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ブログタイトル
損害保険会社の交通事故での極悪手法
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https://blog.goo.ne.jp/amplia
ブログ紹介文
日本交通事故鑑定人協会が、交通事故の調査において、損害保険会社や警察の悪質など公開。
更新頻度(1年)

21回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/05/02

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損害保険会社の交通事故での極悪手法
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損害保険会社の交通事故での極悪手法

fujioさんの新着記事

1件〜30件

  • 最初から鑑定書を書く気がない自称交通事故鑑定人たち『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の鑑定をする自称交通事故鑑定人たちは、コロナ禍の中で、食べていくのに必死です。コロナウィルスによって日本の景気も一気に悪化しました。ちょっと他府県へ移動しようもんなら、新幹線や宿泊所や飲食店などで、感染の恐れもあり、”出張”という仕事が難しい世の中になってきました。どこで感染するのかわからない、それぞれ個人が用心していても、感染してしまうことがあるのが、このコロナウィルスの恐ろしいところです。自称交通事故鑑定人たちは、高い料金を得て、鑑定をしています。事故現場などの現地へ出張することで、稼いでいました。コロナ禍でも、自称交通事故鑑定人たちは、自車で現地まで行き、出張をしています。ところが、いざ、現地へ行って、「あっ、これは鑑定書は書けませんね」などと言って、適当に釈明して、現地調査だけして帰ってくるのが...最初から鑑定書を書く気がない自称交通事故鑑定人たち『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故にたかっていた弁護士たち『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の案件は、おいしいと思っていたようです、多くの弁護士たちが。「交通事故専門の弁護士」「交通事故に強い!」「示談金アップ」などど、誇大広告だろ、と言えるような、弁護士事務所のド派手な宣伝ぶりでした。今年6月には、大手の弁護士法人が、破産しました。51億円という負債額の多さから、話題になりました。弁護士が広告を出せるということは、良いことだと思いますが、詐欺みたいな誇大広告はいけません。みなさん、ご存じですか?『広告というのは、麻薬みたいなもの』というのは、広告業界では有名な話であること。一度、広告を出すと、また次に広告を出したくなる。広告を出した時は、ほんのわずか、反応があるのです。広告により、反響があるわけです。電話や問い合わせ連絡が来ます。しかし日数が経過すると、反応はなくなります。すると、また広告を...交通事故にたかっていた弁護士たち『日本交通事故鑑定人協会』

  • 日本交通事故鑑定人協会に来訪する人たちの検索ワードは?

    コロナウィルスの影響で、日本経済が大きく落ち込んでいます。当初から、『オンライン・Webでの対応』に特化していた日本交通事故鑑定人は、何も支障が出ていません。ところが他の鑑定機関は、大変なようです。ある元警察官の自称交通事故鑑定人が、このところ、特に、私どもの日本交通事故鑑定人協会に、ちょっかいを出してきて、大変迷惑な状態です。要するに、営業の妨害行為がすざましいです。高卒で、学問が好きでないらしいこの自称交通事故鑑定人は、交通事故の鑑定は、できません。これまで内容のない鑑定を書いてきました。インターネットで、ある方のブログに、この自称交通事故鑑定人の鑑定書が公開されています。→おかしな鑑定の内容に対し、かなり厳しく批判されています。この自称交通事故鑑定人は、今は、警察から仕事をもらい、何とか食べています。「多...日本交通事故鑑定人協会に来訪する人たちの検索ワードは?

  • 裁判官は計算式が理解できない『日本交通事故鑑定人協会』

    弁護士も含め、裁判官など、法曹界は、超文系です。交通事故の鑑定書や意見書で、物理の公式や計算式が出てきたら、弁護士や裁判官は、理解しているのでしょうか?「その計算式の意味、理解しているのですか?」と、裁判官に問うてみるべきです。実は、わたしども日本交通事故鑑定人協会で、実証実験をした時、裁判官が立ち会いのために、現地まで来たことがあります。『裁判官』というと、さぞ立派な人なのだろうと、皆さんは思うでしょう。普通の人間です。特異な人種でも階級でもなく、「私は裁判官です」と名乗らなければ、全くわからないほど、普通の人です。裁判官は、公正にジャッジしなければなりません。原告寄り、または、被告びいき…と、偏っていると思われることは、決して許されないことです。この時に現地に来た裁判官は、被告(損害保険会社)をえこひいきし...裁判官は計算式が理解できない『日本交通事故鑑定人協会』

