サッカーいろは
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サッカーいろは
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  • まだ小銭で払ってるの?コンビニでの支払いはPayPayでお得に済ませる

    最近コンビニでの買い物はPayPayで支払っているのですが、 ここ1週間で 購入金額分が全額PayPayで付与されたり 200円程の買い物で100円分PayPayで戻ってきたり、支払うたびにチョットした楽しみがあるのが良いですね。 25回に1回の確率で最大100円相当、100回に1回の確率で最大1,000円相当のPayPayボーナスが当たるこのキャンペーンは11月も引き続き行うそうです。 10月5日は20%還元デーだったのでもはやPayPayで買い物しない理由が見当たりませんよね。 今後も様々なキャンペーンが行われて行くと思いますので、まだ使った事の無い方は是非使って見てください。 PayPayはアプリをダウンロードして入金したら今すぐ使えます。 androidのダウンロードはこちら iOSのダウンロードはこちら

  • 少年野球の主将の苗字は監督と同じ苗字50%越え

    ふと目にした少年野球の大会パンフレット。 メンバーリストも載っていたので、何となく見ていたら、、。 主将の苗字と監督と同じが同じ確率脅威の50%越え。 たまたまなのかもしれませんが、鈴木、佐藤、高橋といったクラスに2人とかいるような苗字でも無い訳で、、。 血縁関係にあるかどうかはわからないので、これ以上深掘りはしませんが、 それら憶測要素も踏まえつつキャプテン(主将)として相応しい人物像について掘り下げちゃいます。 リーダーシップ リーダーシップとはミッションを遂行するために、自らが先頭に立ってチームを牽引する事ですよね。 そんなリーダーシップを取る事の出来る人間はチーム組織になれば自然に出現するものです。 働きアリの7割が働かないと言われているらしいですが、働いている3割が居なくなったら、働かない7割の中から3割が働くようになるらしいです。 日頃のチームのヒエラルキーのトップが居なくなったら自然とチーム内からリーダーが生まれます。 主力が居ない試合。試合毎に必ずリーダーが生まれるでしょ? これは自然の摂理と思うのです。 アリ社会、猿社会同様に人間の社会でも少なからず当てはまると思うんですよね。 リーダーは自然と生まれます。 なので、自然の摂理に従ってキャプテンは決めるべき。 リーダーシップをコントロール リーダーは自然と決まります。ただそのリーダーが言うママに組織を動かすんじゃなくて、組織のボスがリーダーを上手くコントロールして、チームの力を最大限に発揮させるべきなんですよね。 リーダーは自然の摂理。 自然と決まるものですよ。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 数的不利を作らないディフェンスの心得

    やっぱりデフェンスは数的不利な状況を作らない事が一番の防御策ですよね。 相手1人に対して2人。 相手2人に対して3人。 そんなディフェンスが大事だと思うのです。 全力で戻れ! 数的不利な状況を作らないためには、攻撃で前のめりなっている状況で、ボールを奪われたら全力で戻る(奪い返す)事が大切。 プロの一流サッカー選手がみんな必死に自陣に全力で戻っているんですよ。 絶対に数的不利を作らないディフェンス pic.twitter.com/7knxTOdAH3 — サッカーいろは (@EverestRun) October 11, 2019 ほんとこれお手本にすべき姿勢ですよね。 ファールをアピールする前に。 味方に意見を言う前に。 とにかく戻れよと! 他人と差を着けたいならま先ずはそんな姿勢だと思います。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 防げる失点と防げない失点

    サッカーの試合を見ていると「仕方ないなぁ〜」と感じる失点と「こうしておけば防げたのに」と感じる失点がありますね。 防げる失点と防げない失点をちょっと掘り下げてみようと思います。 防げない失点 フリーキック どんなに壁に人数をかけても、絶妙なコース・スピード・軌道で打たれてしまったフリーキックはゴールキーパーにはどうする事も出来ない。 6年生にもなると、身体の大きなゴールキーパーだと、簡単に決める事は難しくなるけど、 中学生に上がって大人用ゴールになると、良いフリーキックを打たれると、ゴールキーパーにはどうする事も出来ない。 どうしようもないフリーキックは諦めて切り替えよう。 ドリブル突破 ドリブル突破による失点は個人技で勝負が付いてしまうので、その時点ではどうする事も出来ない。 特にスピードのある速いドリブラーはちょっとスペースを空けてしまうだけで、そこを突かれて失点してしまう。 正直足の速いドリブラーはどうしようも出来ない。 ワールドカップでムバッペ(エムバペ)がアルゼンチン戦でPKを獲得したシーン。デフェンス側の立場で言うと「あんなん無理だろう、、。」とい感じでしょ? ロングシュート フリーキック同様に絶妙なコース・スピード・軌道で打たれシュートは仕方がない。 ゴール近辺なら「打たせない」という事もできるけど、ゴールから遠い場所での守備はシュートコースを遮るだけではないので、どうしてもシュートコースが空いてしまう場合がある。 そこをに素晴らしい軌道のシュートを打たれてしまったら仕方がないと捉えて良いんじゃないかな。 これらの失点は防ぐ為の練習するくらいなら、それ以上に得点を奪える練習した方が効率的ですよね。 防げる失点 数的不利 防げる失点の中で一番多いであろう数的不利。 「戻りきれない」「相手に着ききれない」 特に相手の後方から上がって来る選手。ボールがある逆サイドの選手をフリーにさせてしまうとやられますね。 ゴール前で余裕でシュートを打たれる時はだいたい人数が足りていない。 もう一度言う。 ゴール前で余裕でシュートを打たれる時はだいたい人数が足りていない。 メンタルが折れる 格上相手に集中力を保って前半無失点で耐え忍んだのに、後半途中で一瞬の隙を突かれて失点。

