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treeさんのプロフィール

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ブログタイトル
treeボードゲーム日記
ブログURL
http://treeboardgame.blog.jp/
ブログ紹介文
遊んだボードゲームをブログで紹介してます。
更新頻度(1年)

85回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2018/03/12

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treeさんの新着記事

1件〜30件

  • カンバンEV

    新入社員となり電気自動車を作っていく「カンバンEV」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。相変わらず素晴らしいオトゥールのアートワーク。電気自動車やカンバン方式がモチーフなっていて、とても気になっていたラセルダ作品。ルール説明を聞いて4人戦スタート。アクシ

  • ポルト

    ポルトガルの街を舞台にカラフルな家を建てていく「ポルト」を遊んだのでまとめてみました。アートワークが綺麗。描写も細かく凝っているので、より世界観を楽しめる仕様になってます。なんとなくパッと見は一度だけ遊んだことのある「コペンハーゲン 」も頭をよぎったり。た

  • ブレーメン

    グリム童話に出てくるブレーメンの音楽隊をモチーフにした「ブレーメン」を遊んだのでまとめてみました。コンパクトなサイズの可愛らしいパッケージ。協力ゲームとのこと。内容はトリックテイキングだけど、面白いのはカードの代わりにこれまた可愛い木製コマが配られる。世

  • プラハ 2回目

    中世の名声争いがテーマの「プラハ」2回目を遊んだのでまとめてみました。個人的にはそこまでリプレイ欲があるわけではなかったものの、じっくりゲームとして十分楽しめる作品だと思います。まあどのゲームでも始まってしまえばしっかり楽しんでいくスタイルなのでリプレイも

  • プロジェクトL

    最近発売されたパズル系ゲーム「プロジェクトL」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。パッケージはシンプル。内容は軽めの中量級といったところか。4人戦ルール的にはピースを獲得して増やしながらパズルタイルを完成させていく流れ。パズル系はそれほど得意ではないけ

  • ウイングスパン 大洋の翼

    ウイングスパンの第2拡張「大洋の翼」を初プレイしたのでまとめてみました。ヨーロッパの鳥が加わった「欧州の翼」に次いで、今回はオセアニアに生息する鳥も追加されてより多くの鳥たちを愛でれそう。主な拡張要素はこちら・鳥カード95枚追加(新たにゲーム終了時効果あり)・

  • キャプテンソナー:ザ・ルーキー

    潜水艦がテーマのキャプテンソナーを遊ばせてもらったのでまとめてみました。今回の「ザ・ルーキー」はもともと多人数向けだったものを2〜4人用に遊びやすくしたバージョンとのこと。2チームに分かれて相手の潜水艦に魚雷を2回命中させたら勝ちらしく、協力要素もあってなか

  • ボードゲーム放出リスト

    ボードゲーム放出リスト・コンコルディア ヴィーナス 4000円拡張のみで輸入版。2,3回使用。和訳ルールなし。・タワンティンスウユ 5000円輸入版。和訳ルール付き。1回使用。・ブラス バーミンガム 6000円輸入版。和訳ルールなし。3回使用。箱表面に破れあり。ルールブッ

  • プラハ 王国の首都

    中世のチェコが舞台の「プラハ」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。デザイナーはウラジミール・スヒィという人で、これまで「おかしな遺言」「パルサー2849」「アンダーウォーターシティーズ」はプレイ済み。新作もどんなゲームになっているか楽しみです。このデザイ

  • 最近遊んだ軽量級ボードゲーム (2021.5)

    最近遊んだ軽量級のボードゲームをいくつか簡単にまとめてみました。まずは「マシュマロテスト」ふわふわのマシュマロっぽいコンポーネントにそそられましたが、これは単純に得点用らしく内容はトリックテイキングのカードゲーム。最下位にならないようドベ2を狙うタイプで、

  • 即身仏になろう

    修行僧をテーマにしたカードゲーム「即身仏になろう」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。なかなかインパクトのあるタイトル。どんなゲームになっているかルール説明を聞きながら4人で初プレイ。全部で3フェーズあるらしく、まずは第1フェーズ「五穀集め」から。世界観

  • チケットトゥライド:メルクリン

    列車で旅するチケットトゥライドのメルクリンマップで遊ばせてもらったのでまとめてみました。チケットトゥライドにはアメリカをはじめヨーロッパ、アジア、ドイツ、イギリス、北欧、インド、日本や世界マップなど色々あり。個人的にはたしかロンドン、オランダ、ヨーロッパ

  • キャンバス

    芸術祭に向けて絵画作品を完成させる「キャンバス」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。なんとなく漠然と「ディクシット」みたいな感性系かなと思っていたけれど、「サグラダ 」のように共通の目的に合わせて得点を競うゲームとのこと。ボックス自体が絵画になっていて

  • ロレンツォ (拡張入り)

    ロレンツォの拡張「ルネッサンスの貴族たち」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。拡張は全部入りを以前に1回プレイさせてもらっていますが、今回は会場の残り時間も考えて一部のみを投入。というわけで残念ながら「一族タイル」と「新たな指導者カード」は抜きにしつつ

  • オルレアン 交易と陰謀

    オルレアンの拡張「交易と陰謀」を初プレイさせてもらったのでまとめてみました。これまで基本は何回か遊べていますが、拡張入りは「侵略」を1回プレイしたのみなので楽しみ。拡張の主な要素はこちら。①新たなイベント毎ラウンド始めに公開されるイベント内容がほぼ一新され

