作家失格
住所
出身
ハンドル名
エフェメラさん
ブログタイトル
作家失格
ブログURL
https://ephemera.muragon.com/
ブログ紹介文
売れる作家を目指す底辺もの書きエフェメラの日々
自由文
現在、新刊準備中。コメントの返信は出来ません。
更新頻度(1年)

37回 / 275日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2018/04/29

エフェメラさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/21 08/20 08/19 08/18 08/17 08/16 全参加数
総合ランキング(IN) 36,285位 36,270位 36,397位 41,157位 51,764位 51,536位 51,539位 969,530サイト
INポイント 0 10 10 10 0 0 0 30/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 9 9/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 254位 252位 250位 293位 379位 384位 375位 12,516サイト
ミステリー・推理 2位 2位 2位 3位 5位 5位 4位 59サイト
小説ブログ 326位 326位 325位 368位 449位 445位 442位 11,966サイト
ライトノベル(小説) 16位 15位 15位 19位 23位 23位 22位 1,066サイト
今日 08/21 08/20 08/19 08/18 08/17 08/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 94,936位 95,316位 94,966位 94,745位 94,743位 94,586位 94,689位 969,530サイト
INポイント 0 10 10 10 0 0 0 30/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 9 9/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 617位 607位 577位 568位 569位 582位 565位 12,516サイト
ミステリー・推理 7位 8位 7位 8位 7位 8位 8位 59サイト
小説ブログ 766位 774位 778位 783位 785位 768位 758位 11,966サイト
ライトノベル(小説) 32位 34位 34位 35位 31位 28位 30位 1,066サイト
今日 08/21 08/20 08/19 08/18 08/17 08/16 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,530サイト
INポイント 0 10 10 10 0 0 0 30/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 9 9/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,516サイト
ミステリー・推理 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 59サイト
小説ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,966サイト
ライトノベル(小説) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,066サイト

エフェメラさんのブログ記事

  • ドラマ「あなたの番です」の楽しみ方

    日テレ日曜夜10時半から放映中の「あなたの番です」が熱い。 日曜の夜はツイッターがこの話題で持ち切りとなる。 視聴率は10%行くか行かないかぐらいだけど、視聴者がついつい考察してしまうほど謎が深く複雑。 犯人かもと思われると殺されてしまう。 次々と変人が出てくる。(こんなマ...

  • 表現の自由と不自由

    表現の自由とはなんだろうなーと考えてみる。 いくら表現の自由は憲法保障されているといっても、権力による圧力の排除が目的であり、どこかの誰かを傷つける表現は許されない。制限があるのは当然だろう。 小説の場合、いわゆる差別用語などは許されない。 物語上、必要があると考えて書いた...

  • ユーチューバーになりたか

    小説執筆に飽きると、ユーチューブばかり見てしまう。 パソコンを使っているので、ちょっとクリックするとドンドンドンドン流れてきて、いくらでも暇潰しになる。 気づくと一日が終わっている。 おそろしか~。 (タイトルと博多弁は博多華丸大吉さんが元ネタです) 見るのはゲーム実況。 ...

  • ブログにアクセスできなかった

    書くことなくて、3か月近く放置してしまった。 たまには覗いてみようかとブックマークでアクセスしたら、メンテナンス画面になっていて、ブログが消えたのかと焦った。 5月にシステムメンテナンスしたんですね。 自分のブログはどうでもいい内容なんで、消えたところで、「ま、いいか」なん...

  • GWを楽しみすぎた

    長い10日間の休みが終わった。 GW中は編集も休みだろうし、企画のことを忘れて思いっきり好きなように書いていたので楽しくて。 どっぷり物語の世界に浸るとストレスも解消する。 規定にあうように書けたので公募に出してみた。 休みが終わって、 「はて? 何か忘れているような?」 ...

  • 編集に草稿を送る

    どうにか文庫1冊分をかき上げたので編集に送った。 書き始めから完結まで3ヶ月。 頑張ろうが、気が乗らなかろうが、同じ。 ペースはずっと変わらない。 それにしても、編集に送るときの緊張感も変わらず、どうしても慣れない。 返事までどれくらい待つだろうか。 受け取りの返事もないか...

  • ハイスコアガール

    最近、漫画の「ハイスコアガール」を単行本全10巻を大人買いして読んでいる。 もともと、押切蓮介氏には注目してた。そこで、アニメ化した「ハイスコアガール」が面白いと気づいた。 奥付をみると、1巻が2016年。最終巻が2019年。 いや、そんなに新しくないだろと連載誌への掲載を...

