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ブログタイトル
頭文字D@1/43 and超私的ミニカーコレクション(改)
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http://www.initialdat143.com/
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名作「頭文字D」に登場したクルマと私が好きなクルマの1/43モデルを集めた超私的なブログ
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11回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2018/05/20

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あかだまさんの新着記事

1件〜30件

  • 三菱・Z27AG コルトラリーアート Version R

    (Original Written at 2014/12/26) 2000年代後半、三菱はランサーエボリューションが大型化されるために、WRCにてコルトで参戦を考えていたが、急遽とりやめとなり、その代わりにこのモデルの発売を行うこととなった。 それが今回の「三菱・コルトラリーアートVersion R」である。

  • レクサス・USC 10 RC F Performance Package

    このクルマ、我が姉妹サイト「MFゴースト@1/43」で記そうかと思ったが、まだ登場していなかったため、こちらで記そうと思う。 それが、『レクサス・RC F』である。

  • マツダ・BG5P ファミリア・アスティナ 1500 DOHC

    今回、かなり間隔が開いてしまった。管理人久々の投稿。入手したいミニカーが手に入ったので改めて記そう。 以前にも記したが、かつてのマツダのCMで、1989年にフルモデルチェンジしたBG型ファミリアの3グレードが並走して走るものがあった。 CMソングはサディスミック・ミカ・バンドやチェッカーズが務めていて、見た記憶がある。 今回はその3グレードの1台、ファミリア・アスティナである。

  • モデル希望&入手予定@2020/05

    以前より未発売・入手したいミニカーは 1.三菱・CA4A ミラージュサイボーグ 2.トヨタ・KP61 スターレット 3.ホンダ・CL1 トルネオユーロR 4.マツダ・BG8P ファミリア・アスティナ 5.プジョー・206RC なのだが、4.マツダ・BG8P ファミリア・アスティナが来る7月にインターアライド『Hi Story』から発売されるとのこと。 このクルマ、以前にも記したがマツダ・ファミリアの中でリトラクタブル・5ドアクーペハッチバック…

  • ホンダ・EF8 CR-X SiR

    サイバー・スポーツ。 1980年代後半、日本では「サイバー」なる言葉が流行した。響きがクールだったのか、SFチックだったのか。 そんな冒頭のキャッチコピーで人気を博したクルマがある。それが今回のホンダ・CR-Xである。

  • 三人目の悲報

    「頭文字D」アニメ版出演者で、三人目の悲報を聞いた。 初代・庄司慎吾役の藤原啓治氏が先日4月12日にご逝去された。まだ55歳だったという。 …

  • トヨタ・DB42 GRスープラ

    トヨタ最後のガソリンエンジンハイパースポーツカー。 それが、復活せしスープラである。 ixo TOYOTA Gazoo Racing特注 トヨタ・DB42 GRスープラ プロミネ…

  • フィアット・NF2EK アバルト124スパイダー

    今回は日本生まれのイタリア育ちというクルマを記そう。 アバルト124スパイダーである。 ixo フィアット・NF2EK アバル…

  • 東京オートサロン2020に行ってきました。

    今年も毎度恒例、東京オートサロン2020に赴きました。 オートサロン・中央ホール入口より 相変わらず活気があった。ただ、今年につい…

  • 三菱・C53A ミラージュ サイボーグ

    あけましておめでとうございます。 今年は、待望のミニカー化されたクルマから。 「社交性動物」「アーバン・リズム」「ジャスト・マインド」 この3つは80年代後半、CMでよく流れたクルマのキャッチコピーである。 そして、CMソングは今や女性シンガーソングライターの大御所のひとり、松任谷由実が担当した。 「SWEET DREAMS」「霧雨で見えない」「ダイヤモンドダストが消えぬまに」「リフレインが叫んでる」「WANDERERS…

  • 2019年を振り返る

    今年、『頭文字D』関連のMODELER'Sミニカーは、 マツダ・NA6CA ユーノスロードスター 末次トオル仕様 のみだった。 MODELER'Sを作っているインターアライド、来年度はマツダのクルマを主に出す予定らしく、自分が欲しがっていた マツダ・ファミリア アスティナもリリースされる予定らしい。 続編『MF GHOST』が好調なためもあるが、『頭文字D』の登場車は注目されづらくなっているのだろうか。 来年はマツダを主…

  • モデル化希望and入手予定@2019/11

    先日、モデル化してほしいクルマで トヨタ・ST16 カリーナED を入手したことで、モデル化してほしいクルマがまた変わった。 1.三菱・CA4A ミラージュサイボーグ 2.トヨタ・KP61 スターレット 3.ホンダ・CL1 トルネオユーロR 4.マツダ・BG8P ファミリア・アスティナ 5.プジョー・206RC この中で、1.三菱・CA4A ミラージュサイボーグ を挙げたが、なんと来たる12月にその先代モデル・C53A ミラージュサイボーグ…

