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oasisさんのプロフィール

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ブログタイトル
M's Oasis
ブログURL
https://ms-oasis.net
ブログ紹介文
南米小型シクリッドを上手に飼えるよう日々勉強して(楽しんで)いることを綴っています。水草水槽もやってます。
更新頻度(1年)

57回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2018/05/29

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oasisさんの新着記事

1件〜30件

  • 流量を落とさずに水流を弱める方法(追記-2:実例)

    「流量を落とさずに水流を弱める方法」で書いた、シャワーパイプの穴の数を2~3倍にしたり、穴自体を大きくしたり、といった工夫でいけます。についてですが、ウチにある水槽での実例画像を紹介したいと思います。上から見ると、横から見ると、こんな感..

  • 水合わせ:点滴法のデメリット(気になる点)

    水合わせのやり方は人それぞれだとは思いますが、いわゆる "点滴法" のような「水槽の水を点滴し続けていく水合わせ方法」(増えた分を捨てないやり方)について、個人的に感じていることなどを書きたいと思います。ウチでは点滴法での水合わせはしないの

  • デジタル水温計が同じ水槽で同じように故障する話し

    デジタル水温計って 表示が大きくて見やすいですよね。昔は「ガラス製の赤い液体のヤツ(アルコール温度計)」(アナログ式)しかありませんでしたが、デジタル式が普及しだしてからはすべての水槽の水温計をこちらに変えました。ところが、ここ最近買ったデ

  • 水合わせ時のエアレーションやアンモニア中和など (初級者向け)

    「水合わせで注意するのは「pHショック」だけじゃない」、その「(追記)」、その「(追記-2)」の一連の記事で、硬度(GH)合わせの重要性やその他細かいことをいろいろと書いてきましたが、これらは 水合わせ中に注意すること ですね。ここでは、魚

  • 水草水槽:酸素の気泡を見るための +αの知識と注意点

    水草の葉に酸素の気泡がたくさん付いている様子を見ていると、なんだかホッとしますし、癒やし効果抜群ですね。最近では、CO2強制添加に使う機器類も昔と比べて安くなってきていますので、多くの方が使っていると思います。ただ、適切な添加量が分からない

  • 写真撮影:モニターキャリブレーションのススメ

    アクアリウムが趣味という方の中には 写真(カメラ)も趣味の場合が多いですね。水草水槽の水景や、飼っている魚を撮ったり 繁殖の様子を撮ったり。ウチの場合も、初級~中級者向けの一眼カメラでいろいろと楽しんでいます。最近では、撮った写真をSNSに

  • ブラインを食べられないくらい小さい稚魚のためのエサ(おすすめ)

    「オトシン稚魚のエサ」の記事で、「人工プランクトン」というエサを紹介しましたが、グリーンドワーフシクリッドの稚魚を育てている過程でもう一ついいエサを見つけたので追加で紹介します。セラ社の ミクロン です。ブラインシュリンプが食べるエサにもな

  • 外部フィルターの細目パッドを新品に交換するとpHが上昇する件

    以前の記事「◆外部フィルター細目パッドのメンテと交換について◆」で書いた、湯通しするようになってからは、新品に変えたときの「若干のpH上昇」はしなくなりましたので、やはり「何か」が付着しているんでしょうね。についての追記です。上記の記事は、

  • 水合わせで注意するのは「pHショック」だけじゃない(追記-2)[重要]

    「水合わせで注意するのは「pHショック」だけじゃない」および その「(追記)」の記事で、よく言われている「慎重な水合わせ」というのは、主に、自分の水槽がまだイマイチのときやショップの水質との差が大きいときのやり方ですね。信頼できるショップで

  • ブラインシュリンプ分離用 おすすめの茶こし

    魚やその稚魚にブラインシュリンプを湧かして与えるとき、ブラインの幼生と塩水とを分けるのに便利なアイテムを紹介します。エムテートリマツ 18-8 ハイテック茶こし  中 1702905編み目の細かさが、ブラインを濾すのに最適です。茶こしと言っ

  • 魚を掬う網(おすすめ)

    魚を掬う網、皆さんは何をお使いでしょうか。ウチでは、用途によって複数の網を使い分けています。水草トリミング後のゴミなどを掬うならどんなものでもいいんですが、生体を掬う網にはちょっとこだわっていて、ウチでは「極網(きわみあみ) 親心」というも

  • カラムナリス症(尾腐れ病など)初期段階での治療法

    アクアリウムを始めたばかりの頃は知識や経験も少ないので、魚が病気になってしまうことがたびたびありました。白点病や尾腐れ病など、一通りの病気は経験してきたと思いますが、死亡率の高さや症状進行の早さの点で 今でも注意(=予防)しているのは カラ

  • グリーンドワーフシクリッド:稚魚への給餌 動画 #009

    前回の記事「グリーンドワーフシクリッド:今度はリオファリス産が産卵→孵化!! 動画 #008」の続報ですが、孵化後4日経った現時点では 数こそ減りましたが順調に育っています。この動画(↓)は、孵化4日後に ブラインシュリンプを給餌したときの

  • グリーンドワーフシクリッド:今度はリオファリス産が産卵→孵化!! 動画 #008

    以前の記事「グリーンドワーフシクリッド:ついに孵化しました!! 動画 #007」の続報ですが、結局、孵化後2~3日で メスが稚魚を全部食べてしまうという残念な結果となりました。そしてその後、再度 産卵して孵化しましたが また食べてしまうとい

  • 流木を煮る理由(煮沸の必要性)

