東風に吹かれたい
読者になる
住所
出身
ハンドル名
かさやんさん
ブログタイトル
東風に吹かれたい
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/kasayan_gdgd/
ブログ紹介文
映画だったり日記だったりただ単に思ったことをgdgdと綴るチラ裏日記。
自由文
-
更新頻度(1年)

118回 / 295日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2018/05/01

かさやんさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/22 10/21 10/20 10/19 10/18 10/17 全参加数
総合ランキング(IN) 37,392位 38,728位 34,457位 38,602位 38,542位 34,202位 38,594位 975,710サイト
INポイント 0 0 10 0 0 10 0 20/週
OUTポイント 0 10 20 0 0 10 10 50/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
映画ブログ 172位 181位 145位 186位 186位 150位 187位 10,600サイト
映画評論・レビュー 81位 85位 70位 85位 86位 68位 85位 3,662サイト
その他日記ブログ 979位 1,018位 933位 1,012位 1,000位 906位 1,002位 27,271サイト
ひとりごと 53位 54位 50位 52位 49位 48位 48位 1,452サイト
今日 10/22 10/21 10/20 10/19 10/18 10/17 全参加数
総合ランキング(OUT) 49,173位 51,707位 51,223位 59,778位 59,739位 51,494位 55,243位 975,710サイト
INポイント 0 0 10 0 0 10 0 20/週
OUTポイント 0 10 20 0 0 10 10 50/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
映画ブログ 166位 178位 172位 244位 241位 172位 199位 10,600サイト
映画評論・レビュー 66位 70位 71位 105位 102位 71位 86位 3,662サイト
その他日記ブログ 1,144位 1,206位 1,215位 1,498位 1,483位 1,233位 1,387位 27,271サイト
ひとりごと 53位 56位 55位 63位 62位 54位 65位 1,452サイト
今日 10/22 10/21 10/20 10/19 10/18 10/17 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,710サイト
INポイント 0 0 10 0 0 10 0 20/週
OUTポイント 0 10 20 0 0 10 10 50/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
映画ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 10,600サイト
映画評論・レビュー 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,662サイト
その他日記ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 27,271サイト
ひとりごと 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,452サイト

かさやんさんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、かさやんさんの読者になりませんか?

ハンドル名
かさやんさん
ブログタイトル
東風に吹かれたい
更新頻度
118回 / 295日(平均2.8回/週)
読者になる
東風に吹かれたい
  • 映画「エルム街の悪夢(2010年リメイク版)」レビュー

    ジェイソンと並んでホラー映画の2大巨頭と言っても過言ではない鉄の爪の代名詞、フレディが登場した84年に公開されたエルム街の悪夢のリメイク版。 おすすめ度:1レイティング:R-15+どうしてこうなった。。。なんていうかこう、リメイク・リブートの失敗代表作のようななん

  • 映画「鉄男」レビュー

    シン・ゴジラでも有名な塚本晋也が監督・脚本・撮影まで全てを手がけたインディーズ映画「鉄男」。 おすすめ度:5レイティング:たぶんG?わかりませんw圧倒的なパワーと勢いが画面からあふれ出してきそうなとても力強く狂気を描いているホラーというよりはアートムービー

  • 映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」レビュー

    蜷川実花監督、小栗旬・宮沢りえ・沢尻エリカ・二階堂ふみといった豪華キャストによって小説家太宰治の晩年期を描いた映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」。 おすすめ度:7+レイティング:R-15+太宰治の晩年期、戦後の混沌期からようやく抜け出しそうなしかしながらまだ

  • 映画「ロード・オブ・セイラム」レビュー

    1692年にアメリカで実際にあった魔女裁判をモチーフにしたホラーというよりサイケ感が行き過ぎててほぼドラッグムービーに近い「ロード・オブ・セイラム」。 おすすめ度:9レイティング:R-15+1692年、アメリカのマサチューセッツ州のセイラム村で実際にあった、セイラム魔

  • 映画「ルームメイト」レビュー

    今邑 彩(いまむら あや)の小説が原作の映画「ルームメイト」。 おすすめ度:2レイティング:PG-12う~ん。。。。ちょっと・・・というより、かなり思ってたのと違った。。いやね、悪くはないんですよ?悪くは無いんですけど、思いっきり違う方向で期待してたので、途中か

  • 映画「ルーム205」レビュー

    ドイツのホラー映画「ルーム205」。 おすすめ度:7レイティング:たぶんPG-12ぶっちゃけていうと、リングと呪怨を足して2で割ったJホラーのドイツ版リメイクってところでしょうか?偶然、いわゆる呪いに巻き込まれた主人公が真相に迫っていくというサスペンス色の強いホラー