  • トヨタ・ST162 カリーナED

    以前、モデル化してほしい1台に トヨタ・ST16 カリーナED を記したが、このモデルが手に入ったので記そうと思う。かつての我が家のクルマだった。

  • シトロエン・クサラ WRC test car

    連チャンでシトロエンのクルマを記すのだが、今回はいつもと毛色が違うクルマ… シトロエン・クサラ WRC test car である。 Autoart シ…

  • シトロエン・DS3 Racing Sebastien Loeb

    2011年、シトロエンはニューマシン・シトロエンDS3にてWRCに参戦した。 エースドライバー、セバスティアン・ローブの駆るDS3はまた新たなる伝説を作り、2012年には8年連続ドライバーズチャンピオンに輝いた。それを記念して作られたのがこのクルマ、シトロエンDS3 Racing Sebastien Loebである。

  • 三菱・CP9A ランサーエボリューションVI RS

    毎月発売されるミニカー・カーモデル専門誌「Model Cars」というものがある。 自分も情報を仕入れるのによく読むが、今日発売されたのが、 「三菱ランタボ・ランエボ」特集だった。 『頭文字D』でも登場し、拓海に対して蛮勇をふるったランサーエボリューション。「Model Cars」誌ではこのうち岩城清次のエボIVが登場していたが、今回は「Model Cars」誌にあやかって、頭文字D本編に登場しなかった一台…エボVI RSを記そう…

  • トヨタ・NZE121 カローラアレックス XS150 G EDITION

    先日、カローラハッチバックがフルモデルチェンジして、3ナンバー大型タイプになると聞いた。 このカローラハッチの15年前、カローラハッチにもこういうクルマがあった。 それが、カローラアレックス…単にアレックスと言った。

  • マツダ・NA6CE ユーノスロードスター 末次トオル仕様・その2

    北栃木・セブンスターリーフの下り担当を務め、拓海のトレノを迎え撃った末次トオル。 その末次が駆るクルマがマツダ・NA6CE ユーノスロードスター。初代ロードスターである。

  • ホンダ・DB8 インテグラタイプR 4door

    2014年4月に「HiStory」よりもうひとつのインテグラタイプRがモデル化された。それがDB8 インテグラタイプR 4doorである。 インターアライド「HiStory…

  • フォルクスワーゲン・1KAXX ゴルフ GTI

    以前、フォルクスワーゲン・ゴルフ V(5代目)の最上級モデル、R32を記したが、今回はそのベースで、もっとも広く知られたグレード・GTIを入手できたので、記してみようと思う。 <…

  • マツダ・NA6CE ユーノスロードスター 末次トオル仕様・その1

    第2部・プロジェクトD編において、最初の相手・栃木もみじラインを本拠にするチーム・セブンスターリーフ。そのダウンヒルで拓海と相まみえたのが、NA6CE ユーノス・ロードスターを駆る末次トオルであった。

  • 二人目の悲報届く

    先日2月1日、『頭文字D』にて小柏カイの父・小柏健を演じた有本欽隆氏が逝去された。 食道癌、奇しくも昨年8月に逝去された拓海の父・藤原文太を演じた石塚運昇氏と同じ病だったという。

  • 東京オートサロン2019に行ってきました

    今年も無事に東京オートサロンに行くことができました。 しかも特別招待日(1月11日・金曜日)という小混雑日に。 オートサロン・東入り口より撮影。 …

  • ホンダ・FK7 シビックハッチバック

    あけましておめでとうございます。 このBlogも9年目(新アドレス移転前含めて)に突入になります。 年明けはこのクルマ…ホンダ・FK7 シビックハッチバックで。

  • 2018年を振り返る

    このBlogも2010年から初めてもう8年となるが、今年発売の『頭文字D』登場車ミニカーは、 トヨタ・JZA80 スープラ 皆川英雄仕様 マツダ・FD3S RX-7 岩瀬恭子仕様 トヨタ・AE85 カローラレビン15SR 武内樹仕様 と少なかったように思えた。 来る2019年は、可能ならマツダ・ロードスターや、日産・S14シルビアQ's、トヨタ・MR-S、三菱・ランサーエボリューションVIIあたりが出てきてほしいもので、インターアライドさん…

  • 日産・S15 シルビア 奥山広也仕様

    箱根七曲りのチーム「チーム・スパイラル」のダウンヒルにおいて、拓海を迎え撃ったのが奥山広也で、その奥山が駆るのが日産・S15シルビアSpec-Rである。 いわゆる、「最後のシルビア」である。

  • 日産・R30 スカイラインRS TURBO C

    『頭文字D』を代表するクルマといえばやはりハチロクだが、そのハチロクがデビューする前の1981年、日産もそれに劣らぬクルマをリリースした。それがR30スカイラインRS TURBO、通称『鉄仮面』である。

  • マツダ・SE3P RX-8 MAZDASPEED ver.

    2003年に登場したロータリースポーツ。それがマツダ・RX-8である。 Autoartマツダ特注 マツダ・SE3P RX-8 MAZDASPEED ver. サンライトシルバーメタリック RX-7の後継…では…

  • トヨタ・AW11 MR-2

    ここ最近、「ハチロクの同期」なるクルマを書いているのだが、今回もそんな一台である。 トヨタのAW11、初代MR-2である。 Tosa Colletion トヨタ AW11 MR-2 ブルーマイカ 日本車のミッド…

  • スバル・GRB インプレッサWRX STI 2007ver. その2

    この記事を最初に記した2012年11月、本屋に立ち寄った際に、一冊の大判書籍に目がとまった。 アシェットから出ている「国産名車コレクション」の最新号、インプレッサWRX STI 5doorである。

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