住所
-
出身
-
ハンドル名
エフェメラさん
ブログタイトル
作家失格
ブログURL
https://ephemera.muragon.com/
ブログ紹介文
売れる作家を目指す底辺もの書きエフェメラの日々
自由文
現在、新刊準備中。コメントの返信は出来ません。
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ブログ村参加:2018/04/29

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エフェメラさんのブログ記事

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  • 地方文学賞のスッキリしない話

    地方行政が開催する「地方文学賞」にはいろいろあるが、本日は、そのうちの一つであるとある賞についてスッキリしない話を書く。 なお、あくまでも個人の感想のブログです。 告発とか突撃取材なんてしませんし、精一杯、個人のプライバシーには配慮させていただきます。 昨年開催された「伊佐...

  • ミステリー作家の頭の中

    このところ、新作ミステリーのトリックを一生懸命に考えている。 どうやって、殺すか。 どうやって、発覚させないようにするか。 どうやって、犯人を容疑者から外れさせるか。 どうやって、アリバイをつくろうか。 どうやって、人を騙そうか。 等々。 普通の人なら考えない、考えたら犯罪...

  • 影の世界から、光の世界を覗き見る

    最近、自分よりあとにデビューした作家が、すでに複数刊行していることをひょんなことから知った。 こういうのが一番凹む。 ジャンルも違うし、求められる内容も違うから、比べる相手でもないのだが。 では、自分に求められている内容って、なんだ? それがわからない。 迷宮の中で当たりを...

  • 科捜研の男

    2019年1月放送開始。フジテレビの『トレース 科捜研の男』について タイトルを思いっきり『科捜研の女』と被せてきたことで話題になっていた。 原作者は元科捜研という触れ込みだったので、半分期待して見てみた。 ところが、突っ込みどころが多すぎて。 映像がグロイ。 船越の刑事が...

  • 科捜研の女

    テレビ朝日の20年続く人気シリーズ『科捜研の女』をずっと見ている。 今年のお正月特番は特に良かった。 最新の鑑定機材がこれでもかと出てきて。遺体を探すのもあんなに科学的になったんですね。 沢口靖子さんは全てお美しい。 ハッキリ言って、沢口さんを見たくて見ているようなもの。 ...

  • 親戚の集まりで

    お正月といえば、親戚の集まり。 普段は遠くに住んでいるけど、年に一度くらいは顔をみるのもし。 ということで、今年も参加した。 それはそれで楽しくていいし、自分の本を贈呈する機会でもある。 (親戚に配れる本であることが、自分の中で最低限守るべきラインとしている) ここで言われ...

  • 【謹賀新年】

    あけましておめでとうございます。 2019年となりました。 気分一新で今年も書きまくりたいと思っています。 大賞でお世話になった編集部から年賀状が今年も来ました。 が……。 編集長の名前がなくなった。(・_・;) 編集部のみのビジネス年賀状。 こうしてFOされていくのでしょ...

  • ホラーのヒットは難しい(2)

    前回の記事の続き。 映画『ぼぎわんが、来る』と表記していたが、訂正する。 映画『来る』でした。 日本ホラー小説大賞受賞時のタイトルは『ぼぎわん』 それが出版時に『ぼぎわんが、来る』に改題。 映画化で『来る』に改題。 『ぼきわん』がどこかへ飛んでいった!?Σ(゚Д゚) 残念な...

  • ホラーのヒットは難しい

    ホラー小説はお好きだろうか? 自分は、わざわざ書店で本を買うほど好きではない。 アニメも観ない。マンガも読まない。 映画になって、「カメラを止めるな」のように、世の中で評判になれば注目する程度。 なおかつ、テレビで放映すれば観る程度。 ごくごく、一般的なホラーアンテナだと思...

  • M-1騒動で思うこと

    M-1グランプリ2018終了後、芸人が審査員の一人を批判したことで大騒ぎになっている。 このような賞レースは、審査する側される側がテレビによって公開されるというかなり特異な状況であるため、世間の興味も引き、この話題でテレビもニュースもSNSも持ちきりである。 自分の芸は面白...

  • 作家になった経緯6

    退会してからは、好きなように小説を書いた。 どれも公募やランキングに関係のない気楽な作品だ。 ある日、啓示が下りた。 「公募に出してみたらどうだ?」 自信はなかったが、記念のつもりで気楽に新作を出してみた。 閃いてから1週間でかき上げたものだった。 それが入賞してデビューで...

  • 作家になった経緯5

    ランキング上位が不動なのにも驚いた。 そこに食い込むのは、とても無理だった。 ある日、ランキングの一位が入れ替わった。 作者のコメントを読むと、他サイトからの移住だった。 そっちのファンを引き連れてきたので、即日一位になれた。 ここで虚しくなって、FC2から退会した。 退会...

  • 作家になった経緯4

    当時、書籍化など思ってもいなかった自分は、FC2という小説ブログに投稿した。 なんとなく、自作の小説はブログで公開するという意識があったんだよね。 ブログで人気が出て本になるって流れもあったので。 そのブームも一昔前のことなんだが、小説家になろうとは思っていなかったのでブロ...

  • 作家になった経緯3

    書きあがったが、それをどこかに応募する気は全くなかった。 純粋に自分が楽しむためだけに書いたものなので、しばらくそれで遊んだ。 ところがある日、啓示が下りた。 「どこかに投稿して、読者の反応をみてはどうだろうか?」 人が動く理由など、そんなものだ。 思いつき、ひらめき、街中...

  • 作家になった経緯2

    そのまま、一行も書くことなく大人になった。 一行も書けない自分が小説家になんてなれるわけがない。 いつしか夢を諦めていた。 ある日、啓示が下りた。 「小説を書いてみてはどうだろうか」 自分には一行目で挫折した苦い経験がある。 それを乗り越えて、一行目を書いてみた。 ・ ・ ...

  • 作家になった経緯1

    ほんの少しだけ昔語りをしよう。 興味のある方だけどうぞ。 もしかしてムカつくことを書くかもしれないので、閲覧注意。転載・拡散も禁止。 ネットを見ていて、あるSS(ごく短い小説・サイドストーリー)が目に留まった。 ネットのSSは読みにくいので普通はブラバするのだが、それはとて...

  • クラスタについての考察(4)

    気の合う同士で集まってオフ会をしたり、作品批評しあうのは悪くはないのだ。 懸念していることは、主催者が王様となり、他のメンバーが奴隷にされることだ。 奴隷とは何かだが、主催者の命じるままに動かされる人のことだ。 一人の王様とその他の奴隷が、ネット投稿サイトの今の「クラスタ」...

  • クラスタについての考察(3)

    で、クラスタの出番となる。 あの手この手で自分の作品にレビューと星をつける仲間をつくれば、あなたのクラスタが出来上がりだ。(「あの手この手」は悪用されたくないので公表しない) 自分のクラスタができれば、何を投稿しても好意的なレビューがついて目立つ。 目立てば読みに来る人が増...

  • クラスタについての考察(2)

    「読者が選んだのだから、本当に面白くて優れた小説なんじゃない?」 そう思ったあなたは純粋だ。 他人を疑うことのないまま大きくなったのだろう。 そんなあなたは騙されやすい。 詐欺に気を付けてください。 でも、恥じることはない。 出版社も同じことを考えているからこそ、このような...