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ブログタイトル
サッカーいろは
ブログURL
http://everest8848.net/
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少年サッカーを中心に思うがままに
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54回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2018/03/07

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everestさんの新着記事

1件〜30件

  • まずはソコから。

    県のトップから地域にレベルアップできなかったのは技術よりスピードと強さの差の方が大きかった。 レベルをワンランク上げたいなら技術よりスピード、強さを高める方が近道です。 フィジカル問題はボールコントロールが出来ている事が前提 ただこれはボールコントロールが出来ている事が前提なので、幼少期に自分の思うようにボールコントロールできるようになるべきです。 ボールコントロール出来ないのに、フィジカルや戦術

  • サッカーの取り組み方

    明日もひとつ上の試合に呼ばれて交通費かけて会場に行くわけだが、出れる可能性は結構低い。(と勝手に思ってる。) それでも呼ばれたからには行く(行かせる)し、そんな時でも試合に出れた時に何が出来るか。 試合に出れなくても何を得るか。 サッカーを本気でやるちゅーのはそういうもんだ。 サッカーとは? エンジョイサッカーとか補欠撲滅とか言われるけど、それと同じように「試合に出れない」事もサッカーのひとつ。

  • ボールコントロール

    サッカーをやっていて楽しいと思える条件。 勝つ為にやるべきことを遂行するための条件。 それは ボールコントロール。 要は 止める。運ぶ。蹴る。 コレが出来ないとスタートラインに立てないので、少年時代に徹底的にやるべきなんだけど、 ね、、、 中学・高校に上がるにつれて、 走り切る。負けないボディコンタクト。スピード。駆け引き が大切になるんだけど、それは基礎基本があっての話して、それが無かったらお話

  • 下からの突き上げ

    ジュニアユース。 公式戦でも試合下の学年から引っ張ってこれるから、下からの突き上げて試合に出られなくなるとかざら。 そこで腐るか否か。 厳しいですが、そういう世界であることは知っておいた方がいいですね。 1年間ジュニアユースの活動を見てきて ここ一年ジュニアユースの活動を見てきて、感じるのはチームとして育成より結果の方に重きを置いて活動している感じ。 もちろんチームによって違うとは思いますが、全体

  • 背番号

    背番号でサッカーするわけじゃないけど、好きな背番号を背負う事でテンションあがるよね。 背番号は大切と思う派です。 番号モチベーション メッシが付けている10番。ロナウドが付けてる7番。憧れの選手と同じ番号だったら嬉しいよね? 自分のこだわりのある番号があるなら、それ付けたいよね? 背番号はファッションと一緒で、着飾ったところで中身が変わるわけじゃないけど、お気に入りのモノを身につけたらテンション上

  • 評価ってなんだ?

    小学生の頃の評価が激変する中学・高校。 段階的に何をすべきかが大切なのに目の前の評価にこだわってしまう幼少期の親心。 痛いほどわかるけど、一番厄介だっていう事は後になってわかる。 中学に上がったらトレセンだった子が選考会にも呼ばれず、、 通用してい事が全く通用しなくなるなんてざらにある。 コートもボールも体も変わるから、ある意味みんなスタートラインに立ってヨーイドン。 そんな感じですね。

  • 19歳なのに運動量不足

    19歳。 チームで一番若いのに、運動量が足りてない。 どんなに決定的なプレーが出来ても、チームの戦力である以上、サボっていてはこの先厳しくなるでしょうね。 せっかく素晴らしい選手なのにもったいない。 攻撃と守備の切り替え ボールを奪われて悔しがる前に守備に切り替えないと、ハイレベルな試合ではその一瞬で不利になりる。 ほんの一瞬だけど、その積み重ねが大きな差を生むわけ。 超一流に近づくためにはそこま

