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gacco日記
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無料で学べる公開講座・gaccoでeラーニングを楽しむ日々のブログ
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geminiさん
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gacco日記
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geminiさんの新着記事

1件〜30件

  • 「TAGAKI 英語四技能は”書く”がHUB」第一週をやっと

    ついこの間受講した「教養としての言語論」とは真逆スタンスの講座、「TAGAKI 」。 開講されてもうひと月近いけれど、ようやくやってみようという気になって、一週目を受講してみた。 たくさん書いて英語を身に着けるという、「教養としての言語論」で否定されたような事を実践的にやってみる講座のようだ。 「TAGAKI 」というメソッドのプロモーションのようでもあるけれど。 展開されている英語そのものは難しくないけれど、自分で解答を紙に書いて、自己評価のみを送信し、それがそのまま成績評価として上がっていく、というシステムはどうなんだろう、と思う。 客観的な評価の指標がないので、自分の中で規準を定めなけれ…

  • 立命館大学「教養としての言語論」の修了証を受け取った

    刺激的だった「教養としての言語論」の修了証を受け取った。 先生の清新な講義はもちろんだけれど、自由な発言で広まり深まっていくディスカッションを読むのがとても面白かった。 やはり、先生がいつも返信して、丁寧に対応してくださったのがよかったと思う。 またしばらく、受講できそうな講座の開講はなさそうだ。 gaccoで勉強する習慣がなくなってしまわないように、配分よく開講していただけるとありがたいと思う。 にほんブログ村

  • 立命館大学「京都からおくる日本史研究の最前線」の修了証を受け取った

    四人の講師が最新の歴史学を解説してくれた、面白い講座だった。 時代が変わるたびに、先生それぞれの個性があらわれて、講義の雰囲気が変化するのも楽しかった。 どうやら、早稲田大学は理科系の講座ばかり開設してくれているので、どうか立命館大学には、このような文系の講座をこれからも開いていってほしいと思う。 例えばこんな歴史の講座でも、通史ではなくて時代をしぼったものでもいいし、文化史とか宗教史とかもいいと思う。 にほんブログ村

  • 藤原帰一先生「広島から平和を考える」の修了証を受け取った

    先日突然、gaccoのマイページの表示が変わってしまい、講座一覧の並び順がおかしくなったので、すでに修了証が発行されている事に気がつかなかった。 広島県知事と藤原帰一先生のサインの入った修了証だった。 あらためて、「広島から」平和を考えるという講座の意義を思った。 素晴らしい講座を開講していただき、このような機会に出会えたことに感謝したい。 にほんブログ村

  • 52万人と1500人の謎

    急に、開講される講座がIT系ばかりになって、受講できそうな講座がなくなってしまった。 そんなgaccoのトップページには、「会員数52万人突破!」とあるから驚いてしまう。 北海道大学の「戦争倫理学」の講座は再開講なので、講義は聞かないでディスカッションだけ読んでいる。 そこに、受講者は何人ぐらいいるのかと質問があって、その回答は、「登録者は1500人くらいで、初回開講時の半分」とのことだった。 52万人もの会員がいるのに、実際に講座に登録したのは1500人でしかないとは。 初回登録者が3000人だったとしても、それでもあまりに少なすぎる。 会員の100分の一も実際には利用しないサイトで、会員数…

  • 東京未来大学「心理学スパイラルアップー多角的な視点からの接近」の修了証をもらった

    四つの心理学領域からのアプローチを試みる講座、心理学スパイラルアップの修了証が発行された。 最終課題で、講義全体を通しての復習ができる構成になっているのがよかったと思う。 心理学の講座は何度か開講されているけれど、なんだかマスターできたような気がしない。 gaccoではないけれど同じJMOOCで開講されていた、向後千春先生のアドラー心理学の講座、あんな講義をgaccoで受講できたらいいのにと思う。 さて、これで今、私がgaccoで受講できるような講座はひとつもなくなってしまった。 開講されているのはIT系の講義ばかりで、こんなふうに極端なのがgaccoの困ってしまうところ。 しばらくお休みする…

  • 立命館大学「教養としての言語論」最終週

    Week4は「言語のトリセツ」。 四週間の講座の総まとめといった講義だった。 読書好きな私だけれど、書き言葉としての言語を否定する先生の一貫した考え方に接すると、むしろ痛快な気がしてくる。 今まで知らなかったものの見方、捉え方が、とても新鮮で面白かった。 学習することによって、今日からの自分が変わる醍醐味を味わうことができた。 素晴らしい講座を、ありがとうございました。 にほんブログ村

