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ブログタイトル
警察の交通事故調査での極悪手法
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jikopro
ブログ紹介文
日本交通事故鑑定人協会が、警察の交通事故調査の無能ぶり、保険会社の悪質さなど事例をご紹介
更新頻度(1年)

23回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/05/10

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警察の交通事故調査での極悪手法
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警察の交通事故調査での極悪手法

otoraさんの新着記事

1件〜30件

  • 相手方から提出の書証の写真は、”本物”と思っている弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    民事裁判で、意見書や鑑定書は、書証として扱われています。弁護士は、相手方から鑑定書や意見書が出されたら、そこの掲載されている車や現場の写真は、「改ざんがあるかも」「捏造写真か?」などという疑いなく、見ているんです。まさに、阿呆極まりないです。警察や保険会社、胡散臭い鑑定機関の作成した書面にある車の写真は、本物のあなたの車なのか?他車と、すり替えられていませんか?写真を、よ~く見て下さいね。警察や損害保険会社は、交通事故を数えきれないほど扱っていますので、過去の事故車の画像も、大量に持っています。もちろん同型車の事故もあるでしょう。ナンバープレートが写っていない写真は、疑って見るべきです。最近は、スマホで、気軽に画像や動画を撮影できます。自衛のために、事故後、事故車を隈なく撮影しておきましょう。決して、投げてはい...相手方から提出の書証の写真は、”本物”と思っている弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 損害保険会社の調査員は、傷の解析ができない『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故が起きてしばらくすると、保険会社から調査員(アジャスターとも呼ばれる者)がやってきます。ところがこの者、傷を見ても、解析ができないので、”写真だけ撮影して帰る”のが仕事なんです。まさに撮影記録係!誰でもできる仕事です。事故車の写真だけ撮って来い、という簡単お気楽な仕事なんです。肝心の事故の解明、傷の解析は、できなくても良いのが、損害保険会社の調査員(アジャスター)です。こういうのが損害保険会社にいるのが、迷惑なんです。損害保険会社は、こんな能力なしの者に、給料(報酬)を支払っているんです。その給料(報酬)は、損害保険の加入者たちのお金から出ています。「保険に入っていたら、事故に遭っても安心!」なんていう損害保険会社のCMもあるようですが、実際は、「事故に遭ったら、保険会社から裏切られて不信!」というのが...損害保険会社の調査員は、傷の解析ができない『日本交通事故鑑定人協会』

  • 裁判官は、警察・検察・大企業の保険会社を疑わない『日本交通事故鑑定人協会』

    裁判官は、車の運転をしないという人が多いそうです。その理由に、交通事故に遭っては大変だという考えもあるのだと思います。しかし、車の運転をしない人に、交通事故の裁判を担当してもらっても、車の操作のことや、多くの車が行き交う街中の危険性、などについて、わかるんでしょうかね?交通事故の民事裁判で、証書として、警察の実況見分調書や、保険会社の調査報告書・意見書などが提出されてきます。私ども、解析のプロである日本交通事故鑑定人協会が、これらの資料を見る時は、そこに掲載されている写真にすり替えがないか、ということも注視して見るのです。世の中、”同型車”というのは、多数存在します。ナンバープレートが写っている写真であれば、本人の車かどうか、確認できます。ところが、車両の一部を拡大した写真となると、ナンバープレートは写っていま...裁判官は、警察・検察・大企業の保険会社を疑わない『日本交通事故鑑定人協会』

  • 国民が、警察を信用できないのは、こういうことが理由『日本交通事故鑑定人協会』

    コロナウィルスの感染拡大が止まりません。交通事故の調査のために、全国を移動することも、大変厄介な状況となりました。感染が減るような様子はありません。持病など基礎疾患を抱えている人は、新幹線・飛行機・電車などの移動は、控えた方が無難かもしれませんね。わたしどものところでは、『メール画像見解』というメールでの対応を行っておりますので、オンラインと言いますか、Webで対応可能ですので、支障は出ておりません。人と接触しないで良い『メール画像見解』は、とても助かると、お客様からは喜ばれ、とても人気のサービスです。わたしども日本交通事故鑑定人協会は、コロナウィルスの影響の随分前から、ネット・メールでの対応しかしておりませんでした。従いまして、現在も、業務態勢に変化は何一つありません。しかし、電話や対面で対応している自称交通...国民が、警察を信用できないのは、こういうことが理由『日本交通事故鑑定人協会』

