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1996年生まれの男の日記 https://gliderno4.hatenablog.com

元々はぼっち大学生のブログとして書いていましたが、今となってはただの1996年生まれの男の日記です。

1996年生まれの男
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2018/04/15

1件〜100件

  • 2022年のゴールデンウィークが終わる

    2022年5月8日22時前にこれを書いている。 10日間もあったゴールデンウィークが終わろうとしている。ゴールデンウィークがこれから始まる、というブログを書いたのが昨日とか一昨日のように感じるが、もう10日も前のことになる。 とはいえ、ゴールデンウィーク初日のことを思い出すと、結構前の出来事な気もする。今年のゴールデンウィークは予定通り忙しかった。時間があるうちにやらなければならないことをやり、やりたいことをやり、2回旅行に行った。富山県には初めて行った。良いところだった。 自分はいわゆる地方には住んだことがないので一度くらい住んでみたい。その全てが楽しかったし、満足のいく連休になった。が、お…

  • 2022年のゴールデンウィークが始まった

    4月29日、今日はゴールデンウィークの初日だった。今年は10連休、多分去年と一緒だ。会社の都合上ゴールデンウィークは長い。(逆に普通の日に有給が取りづらい)今日は午前中は家でダラダラした後、出掛けた。用事を済ませた後。スポーツ用品店を何軒かまわった。スポーツ用品は何故こんなに高いのだろう、といつも思う。が、せっかく買うなら格好の良い物が欲しいので妥協はあまりしたくない。最近思うのだが、自分の使う物、極端いうとジャーペン一本でも自分の気に入ったものを使いたい。使えない場合、何かストレスに似たものを感じる。正確によるものか、少々不便だ。今年のゴールデンウィークは予定が詰まっている。最終日の日曜日以…

  • 2021年度末の最近の話とか

    3月ももう終わろうとしている。 前回のブログ更新からそこそこ経過した。その辺をまとめて書く。2月はまた熱を出した。なかなか下がらず、会社を3日休んだ。身体が強くないので少しでも体調に変化があれば薬を飲むなり、医者に行くなりしているが、風邪をひくときはひくもんだなと落ち込んだ。3月は引っ越しをした。都内から都内の引越しで、隣の区に引っ越しただけなのでそれほど環境の変化はない。が、ここが自分の家であるという認識はまだ弱い。帰路が何かよそよそしい感じがする。引越しに際してPCデスクを購入した。今もそこでブログを書いているのだが、大学を出て3年が経って初めて自分のデスクを手に入れた。嬉しい。まだ届いて…

  • 働く意義が欲しい

    日曜日の夕方によく行く喫茶店のラストオーダーが終わってしまっていた。そのため、普段は入らない駅の改札の前の喫茶店に入った。人通りが激しくあまり落ち着かない。今週も土日があっけなく終わった。楽しく過ごせてはいる。行きたいところに行き、食べたいものを食べ、欲しいものを買い、やりたいことをやっている。 もちろん金が多いわけではないから限度はあるが、自分の手の届く範囲は自分の想像の範疇の良いところまで届いている。いま好きな音楽を聴きながらブログを書いていることだって好きなことのうちの一つである。しかしながら、また明日から5日間仕事をするというのはあまり気が進まない。最近、働くとは何か、ということについ…

  • 日曜日の夜は憂鬱ではなかったのも昔の話

    年末に体調を崩して以降イマイチ体調が優れないため、今日は大人しくしていた。朝起きた時間は7時頃。その後昼頃までダラダラした後、昼食を食べに出た。いつも同じような店にばかり行っているなと思ったので、適当に検索をかけたところ近くに有名なピザ屋があることが分かったのでそこに行った。まあまあ美味しかったが、リピートはないだろう。その後フラフラした後帰宅。家でテレビを見ながらスマホで5chのまとめを見て過ごした。これほど無駄な時間もない気がするが、今日は体を休めると決めていたので良しとした。夜にまた飯を食い外に出た。家から徒歩20秒ほどの近所の焼肉屋い入った。ここはこの辺では人気の店なので期待をしていた…

  • 初めてのサウナは良かった

    用事があり、昨日から県外にいる。今日宿泊するホテルがなかなかに良い。大浴場があるのだが、サウナがついていた。私はサウナに入る習慣がない。が、近年のサウナブームから興味はあった。夕方、割と早い時間に入浴したため、客は私以外に誰もいなかった。去年見たアメトークのサウナ芸人の回において、サウナの入り方(いわゆる「ととのう」というやつ)を学んでいたので、これはチャンスだと考え、ととのってみることにした。如何せん素人が玄人に混じるのは恥ずかしい。サウナには1回10分入るとのことだったが、最初は5分もしないうちに退出してしまった。とりあえず形だけ真似しようと思い、5分サウナに入り、水風呂に数十秒浸かった。…

  • 2021→2022

    1月4日、今日は仕事始めの予定であったが欠勤した。体調不良だ、サボりじゃない。12月28日、29日、30日と3日間酒を飲んだ。それはそれは楽しい年末だった。31日の朝、起きた時から妙に身体がだるかった。疲れが溜まっているだけであろうと、特に気にすることもなく朝から友達とTVゲームをした。昼になり、外に出かけようと支度をし始めた頃からダルさがどんどん増してきた。昼食をレストランで摂っている時に「これはダメだ、風邪だ。」と認識した。すぐさま帰宅し、市販の風邪薬をキメて寝た。夜には熱が上がりに上がり38度台に。これは不味いと思い、東京都の発熱相談センター的なところに電話をかけた。電話の内容は要約する…

  • 2021年、仕事納めました

    昨日、12月27日に2021年最後の仕事を終えた。前にも書いたが、今の仕事は盆休みや年末休みは会社全体が一斉に休むため、何処か長期休暇前の学校に似たような雰囲気があった。仕事も普段より軽めかつ、早く終わった。世話になった人に「良いお年をお迎えください」と声をかけるのは気持ちが良い。返しが「来年もよろしく」だったのがより良かった。今日明日は目立った予定がないのでダラダラと過ごすつもりだ。今朝は割と早く起きて、テレビの録画を見た後、ギターの録音をした。その後昼飯を食いに外を出たままブラブラし、今喫茶店に入ってこれを書いている。社会人になって3回目の年末になるが、社会人になってからというもの、「今年…

  • 年の瀬の冬、地方に泊まり、蕎麦屋に入る

    今週は仕事で地方に来ている。金曜日まで泊まりこみだ。午後にこの5日間の宿に着いた。18時を過ぎた頃、夕飯を食べようと宿を出た。どこでもよかったけれど折角少し遠くまで来たのでチェーン店は避けた結果、蕎麦屋に入った。店内にはおそらく常連であろう4人組が飲み会を開いているだけで、客は他にいなかった。入って早々メニューを開いた。私には蕎麦屋で食べると決めているものがあるのだ。カツカレーだ。が、メニューにはなかった。しかし、カツ丼とカレーはあるので、もしかしたらと思いダメもとで店員さんにカツカレーはあるか尋ねた。すると、メニューにはないけれど作れます、とのこと。二つ返事でお願いした。店内ではラジオが流れ…

  • Mr.ChildrenのHOMEが私の音楽の始まり

    今どうしようもなく聴きたくなったアルバムを聴いている。 Mr.ChildrenのHOMEというアルバムだ。 夕食に入ったレストランで流れていたからだ。 これは2007年、私が小学5年生の時にリリースされたアルバム。 父親がミスチルのファンだったので、リリース後間もなく家に置いてあった。 正確には車に積んであり、休日に出掛ける際にはいつも流していた記憶がある。 その年の秋頃、それまで特に意識していなかった車内の音楽について、このミスチルのHOMEがなんか好きだなと漠然と思い始めた。 父親に聞いたところ、自分が良いと思ったアルバムがHOMEであることを知った自分は何故か親に隠れてCDを車から持ち去…

