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サッカーいろは
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少年サッカーを中心に思うがままに
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183回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2018/03/07

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everestさんの新着記事

1件〜30件

  • 熱中症

    コーチは選手にハーフタイムに水掛けたり、大丈夫か?って声かけていたのに 意識が無くなるくらいの熱中症が発生。 予期しない事態だけどこの暑さのサッカーは想像以上に身体にダメージを与えます。 炎天下のサッカー サッカーした事ある人ならわかるはず。 真夏の炎天下、1試合したらかなりのダメージ。 ちょっとしたきっかけでいつ熱中症になってもおかしくない環境。 どんなに対策をとっていてもなる時はなってしまう。なので日頃から睡眠・栄養をしっかり摂って、体調がおかしいな?と思ったら「行かせない」「やらせない」事も必要だなと思う次第です。 くれぐれも気をつけてください。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • スポーツドリンクの落とし穴

    汗を大量にかく季節。 水分補給の方法を間違えると体調を崩してしまう落とし穴があるので、体調を壊さない為の注意喚起です。 摂りすぎ注意 スポーツ時の水分補給はスポーツドリンク。 ですが、スポーツドリンク(500ml)にはスティックシュガー7~19本分の糖分が含まれています。 スポーツドリンクが体に悪いわけじゃないけど 終日の活動で常にスポーツドリンクを摂り続けていると糖分摂取過多になり高血糖状態をまねくことになります。 血糖値が上昇すると喉が渇き、さらに清涼飲料水を飲むという悪循環に。 そして摂取しすぎると、中度の症状では身体がだるくなり運動能力が著しく低下して、 重度になると意識が朦朧として昏睡などの症状を呈すこともあるそうです。 私も中度の症状を経験したことがありますが、喉が乾いているかとスポーツドリンクをがぶ飲みしてしまうと半日運動能力が著しく低下して潰れてしまいます。 経験上からスポーツドリンクは1日1リットルくらいまで。 2リットルを越えると体の異変をよく感じていましたから…。 水をメインに 何事も摂りすぎは良くないので、塩分・クエン酸・アミノ酸を適度に摂りつつ「水」が基本。 スポーツドリンクは多くても1日1リットルまでね! 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 合宿中止はあり得ない!コロナ脳を何とかしないとやばいです

    テレビの中の人たち感染者数だけで議論してるけどあの人たち大丈夫? 煽りに煽って視聴率を稼ぎ、専門家はコロナで儲かるもんだから更に煽り、この期に及んでうがい薬が感染を防ぐだと? な訳ないだろ! 一時的に口腔内を除菌するから検査前にうがい薬でうがいしたら陰性になる。ただそれだけの事! 目を覚ませ日本! 抑え込んでいますよ 4月の頃は37度以上の熱が4日以上ないと検査してもらえなかった。 今はやたらと検査して陽性者を炙り出しているだけだから陽性者だけが増えている。 4月より重症者・死者数は激減しているのだから今4月の検査基準で検査したら陽性者はほぼ皆無でしょ? 陽性者の数で数字取るために煽るテレビとコロナで儲かる一部の医療業界の情報に惑わされて未来ある子供達の可能性を潰したらいけません。 報道だけじゃなく数字を見ないとだめよ。数字を! イソジンで感染は防げない。防げる訳が無い! 目を覚ませ日本!! 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 中学校進学時の3つの選択肢