  • アルナック 失われし遺跡

    考古学者となり無人島を探検する「アルナック」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。舞台は未開の地ということで新たなエリアを開拓するたびに出現するモンスターを討伐したり、遺跡を調査して研究を進めていく内容。パッケージは雰囲気のある大箱仕様。「ドミニオン」

  • マウンテンキング

    トロールとなり山の王を目指す「マウンテンキング」を初プレイしたのでまとめてみました。ゲームの大筋としてはトロールの仲間を増やしつつ、トンネルを掘り進めて彫像を運ぶのが目的になってます。なので手番ですることも基本的にはトロールカードを獲得するか、掘削してト

  • オンマーズ  日本語版

    火星を開拓するラセルダ作品「オンマーズ」の日本語版を遊ばせてもらったのでまとめてみました。相変わらず素敵なパッケージ。「オンマーズ」を遊ぶのは2回目だけど、1年ぶりくらいなので初プレイの人と一緒にルール説明を聞くこと1時間。そしていざ4人戦スタート。序盤は前

  • スピリッツ・オブ・ザ・フォレスト

    森の精霊たちを集める「スピリッツオブザフォレスト」を初プレイさせてもらったのでまとめてみました。まずはルール説明に耳を傾けると、どうやら綺麗に並べられた精霊タイルを両端から2枚づつ取って行く流れ。集めたタイルはセットコレクションなど得点条件があるので上手く

  • メンアットワーク

    建設現場がテーマの「メンアットワーク」を遊ばせてもらったので簡単にまとめてみました。「ジャンクアート」「フリッケムアップ」と同じプレッツェルゲームズ作品で、遊び心あるバランス系の内容になってます。細かいルールは忘れてしまったけれど、3回積み木を崩してしまう

  • タワンティンスウユ

    インカ帝国が舞台の「タワンティンスウユ」を初プレイしたので簡単にまとめてみました。デザイナーは「テケン」でタスチーニと共作していたタージという人で、その他「アナクロニー」「ダイスセトラーズ」など。(テケン以外は未プレイ)「テオティワカン」に似た雰囲気のTシリ

  • キャットインザボックス

    猫のイラストが目を引くカードゲーム「キャットインザボックス」を遊ばせてもらったのでまとめてみました。テーマ世界観的なことはよく知らないけれど、なかなかダークな雰囲気の猫カードがまず配られる。ベースはトリックテイキングということで本来は親の出したカードの色

  • 個人的年間ベストゲーム10選

    今回は個人的年間ベストゲームを10年分振り返ってまとめてみました。発売年ごとに一番のお気に入り作品をピックアップしていこうと思います。以前記事にしたオールタイムベストとも色々被ったりするけれど、その年ごとに個人的ベストゲームを選ぶのは初めて。☆2011年「村の

  • 2020年印象に残ったボードゲーム 

    2020年に初プレイしたボードゲームの中から特に印象に残った作品をいくつかピックアップしてみました。上半期はすでに一度記事にしているこの3作品。①「ギャラリスト」年始めに初プレイした2015年ラセルダ作品。リプレイ4回。テーマも良くじわじわとまた遊びたくなる魅力を

  • ボンファイア/黄昏の篝火

    フェルトの新作「ボンファイア」の日本語版を初プレイさせてもらったのでまとめてみました。個人的に近年のフェルト作品はかろうじて「カルペディエム」を一度遊んだくらいで久しぶりな感じ。その他では「マーリン」が未プレイで「デルフォイの信託」はなんとか発売当時に遊

  • タペストリー : 陰謀と策略

    文明を発展させる「タペストリー」を拡張入りで遊ばせてもらったのでまとめてみました。4人戦タペストリーは基本もまだ一度しかやったことなかったので、軽くルールをおさらいして貰ってからスタート。面白かったのは覚えていたけれど、細かいルールはほとんど忘れていて我な

  • 児童館アナログゲームで遊ぼう(2020.11&12)

    11月と12月は計3回に渡り児童館アナログゲームで遊ぼうに行ってきたのでまとめてみました。まずは11月上旬。大学生の人たちが児童館に研修で来ていたので、子供たちも一緒に皆で「コードネーム ピクチャー」を。多人数に対応してくれるしそれぞれの感性があって面白いけれど

  • 最近遊んだ軽中量級ゲーム(2020.12)

    最近遊んだ軽中量級のボードゲームを簡単にまとめてみました。「マスターズオブルネッサンス」2回目。ボール押し出しシステムが楽しいロレンツォのカードゲーム版。ただこの時はカードを数枚獲得して「生産」で資源を回せるようになって、ほとんどボールアクションしなくてよ

  • テオティワカン:シトレの影

    古代メソアメリカ文明をテーマにした「テオティワカン」に、新拡張「シトレの影」を投入して遊んだのでまとめてみました。当時テオティワカンが中心都市として発展したのは、シトレ火山の噴火などの影響で人口移動が起こったことも要因の一つとされているようです。写真では

  • テケン 4回目

    古代エジプトが舞台のじっくり作品「テケン」の4回目を遊んだのでまとめてみました。テケンは初見ではそこまで高評価ではなかったものの、なんだかんだで今年発売の中では今のところ個人的に一番お気に入りかな。(ちなみに去年はバラージ、一昨年はテオティワカン)4人戦(1人

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