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ブログタイトル
なんとなく暮らしてる
ブログURL
https://kurashiteru.hatenablog.com/
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なんとなく暮らしてます
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76回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2018/04/10

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kurashiteruさんの新着記事

1件〜30件

  • スパロボGCの感想

    参戦作品 2004年の作品だけど、基本的には70年代から80年代のロボットアニメを中心に硬派な布陣が敷かれている。重戦機エルガイムの久々の参戦も旧来のファンには嬉しい。またガンダム、ゲッター、マジンガーのいわゆる御三家を残してはいるが、ゲッターを真ゲッターに、マジンガーをOVA版マジンカイザーに変更することで、シードやエウレカといったキラキラした作品を使わずにスパロボの若返りを図っているところがいい。 本作の特徴的なシステム、ダメージ部位制とサブシナリオ ダメージ部位制はやる前から面倒だと思っていたがサイズ差という概念も加わって想像以上に面倒なシステムだった 。SサイズMサイズ中心のリアルロボ…

  • 秋といえばモミジ

    昔、クラスの太ったやつの背中を思い切り平手で打って、浮かんできた跡を「モミジ」って言ってたのを思い出した。

  • 大根の栽培記録④

    大根が地面から顔を出してきた。 ここからもう横幅は広がらないのだろうか、ごぼうよりは大きいが市販の大根より小さいという感じでとても立派な大根とは言えない。 12月の中頃になったら抜いてみる。

  • スパロボGCをクリアしました。

    スパロボGCをクリアした。 一回1時間を1日に4〜5回やっていたのでクリアした途端その時間が空白になって何をやっていいかわからないと言う定年退職後のサラリーマンのような感じになり鬱っぽくもなってしまった。スパロボをクリアすると毎回こんな感じになる。 それで気を紛らわすために身の回りのものを適当にスケッチしていた。 昔、埼玉県のアパートで引きこもりになっていた時も徒然の慰みに身の回りのものをひたすらスケッチしていた。 あとなぜだか銀河旋風ブライガーの面々を描いた。

  • 近所で結構大きな火事があった

    昼間、窓の外の景色が見えなくなるほどの白い煙にすっぽりと自宅が包まれたかと思うと、目の前の坂道を消防車が登っていくのがかろうじて見えた。火事かな?とカメラを持って外に出ると自宅からそう遠くない場所で黒煙が上がっていて、物見遊山といった体の近所の人が家の前の階段を降りていった。自分は見晴らしの良い所から現場を見ようと反対に階段を上って丘の上に出た。眼下ではちょうどアパートから煙が激しく上がっていて、消火隊が消火活動にあたっているところや住民と思しき人がストレッチャーに乗せられて運ばれていくところがよく見えた。自分は東日本大震災、直近だと西日本豪雨の時のような興奮を覚えてカメラで写真と映像を撮った…

  • クローバーの種を播いた。

    緑肥と雑草防除に良いと聞いたのでクローバーの種を蒔いた。 しかしほとんど芽が出てこない。 地面をよく見るとぽつぽつ芽は出ているのだけど、大半の種はばらまいた時のまま地面に転がっている 。 こちらではもう朝になると露が降りるような時期になっているので多分蒔くのが遅すぎたのだろう。

  • wiiを買った

    スパロボGCをやるために中古のWii を買った。Wiiなんてつい最近発売されたような気がするけどそれはもう2005年のことで、15年も前の機種だから本体価格4000円ぐらいで買えた。手にした本体がどれくらい古いのかはわからないけど、いまのところ普通に稼働している。ディスク挿入口にディスクを近づけるとすすすーと吸い込まれていく仕様に俺はおおおと唸った。

  • 絵を描くタイプの心理テストで本気出すヤツ

    初めて心療内科の門を叩いたのは22歳の時だった。何回か通院をした後、心理テストをすることになった。渡された用紙のほとんどは当てはまる項目に丸をつけると言う内容のものだったが、一枚だけ紙の中に一本の木を書いてくださいと言うものがあった。なまじ絵に自信があった俺は木のフォルムを紙からはみ出すほどいっぱいに取り、葉っぱ一枚一枚丁寧に書き込んで提出した。そしたら「この木は自意識を表しています」と言われた。その後の詳しい説明は忘れてしまったが、なるほど俺はたしかに自意識過剰なんである。しかも「上手いですね」と言われたくて微に入り細に穿って書き込んだのだから承認欲求や自己顕示欲の類も相当強い。 今になって…