    小学6年生のサッカー少年とその保護者にとって今の時期は進路について色々と悩ましい時期かと思います。 どんな進路が適切でどこを選択すべきか。 家庭によって方針が色々とあるかと思いますが、進路考える時に大まかに3つのタイプに分けることができるようです。 3種類選択肢 チームを選ぶ時に「よりレベルの高いチームに入る」事を望む人と「より活躍できる環境」と「文武両道」を望む人。 大まかに分けるとこの3つのタイプに別れると思います。 よりレベルが高い派 よりレベルの高いチームを望む場合はレベルの高いチームメイトの中でもまれて、切磋琢磨して自分自身をより高めて行くという思考。 日頃の高いレベルで練習する事で自身もよりレベルアップする。 ただこの場合はレギュラー争いも熾烈でなかなか試合に出られる機会がを得られない場合もあり。 活躍できる派 一方活躍できる場を望んでチームを選ぶタイプ。 このタイプは試合に出る事を重要視して本気の試合に出る事で成長するという考え方。 状況によってはチームの中心の選手という立場でチームを引っ張るなど、責任感を持った中でサッカーをやる事を重要視しているタイプ。 このタイプの場合、練習よりも試合を重要視している傾向なのと「試合に出れないとモチベーションが低下する」という考え方があるようです。 文武両道 クラブチームを選択する場合、学校が終わってから一度帰宅して練習会場まで向かうと、それだけて片道1時間以上かかる事はよくあります。 部活であれば移動なしに練習できるし、土日の試合や練習試合も市内とかが多いので移動にあまり時間を要さないという利点があります。 なのでクラブチームより勉強やサッカー以外の事に費やす時間が確保できると思います。 ただ学校によっては部員数が少なかったり顧問の先生がサッカー未経験者だったりする場合もあるので、自分の理想とするサッカー環境じゃない場合もあるようです。 色々と経験して見聞きしてきましたが、中学進学時のチーム選択は大まかに分けるとこんな感じでしょうか? あとはお金銭的な事もあるのでなかなか難しい選択となると思いますが、 3つのタイプに当てはめて、どこが自分自身にあっているか少しでも参考にしていただけれたら幸いです。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 強制力

    自由。個性。自主性。 言葉的に良い響きだけど、そればかりでは現実的ではないし成り立たないのが世の中。 決まった時間に学校へ行き、決まった時間に仕事を始めて、決まった時間に練習に行って、決められたルール・決められたポジションでサッカーをする。 自由を突き詰めると強制や規律 本当に自由や自主性を求めるなら規律から。 決められた時間に集まり、決められたチームで、決められたルールの中で決められたポジションで初めて自由が許される。 そこには強制力・規律が必要。 自由になる、自由にするにはそこまでの過程があって初めて成り立つ。 自由と強制のバランス。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • チームロゴ

    チームロゴの入ったジャージ着て行動する以上、自覚と責任を持った行動を意識させるべきよね。 もう小学生じゃないのだから。 中学に上がると 中学生になってサッカーをすると毎週のように親・コーチの引率なく電車やバスを使って移動します。 交通費や何かあった時用のお金を持って、、。 お金の額や使い道・食事の摂り方などそれぞれの家庭のルールだから他人がとやかく言う事ではありませんが、 それらが根源になって他人の巻き込んだり、他人に迷惑を掛けるようなしないように各家庭でしっかりとルールを決めてコントロールするべきですよね。 まだまだ小学生に毛が生えたようなもので、世の中のルールを知らないもんだから羽目を外して他人に迷惑を掛けてしまう事もあるだろうけど その行動の先に「チームロゴに泥を塗る」ということがあることは理解して置かないといけない。 チームのロゴに恥じない行動をすべき。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 戦じゃ!熱くなれるからオモロイ

    試合中に挑発されてたらやり返す。 ルールの中でね。 それもサッカーの一部だし、それだけ熱くなれるから面白いんだと思う。 じゃなかったら楽しくない。 と、思う派です。 キレイ事はプレーヤーには通用しない。 やられたらやり返せるのがスポーツ キレイゴトはいらない。 やられたらやり返せ! ルールの中であればどんな方法でも良いからやり返せ。 挑発されたらプレーでチンチンしてやれば良い。 ボールを奪われたら奪い返せ。 ゴールを奪われたらゴールを奪いか返せ。 相手が楽しそうにサッカーやっていたら、ボコボコにして自分たちがたのしめ。 戦じゃ、やられたら、やり返せ。 そんな感じで熱くなれるのが楽しい。 と思う。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 極端な思考

    一部でドリブル派・パスワーク派など議論が熱く交わされていますが、側から観ている分際で言わせてもらうと どちらも思考が極端。 人それぞれ得意不得意あるし、サッカー選手のタイプもそれぞれ。 自分の得意・不得意を理解して自分がどうすれば結果を残せるのか。 そこを考えれば良いのにね。 自分の答えを持つ 色んな経験や色んな情報を見聞きして自分だけの答えを出せばいい。 そして自分の答えは結果として現れるから、結果を観て次に繋げよう。 何が正解かは誰にもわからん。 他人に依存して失敗するくらいなら、自分を信じて失敗を繰り返しならが突き進め。 それが良いと思う派でございます。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • スピードとパワー