  • 怪我した時の心得

    怪我でやりたいサッカーをできない悔しい時期を経験したり、経験した人をたくさん見て来た。 ・全国大会に出れない ・セレクションに間に合わない ・サッカー人生が終わった 怪我は本当に怖いし、いつ来るかわからない。 防げるかわからないけど、できる限り身体のケアはした方がいい。 いつかきっと怪我をする 肉離れ・骨折・靭帯。 サッカーをやっていればいつかはだいたい怪我をします。 そのタイミングによっては サ

  • 1対1に強くないと…

    相手との1対1が強くないと、中学生になった途端に苦労しますね。 いくら足元の技術に優れていても、1対1で負けてしまっ ていては、ちょっと厳しい。 1対1に強くなる方法 1対1が強い=フィジカルが強いと言うことになりますが、物理的に身体が大きくて体幹が強ければ有利です。 なのでたくさん食べて、体幹トレーニング! ですが、そんな事は周知の事実。 相手とボールの間に身体を入れる 1対1の多くはボールと相

  • スペースの使い方

    U15の高円宮を観戦しましたが、みんなハードワークで一生懸命やっていました。 手を抜かずに走っていて頑張っていました。 頑張ってはいるけど、なかなか良い試合運びが出来ない。 一生懸命やっているんだけど、なかなか自分たちのペースにならないというか。。 個人技・スピードだけでは無理 ジュニア世代では何人も相手を抜いてゴール!メッシみたいで凄いなぁ。なんて子もいましたが、中学になるとまぁ無理な訳で。 中

  • 全てのポジションやりました

    30年もサッカーやってると色んなポジションやるのよね。 自分はキーパー以外、公式戦で全部経験済みです。(良いんだか悪いんだかわからないけど) 小学生の時は今でいうトップ下で固定。 中2ではサイドバックで全国大会に出て、 中3ではセンターフォワード。 高校では一番後ろやったり、サイドハーフやったり、フォワードやったり。 社会人県1部ではサイドバック固定。 その後はのんびり社会人ではサイドハーフがメイ

  • http://everest8848.net/2020/09/09/15392/

    とあるセレクションでのDFくん。 ドリブルで持ち上がってFWにパス。 いい感じで上がって行ったのパスしたら自分のポジションに戻っちゃった、、 もったいない〜! DF=守る事 じゃないよ。 もったいない せっかくドリブルで持ち上がってFWに良いパスを送ったのに、自分のポジション戻っちゃた。 そのまま上がってもう一度ボールを受けたらビッグチャンスになったところなのに…。 自分のポジションの空いたスペー

  • 縦か中かで全く違うシチュエーションに

    サイドライン付近で相手をかわしました。 そのままタッチライン沿いに平行してドリブルしたら、相手といつになっても平行戦。 一度交わしたら中に切り込んで相手と前後の関係になった方が優位な状況を作る事ができる。 中に切り込まないと怖くない 相手コートのサイドライン付近で相手を交わして前方にフリーなスペースが存在しているシチュエーション。 そのままサイドライン沿いにドリブルすると抜かれた相手は中をケアしな

  • センタリングがゴールラインを割っちゃう子の修正

    センタリングがゴールライン割っちゃう子多いいですよね。 あれホンのちょっとコツを掴めばゴールライン割らなくなるよ。 体の向き・軸足の向き ゴールライン割っちゃう子の特徴として身体が前を向いてセンタリングの際の軸足も前を向いちゃっているのよね。 あれ、ボールを蹴る前に腰の向きを中に向けて軸足をしっかりと中に向けて蹴るように修正したら ほぼセンタリングはゴールラインを割らなくなるよ。 何度もセンタリン

  • プレーの質を格段に高めるたった2つの要素

    技術的な事じゃなくて、たった2つの意識だけでプレーの質を格段に高める事ができる。 たった2つの意識だけで。 状況把握と次のプレーの選択肢 大事なのは状況把握と次のプレーの選択肢。 このふたつ。 常に相手と味方とボールの状況把握。 そして、ボールが来る前に次のプレーの選択をチョイスしてをおく事。 大事なのはこれだけじゃないけど、まずはこのふたつを意識するだけで格段にプレー質が上がります。 今まで意識

