自然とデジカメ
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自然とデジカメさん
ブログタイトル
自然とデジカメ
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https://blog.goo.ne.jp/hodakayuuma
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山野草や野鳥そして蝶々などの写真を撮っています。
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287回 / 339日(平均5.9回/週)
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  • セイヨウミツバチ(西洋蜜蜂)

    【セイヨウミツバチ(西洋蜜蜂)】昆虫:ハチ目細腰亜目ミツバチ科大きさ:13mm前後時期:3~11月場所:北海道・本州・四国・九州・沖縄最もなじみ深いハチのひとつ。茶褐色で、腹部に縞模様がある。腹部上部がオレンジ色であることでニホンミツバチと見分けられる。花粉を集めるために、後脚は平たくなっていて周囲に毛がはえている。もともとヨーロッパからアフリカ、中近東にかけて分布していた種類が、養蜂に利用するために家畜化されたもので、日本には北米経由で移入された。◎2019年9月14日石川県にて写真5枚セイヨウミツバチ(西洋蜜蜂)

  • オオハナアブ

    【オオハナアブ】昆虫:ハエ目短角亜目ハナアブ科ハナアブ亜科大きさ:11~16mm時期:4~11月場所:北海道・本州・四国・九州・沖縄黒色で、腹部の太い赤黄色の帯が目立つアブ。頭部は大きくて半球状になっている。複眼にはきれいな模様がある。都市周辺でも見られる普通種。幼虫は水中で育ち、成虫も、湿地に咲く花でよく見られる。◎2019年9月14日石川県にて写真5枚複眼にはきれいな縞模様があるオオハナアブ

  • タシギ(田鷸)

    【タシギ(田鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥または冬鳥生息地:水田、湿地、沼地など時期:8月~5月全長:26cm背中の黄褐色の縞模様が目立ちますが、枯れ草の中では優れた保護色となり、見つけることが難しいです。水田や沼地など水気の多いところで、泥中のミミズ類や甲殻類などの小動物を食べています。その1:お疲れモードのタシギ◎2019年10月1日石川県にて写真7枚追加しました◎2017年5月12日石川県にて写真5枚追加しました◎2014年4月23日石川県にて写真7枚追加しました◎2014年2月26日石川県にて写真6枚追加しました◎2012年2月13日富山県写真3枚タシギ(田鷸)

  • メダイチドリ(目大千鳥)

    【メダイチドリ(目大千鳥)】野鳥:チドリ目チドリ科チドリ属生活型:旅鳥生息地:砂浜、干潟、河口など時期:4~5月、8~10月全長:19cm雄の夏羽では喉は白く、前頭から眉斑・頸側・胸にかけて褐色で、白色部との境に黒線があります。頭頂・後頸・体の上面は褐色、飛ぶと翼に白帯が出ます。冬羽では顔から胸の橙色はなくなり、下面が淡褐色で胸に褐色の帯があるが、中央で切れている。幼鳥は冬羽に似ているが、背や翼に淡色の羽縁があります。◎2019年9月5日石川県にて写真8枚追加しました◎2018年9月3日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年9月26日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年9月11日石川県にて写真11枚追加しました4羽と1羽のグループがいました◎2017年5月16日石川県にて写真6枚追加しました◎2016...メダイチドリ(目大千鳥)

  • ハマシギ(浜鷸)

    【ハマシギ(浜鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥または冬鳥生息地:干潟、海岸、水田、河川や池や沼の泥湿地時期:8月~5月全長:21cm大群をなしているシギで、春夏に通過する旅鳥と、秋に渡来してそのまま日本で冬を越す冬鳥がいます。泥や砂の上や水中をせかせかと歩きまわり、泥中をくちばしで探したりしてゴカイや甲殻類を探します。敵や波で一斉に飛び立つことがあります。◎2019年9月5日石川県にて写真6枚追加しました◎2018年2月21日石川県にて写真2枚追加しました◎2018年1月19日石川県にて写真6枚追加しました真冬の時期、陽光の中マッタリとしていました奥に見えるのがオニアジサシです◎2017年11月22日石川県にて写真5枚追加しました◎2017年9月26日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年9月1日石川...ハマシギ(浜鷸)

