紅の鹿の株式投資日記
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ハンドル名
紅の鹿さん
ブログタイトル
紅の鹿の株式投資日記
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http://cervorosso.blog.jp/
ブログ紹介文
専業投資家。 「負けない投資と優位性がある投資手法」を心がける。株式銘柄分析、投資手法を公開中。
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紅の鹿さんのブログ記事

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38回 / 365日(平均0.7回/週)
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紅の鹿の株式投資日記
  • 「スピンオフ税制」の初適用でコシダカHDの株価は上がるのか、それとも下がるのか

    本日引け後に、コシダカHDから日本初の「スピンオフ税制」適用による傘下企業の分離上場が発表されました。個人投資家である僕がブログで書きたいことは、スピンオフ税制や分離上場への流れについてではありませんので、それらの説明は私より知識が豊富な専門家に任せます。

  • NATTY SWANKY初値超え、あさくまは営業利益率7.0%グループに該当

    今年の5月21日に「営業利益率7.0%以上の外食チェーンの株式を買えば儲かり、5.0%未満を買えば損をする」という記事を書きました。記事の中で、”過去10年(2009年~2018年)に新規上場(IPO)した外食チェーンは18社でした。IPO時の営業利益率が7.0%以上は18社中6社あったが

  • 一歩先を行く投資術(新規上場申請のための有価証券報告書編)

    本日は、「一歩先を行く投資術」という題目で、知っていたらちょっと役立つ投資術をお届けします。なお、このシリーズは1記事完結(読み切り)で不定期更新になります。今回は、シリーズ第6回目です。※前回のシリーズ(第5回目)は「一歩先を行く投資術(非適時開示月次売上

  • ユニゾHDがHISのTOBに反対表明、ミドルリターンが確定

    HISにTOBされたユニゾホールディングス(※以下、ユニゾHDとする。)が、TOBに反対表明しました。当ブログでは、先月14日の記事の中で、HISにTOBされたユニゾHDの株式を買うことはローリスク・ミドルリターンであると書きました。具体的には、3,100円でTOBが成立した場合には

  • 決算跨ぎをしてもよい投資家と決算跨ぎをしてはいけない投資家

    決算発表シーズン真っ只中ですが、決算跨ぎ(決算プレイ)を楽しんでますか?決算跨ぎは、ギャンブルだ。決算跨ぎこそ、株式投資の醍醐味。決算跨ぎは、危険決算跨ぎをしないのがマイルール。決算跨ぎは、蜜の味。決算跨ぎに対するイメージは人それぞれ。決算跨ぎをしたら、

  • エイチ・アイ・エスにTOBされたユニゾHDの株式を買った理由

    エイチ・アイ・エスにTOBされたユニゾホールディングス(※以下、ユニゾHDとする。)の株式を12日に購入しました。ローリスク・ミドルリターンの投資案件であると考えたからです。下図の表は、今年3月末時点のユニゾHDの株主構成です。まずはじめに、上記の株主のうち、TOBに

  • ハニーズHDの本決算と今期業績見通しについて

    本日引け後にアパレルチェーンのハニーズホールディングス(以下、ハニーズとする。)が2019年5月期本決算を発表しました。当ブログの6月27日の記事の中で、僕の推定として、ハニーズの2020年5月期の営業利益は4,925百万円になると書きました。そして、本日引け後に会社が発

  • 〔確定〕配当利回りに注目した三菱UFJとみずほ銀行のロング・ショート戦略

    当ブログの5月19日の記事で取り上げた「配当利回りに注目した三菱UFJとみずほ銀行のロング・ショート戦略」の結果が確定しました。5月19日時点では、・みずほFGの配当利回りは、4.66%。(株価161円、1株配当7.5円)・三菱UFJの配当利回りは、4.98%。(株価502円、1株配当25円

  • 上方修正と増配を発表したハニーズHDの目標株価の下限は1,240円

    本日引け後にアパレルチェーンのハニーズホールディングス(以下、ハニーズとする。)が2019年5月期業績予想の上方修正を発表しました。当ブログの今月4日の記事の中で、会社発表の営業利益計画3,400万円は非常に保守的で、4つの営業利益の上振れ要因から今後の大幅上振れ着

