searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

蜂屋さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

歴史ドラマ(三国志スリーキングダムズ(ThreeKingdoms))のあらすじをはじめとする、スリーキングダムズ(ThreeKingdoms)関連の情報を掲載しています。

ブログタイトル
三国志スリーキングダムズ(ThreeKingdoms)まとめ
ブログURL
https://e-hachiya.com/sangokusi/
ブログ紹介文
歴史ドラマ(三国志スリーキングダムズ(ThreeKingdoms))のあらすじをはじめとする、スリーキングダムズ(ThreeKingdoms)関連の情報を掲載しています。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2018/05/31

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、蜂屋さんの読者になりませんか?

ハンドル名
蜂屋さん
ブログタイトル
三国志スリーキングダムズ(ThreeKingdoms)まとめ
更新頻度
集計中
読者になる
三国志スリーキングダムズ(ThreeKingdoms)まとめ

蜂屋さんの新着記事

1件〜30件

  • 第49話「趙雲、桂陽を取る」(後編)

    一騎打ちを何度も挑んだ末に、趙雲に捕らえられてしまった陳応は逃がしてもらいます。すっかり趙雲に感じ入ってしまった陳応は「かなう相手ではありません。」と主君である趙範に降伏を提案します。趙範ははじめは拒んでいましたが、配下の武将たちのほとんどが降伏に賛同しているので、やむなく降伏することにしました。

  • 第49話「趙雲、桂陽を取る」(前編)

    こんにちは、はちやです。ゴールデンウィークの10連休はどう過ごされましたか?10連休という方や仕事でしたという方もいらっしゃったと思います。どっちにしても貴重な体験ができたように思いました!それではあらすじをどうぞ。《三国志スリーキングダム

  • 第48話「魯粛の斡旋」(後編)

    周瑜は、魯粛の進言に従いひとまず撤退することに決めますが、孫権のもとへは戻らずに、軍権を返上した上で、柴桑で養生することにしました。 劉備との争いは避け、周瑜を養生させたいと考える孫権の願いどおりに成功させた魯粛は、ますます孫権から一目置かれるようになります。

  • 第48話「魯粛の斡旋」(前編)

    曹操軍からの毒矢を受け、荊州の南部まで劉備に奪われてしまい、心身共にボロボロになってしまっている周瑜は、まともに軍を統帥することもできず、意地になっているような印象すらうかがえてしまっています。 このままでは、呉の国も周瑜も危ういと考えている孫権は、なんとか帰還させたいと頭を悩ませています。

  • 第47話「智略で南郡を取る」(後編)

    周瑜訃報の報告は劉備軍の陣営に知らせが入ってきました。 劉備は驚くものの、諸葛亮(孔明)は周瑜の策であると考え、すぐに南郡を取るように劉備に進言します。 劉備は一度は悩みますが、諸葛亮(孔明)の判断にゆだねることにしました。 曹操軍・孫権軍の動きを逐一報告をうけていたこともあり、諸葛亮(孔明)には、周瑜の戦略はほぼお見通しとなっていました。

  • 2018年現在で手軽に動画を見る方法を比較してみる

    では、次に実際にドラマを見ようと思っても、地上波・BSでも今放送してないし100話近い連続ドラマをDVDで買うか…。でもつまらなかったら…。 動画配信サービスで配信してないかな?とあれこれ悩んでみた。今回は、新三国志(三国志 Three Kingdoms)を見たかったので、新三国志について比較してみました。

  • 1994年に放送されたドラマ三国志演義と三国志スリーキングダムズ(ThreeKingdoms)とは?

    はじめてドラマ三国志演義をみたのが、1995年4月3日からNHK衛星で放送されたドラマでした。アニメでもやってるんだろうと考えながら見てみると、アニメではなく俳優さんが演じるドラマではありませんか!

