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ブログタイトル
モロッコ美容あれこれ
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http://bien-etre.site/
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美容大国モロッコの手作りコスメのレシピを紹介します。アルガンオイルやガスール、ローズウォーター、ヘナなどを使ったナチュラルな伝統的お手入れ法です。ハーブの解説や料理、旅の情報も。身体と心をきれいにするモロッコ美容の魅力をお楽しみください!
更新頻度(1年)

158回 / 109日(平均10.1回/週)

ブログ村参加:2018/04/25

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モロッコ美容あれこれ

marocbeauteさんの新着記事

1件〜30件

  • 毛穴を引きしめ皮脂分泌を整えるハーブの化粧水

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。皮脂をコントロールし、しっかり保湿する、ラベンダーやオレンジフラワーなどのハーブを使ったローションを紹介。毛穴を引きしめ、さっぱりしっとり肌をよみがえります。毛穴の汚れには、ハーブのスチームもおすすめ。

  • 目の下のクマやたるみ解消で老け顔にサヨナラ

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。目の下のクマやたるみを解消して老け顔にサヨナラ!ハーブやガスールを材料にした自然派コスメを紹介します。キュウリや紅茶のティーパック、スイートクローバーのガスールパック、フェンネルシードのスチームなど。 

  • イスラム式庭園8:バフィア宮殿(マラケシュ)

    芸術の発展に力を注いだアラウィー朝は、19世紀末建造のマラケシュのバフィア宮殿をはじめ、多くの豪勢な建築物を造り、そのほとんどすべてが保存されています。華麗な建物とは対照的に、庭園のトーンは抑え目。植物の種類は豊富でも、華美な花は避けてあります。

  • モロッコ流スキンケアでくすみのない明るい顔色

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。くすみのない透明感のある肌を作る自然派スキンケアの紹介です。キュウリとクレイのパック、セイヨウタンポポのローション、ベルベル族の女性の帆立貝の貝殻の秘伝クレンジングで老けた印象とサヨナラしましょう。。

  • モロッコ美容は身体と心の全体をケアする美容法

    年齢にともない肌や髪のケアはメンテナンスの要素が多くなり、顔やボディなどそれぞれに別々のコスメでお手入れするのはちょっと面倒。でも、モロッコ美容なら、アルガンオイルやガスールなど全身に使用できる天然素材で美しさを保ち、さらに心も健やかに。

  • モロッコ秘伝の手作りパックで傷んだ髪しっとり

    パサつくダメージヘアを修復してツヤ髪にするモロッコのヘアケア。ハーブや食材の天然素材を使った、ナチュラルなお手入れです。リンデンやタイムのリンス、ヘナにクローブとアルガンオイル、卵黄とヨーグルト、はちみつのパックなど。エイジングケアにも。

  • エキゾチックな香りのムスクとアンバーグリス

    ムスク(麝香)とアンバーグリス(龍涎香)はモロッコやアラブの人々がに必須の“心ときめかす官能的な香り。美容効果もあり、ムスクは肌を若返らせる働きがあり、ボディオイルになります。アンバーグリスは、酔わす作用があり、媚薬として用いられることも。

  • ヨーロッパの芸術家たちが愛した美しいモロッコ

    ヨーロッパの芸術家たちは、モロッコの自然、そこに暮らす人々の美しさに心を奪われ、かの地を題材に多くの作品を残しています。モロッコ美容は90年代からフランスでじわじわと人気に。モロッコ美容に注目が集まるのは、体にやさしい美容法だから。

  • モロッコ流の米ぬかスキンケアでツルツル肌に

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。米ぬかを材料にしたパックとクレンジングを紹介します。肌のバリア機能セラミドや、保湿作用のオリザブラン、紫外線を防ぐγ-オリザノールを含む米ぬかに、ローズウォーターなどを加えたお手入れで、しっとりツヤ肌に。

  • イスラム庭園7:アルバイシン(グラナダ)

    アルハンブラ宮殿の北に広がるアルバイシン。窓辺いっぱいに飾られた鉢植え。白い壁にはブルーに彩色されたタイルや絵皿。アルバイシンに並ぶ家は、どれもデコレーションに工夫が凝らしてあり、垣根ごしに見える藤の花や梅花うつぎなど、見て歩くのが楽しい。

  • テカリやベタつきを抑える脂性肌用ハーブ化粧水

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。ミントやローズマリーなど、皮脂バランスを整えて保湿する効果が高いハーブを材料にした自然派化粧水の紹介です。顔のテカりを解消してうるさら肌に。毛穴を引きしめ、さっぱりしっとり肌をよみがえさせるローション。

  • 大人ニキビの悩みはガスールパックの保湿で解消

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。モロッコの粘土ガスールを材料にした、大人ニキビ解消のパックを紹介します。ガスールは毛穴の汚れを落とし、皮脂分泌を調整するだけでなく、保湿効果もあり、大人ニキビに最適。バジルやナツメグを加え、スベスベ肌に。

  • ハーブでシミ・ソバカスを消して透明感のある肌

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。シミ・ソバカスを目立たなくするハーブを材料にしたスキンケアを紹介。パセリのローション、フェヌグリークとはちみつ&レモンのパック、白ブドウとローズウォーターの美容液。キンレンカやショウガもしみ・そばかすに。

  • ビタミンCたっぷりイチゴで毛穴レスのツヤ肌に

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。ビタミンCたっぷりイチゴを材料にしたスキンケアを紹介。イチゴ、卵黄、はちみつ、レモン、キュウリなどの食材には驚きの美容効果が。イチゴのショートケーキ風パックはシワ対策に。オイリー肌もすっきりさせて保湿。

