searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

oasisさんのプロフィール

住所
静岡県
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
M's Oasis
ブログURL
https://ms-oasis.net
ブログ紹介文
熱帯魚に心地よく暮らしてもらえるよう日々勉強して(楽しんで)いることを綴っています。水草水槽もやってます。
利用SNS・
コンテンツ
Twitterアイコン

Twitter

https://twitter.com/msoasis117
Instagramアイコン

Instagram

https://www.instagram.com/msoasis117
YouTubeアイコン

YouTube

https://www.youtube.com/channel/UCpfAbij6r7HkHfQjJ9FPUAA
更新頻度(1年)

52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2018/05/29

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、oasisさんをフォローしませんか?

ハンドル名
oasisさん
ブログタイトル
M's Oasis
更新頻度
52回 / 365日(平均1.0回/週)
フォロー
M's Oasis

oasisさんの新着記事

1件〜30件

  • ロリカリア:魚種に適した水流と口の形状について

    私が飼っている何種類かのロリカリア、それぞれ生息環境(川)が異なるので 水槽環境・水質などもそれになるべく合わせるようにはしているんですが、種類によっては広範囲に生息しているものもあり、なかなか詳しい情報が得られないことが多いですね。「まあ

  • クーラーとポンプの選び方(追記-4):クーラー設置水槽の水温が上がり気味な理由

    私が管理している水槽には チラー式クーラー設置水槽(90L)と 冷却ファン設置水槽(40L)があり、たまたまほぼ同じ水温設定(26℃前後)になっているのですが、なぜか クーラー設置水槽のほうのクーラー稼働頻度が多いなぁと少し不思議に思ってい

  • [コラム] ソイルというものの功罪

    アクアリウム用のソイルというものが出てきてから随分経ち、今では、アクアリウムを始める方はほとんどソイル使用から入っているようですね。ソイルの普及に伴って、今まで育成困難と言われてきた水草も ある程度は簡単に育てられるようになり、また、生体に

  • 外部フィルター:細目ウールマットの必要性と最適(適合)サイズ

    外部フィルターの最終段に 細目のウールマットを入れる派の方、入れない派の方、それぞれいらっしゃるかと思いますが、今回は ウールマットの必要性(メリット)と廉価版ウールマットの適合サイズについてまとめてみました。ウールマットの必要性最大の目的

  • クーラーとポンプの選び方(追記-3):ポンプの振動音対策

    以前の記事「クーラーとポンプの選び方(追記-2):エーハイム1250に買い換え」で書き忘れていたことがあったので、「追記-3」として共有します。内容は、ポンプの振動音対策についてです。水槽用クーラーのポンプは エーハイムの 1048 ではな

  • 冷却ファンのメンテ不足で危うく火災事故

    私が使用している水槽のうち、小さめのほう(40L水槽)には チラー式クーラーではなく 安価な冷却ファンを取付けています。「ヒーター故障(煮魚事故)のリスクを下げる方法:サーモ二重化と冷却ファン」の記事で冬になると冷却ファンや水槽用クーラーを

  • 硝酸イオンは無害ではない

    生物濾過(硝化作用)の説明として「猛毒のアンモニアを無害な硝酸に変えます」などの文章、いろいろなところで見かけますが、一部 誤っている部分がありますね。正しくは、硝酸イオンはアンモニアや亜硝酸イオンと比較すると毒性は低いが無害(無毒)ではな

  • 外部フィルター使用時の粒ピートやリン酸吸着剤などの置き場所

    外部フィルターを使っているときって、ろ材のメンテ時以外はなるべくフィルターヘッドは開けたくない、という方がほとんどかと思います。ピートやリン酸吸着剤/除去剤など、水流がある程度強いところに置きたいという思いと、外部フィルターを開けるのはメン

  • [コラム] 熱帯魚:繁殖時の覚悟と自然淘汰

    アクアリウムという趣味は、 レイアウトされた水草などの水景を楽しむ 植物の育成を楽しむ 生体の飼育を楽しむ 生体の繁殖を楽しむなど、いろいろな楽しみ方がありますよね。ここでは、生体の繁殖を楽しむこと について、自分の思うところを書き

  • 脱窒作用:硝酸イオン濃度を下げる方法:現状報告(その1)

    みりんを使って硝酸イオン濃度を下げる件、現時点の状況を書いておきます。ロリカリア用の80L水槽に毎日与えている餌の量はこれ(↓)くらい。オトシンのマクリカウダも10匹くらい同居していますが、80Lの水槽に毎日0.5gというのは結構な量ですね

  • マジックリーフ:コスパ比較

    最近いろいろな魚に対して使われ始めてきたマジックリーフですが、いままで 3箇所から購入して使った経験を踏まえて コスパ比較など したいと思います。比較購入先近隣ショップチャームオークションサイト商品名(名称なし)国産アンブレラリーフ...

  • RO水:セラ ミネラルソルトの投入量早見表

    私が常用しているミネラルソルトですが、裏側ラベルには、RO水への添加量とそのときの水質(pH, GH, KH, TDS)が書かれています。ただ、これを元に自分の求める水質(総硬度)になるように計算するのは面倒ですよね。ということで、20Lの

  • 魚にとって水換えはストレスか

    「大量の水換えは水質が急変するので避けましょう」と言われていることが多いですよね。水質の急変は魚にとってストレスであり、病気の元だと。ここでは、そう言われる理由、そして そうならないようにするにはどうしたらいいのか、などについて書きたいと思

  • 水道水のカルキ抜きについて

    カルキは中和しないとダメ! と言われていますね。この記事では、カルキとは何か、なぜ中和しないとダメなのか、そして 中和したときに起こる化学反応で何が生成されるのか、などを 自分自身の再確認も兼ねて おさらいしたいと思います。(間違いなどあり