  • 石はね・石とびに関し、慣性の法則を挙げるアホな保険会社『日本交通事故鑑定人協会』

    石はね・石とびの事故で、保険会社が、慣性の法則を出してきて、保険金を支払わない事件が多発していました。保険会社というのは、保険金を支払わなくて済むのであれば、たとえ間違った理論でも、平気でいちゃもんつけてきます。保険会社は、名の知れた、日本の上場企業、トップ企業です。保険会社の従業員は、年収1,000万円なんて、当たり前。その給料は、保険契約者たちが支払っているお金から出されています。それなのに、いざ、石はね・石とびで車に傷が付いたら、「石はね・石とび事故では、絶対に、保険会社が保険金を支払ってくれない」という声は、大変多く聞きます。必ず、保険会社は『慣性の法則』を、取り上げてきます。そして、「石は飛ばない」と言うんです。石はね・石とびについて、慣性の法則を述べるのであれば、”宇宙のような空間であれば…”という...石はね・石とびに関し、慣性の法則を挙げるアホな保険会社『日本交通事故鑑定人協会』

  • 保険会社の調査報告書や意見書の写真にある、改ざん・捏造のトリックを見抜け!!『日本交通事故鑑定人協会』

    国民の多くが、損害保険会社に対し、不満・不信を抱いています。交通事故を起こしてしまい、損害保険会社へ連絡したら、しばらくしたら、調査員(アジャスター)が車両の写真など撮影に来ます。実は、その調査員(アジャスターまたは外部に委託した探偵社や興信所の者)というのは、交通事故の解析はできません。それなのに、偉そうに、高飛車に、保険契約者に対して、いかにも「あんたが悪い!」という言い回しで、しゃべくるのです。車両の傷を見て「ああ、あなたの車が(相手車に)当たっていったのですね」と、傷の解析などできないくせに、保険契約者を加害者を断定するのです。「違う!!」「相手車が当たってきたのだ!」それが事実であっても、この損害保険会社から放たれてきた、無能でアホな調査員(アジャスター)には、通用しません。結局、保険契約者は、このア...保険会社の調査報告書や意見書の写真にある、改ざん・捏造のトリックを見抜け!!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 日本交通事故鑑定人協会の『メール写真解析』が大人気なのは、時代の流れ

    コロナウィルスの影響で、日本交通事故鑑定人協会の『メール写真解析』が、大盛況です。この『メール写真解析』は、郵送での書類送付といった手段は使いません。ご依頼者さんからの書類や画像は、デジタル画像やデジタルファイルでのご提供です。画像やファイルをデジタルで受け取ったら、交通事故鑑定人からは、”メール”でご報告となります。メール内の文章のみ(画像添付なし)で、全て、わかるように表現しなければならないので、文章力、表現力、説明力が必要です。一方で、元警察官のインチキ交通事故鑑定人は、文章が書けません。だから、文章の間に、何枚も画像を貼り付けて、画像に→(矢印)とか引っ張って、「ココ」という意味を表現する、手抜きの手法で書面にしたためています。警察や保険会社の報告書や意見書は、たいてい、この手法です。画像に→(矢印)や...日本交通事故鑑定人協会の『メール写真解析』が大人気なのは、時代の流れ

  • 警察はドライブレコーダーの解析もできない『日本交通事故鑑定人協会』

    最近は、自車にドライブレコーダーを搭載しているドライバーが多くなりました。交通事故に遭うと、警察がドライブレコーダーの映像から、事故の調査をしていますが、その解析がひどいのなんのって!!日本の警察は、ドライブレコーダーの映像の解析ができないのです!!ドライブレコーダーの画像は、広角レンズです。魚眼レンズみたいなものです。あるいは、マンションやホテルのドアにある覗く穴”ドアスコープ”と同じです。要するに、うにゃっと歪みがあるんです。さぁ、この歪んで見えている映像を、どうやって解析すれば良いでしょうか?先日、片側3車線ある道路で、第1車線から第2車線へ車線変更をしようとして、第2車線の車と接触事故になった方から、調査のご依頼がありました。相手車にドライブレコーダーがありました。警察は、そのドライブレコーダーの映像か...警察はドライブレコーダーの解析もできない『日本交通事故鑑定人協会』