  • とにかく寒くなった

    めちゃくちゃ寒い。 朝起きてからとにかくそれしか考えていない。 今住んでいる家はわりかし小さいから、かさばるコートは4月に実家に置いてきた。 冬になる前に取りに行けばいいだろうと考えていたが、こうも早く寒くなるとは。 寒すぎる。 布団から出たくなくて仕方がなかったし、普段なら上は半袖、下はパンツの状態で洗面所に行くのだが、今日ばかりは先に服を着た。 寒い、とにかく寒い。 それだけ書きたかった。

  • 中学生の頃よく行っていた場所から離れられなくなった

    この3連休、久々に実家に帰った。 金曜の夜、仕事終わりの足でそのまま実家に帰った。 実家といっても物理的な距離はそんなにないのでせいぜい1時間もあれば帰れる。 その日は普通に飯を食って寝た。 次の日は実家から家に帰った。 これがまあ普通の人からしたら意味がわからないと思うのだけれど、ギターを筆頭に宅録に必要な機材一式が今住んでいる家にあるため、昼頃から戻ってずーっと録音をしていた。 その日は台風が来ていて、外はずっと雨が降っていた。そのどんよりとした天気に呼応してか私の気分もどんよりしていたので、どんよりした曲の歌詞が書けたり、薄暗く狭い部屋で小さく丸まって録音するのが心地よかったりした。 夜…

  • 8月が終わったね。

    8月が終わってしまった。 私は去年の8月が終わってからずっと今年の8月を待ちに待っていたわけだが、随分と呆気なく終わった。 今朝の気温は昨日までとは打って変わり、これで夏は終わりだというかのように大変涼しかった。 今年の夏はあまり夏らしく過ごせなかったように思う。なんなら昨年も同様であった。 私はあまりコロナによる影響などは気にしないようにしているが、こればかりはコロナの影響であると言わざるを得ない。 どこに行ってもマスクをしていなければならないし、そもそも自分の住んでいる地域から出ることが難しい。 隣県の海までドライブしよう、と友達に声をかけることもできない。 来年こそは良くなっていれば嬉し…

  • 雨上がり決死隊の解散特番を見て思ったこと

    昨日、雨上がり決死隊の解散を報告するアメトークの特番がインターネット上で公開された。 それを観てなんだかもやもやしたので書く。 私は特別に雨上がり決死隊が好きなわけではないが、リンカーンや芸人報道は好きで観ていたし、アメトークも大好きだ。 私が小学生の頃からやっている番組だから中々に長い付き合いだと思う。 なので雨上がり決死隊の解散報道には驚いた。 宮迫さんはどっかで適当に復帰するんだろうなくらいに考えていたからだ。 解散報道を通勤電車の中、Twitterのトレンドで知った私は当然その夜のアメトーク解散報告特番を観たわけだ。 蛍原さんがとても不憫に思える内容であり、宮迫さんがちょっと嫌な人だと…

  • 夏休みが終わった!

    夏休みが始まった! 的なブログを書いてから10日程経った。 夏休みが終わった。 とにかく一瞬で終わった感覚としては1日、2日しか経っていないような気がする。 今年の夏休みは来年より出かけなかったような気がする。 コロナ渦ということもあるが、単純に雨の日が多かったというのもある。 海と暑さが足りない、これが今年の夏休みの物足りなさに通じている気がする。 しかし、Twitterなどで呟くものではないだろうと思い特にポストすることは無かったが、いわゆる避暑地と呼ばれる地域に3日間旅行に行ったり、そのほかにも学生時代の友達に会ったり、グランピングに行ったりと、書き出せば意外と色々なことをした気もする。…

  • 夏休みに入った!

    今日から夏休みに入った。つまり昨日が夏休み前最後の出勤だったわけだ。今の職場では夏休みは全国の社員が一斉にこのお盆の時期に取ることになっている。そのため、昨日は会社全体で夏休みの前日であるという特別感があった。夏休み前だから大掃除をしたり、仕事に区切りをつけたり、いつもより1時間くらい早く仕事が終わったりした。その感じがまさに小学生時代の夏休み前日の登校日に似ており、少しテンションが上がった。あの頃の夏休みは妙に特別に感じられた。 私は学校が好きな児童ではあったが、それでも夏休みにはワクワクした。理由はわからない。 朝からテンションの高い同級生と顔を合わせ、修了式に参加し、通知表を貰い、大掃除…

  • 4連休が終わった

    4連休が終わった。 始まる前は4日もあると期待したものだが終わって仕舞えば早かったし、なんなら初日からあと3日しかない、とさえ考えていた。 この連休には漠然とやりたいことを決めて突入した。それらは全部できた。 前々から行きたかった蕎麦屋、喫茶店に行く。 先輩後輩友達のライブを見に行く。 鎌倉に行く。 オリンピックの開会式を見る。 川崎大師の風鈴市に行く。 髪を切る。 大江戸温泉に行く。 頼まれていたボーカルの録音をする。 と、書き出すと結構いろんなことをしていた。 しかし終わってみるとなんだか呆気なく終わってしまった気がする。 というか、週休2日のペースで張り詰めていた緊張の糸がプツンと逝って…

  • 2021年上半期を振り返る

    タイトル通りである。 結構いろんなことがあった。1月・2月ガチで仕事がヤバくてサボったりしてた。ツイッターなどでは全くポストしていなかったが、実は仕事がめちゃくちゃきつい状況にあった。 仕事内容についても、直属の上司についても限界であった。幸いなことに当時の他の上司は私の置かれている状況を理解してくれていた為、唐突に休むことや早退することを許してくれた。 早退した日は適当に新宿をフラフラしたり、喫茶店で一息ついたりした。ああいう時間は必要だ。 本当にありがたかった。仕事を辞める当日はとても緊張した。 が、社長は優しく接してくれたのと、彼はその日も普通に仕事があるためいそいそと退職関係の書類を書…

  • タイムマシン部と私

    先日タイムマシン部というPodcast番組のDJ白井良さんが番組内で結婚を発表した。生放送中に発表をした(タイムマシン部のPodcastは現在収録を生配信している)らしいが、Podcastで聞いている私は後から知った。私とタイムマシン部の付き合いは長い。このPodcastの配信が開始されたのは2009年だが私は2010年から聞いてる。タイムマシン部は2009年に配信が始まり、2011年に一旦活動休止するまで3年続いた。2009年からの3年間といえば、ちょうど私が中学校に入学して卒業するまでの3年間である。中学生だった私に、タイムマシン部がこれでもかというくらい、言葉では形容できないくらい刺さっ…

  • 2021年5月25日

    ここ最近の私について記載する。5月、ゴールデンウィークが明け仕事が始まった。が、職場で某ウイルス騒ぎがあり、即座に在宅へと切り替わった。私は濃厚接触者に該当しないということではあったが、会社側からの要請でPCR検査を2度受けた。結果はもちろんどちらも陰性だ。在宅ということではあったが、会社側は元々在宅の準備もあまりしていないため自由な時間が増えた。その時間で一番やったのが音楽だ。個人的に作っている音源のレコーディングを開始したり、新しい曲を録音したりした。今年の8月の終わり頃に発表したいと漠然と考えていたが、うまくいきそうである。MVの素材も撮れたし、順調だ。また、新しいPodcastを始めた…