  • ミユビシギ(三趾鷸)

    【ミユビシギ(三趾鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥または冬鳥生息地:砂浜、干潟、岩場など時期:8月~5月全長:19cm後ろのゆびがなく、3本ゆびであることが和名の由来です。砂浜の波うち際で、波に合わせて行ったり来たりをくりかえし、波が引いた後に現れる甲殻類などを食べています。休む時は密集した群れになり、ハマシギやシロチドリとの混群もみられます。ハマシギに似ていますが、くちばしは短く、小形のシギ科の中では全体に最も白っぽく見えます。◎2019年9月5日石川県にて写真8枚追加しました◎2018年1月7日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年9月3日石川県にて写真9枚追加しました左からミユビシギ、ハマシギ、トウネンですミユビシギ◎2017年5月16日石川県にて写真6枚追加しました◎2017年1月18日石川県...ミユビシギ(三趾鷸)

  • キョウジョシギ(京女鷸)

    【キョウジョシギ(京女鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:干潟、岩場、水田など時期:4~5月、7~10月全長:22cm華やかな夏羽を京女に見立てたのが和名の由来です。春秋に見られるが、東海地方以南では越冬もします。雌雄ほぼ同色ですが、顔から胸が特徴的な白黒模様です。♂夏羽は頭部は白く黒い縦斑があり、上面は茶色、黒、白のまだら模様。嘴は黒くて短小で、やや上に反っています。♀は雄に比べ上面の赤みが弱く、頭部は褐色。足は橙色、冬羽は上面が暗褐色で、赤みが少ない。◎2019年9月5日石川県にて写真10枚追加しました◎2017年9月1日石川県にて写真10枚+動画を追加しました夏羽です動画です<!--キョウジョシギ(京女鷸)-->◎2015年10月7日石川県にて写真8枚追加しました成鳥冬羽に移行中ミユビシギと一緒...キョウジョシギ(京女鷸)

  • トウネン(当年)

    【トウネン(当年)】野鳥チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:砂浜、干潟、湿地など時期:3~5月、7~11月全長:15cmあまり人を恐れないシギで、じっとしているとあちらの方から近づいてくることがあります。群れで行動し、数十羽から数百羽ななることもあります。顔から胸と上面が赤褐色を帯びています。足とくちばしは黒色で短い。飛ぶと翼に白帯が出ます。◎2019年9月5日石川県にて写真4枚追加しました◎2018年9月3日石川県にて写真8枚追加しました◎2017年9月3日石川県にて写真10枚追加しました◎2017年5月16日石川県にて写真4枚追加しました◎2015年10月7日石川県にて写真7枚追加しました◎2015年8月31日石川県にて写真7枚追加しました◎2015年8月22日石川県にて写真1枚追加しましたミユビシギに混じっ...トウネン(当年)

  • コウノトリ(鸛)

    【コウノトリ(鸛)】野鳥:コウノトリ目コウノトリ科コウノトリ属全長:110~115cm全長110~115センチメートル、翼長58~67センチメートル、翼開長195センチメートル。全身の羽色は白いが、風切羽は黒が混じる。眼の周囲は皮膚が赤く裸出する。後肢は赤い昭和46年に日本の空からコウノトリの姿が消えました。最後の生息地でした豊岡でコウノトリをもう一度大空に羽ばたかせる事業を進めています。平成17年から野生復帰に向けて試験放鳥を行い、平成19年には野外での繁殖に成功しました。今では約60羽のコウノトリが大空を舞っています。国の特別天然記念物に指定されているコウノトリは両翼を広げると2mにもなる大形の白色の鳥で、絶滅が危惧されている世界的にも希少な鳥です。その1:コウノトリの食事その2:足環のないコウノトリその3...コウノトリ(鸛)

