The Voice Projekt
読者になる
住所
出身
ハンドル名
music-akeoさん
ブログタイトル
The Voice Projekt
ブログURL
https://ameblo.jp/hasegawa-music/
ブログ紹介文
ドイツ、フランスで歌手をやっております。東京芸術大学声楽科を卒業後19年の海外生活。動画のレビュー。
自由文
-
更新頻度(1年)

305回 / 333日(平均6.4回/週)

ブログ村参加:2018/04/06

music-akeoさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,740サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
音楽ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 27,980サイト
音楽のある暮らし 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 665サイト
クラシックブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,602サイト
クラシック音楽鑑賞 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 473サイト
声楽 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 167サイト
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 88,341位 72,078位 63,775位 974,740サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
音楽ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 1,801位 1,639位 1,543位 27,980サイト
音楽のある暮らし 圏外 圏外 圏外 圏外 110位 96位 79位 665サイト
クラシックブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 658位 531位 453位 4,602サイト
クラシック音楽鑑賞 圏外 圏外 圏外 圏外 66位 60位 53位 473サイト
声楽 圏外 圏外 圏外 圏外 28位 25位 23位 167サイト
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,740サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
音楽ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 27,980サイト
音楽のある暮らし 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 665サイト
クラシックブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,602サイト
クラシック音楽鑑賞 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 473サイト
声楽 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 167サイト

music-akeoさんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、music-akeoさんの読者になりませんか?

ハンドル名
music-akeoさん
ブログタイトル
The Voice Projekt
更新頻度
305回 / 333日(平均6.4回/週)
読者になる
The Voice Projekt
  • 鎌倉、ガラ・コンサート