  • そろそろ暑いしサンダルが欲しい

    サンダルが欲しい。思えば私はここ5年くらいずっとサンダルが欲しいと呟いている気がする。しかし、サンダルがなくても生活に困らないのが本当のところだし、かっこいいサンダルとは何か、が自分の中で明確に存在しないため毎年好みのものを探している段階で夏は終わっていく。しかし今年こそは本当に買いたい。ここにきてサンダルの正解など私には一生分からないのだからとりあえず知っているブランドのものや、ネットの売れ筋商品でも買っておけばいいだろう、という妥協の心が芽生えてきた。 ここまで来るのに5年かかった。人生においてサンダルを自分で購入したことはない。 そのためサンダルに高い金を出すことに未だ抵抗がある。昨年は…

  • ついに家で動画のサブスクを見始めた

    私はあまり家で映画を見ない。昔から全く見ないわけではない。学生の頃(とりわけ大学1年生の頃)はかなり映画を見ていた。 地元のGEOに通い詰めていたのが懐かしい。今、家で映画を見るとなると主流なのはサブスクリプションサービスだろう。私はamazon primeに加入している。 ただ、それはあくまでamazonをよく使うからであり、あまり動画は見て来なかった。昨年コロナが蔓延し、おうち時間、が推奨されると同時に動画のサブスクがどんどん流行っていった。 その際にも私はそのブームに乗ることはなかった。しかし。先月末、私はついにとあるサブスクに登録した。それがディズニープラスである。理由としては単純で、…

  • コロナにじわじわと蝕まれていく会社員

    あえて上記のようなタイトルにした。昨年に引き続き今年のゴールデンウィークも自粛必至といった感じであった。この連休中福岡にいる友達が免許更新のために東京に戻ってきた。このご時世なので滞在時間は僅かであったが顔を合わせた。 緊急事態宣言が出ているため飯屋も20時に閉まるし、酒の提供は24時間行っていない店が殆どであったからどこかに長居することは無かった。彼は社会人3年目、会社の都合で1年目から縁もゆかりもない福岡で働いている。知り合いが全くいない環境を彼はつまらないし寂しいと言っていた。加えて上司のパワハラがすごく辛いらしい。例年、お盆や年末、そしてゴールデンウィークに東京に帰り友達と遊ぶことで気…

  • 田舎に行ったときに地元の学生とすれ違った時の生活感

    旅行に行くことがある。私は埼玉県出身だ。 と言っても自転車で15分も行けば東京に行けるようなところであった。そのため高校と大学は東京であったし、今現在も東京に住んでいる。そんな私は田舎というものにあまり縁がない。 だからか大学時代から友達と旅行に行くとなると決まって所謂田舎を目的地にしていた。そういうところに行くと私は、観光地、ないしは旅先の田舎に来たという印象を持つ。そんな私の前を学生服を着た地元の学生が通り過ぎるとき、ここにも住んでいる人がいるのだな、という当たり前のことに気付かされる。 あの瞬間が頗る好きだ。彼らの学生服の着崩し方や、部活の用具を持つ姿から様々な日常が想起させられる。学生…

  • 就職サイトに勤める意識高い系ポンコツの知人

    就活サイトや転職サイトの危うさについては以前触れたことがあるが、今回は実際に身近にそのような危うい転職サイトで働いている人いたためこれを書いている。彼は学生時代の友人であり、同い年だ。 つまり今年社会人3年目である。彼は優秀な大学は出ていない。 出身は日東駒専レベルの私大、文系である。彼は日本全国を旅したり、就活ではGAFAクラスの会社を目指した。が、彼はよくいる意識が高いだけの男だった。英語もろくに話せず、なんの道も極めていない彼は当然全部落ち、結果的に広告系のベンチャー企業に就職を決めた。そんな彼はその会社を半年ほどで辞めた。 理由は明確には分からないが、その頃からビジネス本や自己啓発本を…

  • コロナ禍におけるチケットの払い戻し

    コロナ禍においても音楽ライブやフェスは企画される。その中には感染者数が増えたり、緊急事態宣言が発令されてもなお中止せず、強行するライブがある。そのような時に、自分は行かない判断をしたから払い戻しを求める人たちがいる。コロナが流行る前に発表されていたライブが中止となった際に、チケット払い戻しを求める声が起こることは当然だと思う。しかし、もうコロナが流行り出して一年以上が経っている。いつ感染者が急増したり、緊急事態宣言が出てもおかしく無い状況だ。この状況下でライブを強行したアーティストや運営に対して、ライブに参加しないのが当たり前だから払い戻しをしろ、と求める彼らが理解できない。前述した通り、いつ…

  • 2021年のゴールデンウィーク前編

    この日記の更新をかなりサボってしまった。毎日投稿するぞ、などと意気込むと更新することが目的となってしまうため無為な日記ばかり書いてしまう。 このくらいに心構えが丁度いいと踏んでいる。私の今年のゴールデンウィークは4月29日〜5月9日までと中々に長い。これを書いているのは5月5日の昼間である。 今朝から実家に帰省している。帰省といっても今住んでいる家からは電車で50分ほどのところであるから、あまり帰省感はない。 今晩にも帰る予定だ。実家は暇だ、だからこれを書いている。ここまでのゴールデンウィークの過ごし方を振り返る。4月29日、目立ったことなし 4月30日、ゲームばっかりしてた 5月1日〜2日、…

  • 学生時代の日曜日の終わりの切なさ

    日曜日の終わりとは往々にして嫌なものだ。今日、遊びに行った帰り道学生時代の日曜日の終わりはそんなに嫌じゃなかったよね、という話をした。実際自分は嫌ではなかった。嫌ではなかったのだが、どこか寂しさを感じていたなと思った。小学生の頃、日曜日はもっぱら家族で出かけていた。イオンに行ったり、ヤマダ電機に行ったり、生活用品などを買いに行っていたのだと思う。私の家は大体自家用車で遠出をした。だから、日曜日の終わり、17時〜18時頃は車の中で迎えることが多かった。社内のラジオは大体安倍礼司、その後の平原綾香の番組まで聴いていた記憶がある。だんだんと日が落ちてきて、ああ日曜日が終わるんだなーと漠然と考えていた…

  • 進撃の巨人の最終回で感じたエレンの人間くささ

    進撃の巨人が完結した。この作品は私が中学生の頃に始まった漫画であり、連載開始当初からメディアに大々的に取り上げられていたことも私も最初の方から追いかけていた。と、そんなことは置いといて、最終回について言及する。私が一番惹かれた部分はエレンが最後まで見せ続けた人間臭さである。エレンを止めることができたアルミン達にエレンの記憶が戻るシーンがあった。戦いが始まる前、エレンは事前にそれぞれの登場人物に自分の行動の真意とこれから取るべき行動の指針、そしてそれぞれの登場人物を肯定してあげるようなことを伝えたようであった。このシーンで私は、エレンは優しいな、という感情以上に、エレンは自分のやったことを認めて…

  • スポーツ漫画が好き

    私が漫画の中で一番好きなジャンルがスポーツだ。スポーツ漫画の一男好きなところを早速書いてしまう。それは人の生き死にで感動させてこないところである。某国民的海賊漫画などでは主要な登場人物が死んだことが多くの人の感動を生んだらしい。 しかし、それは至極当然のことだと思うのである。 大切な人や好きな人が死んだこと、またその際に遺した言葉に感動するのはある意味人として当たり前だと私は思う。しかし、スポーツ漫画の場合は往々にしてそのような感動のさせ方はない。例えば高校生の野球部が舞台の漫画であれば、高校3年間必死で練習をしてきたという努力が報われる様に感動する。 これは中々に難しいことだと認識している。…