  • 古いパソコンを使う弁護士が多くて危険!『日本交通事故鑑定人協会』

    弁護士も、自身のホームページを持っていたり、依頼人とはメールで連絡を取っていると思います。弁護士も、仕事でインターネットを使っています。日本交通事故鑑定人協会にも、弁護士から連絡や調査依頼のメールが来ます。しかし、弁護士から添付ファイルが送られてきた時、開かないこともよくあります。わたしどものパソコンは、最新のソフトであり、ウィルス対策も万全です。怪しいファイルは開きません。弁護士のパソコンは、古いままのソフトを使い、ウィルス対策もしていないことが多いのです。ある調査の際、現場に弁護士がノートパソコンを持ってきました。途中でパソコンを開けて、見ていましたが、バージョンの古いソフトを使っていました。ノートパソコン本体は、安い海外製のものでした。またある時は、ある弁護士事務所に伺ったのですが、その際、弁護士が机の上...古いパソコンを使う弁護士が多くて危険!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 解決できないとわかっていて、事件を引き受ける弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    弁護士も経営が大変です。大きな事件であれば、着手金ががっぽり入りますので、弁護士業も安泰でしょう。しかし世の中、甘くはありません。金額(着手金)の大きな儲かる事件ばかりではないからです。ある弁護士法人は、交通事故の専門だということで、”交通事故ならお任せ!”と、派手に宣伝広告していました。ところが、この弁護士法人に交通事故の解決を依頼したら、仕事が遅いのなんの。依頼人は、事件が進展していかないので、イライラして、ついに弁護士に連絡をします。事務所に電話しても、肝心の弁護士はいつも不在。代わりに、高慢な事務員が不愛想に対応してきました。「現在の状況が知りたい」「相手方とはどうなっているのか?」と依頼人が尋ねても、事務員はふにゃふにゃと言い訳するだけでした。「この弁護士で大丈夫だろうか?」と依頼人は不安になりました...解決できないとわかっていて、事件を引き受ける弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 暇な元警察官の鑑定人による、新興宗教的な自分たちの宣伝と他社への妨害活動

    最近の交通事故調査のご依頼の案件で、最も多いのが…『警察の調査への不信』です。・警察が、被害者と加害者を逆転する、間違った調査をした・警察が相手方寄りに調査した(→相手方は警察官の身内か、関係者か?)・警察が再現実験をしたが、全く、”再現”になっていなかった(調査レベルが低い)・現場で実況見分の時、「自分が悪い」と言わせようと、誘導尋問してきた・警察はどっちが加害者かわからないらしく、とりあえず被害者・加害者を両方とも被疑者にしてあるこれが日本国民の生の声です。警察は、交通事故の調査なんて、できないんですよ。実況見分調書を見てみると、主に、写真と現場の図面があるだけです。『文章』が書かれていることはないんです!警察は高卒が多いので、論文など書いたことがないのでしょうね。とにかく、警察は、論述的な文章が書けない、...暇な元警察官の鑑定人による、新興宗教的な自分たちの宣伝と他社への妨害活動

  • 交通事故裁判では、裁判官は事実をわからずにジャッジしている『日本交通事故鑑定人協会』

    「裁判で、白黒の決着をつけてやる!!」裁判で、正しい者が、事実を言う者が勝つと思っている人、いるのではないでしょうか?特に、交通事故で揉めている人など。裁判は、民事であれば、被告と原告で争います。どちらが正しいことを言っているのか?それは、裁判官がジャッジします。証拠主義の日本では、原告や被告から提出された証拠が有力となります。例えば、AはBに100万円を貸しましたが、Bは返しません。AはBに対し、裁判で貸金返還の請求をすることにしました。その際、Aが「Bに100万円のお金を貸した」と主張だけでは、認められません。AがBにお金を貸したと認められるには、何が必要か?・Bが「Aから100万円のお金を借りました」という念書や借用書など。・AからBの口座に、100万円を送金した記録など(振込の控えなど)。これらが、Aが...交通事故裁判では、裁判官は事実をわからずにジャッジしている『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士が投げ込みチラシ宣伝!『日本交通事故鑑定人協会』

