル違いの記事はまとめてサブドメインアドレスでブログを作って、そちらへ納める。 もしくは、このブログをサイトとして運営し、複数ブログを収納する。 それだとSEO弱くなるとかあるのか?

  • WordPress テーマxeory使用感

    見出しのデザインを変えたり色々出来たり、多機能なのだが 肝心の記事の書き込みがやりづらい。 SEO対策として良いのも分かるが、WordpressプラグインのAll in one SEO packをインストールすれば充分だと自分的には思った。 no indexが使えれば良い感じ。 他の細かい機能は無くても良い。というか記事を書く機能が使いづらいのは本末転倒という印象。 例えばリンクを貼る程度の事も出来なかったりする。 そもそもHTML編集画面から出られない。なのでリンクは手打ちで貼れるのだが、そんな面倒なテーマだったら、わざわざ使う意味が無い。 見出しの選択も実は出来なかった。デザイン的にいじれる機能も実はHTML画面から抜け出せなくなり、いじれなくなっていた。 様々な機能はボタンを押す事で表示される これが嫌なパターンで、 どのボタンが何なのか分からない その時々でボタンの機能が変わる ボタンを押しても機能選択ボタンが出てこない Wordpressで一般的に提供されているテーマなら当たり前の基本的なボタンが現れない。 SEO対策用の様々な機能がデフォルトで下の方へズラっと並べられていて、 記事はどこで書くのか?って位記事を書く機能が忘れられている。 インストールしたての時は様々な機能が使えそうで感動したのだが、実際記事を書こうとしたら全然書けなくて、アプリから書き込みして難を逃れるという有様。 こんなディスりをするつもりはなかったのだが、基本的な記事の作成が出来ず苦戦した。 今は完全放置してアプリからのみの更新となっている。 こういう事は有料テーマでも起こるのか? 無料でもコクーンはまだ試していない。コクーンは人気なので試す価値ありだ。 コクーンはPHP7以上推奨 だったのでコアサーバーやロリポップが対応出来てるか調べたら、 コアサーバーのコアミニプラン(月額198円)はPHP7.1.27 ロリポップのスタンダード(月額500円)はモジュールの高速Wordpressは対応している模様(ちょっと適当情報、要確認) 有料テーマ AFINGER4の場合 PHP7.1必須、7.2推奨、7.2.6検証済み STINGERは無料 とあるが、見当たらない。 WING-STINGER pro2は有料。10800円。 ダウンロードは7日以内で行わなくてはならず

  • ワードプレスでXMLサイトマップを作りサーチコンソールへ送信する

    まずはプラグインAll in One SEO packをインストール

  • ロリポップのマネージドクラウド

    アプリ開発に集中したいならロリポップ!マネージドクラウド お試し期間中快適な使い心地だったのがロリポップです。 初心者へ親切という噂を聞いてロリポップを選びましたが、サーバー初心者の私が使ってみてそれは本当でした。 ブログやサイトの活用だけでなく、ショップの管理もすぐ始められる環境が整っていました。 それだけでなく、IT技術者がSNS等で時々口にする様な事を実現出来る環境もロリポップには用意されていて、色々な事が出来そうだな、という事は分かりました。 ならなぜコアサーバーへ行ったのかというと、ただブログ運用のみで長期的な利用をするためコストを下げたかったためです。 コアサーバーの場合、ロリポップの様な開発サイドの案内は無いです。 なので、分かってる人なら開発でコアサーバーを活用も出来るかもしれませんが、私の様な何も知らない者は環境が用意されていないコアサーバーでは開発への接点は皆無となります。 ひたすらワードプレスでブログ更新するための道具となっています。 サーバーを調べていると、最近はアマゾンのクラウドサービスAWS が月10円とかいうのが印象的ですが、利用者の話をブログで見ると、PVが多くなって来るとコストが嵩んで来る、という話でした。 Pvが少ない内は問題ないらしいですが、ならば普通のレンタルサーバーで良いとか… そういう話は上級者の方へお任せするとして、 ロリポップお試し中はブログを作るよりも興味を持てる物がありました。 開発サイドの事は全然分からないですが、それを学べる環境へリンクされていて、 いろんな可能性が有るな、と目をギラつかせていたのを思い出しました。 あれからブログ収益が上がったという事でもなく、例えブログ以外の事をやってもすぐには結果は出ないだろうし、時間かけて出来ない事を学ぶだけかもしれません。 早く分かれば時間やお金のロスが少ないですが… ロリポップのマネージドクラウドを必要とする人というのは、初心者ではないと思いますが、 ただ、このマネージドクラウドは 管理がラクな事 専門的な言語などをボタン化してあるのでユーザーはそれを組み合わせるだけでアプリを作成出来る。 という、あったら良いなと思っていた機能が現実の世界でもう商品化されていました。