  • 既卒で就業経験の有る者が新卒採用を受ける方法

    タイトル通り既卒で就業経験の有る者が新卒採用を受ける方法について記載する。 正確には就業経験がある私がどのようにして上場企業の新卒採用で内定をもらったかの経験談を書く事になる。前置きなどしても仕方ないと思うので早速。私は2019年の3月に大学を卒業し、その年の4月に大手企業に入社した。 その後大阪へ配属されるも、音楽への夢が諦めきれず5月末に退社。東京に戻り6月に転職活動をし、ベンチャー企業に内定。7月から勤務。この2019年7月〜2021年2月までの期間、私は都内でベンチャー企業に勤めながら音楽活動を続けた。この音楽活動に一旦の限界を感じ転職活動を再び始めた。この転職の際に、マイナビなどの新…

  • 大学卒業して3年以内の転職では新卒採用を受けようぜ

    今回は最近の所謂ブログっぽいことを書きたい。転職についてだ。加えて今回対象とするのは大学を卒業して3年以内の人である。結論から書くと、大学を卒業して3年以内の人は転職サイトや転職エージェントを使わず、マイナビなどの新卒向けの求人サイトを使用するべきである。今回対象となるのは昔からある業界であり、ここ最近伸びている業界(ITなど)については例外である。日本の社会構造上、歴史ある業界では新卒採用者の待遇を厚くし、中途採用者の扱いを厳しくすることがザラだ。それは、転職をすることが肯定されつつある今の世の中でも変わらない傾向にあると感じる。 そもそも転職をしよう!というこのムーブメントは転職サイトやエ…

  • 特別な友達

    私にはカメラを生業としている友達がいる。 名前はOくんとする。彼とは中学からの仲だ。中学1年生の頃から知り合いではあったが、中学3年生で同じクラスになり、仲良くなった。彼は中学3年の頃にはすでにカメラを手にしていた。修学旅行で同じ班であった私は彼にたくさんの写真を撮ってもらった。 現像したものを貰ったのだが、今でもそれは撮ってある。彼と私は少し特殊な関係である。というのも、彼とは高校に入学するあたりで疎遠になった。 私が彼と距離を取ったのだ。理由はとても酷いものであり、彼の考え方が理解できなかった。彼は中学生の時からカメラマンになりたいことを匂わせていた。 当時の私はそれを聴き、なんとも夢見が…

  • 25歳になったが両親の背中は見えない

    今年も無事誕生日を迎えて25歳になった。25歳といえば、小学生や中学生の頃の自分からすると一人前の大人であり、仕事をバリバリこなしている、もしくはロックバンドで大成功を収めているであろう年齢だった。しかし、もちろんそのようなことはない。ましてやサラリーマンとしてバリバリ仕事をしているということもない。25歳という数字には流石に驚く。巷では四捨五入すればアラサーである、と言われるが私の考えるに、15歳の人を指して四捨五入すれば20歳だ、などと言う人は少ないように思うため、そのような考えは無い。がしかし、25歳という数字には歳をとったと感じてしまうのだ。今の感覚としてはただ歳を重ねているだけな気が…

  • 春の穏やかな朝の思い出とか

    ここ最近会社の研修所に泊まり込みで仕事をしている私だが、金曜及び土曜の夜の外泊は許されているため、中野の家に一時帰宅をしている。午前11時にこれを書いているのだが、現在部屋の窓を開けている。相変わらず車の行き交う音や自転車の車輪がシャーっと過ぎていく音は聞こえるが、鳥の囀りが聞こえるのがまた良い。春は嫌いだったというブログを書いたことがあるが、日中このような春めいた日に窓を開けて、テレビやラジオも一切つけずにのんびりするのは嫌いじゃない。 多分自分の中で余裕を作っているのだと思う。このような感覚は中学生の頃からあったと記憶している。中学生の頃、土日は殆ど部活に明け暮れていたが、定期テスト前にな…

  • 1996年生まれの私にとっての秋葉原

    先日、久しぶりに秋葉原に行った。 もう少しで東京を離れるからである。私が初めて秋葉原に行ったのは2010年。けいおん!!(2期の方)が放送中で、俺の妹がこんなに可愛いわけがない、とある魔術の禁書目録Ⅱ辺りの放送を控えていた時期だ。 正式に言うならば東京近郊に住んでいた私は両親に連れられて秋葉原には何度か行っていたが、自発的に行ったのはこの頃が初めてだった。当時の私はオタクに対して非常に憧れがあった。中学2年生の私は野球部の部長を務めおり、アニメを見るようなタイプではなかった。 そんな私は深夜ラジオに傾倒し、やがてたくさんの知識を持つオタクに憧れていった。 今回は自分語りは面倒なのでこのくらいに…

  • 創作活動における盗作かそうではないか

    アマチュア間での盗作というのは中々に難しいものである。盗作は、盗作した作品を知っている人の目に付いて初めて盗作になるため、そもそも知られていない作品の盗作はバレないと考えるのも分かる。私はバンド活動をしている頃、同じくインディーズ で活動するとある人の曲に影響を受け、一部分似た曲を書いたことがある。 そのことについて誰かに指摘されることはなかったが、ある時自分で「これ影響受けてんな」と気づいた。 その後、影響を与えた原曲の作成者にそのことを話した。 その時の文句としては「すごく好きで共感してたら自然とこんな風に書いてしまっていた。」といった調子だったと記憶している。これに対してある意味パクられ…

  • どの界隈にも存在する「逆らってはいけない人」

    当たり前のことだが私はこれまでに何度も、「既に出来上がっているコミュニティ」に途中から参加することがあった。 会社や大学のサークル、SNSにおけるクラスタなど、それは多岐に渡る。その中には公式に、もしくは暗黙の了解として逆らってはいけない人というのが存在する。例えばそれが会社やサークルの先輩、と言った所属するコミュニティの公式の長であれば問題ない。 しかし、SNSや学校の同級生同士のコミュニティにおける暗黙の了解の下の逆らってはいけない人、これが問題だ。この場合の逆らってはいけない人は往々にして、自分は偉そうにしていない、自分は皆と対等である、という態度をとる。 しかしそこには、純粋に喧嘩が強…

  • 初夏、18時過ぎの切ない気持ち

    当たり前だがまだ初夏ではない。 と言っても、東京はだいぶ暖かくなってきた。 ここまで暖かいとついつ夏を感じてしまう。3月30日18時11分にこれを書いている。窓を開けると生暖かい風が入ってくる。住んでいるアパートの前の道路を通る車やバイクの通り過ぎる音が響く。 それにかき消されないではっきりと聞こえてくる親子の会話が妙に懐かしい。もうほとんど日が落ちてしまった、少し寂しい。少年時代、夏の夕方とは妙に切ないものだった。それは今も変わらず、切なさは当時より強いように思う。何か大切なことが終わってしまうような、もうその大切なものとは相対することができないような感じがする。 胸の辺りがキュッとなって、…