  • トリックを使って騙す損害保険会社に注意!『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故に遭って裁判になったら、損害保険会社から、意見書が提出されます。意見書や鑑定書は、裁判上は、書証としての扱いです。その損害保険会社の意見書は、トリックだらけなんです。わたしどもの過去の事例で、損害保険会社が、トリックを使った事例をご紹介しましょう。ある物損事故の交通事故裁判がありました。損害保険会社が提出してきた意見書の中で、事故車の写真が4枚並べてあるページがありました。ナンバープレートが写っている車の写真は、ナンバーを確認できますので、確かに事故車両と断定できます。ところがその他の、車体の一部を拡大した写真が3枚ありましたが、これらも本当に事故車両なのか?それとも事故車と同型車の他車の写真なのか?わからないのです。ナンバープレートが写っている車と一緒に並べている写真は、自然と、事故車の写真であると思...トリックを使って騙す損害保険会社に注意!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故における3つの注意『日本交通事故鑑定人協会』

    日本交通事故鑑定人協会は、交通事故の鑑定で、国民から多大なる信頼を得て、調査解析のご依頼も多く頂いております。交通事故でお悩みの国民の皆さまが、きちんと真実を知ることができるよう、わたしどもは、科学をもって調査解析に尽力しております。交通事故の調査鑑定に携わってきた日本交通事故鑑定人協会から、国民の皆さまへ、お気をつけて頂きたいことがあります。一つ目は、「保険に加入しているから、交通事故に遭っても、安心ということはない」ということです。保険会社は、保険に加入する時は、「どうぞどうぞ」とほくそ笑み、保険への加入を誘います。ところが、いざ、事故を起こすと、保険会社はあれこれといちゃもんをつけてきて、保険金の支払いを渋ります。挙句の果てに、保険会社というところは、お客様である契約者に対し「文句があるなら、裁判でもしろ...交通事故における3つの注意『日本交通事故鑑定人協会』

  • 裁判で認められない物理の公式と工学鑑定『日本交通事故鑑定人協会』

    『工学鑑定交通事故判例』で検索すると、弁護士のサイトが主にあがってきます。交通事故のむち打ちで争う裁判などで、工学鑑定の意見書が提出され、結果、裁判所は、「信用性を排斥し、工学鑑定を採用しなかった」というものです。要するに、工学鑑定はインチキだと裁判官が言ったのです。保険会社などは、「保険金を1円も支払いたくない」という魂胆から、工学鑑定を持ち出して、「低速では、むち打ちにはならない」とか言うんですね。人の体は、筋肉質でガタイが大きく強い人(スポーツをしている人・若い男性など)と、細く貧弱な体型の人(高齢者・女性など)、様々な体型の人々がいます。当然に、柔道やプロレスのような体型の人は、少々の交通事故の衝突でも、怪我が少ないです。一方で、か細い体型の人は、交通事故で、怪我が大きくなりやすいです。工学鑑定をしてい...裁判で認められない物理の公式と工学鑑定『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故の弁護士の誇大広告『日本交通事故鑑定人協会』

    弁護士がホームページを持っていることは多くなりました。そのホームページには「交通事故に強い!」とか「弁護士に頼んだら、弁護士基準で、慰謝料が増える!」「保険会社との示談交渉や解決はお任せ!」など、宣伝が激しく掲載されています。これを見る限り、『弁護士に依頼したら、得なことばかり』と思います。ところが、わたしどものところにも、交通事故の調査のご依頼が多くあるのですが、一様に、ご依頼者さんが言うのです。「弁護士がちっとも仕事しない」「依頼した時は弁護士が、”100:0のケースだから(賠償金を)取れる”と言ったが、実際は裁判で不利になっている」「弁護士が”相手方の言う方が正しい”というようなことを言い始めて、さっさと事件を終えてしまいたいようだ」「着手金を支払った以後、弁護士は何もしてくれない」これらは、依頼者さんの...交通事故の弁護士の誇大広告『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故の真実は一つ『日本交通事故鑑定人協会』

