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警察の交通事故調査での極悪手法
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https://blog.goo.ne.jp/jikopro
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日本交通事故鑑定人協会が、警察の交通事故調査の無能ぶり、保険会社の悪質さなど事例をご紹介
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23回 / 365日(平均0.4回/週)

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otoraさん
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警察の交通事故調査での極悪手法
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警察の交通事故調査での極悪手法

otoraさんの新着記事

1件〜30件

  • 池袋暴走事故に関して警察の捜査に疑問!

    2019.11.12のNHKラジオのニュースで、東京池袋で発生した元通産相の飯塚氏の運転して居たトヨタプリウスが暴走した事件に関して、警察は、飯塚氏の「ブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故と断定した。」との報道に、大いなる疑問と、警察への不信を覚えました。そもそも、警察は、「飯塚氏が悪いに決まって居る。」と言う結論が先行し、最初から飯塚氏の主張を無視し、ろくな捜査自体をしていなかったのではないかとの疑いを持って居ます。…その根拠ですが、警察が調べたのは、飯塚氏の乗って居たトヨタプリウスに搭載されたEDRと言う車載コンピューターに残る記録と、ドライブレコーダーの映像解析のみから、「ブレーキを踏んだ証拠がない。」と言う結論に達したからです。「しかし、このEDRと言う車載コンピューターは、もし、誤作動又は、外部か...池袋暴走事故に関して警察の捜査に疑問!

  • 大手損害保険会社が、ソフトを使って交通事故をインチキ解析している!『日本交通事故鑑定人協会』

    大手損害保険会社の話です。これは、実例です。損害保険会社が、保険金の不払いをするのは、常套手段となっています。自損事故を起こした契約者に対し、「事故を偽装した」と主張し、『保険金詐欺者』として扱うのです。その時に、登場してくるのが『交通事故を解析するPCのソフト』です。このPCのソフトは、警察や科捜研、自称交通事故鑑定人たちが、こぞって使っているのは、周知の上です。PCのソフトに「ある結果を導き出したいための数字」を入れたら、思い通りの結果が出るのです。最初から『結果ありき』の解析ができるのです。例えば、「時速60キロ以上を出していた」という結果を出したいと思えば、それに合う数字を入力したら良いわけです。警察が「この容疑者、犯人にしたい」と思ったら、このPCソフトで、好きなように数字を入力してソフトを動かすと、...大手損害保険会社が、ソフトを使って交通事故をインチキ解析している!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士たる者が「インチキ物理の公式」を使う大バカぶり『日本交通事故鑑定人協会』

    ある弁護士のホームページに、交通事故の解析について、間違った記載がありました。弁護士の誤った認識によって、交通事故でお困りの世間の方々が、被害に遭わないようにと考え、正しい認識をお伝えしたいと思います。その弁護士のホームページには、「時速40キロと時速60キロの衝撃の違い」というお題で、物理の公式を使った解説がしてあります。そこには、『時速40キロで走行していた時の衝撃力は、6mの高さのビルから車が地面に落ちた時の衝撃力に等しい』とあります。なぜ、そう言い切れるのでしょうか?実際、ビルから落ちてみて、体感してみたのでしょうか??さらに、「速度を60キロとして、落ちた場合、高さ14mから落ちた衝撃力に等しい」と書いてあります。実際に落ちてみて、「ああ、やっぱり、時速40キロの時と違い、時速60キロで落ちた時は、高...弁護士たる者が「インチキ物理の公式」を使う大バカぶり『日本交通事故鑑定人協会』

  • 日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用を間違えて掲載される被害『日本交通事故鑑定人協会』