  • auユーザーはダイソー商品1品もしくは2品無料&au光1Gbpsで7万円キャッシュバック、スマホも2年間月額2000円引き

    昨日ダイソーでauユーザーは1品無料のアナウンスが掛かかっていた。2品無料対象の場合もあり。 ウィルコムの前はauでした。 ところで、ワードプレスは動作が遅いと以前書き込みしました。 が、月始め=データ通信量がまだ余っている時はサクサク動く事が分かりました。 ワードプレスの問題ではなく、通信速度の問題でした。 現在楽天通話SIMの3GBでやってますので、 すぐデータ通信量を使い果たして低速化 →非効率 を繰り返しています。 月額1600円です。以前使っていた楽天データSIMなら1000円ちょっとで3GBでした。通話はガラホだったのですが、ガラホを解約したので楽天を通話SIMへ変えてデータと通話を1本化してみたのですが、 通話SIMにした途端、 回線がしょっちゅう切れる 電池が減るのがやたらと速い という弊害が起きました。 今では一日中充電してます。 やっと12ヶ月目なのでプラン変更を考えています。そこでauひかり…わざとらしいか… でも月額3800円で1Gbpsって、今の通信速度とは雲泥の差だ。 マンションの場合の金額が月額3800円。 戸建ては5100円。 初月無料 マンションなら45000円キャッシュバック(So-net利用) 戸建てなら70000円キャッシュバック(So-net利用) プロバイダー料金込み auスマホ&携帯が2年間、月額料金2000円引き これはかなり得かもしれない。動画の管理の時短を考えたら格段の差が付きますね。 キャッシュバックを受ける場合必要な事と、その内約は So-netを利用 他社からの乗り換え費用の肩替わり な様です。 現在私は プロバイダー無しで 楽天スマホのみで 独自ドメイン レンタルサーバー(コアサーバー) を運用してまいます。プロバイダーなんて無しでも行けてます。パソコンからもインターネットアクセス出来てます。 スマホのデザリング機能を使えばプロバイダーは必要ありません。 が、先ほども申した通りの通信速度でございますよ。 au光は1Gbps! au光は月額3800円(マンション。戸建ては5100円) au光ならスマホも2年間、月額2000円引き! au光なら7万円キャッシュバック(戸建て。マンションは45000円) 本格的なブロガーだったら ↑こちらから申し込みしてます。