    バッハのプロジェクトが終わり、昨日の夜中にチューリッヒから戻ってまいりましたが、 今、フランスは午前中、昼には日本に向けて出発いたします。  今回、日本では講…

  • 2年半で書き切った感

    皆さま、大変ご無沙汰しておりました。いかがお過ごしでしょうか。ブカレスト滞在の途中から、記事を更新しなくなって、大分時が経ってしまいました。地元でのもう一つの…

  • ブカレストという町

    ヨーロッパではアメリカと同じく夏のバカンス開けの9月に新しいシーズンが始まります。今年のシーズン開けはルーマニアの音楽祭から始まりまして、3日前からすでにルー…

  • 再び分人を描写してみます。

    作家、平野啓一郎の提唱した分人という考え方ですが、彼が描写しているのは、ある個人が他人に接した場合全く意図せず、自動的に立ち振舞いや、話し方、性格までが変わっ…

  • 進化を肯定するのか、否定するのか、その矛盾を考える

    長いこと人間の進化の可能性が、実は存在しているのだということを書いてきました。ここで一つ確認して起きたいのは、私自身、芸術家としていろいろとやって来ましたが、…

  • 現実世界で成し遂げるべきこと

    人間の個人的な進化の可能性というのが、現代社会においては、絶対にあってはならないものであるのに対して、実は別の世界観の中では明らかに語られていることである、と…

  • 間違った結晶化なら割りとよくあること

    それでは続きにいってみましょう。人間の進化の可能性を絶対に認めない社会に生きている我々ですが、これは我々の生きる現代社会が、ヨーロッパの市民社会を世界中に拡大…

  • 私自身の、見せていなかった「分人」の姿

    だんだん話が込み入ってきてしまいました。人間の個人的な進化という、現代社会では、あり得ない、とされていることに関してその具体的な方法をいきなり語りだすという。…

  • 試験管の中の粉を溶かしきってしまうほどの熱量

    というわけで、話を先に進めましょう。


古い文化は、色々なところで「人間の進化の可能性」を示唆しているという事実があるのですが、
それが現代社会においては禁…

  • 禁止されていることをすることの難しさ

    昨日の記事では現代社会というのが、「人間の進化を絶対に認めない社会」なのだ ということを書きましたが、現代社会の諸問題にだけ取り組んで生きざるを得ない社会の枠…

  • 人の進化は禁止です。

    小説を書くために必要不可欠な、人物の深い観察、考察、推敲によって、平野啓一郎が最終的に導き出した、人間を見る視点、「分人」という考え方は、結局、人間がたった一…

  • 洞察力によって古代の知恵を言い当てた小説家

    昨日の記事では、グルジェフが西洋世界にもたらした「古代から伝わる知識の体系」というのが、実は20世紀のヨーロッパの芸術の世界の思想的、精神的なバックボーンとし…

  • バックボーンとしての思想体系

    平野啓一郎の「個人」individualに対する「分人」dividualという人間の理解の仕方について書いていたのですが、 彼の紆余曲折の上に行き着いたこの理…

  • 隠された知識の体系

    平野啓一郎の新書、「私とは何か」(本当の自分はひとつじゃない)について書いております。   平野啓一郎は、その作家としての人物観察と、また一つの小説のテーマと…

  • ペルソナを超えた、「分人」というものの見方

    それでは一昨日の記事の続き、 小説作家、平野啓一郎が書きました、新書、「私とは何か」(本当の自分はひとつじゃない)  の話に戻ります。   平野啓一郎は、「個…

  • 都市伝説関係の人がすごい件

    昨日新しい話題を始めたばかりでなんなのですが、 どうしても今このことを書いておかないと、後になってはもう話題が古くなりすぎてしまうので、今日はちょっと別のこと…

  • 本当の自分はひとつじゃない

    平野啓一郎という作家は、今でも有名なのでしょうか。  小説を読むような人はおそらくは知っているのだと思うのですけど、一般的には、現在どれほど名前が知られている…

  • 大人が、死ぬかと思うほど楽しいこと

    突然話は変わるのですが、 後輩で事業継承なんかをして、経営に四苦八苦している奴がいるんです。 部下がついてきてくれない。収益が上がらないなど、色々話をしていた…

  • 買い殺される人々

    さて昨日の続き、 2003年のアメリカ映画、「スクール・オブ・ロック」の話です。  映画の冒頭に出てくる、最初の主人公の本音、主張を私が意訳したものをもう一度…

  • この世の中では何かを学んだって何も得ることはない

    レッド・ツェッペリンの「移民の歌」について少し書いたところだったので、2003年のアメリカ映画、「スクール・オブ・ロック」の話に戻ってみようと思います。   …

  • 極東の問題など

    皆さま、いかがお過ごしでしょう。 フランスは、22度Cほどと、もう秋が始まるかなぁと思っていたところが、今週からまたにわかに暑くなりまして、連日30度Cを超え…

  • ありえない叡智にたどり着いた話。笑

    葬られ、隠蔽されたヨーロッパ文化の話から、レッド・ツェッペリンの「移民の歌」の話をしてきました。結論として、「世界のコンセンサスは、とんでもない大嘘の上に構築…

  • 最も恐ろしい支配者たち

    それではいきましょう。とうとうレッドツェッペリンの話になります。   今まで、世界中がキリスト教に改宗する際に、その以前にあった文化を隠蔽されたことを大分書い…

  • 決定的に破壊された「過去」

    レッドツェッペリンの話に行く前に、 昨日の記事にどうしても付け加えておかなくてはならないと思うことがあるので、そのことを書いておこうと思います。  ヨーロッパ…

  • なんで、こうもデタラメを信じなくてはならないんだ

    ケルトや北欧神話などを挙げてヨーロッパの起源はキリスト教なんかではないということを書いてきました。  こういう主張は、するまでもなく明らかなことで、歴史上に起…

  • 絶体絶命。マジで、やばい。

    キリスト教の趨勢によって、ヨーロッパのオリジナルの霊性といいますか、精神性といいますか、世界観というのは完全に破壊され、葬られた。 ということを書いてきました…

  • 誰の被造物が優れているのか

    さて、考えれば考えるほど謎な物体、ドルメンについて昨日は書きました。  昨日の記事の最後にも書いたように、ドルメンというのは、都市や、町、村のような集落の近く…

  • ヨーロッパの起源

    昨日の記事では、ヨーロッパでは、よそから来た宗教、キリスト教によってもともとあった文化が徹底的に、また意図的に破壊されたという話を書きました。  これが意図的…

  • ケルトって言ったら、なんだ、ドルイドか。

    それではいってみましょう。 どういう訳かヨーロッパは、パレスチナ、つまり中東の宗教であるキリスト教に改宗し、 もともと持っていた自らの文化というのを失ってしま…

  • 消し去られた、抹消済みの文明

    さて、ブルターニュ地方の話に戻りましょう。  サンマロがいかに魅力的な場所なのかを書いてきました。  それは海賊の文化の街で、自治、自由と、独立の街だからです…

カテゴリー一覧
商用