    下記サイト(ブログ)に、日本交通事故鑑定人協会の費用のことが掲載されています。https://taxidriver-life.com/howto/traffic-accident-expert-witness/※日本交通事故鑑定人協会の承諾なく、勝手に名称を掲載しています。このサイト(ブログ)の下段の方に、記載されている内容に、間違いがあります。費用の金額が間違いです。『日本交通事故鑑定人協会は、鑑定費用が、1日の調査だと67,800円で済むが、調査が5日間になると、15万円ほどになるという記載があります。』どこから、15万円という計算になっているのか?この15万円という金額は、問題ある悪評の某鑑定機関の料金と並んでいるかのような、故意であり、悪意ある記載です。このサイト(ブログ)は、誰が作ったのか。正しくは、...日本交通事故鑑定人協会の鑑定費用を間違えて掲載される被害『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故後は、本人がすぐに調査依頼を『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故では、証拠が重要です。事故から日数が経過すると、証拠は失われてしまいます。弁護士に任せていたら、その弁護士は「何も仕事していなかった」という失態もあります。裁判になると、証拠がないと認められません。弁護士がいくら主張しても、証拠がないのでしたら、証明できません。交通事故の調査鑑定は、弁護士ではできません。弁護士が鑑定をしないのでしたら、日本交通事故鑑定人協会に、本人から調査依頼をして下さい。私ども、日本交通事故鑑定人協会には、弁護士からのご依頼が半分、事故当事者(本人)からのご依頼が半分の割合です。誰でもご依頼できるようになっていますので、交通事故に遭ったら、証拠を保全するために、日本交通事故鑑定人協会に、ご依頼下さい。車の傷から、交通事故の鑑定ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だけです!!傷の科学解...交通事故後は、本人がすぐに調査依頼を『日本交通事故鑑定人協会』

  • 遂に気が狂ったか!自称交通事故鑑定人が自爆する日『日本交通事故鑑定人協会』

    元々、正気ではないのでしょうね、この自称交通事故鑑定人は。多重人格者のようです。自分を批判をされているという被害妄想で、全然関係のない人を攻撃する頭のおかしい者がいます。その自称交通事故鑑定人は、最初は、仕事があって順調だった時代があったことでしょう。高い料金を取って、ガンガン儲かった時代があったでしょう。しかしその後、その仕事の内容が正しくない、間違っていたので、あっと言う間に、世間から信用を失いました。仕事が激減し、遂には仕事がなくなりました。生きていく上で、お金を稼がないといけません。そこで色んなビジネスも追加でやってみました。しかし、さっぱりです。まさに墜落しかかっている状況です。自称交通事故鑑定人は、「他の鑑定人はどんな状況かな?」と、気になるのでしょう。交通事故の被害者になりすまし、他の鑑定人に連絡...遂に気が狂ったか!自称交通事故鑑定人が自爆する日『日本交通事故鑑定人協会』

  • なりすまして誹謗中傷する自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

    日本交通事故鑑定人協会は、メールでのみ対応しております。電話での対応は致しておりません。鑑定人も、事務員も、ご依頼の対応で多忙なため、お問い合わせの方々の対応は、時間の空いた時にできる『メール』で行っております。必ず、メールでお返事しております。ある、電話番号の検索サイトに、ある鑑定業者の電話番号が掲載されています。その画面下の方の、投稿記事には、いくつかの投稿が寄せられています。「この電話番号の持ち主は、〇〇だ」とか「こんなことやっている人だ」とか、この情報は、事実なのかどうかは知りませんが、書かれています。そこへ、なぜか、私ども日本交通事故鑑定人協会のスタッフの名前が書かれているのです。この電話番号の持ち主を批判する投稿がされていますが、その投稿記事を書いたのは、日本交通事故鑑定人協会だと言うのです。htt...なりすまして誹謗中傷する自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故後は、すぐに調査を!『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故は、迅速な対応が必要です。交通事故後は、すぐに事故車両や事故現場の調査が必要です。すぐに調査をしないと、事故現場の証拠は消えてなくなります。事故車両の傷は、劣化したり錆ついたりしてしまいます。交通事故に遭って、その対応を弁護士に依頼することがあると思います。ところが、弁護士が動かないので、事件解決が何年経ってもできないという苦情があります。弁護士は、お客様である依頼人から着手金を頂いているので、しっかりと仕事をしなければなりません。依頼人の言うことを無視したり、仕事しないで放置したりする弁護士もいます。困り果てた依頼人が、日本交通事故鑑定人協会に、事故調査を依頼してきます。日本の民事裁判は、本人が証拠を集める主義ですので、依頼人(事故当事者)が、証拠を集めるために、鑑定を依頼することは、間違いではなく正...交通事故後は、すぐに調査を!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士に一任したら負けてしまった『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故に遭ったので、その対応を弁護士に依頼したら、弁護士がたいして仕事をしていなくて、裁判で惨敗していた…お金を払って弁護士に依頼したのに、このような状況では、さぞ悔しいと思います。ホームページで「交通事故に強い」と宣伝している弁護士がいます。その文言を信じて、その弁護士に依頼したのに、負けてしまうなんて…弁護士は、交通事故の技術的な解析ができていないのに(科学的な証拠を提示できない状況なのに)、なぜ、交通事故に強いと言えるのでしょうか?証拠がなくても、裁判に勝てるのでしょうか?「どのような事故が起こったのか」という真実を知ることに背を向け、言いたい放題主張だけしていても、裁判に勝てるわけがありません。現実には、無能な仕事のできない弁護士も多くいるのです。そんな弁護士に当たってしまった依頼人は、大変お気の毒で...弁護士に一任したら負けてしまった『日本交通事故鑑定人協会』