  • コアサーバーお試しから4ヶ月経過

    CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間) コアサーバーお試しで始めたこのブログも4ヶ月経過しました。 長いお休み期間を経て…😷 サブドメインを作り雑記ブログを作ったとたん動きが悪くなった様な気もしますが、サクサク行かないまでも、ブログ更新をひたすら遂行するならメールから投稿するという手も有りますし、 デザイン系はいじらない、と決めたら以外と動いたりしますね。 10個のSQLを生かせるのかは疑問でしたが、これは容量の問題以前の、ワードプレスの構造の特徴でしょうね。 ひとつの動作をする時、毎回2つの別の格納庫からデータを照合して来る訳ですから。 要らない動作が多いのでショートカットする方法がロリポップ!では存在していたと思います。 ロリポップ!の過去記事参照下さい。 リンク探すため戻るとこのページへ戻るまで時間がかかるため、リンクは今は貼りません。 3つのブログを運営中のこのドメインですが、サブドメイン設定当初より血迷った動きはしていないです。 とにかく動きが悪いので、 デザインは極力いじらない。 最初のブログで習得した方法と同じ方法をひたすら続ける ブログの内容へfocusする とは言ってもシンプルなデザインという物自体が少ないので、最初のブログで吟味する。次のブログからは考えず進む! デザインを決めていじったりした後は暫く放置 ほとぼりが覚めた頃ブログを更新する。 このような熟成期間がある事でアフィリエイト等の審査が通りやすくなるかもしれません。Google審査通過時はある程度の年月が必要でした。 Amazonアソシエイツがなかなか通らない事が悩みです。 Google AdSenseが通っている年月の経過したブログもAmazonは受け付けません。 ところが、アフィリエイト仲介サイト経由ではあっさり通過したのがライブドアのブログ。Google系のブログは相変わらず拒否されます。当然なのでしょうか? GoogleとAmazonじゃ広告のタイプが違うと思うんですが… ともかくも石頭になにを言っても無駄。 コアサーバーブログがいつかAmazonアソシエイツ通過する事を期待して始めたんでした。 更新もしてなくて、無駄金払ってると感じ始めていたけれども、それは錯覚。 熟成期間なのであった…

  • 1ヶ月ぶりでサブドメイン作成したらエラー続出

    雑記ブログが無いとなかなか更新出来ないため、ようやく雑記ブログ設定を決行した。 1ヶ月も経過したのでやり方をすっかり忘れてしまい、コアサーバーのコントロール画面からデータベースをまず作成し、ワードプレスをCGIインストールした。 これでFTP(ファイルマネージャ)のwp(ワードプレス)のindexファイルから"さあ、始めましょう"の画面が出るはずなのだが、出ない。 FTPのファイルを色々見たらread meもあったので、こっちだったか?と思って開くと、何やら手動で沢山設定しないといけないらしい。 ずい分面倒くさくなったな、と思った。 read meからのリンクを辿ってみるも目的地にはたどりつかず・・・ 挙句、FTP内の覚えのないフォルダが量産されているのが気に食わず、自分で設定したフォルダ以外全部削除してやった。 先月ブログ更新した時全部バックアップは取ってあるし、そもそもデータベースさえいじらなければ大した打撃は無いのだ。 思い切って目障りなフォルダは削除だ! 自分で設定したフォルダの中にはちゃんとwpのフォルダ類が格納されている。 何の迷いも必要あるまい! そして結局はコアサーバーのホームページからサブドメンイン設定とサイトの設定の両方をやり直した。 こっちからアクセスした方が簡単じゃないか! 先月登録した時とは逆だ。先月やった方法では逆に反応しないのか?コアサーバーも進化している様だ。 CORESERVER.JP(コアサーバー)お試し登録(30日間) 以前はホームページが機能しておらず、コントロール画面から設定するのが近道だったが、今はホームページからアクセスした方が速く設定が完了する様だ。 と、浮かれていたら・・・ 他のwpブログへログインしようとすると、エラーが出た。 もしかしてFTPからフォルダを削除したせいで全部飛んでしまったのか? 新しいサブドメインでのブログへもログイン出来ない。 全部やり直しなのか? 焦ったが、バックアップは取ってある。 少し時間が経過すると、サブドメインでのブログのログインが出来た。 そして他のブログもログイン出来た。 設定中だったので全部表示拒否でもしてたのかもしれない。 要らないフォルダは削除しても問題無かった。 wpをインストールするとFTPのフォルダ外へウンコの様にゴミフォルダを生産するのだ。