    勘違いしている人が多いので、あえて、お知らせ致します。交通事故の真実は、一つだけです。裁判で、原告と被告が、双方、真反対のことを言い合っていますが、真実は一つだけです。わたしども日本交通事故鑑定人協会は、「どんな交通事故が起こったのか?」という調査を行っております。決して、ご依頼者様の有利な鑑定だけをする御用鑑定はしておりません。弁護士のなかにも、わたしどもへお問い合わせの段階の時から、「相手方が速度が出ていた」と決めつけて、「相手方は、もっと速度が出ていたことを鑑定書に書いてほしい」と指示してくる者もいて、あきれることもあります。この弁護士は、「相手方はもっと速度が出ていたはず」と言いますが、ご自分で鑑定ができるのでしょうか??弁護士は、交通事故の解析や、鑑定はできません。裁判の準備書面などを見ると、まるで、...交通事故の真実は一つ『日本交通事故鑑定人協会』

  • 高い着手金だけ取って、依頼人の役に立たない弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    アメリカでは、クライアントのために弁護士は仕事をします。クライアントが有利になるよう、それが弁護士の仕事です。日本では、どうでしょうか?弁護士に依頼したことがある人、どうでしたか?弁護士に依頼して、良かったですか?私ども、日本交通事故鑑定人協会には、事故の当事者からの調査依頼も多いです。すでに裁判中で、「弁護士がしっかりしないので、裁判の劣勢になっている」ということで、弁護士に対し、怒り爆発の方が大変多いです。現場調査で、依頼者と会いましたら、とにかく、”弁護士に対する悪口”です。弁護士への不満がたまりにたまっているのです。皆さん、だいたい、同じような不満を口にされます。「こちらが言ったことを無視して、何もしてくれない」「勝手に、相手方有利に、ことを運んでいた」「着手金を支払ってからは、まともに仕事をせず、放置...高い着手金だけ取って、依頼人の役に立たない弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士費用が高いから、弁護士に依頼しない『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故で弁護士に相談に行ったら、弁護士が儲かる仕事は引き受け、ややこしくて儲からない仕事は、うにゃうにゃ言って引き受けない、これが弁護士の仕事の手法です。ある弁護士は、交通事故で、企業相手の事件を引き受けました。企業側のミスということで、損害賠償請求するつもりでした。企業が相手となると、勝てるかどうか、なかなか難しいものです。企業側には優秀な弁護士もいますので、その辺の街の弁護士が対応したところで、けんもほろろに拒否されることでしょう。この弁護士は、企業に対し損賠賠償請求をして勝てるとは思ってはいないのです。ではなぜ負けるとわかっていて、事件を引き受けたのでしょうか?正解は、着手金狙いです。弁護士に事件を依頼したら、着手金という弁護士費用がかかります。この着手金は、負けても、依頼人には返金されません。弁護士は...弁護士費用が高いから、弁護士に依頼しない『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故裁判で、鑑定人同士が戦うことはおかしい『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の事故態様は、一つです。真実は、一つということです。ある交通事故の裁判では、交通事故の鑑定人が、次々に5人も出てきて、5人全員が、違う速度を出してきました。鑑定をしたら、鑑定人みんな、同じ速度が出るのが常識です。なのに、Aという鑑定人は時速50キロと言い、Bという鑑定人は時速70キロと言い、Cという鑑定人は時速40キロと言う…などという、それぞれ違う鑑定結果が出るのは、おかしいのです。誰が調査鑑定しても、同じ鑑定結果になるのが、正しい『鑑定』というものです。ひどいのは、元警察の自称交通事故鑑定人は、ゲームのシュミレーションソフトを使って、鑑定していることです。実は警察も、このソフトを使っています。交通事故の事故態様は、千差万別であり、シュミレーションソフトなんかで解析できるものではありません。車体の構造...交通事故裁判で、鑑定人同士が戦うことはおかしい『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故専門という弁護士の誇大広告『日本交通事故鑑定人協会』

    インターネットで、弁護士を探す人が多いと思います。昔は、弁護士は広告宣伝ができませんでした。電話帳にも、広告を掲載することができなかったのです。しかし現在では、弁護士は、インターネットでホームページを制作したり、その他、堂々を広告宣伝ができるようになりました。よく見かけるのが『交通事故に強い!』と宣伝する弁護士のサイトです。交通事故の何が強いのでしょうか?この弁護士に依頼したら、”相手方や保険会社などは、もう一網打尽にやっつけますよ”という意味なのでしょうか。要するに、『多額の損害金・賠償金を取ってみせますよ』『弁護士に依頼した方が、多くの損害金・賠償金が取れます』ということを言っているのかと思います。ところが、実際にこのような弁護士に依頼してみたら、「とんでもないほど仕事ができない弁護士だった…」ということば...交通事故専門という弁護士の誇大広告『日本交通事故鑑定人協会』