  • 仕事が遅い弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故に遭って、弁護士に依頼したが、仕事が遅くて困っている…依頼者からこんな不満話をよく聞きます。のほほんとのん気な弁護士なのか、あるいは、始めからやる気がないのか?依頼者は、イライラしていました。堪忍袋の緒が切れて、依頼者は自分で証拠探しを始めたのです。そこで、日本交通事故鑑定人協会まで、調査のご依頼がありました。「弁護士は、何を頼んでも、遅い対応か、あるいはやらないかのどっちかだ」と、その依頼者が言います。そして、やったのか、やってないのか、あるいは、やったけど結果はどうだったのか、弁護士からは、報告が一切ないと言います。このような弁護士に当たってしまった不運と言いますか、大変お気の毒です。交通事故では、弁護士は、仕事が早いのが常識です。だらだらしている弁護士はダメです。事故の調査鑑定もしないで、相手方の...仕事が遅い弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 着手金もらって仕事をしない、無能な弁護士が多すぎる『日本交通事故鑑定人協会』

    日本では、弁護士というのは、最難関の国家資格を突破した、いわゆるエリートです。ところが、最近は、国家資格の合格者を増やしたために弁護士が増え、無能な弁護士も一気に増え、国民に被害者が出てくるようになりました。「弁護士に依頼したら安心」そう思って、弁護士に依頼したら、「その弁護士は、着手金狙いで、仕事を一切しなかった」なんてことも多くあるのです。あるいは、仕事ができないというか、実力がないというか、「何で弁護士になったのかな?」と思うほど、弁護士としての役割が果たせない弁護士も多くいます。依頼人の代わりに仕事をすることは、非常に難しい仕事です。だから弁護士は、頭が良くないといけないですし、高収入なのです。しかし、最近の弁護士は、実力のレベルが落ちたこと、依頼人からお金だけぼったくるような業務をするようになったこと...着手金もらって仕事をしない、無能な弁護士が多すぎる『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故の証拠集めに、本人からも鑑定依頼を『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故という問題は、感情や主張だけでは解決できません。まず「どんな交通事故であったのか?」という事実を知ることから始まります。ところが、『交通事故に強い!』と宣伝している弁護士も、実は、どんな交通事故が起こっていたのか、わかっていないことがほとんどです。事実がわかっていないのに、示談交渉をしたり裁判をしています。こんな状況では、勝てるはずがありません。すぐに相手方に反論されて、それでおしまいです。着手金欲しさに、どんな事件でも請け負う弁護士がいます。負けるだろうとわかっていても、事件を受任するのです。そして、着手金を受け取ったあとは、仕事をしません。着手金詐欺みたいなことをする弁護士がいます。日本交通事故鑑定人協会では、依頼者から依頼を受けて、現場に調査に行くと、その依頼者が愚痴をこぼすのです。「弁護士が動い...交通事故の証拠集めに、本人からも鑑定依頼を『日本交通事故鑑定人協会』