    中学生になった途端にスピード&パワー重視のサッカーに。 どんなに技術があってもスピードやパワーがないとなかなか厳しい環境です。 解っちゃいたけどここまでとは 解ってはいたけどここまでとはね。 グランドが広くなってスプリントする距離が伸びた事で相手と並走するシーンが増える。 そこで走り勝てるか、競り勝てるか。 テクニックだけは通用しないそんな大事なシーンが少年サッカーと比べ物にならないくらい増えますわね。 テクニックやボールコントロール以外のところ で詰まる所「たくさん走ってたくさん食べる」って事をしないとちょっと厳しい。 好き嫌いなくとにかく食べる事。 栄養士曰く中学生のサッカー少年には1日5000kcal以上だという。 中学になってそうするのではく、小学生の時からそうなる準備を私生活から行うこと。 好き嫌いなく「炭水化物」「タンパク質」「脂質」「カルシウム」「ビタミン」をしっかり摂って身体を動かす準備。 5000kcal摂って身体を強くする準備。 そこを解っている近所の●●もお米500g食ってるんだしな。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 程よい感じで

    程よい感じがちょうど良い。 無理してオーバーペースになると何かと疲れるし、付かず離れず程よい感じがちょうど良いっす。 勢いはいずれ落ちる 何かをキッカケに勢い付いてもだいたい長くは続かない。勢いがない状態でも続けられる程よい感じがちょうど良い。 程良ければ程よいほど長く続く。 ランニングもいきなり長距離を無理して走ってもしんどいし、そんな体力ないからそもそも走れないし、怪我をする。 自分に合った適度な感じで続ける事で徐々に長く、速く走れるようになって行く。 付かず、離れず、力まず、調子に乗らず。 7月11までアマゾンFireTVスティックが4980円→2980円。これがあればyoutubeもDAZNもNetflixもテレビで観れる優れもの。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 打開にこだわる

    上手な選手ってたくさんいるけど 状況を打開できる選手って限られてきません? 上手いだけじゃない・強いだけじゃない ドリブルが上手い選手。身体が強い選手。とにかく上手い選手はたくさんいるけど、アシストできる選手。ゴールを奪える選手。ボールを奪う選手。 最終的に決定的な仕事ができる選手って少なくて重要ですね。 サッカーはゴールを奪ってゴールを守る。そこに直結する働きがやっぱりサッカーでは重要ですわ。 どんなにドリブルに優れていても持ちすぎで奪われしまったり、どんなに動きが良くてもシュートが枠に入らなかったり、良いところがあるにも関わらずココって所の精度で勿体無い結果になってしまうのは勿体無い。 スピードがあるならスピードの活かし方。身体が強いなら体の使い方。全てにおいて状況を判断して決定的なプレーをする為に活かさないといけない。 と思う派です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 熟成サッカー

    個人技もいいよ。ドリブルもいいよ。 でも意図がある熟成したサッカーが面白い。 開けとか 絞れとか どこ見てんの?とか 何を考えてる?とか 言われてやらされているサッカーは見ていて面白くない。 同じメンバーで同じ時間を共有して少しずつ生まれるタイミング、間合い、コース、攻め方、守り方。 これらが共有できている熟成されたサッカーは見ていて面白い。 やりたい事ができると言う基本ありき 熟成したサッカーをするためにはまず基礎基本。からの自分たちで考えるサッカー。 止める・運ぶ・蹴るが出来て自分のやりたいプレーができるようになって その上でチームメイトとどうするかを共有を繰り返す。 その結果熟成したサッカーが作り上げられる。 個人の活躍もいいけど、熟成したサッカーが見たい。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 我が子3割増し

    我が子は3割増しです。 まず、その事を自分自身が理解する事。 この3割が色々と邪魔するからね。 それが子供の成長の妨げになるからね。 だから3割増しなんだって自分が理解する事。 そして、3歩下がってヨーイドン! 3歩下がらないと 自分の子供が正当な評価を受けてない! と腹をたて、 自分の子供と他人の子供を比較して悶々として、 他人に目を奪われて、自らの思考を奪われる。 結果、やるべき事を見失ってしまう。 3歩下がって俯瞰で見ると広がる視野。 サッカー選手と同じ、保護者の目線とアプローチ。 大事だな。 視野は広く持ってこーと思う。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • お米500g