  • 人に恵まれてきた人生

    2月に仕事を退職した私は4月からまた仕事に就く。ある意味ロックバンド活動を終え、サラリーマンになるということで、感慨深い気持ちがある。 大学を卒業するときにはあまり無かった感覚であり、きっと同級生は当時これを感じていたのだろうと思う。加えて4月からの就職は俗にいう新卒用での就業であり、就業経験のある者が再度新卒として就職することは、世の中的にも中々ないことなのではないかと思う。それについては別に書くとして、今回は今までの人生を振り返る的なことを書く。タイトル通り、私はとにかく人に恵まれてここまで生きてきた。地元の公立中学校に進学した私は、今に至るまで一番の親友と言えるほど話の合う、良い友達と出…

  • 大学生はお金がないという風潮は間違っている

    「学生なんだからここは奢ってあげるよ」私が大学生の頃、署先輩方からよくいただいた言葉だ。 この、大学生だからお金がない、という考え方は私の中では些か古いような感じがしている。私が大学生だった期間は2015年から2019年にかけての4年間である。 また、私が通っていたのは、いわゆるMARCHという括りで扱われるレベルの私大であり、文系だ。 優秀でもなければ劣悪という訳でもないと自分では認識している。上記の大学生活において、交流が少ない中でも様々な学生と否応無しに関わった。 そこで感じていたのが、学生=貧乏という認識の誤りだ。私の周りの大学生の大半が金に余裕があった。一人暮らしをしている者は新卒一…

  • twitterをもう一度楽しみたい

    twitterを楽しみたい。 ここ1年くらいずっと考えていることだ。私がtwitterを本格的に使い出したのは2012年、高校に入学し、両親からスマートフォンを買ってもらったタイミングだ。当時twitterは可能性に満ちていた。インターネット上において、住んでいる場所も年齢も違う人と知り合い、毎日のようにコミュニケーションをとる仲になることはとても新鮮であり、楽しかった。また、今にもましてtwitter上の人々が同じトレンドを追いかけていたように感じる。(これは自分のタイムラインの構成によるだけかもしれないが) 皆が一様に金曜ロードショーやワールドカップを観ながら逐一ポストを続ける様には興奮を…

  • 春が嫌いだった

    私は4月の生まれだ。春の生まれだ。しかし、ここ数年春が嫌いであった。春は始まりの季節である。大学入学前の春はいよいよ新生活が始まると期待したものだし、大学2年生を迎える春においても、この年はもっと良い年になるに違いない、と多少なりとも期待感を抱いていた。 特に大学2年生の頃は大学生活にも慣れ、2ヶ月間もある春休みを完全に満喫していたものだから特に印象に残っている。 髪の毛を明るめに染め、the pillowsのKOOL SPICEというアルバムを聴きながら立川周辺を散策した記憶が鮮明だ。大学3年生くらいだろうか、私は春に対して懐疑的になった。 というのも、卒業が近づいていることを実感することが…

  • 一人で過ごす休日の楽しみ方

    タイトルの通り、社会人になってからの何も予定がない休日の私の過ごし方を書く。 私には一人で休日を過ごす際のお決まりの過ごし方がある。起床は8時〜9時くらい。遅くはないと自負している。 起きたら朝飯は食わない。テレビゲームをしたり、朝から映画を見たりする。 見たいと思っているけどいまいち見るタイミングないな、とか考えちゃう作品は朝イチ、頭が回転していない状態で見始めてしまうと良い。 布団の中で見れるからアマプラやネトフリは素晴らしい。 大体アイフォンで見ている。ノートPCはデカすぎる。まともなタブレットが欲しい。昼前、11時半頃に家を出る。この際、割と気に入っている服を着る。 私の場合、会社へは…

  • 旅行から帰ってきた時の全て終わってしまった感

    2021年3月21日日曜日、22時前。 旅行から帰ってきて30分ほど経ち、ブログを書いている。 元々の予定では緊急事態宣言が解除されている予定であったのだが、延長のため宣言下での決行となった。 (なんなら2回目の緊急事態宣言もまだであった。)旅行については多分今後書く。今回は旅行の後の虚無感について触れたい。2泊3日の旅行に行ってきたわけだが、今現在、虚無感というか、喪失感がすごい。というのも、これは旅行に限った話ではないが、私は生きている時楽しみなイベントがある日をある種の節目と考え、それに向かって仕事を頑張る、という生き方をしている。(と言っても今月は無職だが・・・。)社会人になってからと…

  • シンエヴァを見てエヴァ世代が羨ましくなった

    シン・エヴァンゲリオンを見た 最初に書いておくとこの日記のタイトル通り私は1996年生まれの男であり、当然ながらエヴァ世代ではない。 新劇場版の序が公開される頃に小学校高学年であった私は敢えて言うなら新劇場版世代世代だろう。 小学生で序、中学生で破、高校生でQ、社会人2年目も終わる頃にシン、と来ている。シンエヴァの感想だが、正直言って感動や興奮は無かった。 ただつまらなく、面白かった。見ていて強く思ったのはシンジやゲンドウの最終的な成長を自分に重ねることが非常に難しかったのだ。 シンジは父の苦しみを理解したり、ミサトの死を正面から受け入れられるほどに人として正しく成長を遂げた。 その上でエヴァ…

  • 14歳の栞は懐古厨に刺さらない

    先日、渋谷のPARCO内の映画館で「14歳の栞」という映画をみた。中学生時代が一番楽しかった、と、ある種のコンプレックスを抱いている私は中学からの友達を誘って観にいくことにした。 理由としては彼も自分と似たようなところがあるため楽しめるだろうと踏んだこと。 そして何より、私一人でこの映画を観た後、懐かしさや時間の不可逆さに打ちのめされてしまう気がしたからだ。結果として、その心配は杞憂であり、自分が期待していた懐かしさや切なさは全くと言って良いほどなかった。映画の内容は、中学二年生のとあるクラスに所属する三十五人の生徒、その一人一人にインタビューをすることで、彼ら個人個人の苦悩や恋愛事情等につい…

  • 太っていた

    タイトル通りになります。大学生の頃にも更新していたこのブログですが、あれから三年がたとうとしている今、あの頃から体重が8キロも増えていました。元々太っっている方ではなかったので体重計に乗る習慣がなかったので、久しぶりに乗って驚愕しました。 大変危機感を覚えています。とりあえず甘いものを禁止し、食事の摂取カロリーについても制限することにしました。学生の頃はまさか自分が太るとは思わなかった・・・肩こりがすごいと言われたりと、最近妙に年を感じます。今年で二十五歳、三十歳が近づいて来ている・・・なぜか今回はですます口調でした。なぜだろう。

  • 作業を始める前に

    2021年3月8日、喫茶手にてこれを書いている。なにもブログを書くためにきたわけではない。この無職の1ヶ月を使ってまとまった文章を書いているのだが、家では捗らないというどうしようもない理由からここにきた。つまり、今の私は喫茶店でMacBookを開くいけすかないやつに他ならないのである。おしゃれなカフェでもなければスターバックスでもない、コーヒーがとても安い高校生でも生きやすいチェーンの喫茶店なのでご容赦いただきたい。先週からまとまった時間があればここにきている。気に入っている椅子の高い席は確保できなかったものの、角の席に座れたのでよしとする。文章を書き始める前にブログを書くことで準備体操ができ…

  • ジャケットを着ない僕はういていた

    今回は珍しくスマホで書いている。 そして出先の待ち時間で書いている。 2021年3月6日、ディナークルーズなるものに行った。 乗船手続きを済ませ、乗船までの間ラウンジのようなところで待機していた際、周りを見渡すとあることに気がついた。 私以外背広、もしくはジャケットを羽織っているのだ。 HPにドレスコードの記載はない上に、今回のコースは割と高額ではあったものの、全体の中では安い方ではないかと考えていたため私はマウンテンパーカーを着ていた。これは最近買ったばかりの気に入っているやつだ やってしまった!と羞恥の気持ちが芽生えたが、それは割とすぐに消えた。 というのも、鏡に映るマウンテンパーカーを着…