  • 熱のあとで

    風邪をひいて寝ていた。たぶん古本市に行くために乗った電車内で感染したのだろう。風邪をひいて寝ている時は「早く回復したい」と思っているのだけど、いざ治ってこうして自由に起きられる身になったら毎日やることがなくてつまらないと思っている。非日常から日常に戻ってくることで自分の生活を少し離れたところから見られる視座を得た。旅先から帰ってきた時のような感じだ。つまるところ俺の毎日なんて本を読んで散歩してアニメを見て寝ているだけである。 それに気づいてからずっと頭が重苦しい。

  • たんぽぽのコーヒーを作った

    たんぽぽのコーヒーを作った。詳しい作り方は他人に譲る。 たんぽぽコーヒーという飲み物は自然食系の本ではなくエスパー魔美で知った。第54話に「たんぽぽのコーヒー」という、そのまんまの題名の回があり、これに田端という男が出てくる。これは魔美の父親の友人であるが、この友人というのが妻と死別してから都会を出て息子と一緒に山小屋で生活しているような変わり者なのである。そのせいもあって息子ともぎくしゃくしていたところへ魔美たちが山小屋を訪ねてくる。そこで供されるのがたんぽぽのコーヒーというわけだ。お茶でもなくコーヒーでもなくたんぽぽ?と意表ををつかれたせいで記憶に残っている人も多いのではないだろうか。たん…

  • ストロベリー・パニックを見た

    ストロベリー・パニックは中高一貫の女子校が舞台なので設定上男はいないのだけど、そもそもこのアニメに男は出てこない。父親や兄弟といった近親者としても出てこないし、モブに至っても男の存在が描かれない。徹底した男の排除によって男が抽象的概念の域にまで後退させられた世界で、女の子は自然に女の子を好きになり手を繋いでキスをする。既に出来上がっているカップルもいる。 BLを嗜む腐女子は自分が作品の世界にコミットしたいのではなく、自分をどこまでもオミットしてキャラとキャラが触れ合うのをただ見ていたいのだと言う。ストロベリーパニックを見る俺もまさにそんな感じだ。花壇の花たちが触れ合ったり離れたりしぼんだりしお…

  • 首の曲がったおばあさん

    近所に首の曲がったおばあさんがいる。俺が小学生の頃からおばあさんで、その頃から首が右に45℃曲がっていた。「斜に構える」という表現を見るとそのおばあさんの顔が頭をよぎる。 ちなみに母親はこの人のことを「首曲がりさん」と言う。こいつは本当に口汚いやつだと思う。

  • ダイコン栽培記録③

    10月17日播種から一ヶ月、結構大きくなってきた。 すべての株の間引きを終わらせて一本立ちにしたのであとは虫を取りつつ収穫を待つだけというところ。

  • トイレの掃除をした。

    クエン酸→水垢、尿石 重曹→油、皮脂 さらに両方を水と一緒に混ぜると両方の効果あり。クエン酸と重曹とあとカビ対策に塩素系漂白剤があれば家庭用洗剤全般いらないな。

  • コーヒーと鬱

    母親が750ml一本が700円くらいする上等なアイスコーヒーをもらってきた。 それを飲んだら急にシャキッとして元気になり普段やらないような水回りの掃除を始めたまではよかったけど、その後急にゼンマイが切れたようになって床に倒れこんだまま彼岸の世界を見ていた。 しかも俺はその原因がカフェインにあると気づかず、コーヒーを飲みきるまでの三日間シャキッとして鬱になるのを繰り返していた 。久しぶりに死の淵をみた。

  • やろうと思うこと

    近いうちにやろうと思っていることは土壌状態の改善である。土というのは色が黒に近づけば近づくほど粘土質で肥沃な土壌になり、逆に白に近づけば近づくほど砂質で痩せた土壌になる。いま大根と人参を育てている土は学校の校庭みたいに白くて硬い砂質の土壌で、あまりいいものではない。むしろよく育っているなという感じがする。中には痩せた土を好む野菜もあるけど、少なくとも大根やニンジンを育てるに適した土壌ではないのだ。なので作物を収穫したら土の中に収穫残渣と落ち葉を入れて少しでも有機物の多い土にしたいと思っている。そして来年の春は窒素固定菌を持ち痩せた土地でも育つというマメ科の植物(枝豆あたりが候補)を植えて秋には…