    試練を乗り越え順調に成長している近所のJ下部くん。 小さい頃から1人公園でリフティングを続け 小さい頃から1人公園で利き足ではない方の足でボールを蹴り続け 小さい頃から近所の友達を誘って公園でサッカーを続けてた。 今では夕飯時にお米500gを自分自身に課して身体を大きくしようと食事を管理している。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 小学生で蓄えて、中学生で飛躍して、高校で成熟して、その後は謳歌

    サッカーは楽しい。 小学生の時にサッカーを楽しむ為の技術と楽しい試合を繰り返しながらいろんな事を覚えて、 中学では体の成長とももに一気に飛躍して、 高校で成熟する。 この間にサッカーから離れる選手、サッカーを続ける選手。色々いるけど、 それまで培ったサッカーはのちに謳歌できる財産になる。 サッカーを続ける 途中でサッカーをやめてしまう選手もたくさんいるけど、サッカーをやって来た者としてサッカーは続けて欲しい。と思っている。 なぜなら、小学生の時に理不尽なことも含め、色々なことを経験して、経験値を蓄えて、それを肥やしに中学生で飛躍して、高校ではサッカーを楽しんだ。 その結果 サッカーをやってて良かった。 と思うから。 サッカーって偉大だ。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 間合い

    飛び込んだ抜かれちゃう間合い。 体を寄せればボールを奪える間合い。 やった事ないけどボクシング間合いの取り方に似ているのかもしれないね。 間合いを感じる 間合いって言っても分からないし、想像しても分からない。 やってみて感じるしかないんですよね。 自分なりに思考錯誤して自分の間合いを見つけ出す。 そして自分の間合いがわかると、ボールを奪えるようになってサッカーがめちゃくしゃ楽しくなる。 あるところまでは大体ボールを奪う事ができるようになる。 でもね、 上には上がいてそれを難なく交わす選手もいるもので、そう言う選手が出てくる度に挑戦して失敗して成功するタイミングを体感して自分の物にしていく。 ボールコントロール並みに大事な間合いの使い方 ボールコントロールはサッカーする上で超重要な技術。だけどそれと同じくらい間合いの取り方って重要だと思っています。 レベルの高い選手は間合いの取り方がすごく上手いし、間合いの取り方で相手のレベルが分かる。 伝えたくても伝わらない間合い。だからこそ感じてもらいたい。 飛び込める間合い。飛び込めない間合い。 常に飛び込めない相手の間合いにどう対処していくか。 サッカーの醍醐味でもあるよ。 間合いにこだわって! 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 誰の元でやって行くか

    世の中いろんな人が居るし、十人十色以上に人それぞれ考え方は異なるから「自分がこの人だ!」って思う人を見つけてついて行くのが良いよ。 選べる時代 親以外は何をやるにも選べる時代。 生まれて来た以上、親を選ぶことはできないけどそれ以外は自分で選んでんだよね。 自分で選んでいるんだから、環境や同士のせいにしちゃいけないよな。 不満があるなら環境を変えればいいし、嫌なら逃げたって良いのに、自分で選んで不平不満を言うのはあんまりカッコいいものではない。 自分で選んでいるんだから。 反対意見や考え方が違う事に一喜一憂しないで、自分の進むべき方向に淡々と進んで行くべきと思う派です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 繋ぎたいならドリブル。ドリブルしたいなら繋ぐ

    ドリブルするためにパスを繋いでスペースを作り出す。 パスを繋ぐためにドリブルで相手を引き出してパスコースを作る。 繰り返した先にゴールが見える。 ドリブルで仕掛けると ドリブルを仕掛けると必ず相手がプレッシャーをかけにくる。場合によっては2人とか3人とか。 ドリブルで仕掛ける事によってパスを通すスペースが出来やすくなるから、ドリブルすることはパスを繋ぐためにはとても有効。 パスを回すことで パスを回して相手を動かすことでドリブルで仕掛けるスペースが生まれる。 パスで相手を左右前後に揺さぶれば揺さぶるほどスペースが作られる。 パスを回すことでドリブルするスペースが出来やすくなるからパスを回すことはドリブルするためにはとても有効。 引き出す どちらも相手をいかに引き出すか。引き出す事でスペースが生まれ、攻めやすくなる。 サッカーは将棋と一緒。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 両足蹴れるメリット

