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https://blog.goo.ne.jp/kawashima134
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機織り、水彩画、読書に旅行。まだまだしたいこといっぱい
更新頻度(1年)

470回 / 365日(平均9.0回/週)

ブログ村参加:2018/08/01

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frozenroseさんの新着記事

1件〜30件

  • ビルとマンションを見て歩く日々

    35年くらい前かな。ある集まりに三男連れていく。長男、次男は言い含めて留守番させる。そうやってでも外の世界に触れたかった私。パーマ当てる暇がないので、いつもこんな髪型。三男だけ連れてカットだけ。あの時代に戻りたいかと聞かれたら、戻りたくないと答えるでしょう。今は自分の心配だけしていればいいので楽。最近の私、人ごみに行かないように、毎日、近所を一万歩目指して歩く日々。最近、いいまで全く関心のなかったビルやマンションを眺めて歩く。住んだことないので関心なかったけど、もし住むならどこがいいかなと、考えるのがゲームみたいで楽しい。南に高い建物のない、将来も建ちそうにないマンションの4階くらいまでがいいかな。あまり高いと停電のとき困りそうだから。マンション暮らしのいいところは全部が一つのフロアーで済むところ。一軒家みたい...ビルとマンションを見て歩く日々

  • 「時の肖像 小説・中上健次」 辻章

    2014年3月、海辺のイベントに行く珍しい車のオーナーといろいろ話した。感動した。30年くらい前の日本文学の状況を思い出して懐かしかった。時あたかも昭和から平成に移るころ、講談社の担当編集者として作家、中上健次にかかわった日々を回想した、小説としての作家像であると同時に、著者は知的に障がいのある子供を抱えて、家庭的にも追い詰められ、小説の中では妻は離婚して一人で家を出ていく、もう一つの話も展開される。作家に寄り添い、交流を深め、作品を書いてもらう日々は、伴走者と呼ぶにふさわしい。けれども家庭は妻に丸投げ、妻は心を閉ざし、最後は家を出ていく。編集者は働く時間が都合のつけられる仕事なので、一日一時間でも妻を家庭から解放してあげればこんなことにはならなかったのでは。姿勢の問題です。昭和の男だなあという感じ。しかし、中...「時の肖像小説・中上健次」辻章

  • 新型コロナ、じわじわと恐怖が・・・

    昨日の新型コロナウィルスの検査は全国で9件、そのうち7件が陽性だとか。検査は本人が申告して、医師が必要と認めて初めてするのでしょうか。今日まで中四国、東北などは感染者がいないことになっていますが、いないのではなく、検査していないでは・・・とつい思ってしまう。持病なければ大丈夫、免疫力つけて家でじっとしていればって、それができれば誰も苦労しないわけで。今月3日に金毘羅さん行ったら、中国の個人観光客もちらほら。中国人が悪いのではなく、人ごみに行ったので、月半ばまでは熱でないかと心配だった。来月、クルーズの予定が。豪華客船の外国への旅と言いたいところだけど、そうではなくて、瀬戸内を観光船で一時間。でも行きたくないなあ。しばらくこのニュースから目が離せません。早く収まってくれることを、ありきたりだけど、願っています。新型コロナ、じわじわと恐怖が・・・

  • ひな人形出した

    人形は二階の押し入れ天袋に入れてある。昨日は箱全部を下ろして終了。本日、朝から箱を下に運んで飾りつけ。久しぶりのデジカメ写真。このパソコンと相性悪いのか画像が・・・泣こんなのやらこんなのとか。午後から水彩画のお稽古。これは先月。きょうはチューリップとガーベラ描いた。帰宅してから続きをやって終了。結局親王のセットを6つ飾った。疲れた。疲れたので早めに入浴したら疲れが取れたので良かった。きょうは水彩の行き帰り、車の中で情報交換。またゆっくり話したいものです。ひな人形出した

  • ダイヤモンドプリンセス号の中で

    なんかとんでもないことが起きていたようで。https://note.com/chocolat_psyder/n/n37115c09d500?fbclid=IwAR0CV75QGe-bIOihnk5EKMDfkOSj1949lH0SdM0zh5GoVrafjMDtho_uznU毎日毎日感染者が増えるので、素人ながらにおかしいなあと思っていましたが。船に感染症の専門家を入れないという隠ぺい体質はよくない。接岸した時点で、専門家を加えたチーム作って、船内の感染対策、きちんとすればよかったのに。14日間留め置いたのは、その間に陽性の人が出ないという前提。でも一人の感染者が下船した時にはすでにほかに感染者がいて、横浜に帰るまでは何の対策もなかったので、船内で次から次と感染したのでしょう。危機管理のこんなお粗末な国にいて、...ダイヤモンドプリンセス号の中で

