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HaruharaPのブログ
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http://blog.livedoor.jp/haruharap/
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アニメとか映画とか小説とかの感想。
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haruharapさんの新着記事

1件〜30件

  • 史上最大の作戦 コーネリアス・ライアン

    「いちばん長い日」というと日本では1945年8月15日のことであるが、欧米人にとっては1944年6月6日の事なのである。 と、いうわけで、「ヒトラー最後の戦闘」と同じく、軍事解説本、映画、小説、ドラマの元ネタシチュ満載、パクリ元・ネタ本となっているドキュメンタリーを読

  • ゾンビランド:ダブルタップ (監督ルーベン・フライシャー2019)

    HaruharaP@HaruharaP「ゾンビランド:ダブルタップ」良かったぜ。笑いながら劇場を後にしたw特にラストシーンでビル・マーレーが親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいくシーンは大爆笑だったw(そんなシーンはありません)2019/11/22 16:06:59 公開初日に観てきたこの意識の高

  • 荒野のホームズ、西へ行く スティーヴ・ホッケンスミス

     と言うわけで、前作が面白かったので続編も読んだのだ。 証拠はおろか捜査なんて言葉が通じない荒野が広がるアメリカ西部において、文盲無学のカウボーイ兄弟がホームズ&ワトソンとなり、謎の牧場の秘密を暴いた前作。続編ではぐっと文明化された開拓期の鉄道が舞台。文

  • 荒野のホームズ スティーヴ・ホッケンスミス

     また良いミステリをみつけてしまった。 文盲無学の西部カウボーイがシャーロック・ホームズに憧れて事件を夢見る・・・、と単純化してしまうと、本作の本質を見逃してしまうことになる。 わりと順当なフーダニットなスジに好感が持てるのですが、西部の荒くれ者の、テン

  • 快盗ルビイ・マーチンスン ヘンリイ・スレッサー

     先日亡くなった和田誠のイラストを見たことが無い日本人は居ないと思うのですが、氏は映画監督としても傑作を遺していて、それはもちろん「麻雀放浪記」と「快盗ルビイ」のことで、本作は後者の原作ということになります。 ハヤカワのポケミス収録作なのですが、ミステリ

  • 願い星、叶い星 アルフレッド・ベスター

    「虎よ!虎よ!」「分解された男」で有名なアルフレッド・ベスターの短編集です・・・なーんて知ったような口をきいておりますが、この長編2冊しか読んだことはありません。文章のタイポグラフィーだったり、目まぐるしく変わる場面転換や、わけのわからぬ内面描写など、一筋

  • 2019夏アニメの感想

    最近、会社や家庭でイベント山盛りでなかなか疲れる夏でした。ほんと疲れた。疲れてるから、テンプレなろうアニメなんて見る余裕はないのです。それに、作画もなぁ。紙芝居見てんじゃねーんですわ。---------------------------------------------------------------以下、視

  • 【映画】28週後… (監督ファン・カルロス・フレスナディージョ 2007)

     ファン・カルロ・フレ・・・え?なんて? どうもスペイン人の監督さんなのだそうですが、ゆーても、事実上ダニー・ボイルの責任において製作されたわけで、彼の責任は重い。「トレインスポッティング」と「スラムドッグ$ミリオネア」は好きな作品なのに、その他の映画は

  • 九尾の猫 エラリイ・クイーン

     苦手だ苦手だと言いつつもエラリー・クイーンに手を出すのは、読まずに批判するのもどうか、という義理・仁義の理屈からくる文脈なのである。無論、こんな場末のブログで批評じみた感想を述べたところで誰も顧みないのは明らかなのである。だから要は、私の矜持の問題とい

  • MSC2019:Reに参加してみました

     のほほんと目的も無く安穏と日々を過ごすのも悪くはないものの、目に映るのはなんだか砂を噛むように味気ない灰色の景色なのも事実。そう、彩りというか、潤いというか、華が無い。 作りかけの動画や音楽やイラストは山ほどあるものの、ほとんど完成に至らぬというか、満

  • 天気の子 (監督 新海誠 2019)

     公開早々に2回見に行って早々に感想をメモったのですが、なんだか自分の中で消化しきれずに早々に一ヶ月が経ってしまいました。これ以上溜め置いても、良い感じに醗酵するというよりも、腐敗の様相を呈するのではないかという懸念があり、ひとまず、ここに記しておこうか

  • 2019春アニメの感想

     春アニメを2本しか見ていない分際で物申すのもどうかと思うが、最近、ゼロ話切りが多いことの説明をしておこう。そう、もうタイトルだけで自動録画をオフにしてしまう自分がいるのです。 有象無象のラノベテンプレアニメのチェックに疲れ果ててしまったのだ。 スキルだ

  • 手袋の中の手 レックス・スタウト

     悲喜こもごものニュースが続くが、何かを考えることはニュースが伝える悲しみに引っ張られず、精神を安定させるためにたいへん良いことであります。より具体的には、読書は、外部と自分及び本とを明確に区分する心のATフィールドとして便利な装置&機会です。見ようによっ

  • サイバラバード・デイズ イアン・マクドナルド

    「西原・ハード・デイズ」ではなく「サイバラバード・デイズ」であり、イアン・フレミング(007)でもイアン・ランキン(リーバス警部シリーズ)でもイアン・ワトソン(スロー・バード)でもなく、イアン・マクドナルドである。ややこしい(ややこしくない)。 イアン・マク

  • 【映画】劇場版ガールズ&パンツァー 最終章 第2話(監督 水島努・2019)