    左のスペシャリストでも右足でセンタリングをあげるし、シュートも打つし、ドリブルで右足も使う。 左足のスペシャリストの右足の精度が上がれば有利になる。 メリット サッカーでは利き足じゃない方でボールを蹴らなければならないシチュエーションはたくさんある。 例えばシュートシーン。 利き足に持ち替えてる間に詰められてシュートチャンスを失う。 利き足の精度が低くシュートがほとんど入らない。 より利き足じゃない方の足の精度を上げて、しっかりとシュートが打てるようになっておいた方が良いじゃない。 DFも一緒でクリアなんかもそう。 利き足じゃないと大きくクリアできない。 左足のパスの精度が低かったら様々なシチュエーションでピンチになりかねない。 だから両足でしっかりボールを扱い、蹴れるようになっておいた方が良い。 利き足じゃない方の足でボールを蹴れるようになる為にはリフティングと一緒で何度も反復練習で繰り返して行けば必ず蹴れるようになる。 利き足じゃない方を足をいくら練習しても利き足の精度が落ちる事はないから大丈夫。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • こねるの禁止

    ボールをこねて、囲まれて奪われる。 これやるとグラウディオラもめっちゃ怒る。 ドリブルで仕掛ける・ボールキープすると違って、自分よがりのプレーでボールを奪われるからめちゃ嫌いなプレーです。 こねると詰まる ボールをこねると、囲まれてボールを奪われるだけじゃなくて、周りも相手に付かれ詰まってパスのスペースもなくなるし、流れが遮断されてしまう。 例えばサイドでボールを持っている選手が早い段階でセンタリングを上げておけば、中にはスペースがあるからゴールに繋がる確率が高いけど、 切り返して、切り返してボールを跨いで相手を抜こうとしている時間に相手はゴール前に戻って来るし、2人3人に囲まれてボールを奪われる。 サッカーは裏取り合戦。 数的優位をいかに作るかが重要だから早い攻めってのは重要。 なのでこねて時間かけて不利な状況にしてはいかんのです。 サッカーは技を競うのじゃなくゴールを奪うスポーツ。 勘違いしないように気をつけましょう。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 体幹を強くする

    「体幹を強くする」 これめちゃくちゃ大切。 皆んなわかってるけど、やり切れてない。 体幹が強いと身体の軸がぶれないからキックの精度が安定する。 身体を当てられてもぶれないから、ボールを奪われにくい。 身体を当ててボールが奪える。 皆んなわかっているけど、体幹トレーニングをやり切れてない。 サッカーに直接関係のないトレーニングだから面白くないし、辛いから皆んなやり切れない。 ジュニアユースに上がると走り込みしたり、体幹トレーニングしたりするけど、それだけじゃ足りない。 周りに差をつけるためには、それ以上にやる必要がある。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • リフティングが下手なプロサッカー選手

    「リフティングが出来ないプロサッカー選手もいる」とまことしやかに一部で言われているけど、 僕は見たことがありません。 どこにそのような根拠があるか知りたい YouTubeなどにはスター選手が華麗なリフティングを披露する動画は探せばいくらでもあるけど「リフティングが出来ない」と証明できるような動画を見たこと無いし、 動画以外でも、リフティングができないプロの選手がいる事を証明するものを見たことがない。 知恵袋なんてひどいもので、 「〇〇選手は小学生の時は15回しか出来なかったらしい」 とか 「海外ではリフティングの練習などしない」 とか、小学生の時のことを持ち出したり、海外の事を持ち出したりしているけど、どれも実際にリフティングが下手という事を証明するまでには至らないもの。 これってすごく危険で、自分でやったり、根拠のない事を見聞きしたそのまま信じてるという事になる。 リフティングが出来れば良いというものでは無いけど、圧倒的に上手い選手の方が多い訳だからやらないより、やった方がいい。 海外の選手も仮にリフティングの練習をしなくても、リフティングが上手いという事実があるわけだから、海外で練習しまいがあまり関係ない。 「リフティングが出来ないプロもいる」をリフティングが出来ない逃げ道に使っていない事を願っいる。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • キックは膝から下でミートボール

    キックの精度を上げるには膝から下の動きが重要。 キックのインパクトまで力まず膝から下の動きに集中してインパクトの瞬間に力を込める。 インパクトの瞬間まで脱力していればいるほどミートボール。 力まない 絶好のシュートチャンス。 力めば力むほど、だいたいミート出来ずに失敗する。 上半身に力が入れば入るほど身体の動きがバラバラになるから軸がぶれて上手くボールの芯を捉えて辛くなる。 しっかりボールの芯をミートして強いボールを蹴るためには力まない事。 ミートする瞬間は膝から下の動きだけでボールの芯を捉えてミートする事を意識する。 そしたら力を使わずしてボールを強く蹴れるようになる。 ミートボール! 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ボランチの楽しさ