  • ナミルリモンハナバチ(ブルー・ビー)

    【ナミルリモンハナバチ(ブルー・ビー)】昆虫:ハチ目ミツバチ科ルリモンハナバチ属大きさ:雄10~13mm、雌11~14mm時期:8~11月場所:本州・四国・九州青と黒が特徴の美しいハチで通称「ブルー・ビー」、「幸せを呼ぶ青い蜂」とも呼ばれています頭部と胸部の色は黒、腹部背板に虹色の光沢があり、体毛は黒色、斑紋を成す羽状毛は鮮青色で、黒色の体に鮮やかな青色の斑紋をもつ美しいハナバチ。林縁の草原などで見られ、花を求めて活発に飛び回る。メスは、コシブトハナバチ類やケブカハナバチ類の巣に産卵し、幼虫はその巣に蓄えられた花粉を食べて育つ(労働寄生)◎2019年8月17日写真15枚追加しました飛翔です◎2018年8月17日写真20枚飛翔2匹飛んでいます動画です・・・風が強く花が揺れています。<iframesrc="http...ナミルリモンハナバチ(ブルー・ビー)

  • コアオアシシギ(小青足鷸)

    【コアオアシシギ(小青足鷸)】野鳥:チドリ目シギ科クサシギ属生活型:旅鳥生息地:水田、湿地、干潟、河口、河川、池など時期:4~5月、8~10月全長:24cm成鳥夏羽は頭部から胸までは淡青灰色で、細かい黒斑がはいる。背は灰褐色で、体の下面は白色である。嘴は黒く、足は黄緑色で細長い。成鳥冬羽は、頭部からの体の上面が灰色で、白い羽縁がある。足の色は暗色がかっている。◎2019年8月31日富山県にて写真6枚追加しました◎2016年10月12日石川県にて写真7枚追加しました◎2015年9月19日石川県にて写真2枚追加しましたツルシギとツーショット◎2015年8月27日石川県にて写真6枚コアオアシシギ(小青足鷸)

  • アオアシシギ(青足鷸)

    【アオアシシギ(青足鷸)】野鳥チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:干潟、湖沼、河口、河川、水田など時期:春と秋に旅鳥として渡来全長:35cm背中が黒っぽく、おなかが白く、くちばしが長めでやや上に反っています。足が長く背の高い、スマートなシギです大きさはハトくらいで活発に動きます。足は緑味のある灰色で、飛ぶと背から腰が白い。和名の由来は、足が青色を帯びていることから。◎2019年10月1日石川県にて写真5枚追加しました◎2014年10月1日石川県にて写真8枚+動画セイタカシギとツーショット動画『アオアシシギ』<!--アオアシシギ-->アオアシシギ(青足鷸)

  • キアシシギ(黄脚鷸)

    【キアシシギ(黄脚鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:干潟、水田、河川など時期:4月~5月、7~12月全長:25cm全国の干潟で最も普通に見られるシギです。春秋に日本を訪れますが、南西諸島では越冬します。黄色い足で泥の上や水の中を歩き回り、くちばしで探ってカニやゴカイなどを捕まえます。◎2019年9月5日石川県にて写真7枚追加しました◎2018年5月21日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年9月19日石川県にて写真4枚追加しました奥がダイゼンです◎2017年9月13日石川県にて写真11枚追加しました◎2017年5月16日石川県にて写真5枚追加しました◎2015年10月7日石川県にて写真5枚追加しました◎2014年9月9日富山県にて写真5枚キアシシギ(黄脚鷸)

  • ジャノメチョウ(蛇目蝶)