  • 立命館大学「教養としての言語論」三週目を受講した

    Week3は「メタ・メディアとしての言語」。 今週もまた、なんとも刺激的な講義の連続だった。 言語は、メディアとして、視覚に訴える直接的な表現より劣っている。 それでもなお、もしも言語にその特性を生かせる場面があるとしたら、それは何なのか。 そしてディスカッションは、先生ご自身の書き込みもさることながら、受講生のさまざまな意見が躍動して、荒れることなく、深まっているという素晴らしい状況に入ってきている。 こんな講座はgaccoでも久しぶりなのではないかと思う。 にほんブログ村

  • 東北大学「家族と民法」の修了証をいただいた

    頑張って最終レポートを提出したおかげで、「家族と民法」の修了証をもらうことができた。 講師の水野紀子先生と、東北大学の総長とのサインの入った修了証。 得点率は80%だったけれど、私の法学への理解の浅さからすれば、充分な評価だと思う。 一時期、裁判員制度が始まったころは、裁判所からの依頼封筒が届いたらどうしよう、などと想像する事もあったけれど、今ではそんな関心も薄れている。 歴史から法律学を説いてくれた、この受講を機会に目をひらかれたところもあるので、興味を持ち続けていたいと思う。 にほんブログ村

  • 立命館大学「京都からおくる日本史研究の最前線」最終週

    四週目は「現代日本の抱える「闇」を解き明かす ー知られざる歴史的事件からー」。 明治以降の「事件」が、現代日本の諸問題の源になっている、という講義。 マリア・ルーズ号事件、司法官弄花事件など、聞いた事もない事件が紹介されていた。 とにかく、講師の山崎有恒先生の話が、テンポがよくてとても面白い。 深刻な事件も、先生の軽妙な話術によってさらりと解明されてしまうようだった。 にほんブログ村

  • 立命館大学「教養としての言語論」二週目も素晴らしかった

    Week2は「正しい言語が良い生活?」。 今週も本当に面白くて、興味のつきない講座だった。 特に overt prestage / covert prestage という見方には、とても考えさせられる事が多かった。 言葉の使い方、選び方が、このような深い意味を持っているのだと、明確に指摘され、今まで漠然と捉えていた疑問が晴れたように思った。 ディスカッションも、山中先生の細やかな返信で、とても充実している。 ただ、先生の「正しい日本語、美しい日本語というのはない」という考え方には、全面的に賛成できないところがある。 「美しい日本語」というのはやはりあるような気がする。 先週「もし、もう一度大学…

  • 立命館大学「生存学の企て」「健康づくりのための運動と栄養摂取の実践」の修了証が発行された

    「生存学の企て」「健康づくりのための運動と栄養摂取の実践」の、どちらも立命館大学の修了証が発行された。 奇しくもこうして、ふたつの講座を並べてみると、とにかく「生きる」ことに徹する「生存学」と、より健康な生活を目指す「健康づくり」と、両極端にあるような内容で、どこか皮肉な気さえしてくる。 それにしても、このところのgaccoでは、立命館大学にお世話になりっぱなしだ。 急に、現在募集中の講座が少なくなってしまっているのだけれど、どうか立命館大学には、これから先も継続して開講してくださるようお願いしたい。 にほんブログ村

  • 立命館大学「京都からおくる日本史研究の最前線」3週目

    三週目は「最新近世史の世界」。 前回の中世史は「謎にせまる」だったけれど、近世史ともなると、たくさんの史料が残されているので、研究が進み解明され、新しい定説となっている事柄が多くあるようだった。 特に、世界史・アジア史との関連性が、日本の近世には欠かせない事。 秀吉の朝鮮侵略や、鎖国、明風文化、朱子学・洋学、寛政の改革など、新たな視点で理解することができ、とても興味深かった。 にほんブログ村

  • 立命館大学「教養としての言語論」第一週を受講した

    「Week1:言語は私たちをまやかす」を受講した。 これはもう、素晴らしく面白い講義だった…! gaccoの講座はたくさん受講してきたけれど、ベストスリーに入るくらいの面白さだった。 講師は結論を持っていないのに、受講者に次々と問題を投げかけて来る。 これが生きた学問なのだと感じさせ考えさせてくれる。 もし、もう一度大学生に戻れるのなら、立命館大学に入学してこの山中司先生のゼミに入って勉強してみたい。 そう思うのは、山中先生にまやかされた、という事なのかもしれないけれど。 にほんブログ村

  • 立命館大学「教養としての言語論:言語は私たちをまやかし生きにくくさせる」が開講した

    今日から開講した立命館大学の「教養としての言語論」。 lms.gacco.org 「言語は私たちをまやかし生きにくくさせる」とは、なんて魅力的な副題だろうか。 受講する前からわくわくしてしまうような。 四週間の講座にとても期待している。 ところで、今日は「日本史研究の最前線」「戦争倫理学」そしてこの「教養としての言語論」と、三つの講座が新しい週に入っている。 なぜ、どれも木曜日? できれば、一日ずつでも開講の曜日をずらしてもらえると、取組みやすくなると思うのだけれど。 にほんブログ村