    以前の記事「沈まない流木、煮沸(アク抜き)のコツ」では、浮いてしまう流木を沈めるための煮沸時のコツをポイントに書きましたが、そもそも「なぜ煮るのか」の説明をちゃんとしていませんでしたね。今回は 煮沸の必要性(=なぜ煮沸したほうが良いのか)

  • アクアリウム用 おすすめ水温計 2選

    アクアリウム用の水温計、様々なメーカーから多くの製品が出ていますね。これらの中から1つに絞るのはなかなか大変ですが、ここでは、正確な水温管理をしたいならこれ!! というものを、アナログ式とデジタル式 それぞれ1つずつ、実際に使用した感想も含

  • アクリル水槽のススメ(メリットとデメリット)

    最近では、多くの方がオールガラス水槽(フレーム無し)を使っていて、アクリル製のものは幅120cm以上の大型水槽くらいしか見なくなりましたね。水槽やその材質を選ぶ判断基準としては、見た目、価格、耐用年数、使い勝手、破損や転倒時のリスク、などが

  • グリーンドワーフシクリッド:ペア専用水槽のレイアウト

    動画サイトなどで 海外のアクアリストの方々のグリーンドワーフシクリッド水槽を見てみると、ほとんどが 流木メインのレイアウトになっていますね。大きい流木や枝流木、リーフをたくさん入れて、砂は白系、水はブラックウォーター、照明はごく弱く(または

  • マジックリーフのメリット・デメリット

    ウチのグリーンドワーフシクリッド水槽には、粒ピートをネットに入れたもののほか、マジックリーフも入れていて、非常に良い状態を維持しています。このマジックリーフ、ベタやアピストなどを飼っている方以外にはあまり馴染みが無いものかもしれませんが、弱

  • 沈まない流木、煮沸のコツ

    気に入って買ってきた流木、かなりの確率で沈みませんよね。(アクアあるある)動画サイトやブログなどでも、どうやって沈めるかの情報はたくさんあって、 石などを使って強制的に押さえつける 大きな鍋などで煮るというのが代表的な対処法ですね。ここ

  • グリーンドワーフシクリッド:ついに孵化しました!! 動画 #007

    「グリーンドワーフシクリッド:求愛行動の動画 #006」で求愛行動をとっていたペアがついに産卵し、無事に孵化!!孵化して12時間後くらいの様子を撮影しました。まだちゃんと泳げない状態ですね。求愛行動から約2ヶ月、なかなか産卵に至らず、これは

  • 砂利系淡水水槽の立ち上げ方

    新規水槽の立ち上げ方の Q&A記事などは、アクアリウムを始める方にとって非常に重要ですし、頼りになりますよね。ただ、いまだに「水を張って1週間エアレしたら魚を入れてOK」なんていう記事や、そういうことを言うショップもあるので、膨大な

  • 嫌気濾過(脱窒):最近、みりん添加が話題なようですが…

    最近、水槽へのみりん添加を勧める動画やブログ記事が増えてきましたね。ただ、底床の最下層に「淀み」的なものを作っていたり、酸素のないところを作るのがよい、など、リスクの高いやり方が多いことと なぜそれがいいのかの説明が足りていないケースが多い

  • オトシンネグロ:オスメスの見分け方

    オトシン類、水槽内面のコケ取り用や、単純にかわいいから ということで飼っているかた、結構いらっしゃると思います。ショップで売っているオトシンは 幼魚レベルの大きさのものが多く、雌雄の区別がつきにくいんですが、長年の(?)飼育経験から見分け方

  • スポンジフィルターのメリットとデメリット:ウチでは使わない理由

    ウチでは 生物濾過はすべて外部フィルターを使っていて、今のところはスポンジフィルターを使う予定はありません。スポンジフィルター自体が嫌いなわけでもなく、濾過能力が低いと思っているわけでもないですよ。スポンジフィルターには、見た目のシンプルさ

  • アクアリウムの癒やされポイント

    大きな水槽に小型カラシンなどが群れて泳いでいる写真・動画とかよくありますよね。アクアリウムに「癒やし」を求めている方は多いと思いますが、癒やされるポイントは人それぞれです。群泳:綺麗にレイアウトされた水草水槽での群泳の光景はとても美しく見応

  • 流量固定式エアポンプの流量を調整するアイテム

    「エアポンプ比較:SSPP-3 vs サイレントフォース vs ハイブロー」の記事で、サイレントフォースとハイブローがかなりイイ!! と書いたんですが、イマイチなところが一つ。エア量が固定、または Low/High の切り換え式で、細かい調

  • グリーンドワーフシクリッド:状態の良い個体の見分け方

    グリーンドワーフシクリッドを飼育してみたくなった方へ、状態の良い個体の見分け方を紹介したいと思います。(あくまでも自分で経験したことから得た見分け方ですので、これが正解かは分かりません)ショップの販売用水槽でグリーンドワーフシクリッドを見る

  • エーハイム、稼働1週間で異音!

    先日新しく買ったエーハイム2217、稼働開始の翌日から「なんか水が濁ってるなぁ」と思っていたら、日に日に濁りがひどくなり、1週間後、仕事から帰宅したらスゴイ異音が...早速ヘッドを開けてみたら、一番上の白い(はずの)ウールマットが黒いんです

  • TDSとGHの関係:KENT R/O Right と セラ ミネラルソルト の比較実験

    「低pHと低硬度についての考察(まとめ):硬度が低過ぎるのはやっぱりダメですね」に書いた通り、現在、硬度(GH)を少し上げて様子を見ているんですが、適切な水質の水を作るためにRO水に添加している KENT R/O Right と セラ ミネ

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