  • 元警察官の自称交通事故鑑定人は、常に警察と仲良し『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察官であった者が、知識もないのに、交通事故鑑定人をやっています。警察にいた頃は、交通課にいたから、交通事故に詳しいという触れ込みのもとです。このところ、世間で騒がれるような交通事故が多く起こっています。しかし、警察は、交通事故の解析と調査はできないのです。交通事故の調査ができる能力はないのです。高卒が多く、学問がろくにできない者たちが多い警察に、交通事故の鑑定ができるはずがありません。だから「運転手の高齢者がアクセルとブレーキの踏み間違いをしたことが原因」とか、「運転手のよそ見によるもの」とか、「運転手の前方不注意によるもの」など、適当なことを言って、誤魔化しています。ここで、警察がきちんと調べないからと言って、元警察官の自称交通事故鑑定人に調査を依頼したら、どうなると思います?もちろん、警察の見解と同じこ...元警察官の自称交通事故鑑定人は、常に警察と仲良し『日本交通事故鑑定人協会』

  • 警察官は見た目で判断する偏向ぶり『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の調査をする警察は、はっきり言って、おバカです。現場に一番早く駆けつけておきながら、道路にチョークで線を引き、写真を撮るだけなんです。事故車を見て、どういう事故が起こったのか?と、わからないといけないのですが、交通課の警察官は、わからないのです。だから、現場で、写真撮影をチョーク引きをするだけなんです。被害者と加害者に話を聞いても、双方が、自分の有利な内容のことしか話さないことだってあります。そういう時、警察官は、見た目、良さそうな、信頼できそうな方の証言を採用するのです。例えば、被害者である運転手は、建設業の仕事をしているような感じで、格好も派手な若い男性で、しかも高級車に乗っていて、一方で、加害者の運転手側は、軽自動車で、中年の主婦っぽい女性であったとしましょう。両者を見た警察官は、見た目で、高級車...警察官は見た目で判断する偏向ぶり『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故鑑定人は、独立した存在。弁護士と一緒に仕事はしない『日本交通事故鑑定人協会』

    『交通事故鑑定人は、弁護士の下請けだ』これが弁護士の考えなのです。無能な弁護士が裁判で息詰まったり、状勢が不利になっている時、たいてい弁護士は「ああそうだ!依頼人のお金で交通事故鑑定をしよう。」と考えるのです。弁護士は依頼人の了承を得て、私どもへ依頼してきます。その時、私どもに対し、鑑定の内容に条件を付けたり、鑑定内容はこう書けと指示を出したりする、世にも、頭のおかしな弁護士がいるのです。私どもは、交通事故の真実を調査する機関です。「どんな事故だったのか?」ということだけを調査するのが業務です。鑑定をお願いする立場でありながら、ああしろこうしろと、注文や条件をつけるアホな弁護士からの仕事は、一切致しておりません。どうも、無能な弁護士というのは、交通事故鑑定人を『自分のサポートをしてくれる下請け』と勘違いしている...交通事故鑑定人は、独立した存在。弁護士と一緒に仕事はしない『日本交通事故鑑定人協会』

  • 元警察官の交通事故鑑定人の改ざん・捏造に要注意『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察官だった、警察の交通課にいた、などと謳い、警察官を辞めて交通事故の鑑定業をしている輩がいます。そもそも警察官が、交通事故の調査解析ができないこと、国民の皆さんもよくご存じだと思います。そんな、元警察官が、交通事故の鑑定業をしても、正しい解析ができると思いますか?元警察官の自称交通事故鑑定人たちは、警察の調査と同じ結果を出してくるだけです。この輩は、正しい者が裁かれ、罪を犯した者が免れるという構図を作り出しています。今年は、高齢者が乗った普通乗用自動車が、暴走し、歩行者などはねた事故が多発しました。警察は、お決まり常套文句で「運転者のアクセルとブレーキの踏み間違い」と断定しました。しばらくして、東京の新宿で、走行中のパトカー(トヨタ・クラウン)が歩道に乗り上げ、ビルの外壁にド派手に衝突した事故が発生しました...元警察官の交通事故鑑定人の改ざん・捏造に要注意『日本交通事故鑑定人協会』