  • 部屋の掃除

    2021年3月5日、部屋の掃除をしに実家に帰った。 実際は電車で50分の距離であるため帰ったとは些か大袈裟な気がする。部屋の掃除が目的である。 今回は基本的には自分の部屋から物がなくなることを目的とした。というのも、もうほとんどの確率で実家に住むことはないからである。 必要なものは大体今の家に持ってきているため基本的にものを捨てることになった。ありきたりな話だが、中学校時代の写真などが発掘されるたびにとても切ない気持ちになった。 あれから10年以上経つのだ。私は中学時代がとても楽しかったので語り尽くせばキリがない。ので今日は描かない。 ただ、それくらい好きであるが故に中学時代を思うと胸が切ない…

  • 理想的な休みの1日を過ごした

    2021年3月3日、朝起きた時間は遅く10時を過ぎた頃だった。昼までダラダラ過ごし、13時前には昼ごはんを食べ、家を出た。40分ほど歩き、喫茶店に入った。PCを持ち込み3時間ほど作業を行った。 この作業というのが、時間ができたらやってみたいと考えていたことである。 学生時代に喫茶店で勉強することが多々あったが、その時には想像もつかないほど集中できた。本当はもっと作業を続けた買ったが、晩御飯のこともあるので3時間で切り上げた。帰宅後は飯を作った。ひな祭りの日だったのでちらし寿司を、それから鰤の照り焼きとほうれん草のおひたしだ。 仕事をしているときは面倒くさくなってしまうため、ここまでの料理はしな…

  • 会社を辞める手続きをした

    2021年3月2日会社を正式に退職した。本社に赴き、退職届けにサインするなどした。手続き自体は極めてスムーズに終わり、社員の方々の目線も温かいものであった。 大変ありがたい。ただ、日曜日に買っておいた退職の際に会社に置いていくための菓子折りの持参を忘れてしまい、 急遽近くのお店で買った酒のおつまみの詰め合わせを渡すことになった。あれには焦った。ひとまず完全に退職することができた。 この会社にはたくさん恩があるため、どうにかして返すことができれば幸いだ。 いつでも連絡をしてくれ、と社長が最後に声をかけてくれたのだが、あれはお世辞ではないと思いたい。 そう思わされるような良い人であった。思えば、僕…

  • 無職前日

    2021年2月28日、2月最後の週末が終わった。家の近くで開催された絵画展に行ったり、贔屓にしているピザの美味しいイタリアンに行ったりと、 普段と変わらない週末を過ごした。明日から4月までは無職であるため、日曜の夜の憂鬱はない、ここ最近にはない不思議な気持ちだ。と言っても、今週は一応退職の手続きや、退職後の手続きがあるため暇ではない。 そう大変なことではないものの、やらなければならないことがあると気持ちは真には休まらないと実感する。真に気が楽になり毎日を悠々自適に過ごすことが出来る日は来るのだろうか。というかこない気がするし、社会人を2年間やって、「俺にはそういう生活ができるほどの才能と能力は…

  • 二度目の退職を終えて。

    お久しぶりです。と書いても読んでいる人はいないだろう今日、と言っても日付を跨いでしまったから昨日、僕は会社を辞めた。 転職を一度しているから二度目の退職となる。 転職先は決まっている。その辺のことはまた後ほど書く。今日は仕事をやめた日のことをその日のうちに書きたいと思いPCを開いた。 大分と放置していたブログがちょうどよかったので再開することにした。 もともと文章を書くのが好きなのでこれを機に飽きるまで続けてみようと思う。で、退職した今の気分だが、悪くないが、良くもない。 これは単に貯金の少なさから来る不安だろう。休みがあっても金がないと不安だ。 次の仕事が始まるのが4月だから1ヶ月間無職なの…

  • お久しぶりです、と書いても定期的に読む人はいないだろう

    11ヶ月ぶりにこのブログに帰ってきました。 就活ブログのような感じで書いていたあの頃から約1年が経ちました。今は働いています。 社会人一年目のブログとして書いていくのでよろしくお願いします。

  • アイドルに夢中になりたい

    タイトル通りです。今回の夢中になれるもの、はどちらかと言うと、アイドルとかゲームみたいな、受動的なものです。今はこれといって好きなものがないのですが、それらが好きな友達を見ていると、楽しそうで羨ましいです。でもアイドルとかゲームとか好きになることって、ちょっと抵抗があるんですよね。言い方が悪いかもしれないけれど、追いかけているだけで楽しい、っていうのが良いなって思います。憧れてるのに抵抗がある、おかしな話です。スポンサードリンク

  • 就活で友達と不仲になる問題

    基本的にはぼっちな僕にも友達が少しはいます。その中でも特に仲が良い友達がいるのですが、彼と、最近ギスギスしています。理由は単純で、彼は就活が上手くいっていないから。これで、仮に僕も就活が上手くいっていなければ、お互いに傷の舐め合いみたいな感じになって、仲が悪くなることは無いと思います。しかし、僕は早い段階で内定をいくつかもらってしまっているため、それもできません。深読みし好きなのかもしれませんが、もしかしたら僕が上手くいったのが原因かな、、なんて思ったりします。みんな早く決まって欲しいですね。スポンサードリンク

  • 誕生日プレゼントにもらって嬉しいもの

    こないだ誕生日プレゼントを友人たちからもらいました。そこで思ったのが、僕は実用的なものをより非実用的なものを貰った方が嬉しい、ということ。一人暮らしということもあって、みんな結構実用的なものをくれるんですけど、そういうのより、好きな映画のDVDとかそういうのの方が嬉しかったんです。というのも、実用的なものって、必要であれば買うんです、自分で。だけど非実用的ならものって自分で買わないから、貰えると嬉しい。これってめちゃくちゃ人によりますよね。あげる側は大変だ、、、プレゼントに文句つける気はないです。とても嬉しい。毎年ありがとうございます。。。スポンサードリンク

  • 寝る前にブログのネタが思いつく

    タイトル通りでございます。いつも寝る前にネタが思いつきます。で、寝れません。明日起きたら書こう!、って思って寝ると、何書こうとしてたか忘れるし、忘れてなくても、面倒くさくて書かなくなります。そんな感じで下書きとして残してはいるものの、書けてない記事が割とあります。いつか書く、、、いつか、、、!考えたことがそのまま字に起こせる機械とか作って欲しいね。わりとマジでできそう。スポンサードリンク

  • 徹夜明けの牛丼は美味い

    今日も徹夜について。徹夜明けの牛丼、めちゃくちゃ美味くないですか?呑んだ後のしめのラーメンみたいな。太るけどやめられないよね。徹夜明けじゃなくても、深夜、ドライブしてる途中に食ったりするのも美味いね。24時間やってる吉野家が減ってるらしいから、なくならないうちに行っとかないと。24時間営業は便利だけど、従業員さんが大変そうだからなくなってもいいと思う。仕方ないよね。スポンサードリンク

  • 徹夜麻雀は疲れない

    タイトル通りな記事です。僕はよく徹夜で遊ぶのですが、徹夜で麻雀をすることが多々あります。で、最近気づいたのですが、麻雀は他の遊びより疲れない!動かないから当たり前ですね。徹夜明けでも授業行けたりするんです。僕は徹夜に弱いので、カラオケとか呑みとか、ドライブで徹夜した後は必ず寝ます。超寝ます。なんですけど、麻雀の後だけは寝ないで次の日の予定に移れるのです。これから次の日予定がある日の徹夜は麻雀にしよう。スポンサードリンク

  • スマートニュース流行りすぎ問題

    スマートニュース、みんな入れてませんか?僕は一年以上前に、元カノに勧められて入れたのですが、正直良さが分からずアンインストールしました。て、最近また流行ってるなー、って思ったので入れ直しました。それで改めて思ったのですが、みんなこのアプリで一体何を見てるんだろう。やっぱりわかりませんでした。でも流行りにはついて行きたいので、意識的に見るようにしてます。スポンサードリンク

  • 雨が好きな人はダメなやつか?