    先日、日本交通事故鑑定人協会の郵便受けに大手弁護士法人の投げ込みチラシが入っていました。弁護士に、仕事がないのはよく知っていますが、まさかの投げ込みチラシで宣伝するなんて、初めて見ました。弁護士の権威も、地に落ちたもんですね。この弁護士のチラシが、宅配ピザのチラシや水道修理屋のチラシと一緒になって入っていました。よくも恥じらいもなく、投げ込みチラシなど入れますね。実は、数年前から、弁護士の仕事がほとんどなくなっています。お金に困った弁護士が、ファミレスの皿洗いをしているということは知っていましたが、まさかチラシで仕事をとろうとはお笑いです。しかし、よく考えてみれば、弁護士を『先生』などと呼ぶのは間違いなのです。最近の司法試験の合格は非常に簡単になっていて、受験したら3人に1人は合格できるのです。馬鹿でも3人に1...弁護士が投げ込みチラシ宣伝!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 証拠が無くても、着手金狙いで事件を引き受ける弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故で、よく裁判になっています。『原告・被告のどちらが正しいのか、どちらが真実なのか、明らかにする場は、裁判である』皆さま、こう考えておられませんか?日本の裁判というのは、証拠を集めてきて、証明できた者が勝つところではあります。しかし、交通事故では、証拠がない状況で、”原告と被告が言い争っているだけ”という状況が、ほとんどです。多くの弁護士は、交通事故の案件をすぐに引き受けています。弁護士とは、依頼人が説明する内容を、そのまま文書にまとめて裁判所に提出しただけの、単なる『法律の代書屋』です。例え依頼人が、おかしなことを言っても、弁護士はそれをわかっていて、依頼人の言う通りの主張をするのです。依頼人が事実を言っているのか、それとも嘘を言っているのか、弁護士には関係ありません。そもそも、交通事故の解析・鑑定は、...証拠が無くても、着手金狙いで事件を引き受ける弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故に遭い、弁護士に依頼したら、ひどい結果に…『日本交通事故鑑定人協会』

    弁護士は、みんな優秀と思っている人がいます。しかし最近の司法試験は、合格率が上がり、もはや司法試験は難関試験ではなくなりました。大学の法学部を出て、ちょっと勉強したような、普通の者でも合格できるレベルです。昔は、司法試験と言うと、合格率が低く、何回受けても、合格できない人がたくさんいました。あれだけの法律・判例を頭に叩き込むには、やはり相当の頭脳がいります。また、”ああ言えばこう言う”みたいな弁論術も必要です。ゆるくなった司法試験で合格した弁護士は、相手方弁護士から主張されたら、まともに言い返せない(反論できない)、準備書面もろくに書けない、勝つための戦術をわかっていない、仕事がトロいなど、ひどい弁護士だらけです。こんな弁護士に依頼したら、お金をどぶに捨てるようなものです。しかし、こんな低レベルな仕事しかできな...交通事故に遭い、弁護士に依頼したら、ひどい結果に…『日本交通事故鑑定人協会』

  • 警察がドライブレコーダーの映像を勝手に消去する『日本交通事故鑑定人協会』

    最近は、煽り運転の増加で、ドライブレコーダーを搭載する自動車が増えました。元々は、事故が起こった時のために、映像を録画しておく目的だったのです。しかし、煽り運転の被害に遭った時のために、活用しようとする目的も多くなりました。そのドライブレコーダーと警察についての実話です。交通事故に遭って、当事者の運転手が、ドライブレコーダーを設置していたため、警察にドライブレコーダーに映像を提供しました。すると、後日警察から運転手に対し、「映像が消えていた」と報告がありました。消えていた動画の部分は、ちょうど事故の瞬間あたりでした。えっ?何で肝心の事故のところだけ、消えるの??実は、このように、「警察にドライブレコーダーを預けたら、(映像が)消されていた」という事例、ほんと多いのです。事故当事者にとっては、せっかくの証拠である...警察がドライブレコーダーの映像を勝手に消去する『日本交通事故鑑定人協会』

  • ”交通事故に強い”と誇大広告する弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    『交通事故が専門』『交通事故に強い弁護士』などと謳っている弁護士がいます。実際、それら弁護士から、鑑定の依頼を引き受けると、とんでもない無知ぶりなのです。「そんなんで、よく弁護士やってるな…」と思います。交通事故というのは、「どういう事故であったのか?」ということをわかっていないと、弁護士であっても、事故処理(示談や裁判)などできませんよ。弁護士に「どんな事故だったのか、わかっていますか?」と聞くと、ほとんどの弁護士が「わからないです」と答えました。どんな事故だったのかわかっていないけれど、依頼人から事件を受任しているのです。こういうアホな弁護士は、どんな事故だったかわからないまま、ただ単に、依頼人の言う通りの主張をしているだけなんです。主張したら、今度は、相手方弁護士から反論を受けます。ところが、アホな弁護士...”交通事故に強い”と誇大広告する弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 事件を受任しておいて、放置する詐欺弁護士が多い!『日本交通事故鑑定人協会』