  • 寒さの中であれこれと

    暖冬から普通の寒さになったけど、日差しはもうすっかり春。私はこの季節が好き。きりりと寒く、木々は葉を落としてすっきり。咲き始めたウメの下にスイセンが咲いている。そんなイメージ。麦が芽を出して日増しに青くなるけど、まだまだ見通しがよくて、強い西風が吹く。着ているものはセーターにカーディガン。これは近所で機械持っている人に毛糸持って行って編んでもらう。母は和裁と洋裁はできたけど、編み物はしなかった。たぶん、時間がなかったのだと思う。去年のセーターはもう袖が短いけど、短くて木綿のシャツがのぞいたりするけど、その格好で特に何とも思わなかった。学校から帰ると祖母が火鉢でするめやお餅を焼いてくれて、それがおやつ。無口でおとなしい祖母だった。食べると凧揚げに行く。遮るもののない麦田の上を強い西風が毎日吹いていた。。。。自分の...寒さの中であれこれと

  • Outlookに手間取る

    激安パソコンに手持ちのMIcrosoftofficeダウンロードしたら、エクセルは使えるようになったけど、メールが手間取る。ワードはこの数年使ったことない気がするからいいけど。年賀状も手書きにしたし。スマホとの間をメールやり取りして(ほんとはフリーメールすればいいんだけど、gooメールはある時英語になったので放置、撤退)何とか送信はできるようになったけど、受信ができない。アカウントの設定を開いてどうたら、こうたら。ふむふむ、何とかできるまでにしたはずなのに、やっぱり受信できない。明日またゆっくりやりましょう。老いの日はゆるゆると、焦らず騒がず。今はプロバイダーのホームページから、二週間だけ保存しているwebメールで何とかしのいでいる。こちら簡易版なので転送などできないし、困ったものです。昔、パソコン教室というの...Outlookに手間取る

  • 介護をしている人への支援

    2019年1月。元安は市付近で。ワンちゃんの伊達メガネ。来月、自宅介護+デイサービス受けている人と、介護している方と、私、私の友人の四人で会うことになった。今まではご自宅へ伺って話を聞いていたけど、あちら様のご希望でどこかでお昼ご飯食べながらでもということになった。出かけられるならそれもいいかなと思う。気分転換になるし。話したいこと、聞いてもらいたいことが山ほどありそうなようすだった。認知症のカフェやショートステイなども利用すればいいと思うけど、本人が嫌がっているのだと思う。嫌がらないで、介護者の負担、減らしてもらいたいけど、他人だからそこまでは言いにくい。でもまあ、今度言ってみよう。人はとかく介護受けている人に目が行きがちだけど、介護している人も同じくらいに、いやそれ以上にいたわりが必要と、自分が介護の真似事...介護をしている人への支援

  • 不動産はせめぎ合い

    福山市鞆の浦で20年くらい前というようなことをきょうは思い出した。20年以上前、修羅場にいたときには、眠れないほど心が壊れたことがありました。先日、新型コロナウィルス肺炎の、武漢からの帰国者を世話していた(厚労省?)の公務員の方が飛び降り自殺した事件がありました。また阪神淡路大震災の時にも、神戸市水道局の若い職員の方が自殺されました。私の体験からの想像ですが、連日、罵詈雑言浴びせられたら、そのきつい言葉が胸に突き刺さり、頭の中を駆け巡って心が穏やかではいられません。たいていはひどい不眠症になります。眠れないのは本当に体がきついのです。息するのも難しいくらいに疲れて、こんなに辛いなら楽になりたいと思うのです。思いがけない非難中傷を、現場の最前線に立つ人が受けることになった時、それに耐えられるほどメンタルの強い人は...不動産はせめぎ合い

  • 伝統工芸展、行く。

    雨に煙る美術館付近。伝統工芸展、行く。

  • 「昭和の洋食平成のカフェ飯 家庭料理の80年」 阿古真理 

    関空~フランクフルト・ルフトハンザ機内食。往路なので日本製。2015年4月。ほかの本買うつもりで久しぶりにジュンク堂行って、タイトルにひかれてこの本買った。食事、あまりに当たり前すぎる日々の営み。作って食べて片付けて、毎日の繰り返し。特に意識することなく、献立だってすぐに忘れている。そんな当たり前すぎることに着目して、戦後の家族と社会の歴史に迫ろうというなかなかに深い本でした。考えてみれば、誰がどんなもの作り、誰と食べるかという切り口から、社会のありようがよく見えると思う。昔は料理というものはなかったという指摘。確かに、限られた食材で限られた調理をする祁けの場面。手に入れられる食材を精一杯に駆使した晴れの食卓。この二種類だけ。社会に余裕ができ、調理に手がかけられるようになって初めて料理をすることが生まれたわけで...「昭和の洋食平成のカフェ飯家庭料理の80年」阿古真理