  • 高齢者事故は、ブレーキとアクセルの踏み間違えで片付けようとする警察『日本交通事故鑑定人協会』

    高齢者が運転する車の事故が多発しています。警察の発表はどれも、高齢による認知能力や反射神経の衰えのせいである『アクセルとブレーキの踏み間違え』としています。福岡市早良区のトヨタ・エスティマの暴走事故では、このエスティマ車は700mも暴走を続けました。事故現場のT字路交差点までの間、このエスティマ車は、途中、数台の他車と、接触や衝突を繰り返しています。それも、加速した状態のままです。常識的に考えると、たとえ軽い接触事故であっても、アクセルを踏んでいた運転者の足は、事故の瞬間、アクセルペダルから離れるものです。事故の瞬間、アクセルペダルやブレーキペダルにあった足は、衝撃で飛ばされて、アクセルペダルやブレーキペダルの位置から離れます。アクセルペダルから足がわずかでも離れると、エンジンブレーキがかかり減速していくもので...高齢者事故は、ブレーキとアクセルの踏み間違えで片付けようとする警察『日本交通事故鑑定人協会』

  • メールで素早く、安く、効率よく、鑑定ができる『日本交通事故鑑定人協会』

    ネット社会、スピード感ある世の中です。日本交通事故鑑定人協会は、鑑定人がメールで鑑定する『メール鑑定』をしています。これが、弁護士に「便利だ」と大変な好評を得ています。巷には、高い料金を前払いで取っておいて、鑑定書を送らないという詐欺をしている自称交通事故鑑定人もいます。料金は払ったのに、いつまで経っても鑑定書が送ってこないなんて、なんと依頼人(お客様)を侮辱した行為でしょうか。そもそも自称交通事故鑑定人たちの書く鑑定書は、雛形を使い、コピペになっていますので、どの鑑定書を見ても、内容がそっくりです。頭を使わないで作成できる鑑定書です。コピペ鑑定なのに、高い料金を取っているなど、ますます許されませんね。日本交通事故鑑定人協会は、当然ですが、その事故ごとに、きちんと解析をして文章で述べています。事故というのは様々...メールで素早く、安く、効率よく、鑑定ができる『日本交通事故鑑定人協会』

  • 安くて気軽に交通事故鑑定を『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察関係者や、保険会社の調査員(アジャスター)だった者が、おかしな交通事故鑑定をしています。元警察で交通課にいたというだけで、自らを交通事故に詳しい専門家だと言い、交通事故鑑定をしている者。保険会社で主に写真撮影係の調査員(アジャスター)をしているだけなのだが、交通事故鑑定ができると豪語する者。こんな知識のない者が、間違った交通事故鑑定をした結果、多くの被害者が出ています。ほんとに困った、迷惑な輩です…これらの輩は、技術・知識なしなのに、自ら堂々と『交通事故鑑定人である』と称しているので、心底、痛いのです。これらの輩の鑑定書の内容が、インターネットのブログなどで公開されています。(おかしな鑑定の被害に遭ったと、被害者が、内容を公開しています。)日本交通事故鑑定人協会も、裁判などで、相手方の鑑定書を見ることが多...安くて気軽に交通事故鑑定を『日本交通事故鑑定人協会』

  • 写真と資料からメールで鑑定『日本交通事故鑑定人協会』

    日本交通事故鑑定人協会の『メール鑑定』は、写真と資料をお預かりして、鑑定人が解析結果を、メールの文章でお知らせするものです。費用は、28,000円(税込)です。『メール鑑定』は、内容を印刷して、そのまま裁判所に提出することもできます。または、弁護士によって、『メール鑑定』の内容を準備書面にして書いてもらうこともできます。通常の交通事故鑑定では、現地に行って調査をすることと、実際の事故車の調査を行います。しかし『メール鑑定』では、依頼人から写真や資料をお預かりして、鑑定人が見まして、そこからわかる範囲の解析をしています。裁判で係争中の案件で、弁護士が「ちょっと専門家の見解を知りたい」という時に、この『メール鑑定』が大いに役立っています。・費用は安い・素早い鑑定ができるこの2つの利点が、重宝されています。弁護士だけ...写真と資料からメールで鑑定『日本交通事故鑑定人協会』