  • 映画「LUCY/ルーシー」レビュー

    レオンやニキータ、TAXIで有名なリュック・ベッソン監督の最新作の映画「LUCY/ルーシー」。 おすすめ度:3レイティング:PG-12現在の人間は脳の10%くらいしか使われていない。これはかの天才、アインシュタインが語った言葉と言われています。地球誕生から生命が

  • 映画「龍三と七人の子分たち」レビュー

    北野武監督作品。日本版REDと言うと言い過ぎな気もするコメディヤクザ映画「龍三と七人の子分たち」。 おすすめ度:3レイティング:Gいや、冒頭に書いたように日本版REDと思って見に行ったんですけどね。。。引退して今はカタギになったヤクザなおじーちゃん達が振り込め詐

  • 映画「さよなら歌舞伎町」レビュー

    歌舞伎町のとあるラブホテルでの1日を描いた群像劇。前田敦子がある種これ系映画に出るっていうことで当時ちょっと話題にもなった映画「さよなら歌舞伎町」。 おすすめ度:8レイティング:R-15+登場人物全員ダメ人間wでも人生って、人間ってそういうもんだよねって純粋に見

  • 映画「ラビット・ホラー」レビュー

    呪怨で有名な清水崇氏監督の映画「ラビット・ホラー」 おすすめ度:5レイティング:PG-12呪怨のような王道ジャパニーズホラーではない感じではありますが、ホラーっていうジャンルでいいと思います。DVDが置いてあったところもホラーじゃなくてジャンルはサスペンスだっ

  • 映画「ラスト・エクソシズム2 悪魔の寵愛」レビュー

    あの全米を震撼させた脅威のエビぞりが帰った来た!!映画「ラスト・エクソシズム2 悪魔の寵愛」。 おすすめ度:5レイティング:G冒頭に書いたこのキャッチフレーズは大好きですwパッケージ作った人!!ホントわかってらっしゃるww前作はPOVだったわけですが、今回はそ

  • 映画「ラスト・エクソシズム」レビュー

    「ホステル」のイーライ・ロス制作のモキュメンタリータッチなホラー映画「ラスト・エクソシズム」。 おすすめ度:6レイティング:PG-12ネタばれになってしまうので詳しくは続きから書きますけど、基本的にガッチガチのエクソシスト系というわけではありません。思いっきり

  • 映画「予告犯」レビュー

    白ゆき姫殺人事件の筒井哲也監督が同名の原作マンガを実写化した映画「予告犯」。 おすすめ度:1レイティング:G例によって原作は読んでいません。なので、原作に対してどうだったとか、こうだというレビューは全然できませんし、どれくらい忠実度があるのかもわかりません

  • 映画「MAMA」レビュー

    パシフィックリムで有名なギレルモ・デル・トロが総指揮。アルゼンチンの監督が作ったショートホラーをハリウッドでリメイクしたホラー映画「MAMA」。 おすすめ度:9レイティング:PG-12なぜ、これを劇場公開しなかった。。たしか1週間程度の限定公開だけだったような。この

  • 映画「モンスター上司」レビュー

    上司がとんでもなく最悪だったとしたら。。。ハラスメント上司への復讐を描いたダークコメディ映画、「モンスター上司」。 おすすめ度:3レイティング:PG-12上司もハチャメチャなら、部下くん達もハチャメチャ過ぎるブラックユーモアたっぷりのダークコメディ映画です。ち

  • 映画「もらとりあむタマ子」レビュー

    グダグダな日常、社会へ出るまでの執行猶予、モラトリアムな時期を描いた映画「もらとりあむタマ子」。 おすすめ度:7レイティング:Gあるある感が良く出てますwちゃんとしなきゃいけないのに、やるべき事もあって、やらなきゃいけないってわかってるんだけれどもだるくて

  • 映画「土竜の唄 潜入捜査官REIJI」レビュー

    同名のマンガが原作の映画「土竜の唄 潜入捜査官REIJI」。 おすすめ度:3レイティング:G例によって原作は読んでいません。なので原作との違いとかはよくわかりませんが130分という長尺にしては、あんまり時間を感じさせず最後まで普通に見ることができるので、つまらない

  • 映画「マレフィセント」レビュー

    グリム童話「いばら姫」をディズニーによって実写化。内容もディズニーが自ら作った「眠れる森の美女」を更に変化・リブートして作った映画「マレフィセント」。 おすすめ度:8レイティング:G真実の愛とは何か?というテーマがメインで自分的には普通にイイ感じな映画でし