  • パソコン、立ち上げた

    昨夜届いたノートパソコン、午前中に使えるようにした。今は設定も超簡単、言われるままに進んでいけば簡単にできた。クラウドに保存していた最低限のエクセルファイルも自然に移行。でもofficeまだ入れてないので、見られない。うっかりアプリ購入しないように、そのうち追々と。一月間、スマホで写真撮ってこのブログに使っていたので、別にカメラ持ち歩くのも面倒になったけど、どうしようかなあ~先日の旅行で、友達に楽器演奏のお稽古事誘われた。誘われたらとりあえず乗ってみるのが私の流儀。自転車で行けるところなので、昨日行ってみた。20分くらいかな。しかし、教える先生が、某団体に所属していて、雑誌くれるとか。そこのところが引っかかる。まあ初めは見学なので、合わないようならやめる。それにつけてもこのパソコン、キィータッチが楽でうれしい。...パソコン、立ち上げた

  • 友達とバスツアーに

    昨日は友達四人で日帰り旅行に参加しました。竹原からフェリーで大崎上島へ。昭和6年築、木造5階建て。民間の建物としては日本最高の高さ。この島の港に寄港する船主のクラブ兼料亭だったそうです。大崎天満港近くの古い町並み。風待ち潮待ちの港として昔は栄えたそうですが、船の大型化、航路の変更などで今は人通りがほとんどありません。家もほとんどが空き家で、寂しい眺めです。人気スポット、クマさんのオブジェ「天の鳥船」。制作にあたっては島の造船技術が生かされたそうです。続いて後ろに見えるきのえ温泉清風館へ行き、温泉入浴に昼ご飯いただきます。この後は宿のサイトから写真お借りしました。http://hotel-seifukan.co.jp/露天風呂。こちらも。岬の先の一軒宿。多島美。晴れると四国も見える。食事は昼だけどこんな感じの懐石...友達とバスツアーに

  • パン焼き器で作る餡餅

    餅米2合、洗って水切りして30分置き、水180ccと一緒にパン焼き器にセット。あとは1時間ほどでできました。小さめが9個。老人二人のおやつにはちょうどいい量です。簡単なのでまた作りましょう😊パン焼き器で作る餡餅

  • やっとノートパソコン買う

    オランダキスポール空港2014年4月ノートパソコンが壊れたのが20日くらい前、修理に持ち込むと2、3日で直るでしょう、液晶が悪いだけという話だったけど、結局ハードデスクが壊れていた。2/2に取り出したデータだけ受け取ってパソコンは捨ててもらった。きょうまで、スマホと夫がサブで使っているノートパソコンで何とかしのいできた。起動画面にマイクロソフトからの画像が届くのは出荷時の設定。これはとんでもないので、パソコンの中にある画像を固定画像として設定。これは何でとんでもないかというと、ある時、起動したとたん巨大なアゲハチョウかなにかの幼虫が。黒に気の縞模様に、赤や緑の…忘れた見たくないので…ドット付き。ひゃあとすぐに飛びのいて電源切ったけど、電源入れたらまた現れる。怖くて気分悪くて心臓バクバク。夫に頼んで設定変えた。え...やっとノートパソコン買う

  • 大島、柄はこちら。

    大島、柄はこちら。

  • 大島を2千円に値切る@千田わっしょい祭

    そうだ、今日はフリマの日。場所は東千田公園。チャリンコで行きます。冬晴れ。メタセコイヤも葉を落とし、すっきり。今年から月一回になるらしい。残念!昔、グランドだった場所に52階建てのタワマンが。まだ物件残ってるようです。お早めに。本日のお買い物、餡餅、新書、大島紬など。大島を2千円に値切る@千田わっしょい祭