  • 立命館大学「京都からおくる日本史研究の最前線」2週目を受講した

    先週の古代史に続いて、二週目は「中世政治史の謎にせまる」。 摂関政治・院政・保元の乱・平氏政権・鎌倉幕府・承久の乱と、時代時代の事件が解説されていた。 「謎にせまる」ということだけれど、せまってはみてもまだ未解決の疑問がたくさん残っているのがまた、歴史の面白いところだと思う。 クイズは○×式だけれど、なかなかに深いところをついていて考えさせられる問題だった。 先日から不具合が解消されて、動画の再生速度が変えられるようになったので助かっている。 にほんブログ村

  • 法政大学「The Modern Macroeconomy」の受講をあきらめた

    あとまわしにしているうちに、課題の締切期間が過ぎてしまった。 英語での講義をがんばって聞いたけれど、どうしても、他の講座の方を優先して勉強してしまった。 2週目までは取り組んだので、成績は40%のところで確定している。 もっと計画的にやらないといけなかった、と反省。 にほんブログ村

  • 立命館大学「京都からおくる日本史研究の最前線」一週目を受講した

    先週から、立命館大学の日本史の講座が開講している。 lms.gacco.org 一週目は古代史で、大化改新、壬申の乱、長屋王の変、藤原広嗣の乱、恵美押勝(藤原仲麻呂)の乱、藤原種継暗殺事件と、乱と変を扱っていて興味深かった。 近年、日本史は、新しい研究が進んでいて、教科書も書き換えられるくらいなので、最新の知識を勉強できるのはありがたいと思う。 本郷和人先生の講座でも実感させられたけれど、以前は、歴史研究なんて固定されたもので古い事を繰り返しているだけかと思っていたのに、実はアクティブでダイナミックな学問だったのだ。 二週目以降も楽しみに、期待している。 にほんブログ村

  • 東北大学「家族と民法」最終レポートを書いた

    最終レポートは書かないつもりだったけれど、このままでは修了条件に足りないので、簡単なものではあるけれど書いて提出してみた。 レポートを書くのは本当に久しぶりで、読み返してみると誤字脱字もある。 法律学のレポートとして、決してふさわしいようなものではなく、雑談というか感想文になってしまったけれど、やはり文章を書くのは楽しかった。 受講してみて、言いたいと思った事を言えてよかったと思う。 他の受講生のレポートを採点してみると、喫緊の話題である児童虐待についてのものが多数あった。 内容は「家族法がどのような役割を果たすことができるのか、必要な条件や改善策を含めて論じなさい。」という、課題の要求に答え…

  • 東京未来大学「心理学スパイラルアップー多角的な視点からの接近」最終週

    最終週は「犯罪と社会-犯罪心理学からの接近」。 テレビで何度か拝見したことのある、犯罪心理学者の出口保行先生の講義だった。 犯罪心理学というと、「犯罪者」という特殊な人のもののように思えるけれど、決してそうではない。 日常生活のすぐ隣にあるものだと思う。 そして、犯罪心理学は、「更生」という明確な目的のもとに成り立っているということ。 これで、四つのアプローチからの講義は終わったのだけれど、まだ最終課題が残っている。 これまでのクイズとは違って、なかなかに骨のある問題のようなので、もう一度講義を復習しながらじっくりと解いてみようと思う。 にほんブログ村

  • 東京未来大学「心理学スパイラルアップー多角的な視点からの接近」3週目を受講した

    第三週は「こころに寄り添う ―臨床心理学からの接近」。 4つの心理学のアプローチのなかで、一番なじみのある分野だと思う。 講師の先生はとても穏やかな語り口で、講義がそのままカウンセリングのようだった。 ディスカッションでも発言してくださっているけれど、文字通りこころに寄り添う、受容的な受け答えだった。 受講して、ほっとする思いにさせてもらえた講座だった。 にほんブログ村

  • 東北大学「家族と民法」最終週

    最後の週は「相続」。 興味のある分野なので丁寧に受講したけれど、なかなかに複雑で、ちょっと理解しにくかった。 それでもこれは、知らなかったでは済まされないことなので、ここで勉強できてよかったと思う。 あとはレポートが残っているのだけれど、多分書かない、というか書けないと思う。 締め切りまでにもう一度復習して、単なる感想ではなく法的な根拠を上げながら、理路整然と書けるまでにはなれそうもない。 でももし、書くとしたら、選択的夫婦別姓制度について、賛成であることを書きたいと思う。 水野先生のお考えと同じく、「別氏制の導入が出生率向上に対してひとつの好条件を整備するものであることは、否定できない 」と…