    梅雨ですね。雨が結構降ってます。僕は雨が好きです。雨の降る日、少し冷える薄暗い部屋で、雨音を聞きながら読書とかするのがなんとも好きです。なんですけど、こないだネットの記事で「雨が好きな人は根暗だ」とか「雨が好きな人は性格が悪いから」みたいなことが書いてありました。まあ間違ってないけどね、どうなのこれ、と思いました。雨が好きな人は、リア充が外で遊べないのを喜んでるとか書いてあったけど、別にそうじゃない人もいるよ! スポンサードリンク

  • 就活、一応終わりました

    以前書いたように、金融系の企業から内定をもらったところで、実は就活を終えていました。完全にもう受けない!、という感じではないのですが、あとはいわゆる超大手企業が追加募集始まったりしない限りはやらない、って感じです。行きたいところも決まったし。内定は結局3つもらえました。どうやってもらえたのか、みたいな記事を書いて見たいけど、自己分析とか業界研究とか全然してないので、書くことがあまりないな、と悩んでます。 六月の第1週で終わり。良くできてた方かな。 スポンサードリンク

  • サークルにおける世代交代を感じた

    僕は普段ぼっちな訳ですが、それでも一応サークルに入っています。サークルといっても何もせず、サークル室に集まって、話したり、ご飯食べたり、ゲームするだけのサークルです。ぼっちの集まりみたいな。で、タイトルの通りなのですが、最近世代交代感を強く感じます。後輩はみんないい奴らで、仲は良いのですが、趣味とか、遊び方が僕らの世代と違っていて、そう感じます。仲が悪くなったわけではないので未だにサークル室には行くのですが、前のように長い時間遊んだりはなくなりました。ましてや僕は4年生なので、これが当たり前なのだということは理解できているのです。良いんだけど、ちょっとさみしいねぇ。スポンサードリンク

  • 言われたことを迅速にやりたくない

    大学の授業などで、当然ながら課題が出されます。特に今年は課題が出される授業が多く、ほぼ毎日のように小テストやレポートをやらなければなりません。なんですけど、僕はそれをよく忘れます。やり忘れます。一度忘れると、次からちゃんとやらないと、ってなるんですけど、また数週間経つと忘れるのです。結局のところ、頑張って毎日やるしかない、というのが結論だと思います。そう思うのですが、これって多分この先ずっと必要な能力だと思うのです。社会人の方に、言われたことを早くできる人間が優秀、という話を聞いたことが何回かあります。でもこれってすごく大変だ。大変なことだからこそ出来る人はすごいんだと思う。だけどね、一生そん…

  • 就活、いくら稼げば食っていけるのか問題

    6月の頭に金融系の企業から内定をもらって、ひとまず就活が終わりました。ここでもうおしまい!ってできればいいのですが、最近気になって来たのが、「一体いくら稼げば、今後の人生で不自由しないのか」です。内定をもらった3社とも、一応サラリーマンの平均年収の2倍とはなっています。なっているのですが、上には上がいます。税金でめちゃ持っていかれるとかも聞くし。結局、自分の稼げる額でやりくりするしかないことはわかっているのですが、なんだか不安はあります。スポンサードリンク

  • 就活、OB訪問で評価された点

    今回はOB訪問がきっかけで内定が出た、話をしようと思います。僕は2社OB訪問をして、どちらからも内定をもらいました。1社はメーカー、もう1社は金融でした。まずメーカーの方なのですが、正直、どこが良かった、とかは未だに言われていません。ただ、人事の人から「OB訪問の対応をした〜が良かったって行ってたよ」みたいな、漠然としたことは言われましたが。で、金融の方なのですが、こちらはそこそこ言われました。大まかに言われたのは「業界研究をしているか」「自分の考えを持っていて、それを簡潔に話せるか」です。この2つが良くできてた、だから最終面接に進めた、って言われました。OB訪問をする際はこの二つを気にすると…

  • 就活、金融系で6月に入ってすぐに内定

    タイトル通りです。6月に入ってすぐに金融系の企業から内々定をもらいました。今回はその経緯を書こうかと思います。その企業は、普通であれば6月に入ってから1次〜3もしくは4次面接を行うそうです。で、僕の場合は面接、という名目で呼ばれたのはたったの1回。6月に入ってすぐのタイミングだけでした。それまでは何をしたの?ということなのですが、まず企業説明会に参加しました。そしてその後OB訪問をしました。そこがポイントのようです。そのOBの方との面談の際の印象が良かった、と後に言われました。その面談の後、しばらく時間が空き、5月下旬にその企業かは電話がかかってきました。その内容が、一度面談をしたいから会社に…

  • 自己啓発本をドヤ顔で読む大学生

    今日も本の話です。自己啓発本とか新書を読んだ後に、インスタグラムとかにアップする人がいるんです。「この本読んだらやる気でた!」とか、「この本は勉強になる!」みたいな。いや、本なんて自分が読みたくて読むだけなんだからいちいち報告するなよ!と思うわけです。「この本面白かったよ」とか、本のレビューとかならわかるんです。ですけど、彼らは、「こんなに難しい本読んでる俺カッコいい」って感じ。あほやろう!!って思うのです。スポンサードリンク

  • 自己啓発本を読むことは読書なのか問題

    昨日書いた通り、今日は自己啓発本や新書を読むことが読書なのかを書こうと思います。まず前提として、僕は自己啓発本というものがあまり好きではありません。自分が感じたこと、思ったこと、考えたことを軸に人は動くべきだ、という考え方を持っているからです。とりあえずこれは置いておきましょう。昨日書いたように、僕は読書というものは本を楽しむものだと思っています。なので、自分を高めるために本を読むことは読書とは言わないと思うのです。まあそれだけなのです。それだけなのです。。 。それだけなのですが、引っかかるのです。。。スポンサードリンク

  • 小説を読むことは教養のためなのか問題

    以前、ちょっと書いたように、最近意識的に読書をしています。小学生とか中学生の頃から元々本は好きな方だったのですが、大学生になってからあまり読まなくなっていたため、意識しています。タイトル通り、読むのは小説のみです。新書とか自己啓発本とかについては明日書きます。それで、よく読書をする理由として、教養のため的な、頭良くなるよ的なのがあるじゃ無いですか。あれ、本当かよ、って思うんですよね。たしかに幼少期とかに本を読んでたら現代文とか読めるってのはなんとなく実感があるんです。僕はそうだったし、なにより、活字を読む、ってことに抵抗がなくなると思うし。ただ、20歳そこそこ以降って、単純に楽しいから読むので…