  • ついつい頼ってしまうけど…

    点取れる。 足速い。 身体強い。 点取れるから彼はFWに固定! 彼は足が速いからサイドMFに固定! 彼は身体が強いからセンターDFに固定! 頼りになるからね。固定しておけば間違いない! 換えの選手が居なくなる 結果、良くも悪くもそのポジションの換えの選手が居なく(伸びなく)なるから危機感が無くなる。 チーム内の競争も無くなるし、控えの選手も本気の試合が経験出来ないから、なかなか追いつかないし追い抜

  • キッカケと運

    キッカケはある日突然やってきますね。 そのキッカケで一気に風向きが変わって、あれよあれよ良い方向にぐんぐん突き進んでいく。 ある日突然現れる ある人に見てもらって一気に飛躍。 巡り合わせと言うか、自分を飛躍的に伸ばしてくれる人は必ずどこかにいるんですね。 誰にでも当てはまる事じゃなくて、凸凹が上手くカチッとはまるようにフィットする感じ。 シンデレラのガラスの靴みたいに…。 どんなに探してもその相手

  • タフネス

    サッカーって技術や戦術がすごく重要な事は前から言っている通りものすごぐ重要。 サッカーする上でボールコントロールや状況判断。 大切な事はたくさんあるけど、最終的に必要なのはタフな身体とタフな精神。 最後の最後はど根性 サッカーは勝負ですから。 サッカー=楽しいって言うのもわかるのですが サッカーは勝敗があってそこにこだわるからやっぱり楽しいのよね。 時間を割いてやる事やって、準備万端で望んだ試合で

  • サッカーと勉強と高校入試

    小学校の時と違って中学ではテストだったり受験だったり 進路に関わってくるからサッカー以外の事もしっかりやらないといけません! と偉そうに言っていますが、勉強に関して偉そうな事は全く言えないおいらです。 選択肢が広がる 勉強が出来たからと言って将来立派な大人になる訳じゃけど、勉強が出来た方が選択肢が広がって色んな意味で有利になりますよね。 ある程度の成績がが無いと推薦をもらえなかったり、社会人になっ

  • これで安心!PKを緊張しないで蹴る方法

    PK。 会場の注目が全て自分に向けられて、勝敗がかっかた重要なPKはキッカーは蹴るまで何かと緊張します。 緊張が原因で失敗してしまう事も…。 PKを蹴る時にそんな緊張を和らげ、今日からすぐにつかえるPKに集中する方法を紹介します。 会場にのまれるな 重要な試合になればなるほど、会場の雰囲気にのまれ緊張が増していて、緊張もそれと比例して緊張も増してくる。 そんな時はスパイクの紐を結び直したり、自分の手や爪を眺めたりする事で非日常の環境から日常に戻す事ができます。 「浮き足立ってるな」って感じたら日常を感じる事をちょっと取り入れてみるべし。 迷うと危険 「どこに蹴ろうかな…。」なんて直前まで悩んで蹴るとだいたい外す(私の場合は)。 なのでキッカーを任された時にすぐどこに蹴るか予め決めて、迷わない事。 前のキッカーとか相手のキーパーの動きなど、気になる事も出て来るけど、そこで悩むと良い方向に行かない場合が多いので、最初に決めたら迷わず蹴る! それに集中した方が良い。 決まる事をイメージ 外す事はイメージせず、決まる事をイメージ。 自分がキッカーで蹴って決まるシーンをイメージする。 PKは技術なんかより、感情や心理コントロールの方が重要です。 PKになったら「運」的な要素も多いけど「運」を引き遣すためにも緊張せず良いマインドに持って行く事も大丈夫かなと、サッカーを30年やって来て思う次第です。 とにかくPKは緊張しない事が重要なので、PKの時いつも緊張して、失敗した事がある人はぜひ試してみてください。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【スピードの最大化】俊足の活かし方