  • やりたいこと

    農業に興味はないけど自給自足生活には興味がある というのも100平米程度の水田があれば人一人が一年間に消費する米が余裕で作れるらしい。だから水田さえあればさほど難しい話でもないだろう。余った米は飼料にして鶏を飼い、糞は落ち葉と一緒に堆肥にして畑に施用する。畑では季節の野菜を作る。ついでに大豆を作って冬は納豆や味噌づくりにいそしむのもいいだろう。住まいは畑の隣に自分で作ってしまいたい。30万円くらいあれば10平米程度の小屋がセルフビルドできるみたいだ。というかそれ以上の広さがある小屋を作ると建築基準法に引っかかる。(ちなみに基礎工事も法的にNGみたいだ。) 木材の運搬とか加工が難しい場合はアース…

  • 女子高生GIRLS-HIGHを見た

    日本のアニメに出てくる女性キャラは男のこうあってほしいという願望と女のこうありたいと言う願望によって作られている 。そこへこの女子高生という漫画の作者が現実の女はこうであると言って斬り込んできた。俺のように梅津泰臣のMADでこのアニメを知ったニワカ視聴者は一話で女子更衣室に放置されたムダ毛の描写によって軽く切りつけられる。なるほどこれが女子校生活の活写というものかと。そしてそんなのは序の口と言わんばかりにその後も生理ネタとか、陰毛を処理する光景だとかどぎつい下ネタが続くのだからかなり好き嫌いがはっきり分かれるアニメである。俺はガハハと笑いながら最後まで見た。

  • ダイコン栽培記録②

    10月08日 播種後3週間経過。本葉が6枚になったものは間引いて一本立ちにした。自家採取した種だからか株があまり大きくならない。 あと結構虫が湧く。 害虫は害虫ではなく野菜の悪い所を食べてくれる益虫なんだという自然農法家もいるけど、葉っぱを穴だらけにされるのを座視できずつまんで敷地の外にぶん投げている。

  • お題箱より

    >水銀燈

  • 夢の話

    母親が「ひきこもりの息子に悩んでます」みたいな感じでTwitterをやっていて結構フォロワーも多かった。 なぜかデヴィ夫人から「お話を伺いましょう」とリプライが来ていてこの流れでデヴィ夫人が家に来たら嫌だなとか思っていた。 極めつけは俺が昔描いた絵だと言って貼っていた画像が20rtくらいされていて、「息子さん絵が上手いですね」みたいなリプライがいくつもぶら下がっていた。 耐えられなくなったところで目が覚めた。

  • ぱにぽにだっしゅを見た

    凝った演出に新しいことをやってやろうという制作陣営側の気負いを感じた。 それが結果的に2005年を代表する作品になり、アニメ史的にも重要な作品になったのだから辛苦は報われたと思う。 が、見る側としては情報量の多さに辟易させられた。

  • スパロボと平等主義

    一番スパロボをやっていたのは中学生くらいの時だけど実はあまりクリアした記憶がない。 普通srpgと言うと強いユニットと贔屓のユニットを集中的に育てるものだけど、当時の俺は全ユニットのレベルを均等に揃えると言う平等主義でやっていた。 なぜそんなことを始めたのか覚えていない。 レベルの低いユニットから出撃させて部隊内にレベル差がないようにしていた。それが使命だとばかりに半ば強迫的にやっていた。 無自覚な縛りプレイをやっているわけだから当然詰むのだけど、自分の誤謬に気がつかずゲームのせいにしていた 当時は開発がバンプレストに移って3本目が出たか出なかったかの頃のことだから全体的にスパロボは難しいゲー…