  • テレビ局の望み通りの解説、誘導には乗りません『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故の真実は、一つです。証拠の改ざんや捏造、嘘の証言は許されることではありません。私どものところには、マスコミや報道関係者から取材や、交通事故の解説の依頼をもらうことがあります。毎年のように、大きく報道されるような、交通事故の惨事が起こっています。「専門家の意見として、技術的な見解を聞きたい」という要望のもと、取材を受けることも多いです。あるテレビ局の取材で、私どもの鑑定人が事故現場まで行き、解説をした時のことです。車の運転手の不注意により、歩行者が巻き込まれた交通事故でした。現場を見た私どもの鑑定人が、様々な技術的な見解を、その場ですぐに述べました。テレビ局の記者は、「ふんふん」と頷いて聞いていました。すると記者は、質問をしてきました。その質問の仕方が、誘導尋問なのです。『被害者側にも、落ち度があって、被...テレビ局の望み通りの解説、誘導には乗りません『日本交通事故鑑定人協会』

  • 弁護士業が儲からないから、皿洗いのバイトをする弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

    ある依頼者からお話しを聞いた時のことです。交通事故に遭って、その後の相手方との交渉をお願いするために、弁護士に依頼しました。弁護士に相談した時点で、快く引き受けてくれたので、心強いと思い、この依頼者は安心して、着手金を支払いました。ところが…いつまで経っても、進展がありません。それまで依頼者は「その後、どうなったのかな?」と何度も思いましたが、弁護士もきっと忙しいのだろうと思い、しつこく弁護士に連絡することは留まっていました。そのうち、弁護士から連絡があって、「解決しました」という報告があるだろうという期待もありました。しかし、それはとんでもないことでした。この弁護士は、何もしていませんでした。このご時世、弁護士も仕事がないので、弁護士をやめて事務所を閉所することも多いと聞いています。この弁護士は、弁護士業だけ...弁護士業が儲からないから、皿洗いのバイトをする弁護士『日本交通事故鑑定人協会』

  • 警察から感謝状をもらう自称交通事故鑑定人と警察の関係

    元警察官だった者が、交通事故鑑定人をしています。警察は、交通事故の調査など、ろくにできない、要するに仕事ができない人たちです。誤った警察の調査による冤罪事件が多いことで、国民は「警察が信用できないところだ」ということを、もうよくわかっていると思います。そんな警察官たちが、警察を辞めた後、その多くが探偵業や交通事故鑑定業をしているのです。仕事がろくにできない元警察官の者たちが、独立開業して、勝手に鑑定人を名乗っているのです。仕事ができない、能力がない人たちなので、その鑑定内容は、恐ろしいほど幼稚です。文章も、支離滅裂でわかりにくいのです。さらに、思いっきり、古い時代の実証実験の様子の写真を添付してきたりします。昭和の時代真っ盛りの、角ばったデザインの乗用車が登場する実験の様子なのです。「ああ、なつかしい車だな…」...警察から感謝状をもらう自称交通事故鑑定人と警察の関係

  • 無能な弁護士が勝てない案件を受任して放置する『日本交通事故鑑定人協会』

    弁護士が、事件の委任を受けて、仕事をしないで放置するという情報、本当に多く聞きます。「依頼人から事件処理を受任する」ということは、仕事をして当たり前なのです。しかし、無能な弁護士は、てきぱきした仕事ができず、のらりくらりとして、結局は、仕事を放置しています。弁護士は依頼人からは、当然に、着手金を支払ってもらっているはずですので、仕事をしないということは、詐欺みたいなことをしているということです。「だいぶ前に弁護士に依頼したが、その後どういう状況かわからず、弁護士からは現況の報告もない」「弁護士に電話して、進捗状況を聞こうとしたが、弁護士がいつも不在で連絡が取れない」「弁護士が動いてくれず、相手方の言うなりになっていたようで、こちらが不利になってしまい大損した」このような情報は、ほんの氷山の一角です。弁護士への不...無能な弁護士が勝てない案件を受任して放置する『日本交通事故鑑定人協会』