  • テトラ・バイタル:消費期限の判断方法

    常用しているテトラ・バイタル、いつも数本はストックするようにしているのですが、容器には製造年月も消費期限も書いてないですよね。ボトルの底に何かの数字(記号?)が書かれていますが、これ(↓)の見方も分からないですし。販売元の スペクトラム ブ

  • チャームのマジックリーフ:質は特に問題なし

    変なタイトルではありますが、情報共有として。チャームさんで売っているマジックリーフ、写真だけで善し悪しを判断するのは難しくてちょっと躊躇していたんです。ですが、最近、近くのショップでいつも買っているリーフが問屋にすら入らない状態が続いて困っ

  • グリーンドワーフシクリッド:飼育・繁殖について(まとめ)

    グリーンドワーフシクリッドの飼育と繁殖について、今までの経験で得たことをまとめます。(詳しく書いていくと とてつもなく長くなりそうなので、ここでは要点のみ)この魚の飼育・繁殖についてのまとめ記事などは今のところ見当たらないので、この記事が先

  • 輸送などで弱った魚の立て直し方(回復方法)

    近くのショップに自分が欲しい魚が入荷しないという理由で 最近は専門店の通販を利用することが多くなりました。死着保証の有り無しとは関係なく、到着した箱を開けて魚の状態を確かめるときの「大丈夫かなぁ」という不安な気持ちは、通販を何度経験しても慣

  • リネロリカリア・ランケオラータのおすすめ産卵床

    リネロリカリア・ランケオラータって オスメス2匹の体が入るギリギリの狭い筒に産卵しますよね。ランケ専用水槽には この筒(↓)を入れておいたんですが、先日の産卵のあと、メスの頭や胴体に擦りキズを見つけたんです。内径30mmで大きさ的にはちょう

  • エーハイム:モーターヘッドカバーの交換方法(開け方/外し方)

    先日、エーハイム2213のメンテをした後、いつものようにヘッド部分をはめたら 吐出口の根元付近から水がポタポタと・・・。これ、1年前にもあったような... と思い出しつつ よーく見てみると、吐出口に繋いでいるホースの近くから漏水していました

  • コスパ比較:シーケム・スタビリティ vs バイコム

    約2年前の記事「シーケム・スタビリティよりバイコムかな」の続報として、スタビリティとバイコムのコスパ比較も交えて書きたい(→訂正したい)と思います。上記の記事では、 好気濾過、嫌気濾過ともに、バイコムのほうがキレがいいというか、効果が分か

  • 水草を植える前の根の処理

    今回は、水草を植える前の根の処理について。(当たり前の内容かもしれませんが...  基本編?)買ってきたばかりの水草の根は、大きく分けると 流木や石に活着している状態 底床から引き抜いたままの状態 ウールポットに入った状態 組織培養

  • [コラム] 硝酸塩を蓄積させてpHを下げるといいことあるよ、というオカシナ話し

    以前、あるSNSで かなりの違和感を覚えた一文が流れてきたので、それについて書いてみたいと思います。それ以来続いていた「モヤモヤした感じ」を多少でも払拭できればいいのですが...そこには、「30キューブ水槽に小型魚1000匹詰め込むことで、

  • フィルター(/ポンプ):流量の選び方と計り方

    「フィルター流量維持の重要性」の記事で、流量を低下させないことの大切さを書きましたが、では、目に見えないレベルの流量低下に気付くにはどうしたらよいのか、また、そもそも どれくらいのスペック(→ポンプ)のフィルターを選べばいいのか、ということ

  • ロリカリア飼育のおすすめタンクメイト(病気の早期発見)

    「ロリカリアの状態の見方:病気の早期発見」の記事でも関連する内容を書きましたが、この種類の魚は入荷時点や長時間の輸送で白点病などの病気に罹っていたり、ある程度の期間飼育していても病気を見逃しやすいので、導入時だけに限らず十分な注意が必要です

  • コケ対策:除去剤をおすすめしない理由

    アクアリウムをやっていて 切っても切れない永遠の課題が「コケとの戦い」ですよね。緑藻、黒髭、茶ゴケ、藍藻などと日々格闘しているアクアリストがほとんどかと思います。(私も含め)「コケ 対策」などのキーワードで検索すると、山のような情報がこれで

  • [コラム] アクア用品:買う/買わない の判断基準

    値段高めのアクア用品を買うか買わないか判断するときって、何を基準にしていますか?自分のいくつかの趣味それぞれに「どのくらいハマっているか」があって、そのハマり具合で 突っ込むお金の額も変わってくるかと思いますが、 機能・品質はそこそこでも

  • フィルター流量維持の重要性

    現在、ロイヤル・ファロウェラなど、ある程度の大きさになるロリカリアを複数種 飼っていますが、エサの量の増加に伴うフンの量の増加、そしてその結果となるデトリタスの増加、が気になっていました。特に、濾過を外部フィルターでやっている水槽の場合、パ

  • ロリカリアの状態の見方:病気の早期発見

    ロリカリアって外見からは状態の良し悪しが分かりにくいですよね。突然死することが多いと言われている理由は、見た目で病気の前兆が判断しにくいからかもしれません。上や横から見てもエラの動きが見えにくいですし、基本、ジッとしてますから。ここでは、今

  • 常時設置型pH計が安定しない件:日光に注意

    水槽に設置してある常設型のpHモニター、いくつかの特定の水槽だけ pH値(表示)が安定しない、という問題が発生し、その原因と有効な対策を見つけましたので共有したいと思います。現象と発生条件日光(太陽光)が直接または間接的に当たる水槽面側にp

カテゴリー一覧
商用