  • 映画「マシンガン・シスター」レビュー

    ノリと勢いと趣味に走りまくってるように見えるけど、やっぱりそれ以上ではなかった映画「マシンガン・シスター」。 おすすめ度:1レイティング:R-15+えーと。。。いや、タイトルに惹かれたんです。コンセプトは良かったと思うのです。CMもすっごいかっこいいです。でも品

  • 映画「マイ・インターン」レビュー

    プラダを着た悪魔から9年とか銘打ってますがアン・ハサウェイがキャリアウーマン役をしているという点くらいしか共通点が無い、続編とは全く違う映画「マイ・インターン」。 おすすめ度:5レイティング:Gハリウッド製ハートフルムービーの王道中の王道。そんな映画でした

  • 映画「ポンペイ」レビュー

    西暦79年に起こったヴェスヴィオ火山噴火によって消失してしまった街を「バイオハザード」でおなじみのポール・S・Wアンダーソン監督が手がけた映画「ポンペイ」。 おすすめ度:4レイティング:Gん~。。。こういう自然災害の歴史を映画にするっのてすごい難しいと思います

  • 映画「チャイルドプレイ(2019年リブート版)」レビュー

    1988年に公開されたホラー映画「チャイルドプレイ」の現代版リメイク作品「チャイルドプレイ」。 おすすめ度:7レイティング:R-15+初代の時もおもちゃとしてはしゃべる人形という最新式だったわけですけど、今作は更にAI化してそもそも最初から動く設定のチャッキーなわけ

  • 映画「V/H/S ファイナル・インパクト」レビュー

    世界No1最強ホラー映画サイト、Bloody Disgustingが制作に携わったPOV方式オムニバスホラー映画集の第3弾。第1弾は「V/H/S シンドローム」第2弾は「V/H/S ネクストレベル」 おすすめ度:3レイティング:R-18+このシリーズ本当に大好きなんですよ。ショートストーリーだ

  • 映画「V/H/S ネクストレベル」レビュー

    世界No1最強ホラー映画サイト、Bloody Disgustingが制作に携わったPOV方式オムニバスホラー映画集の第2弾「V/H/S ネクストレベル」。 おすすめ度:7レイティング:R-18+前作は素人によるPOVを強調する余り手ぶれしまくりで見はじめて20分もしないうちに酔ったんですけど、

  • 映画「V/H/S シンドローム」レビュー

    世界No1最強ホラー映画サイト、Bloody Disgustingが制作に携わった、新世代ホラー映画監督6名を集めて作ったPOVショット方式でのオムニバスホラー映画「V/H/S シンドローム」。 おすすめ度:7レイティング:R-18+POV方式の映画としてはかなりストーリーもイイし割と怖い方

  • 映画「ポゼッション」レビュー

    スパイダーマンでおなじみ、サム・ライミ監督が制作をに携わり、実話を基に作られた映画「ポゼッション」。 おすすめ度:6レイティング:G邦画のホラーは大体が幽霊物ですが洋画はゾンビか悪魔というのが相場。基本的にその辺って宗教観の違いからこの違いがでてきてしまう

  • 映画「僕のエリ 200歳の少女」レビュー

    ちょっと変わり種なスウェーデンのホラー映画なんですが、本ブログ的なジャンルとしては恋愛映画な「僕のエリ 200歳の少女」。 おすすめ度:4レイティング:PG-12物凄く綺麗な映画です。描写も話もすっごく綺麗。そういった意味ではホラー映画というよりほぼ恋愛ドラマに近

  • 映画「ヘンゼル&グレーテル」レビュー

    グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」をモチーフにその後についてを描いた娯楽映画「ヘンゼル&グレーテル」。 おすすめ度:8レイティング:R-15+母親に追い出された双子の兄妹、ヘンゼルとグレーテル。そのまま森をさまよっているとお菓子の家を見つけ食べてしまった兄妹は

  • 映画「ヘルベンダーズ 地獄のエクソシスト」レビュー

    少しばかり特殊なエクソシスト集団を描いた映画「ヘルベンダーズ 地獄のエクソシスト」。 おすすめ度:4レイティング:たぶんG 異色中の異色エクソシスト。神を信仰はするが、その教えの中にある罪という罪を行い、自らを不浄とし悪魔払いを最終的に失敗したとしても自ら

  • 映画「フッテージ」レビュー

    イーサン・ホーク主演。8mmビデオというキーアイテムを使って意外とJホラー感も持たせた映画「フッテージ」。 おすすめ度:8レイティング:PG-12見る前までは、所詮洋物と思ってなめてました。これはすっごいイイです!!確かに音でびっくりさせる手法がふんだんに使われて

カテゴリー一覧
商用