  • 元警察官の自称鑑定人が”依頼者になりすまし”で他の鑑定人に依頼『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察官の、まともに交通事故の鑑定ができない『自称交通事故鑑定人』がいます。仕事がなく、暇なこの自称交通事故鑑定人に、たまに、奇遇的に、鑑定依頼が舞い込みます。しかし、この自称交通事故鑑定人は、警察にいた元警察官です。そもそも警察なんて、交通事故の調査ができるわけがわりません。しかも、警察の調査結果について、自称交通事故鑑定人は、元仲間のことを悪く言う鑑定は、一切しません。企業(損害保険会社)にも媚びを売って(損害保険会社から仕事がほしいので)、損害保険会社の調査を批判することも、一切しません。さらに、交通事故の鑑定そのものができないので、実際に、依頼が来てしまえば困るのです。自称交通事故鑑定人は、交通事故の解析ができないので、鑑定書も作成できないのですから。そこで、私ども日本交通事故鑑定人協会へ、鑑定依頼して...元警察官の自称鑑定人が”依頼者になりすまし”で他の鑑定人に依頼『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故は物理の公式では解析できない!『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故を解析しようとしても、物理の公式では計算できません。交通事故で、物理の公式を使うことは、インチキです。物理の公式は、一見、難しそうな記号入りの計算式が羅列してあります。それに数字を代入して、「ポン!」と速度が出るというものです。しかし、その物理の公式には、路面の状況(ツルツルの路面か、雨が降って滑る路面か、砂利の路面か、草が生えて凹凸が激しい路面か、など)は、代入できないのです。さらに、衝突の際の消耗したエネルギーの状況(衝突時、車のボディーが凹み、エネルギーを吸収するように造られていること)も、代入できないのです。物理の公式で出てくる計算は、ビリヤードの球のような硬い物同士が当たって、球が勢いよく跳ね返る様子、そんな状況には応用できるものです。ところが、実際の車は、衝突したら車体のボディーが凹みます。...交通事故は物理の公式では解析できない!『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故の現地調査は、1日間かまたは2日間で完了できるもの『日本交通事故鑑定人協会』

    元警察官の自称交通事故鑑定人は、鑑定の料金がおおよそ5万~50万円だと公表しています。5万円から50万円という幅の広さ、その差、45万円もある!!何でそんなに差があるのでしょうか?実に不思議です。もうこれだけで、この自称交通事故鑑定人は、信用ないですね。この表記で、消費者たちは、すぐに”怪しい”と勘繰ります。費用や料金は、明確に、わかりやすく表示するのが常識です。『だいたいこれぐらい』とか、『おおよそ50万』とか、それはどんぶり勘定の典型的な詐欺商売であり、怪しい証拠です。皆さま、費用や料金が高いということは、何を表すか、ご存じでしょうか?答えは、「注文(仕事)がないから」なんです。たくさんの注文(仕事)があれば、儲かっていますので、単価は安くなるんです。ところが、「仕事がない」「商品が売れない」という状態であ...交通事故の現地調査は、1日間かまたは2日間で完了できるもの『日本交通事故鑑定人協会』

  • 信用なく、仕事を干された暇な自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

    お客様からお金を支払って頂いたのであれば、その対価である商品(サービス)を提供するのは、常識です。その商品(サービス)が提供できないのであれば、売買契約はしない(依頼を引き受けない)ということも、常識です。しかし、学歴なしの元警察官の自称交通事故鑑定人は、お客様から高額なお金を先にもらっておき、仕事(鑑定)をしないのです。お客様を裏切る行為は、絶対に許されることではありません。この自称交通事故鑑定人が作成した鑑定書が、ネットで公開されていますが、内容がおかしいと批判されています。鑑定で大事なのは、証拠を提示することです。そして、その証拠は、誰でも納得できる証拠でなければなりません。自称交通事故鑑定人が作った鑑定書の内容を読むと、「意味がわからない」とか「変な物理の公式が羅列してある」とか、「明らかに偏見ある内容...信用なく、仕事を干された暇な自称交通事故鑑定人『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故で弁護士に依頼したら裏切られた『日本交通事故鑑定人協会』

    ある依頼者の、実際の話です。信号で停止中に後続車から追突された交通事故に遭って、相手方と揉めたので、弁護士を探して相談して、以後、この弁護士に示談・裁判などを一任しました。弁護士費用は、依頼者が支払いました。ところが、この弁護士は、相手方の言いなりになっていました。相手方が主張することに対し、一切反論せず、依頼者にも多大な過失がある状況で、話がまとまろうとしていました。「ちょっと待って下さい!」「違うでしょ!」「この弁護士、どっち側の弁護士なの?」と依頼者は、もう怒りがこみ上げる心情となりました。依頼者は、すぐに弁護士に抗議をして、もう一度、事故の詳細について説明しました。ところが、この弁護士は「相手方の言ってる内容が、正しい」と言わんばかりの対応でした。この弁護士は、着手金をもらう時は、事故についてとても気の...交通事故で弁護士に依頼したら裏切られた『日本交通事故鑑定人協会』