  • 第44話「曹操、華北に帰る」(後編)

    許都では、曹操が帰還することを知り、荀彧をはじめとする武将たちや、曹丕などの息子たちが出迎える準備をしていました。 留守を守る荀彧は、西涼軍(馬騰と韓遂)をけん制するために大軍が戻ってくるかのように見せかけるように命令します。 曹操は、翌日9日に帰還することを公表し、南門で出迎える準備をはじめます。

  • 第44話「曹操、華北に帰る」(前編)

    曹操は、常々会いたかった人物である司馬懿に、ようやく会う事ができました。 司馬懿は、これまで士官の要請を断っていたことについて説明します。 これまでの丞相であれば、連戦を重ねており、強い状態で力を貸しても重く用いることはないと考えており、赤壁の戦いで敗北した今であれば、自分は重く用いられると思い、わざと居眠りをするふりをしたと説明します。

  • 第43話 「司馬懿、出仕す」(後編)

    一方の「赤壁の戦い」で散々に負けて南郡へ敗走した曹操は養生していました。 敗走したボロボロになった武将や兵士たちが続々と戻ってきます。 曹操が横になり休んでいるところ、すすり泣く声が聞こえてきます。 程昱から許褚(きょちょ)が、戦場から戻り泣いていると報告を受けます。

  • 第43話 「司馬懿、出仕す」(前編)

    西暦208年に起こった「赤壁の戦い」も劉備・孫権連合軍の勝利で終わり、いよいよ三国鼎立の方向に突き進んでいきます。 100万近くいた曹操の大軍がほとんど全滅してしまい、孫権・劉備の軍勢の追撃から辛くも逃れた曹操は、ぼろぼろになりながら敗走しています。

  • 第42話「赤壁の戦い」(後編)

    曹操軍は総崩れとなり呉の軍勢に追撃され、撤退していきます。 一方劉備の陣営では、諸葛亮(孔明)と馬謖(ばしょく)が戦の状況で会話をしていました。 馬謖(ばしょく)は、曹操軍が総崩れになっていること知りながらも、喜ばない諸葛亮(孔明)に気付き、その真意をすでに見抜いていました。

  • 第42話「赤壁の戦い」(前編)

    呂蒙が追い付いたころには、諸葛亮(孔明)はすでに舟にのり、江夏の劉備の元に戻るとこでした。 そこで、諸葛亮(孔明)は呂蒙に周瑜への伝言を伝えさっていくのでした。 周瑜が自宅に戻ると、小喬が諸葛亮(孔明)を逃したことを見抜きます。 妻である小喬に激怒して剣を向け、追い出してしまいます。

  • 第47話「智略で南郡を取る」(前編)

    周瑜の軍勢に敗走した曹仁の軍勢は、南郡の城を捨て退却していきます。 曹仁が逃げさった後の空になった南郡の城へ、周瑜の軍勢が入城していきます。 しかし、あまりにも静かすぎるため、すぐに周瑜は気づきます。 呂蒙に静かに撤退するように命じゆっくりと下がろうとしましたが、もう手遅れとなっていました。

  • 第41話 「苦肉の策」(後編)

    曹操陣営は、黄蓋の投降に曹操は喜んでいました。 さらに、曹操の配下于禁が、水軍の訓練が終了したとの報告があり、曹操はすぐに閲兵します。 水軍の壮大さに上機嫌になり、出陣前に配下を労う盛大な酒宴を催しました。 そこで、曹操は、天下統一を目前にして、今までの苦労を思って詠んだとされる有名な「短歌行」を吟ずることになります。

  • 第41話 「苦肉の策」(前編)

    周瑜の陣営のもとに、曹操の配下である、蔡和(さいか)と蔡中(さいちゅう)という二人の武将が投降の申し出がありました。 兄である蔡瑁(さいぼう)が、曹操に無実の罪で処刑されたことを恨みに、仇を取らせてほしいという内容でした。 すると、周瑜は彼らを丁重に迎え入れます。

  • 第40話 「草船で矢を借りる」(後編)

    すぐに、于禁(うきん)と、毛玠(もうかい)の2将軍を呼び、過去の経験から水軍の都督と副都督に命じます。 曹操軍は北方の兵ばかりのため、船酔いが続出していることを報告します。 「船と船を鎖でつなぎ、陸地のようにすることで船酔いが避けられる」と進言します。 曹操はすぐに、鎖でつなぐことを実行するように命令するのでした。

  • 第40話 「草船で矢を借りる」(前編)

    旧友である蒋幹(しょうかん)を陣幕へ招きましたが、酔い潰れてしまいすっかり深い眠りについてしまった周瑜を後目に、次々と周瑜の書簡を読み漁っている蒋幹(しょうかん)ですが、ついに大ニュースを見つけてしまいました! その大ニュースが書かれた書簡を懐に入れてしまいます…。

  • 第38話 「周瑜を怒らせる」(後編)