    【ジャノメチョウ(蛇目蝶)】昆虫:チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科時期:7~9月前翅長:28~42mm草原や林の周辺をフワフワと飛ぶ茶色い地味なチョウです。街郊外から高原まで、分布が広く個体数も多い。葉にとまったり、花で吸蜜していることが多いが、落ち着きがなく、人の気配に敏感で近づこうとするとすぐ飛び立ってしまう。幼虫の食草は、ススキ、コメススキ、ショウジョウスゲなど。◎2019年8月5日長野県にて写真1枚◎2017年9月9日富山県にて写真4枚メスのジャノメチョウ◎2017年6月5日富山県にて写真2枚追加しましたかなり傷んでいました◎2012年7月20日香川県にて写真3枚オスのジャノメチョウジャノメチョウ(蛇目蝶)

  • オバシギ(尾羽鷸)

    【オバシギ(尾羽鷸)】チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:干潟や河口、海岸、川岸、海岸近くの水田など時期:春・秋全長:28cm夏羽は頭部から胸にかけて黒い斑が密にあり、脇にも黒褐色の斑がある。背から上面は黒褐色で白い羽縁があるが、肩羽に赤褐色の斑がある。腰は白い。腹は白く黒斑がある。冬羽では、体上面が灰色っぽくなる。雌雄同色である。嘴は黒く、頭部の長さより長い。シベリア北東部で繁殖し、冬季はインド、東南アジア、オーストラリアに渡り越冬する。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時に全国各地で普通に見られる。◎2019年9月16日石川県にて写真6枚追加しました◎2019年9月5日石川県にて写真10枚追加しました◎2018年8月22日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年9月13日石川県にて写真6枚追加しました日本・...オバシギ(尾羽鷸)

  • ツルシギ(鶴鷸)

    【ツルシギ(鶴鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:水田、湿地、河川、干潟など時期:2~5月、8~10月全長:30cmほかのシギに先立って、2月には姿を見せるので、春を告げるシギとして知られています。雌雄同色で、夏羽は特徴的な色彩で間違う種はいない。上面に白斑が点在し、アイリングは白い。嘴は黒色で、下嘴基部は赤い。足は細長く黒赤い。背中央から腰がしろい。冬羽は上面が灰褐色で、白い眉斑があります。成鳥夏羽は白斑の混じる黒い体に、嘴と足の赤色が鮮やかなコントラストを見せてくれます。◎2019年10月1日石川県にて写真4枚を追加しました◎2016年10月20日石川県にて写真12枚+動画を追加しました後ろ姿目を閉じてエサ取り右向き正面左向き上を見てエサをパクリ!チョッと眠たい・・・動画です<!--ツルシギ-->...ツルシギ(鶴鷸)

  • ヒメキマダラヒカゲ(姫黄斑日陰)

    【ヒメキマダラヒカゲ(姫黄斑日陰)】昆虫:チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科大きさ:(前翅長)25~34mm時期:6月~9月珍しさ:普通★★☆☆☆珍しい翅にヘビの目玉に似た丸い紋(蛇の目)があることで命名されたジャノメチョウの仲間で、小さく愛らしいので姫(ヒメ)、また黄色の斑(キマダラ)模様があるのにちなんで命名されました。主にブナ科が多く、下草が篠地となっている山地樹林に生息する。サトキマダラヒカゲやヤマキマダラヒカゲによく似ているが、地色が明るいうえに翅裏の模様が複雑でなく、蛇の目紋は少ない。また、翅の外縁は直線的で、前翅先端はややとがっている。食草の生える薄暗い林内だけではなく林の周辺にも現れ、各種の花を積極的に訪れる。◎2019年8月5日長野県にて写真3枚追加しました◎2019年8月1日富山県にて...ヒメキマダラヒカゲ(姫黄斑日陰)

  • オグロシギ(尾黒鷸)