    足が速い。 これめっちゃアドバンテージ。 よーいドンでボールを追いかけても相手を置き去り ちょっと交わせばあとは足の速さを活かせればどんな相手にも通用しちゃう。 ジュニア世代までは。 駆け引き 中学・高校に進んで行くにつれ結局どんなに足の速い選手でも駆け引きに勝たないとなかなかそのスピードは活かせなくなる。 足の速い相手には2人、3人と人数をかけら潰される。 先日も書きましたが、相手と駆け引きして ・フリーになる ・裏を取る ・見方を使う って事を考えてやって行かないとそのスピードを活かす事はできなくなる。 そういった事を意識しないと宝の持ち腐れになってしまうので、気をつけて。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 審判リスペクト

    この件に関してはあまり偉そうに言えませんが 審判に文句は言うな。です。 ダゾーンで放送されている「Jリーグジャッジリプレイ」を見てもわかる通り 審判は難しい。 見る角度で見えたり見えなかったりするし、 副審なんて同時に2箇所を把握しないといけなシチュエーションもあるから100%正解のジャッジをするのは不可能です。 だから文句は言うな そりゃ色んな審判の方いますよ。そりゃたくさんいますよ。 でも外から「今のオフサイドだろ!」とか言っちゃカッコ悪い。 特に少年サッカーのそれなりの大会以外は免許は持ってるとはいえ私も含め素人さんなんだから、、、。 しっかりできる方が良いけど皆んなが皆んなそれ相応のレベルに達することは断言するがそれは無理。 何故ならその多くは数年ごとに入れ替わり立ち代わり変わって行くから。 なので審判のジャッジに捉わられずべからず。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • サッカー観戦が10倍楽しくなる観戦術

    サッカー観戦。 ダゾーンでは毎週のようにJリーグや海外サッカーを見ていますが、やっぱりスタジアムで見るサッカーは臨場感もあって楽しいですよね。 普通にサッカー観戦してもサッカーは楽しめるのですが、ちょっと見方を変えてみると色んな事が見えてきてさらに楽しめたり、勉強になったりするものです。 ボールの無い選手に着目 テレビなどではボールばかり追いかけいるから、ボールに関わっていない選手を見ることはほとんどできません。 でも、スタジアムで観戦するとピッチ全体を見渡すことが出来るので味方が攻めている時にキーパーが何をしているか。 ボールが片方のサイドラインにある時に逆サイドの選手が何をしているか。 ボールの無い時に選手達がどのような準備や動きをしているのかを見るのは凄く勉強になって楽しいです。 特に中盤でボールを持っている時のフォワードの選手が裏を取ろうと駆け引きしてる動きとかは凄く参考になると思います。 そういえばカンプノウで見たサビオラは90分間裏を取る動きしかしてなかったな、、。 全体を見渡せる特等席 で、スタジアムでサッカー観戦する時に適した場所はコーナーフラッグあたりで観戦する事。 なぜならピッチ全体を見渡せやすいから。 メインスタンドやバックスタンドの中央付近だと、ボールを追ってしまうと、ピッチ全体を見渡せなくなるけど、コーナーブラック付近からだと、常にピッチ全体が視野に入っているから、ボールの無いエリアも見やすいです。 ゴール裏も常に全体を見渡せるんだけど、角度が無い分距離感とか掴みにくいのよね。 なので角度のあるコーナーブラック付近からの観戦がおすすめです。 ビデオも一緒 子供のビデオを撮る時も同じなんだけど、コーナーブラック付近から撮るとカメラの横の動きが少なくて済むので、ビデオも撮りやすいですね。 ズームイン・ズームアウトだけで結構な範囲が撮れますから。 なのでサッカーを見る時、子供を追うのもいいし、ボールに一喜一憂して奪い合いに熱中するのも良いんだけど、 たまには違う角度からサッカーを見てみると新しい発見がきっとあるので、ぜひ試してみてください。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ライバルに差をつける為に重要な間合いについて