  • ワードプレス個別記事が表示されない

    ググってみたら、 個別記事が表示されないという現象はよく起こっている様だ。 多くの人がここでもそこでもつまづく。 ワードプレス導入前は耳に入って来なかった問題の数々。 これは低価格住宅の信じられない様な実態と少し似ている。 ワードプレスはタダなので住宅程のロスは無いが、時間は取られる。 イライラして運気も下がりそう。 ブロガーはGoogleなのでアフィリエイトするとしても自動的に広告を埋め込むのが簡単だが、自由度は低い。 広告の自由度からみたらワードプレス導入時は快適だと思った。 レイアウトも他の無料ブログよりは使えそうな物があるな、と思った。 が、そこが問題だった。 サンプル見ると使えそうなレイアウトだが、実装すると全然違う表示を平気でして来る。 結果、すぐ使えそうなテンプレートは10%も無い。 カスタマイズ機能自体が機能していない。 サンプルはただの飾りだ。 それが分かったのは、スタイルシートの端から端までざっと読んでる時だった。 サンプルはただのサンプルで実際あなたが使える機能とは関係ない、と断り書きしてある。 実際必要な、使える機能のためのテキストではなく、 使えないけど、残骸メニューがなぜか置いてある感がある。 ゴミテキストがたっぷり残置されてて、尚且つカスタマイズ画面からアクセス出来る訳ではない。 スタイルシートを作る人それぞれテキストのまとめ方もクセがあると思う。 整然としたサイトを作りたいのだが、テンプレートがゴミ置き場ではダメだろう。 SNSの共有ボタンすら置いてないし、何をそんなごちゃごちゃテキスト置いてあるのかな。 無駄が多い。 要らないテキストは捨てたい。 なので、ワードプレス専用ゴミ掃除アプリとかが必要だ。 ていうか、ワードプレス要らないよな、本来。 かといってクラウドでホームページやブログを編集出来るサービスがあんまり無いからワードプレスで我慢してるだけじゃないか。 ロリポップでは、ロリポップ用のブログ編集機能みたいのもあったが、ワードプレスへ一直線だったので試す時間無かった。 まぁ、これは実はチャンスでもある。 自分がもう少しITの事分かってたら… テンプレートが提供出来て クラウド環境で使える様ログインシステムみたいなのも作って サーバーへ保存して使える様なシステムも作る ワードプレスのファイル構造を真似て作ってみるとか、

  • 使いずらいのになぜわざわざワードプレスを使うのか?

    ワードプレスの管理画面も使いずらいが、各テーマがポンコツ揃いすぎだ。 自分では作れないのだが、ポンコツかどうかは分かる。 ポンコツ車かそうでない車かは誰でも分かりますよね。 無料ブログ以下だ。 無料ブログで独自ドメイン使えばサーバーも要らない。 ブロガーからワードプレスへ引っ越さないで正解だ。 残しておいて良かった。 何でここまでポンコツなテーマが揃ってるんだろう。 テーマで無駄な時間使うって有り得ない。そもそも素人臭いテーマばっかりで使い物にならない物ばかり、というか多分手を加えないと使えるのはひとつも無い。 文字の大きさとか、レイアウトが素人臭い。 ちょっと複雑なやつはすぐエラーで問題起こす。 もう一つのブログの個別記事が白紙だ。 あちこち設定し直してもダメ。 基本的な肝心な事が出来ない。 時間も取られる。 こんなのを解決するためしょっちゅう調べまくる、とかが趣味なら良いが、そんな事に時間かけたくない。 車の故障を直すのが趣味で車買う訳ではない。短時間で遠くまで距離稼ぐため車を運用する。 一度設定したらキッチリ動くのがテンプレートだろう。 ワードプレスは下の下だ。 こんなもん何で有難がってるのか理解不能。 これじゃ全然前へ進まない。進まないどころか後退してるだろう。金かけて。 結局テーマにまでお金払わないとブログすら運用出来ないのか?と思わせて有料テーマを買わそうという魂胆だろうが、 お試し段階でこんなに問題のあるやつは、金払っても問題が起きるはずだ。 こんなクソなテーマにはお金払ったらいけない。 多分要らない余計な物ごちゃごちゃ付けてるんだろう。 自作した方が良かったりするかもな。 ftttpみたいなのでアップするパターンならホームページビルダーとかでちゃちゃっと作ってアップ出来るんじゃないか?なんて想像する。 でもそれが出来るなら、デザインの編集から、削除しまくったり、文字レイアウトとか色位変えたら良いのかもな。 どうでも良い機能要らないから、まずはまともなレイアウトを作り直したいよなぁ。 ワードプレスのテーマの無駄なテキストを分かる言葉で削除出来るアプリとか無いかな? それか全部削除してしまえば、あとはシンプルなテーマを作ってくれたらそれをただコピペする。 ワードプレスでまだ消耗してるの? と言いたい。 ワードプレスで消耗、それがやりたかった事ですか?