    【オグロシギ(尾黒鷸)】野鳥:チドリ目シギ科オグロシギ属生活型:旅鳥(日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くない。春より秋の方が飛来数が多い)生息地:渡りの時期は、水田、湿地、干潟、河口など時期:4~5月、8~10月全長:38cm名前の由来:和名は尾羽が黒いことによる雄の成鳥夏羽は、頭部から胸が赤褐色で、頭頂から後頸にかけて黒い縦斑があります。顔には白い眉斑がある。体の下面は白く、赤褐色と黒褐色の横斑がある。上尾筒は白色で尾羽は黒く、飛翔時にはよく目立つ。成鳥雌の夏羽は雄に比べて淡色である。成鳥冬羽は、頭部から胸にかけてと体の上面が灰褐色になります。旅鳥として全国に渡来し、干潟や海に近い水田、湿地にすむ。嘴を垂直に泥に差し込み、ゴカイなどを捕食する。◎2019年10月1...オグロシギ(尾黒鷸)

  • ノビタキ(野鶲)

    【ノビタキ(野鶲)】野鳥:スズメ目ツグミ科生活型:夏鳥生息地:草原、農耕地、河原など時期:4~10月全長:13cm高い草の上でさえずる、オレンジ色の胸の鳥です。夏鳥として訪れ、本州では高原で見られますが、渡りの時期には、平地の水田や河原などでも見ることが出来ます。雄(♂)の夏羽は上面は黒く、肩、腰、翼に白斑があります。下面は白く、胸はオレンジ色をしていますが、繁殖後には雌とよく似た冬羽になるので、秋の渡りの時期には夏羽の色を見ることが出来ません。雌(♀)の夏羽は上面は黒褐色で淡色の縦斑があります。◎2019年10月1日石川県にて写真5枚◎2018年10月2日石川県にて写真11枚ソバノビ・・・そばの花(もう終わりがけで実も交じっていました)ススキに豆田にセイダカアワダチソウにアカマンマ(イヌタデ)に稲刈りの終わっ...ノビタキ(野鶲)

  • タカブシギ(鷹斑鷸)

    【タカブシギ(鷹斑鷸)】野鳥:チドリ目シギ科クサシギ属生活型:旅鳥生息地:数羽から数十羽程度の小さな群れを形成し、水田、湿地、川岸等の淡水域に生息する時期:4~5月、8~10月全長:20-22cm名の由来:羽の模様が小石が並んでいるように見えたことからついた成鳥夏羽は、頭から胸にかけては白地に褐色の縦斑が密に入っている。体の上面は黒褐色で、黒色や白色の横斑や斑点が入る。腰と腹は白色。アイリングは白色。眉斑は白く明瞭で、通眼線は黒褐色である。まっすぐな嘴は黒色で基部は緑黄色。足は暗い緑黄色。成鳥冬羽は、体の上面が灰黒褐色で灰色の斑が入るがやや不明瞭である。色柄などがクサシギと似ているが、飛翔時に見える翼下面が白っぽいのに対してクサシギは黒っぽい。雌雄同色である。◎2019年10月1日石川県にて写真6枚追加しました...タカブシギ(鷹斑鷸)

  • キリアイ(錐合)

    【キリアイ(錐合)】野鳥:チドリ目シギ科キリアイ属生活型:旅鳥(近年は少ない)生息地:干潟、河口、砂浜、水田、埋立地など全長:17cmトウネンとハマシギの中間ぐらいの大きさで、雌雄同色です。嘴は比較的長く、先がわずかに下に曲がっています。夏羽では頭が黒褐色で、白い頭側線と眉斑があるため、頭側がしま模様に見えます。体の上面の軸斑は黒く、白い羽縁の幅は白い。下面は白くて喉・胸・脇に黒斑が連なっています。◎2019年9月5日石川県にて写真3枚追加しました◎2015年8月31日石川県にて写真16枚+羽ばたきのアニメエサをゲット!後姿羽ばたき毛づくろいブルブルヒバリシギ(左)とキリアイ(右)羽ばたきシーンのアニメですキリアイ(錐合)