    近年、弁護士のレベルの低さに、仰天です。・顧客の預かった大事なお金を横領する弁護士・高い着手金を取っておいて、何も仕事しない弁護士・仕事が面倒で、相手方の言いなりになって、早く仕事を終わらせようとする弁護士・とにかく仕事がトロい。依頼人が頼んでも、迅速にやらない弁護士これらはどれも、全く、依頼人のためにならない弁護士です。弁護士に委任するだけ、損という状況です。弁護士とは、弱者の味方であり、依頼人のために仕事をするのが業務でしたよね。最近の弁護士の仕事は、『依頼人を裏切ること』が主流のようです。こんな詐欺弁護士が多いのは、弁護士の数が増え過ぎたことも原因でしょう。旧司法試験の時は、合格率は、一桁でした。新司法試験に移行されてからは、合格率が20%を超えて、30%に届きそうです。合格者は、旧司法試験の時よりも、3...事件を受任しておいて、放置する詐欺弁護士が多い!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故鑑定人が、裁判の判決に執着する異常事態!『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の鑑定とは、「どのような事故が起こったのか?」ということを解析することが仕事です。ところが、元警察関係者が集まって、交通事故鑑定をしているある鑑定機関では、「自身が鑑定した裁判の判決結果がどうだったかなど、自信満々に、自慢している」のです。ある交通事故裁判で交通事故鑑定をして、その後裁判に勝ったとか、刑期を妥当にしたとか、法を改正したとか、そういう話を、自慢しているのです。ホームページやブログ、SNS、鑑定書の末尾の添付資料などに、その『裁判に勝った!』自慢が、ズラズラと並べ立ててあります。裁判や刑期に拘るのって、あんたらは、弁護士か??このように間違った交通事故鑑定の業務をする輩が、世にはびこっています。こういう輩の鑑定というのは、真実を調査するのではないんです。裁判に勝つための『改ざん鑑定』です。本...交通事故鑑定人が、裁判の判決に執着する異常事態!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 税金を使って、警察から仕事をもらう自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察官の自称交通事故鑑定人がいます。警察を辞めたあと、勝手に交通事故鑑定人を名乗って、おかしなでたらめな詐欺鑑定をしています。しかも、高額な鑑定料金を取って。正しい鑑定ができないのに、交通事故鑑定をやっていると、必ずいつかボロが出ます。物理の公式を使った鑑定は、ただ単に、数字を公式に当てはめただけの、都合よい結果を出すための、インチキ鑑定です。さらに、パソコンで、事故のシュミレーションソフトを使って解析する自称交通事故鑑定人もいます。このシュミレーションソフト自体が、交通事故を正しく再現できていませんので、このソフトを使っていること自体が、インチキ鑑定です。こうやって、裁判所や弁護士や世間から信用と失った、これら元警察関係者の自称交通事故鑑定人は、次第に仕事を失っていきました。そこで、仕事がない自称交通事故鑑...税金を使って、警察から仕事をもらう自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

  • 警察と一緒に仕事をしている元警察官の自称交通事故鑑定人に用心『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察官で交通事故鑑定人をしている者がいます。交通事故では、警察の間違った調査によって、加害者(犯人)扱いされ、大迷惑を被る国民が多発しています。このような誤った調査しかできない警察にいた者が、退職したあと、交通事故鑑定人をしているのです。経歴を見ると、以前は警察関係者であったり、警察の交通課にいたりなど、元警察の経歴を公開し、要するに、現在も警察一派の人なんです。そんな人が、交通事故の鑑定をしたら…「警察の調査が間違っている」なんてこと、言うでしょうか?自分が元勤務していた警察のことを悪く言うでしょうか?たいていは、仲間(警察)をかばう鑑定をしてきます。このような警察びいきの鑑定は、公正な鑑定とは言えません。警察をえこひいきした、偏見の鑑定です。最近の裁判では、このような元警察にいた者の鑑定は、採用されなくな...警察と一緒に仕事をしている元警察官の自称交通事故鑑定人に用心『日本交通事故鑑定人協会』

  • 池袋暴走事故に関して警察の捜査に疑問!