  • マネジメントソリューションズの2019年10月期第2四半期決算の所感

    6か月前の12月16日に当ブログ記事や3か月前の第1四半期決算発表時に取り上げたマネジメントソリューションズ(MSOL)が金曜日引け後に2019年10月期第2四半期決算を発表しました。通期計画に対する営業利益の進捗率は悪いのですが、もともと下期偏重のため気にする必要はあり

  • 4つの営業利益上振れ要因で、ハニーズHDの2019年5月期決算は大幅上振れ着地へ

    本日引け後にアパレルチェーンのハニーズホールディングス(以下、ハニーズとする。)が5月の月次売上高を発表しました。5月の既存店売上高は+9.7%となり、10か月連続のプラスとなりました。特に下期が好調で、下期計の既存店売上高は+7.6%で着地しました。ハニーズが今年の1

  • 幸楽苑ホールディングスの中期経営計画2年目の減益を深読みしてみた

    今月24日、幸楽苑ホールディングス(以下、幸楽苑とする。)が中期経営計画を発表しました。2026年3月期を最終年度とする7か年の中期経営計画で、最終年度に売上高1,000億(2019年3月期実績412億円)、経常利益100億円(2019年3月期実績15.8億円)を目指す計画です。売上高と

  • 外食チェーン株でテンバガー(株価10倍)を狙うなら、NATTY SWANKYを買え!

    株式投資家であれば、誰もが一度はつかみ取ってみたいものが、テンバガー(株価10倍)です。夢のまた夢。宝くじと同じように運に恵まれた者にしか当たらないもの。そう考えている方は多いかもしれません。実際に、僕もテンバガーをつかみ取った経験は一度もありません。しか

  • 営業利益率7.0%以上の外食チェーンの株式を買えば儲かり、5.0%未満を買えば損をする

    過去10年(2009年~2018年)に新規上場(IPO)した外食チェーンは18社でした。(※2009年、2010年、2011年、2013年は、新規上場した外食チェーンは0社)この18社のIPO初値と現在の株価(2019年5月21日)の株価騰落率を算出したものが、次の表です。上記の表の中で注目してほ

  • 営業利益率7.0%以上の外食チェーンの株式を買えば儲かり、5.0%未満を買えば損をする

    過去10年(2009年~2018年)に新規上場(IPO)した外食チェーンは18社でした。(※2009年、2010年、2011年、2013年は、新規上場した外食チェーンは0社)この18社のIPO初値と現在の株価(2019年5月21日)の株価騰落率を算出したものが、次の表です。上記の表の中で注目してほ

  • 営業利益率7.0%以上の外食チェーンの株式を買えば儲かり、5.0%未満を買えば損をする

    過去10年(2009年~2018年)に新規上場(IPO)した外食チェーンは18社でした。(※2009年、2010年、2011年、2013年は、新規上場した外食チェーンは0社)この18社のIPO初値と現在の株価(2019年5月21日)の株価騰落率を算出したものが、次の表です。上記の表の中で注目してほ

  • 来期に増配濃厚な高配当利回り株を買って、配当金の増加と値上がり益の両取りを狙う

    日経平均株価が伸び悩む中、日本株式市場において配当利回りが5.0%を超える高配当利回り株が増えてきました。しかしながら、高配当利回りだからという理由だけで株式を購入してしまうと、その後に減配が発表されて、受け取る配当金が減って配当利回りが下がって、さらに株価

  • 来期に増配濃厚な高配当利回り株を買って、配当金の増加と値上がり益の両取りを狙う(事例:浅沼組)

    日経平均株価が伸び悩む中、日本株式市場において配当利回りが5.0%を超える高配当利回り株が増えてきました。しかしながら、高配当利回りだからという理由だけで株式を購入してしまうと、その後に減配が発表されて、受け取る配当金が減って配当利回りが下がって、さらに株価

  • 配当利回りに注目した三菱UFJとみずほ銀行のロング・ショート戦略

    先週に発表された本決算で三菱UFJフィナンシャル・グループ(以下、三菱UFJとする。)が増配を発表しました。その一方、みずほフィナンシャル・グループ(以下、みずほFG)は配当を据え置き。その結果、配当利回りの逆転が起こりました。これまでは、みずほFGの配当利回りが