  • ソリハシシギ(反嘴鷸)

    【ソリハシシギ(反嘴鷸)】野鳥:チドリ目シギ科ソリハシシギ属生活型:旅鳥生息地:干潟、水田、河口、湿地、河川など時期:4月~5月、8~10月全長:23cm春秋に数羽から十数羽の群れで飛来し、干潟や水田などで過ごします。上にそったくちばしを斜めにさして、泥の中や砂の中を探るが、くちばしの触感だけでなく、目で見て獲物を探すこともあります。採食は1羽1羽ばらばらに行います。◎2019年9月5日石川県にて写真9枚追加しました◎2017年9月13日石川県にて写真9枚追加しました◎2014年9月17日石川県にて写真10枚追加しました◎2014年9月4日石川県にて写真13枚3羽の群れがいました2羽が近づいてきましたソリハシシギ(反嘴鷸)

  • オオソリハシシギ(大反嘴鷸)

    【オオソリハシシギ(大反嘴鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:砂浜、干潟、河口など時期:3~5月、7~11月全長:39cm長く反り返ったくちばしをもち、赤褐色(夏羽)を見せてくれる大形のシギです。春の方が渡来数は多い。冬羽から夏羽に移行するときは、顔から下面が徐々に赤褐色になっていきます。冬羽は上面が灰褐色になり、白っぽい眉斑があります。胸は灰色みがかり、側胸から下尾筒に黒い斑紋と横斑があります。◎2019年9月5日石川県にて写真14枚追加しました◎2016年10月20日石川県にて写真8枚追加しました◎2016年3月20日石川県にて写真10枚後ろ向き後ろ姿前顔ユリカモメとオオソリハシシギ(大反嘴鷸)

  • ダイゼン(大膳)

    【ダイゼン(大膳)】野鳥:チドリ目チドリ科ムナグロ属生活型:旅鳥または冬鳥生息地:干潟、河口、内湾、砂浜など時期:4~5月、8~11月(通過点)、9~5月(越冬地)全長:29cm春と秋に訪れる大形のチドリで、関東以西の干潟では、群れで越冬するものも見られます。成鳥夏羽は眼から腹までの体下面が黒く、頭頂からくびの後ろは黒褐色斑のある白色です。冬羽では上面が灰褐色で、黒褐色の横斑と淡色の羽緑があり、顔や下面は白くて首や胸には褐色の横斑があります。◎2019年9月5日石川県にて写真13枚追加しました◎2017年9月19日石川県にて写真9枚追加しましたキアシシギと一緒に◎2016年10月15日石川県にて写真5枚追加しました◎2013年12月24日石川県にて写真5枚ダイゼン(大膳)

  • チュウジシギ(中地鷸)

    【チュウジシギ(中地鷸)】チドリ目シギ科タシギ属生活型:旅鳥(春秋の渡りの時期に)生息地:農耕地、湿地、など時期:8月~9月全長:27cmタシギより少し大きくて少し淡色に見えます。次列風切先端に白線はあまり目立ちません。春の羽衣(夏羽)はバフ色が強く、秋は暗色に見えます。◎2019年8月31日富山県にて写真5枚追加しました◎2015年9月19日石川県にて写真5枚追加しました◎2015年8月27日石川県にて写真8枚タシギ・ハリオシギ・オオジシギなどとの判別が難しく、こん回は次列風切先端に白線はあまり目立たないのでチュウジシギとしました。チュウジシギ(中地鷸)

  • チュウシャクシギ(中杓鷸)