    2019.11.12のNHKラジオのニュースで、東京池袋で発生した元通産相の飯塚氏の運転して居たトヨタプリウスが暴走した事件に関して、警察は、飯塚氏の「ブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故と断定した。」との報道に、大いなる疑問と、警察への不信を覚えました。そもそも、警察は、「飯塚氏が悪いに決まって居る。」と言う結論が先行し、最初から飯塚氏の主張を無視し、ろくな捜査自体をしていなかったのではないかとの疑いを持って居ます。…その根拠ですが、警察が調べたのは、飯塚氏の乗って居たトヨタプリウスに搭載されたEDRと言う車載コンピューターに残る記録と、ドライブレコーダーの映像解析のみから、「ブレーキを踏んだ証拠がない。」と言う結論に達したからです。「しかし、このEDRと言う車載コンピューターは、もし、誤作動又は、外部か...池袋暴走事故に関して警察の捜査に疑問!

  • 大手損害保険会社が、ソフトを使って交通事故をインチキ解析している!『日本交通事故鑑定人協会』

    大手損害保険会社の話です。これは、実例です。損害保険会社が、保険金の不払いをするのは、常套手段となっています。自損事故を起こした契約者に対し、「事故を偽装した」と主張し、『保険金詐欺者』として扱うのです。その時に、登場してくるのが『交通事故を解析するPCのソフト』です。このPCのソフトは、警察や科捜研、自称交通事故鑑定人たちが、こぞって使っているのは、周知の上です。PCのソフトに「ある結果を導き出したいための数字」を入れたら、思い通りの結果が出るのです。最初から『結果ありき』の解析ができるのです。例えば、「時速60キロ以上を出していた」という結果を出したいと思えば、それに合う数字を入力したら良いわけです。警察が「この容疑者、犯人にしたい」と思ったら、このPCソフトで、好きなように数字を入力してソフトを動かすと、...大手損害保険会社が、ソフトを使って交通事故をインチキ解析している!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士たる者が「インチキ物理の公式」を使う大バカぶり『日本交通事故鑑定人協会』

    ある弁護士のホームページに、交通事故の解析について、間違った記載がありました。弁護士の誤った認識によって、交通事故でお困りの世間の方々が、被害に遭わないようにと考え、正しい認識をお伝えしたいと思います。その弁護士のホームページには、「時速40キロと時速60キロの衝撃の違い」というお題で、物理の公式を使った解説がしてあります。そこには、『時速40キロで走行していた時の衝撃力は、6mの高さのビルから車が地面に落ちた時の衝撃力に等しい』とあります。なぜ、そう言い切れるのでしょうか?実際、ビルから落ちてみて、体感してみたのでしょうか??さらに、「速度を60キロとして、落ちた場合、高さ14mから落ちた衝撃力に等しい」と書いてあります。実際に落ちてみて、「ああ、やっぱり、時速40キロの時と違い、時速60キロで落ちた時は、高...弁護士たる者が「インチキ物理の公式」を使う大バカぶり『日本交通事故鑑定人協会』

  • 日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用を間違えて掲載される被害『日本交通事故鑑定人協会』

    下記サイト(ブログ)に、日本交通事故鑑定人協会の費用のことが掲載されています。https://taxidriver-life.com/howto/traffic-accident-expert-witness/※日本交通事故鑑定人協会の承諾なく、勝手に名称を掲載しています。このサイト(ブログ)の下段の方に、記載されている内容に、間違いがあります。費用の金額が間違いです。『日本交通事故鑑定人協会は、鑑定費用が、1日の調査だと67,800円で済むが、調査が5日間になると、15万円ほどになるという記載があります。』どこから、15万円という計算になっているのか?この15万円という金額は、問題ある悪評の某鑑定機関の料金と並んでいるかのような、故意であり、悪意ある記載です。このサイト(ブログ)は、誰が作ったのか。正しくは、...日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用を間違えて掲載される被害『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故後は、本人がすぐに調査依頼を『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故では、証拠が重要です。事故から日数が経過すると、証拠は失われてしまいます。弁護士に任せていたら、その弁護士は「何も仕事していなかった」という失態もあります。裁判になると、証拠がないと認められません。弁護士がいくら主張しても、証拠がないのでしたら、証明できません。交通事故の調査鑑定は、弁護士ではできません。弁護士が鑑定をしないのでしたら、日本交通事故鑑定人協会に、本人から調査依頼をして下さい。私ども、日本交通事故鑑定人協会には、弁護士からのご依頼が半分、事故当事者(本人)からのご依頼が半分の割合です。誰でもご依頼できるようになっていますので、交通事故に遭ったら、証拠を保全するために、日本交通事故鑑定人協会に、ご依頼下さい。車の傷から、交通事故の鑑定ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だけです!!傷の科学解...交通事故後は、本人がすぐに調査依頼を『日本交通事故鑑定人協会』