  • ペッパーフードサービス、いきなり減益

    金曜日引け後に第1四半期決算を発表したペッパーフードサービスの株価が本日、急落しました。前期4Qまで四半期ごとに増益を続けていましたが、今期1Q決算で大幅減益となったことが嫌気されたのでしょう。僕は、悪くても前年並みで着地する(良ければ増益)と予想していました

  • 月次売上とAI自動売買プログラムと株価チャートから導き出した有望な投資セクター

    月次売上が好調な会社の株価は右肩上がり、前年割れが続く会社の株価は右肩下がり。その典型例が、外食チェーンの幸楽苑ホールディングスとペッパーフードサービスです。・幸楽苑ホールディングス・ペッパーフードサービス月次売上が好調なだけではなく、月次売上が伸びるこ

  • マネジメントソリューションズ(MSOL)の2019年第1四半期決算の所感

    3か月前の12月16日に当ブログ記事で取り上げたマネジメントソリューションズ(MSOL)が本日引け後に2019年第1四半期決算(1Q)を発表しました。通期計画に対する進捗率は悪いですが、もともと下期偏重のため気にする必要はありません。むしろ、1Qでは売上高、営業利益が会社

  • いきなりステーキのロードサイド店は好調、ペッパーフードサービスの決算説明会動画より

    ペッパーフードサービスの2018年12月期本決算説明会の動画が公開されています。動画はこちら↓2018年12月期本決算説明会動画51分42秒の動画の中で、僕が気になった社長発言を抜粋します。(※一部は内容がわかりやすいように加筆修正しました。)・21分ころ~「いきなりステ

  • 思い描くペッパーフードサービスの成長ストーリーと2年後の営業利益予想

    この記事は、ペッパーフードサービスの決算分析に関する考察記事の第3弾になります。事前に第1弾、第2弾を読まれておくとより一層理解が深まります。・第1弾 ペッパーフードサービスの2018年12月期本決算のファンダメンタルズ分析・第2弾 ペッパーフードサービスの2019年12

  • ペッパーフードサービスの2019年12月期業績計画は過大なものなのか、それとも妥当なものなのか

    今日の昼に決算の数字を使って客観的な視点でペッパーフードサービスの2018年12月期決算の分析記事を書きました。続いて、ペッパーフードサービスの今期業績予想についての見解について書きます。これらについては将来の話であり、確定した数字ではありませんので客観的な視

  • ペッパーフードサービスの2018年12月期本決算のファンダメンタルズ分析

    ペッパーフードサービスが14日に2018年12月期の本決算を発表しましたので、主に収益面に着目してファンダメンタルズ分析をしてみます。まずはじめに、米国いきなりステーキ事業の撤退・縮小という想定外の発表がありましたが、それ以外は僕の予想していたどおりの着地となっ

  • 〔打ち切り〕東証2部新規上場初値買い投資法

    突然ですが、これまで折に触れて当ブログにて紹介してきた「東証2部新規上場初値買い投資法」ですが、本日を持ちまして打ち切りすることに決めました。さかのぼること2017年、この「東証2部新規上場初値買い投資法」を優位性が投資手法として紹介しました。打ち切りの理由は

  • 〔結果発表〕イオングループ食品小売業の上場会社8社の株主優待先回り買い投資法

    昨年9月に当ブログ記事にて紹介しましたイオングループ食品小売業の上場会社8社の株主優待先回り買い投資法の結果がでましたので発表します。昨年9月に書いた過去記事はこちら↓「イオングループ食品小売業の上場会社8社の株主優待先回り買い投資法」〔結果発表〕・株価推移

  • ペッパーフードサービスのいきなりステーキは本当に苦戦しているか

    今月14日にペッパーフードサービスが運営するいきなりステーキの12月度の月次売上高を予想した記事を書きましたが、力及ばずで予想を外してしまいました。反省しています。そのため、予想を外したことを認めたツイートをして以降、いきなりステーキについての発言は避けてい

  • いきなりステーキ、12月既存店売上高プラスでペッパーフードサービスの株価再浮上へ

    いきなりステーキを運営しているペッパーフードサービスの株価が軟調です。株価は、一昨年11月につけた8,230円をピークに下がり続けています。ピークアウトしてから約15か月後の現在、株価は3,015円まで下がりました。ペッパーフードサービスの株価が一昨年(2017年)の1年間

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