    なかなか表現する事が難しい相手との間合い。 自分より高いレベルの選手と対峙した時に一番差を感じるのが「間合い」です。 経験者にしかわからない間合い 間合いは実際にそいのレベルで体感した人じゃないとわかりません。 あの間合い。 飛び込んだら交わされれる間合い。 このタイミングでボールを奪いに行ったら奪えるという間合い。 ドリブルで相手を抜ける間合い。 他にも インターセプトできる間合い。 相手のチャージをいなす相手との間合い。 サッカーにはいろんな間合いがあって、その間合い制することでかなり優位に立つ事が出来ます。 間合いの教え方 間合いを言葉では伝えるのは難しい。 だから経験者はもっと間合いについて実践して教えてあげて欲しいし、間合いに対する意識をもっと上げて欲しいのよね。 間合いがどんなものか分からなくても、間合いの取り合いなど常日頃から意識することで意識が高まるから自分の間合いを取得する事を大切にして欲しいです。 ボールを奪われない間合い。ボールを奪える間合い。 間合いを制するとかなり優位なるのでぜひ意識して欲しいです。 まぁ間合いが取れてもボールコントロールが出来なかったら宝の持ち腐れですけどね。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 早生まれを育成!マインドセットの重要性

    今年のJ1リーガー622人の生まれ月を調べたけどやっぱり早生まれは少なくて、4月からが多い。 以前も調べたけど、やっぱり未だにそんな状況。 これは幼少期に成長のよる運動能力の差で自分は巧いんだってマインドセットされてる結果だと思うのよね。 なので、早生まれ子達にも俺は巧いんだ思わせるような自信を持たせるマインドが必要って事なのでしょう。 マインドセット たかが1年くらい生まれた時期が違うからといって大人になってまで、こんなに露骨に早生まれが少ないのは単に生まれ月の問題じゃなくて、 幼少期のマインドが影響している事がうかがえる。 早生まれは同じ学年で活動すると、4月生まれと比較すると、約1年遅い訳だから身体の発達も運動能力に劣りがち。 全てにおいてそのような差があるわけではないけど、その傾向が多い。 身体の成長と共に本来運動能力の差は縮まっているはずだか、幼少期に同じ学年の中で活動している事で早生まれは運動能力が低いというマインドがセットされてしまいその結果、将来に影響している。 なので、幼少期に巧い子ばかりスポットを当てるのはやめるべき。 巧い子にスポット当てて喜んでいる場合ではない。 結果「トレセンなんて辞めてしまえ」だ。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 よければツイッターもフォローよろしくお願いします。 Follow @EverestRun ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 少年時代に巧かった子が中学で苦労する原因

    皆んながそうなる訳じゃやないけど、小学生は無双していた巧かった子が中学になってからなかなか活躍出来ない。 それは 下手になった訳じゃない。 周りが伸びて抜かれた訳じゃない。 そんな子の共通点は、、 サッカーが変わる 8人制から11人制へ。コートは約2倍の広さに。 8人制では選手間の距離がある程度一定に保たれてるけど、11人制のサッカーは空いているスペースと密集しているスペースの二極化の状況が増える。 周りも身体が大きくなり、スピードも速くなる。 なので、スペース上手く使う事を覚えないと、なかなかボールに絡めず小学生の頃のようにボールに触れられなくなって苦労する。 スペースの使い方 ・ボールを受ける為のスペースをあえて空ける。 ・味方にボールを預けて相手の裏でボール受ける。 ようはスペースや味方を上手く使ってフリーで受ける事や味方に一度ボールを預けてより優位なスペースでボールを受ける。 自分本位のプレーにこだわらず、頭を使って味方やスペースを上手く使わないと、どんなに巧い子でもきっと苦労する。 そんな感じです。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 何度も言っているが何でもでも言う