  • 多くの弁護士が活用するメール鑑定『日本交通事故鑑定人協会』

    「交通事故の鑑定をしたいけど、料金が高そう…」そう思っている人はいませんか?巷には、50万円や100万円といった、とんでもない高額な料金を取る自称交通事故鑑定人がいます。その自称交通事故鑑定人の鑑定書の中身は?→証拠が述べられていない、ひどい内容なのです。こんな悪質な鑑定機関の詐欺鑑定に、引っかかった人もいるようです。交通事故鑑定は、文系の裁判官や弁護士にも、わかるようにしなければなりません。これは常識です。意味不明の物理の公式を書き並べたり、大昔の古い自動車の実証実験の映像を検証材料にしたり、首を傾げるような変な内容を述べている自称交通事故鑑定人がいます。簡単に言いますと、交通事故の解析ができないのに、鑑定業をしている輩がいるということです。日本交通事故鑑定人協会には、これらの悪質な自称交通事故鑑定人から「役...多くの弁護士が活用するメール鑑定『日本交通事故鑑定人協会』

  • 気軽に依頼できるメール鑑定が大好評『日本交通事故鑑定人協会』

    日本交通事故鑑定人協会では、『メール鑑定』というのを行っています。費用は、誰でも気軽に鑑定依頼できるようにと、安い28,000円に設定してあります。世の中には、バカ高い鑑定料金を取っている、とんでもない悪徳な自称交通事故鑑定人がいます。その鑑定料金、100万円とか?目の玉が飛び出るような、高額な値段です。日本交通事故鑑定人協会は、交通事故の鑑定で、50万円とか、100万円とかかかる鑑定は、はっきりとおかしいと主張しています。学識がないのに学者ぶった偉そうな、元警察関係者の自称交通事故鑑定人が、前払いで100万円を取っておいて、その後、鑑定書を送らなかったという事件も発生しています。交通事故鑑定というのは、敷居を高くするべきではありません。誰でも、気軽に鑑定を依頼できるようなものでなければなりません。日本交通事故...気軽に依頼できるメール鑑定が大好評『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故鑑定人は、警察から感謝状なんてもらわない『日本交通事故鑑定人協会』

    あるご依頼者さんから「警察から感謝状をよくもらうのですか?」と聞かれました。交通事故鑑定人が、警察から感謝状をもらう??そんなこと、あり得ませんね。このご依頼者さんが言うには、ある元警察官の自称交通事故鑑定人が、あちこちの警察から感謝状をもらったと、ネットで自慢げに披露しているとのことでした。本当の交通事故鑑定人というのは、警察や保険会社に有利な鑑定だけをする、下請け業ではありません。「どのような交通事故が起こったのか?」という事実を調査することが業務です。警察の味方でもなく、完全に中立な立場で、交通事故の真実を調査するのが、本当の交通事故鑑定人です。そのため、本物の実力ある交通事故鑑定人は、警察の偽造や改ざんを見抜くことは日常茶飯事です。警察にとっては、交通事故鑑定人というのは、自分たちの不正や偽造・改ざん、...交通事故鑑定人は、警察から感謝状なんてもらわない『日本交通事故鑑定人協会』

  • ウィキペディアの「交通事故鑑定人」は嘘の記述だらけ『日本交通事故鑑定人協会』

    ウィキペディアの『交通事故鑑定人』をご覧下さい。(検索で「交通事故鑑定人」と入れると、Wikipediaの「交通事故鑑定人」があがります。)そのウィキペディアの『交通事故鑑定人』の文面が、間違いだらけです。例えば、文面の中に「所見」と書いてありますが、所見という文言は、警察機関がよく使う言葉です。一般人(国民)は、「所見」なんて言葉は、普段使いません。その他、「抽出」とか「識見」という言葉も、散見されます。わたしども、日本交通事故鑑定人協会は、民間の機関です。警察とも保険会社とも縁がない状態で、長年、交通事故の鑑定をしてきました。交通事故の調査や鑑定の時に、「所見」「抽出」「識見」など一切行いませんし、警察用語的なこんな変な言葉も使いません。交通事故鑑定でやることは、「技術的な解析」だけです。所見や抽出や識見な...ウィキペディアの「交通事故鑑定人」は嘘の記述だらけ『日本交通事故鑑定人協会』