    ボランチは楽しい。 なぜなら守備と攻撃両方の起点で試合に関与するシチュエーションが多いから。 どうボールを奪うか。どう攻撃を開始するか。 さらに、攻めている時には後方からスペースを見つけて得点を奪いに行くことができる。 だからボランチは面白い。 8人制には無かったボランチ 8人制にはMFに前後のポジションは無く、MFはだいたい左右と真ん中の横一列。 中学に上がり11人制になるとMFには前後のポジションが追加されボランチの役割が新たに追加される。 中学になりたての試合では8人制のサッカーが抜け切れてないから、選手間の距離も短くグランドのスペースを上手く使い切れてない。 そんなこともあり11人制のサッカーのポジション毎の役割をいまいち理解できていない感じはあるけど、しっかりと11人制のサッカーに慣れて来て、ポジションの役割を知れば知るほどボランチの楽しさが解ってくると思う。 ボランチの面白さ 相手のボールをどう追い込んで奪うか。 奪ったボールをどう展開して、どうゴールを奪うか。 ボランチは常に試合に関与できて、自分のやりたいと思う事を実現できるポジション。 という点でボランチは面白い。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 結果、出来る事はやった方がいい

    小学生の頃リフティング5000回やりました。 小学生の頃、利き足(右足)捻挫して1ヶ月左足だけでボール蹴ってたら左足も右足と同じように蹴れるようになりました。 ランニングを初めたらハーフマラソン90分で走れるようになりました。 結果、全部サッカーに活かせているので、四の五の言わずにやって見たらいいよ。 そしたら、大してサッカーが上手くなくても全国大会に出れるし、 社会人になって都道府県のトップリーグで元Jの人とか、選手権で国立経験者とかと一緒にサッカーできるようになる。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 人によりけり

    人によりけりなのに…。 リフティングが必要なタイプ。 両足蹴れた方が良いタイプ。 体力を付けた方が良いタイプ。 それぞれのタイプに合わせるべきなのに、対象を無視して必要・不必要を論じたらダメでしょ。 ここをやった方が良い!というポイントは人それぞれ。 一括りじゃない サッカーなんて人格と一緒でタイプは人それぞれ。似たようなタイプは存在しても、全く同じプレーをするサッカー選手は世の中には存在しない。 なのに、 リフティングは意味がない。 利き足のスペシャリスト目指すべき。 走り込みは必要ない。 などなど、それぞれの色んな方針があって良いんだけど、大切なのはそれぞれ異なる選手にとって何が1番なのかじゃないかな。 スーパーなレフティを目指すのもよし。 無尽蔵のスタミナでピッチを駆け巡るのもよし。 身体の強さを武器するのもよし。 なのに 対象を無視して、利き足のスペシャリスト。 リフティングは意味がない。 走り込みは無駄。 などという思考は危険と思います。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 「やれ!」って言ってもやらないの解っているけど「やれ!」って言い続ける

    「やれ!」って言ってもやらないよね。 そんな事はわかっちょる。 自分が誰かに「やれ!」って言われても自分もやらないし。 「やれ!」って言われてもやらない解っているけど敢えて「やれ!」って言い続ける。 なぜなら自分の意思・意思表示が大切だから 一度約束した事なら「やれ」。でも「やらない」のよね。 やらないなら「それはやらない」って意思表示すべきだし、他人に「やれ」って言われてその通りの行動になるものではないという事は解ってる。 「まだそんな意思表示できないよ」って言われるかもだけど「やれよ」って言われた事に対して「嫌だ」という意思を表示することは大切な事。 やりたいなら「やる」。やりたくないなら「やらない」。それをしっかりと意思表示する事。 自分の意思に反した事を他人に「やれ!」って言われてやる事ほど危険な事はないよね。(結局やらないのだけど)そんなの時間の無駄だしね。 「やりたくたない!」「そうじゃない!」「これやりたい!」って言ってくれたらこちらも楽になるんだけどね。 意思表示はすごく大切な事だと思うので敢えて「やれよ」って言い続ける。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 心整える前にカラダを整える