  • 愚痴とか暴露とかネットに書く意味

    ここ数日、あるサイトの某ラノベ作家の暴露エッセイがバズっている。 そのエッセイの宣伝になってしまうから具体的には書かないが。 エッセイを要約すると、「書籍化したラノベが売れなくて1巻打ち切りだったけど、アニメ化の話があると編集担当から言われて楽しみにしていて、企画が進まなく...

  • 担当編集者の退職

    担当の編集者から退職の挨拶が来た。 しっかりしたいい人だったが、本当に残念だ。 「いい結果を出せずにすみませんでした」と、わざわざ書かなくていいので。 胸に突き刺さるから……。(俺のせいで辞めるんじゃないよね?) 3月は退職や異動の季節。 会社員である以上、こういうことで離...

  • 入賞したのに書籍化なしの場合

    公募に出してもよい結果がなかなか出ない場合、中途半端に受賞するよりは落選のほうがいいこともある。 それは、入賞しても書籍化しなかった場合だ。 「受賞したのに、書籍化しないってあるの?」 その疑問はもっともだが、改稿や問題点解消ができなかったなど、いろんな事情がからんで悲劇は...

  • 公募結果報告

    新作ラノベを2作、公募に出していた。 その結果が出たので宣言通り発表する。 両方とも落選でした。 一つは1次で落選。 評価シートに自分の欠点がしっかりと書かれていて、編集がちゃんと読んだとわかった。 ここの求める水準に及ばなかった。 『ここが惜しかった』との指摘には、自分で...

  • カドカワ 赤字

    カドカワの連結決算が赤字となった。 それにともない、ドワンゴ出身の川上社長が辞任を表明。 関係ない人には気にならないニュースだが、出版関係者やネット配信者にはなかなかの激震が走っている。 詳しい話は記事を読んでもらうとして。 本社の「ところざわサクラタウン」移転などで、前々...

  • 友人の作家デビュー

    自分でいうのもなんだが、俺はかなり腹黒い。 嫌いな奴が出版すると、売れなければいいのにと呪い、売れなかったら、よっしゃ!と秘かに喜び、もし大ヒットすれば、二度とタイトルを目に入れないようにする。 そんな俺でも本当に仲の良い友人の出版はとても嬉しいしヒットを願う。 友人のデビ...

  • ゾンビランドサガ コラボ さが錦

    2018年秋アニメ「ゾンビランドサガ」 タイトルから想像つくだろうが、佐賀県を舞台にしてゾンビ娘たちがアイドルを目指すというギャグ話。 とても気に入っていたところ、村岡屋が佐賀の銘菓「さが錦」をゾンビランドサガとコラボで商品をだし、それがネット通販で買えるときいて注文した。...

  • 素人とプロの差

    たまたま、「マツコ会議」の『コミックエッセイ』の会を観た。 売れないエッセイ漫画家が数名と、KADOKAWAのコミックエッセイ編集部編集長が登場。 「ネットでは大人気なのに、書籍化したら売れない!」 と、漫画家たちの悲鳴とともに、マツコに今後どうすればいいか相談するという流...

  • 科捜研の男 第4話

    引き続き、「科捜研の男」の話。 どんだけはまってんだよと、自分にツッコミ。 第4話はいい話だった。 見事にミスリードさせられた。 謎解きも良かった。 ところが、今回は申し分のない回だったと思わせておいての最後に「アレ?」となってしまった。 これはトリックとは関係ないのだが。...

  • 科捜研の男 第3話

    ミステリー小説を書く上で欠かせないのが、トリックである。 トリックなくして、ミステリーとは言えない。 犯罪がどのような手段で行われたのか。また、被害者が被害に至ったのか。 ここを読者は知りたがる。 その流れや伏線などのアイデアを思いつくとメモしておくのだが、時間が経ってそれ...

  • まちぶん in 鹿児島県伊佐市

    前回の記事の続き。 「まちぶん in 鹿児島県伊佐市」の大賞作品選考に関する疑惑といっては大げさだが、続報があった。 前の記事を書いた直後、エブリスタ上にて選考委員の選評が追加された。 これを読むと選考委員は大賞作品を絶賛で受賞を当然視されているようだが、問題はそこじゃない...

