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ミステリーあり、ファンタジーあり、ただの恋愛小説ではおわりません。廉さんの勇ましい姿も、美子ちゃんの色っぽい姿も見られます。展開が2転3転します。ハラハラドキドキをお楽しみください!!

ブログタイトル
日本版美男ですね 妄想恋愛二次小説
ブログURL
https://ameblo.jp/yumio-hoshi/
ブログ紹介文
日本版『美男ですね』の妄想二次小説です!特に廉美子ファンの皆さんのために!
更新頻度(1年)

323回 / 365日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2018/04/28

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星☆さんの新着記事

1件〜30件

  • 第44話 悪の一網打尽作戦会議

    「そうだったんですか! 監禁……やっぱり。 おかしいと思ったのよ、荷物は置いたままだし、どうして、あれからいっさい連絡が来ないのかって」 廉はポケ…

  • 第43話 傷心のシンデレラ

    「私は過去に酷い待遇を受けていました」アンはまっすぐカメラを見据えて話した。 10代の時所属していた芸能事務所の社長とマネージャーに騙されて、仕事はなく…

  • 第42話 最終的に選ばれた女性

    「今までの一か月間でそれぞれデートを重ねてきて、桂木さんの心の中には一人の女性が浮かんでいることと思います。 今から桂木さんには心に決めた女性の前に出て…

  • 第41話 女神の微笑み

    会場からはスタッフのおおという声が洩れ聞こえてきた。 アンも曲がりなりにも女優だった。今まで以上に磨きあがられた華やかな美しさだった。 し…

  • 第40話 解き放たれたカゴの鳥たち

    中年女性が驚いて振り向くと、そこに廉が腕組みをして立っていた。「廉!」永久と百合奈が一斉に声を上げた。「よかった、助けて! 私たち誘拐されたの! たす…

  • 第39話 突き止めた巣穴

    「監禁? それはただ事じゃありませんね。一体どうしてそんな噂を?」「噂ですから、僕もどうしてかは……。 しかし、彼女たちは監禁されていたが、逃げ出して無事…

  • 第38話 巣に持っていかせる毒餌

    「急変って?」「牧田が私たちに気付いたみたいなの。 岩井さんっていう昔の事務所の事務をして方があのテレビ局にいるんだけど。彼女は、私たちのことをいつも可…

  • 第37話 心通い合うふたり

    「え? でも、それが分かったなら訴えることができるんじゃないですか?」「いや……。昔の記録なんか残している訳がないから難しいだろうな。 ただ、今でも訴訟…

  • 第36話 危機的な逆襲計画

    「どうしたんですか、廉さん。また何か分かったんですか?」「ああ、分かった。このまま俺に付き合ってくれないか?」 ****TFYテレビ局**** 牧…

  • 第35話 最強な助っ人

    川田に案内されて入ったのは、新聞社の大きな資料室だった。 そこはまるで図書館のように書棚がずらりとならんでおり、今までの新聞記事や雑誌記事のファ…

  • 第34話 悪事を暴く 正統派記者

    「大丈夫、きっと分からないわ。永久と百合奈はまだ自分たちでどこかに隠れてるだろうし、連絡が取れないのはちょっと心配だけど……。 でも、最終回になって私が…

  • 第33話 動き出した陰のボス

    名前も変えて敵陣にやって来るとはいい度胸だ。 あのとき、ADの佐藤が、『彼女たちは以前、皆同じ事務所出身でしたよね』なんて気づきさえしなければ分…

  • 第32話 一連の事件の真犯人

    「──どういうことですか? さっきまで一緒だったのに、どうしてかおりさんが怪我を?」「さっき、かおりがコンビニに行ったのは見てたよね?」「はい……でも、あれか…

  • 第31話 3人目の犠牲者

    アンと美子が控え室に戻ると、そこに何事もなく椅子に座って待っているかおりを確認できた。 かおりが牧田に挨拶をしている間、アンと美子はプロデューサ…

  • 第30話 最後に残った2人の女神

    スタジオに戻ってきた頃にはだいぶ暗くなっていた。 美子は着替えのためにシャワールームを案内され廉とは控室の前で別れた。 廉もシャワーを浴びる…

  • 第29話 この仕事を引き受けた訳

    「……廉さんの恋人には選ばれないでほしいと……。 でも、それはアンさんが廉さんに選ばれたいからじゃなくて、最後に選ばれた恋人には願いが叶えられることにな…

  • 第28話 誰にも邪魔されない場所

    「えっ、サーフィンですか?   いえいえ、私には無理です、やらなくても大丈夫です!  見てますから! 廉さんのことは見てるだけでも楽しいですから」 …

  • 第27話 最後の2人きりのデート

    「見返りだなんて……そんなこと考えてもいません! ただ、不安なだけなんです」 アンはフッと笑って美子の側に来た。「今、永久と百合奈とはケータイを没収され…

  • 第26話 女性たちの強い思い

    収録の日は来た。朝、司会者の佐々木が控室に手紙を持ってきて、今日の収録内容を伝えた。「おはようございます。今日は王子が3人それぞれとツーショットデート…

  • 第25話 女同士の陰の駆け引き

    「つまり、次回の収録でファイナリストの二人が決まるよね。 たぶん、次に脱落するのは私たちのどちらかだと分かってる。 だから、最後の選ばれた恋人になる…

  • 第24話 あなたは彼に選ばれないで

    その後、牧田は加藤百合奈からの電話で、百合奈がある場所に居て無事であることを告げられたが、また永久の時と同じように居場所は伝えられなかったようだ。 …

  • 第23話 復讐のプロローグ

    「そんなことが……? でもその事務所の社長は今もまだ同じ事務所なんですか? でも、それなら、この番組でいったいどうやって復讐をするというの?」 それ…

  • 第22話 冷たかった視線の訳は

    美子は控室から外に出て、牧田の言っていた非常階段のところへ様子を見に行った。 すると、牧田の言葉通り、鍵が開いており、ドアを開けるとすぐにらせん…

  • 第21話 失踪者の不可解な足取り

    3人の女性達は私服に着替えるため控室に戻ると、そこに百合奈のバッグや私服が置かれたままになっていることに気付いて、かおりが声を上げた。「ええっ? ど…

  • 第20話 2人目の失踪者

    「俺も……結婚したいのは本当に愛せる人だけだと思ってる。 だから、俺がここで選ぶのは、今はどうしてもその人を支えてあげたいという気持ちからだ。 こ…

  • 第19話 君だけを抱きしめたい

    二人は顔を近づけ何やら真剣に話をしているようだったが、カメラが近づいて来るとアンは笑顔で廉の左の頬にいきなりキスをしたのだった。「廉、ずっと言おうと思…

  • 第18話 回り出した暗闇の歯車

    食事をしながらワインを飲み、またおしゃべりをする、というごく普通のパーティ形式で番組は進んで行った。 廉の側には必ず誰かがくっついていた。 …

  • 第17話 狡猾なモデル美女

    アンが寮へ入って行くのを見届けて、美子も後から玄関を入った。 今までウォーキングをしてきたかのように汗を拭って部屋に戻ろうとすると、隣りの部屋の…

  • 第16話 恋人の裏切り行為

    3時間ほどで都内に着いたロケバスから、皆バラバラに徒歩で番組の用意した寮へと向かっていた。 美子たちが入る寮は、二週間だけの合宿生活のための部屋…

  • 第15話 謎だらけの失踪事件

    他の女性達は牧田に言われた通り、すぐにロケバスに乗りこんでいったが、アンが美子の側にきて、「美子さん、私も心配だから残ってるわ。彼女まだ学生でしょ? …

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