  • 「交通事故に強い弁護士」はいない『日本交通事故鑑定人協会』

    「交通事故に強い弁護士」と謳っているホームページを見かけます。そんな弁護士から日本交通事故鑑定人協会へ、交通事故の鑑定の依頼を受けたことも多くあります。↓↓↓どれも、さっぱり仕事ができない、ひどい弁護士たちでした。まだ相手方の無名な、ホームページすら開設していない弁護士の方が、ちゃんと仕事をして普通でした。弁護士費用特約で、交通事故に関する依頼を大量に受けて、弁護士も仕事が潤った時期があったようです。保険会社は、弁護士費用特約の使用に制限を付しましたので、弁護士費用特約が使いにくくなり、弁護士に仕事がなくなりました。世間の皆さんが誤解していること、この世の弁護士は、全て優秀だと思っていることです。何かトラブルがあって、弁護士に依頼したら、全部解決してくれると思っているのは、間違いです。弁護士にも、色々います。昔...「交通事故に強い弁護士」はいない『日本交通事故鑑定人協会』

  • 事故当事者が交通事故鑑定を依頼する『日本交通事故鑑定人協会』

    交通事故に遭って、対応を弁護士に依頼したら、弁護士がちっとも動いてくれない…そんな声を多く聞きます。世の中「交通事故に強い!」と宣伝している弁護士ですら、交通事故のことをよくわかっていないので、裁判で負けています。てきぱきと動かない弁護士相手方の主張に反論できない弁護士仕事しないで放置している弁護士そんな弁護士の対応を忍耐強く待っていたら、裁判に負けてしまいます。お金を払って弁護士に依頼したのに、弁護士が仕事をしないというのは、交通事故の被害者にとっては、二次的にも被害に遭うということです。こういう場合は、どんどん、自分で証拠を集めないといけません。日本交通事故鑑定人協会には、「弁護士が頼りないから」という理由で、事故当事者である本人が鑑定を依頼してくるケースも多いです。これ以上、弁護士の対応を待っていたら、ず...事故当事者が交通事故鑑定を依頼する『日本交通事故鑑定人協会』

  • 仕事が遅い弁護士はダメ『日本交通事故鑑定人協会』

    事件解決には、迅速に対応しなければならないことが多いのです。しかし、弁護士の中には、対応が遅い弁護士がいます。そのような弁護士は、仕事ができません。日本交通事故鑑定人協会には、事故当事者の依頼者から調査依頼があります。その多くが「弁護士が仕事ができない」ことで、弁護士に任せていたら負けてしまうと、事故当事者の本人が、必死で証拠集めをしているのです。一方、弁護士は、準備書面など、書面を作成するだけ。必死で動いているのは、依頼者でした。日本の民事裁判は、本人が証拠を集めないといけないシステムですが、これではあまりに弁護士が無能すぎます。「実況見分調書や相手方の写真(保険会社の調査報告書)など、資料を取り寄せしてほしい」と、依頼人が弁護士に頼んでも、いつまでも取り寄せをしていないのです。相手方から書面が提出されても、...仕事が遅い弁護士はダメ『日本交通事故鑑定人協会』

  • 交通事故裁判で、弁護士に一任してたら負けた『日本交通事故鑑定人協会』

    『弁護士に着手金を支払って、交通事故の事件の解決を委任したら、不利になっていた』依頼人は、弁護士を信頼しきっていたのでしょう。弁護士に依頼したら、必ず、良い方向で解決してくれるものと。ところが、弁護士はいつまでも裁判を続けていて、何の進展もない。その間、弁護士からは途中経過などの報告も一切なく、依頼人は裁判の状況もわからない。結局、3年も裁判をして、判決が出たら、負けていた…弁護士は、やる気もなく、着手金だけもらったら、あとは知りません状態です。弁護士は裁判に負けても、悔しくはありません。弁護士は、着手金分は、儲かっていますので。そして「控訴しますか?」なんて、弁護士はのん気なことを言います。控訴したら、依頼人にまた控訴費用がかかるでしょ!質の悪い弁護士には、ほんと用心です。裏切られた依頼人は、本当に気の毒です...交通事故裁判で、弁護士に一任してたら負けた『日本交通事故鑑定人協会』

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