  • コアサーバーお試し期限

    コアサーバーのお試し期間もあと数日で終了。 更新の申し込みはしたものの 月額206円のJSNレンタルサーバー も試す価値があるかもしれない、と直前で悩む。 コアサーバーですごく時間かかったのだが、もう一度サーバー引っ越しすると面倒だ。 安いという事は、コアサーバー並の使い辛さかもしれない。 時間の無駄遣いはコリゴリだ。 まぁ、無料期間はあるのでサーバーのドメインを使って運用し、引っ越すか引っ越さないかは後で考える、という手もある。

  • この投稿を先頭へ固定表示というチェックボックス

    ワードプレス→投稿→先頭へ固定 というチェック欄があるのでそれをチェックした。 抜粋ではなく全文表示なら良いのだが、使ってるテーマではそれが出来ない。 この前使ったテーマは抜粋が出来なくて全部が前文表示だった。 今回のテーマでは、編集中に使えなくなった機能がある。 設定→表示設定 で固定ページをホームに設定しても全然反映されず、何回も設定してたら機能へのリンクバーが消えた。 テーマのカスタマイズからも ホームページ設定という所から、固定ページをホームで設定しても反映されず、何度もやってたら、その機能へのリンクバー自体が消滅してたどり着けなくなった。 そしたら、投稿ページの中へチェックボックスが現れ、先頭へ固定表示という機能が出現した。 前から有ったのか? とあるテーマでやってるとホームページ的な運用は出来ない。ブログのみ。 サンプルワードが消せない。 テーマの編集から探しあてるのは大変。 SNSリンクも全然使えないし、みせかけウィジェットが多い。 ブログなくせに画像が前面来たりするデザイン多いし。 トップページにはお勧め記事とか他の記事へのリンク一覧的な物が出せるが、個別記事では前記事と次の記事へのリンクのみ。 これじゃYahoo!ブログだろう。 ワードプレスの意味ない! ダメなテーマはいくら設定し直しても無駄な事が多い。 出来ないなら出来るふりしないでくれた方が楽なのだが。 本当やりずらい。時間のロスが多過ぎる。 所詮無料のアプリケーションだわな。 テーマによっては出来そうなテーマもあるから、探し回る。 でも殆どがダメダメなテーマ。 テーマでお金使う気は無いが、ここまでやりずらいと有力のも考えてしまうのだが、お試しの段階でこれだけ使えないと、お金払っても使えないシロモノなのかもしれないと思うとお金出すのはバカバカしい。 たかがテーマで時間も食いたくないのでテーマを使ってるのだが、 テーマで時間を吸い取られている。 動きも遅いし。これはサーバー変わっても同じ事。 テーマのカスタマイズが出来なすぎる。 肝心な所が全然設定出来ない。 どうでも良い設定ばっかり出来る。 使えないテーマがずらーっと並んでいるので使えそうなテーマが表示されるまで時間を吸い取られる。

  • コアサーバー★データベースへログイン出来た

    コアサーバーのコントロール画面からphpMyAdminへは入れなくなってしまっていたのだが、 コアサーバーのサイトの方から 「データベース」 データベース名を選択する 〔データベース設定〕画面となる 〈phpMyAdmin〉→〈Basic認証〉の下の「ログイン」をクリック 〔phpMyAdmin へようこそ〕という画面が出る(コアサーバーのコントロール画面からはこの画面が出て来なくなっていた。その場合は〈basic認証〉の欄の通りの入力がまず必要で、次の画面で〔phpMyAdmin へようこそ〕画面が出るのかもしれない) 〔phpMyAdmin へようこそ〕画面ではデータベースを作ったとき設定した『データベース名』と『パスワード』を入力する。 このアドレスをブックマークしておくと便利