    身体が整っていないと心は整わない。 気持ちも上がらないし、やる気も出ない。 身体が資本。心より身体先。 仕事も勉強もサッカーも 何をするにしても身体が不調だと集中できないからパフォーマンスは著しく低下する。成長する為には気持ちの問題ではなく身体が大切。 ・十分な睡眠 ・早寝早起き ・バランスの取れた食事 ・適度な運動 で身体が整う生活をするのと ・暴飲暴食 ・睡眠不足 ・偏った食事 ・運動不足 で、生活するの どっちが自分の能力を最大限に発揮できるか? 日々最大限の能力を発揮する為にしっかりと睡眠をとれ。 暴飲暴食はするな! 深酒するな! 今日は本当にツライ、、、、 おやすみなさい。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 試合に出れる環境とよりレベルの高い環境で競争する事どっちが良いの?に終止符

    都道府県のトップレベルともなれば、技術はもちろん人間性みたいなところまで評価対象になっているようで、凄いなぁ、、と感心する事ばかりです。 厳しい環境になればなるほど「試合に出れる」「出られない」って事がシビアになってきますね。 試合に出ないと意味がない ベンチにいて得られる事もあるけど、やっぱり試合に出てなんぼだと思いますね。 普段、練習試合や招待試合に出られたとしても、大事な試合になったらベンチ要員。 もちろんそんな中でも試合に出るためにやるべき事をやらないといけないのですが、それ以前に自分が活きる場所を選ぶ事が重要じゃないかなと…。 自分が活きる場所に身を置くことってすごく重要です。 ココの会社では自分のスキルを活かす事は出来ないけど、こっちの会社なら自分のスキルを活かせる。 自分のスキルを活かせる方が会社も自分もその方が幸せじゃないですか。 自分を活かす事の出来ない環境でいくら頑張っても、自分は活きないママですから…。 3分の2の選手は試合に出られない 日頃の招待試合などはチーム全員ある程度試合に出してくれる事もあるんだろうけど、いざ大切な試合となれば試合に出られるのはほんの一握りの選手のみ。 チーム20人いたら半分程度しかスタメンになれない。 こんな事を言うとその「悔しさをバネに試合に出るために努力する事が重要だ!」と言う意見が飛び交いそうですが、チームのレベルより、まずは試合に出れる可能性が高い場所を選ぶ事が重要ですね。 「試合に出られない原因を克服する事に意味がある」っていうのもわかるんですが、それでも試合に出る事を最優先にしないとダメですね。 もちろんそのためには「自分はこんな事が出来ますよ!」っていうスキル(個性)が必要なので、結局やるべき事をやらないといけないのですが…。 試合に勝とうが負けようが、試合に出ないとダメなんです。試合に出なければ伸びないし、試合に出れなかったらつまらない。 結局どんなチームに入ろうがレギュラー争いはあるので免れられませんが、 強豪チームに入る事が目標になっていないか?今一度考える時ですかね…。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 目標にロックオン!

    これ出来ないよなぁ〜って思いながらやるのと、出来る事をイメージしてやるのでは結果は全く異なるぞ。 例えば日本山岳耐久レースの場合 奥多摩の山中を71.5キロ24時間でぐるっと一周回って帰ってくるというレースがあるんだけど、初めてそのレースを知った時はこんなの走れるもんじゃないよな〜 なんて思っていた。 でも日々ランニングを積み重ねていくと、挑戦してみたい。完走したいってい意識が芽生えてくる。 で、その想いが継続出来たおかげで結果的に5回出走して4回完走できました。 1番最初に走った時は18時間。3回目の時に12時間。 結果的に目標であった12時間切りは9分足らず叶わなかったけど、達成できなかって事はどうでも良くて、最初にこんなの無理だ、、から やりたい、成し得たいっていう気持ちを維持して、4回も日本山岳耐久レースを完走出来たことが自分なりの財産になっている結果がとても大切だと思っています。 何が言いたいかというと、出来る、出来ないかじゃなくやりたい事にや目標を達成するために没頭すること。 何事も嫌々やるんじゃなくで、やりたい事をとことんやる。 だからやりたくない事はやらない方がいい。 結果的にその方が財産になるし、成長出来ると思うから、やりたい事はとことん追求して楽しんだ方が良いよね。 って事です。 結果は気にせず出来ると信じてやり切ろう。です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

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