  • デーツ(ナツメヤシ):乾燥から肌を守り元気に

    美容大国モロッコの手作り化粧品の材料となる植物の紹介です。ナツメヤシの果実デーツは栄養満点で長期保存のでき、アラブ人にとって重要なエネルギー源。活性化作用や鎮静作用があるといわれ、乾燥から肌を守り、疲れた皮膚や髪を元気にする働きがあります。

  • ローズウォーターの日常使いで美肌と幸せ気分を

    モロッコはバラの生産地。芳しい香りのローズウォーターは日常的によく使われます。美容効果も高く、手作り化粧品の素材としても必需品。ローズウォーターは水分のバランスを整え、潤いのある肌に。シワも目立たなくします。目の疲れや目の下のクマの解消にも。

  • イスラム庭園6:アルハンブラ宮殿(グラナダ)

    アラビアンナイトの幻想の庭園は、アルハンブラ宮殿に実存しています。どの位置からも草木が目に入り、いかに庭園と親密な関係だったかがよくわかります。麗しいアーチ型の窓が外の美景と調和し、一枚の絵のよう。イスラム建築では自然は重要な要素なのです。

  • 飲んでおいしいコーヒーでスリミング&全身ケア

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。コーヒーの出がらしを材料にしたスリミングと美肌効果のあるボディスクラブを紹介します。クローブやシナモン、バラ、アルガンオイルを加えたゴマージュで引きしまったボディに。アラブ地域で発達したコーヒー文化についても。

  • モロッコのクッキー”グリバ”でお茶タイムを

    モロッコのお菓子のレシピを紹介。”グリバはささっと作れる簡単なクッキー。アーモンドパウダー、ココナッツファイン、すりごまを使った、小麦粉なしの焼き菓子です。直径4㎝にも満たない一口サイズ。モロッコのミントティーはもちろん、緑茶にもあいます。

  • アラブ美容のアイメイクは黒アイラインでキメる

    アラブ地域のアイメイクは、くっきり引いた黒のアイラインが特徴。メイクアイテムは「コホル」と呼ばれる黒い粉アンチモンで、細い棒につけて、アイライナー&マスカラとして使います。目のトラブルの薬効もあり、古代エジプトではアイブラックの目的で用いたそう。

  • モロッコの希少ウチワサボテンオイルで肌を潤す

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。ウチワサボテンオイルを材料にした自然派化粧品の紹介です。ビタミンEの抗酸化作用などが豊富で、モロッコの優れオイルとして注目されているウチワサボテンオイル。ガスールやローズウォーターを加えてもっちり肌に。

  • 美と幸運を手に入れるモロッコの“おまじない”

    モロッコなどでは、悪い視線から身を守るために「ファティマの手」を、恋愛運アップのために貝かクローブの首飾りを身につけるそうです。ざくろの果皮やアーモンドは誘惑に効果があり、はちみつとハリッサ(アリッサ)、トリュフのソテーは“媚薬”になるとか。

  • 植物の力で健康的なふっくら唇(リップ)に

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。ザクロや卵黄、ハーブなどを材料にした秘伝の自然派リップケアを紹介します。ザクロの果皮のリップバーム、サフランと卵黄のリップ用パック、レモンと生クリームのトリートメントパックなど。健康的なふっくらリップに。

  • モロッコの美肌の温泉ムーレイ・ヤコブ

    フェズから20キロほどのところにあるムーレイ・ヤコブは水の聖地。美肌の湯として知らる温泉街です。ここには庶民的な銭湯タイプや高級感あるスパなど、ハマム(アラブ風蒸気風呂)があります。庶民的なハマムは地元モロッコ女性でワイワイにぎわってました。

  • ビール酵母で皮脂量を調整して透明感のある肌に

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。ビタミンやミネラルが豊富なビール酵母は自然派化粧品の材料に最適。テカりやベタつきを解消する、ビール酵母とガスールのパックを紹介します。皮脂バランスを改善し、古い角質を取り除き、透明感のあるしっとり肌に。

  • ハーブやオイルで切り傷や打撲の治しを早める

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。アルガンオイルやハーブを材料に、切り傷やすり傷、打撲や青あざを早く治すケアの紹介です。バジル、クローブ、ブルーマロウ、ヒソップ、マリーゴールドで作るカレンデュラオイルは傷の手当に。打撲用マッサージオイルも。

  • イスラム庭園5:シェラ(モロッコ・ラバト)

    深緑の中に浮かぶ古色を帯びた大理石とタイルの塔。アブー・ハッサン王が建てたミナレットは、モロッコの美しい建造物のひとつ。階段を降り、小道に沿って、静かな谷を下っていくと、道の両脇には、バラ、いちじく、オリーブ、バナナの木が密生しています。

  • 死海の塩と泥パックでリラックス&全身ツル肌

    美容大国モロッコの手作り化粧品のレシピ。世界のセレブやモデルに人気の死海の塩と泥パックを材料にした、スキンケアの紹介です。疲れがとれて心身がリラックスするバスソルト。汚れ落とし、血行促進、シワの軽減する死海の泥パックでシルクのように肌に。

  • 古代エジプトのクレオパトラはモロッコ美容の祖

    古代エジプトのナチュラルな伝統の美容法は、モロッコ美容の原点。美貌の王妃クレオパトラは若々しい姿をキープするのに、スイートアーモンドやオリーブのオイルに芳香ハーブを加えた香油でお手入れ。こうした香りのオイルはアロマテラピーの起源といえます。

  • モロッコのデトックス水の里シディハラゼム

    フェズから12㎞のところにあるシディハラゼムは、名水の里として有名です。名水をポリ容器に入れて帰る人など、たくさんのモロッコ人でにぎわいます。シディハラゼンの水はデトックス効果ばつぐん。利尿作用、神経関節炎、高血圧、痛風、肝臓病を軽減するそう。

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