  • 冬は寒い方がいいけど・・・

    2016年1月。雪ウサギ作る。昨年から、雪をほとんど見ない。先日、広島は初雪があったそうだけど、どこか山の方では?海に近い我が家ではトンと見ない。この地で暮らし始めたのは1967年から。12月になると毎日雪が舞って、スカートに薄いストッキングでとても寒かった。たまたま同じサークルだった男の子に、広島ってこんなに寒いんですか?と聞くと、今年は寒波が来ているのでわしも寒いって、ムッとされた。別にケチつけてるわけじゃなく、不愛想なその子に話すことがなかったからなんだけど。翌年の三月、春休みで山陽本線使って帰省するとき、今の東広島市のあたりへ来ると、どの家の北側にも白い布みたいなのを置いてあるのが不思議で、しばらく考えて雪だと気が付いたことも。お彼岸近くになってもまだ雪が残っていたんですね。1995年、長男が地元大学に...冬は寒い方がいいけど・・・

  • 「蒲公英草紙」 恩田陸

    東北の旧家、槇村家の娘聡子は生まれつき体が弱くて小学校へも行けない。その話し相手として屋敷に行くことになった峰子は、聡子の兄姉、屋敷の人を通して少しずつ世界を広げていく。ある時不思議な家族が屋敷に現れ、屋敷のはずれの洋館で生活することになる。やがて彼らは常野とこよ一族だと知れる。常野一族は他人の記憶や感情をそのまま受け入れ、未来が見える不思議な能力がある。世は日露戦争へと向かう時代、聡子の兄たちも平穏な生活は続けられない。東京へ出て広い世界を見たいと願う兄たち。聡子は次第に元気になり、村の子供たちに話を聞かせるまでになった。ある年の夏、村はずれの家に出向き、土砂崩れに巻き込まれて聡子は非業の死を遂げるが、聡子の思いを常野家の光比古がみんなの前で再現してくれる。演じるのではなく、不思議な雰囲気に包まれ、聡子の気配...「蒲公英草紙」恩田陸

  • この家の地盤が心配

    最近、不動産のサイト見ることが多いのだけど、いろいろ知らないことだらけ。マンションだと耐震基準に3パターンあり、1981年5月以前に建築許可受けたのは震度5なら大丈夫らしい。とはいえ、新基準でも東北大震災で被害を受けたマンションもあり、一概には言えないらしい。建物が建っている地盤も大切。それを見るサイトがあった。こちらです。https://supportmap.jp/#14/34.9749/137.1936住所入れたら近くの地盤の様子を知らせてくれる。地盤の性質、地震の揺れ、液状化の予測など。マンションも建つ場所で違うはずだし、構造、メンテナンスにもよる。うーーーむ、悩むところです。ちなみに我が家の地盤は高く盛り土した場所だそうで、あまりよくはない。そりゃそうです。明治の初めころは海だったはず。軍港として広島港...この家の地盤が心配

  • 「老朽マンションの奇跡」 井形慶子

    10年以上前の本、また読んでみた。当時はリーマーショック後の不況で、東京でもマンションが投げ売りされていたころ。著者は「ミスターパートナー」という情報誌を発行し、イギリスに関する本もたくさん出している人。その人がスタッフの住まいのために一肌脱ぐドキュメンタリー。最初読んだ時には、値引き交渉のあまりのうまさにびっくりしたけれど、不動産の売買は「キッタハッタ」、仁義なき戦いの世界。今回は大変参考になりました。この話は2008年ころでしょうか。吉祥寺の借地権付き、メゾネットタイプ3階と4階の古いマンション、45平米、1,280万円を,値切って500万で買って200万でリフォームする。会社の倉庫兼スタジオ、管理人として若い社員を6万の家賃で住まわせる。住まいのことで彼女ともめて別れた若い社員、新しい住まいでいいことがあ...「老朽マンションの奇跡」井形慶子

  • うーーむ、ちょっと疲れた

    毎年、一度は一緒に旅行しているある人、もう行きたくなくなってきた。計画と予約は全部こちらに丸投げ。乗り換えや道案内は私、本人は旅行中もポケモンゴーに夢中。話しかけても返事せずにスマホ触っていることも多し。で、九州のどこかの動物園に行きたいとのこと。ツアーはないし・・・ということは私に連れて行ってもらいたいのかな。私、動物苦手。犬猫などペットも飼ったことないし。どうしようかなあーーもちろんこちらもいろいろ話聞いてもらいたいし、それなりに楽しいのだけど、もう飽きた。来月はまた日帰り旅行するので、それを最後に、「疲れたので少し休みたい」と言うつもり。自分で苦労して行った方が本人の為。その方が絶対に楽しい。旅行の計画はネットを駆使して、それができないなら旅行会社の窓口で料金払って手配してもらうように言おう。私は家の中で...うーーむ、ちょっと疲れた