    周瑜は孫権の指示に応じ、鄱陽湖(はようこ)から戻ってきましたが、彼が戻ってきた事を知ると、夜更けにもかかわらず呉の家臣たちが続々と周瑜を訪ねてきます。 まずは、張昭率いる文官たち(張昭(ちょうしょう)、顧雍(こよう)、薛綜(せっそう) 歩騭(ほしつ))が訪れてきます。 彼らは孫権に降伏をすすめるように懇願します。

  • 第38話 「周瑜を怒らせる」(前編)

    同盟関係を結ぶために、江東の柴桑(さいそう)まで、魯粛と共に訪れた諸葛亮(孔明)は、先ず張昭をはじめとする呉の文官と論じ、そこから孫権と謁見することになります。 孫権に謁見すると、戦うか否かで迷っている状態でした。 諸葛亮(孔明)に曹操の戦力を聴き、魯粛が真実を伝えないように言われていましたが、あっさりと曹操の戦力を伝えています。

  • 第37話 「儒者たちとの舌戦」(後編)

    諸葛亮(孔明)は魯粛と共に江東に向かいます。 魯粛から再三にわたり、曹操軍の兵力などの実情は明かさないように言われています。 柴桑に着くと、魯粛はすぐに孫権に報告に行きます。 同じころ、孫権配下の文官たちは、孫権の前で何やら議論をしていました。

  • 第46話「荊州を争う」(後編)

    劉備の1万5千の軍勢と劉琦(りゅうき)5万の軍勢を合わせると十分、南郡を攻めることができる兵力になります。 真相を確かめるため、今度は周瑜自らが劉備の陣営に向かうのでした。 意外なことに、今回が劉備と周瑜の初対面となっています。 劉琦(りゅうき)が劉備の陣営に来ているのかを確認するため、周瑜自ら劉備の陣営に出向きました。

  • 第37話 「儒者たちとの舌戦」(前編)

    曹操軍の追手から逃げ、なんとか江夏の城に落ち延びることができた劉備たちでしたが、近いうちにまた曹操が南下してくることは明白でした。 荊州までも抑え、巨大な勢力になった曹操が江夏へせめてくれば、守りが堅いといえども持ちこたえることができるかわかりません。 諸葛亮(孔明)は、劉備に江東の孫権と手を組んで曹操に対抗するべきと進言します。

  • 第36話 「長坂坡の戦い」(後編)

    劉備軍は民を引き連れて、江夏へ逃亡しています。 しかし、一日に約10里程度しか進めないため、まもなく最後尾に近いところには、すでに曹操軍の先鋒が追い付いてしまいます。 混乱の中、趙雲は後方に劉備の夫人たちがいる事に気付き、すぐに救出に向かいます。 その姿をみた麋芳は、趙雲が敵軍の方に走っていく姿を見て、投降したと誤解して劉備に報告します。

  • 第36話 「長坂坡の戦い」(前編)

    荊州の劉表が亡くなり、蔡瑁の手によって残った劉表軍の配下達は、続々と曹操に降伏していきます。 降伏した蔡瑁は、早速曹操に謁見します。 曹操は、蔡瑁が水の上の戦に長けているため、水軍の総大将である大都督に命じます。 主君を裏切り降伏して来た蔡瑁の大出世に対し、荀彧(じゅんいく)は、不忠の輩である蔡瑁の大抜擢に理解できず、曹操に苦言を言います。

  • 第35話 「諸葛亮の緒戦」(後編)

    跡継ぎ争いが原因で、蔡瑁に邪魔をされてしまった劉琦(りゅうき)は、父親に会う事すらできません。 悩んだ末に劉琦(りゅうき)は、自らの身の危険も察知し、劉備に相談するのでした。劉備は、孔明(諸葛亮)に相談してみるように勧めます。

  • 第35話 「諸葛亮の緒戦」(前編)

    孫策が亡くなり、孫権に江東は孫権に引き継がれ、一方曹操は、河北を統一してますます勢いが盛んになっています。 その頃、劉備は諸葛亮を配下に加え新野に戻っています。 来る日も来る日も二人で酒を酌み交わし、常に一緒に行動しており寝るのも一緒だとか…。

  • 第34話 「孫策、孤を託す」(後編)

    兄の孫策から兵符を受け取った孫権ですが、孫策の配下達は動揺を隠せませんでした。 程普を筆頭とした将軍たちは、孫策と仲が良く才知に溢れる周瑜に従いたいと願う配下も多く、 また、張昭を筆頭とした文官たちと微妙な対立関係がありました。 孫策は孫権に兵符を譲った後、妻の大喬を呼びます。

カテゴリー一覧
商用