  • 立命館大学「健康づくりのための運動と栄養摂取の実践」最終週を受講した

    最終週は「健康寿命を延ばすための食生活2」。 食生活での減塩と、水分補給についてが主な内容だった。 日本人の食生活は、塩分の取りすぎが問題であると言われている。 確かに、和食を調理していると、塩分の多い調味料をたくさん使っていると実感する。 それで、塩分を控えるように気をつけていたのだけれど、あるとき入院し、管理栄養士さんが作ってくれた献立を毎日おいしくいただいて、こんなに味をしっかりつけても大丈夫なのだと安心した。 栄養のプロがちゃんと計算したお料理のほうが、私よりもむしろ濃い味だったのだ。 それ以来、自分の舌を信じて、充分においしいと感じる味付けで、塩分少なめのぎりぎりを狙ってお料理するよ…

  • 立命館大学「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」最終週

    最終週は「生存をめぐる医学技術」。 医療の面からの生存学へのアプローチについて。 ALS・脳死・認知症・身体完全同一性障害・自閉症と、それぞれに難しい「病い」を扱っている。 それらをただ医学として治療するのではなく、多様性として認め受け入れるという態度が示されていた。 これで生存学の講義は終わったのだけれど、わかりやすい内容とは裏腹に、人の人生を生きることの根幹そのものの、重く大きな課題を与えられた、と思う。 にほんブログ村

  • 東北大学「家族と民法」3週目を受講した

    二週目は「親子」。 子どもの虐待など、いま現実に起こっていて解決急務の問題を、法律という面から丁寧に解説されていた。 法は、分厚い六法全書にある取り澄ましたものではなく、生々しい人間の生活と密接なものであると実感させられた。 受講中の講座が多くてスケジュールが追い付いていない。 この講座も、あと2週間でレポート提出となっている。 これは書けるかどうか、ちょっとわからなくなってきたところ。 にほんブログ村

  • 東京未来大学「心理学スパイラルアップー多角的な視点からの接近」2週目を受講

    第二週は「人と人をつなぐ-社会心理学からの接近」。 全般に、対人コミュニケーションを扱う心理学の分野についての講義だった。 結論として「社会的スキルは学習可能」ということだったけれど、当人が、自分のコミュニケーションには問題がなく、相手の能力が不足しているのだと認識している場合、学習しようとはしないのではないか、と思う。 そういう場合、認知心理学で学んだ「メタ認知」ができるかどうか、になってくるのではないかと思う。 もうひとつ勉強になったのは「寛容効果」ということ。 自分が好ましく思っている他者を評価するときに、好ましい特徴はより好意的に 好ましくない特徴はより寛大に評価する傾向がある。 それ…

  • 東北大学「家族と民法」第2週目

    二週目のテーマは「婚姻と離婚」。 これも、身近であるけれど、法律上の課題についてはほとんど知らないままにしてしまっていたことだった。 実際のところ、問題が起きて初めて、法的な知識の大切さに気がつくのではないかと思う。 その一端でも、ここで勉強できるチャンスがあってよかった。 にほんブログ村

  • 立命館大学「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」第三週を受講した

    第二週は「障害学を社会で活かす」。 今回もとても勉強になる内容だった。 得に「合理的配慮」について。 「合理的配慮」とは、「障害者一人一人に応じた対応をするための変更や調整」のこと。 また、“Nothing about us without us”すなわち「私たち抜きで私たちのことを決めないで」という声も、虚心に聞かなければ、と思う。 そして、最後に先生が述べられた、「障害学の研究者として、平和のために何ができるのか」という発言に、とても感銘を受けた。 にほんブログ村

  • 立命館大学「健康づくりのための運動と栄養摂取の実践」3週目を受講した

    3週目は「健康寿命を延ばすための食生活」。 私はすでに自分がサルコペニアに近いと思っているし、骨粗しょう症の危険もかなりあると思っている。 講義を聴いて、自分の食生活を省みると、野菜中心に傾いていて、たんぱく質が足りていないと思う。 食生活を変えるのは、そんなに難しい事ではないと思うので、すぐに実践していきたい。 にほんブログ村

  • 動画の再生速度を変える機能がストップしている

    1月18日付けのgaccoの「お知らせ」で、「講義動画の再生速度変更ができないという症状が出ております」とアナウンスがあった。 私も、ほとんどの講義で、再生速度を上げて動画を見ているので、この症状にはすぐ気がついた。 すぐに修正されるだろうと思っていたのに、いまだに症状は解消されていない。 このままでは困るので、gaccoから抜け出してYouTubeの側から動画を見ている。 字幕の出かたが違うので利用しにくいけれど、それでも、講師によってはとてもゆっくり話す先生もいるから、限られた時間内で学習するために助かっている。 このやり方をgaccoでも周知したらいいのに、と思うけれど、何か不都合でもあ…

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