  • 遂に気が狂ったか!自称交通事故鑑定人が自爆する日『日本交通事故鑑定人協会』

    元々、正気ではないのでしょうね、この自称交通事故鑑定人は。多重人格者のようです。自分を批判をされているという被害妄想で、全然関係のない人を攻撃する頭のおかしい者がいます。その自称交通事故鑑定人は、最初は、仕事があって順調だった時代があったことでしょう。高い料金を取って、ガンガン儲かった時代があったでしょう。しかしその後、その仕事の内容が正しくない、間違っていたので、あっと言う間に、世間から信用を失いました。仕事が激減し、遂には仕事がなくなりました。生きていく上で、お金を稼がないといけません。そこで色んなビジネスも追加でやってみました。しかし、さっぱりです。まさに墜落しかかっている状況です。自称交通事故鑑定人は、「他の鑑定人はどんな状況かな?」と、気になるのでしょう。交通事故の被害者になりすまし、他の鑑定人に連絡...遂に気が狂ったか!自称交通事故鑑定人が自爆する日『日本交通事故鑑定人協会』

  • なりすまして誹謗中傷する自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

    日本交通事故鑑定人協会は、メールでのみ対応しております。電話での対応は致しておりません。鑑定人も、事務員も、ご依頼の対応で多忙なため、お問い合わせの方々の対応は、時間の空いた時にできる『メール』で行っております。必ず、メールでお返事しております。ある、電話番号の検索サイトに、ある鑑定業者の電話番号が掲載されています。その画面下の方の、投稿記事には、いくつかの投稿が寄せられています。「この電話番号の持ち主は、〇〇だ」とか「こんなことやっている人だ」とか、この情報は、事実なのかどうかは知りませんが、書かれています。そこへ、なぜか、私ども日本交通事故鑑定人協会のスタッフの名前が書かれているのです。この電話番号の持ち主を批判する投稿がされていますが、その投稿記事を書いたのは、日本交通事故鑑定人協会だと言うのです。htt...なりすまして誹謗中傷する自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故後は、すぐに調査を!『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故は、迅速な対応が必要です。交通事故後は、すぐに事故車両や事故現場の調査が必要です。すぐに調査をしないと、事故現場の証拠は消えてなくなります。事故車両の傷は、劣化したり錆ついたりしてしまいます。交通事故に遭って、その対応を弁護士に依頼することがあると思います。ところが、弁護士が動かないので、事件解決が何年経ってもできないという苦情があります。弁護士は、お客様である依頼人から着手金を頂いているので、しっかりと仕事をしなければなりません。依頼人の言うことを無視したり、仕事しないで放置したりする弁護士もいます。困り果てた依頼人が、日本交通事故鑑定人協会に、事故調査を依頼してきます。日本の民事裁判は、本人が証拠を集める主義ですので、依頼人(事故当事者)が、証拠を集めるために、鑑定を依頼することは、間違いではなく正...交通事故後は、すぐに調査を!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士に一任したら負けてしまった『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故に遭ったので、その対応を弁護士に依頼したら、弁護士がたいして仕事をしていなくて、裁判で惨敗していた…お金を払って弁護士に依頼したのに、このような状況では、さぞ悔しいと思います。ホームページで「交通事故に強い」と宣伝している弁護士がいます。その文言を信じて、その弁護士に依頼したのに、負けてしまうなんて…弁護士は、交通事故の技術的な解析ができていないのに(科学的な証拠を提示できない状況なのに)、なぜ、交通事故に強いと言えるのでしょうか?証拠がなくても、裁判に勝てるのでしょうか?「どのような事故が起こったのか」という真実を知ることに背を向け、言いたい放題主張だけしていても、裁判に勝てるわけがありません。現実には、無能な仕事のできない弁護士も多くいるのです。そんな弁護士に当たってしまった依頼人は、大変お気の毒で...弁護士に一任したら負けてしまった『日本交通事故鑑定人協会』

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