  • 警察や科捜研は、まだ物理の公式を悪用している『日本交通事故鑑定人協会』

    日本の警察は、高卒者が多いです。大学生は、大学受験という、受験戦争の厳しさを乗り越えてきます。ところが、高卒は、勉強の厳しさ・忍耐・学問の探究は、大学受験を得た者よりは、苦手のようです。そんな高卒の多い警察(科捜研など)が、物理の公式を使った交通事故の鑑定をしてくる時があります。彼らは、高校時代、理系のコースを選択し、こんな物理の公式を勉強したのでしょうか?その物理の公式の意味がわかって、使っているのでしょうか?交通事故の際、警察の科捜研が、速度など出してくることがあります。いつものお決まり、『物理の公式』を使った、インチキな鑑定をしてきます。物理の公式は、故江守一郎氏(大学教授)が、考案したものです。しかし、江守氏は、晩年になって、「この物理の公式を使った、交通事故の解明は、間違っていた」と、自らの間違いを公...警察や科捜研は、まだ物理の公式を悪用している『日本交通事故鑑定人協会』

  • 仕事のない交通事故鑑定業者が、保険会社に雇ってもらう『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の鑑定ができるのは、日本では3人だけです。わたしどもは、科学鑑定をしており、未修理の事故車の傷をミクロ単位で解析しております。工学鑑定は、事故車の凹みや傷を、過去の似た事故データ集を集めて検討して、結果を鑑定人の推定で推測するもので、証拠がない状況です。従いまして、「工学鑑定は受け入れられない」という裁判所が増えて、工学鑑定をしていた鑑定業者は、依頼がなくなり、仕事がなくなりました。そこで、彼らは、保険会社の調査員に鞍替えしました。保険会社の有利な調査をするためだけの、あの悪質な調査員(アジャスター)です。交通事故を起こして、保険会社に連絡したら、後日やってくるのがこの調査員です。写真だけ撮ります。その場で、事故車を見て解析できるような知識も技術もないので、”写真撮影担当者”みたいな人たちです。真実を調...仕事のない交通事故鑑定業者が、保険会社に雇ってもらう『日本交通事故鑑定人協会』

  • 算数ができない裁判官『日本交通事故鑑定人協会』

    判決に納得できない、どう考えてもおかしな判決、偏った判決、みなさんも、このような意見を聞いたことがあると思います。交通事故の鑑定をしていたら、弁護士から依頼が多いので、裁判資料なども拝見します。第1審での判決を見ますと、「なんでそう判断するの?」という、首をかしげるような判決も、確かにありますね。わたしどもは、裁判は勧めません。裁判だと、過失割合は、ほぼ判例通りになります。これでは杓子定規なので、本当は、示談で話し合い、被害者・加害者が納得できることで、早期に解決するのが良いと思います。裁判になると、警察の調書などが有利になり、警察の調査が正しいということが基本になります。裁判官や検察は、『警察は正しい』という考えだからです。ある関東圏の裁判所の裁判官の実例です。警察が調査した結果、「依頼者の車は、時速75キロ...算数ができない裁判官『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故で証拠を消滅させた弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の裁判は、当然ですが、証拠がないと認められません。その証拠とは何ですか?もちろん、交通事故の場合は、事故車の傷が重要な証拠です。交通事故では、事件解決まで、事故車を修理・処分しないのは、常識です。しかし、世の中には、事故後にすぐに修理をして、証拠をなくす人も多いのです。ある弁護士は、依頼人に対し「写真があれば、大丈夫だから、(事故車は)修理して構いません」と言ったそうです。依頼人は信用して、すぐに車を修理しました。その後、この弁護士から鑑定依頼がありました。この弁護士は「修理しましたが、写真があるから鑑定して下さい」と言いました。その写真は、保険会社が撮影した、写りの悪い、ピンぼけした、傷の部分などとても見えない写真でした。例えば、料理の世界では、料理に使う野菜や肉、魚は、最高級の物であれば、素晴らしい...交通事故で証拠を消滅させた弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 高級車の事故をよそおう保険金詐欺者『日本交通事故鑑定人協会』