    【チュウシャクシギ(中杓鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:岩礁、干潟、農耕地など時期:4~5月、7~10月全長:42cmホウロクシギに似ていますが、ひと回り小さく、くちばしも短いのと淡色の頭中線も見分ける材料になります。夏羽は嘴が長くて下にまがっているて体全体が褐色のまだらで眉斑は茶褐色です。尾羽は褐色に黒の横斑があり、飛翔時に腰が白いのがはっきりとわかります。冬羽は上面は全体的に斑が不明瞭になります。◎2019年9月5日石川県にて写真9枚追加しました◎2018年5月11日石川県にて写真7枚追加しました◎2017年5月16日石川県にて写真3枚追加しました◎2017年5月12日石川県にて写真4枚追加しました◎2017年5月2日石川県にて写真3枚追加しました◎2016年5月17日富山県にて写真7枚追加し...チュウシャクシギ(中杓鷸)

  • ホウロクシギ(焙烙鷸)

    【ホウロクシギ(焙烙鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:干潟、河口、水田、草地など時期:3~5月、8~10月全長:63cm日本で見られるシギ類の中で最も大きく、くちばしの長さは20cm近くにもなるシギです。雌雄同色で、ダイシャクシギに似ていますが、くちばしはより長く、全体に褐色みが強く、顔から腹に黒褐色の縦斑が密にあります。脇は横斑状で、上面は黒褐色の軸斑に淡橙色や淡褐色の斑があります。体下面は淡褐色、くちばしは黒く、下嘴の基部は肉色、足は青灰色です。別ファイルホウロクシギの仕草です◎2019年9月5日石川県にて写真13枚追加しましたホウロクシギの若鳥です◎2016年4月3日石川県にて写真13枚後ろ姿正面顔下向き振り向きホウロクシギ(焙烙鷸)

  • ホウロクとチュウシャクのツーショット

    【ホウロクとチュウシャクのツーショット】2019年9月5日石川県にて写真6枚ホウロクシギの幼鳥とチュウシャクシギのツーショットの写真です。ホウロクとチュウシャクのツーショット

  • セイタカシギ(背(丈)高鷸)

    【セイタカシギ(背(丈)高鷸)】野鳥:チドリ目セイタカシギ科セイタカシギ属生活型:旅鳥または留鳥生息地:湖沼、河口、水田など時期:一年中(繁殖地)、8~5月(通過・越冬地)全長:37cmピンク色の長いあしをもつキジバトほどの大きさのシギです。旅鳥として干潟、河口、水田などに渡来するが、東京湾周辺では留鳥したり、愛知県などでは繁殖例もあります。雌雄ほぼ同色。雄の夏羽h頭頂から後頸が黒く、上面は緑色光沢のある黒色で、その他の部分は白い。嘴は黒く、足と虹彩は赤い。雌の頭部は白色もしくはわずかに灰黒色部があります。◎2019年8月31日写真10枚を追加しました飛翔です◎2018年6月3日写真8枚+アニメを追加しましたうしろ姿羽ばたき飛翔飛翔シーンのアニメです◎2016年10月20日写真10枚追加しました足の長さを比較し...セイタカシギ(背(丈)高鷸)

  • アオスジアゲハ(青条揚羽)

    【アオスジアゲハ(青条揚羽)】昆虫:チョウ目アゲハチョウ科大きさ:(前翅長)32-45mm時期:5~9月分布:本州・四国・九州・沖縄珍しさ:普通★☆☆☆☆珍しい黒地に青白い筋が一本入ったスポーティなアゲハチョウです。飛翔力が高く、早いスピードで、樹木や花のまわりをめまぐるしく飛び回ります。オスは、湿った地面で吸水することも多く、幼虫は、公園や校庭によく植えられているクスノキを食べるので、大都会の真ん中でも普通に見ることができます。南方系のチョウで、西南日本では極めて普通に見られるが、本州中部以北ではあまり多くなく、秋田県あたりが北限となります。◎2019年8月1日富山県にて写真3枚追加しました◎2018年10月2日石川県にて写真6枚追加しました◎2018年7月25日富山県にて写真2枚追加しました◎2017年8月...アオスジアゲハ(青条揚羽)

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