  • ブログを書くのにかかる時間問題

    最近、ブログを毎日更新しています。自然体でやるとは言っているものの、毎日更新することを意識してます。それで、毎日投稿してるってことは、少なくとも5分から10分くらいは時間取られるんです。なんかこの時間が勿体無いような気がしてしまいます。というのも、最近意識的に読書をしているのですが、それの妨げになっているような気がしてしまうのです。やめようとも思わないけど、一種の罪悪感みたいな感じで。ブログ書かなかったからって、必ず本を読むわけでは無いし、本を読んだところで何か得ることがあるかと言われれば無い気もします。なんなんでしょうか、この罪悪感。スポンサードリンク

  • 授業をサボると1週間が早い

    タイトル通りとしか書きようがないのですが、1日でも授業をサボると、とにかく1週間を早く感じます。もうかよ!ってなります。何にもしてないのに。得るものがないからなんだか焦ります。4年生で、最後の年なのに、また1週間が終わっちゃった、みたいな。だったら授業でろよ、とか課題やれよ、とか言われたら答えようがないんですけどね。何にもしたくなくなってしまうのに、何にもしないことを後悔。矛盾!!スポンサードリンク

  • 就活、最終面接で落とされた

    タイトル通りです。最終面接では落とされない、なんてことを言っている人が多かったので、ちょっと驚きましたが、志望度が高くないことがバレたんだろうな、って感じで納得できました。その会社は最終面接前には一回しか面接がなかったので、もともと最終面接で落ちる人が多い 、的な噂は聞いていましたが、志望度だろうな。。。あと2社で就活を終えるので、最後までゆるく頑張ります。 スポンサードリンク

  • 講義中にうるさい人が羨ましい

    タイトル通りです。 大学の講義中に友達同士で話していて、うるさい人がいます。僕みたいなぼっちなんかが、Twitterとかで「ウェイ講義中うるせーよ」なんて呟いてるのをよく見かけます。僕はそもそも講義はよくサボるんですが、それでも出席が必要な時はします。出席したときは、読書したり、ネット見たりしてるので、うるさいとそっちに集中できないというのはありますが、それでも僕は羨ましいのです。単純に一緒に講義を受けられる友達がいたら、大学たのしいだろうな、とか思うんですよね。僕は大学で知り合いに会うためには一個だけ入っているサークル行くしかないんです。で、そのサークルには各学年5人くらいしかいないから、授…

  • 大学生が書いているブログを読んで気づいたこと。

    最近、ブログを書いている人が、僕のブログを見にきてくれる人が増えました。とても嬉しいです。それで、僕も最近、同じように大学生でブログを書いている人の記事を見るようになりました。そこで分かったのが、「何もしていない」とか「インキャラ」だ、とか書いている人でも、しっかりと資格の勉強をしていたり、何かしらの趣味があり、それについて詳しく書いていたりします。すごい。僕はそういうのがないので、羨ましいな、と思います。ますます、何もないぼっちだなー、とか思うわけです。ウェイウェーイって感じのブログにはふれていません。笑スポンサードリンク

  • 読んでくださる方の反応が欲しくなっちゃう

    このブログを購読して下さる方は、極めてすくないのですが、それでも最近、毎日のアクセス数が上がってきました。誰かに読んでもらえている、ということを感じられるくらいには。ブログを始めた当初は「書きたいことをかければ、読み手がいなくてもいいや」くらいの気持ちだったのですが、こうなってくるとちょっと感想とか欲しいな、とか思ってしまいます。ぼっちはかまってちゃの傾向があるのでしょうか。なんだからタチが悪くて嫌ですね。ごめんなさい。読んでいただけるだけで幸いです。 スポンサードリンク

  • 塾に振り回されて志望校に落ちる人が多い。【大学受験】

    今回は大学受験の話を書きます。 最初に簡単に書くと、塾に入塾した人が、塾の課題、授業に追われて、自分に必要な勉強ができず、結果的に受験に落ちる、という感じです。僕の後輩にも結構そういう人がいました。模試の結果とか見て、「〜のテキストとかやってみたら?」ってアドバイスしても、「塾の課題があるので」みたいな感じで、失敗に行き着いてました。僕も塾に通っていました。集団授業をする感じの普通のとこです。で、当然ながら課題も出ましたし、授業もそこそこ取らされました。ただ僕は、高校受験の際に、塾に振り回されて落ちた、という過去がありましたので、そうはならないよう、自分が必要だと思ったテキストを繰り返したり、…

  • MARCHレベルの大学における学歴コンプ発言

    書くことがねぇ! と、思ったので、最近大学に入ってきた1年生が言ってて、痛いなぁ、と感じた学歴コンプ発言を3つ挙げます。参考として、僕が通っている大学はいわゆるMARCHと括られる中のどっかです。1.「俺は指定校推薦で入ったんだけど、模試では早慶A判定だった」2.「勉強全然しなかったから」3.「志望校は東大(早稲田も多い)だったんですけどね笑」 いやー、ないわ。大学入ってすぐの時点でこんなこと言ってるやつとは友達になりたくないと思う。就活とかでは、第一志望とか関係ないのにね。こういうのが受け入れられないから、俺はぼっちなのか、、、スポンサードリンク

  • 暇過ぎる日曜日

    昨日は日曜日でした。 で、昨日もなにもしませんでした。 もうね、いい加減何かしたいな。昨日やったことは11時、起床。 12時、昼食 13時〜16時、YouTube見たりtwitterみたりまとめサイト見たり 16時〜18時、部屋から出ないと!と、思い、散歩へ。散歩では本屋行って、喫茶店行って、隣駅から歩いて帰ってきました。 19時夕飯 20時以降はダラーっと。こんな感じです。まず、目的もないのに外に出ていく感じが嫌です。何か外に出る目的が欲しい。。。僕は基本的には友達と外に出るのが好きなので、一人で出かけることを毎週はしたくはありません。やっぱり友達が欲しいよね〜。残念なぼっちだ。スポンサード…

  • 眠いのに徹夜で遊んでしまう

    普段ぼっちであり、就活の懇親会では「みんなの輪に入れない?」と声をかけられた僕ですが、それでも、友達と呼べる人がごくわずかいます。そんな彼らとは度々夜を徹して遊びます。 こないだも、徹夜でカラオケに行ったのですが、正直言って、行く前からちょっと嫌なのです。だって、絶対次の日の一日が辛いもん。でも、ついつい行ってしまう。遊んでる間は楽しいんです。ドライブとかもそう。眠たいのに遊んでしまう。これ、〜症候群とか、名前付いてないかな??スポンサードリンク

  • みんな家で何やってるの?

    みんな家で何やってるの?と、思いました。 というのも、最近就活の影響でアルバイトがあんまり出来ないことが原因で金欠な僕は、休みの日に家にいる事が多いです。で、とにかくやる事がない。最近、YouTubeにアップされてるバラエティ番組を見るとか、ほんとどうしようもない過ごし方してます。ゲームとかもちょっと好きなのでやりますけど、大学生とか大人でゲームめちゃくちゃやる、みたいな人っていわばそれが趣味ですもんね。趣味って言えるほどはやらないなー。みんな何をしてるんですかね??スポンサードリンク

  • 満員電車の異常性に気づいた

    高校生の頃から大学の途中まで、僕は実家から高校、大学に通っていました。どちらも田舎の方から都心へと向かっていましたので、朝も帰りも満員電車に乗っていました。そのときは「こんなもんか」みたいな感じで割り切っていたのですが、最近、就活で改めて満員電車に乗る機会が多くなってからその異常性に気づきました。 てかこれに毎日乗ってるって、サラリーマンすごい。当時の俺もすごい。来年から乗るのかもしれないけどさ。嫌だなー、改善できないのかなー、って思いました。スポンサードリンク

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