  • 楽しく遊んで帰宅中

    従妹の家で朝ごはん食べて、琴平へ。10年振り?本宮まで上がるとヘロヘロ。雨に煙る讃岐平野。半世紀経っても変わらない五人百姓は門内営業を許された飴の店。赤い傘が鮮やか。観光客少なめ、ここにも新型コロナウィルス肺炎の影響が?楽しく遊んで帰宅中

  • 従妹の家で遊ぶ

    年末、コタツのある美術展。駅から丘の上のコンサート会場、会場から家まで片道40分、延々歩いたのはポケモンゴーの為。いい運動になった。途中、何人もに出会い情報交換している。いゃあ、びっくり😲特に盛んな土地なのかしら?一緒に夕食作って、餅つきもしてご主人も一緒に話して、泊めてもらった。ついでに次と次の遊びの予定相談。歩けるうちに、時間と競うように遊ぶ私達。今日も遊んで夕方帰宅予定。従妹の家で遊ぶ

  • ナウインコンサート@香川

    神戸からの楽団です。ベートーベンとチャイコフスキーの五番。中学生もたくさん聞いています。ナウインコンサート@香川

  • あーん、売れちゃったようー

    これは全然関係ない場所。三原色😃💦近所の中古マンション、あっという間に売れてしまった。うーー、残念過ぎる。南東角部屋、低層階だけど、見晴らしいいし。さっき来た息子曰く、小さい時友達が何人かいたので、間取りに思い入れがあるそうです。それならそうと言ってくれたらいいのに、残念!!とりあえず待ってもらってたのに。何と言う間の悪さ、いつも不動産買い損う。縁がなかったと諦めるまで時間かかりそう。涙💧あーん、売れちゃったようー

  • 「テルちゃん」 玄侑宗久

    一月も終わり。今年も残り11か月になった。大過なく過ごせますように。2015年1月。高松市、栗林公園で。ささやかな介護の体験者として、読みながら、こんなにムカムカして腹立つ小説は初めてだった。著者は僧侶にして芥川賞作家。そんな人の書いたものに文句つけるのは気が引けるけど、実際に在宅介護の経験はないと私は感じた。もし、違っていたらごめんなさい。介護がどれだけ大変か、著者はわかっていないと思う。そこのところが一番引っかかる。小説の中では、別居している次男とその妻は、インドネシアから来た長男の若い嫁の善意に頼るだけ。東北南部か北関東の地方都市が舞台。小説の始まる時点で、義母の長男(テルちゃんの夫)はすでに死んでいる。テルちゃんと呼ばれるエテル、介護の要る義母、二歳の子供の生活は義母の年金と長男の生命保険金だけ。家は農...「テルちゃん」玄侑宗久

  • マンションの助言もらう

    元々はsuumoというサイトで見つけたマンション、わずか6日前。そのsuumoで助言もらおうと問い合わせたら、相談会は新築の戸建てにマンションのみ扱ってっているとのこと。そうなんだあ、相談も営業活動の一環なんですね。中古マンションはお呼びでない感じ。それで、知り合いの不動産関係の人にいろ色と教えてもらった。交渉のコツなども。息子、ここなら住んでもいいと思っているらしいけど、住みたい気持ちなら私だって負けない。息子は家に戻ってきて、私が3LDKのマンションに一人暮らしはどうよ。今の家に澱のようにたまった記憶の数々、すっぱり捨てて新しく生きなおすんだ。私。そのくらい私は気に入ったのですが、不動産屋の彼女いわく、最上階は暑い、雨漏りの心配もあるとか。そこのところよく考えて。住まなくなったら賃貸に出せばいい、場所はとっ...マンションの助言もらう

  • マンション、買う?買わない?

    うーむ。明日、不動産の無料相談行くつもり。マンション、この年まで住んだことも、ましてや買ったこともなし。知らないことだらけ。まあ、慌てず、順を追って買う、買わない決めるつもりです。マンション、買う?買わない?

  • 不要不急の海外情報は行きたくない

    中国の新型コロナウィルス感染しょうがえらいことになっている。実は、夫が6月に上海経由の海外旅行に行きたいと言っていた。私も行くことになっていたらしく、それじゃそれと別のソロ活動したいなどと言っているうちに、今回の感染の拡がり。落ち着くまで見合わせることになりそう。新型インフルエンザのとき韓国で患者一人、マスク装着で空港降りたら誰もしていないのですぐ外したけど、広島空港では飛行機の中へ防護服着た人が数人乗り込んで来て、検温に問診票にあれやこれや、一時間くらい降りられなかった。上海経由なら今回もありえそう。何はともあれ、早く終息してもらいたいものです。医療関係の方達の過酷な現場を想像して、胸が痛いです。不要不急の海外情報は行きたくない

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