    高級車に乗って事故をしたら、補修費用など、損害額が大きいです。保険金詐欺者の場合、高級車が多いですね。保険の場合、安全運転で無事故で、保険を一切使わない人もいるのです。保険金詐欺者は、何度か事故を起こし、保険を請求してきます。結構、派手な事故もしていますが、怪我があまりありません。大きな事故なので、怪我をしているはずなのですが、軽傷か、または怪我なしです。自力で脱出して、保険会社を呼んだと言います。警察ではなく、保険会社に連絡しているのです。おかしいですよね。順番として、先に警察、そして保険会社に連絡です。詐欺でなく、通常に事故を起こした人にも、保険金がしっかり支払われない時代です。保険金詐欺者になど、支払われることは難しいです。お金は、しっかり働いて儲けるものです。保険金を当てにしてはいけません。車の傷から、...高級車の事故をよそおう保険金詐欺者『日本交通事故鑑定人協会』

  • 被害者になりすまして情報を盗む自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

    被害者のフリをして、わたしどもに連絡してくる輩がおります。幼稚ですね。わたしどもは、このような輩は、一切相手にしていません。被害者のフリをしても、わかるんです。事故の説明の時点で、内容がおかしいので。ドライブレコーダーの画像の解析はできるのか?どうやって証明するのか?など、技術的な質問をしてくるのです。通常の交通事故の被害者は、このようなことは尋ねてきません。自らに技術がないからと言って、他所に聞いてどうするんですか!哀れとしか言いようがありません。ドライブレコーダーだけで速度は出せませんよ。よく、芸能人の交通事故で、ドライブレコーダーから速度を出している者がいますが、画面からだけでは、出ませんよ。専門家だと思ってそのコメントを信用したら、事実と違うことなのです。本当に鑑定ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だ...被害者になりすまして情報を盗む自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

  • 警察が被害者と加害者を逆に『日本交通事故鑑定人協会』

    警察の交通課は、本当に交通事故の調査ができません。道路についている、事故の重要な痕などが、全く拾えていないのです。また警察は車両の傷も、解析ができないので、ただ、写真を撮っているだけです。警察は、単に、記録班です。そのため、どっちが交通事故の被害者と加害者なのか、わからない時もあるようです。そして、被害者と加害者を、逆にしていることもあるんです。被害者なのに、加害者として扱われることになった人は、災難です。警察の書面で加害者扱いになると、裁判でも、覆すことが困難だからです。国民にとって、警察の判断がいかに重要か、警察官はわかっているのでしょうか?非常に責任の重き仕事をしているわけです。もっと、真剣に一生懸命、粉骨砕身をもって仕事をして下さい。車の傷から、交通事故の鑑定ができるのは、日本交通事故鑑定人協会だけです...警察が被害者と加害者を逆に『日本交通事故鑑定人協会』

  • 保険会社の派遣する調査員は無能『日本交通事故鑑定人協会』

    保険会社から派遣されて、事故車の調査にやってくる調査員は、実に無能なんです。写真を撮って帰りますが、あとでその写真を見ると、肝心の傷の写真がなく、関係ない写真を撮っていたりします。どの傷が重要で、どの傷が重要でないのか、わかっていないのです。写真も、写りが悪く、あとでその写真を見ても、解析などできません。これはわざとか?保険会社に雇ってもらっている調査員は、マニュアル通りに調査しているのでしょうが、知識はゼロです。このような者が、交通事故の重要な証拠写真を撮ってくる仕事をしているんです。しかも高い給料をもらっています。無駄です。保険会社も、ここまで堕ちましたか。今に、誰も保険会社を信用しなくなりますよ。もっとお客様のために、一生懸命、仕事してください。車の傷から、交通事故の鑑定ができるのは、日本交通事故鑑定人協...保険会社の派遣する調査員は無能『日本交通事故鑑定人協会』

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