     最近、安藤さんのジト目というか三白眼が好きすぎて困っているところです、というわけで、雨の降る中、見に行ってきました。劇場入ったらちょうど震度4の地震がきてちょっと慌てちゃいましたがご愛嬌。 実のところ、第1話については不満もあったのですよ。 無限軌道杯へ

  • アメリカン・スナイパー (監督クリント・イーストウッド 2014)

     監督としてのクリント・イーストウッドはすごく優秀だと思うのですが、若干、ビーンボール気味の球を投げることがある。俺にとって硫黄島2部作がそれで、イーストウッドともあろうお人が、実にくらだん映画を撮ったものだと憤慨したものである。というわけで、イーストウ

  • 人類の子供たち P・D・ジェイムズ

     P・D・ジェイムズと言えば「女には向かない職業」なのでありますが、というかそれしか読んだことないのですが、SFっぽい作品、いやズバリSFも書いていたという。1995年のある日突然、ヒトが赤ちゃんと産めなくなってしまってから数十年後の社会、という設定からして、面白

  • 嘘ばっかり ジェフリー・アーチャ

     と、いうわけで、続けてジェフリー・アーチャーの短編なのです。 なんつーか、読みやすいよね。大人向けののラノベだわこれ。一文が歯切れよく読みやすいし、そこはかと漂う英国流ユーモアにニヤリともする。結末を三つ用意し、読者に選ばせるなど遊び心あふれる短編もあ

  • 15のわけあり小説 ジェフリー・アーチャー

     ジェフリー・アーチャーの短編を読むのは初めてなので、どうなんでしょうか。面白いのもあったけど、オチが見え見えでイマイチなのもあったし、珠玉の一冊、という感じではないような。 オチをあえて曖昧(というほど曖昧ではないが)にして読者にちょっとだけパスすると

  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(総監督安彦良和 2015)

     もちろん私は宇宙世紀は全部見ているし、ガンプラ世代だし、ファースト劇場版を劇場で見ているし、ジオニストなのでありますが、ORIGINの劇場公開は逃してしまっていたのです。でも、UCもそうだったし、傷物語もそうだったし、今だとガルパンもそれにあたるのだが、OVA前提

  • 2019冬アニメの感想

     明日は4月1日なのですが、2019年の4月1日は、元号が発表される日として記憶されることとなりますな。一方でうんざりなのがエイプリルフールでやたらイキる企業ホームページやツイッターアカウントで、今からうんざりです。エイプリルフールだとかハロウィーンだと

  • 逃亡のガルヴェストン ニック・ピゾラット

     ひとことで言うとギャング組織からの逃避行、単純なゲッタウェイ物語なのだが、登場人物たちの悲惨な生い立ちや環境が明らかになるにつれ、その境遇に「もののあわれ」を感じざるをえない。どんだけ悲惨かというと、書いてしまえば「貧困」という単語に身も蓋も無く集約さ

  • SF的な宇宙に安全に暮らすっていうこと チャールズ・ユウ

     最近、オリジンが中華文化圏出身者の手によるSFを見かける機会が多い。本作の作者は両親が台湾人とのことだが、アメリカ生まれなので思考マインドはアメリカ人なのかもしれない。作中でいくつか仏教的な場面はあることはあるが、アジア的感性とは微妙に違う気もする。とい

  • フリクリ プログレ(2018)

     と、いうわけで、引き続き「フリクリ プログレ」全6話を視聴したのである。 タイトルにプログレと冠していることで察せられるように、難解で自己中心的で破壊的であり、「オルタナ」よりずっとブッ飛んでいてオリジナルのFLCLに近い味わいがあります。というか、オリジナ

  • フリクリ オルタナ(監督上村泰 2018)

     ネットIDがHaruharaPであることが示唆しているように、私はオリジナルFLCLのファンなのである。 えれぇ高かったムック本もいまだに読み返すし、the PillowsのCDも買った。会社の付き合いでむりやりカラオケに連れていかれたら、Ride on Shooting Starを一曲だけ歌って帰る

  • 黄色の間 メアリ・ロバーツ・ラインハート

    「本格黄金期っていったいいつよ?」と問われたとき、だいたい「戦間期」と答えておけば間違いない。そんな質問を受けるという前提がまずおかしいが。で、クリスティやクイーン、カーなどが一般的にその象徴というか、黄金期の中心的作家である、というのが社会一般の認識と

  • 災厄の町 エラリー・クイーン

     高校生のころ1/3くらい読んだのですが、なかなか事件が始まらないことにダレてしまって、読了しないままこの年齢になったのですね。そこで年も改まりましたし、思い切って読み直してみました。ついでに新訳版で。 黄金期の作家で個人的に好きなのはなんてったってクリステ

  • 【映画】 インターステラー  (クリストファー・ノーラン 2014)

     ド直球のSFなのは知っていたのですが、さすがに3時間ともなると二の足を踏んでしまうボリュームということで、劇場公開時はちょっと避けていたのです。先日チコちゃんも言っていたんですよ。「ときめき」が無いと時間の進み方が早くなるって。もうね、3時間なんて長時間

  • 教会の悪魔 ポール・ドハティ

     タイトルに「悪魔」などとなんの工夫もなくつけてしまうあたりのセンスが100年は古いですね。江戸川乱歩ですか。もっとも、舞台は中世暗黒時代のロンドンだから、有りっちゃあ、有りか。いまどき「悪魔」言われてもピンと来ませんし、なによりダサい。だいたい、「悪魔」と

  • 二壜の調味料 ロード・ダンセイニ

     自分的にはどちらかというと、ファンタジーの御大というよりも、ラヴクラフト繋がりという印象のあるロード・ダンセイニなのですが、実は気の利いたミステリも書いていたという。 もっとも、巻末の解説で述べられているとおり、余技というか、余興というか、本腰を入れた

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