    ちょっとでも上を目指しているなら ・止められない ・運べない ・蹴れない は致命的 何度も言っていますが 何度も何度も何度も言っていますが、やっぱりこれ出来ないとお話になりませんね。 どんなに力技を主体としたチームでも ・止めれない ・運べない ・蹴れない ではサッカーになりませんわ。 そんな事当たり前だろ! と言われると思いますが、その当たり前が出来ない選手が多すぎる! センタリングが何度もゴールラインを割ってしまったり、 トラップが大きくてボールを奪われまくったり、 相手にパスして見たり、、、 グランドがボコボコだからとか関係ないし、当たり前のように出来ないとサッカーが出来ないですわ。 分岐点 このような試合を見てわかるのは上のレベルを目指す選手にとって ・止める ・運ぶ ・蹴る これが出来るか出来ないかが分岐点。 なので小学生の頃に何をすべきかってことになるんですが、 出来ない選手が多すぎる! ほんとやっておいた方が良いよ、、、、 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 必須条件と定義

    良い試合の必須条件は審判が主役にならない事。 良いチームの必須条件はコーチが主役にならない事。 良いチームの定義は選手が主役である事。 楽しんだ者が最後は残る 残念なんだけど最後はサッカーを楽しんだ者が残ります。 これだけは間違いない。 親に何を言われようと、どんなに優れた指導者にめぐり逢おうと他人は関係ない。 上手くなりたいっていう意識が本人に無い以上、他人が何をしても無駄。 好きな事、楽しい事は人それぞれ 大切なのはサッカーとか野球とかじゃなくて本人がやりたい事を楽しむ環境。 子供の好きな事に親が興味をもってアジャストしていく環境。 自分の子供に補欠とかレッテル貼ってる場合じゃないのよ。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 補欠なんて言葉使うなよ、、

    もうさぁ「補欠」なんて言葉を使うなよ、、 「補欠」は欠けて不足した部分を補う意味だろ? 先発メンバーじゃない控えのメンバーなのに、それを補欠って表現するのはちょっとね。 補欠って言うと何かトラブルが起きない限り試合に出してもらえないとか、そんな印象にさせてしまうからね。 そもそもアマチュアのスポーツにおいて補欠って言葉は適切な表現じゃないから、もう使うのは辞めましょう。 「補欠」という言葉 補欠って言葉は「酷い扱いを受けてます!」って印象になるのですよ。 実際に酷い扱いとかあるのかもしれないけど、それは単に酷い扱いだから。 その酷い扱いを向けて「補欠」っていうレッテル貼って騒げば騒ぐほど余計に選手をそういう扱いへと追い込んで行く。 もういかげ辞めにしようぜ。補欠って言葉。 禁止! 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 公式戦フル出場

    サッカーで進学を考えた場合、先ず試合に出る事。 試合に沢山出て多くの人の目に留まるプレーをする事。 そのために日々準備。 舞台に立つ 試合に出られなくても切磋琢磨してレベルアップ!も良いけどやっぱり試合に出ないとね。 試合に出ない以上アピール出来ないし。 いつ。どこで。誰が見ているかわからないから試合は全てフル出場すべきです。 とは言うものの試合に出る出ないは選手が決めるのじゃなく監督・コーチが決めること。 それは分かっているんだけど 「試合にはフル出場するべきです」 出場時間 チーム20人選手がいるとして、中学生の公式戦。 レギュラーは11人。 交代枠が最大7名としてその7名全員交代しても2名は試合に出れない。 ①フル出場は4名。 ②途中交代・途中出場14名。 ③未出場2名。 毎試合ではないにせよ公式戦の大切な試合になればなるほど、①〜③のカテゴリに入るメンバーは固定されて行く。 で大切な試合でしっかりとアピールする為には①の常にフル出場のカテゴリの選手になる必要があるわけです。 チーム選びをする際も、チームに入ってからもこの4名の固定枠に入る為に何をするか。 それが大事だ。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

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