  • 地方文学賞のスッキリしない話

    地方行政が開催する「地方文学賞」にはいろいろあるが、本日は、そのうちの一つであるとある賞についてスッキリしない話を書く。 なお、あくまでも個人の感想のブログです。 告発とか突撃取材なんてしませんし、精一杯、個人のプライバシーには配慮させていただきます。 昨年開催された「伊佐...

  • ミステリー作家の頭の中

    このところ、新作ミステリーのトリックを一生懸命に考えている。 どうやって、殺すか。 どうやって、発覚させないようにするか。 どうやって、犯人を容疑者から外れさせるか。 どうやって、アリバイをつくろうか。 どうやって、人を騙そうか。 等々。 普通の人なら考えない、考えたら犯罪...

  • 影の世界から、光の世界を覗き見る

    最近、自分よりあとにデビューした作家が、すでに複数刊行していることをひょんなことから知った。 こういうのが一番凹む。 ジャンルも違うし、求められる内容も違うから、比べる相手でもないのだが。 では、自分に求められている内容って、なんだ? それがわからない。 迷宮の中で当たりを...

  • 科捜研の男

    2019年1月放送開始。フジテレビの『トレース 科捜研の男』について タイトルを思いっきり『科捜研の女』と被せてきたことで話題になっていた。 原作者は元科捜研という触れ込みだったので、半分期待して見てみた。 ところが、突っ込みどころが多すぎて。 映像がグロイ。 船越の刑事が...

  • 科捜研の女

    テレビ朝日の20年続く人気シリーズ『科捜研の女』をずっと見ている。 今年のお正月特番は特に良かった。 最新の鑑定機材がこれでもかと出てきて。遺体を探すのもあんなに科学的になったんですね。 沢口靖子さんは全てお美しい。 ハッキリ言って、沢口さんを見たくて見ているようなもの。 ...

  • 親戚の集まりで

    お正月といえば、親戚の集まり。 普段は遠くに住んでいるけど、年に一度くらいは顔をみるのもし。 ということで、今年も参加した。 それはそれで楽しくていいし、自分の本を贈呈する機会でもある。 (親戚に配れる本であることが、自分の中で最低限守るべきラインとしている) ここで言われ...

  • 【謹賀新年】

    あけましておめでとうございます。 2019年となりました。 気分一新で今年も書きまくりたいと思っています。 大賞でお世話になった編集部から年賀状が今年も来ました。 が……。 編集長の名前がなくなった。(・_・;) 編集部のみのビジネス年賀状。 こうしてFOされていくのでしょ...

  • ホラーのヒットは難しい(2)

    前回の記事の続き。 映画『ぼぎわんが、来る』と表記していたが、訂正する。 映画『来る』でした。 日本ホラー小説大賞受賞時のタイトルは『ぼぎわん』 それが出版時に『ぼぎわんが、来る』に改題。 映画化で『来る』に改題。 『ぼきわん』がどこかへ飛んでいった!?Σ(゚Д゚) 残念な...

  • ホラーのヒットは難しい

    ホラー小説はお好きだろうか? 自分は、わざわざ書店で本を買うほど好きではない。 アニメも観ない。マンガも読まない。 映画になって、「カメラを止めるな」のように、世の中で評判になれば注目する程度。 なおかつ、テレビで放映すれば観る程度。 ごくごく、一般的なホラーアンテナだと思...

  • M-1騒動で思うこと

    M-1グランプリ2018終了後、芸人が審査員の一人を批判したことで大騒ぎになっている。 このような賞レースは、審査する側される側がテレビによって公開されるというかなり特異な状況であるため、世間の興味も引き、この話題でテレビもニュースもSNSも持ちきりである。 自分の芸は面白...

  • 作家になった経緯6

    退会してからは、好きなように小説を書いた。 どれも公募やランキングに関係のない気楽な作品だ。 ある日、啓示が下りた。 「公募に出してみたらどうだ?」 自信はなかったが、記念のつもりで気楽に新作を出してみた。 閃いてから1週間でかき上げたものだった。 それが入賞してデビューで...

  • 作家になった経緯5

    ランキング上位が不動なのにも驚いた。 そこに食い込むのは、とても無理だった。 ある日、ランキングの一位が入れ替わった。 作者のコメントを読むと、他サイトからの移住だった。 そっちのファンを引き連れてきたので、即日一位になれた。 ここで虚しくなって、FC2から退会した。 退会...