  • ダイコン栽培記録①

    9月17日 最高気温26° 播種 1箇所に5粒蒔いた タネを蒔いた後に不織布をかける意味はあるのだろうか。 比較するために半分だけかけておいたらこのあとゲリラ豪雨があって慌ててもう半分もかけた 。 不織布は保温と乾燥防止と 雨で 種が流されないためにやるのだな。 9月22日 最高気温26° 芽が出る 人参と比べると大分早い 不織布をかけると 地温が2〜3度上昇するのでいまの時期はちょっと暑いかなと思って芽生えと同時に外した。9月27日 最高気温25°本葉が2枚になったので 間引いて 一箇所に 2本残した実はここ 春〜夏のあいだは枝豆を育てているので、理論上は窒素が豊富な 土なのだけど、日当たり…

  • ストラトスフォーを見た

    晴天の最中にさっと切ない影が落ちるようなメロキュアのOP曲がいい。 影を落としていくのは「夭折した岡崎律子」という情報だろうか、いや、2003年当時からこういう曲だった気がする。虚心坦懐をもって聴けばただ清涼感のある曲に聴こえたりするのかもしれない。 どちらにせよオープニング曲のおかげで最後まで見ることができた。 それにしても岡崎律子はこのやたらとパンツが見えるアニメについてどう思っていたのだろうか 。俺はけしからんと思う。 「わいせつ物だ!」とかそういう憤りではなくて「おまえらこういうのが好きなんだろう」というようなわざとらしいぱんつの見せ方をする演出に怒っている。 それに俺はアニメにおける…

  • 17、8歳の頃

    17、8歳の頃は絵画教室で絵を描いていた。将来は美術系の学校に進むんだろうと 他人ごとのように思っていたのだけど 、1日6時間近くに及ぶ夏期講習を毎日受けていたら当然絵を描くのにも飽きてくる。そのうち向上心も失って、鉛筆をカリカリやって書いてるフリをずっとやってるような落ちこぼれになっていた。高校3年にもなると俺でも進める美術系の大学と言うと県内にひとつしかないような状況になっていたのでその大学を受けることにした。別に落ちてもいいやと思っていたので 何の対策もしなかった。 試験当日、デッサンが早く終わったのでふと前の席に目をやるとモチーフのりんごを真っ黒に塗りつぶしている男がいた。普通デッサン…

  • ルプルーム 24色基本セットの色見本

    肌の色はもっと白に近い色がいいな。R812、OR824(囚人番号みたいだな)なんかはもう俺にとってはベースの色じゃなくて影の色だ。 あとの色は文句ない。こういうのって原色に近い色ほど持て余すよなあ。

  • ダイソーのイラストマーカーの色見本

    母親の使いでダイソーに行った時ついでにイラストマーカーを買っている (母親の金で) チマチマ買ってこれだけ揃った。 セリアのイラストマーカーの方が評判が良いみたいだけど、セリアは少し遠いところにあるのと店内のおしゃれで気取った雰囲気が相まってなんか行きづらい。これ自分の地元だけかもしれないけど。 でかい声で異国の言葉を話す外国人労働者、 妙ちくりんな注文をつけて店員を困らす無教養な老人、DQNカップルとその不始末の結果であるガキの嬌声が響く底辺の吹き溜まりのようなダイソーが自分にはお似合いだ。

  • 苺ましまろを見た

    キャラクターがボケて、すかさず別のキャラクターがツッコむ。 無関係な風景のカットがぱっぱっぱっと3カットぐらい続いたあと再びキャラクターが喋り出す。そしてまた風景のカットが続く。 苺ましまろは「間」を大事にしている。この「間」というのは日本の他のギャグアニメに足りなかったものだ。苺ましまろは他のギャグアニメのようにキャラクターが初めから終わりまでしゃべりっぱなしで、間髪を入れずにボケとツッコミの応酬をやっているということはない。うさん臭い大阪弁を操るキャラクターも、やたらと長広舌をふるう博識の眼鏡キャラクターもいない 。余計なものがないから続けて見てもあまり疲れない。俺は一日で6話見た。つまり…

  • 古本市

    広島のとある地下街でやっている古本市に行ってきた。 開催期間中に何度も行くということはできないので一度に全ての棚を見て回ったら疲れた。 手に取ってパラパラめくって良さそうだなと思ったのを十冊くらい買った。 買った本は言いたくないので言わないけど 買わなかった本は 田山花袋の田舎教師。 青空文庫で読みかけになっていたから 続きを紙で読むのもいいかなと思ったけど豪華な装丁で800円するコレクターアイテムのような感じだったのでやめた。 そういうものは 自分の手に余る気がする。

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