  • ジュニアユースの交通費はボディブロー

    長男のジュニアユースで一番大変だったのは交通費。 毎週末必ず掛かるし、どのくらいかかるかその週になってみないとわからない。 我が家では毎月、月謝以上は交通費に消えていたかな。 交通費はボディブロー 中学生からは交通費は大人料金だし、毎週末土日はいつも試合が組まれ、県内いたるところに出向て試合をします。 時には遠方まで上級生の大切な大会の応援に行くことも。 ほぼ県内のみの活動でも毎週末は3000円〜4000円程度かかっていました。 なので、関東リーグ所属チームの交通費って毎月いくらかかるんでしょうか? 我が家は無縁ですが、考えただけでも恐ろしくなります。 さらに嘘か真か某J下部のジュニアユースの月の交通費は5万円を超えるのだとか、、。 又聞なので真相は不明ですが、強豪チームになればなるほど、遠方に出向いて試合をすることが多くなるので、5万は大袈裟かもしれませんが、それ相応にかかるのでしょうね。 ジュニアユースではその他にも月謝、用具代、合宿、遠征代と様々な事にお金がかかるので、大変です。 ジュニアユースの費用におったまがえる こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 野球とサッカーの違い【声出し編】

    三男が野球を初めてから1年以上が経ちました。 これまで数試合だけ試合観戦しましたが、サッカーの試合との違いをいくつか感じる事が出来ました。 その中から今日は「声出し」をピックアップしてみようと思います。 野球の試合は掛け声で賑やか とにかく野球の試合は掛け声が多くて賑やかですね。 試合自体に影響をもたらすようなモノではないけど、雰囲気を盛り上げるような声が試合中は常に出ています。 打席ではそれぞれの応援歌まであり、ベンチは歌って踊っての大騒ぎ。サッカーでは考えられないくらいのテンションでベンチが応援しています。 声の出し方の特徴 何試合が野球の試合を見て気づいたのですが、野球ってサッカーのように流れの中でやるスポーツと違って一点集中型なんですよね。 守りではピッチャッーとキャッチャー。 攻撃でバッター1人以外は全員ベンチ。 なので、ピッチャーとキャッチャー。そしてバッターを盛り上げるための声が非常に盛んです。 しかも、ピンチの時、チャンスの時。それぞれ応援の仕方があってチームに一体感が生まれます。 サッカーの場合は試合を静かに見てるか、じゃれ合っているくらいで、ベンチが歌うって応援するチームはありませんよね。 なので、サッカーも野球のようにベンチも歌って踊って応援出来たらチームの一体感が生まれるんじゃないかなと、思った次第です。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 全日本U-12サッカー選手権大会に出る、、、つもり

    日本各地で行われてる全日本U-12サッカー選手権大会に出場するための予選が行われています。 出場する希がある以上、勝ち残るつもりで戦う必要がありますね。 どうせ無理なんて思っていたら面白くないし、可能性がある以上目指すべきですよ。 第43回全日本U-12サッカー選手権大会はいつ開かれる? おそらくほとんどの人が意識していないであろう全日本U-12サッカー選手権大会。 開会式は2019/12/25(水) 。競技期間は2019/12/26(木)~2019/12/29(日)。 場所は鹿児島の鹿児島ふれあいスポーツランド、鹿児島県立鴨池補助競技場、白波スタジアムで行われます。 参加チームは、都道府県代表として各1チーム+前年度優勝チームの48チーム。 30年前は清水FCがダントツで強くて、獲得した全国タイトルは、全日本U-12サッカー選手権大会 優勝8回・準優勝3回・第3位4回、全国少年少女草サッカー大会 優勝13回の功績はあまりにも有名です。 その主力OBを中心に1991年、日本プロサッカーリーグ加盟を念頭に結成された清水FCは清水エスパルスの前身です。 現実的に捉えよう 無縁に思える全国大会ですが、実際にはそんなに可能性が無い大会ではありませんよ。 地域よって出場する難易度(確率)は異なるけど全国大会に出たからこそわかるけど、出ること自体はそんなに夢のような話じゃありません。 夢と思うか現実的な目標と捉えるか。 とは言うものの少年団にとっては県ベスト8が全国大会に匹敵する結果かな。目指せベスト8だな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村 PayPayがキャンペーンを開催中! ●50回に1回全額還元 ●ユニクロヒートテック2枚買うと1枚無料 ●コカ・コーラの自販機100円引き ●タクシーDiDiが半額 とりあえずアプリをダウンロードしていない方はとりあえずダウンロードしておいた方が良いかもしれませんね。 androidのダウンロードはこちら iOSのダウンロードはこちら

  • 【ちょっとだけ言わせて】力を抜いたらダメじゃろがい!

    いやいやいや。 もっと出来るでしょ? 君たちはこんなもんじゃないじゃろがい! 期待半分 おっさんはあなた方はそんなもんじゃないと思っているから、期待してしまうんだな。 でもあなた方にとって、そんな期待は邪魔だとわかっているから、直接言う事も無いし、その期待に応えてくれなくても特に問題は無い。 それがぼくの楽しみ方でもあるから。 期待応えてくれたら嬉しいし、楽しいし。 期待外れだった時は残念だし、悔しい。 そんな感情の浮き沈みを体験させてくれる事自体が実に楽しいですね。 ただ言いたいのは「君たちはそんなもんじゃねーよ」って言う事だけです。 もっと出来る。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 走り込みの必要性と体力の重要性

    「グラウディオラもモウリーニョも走り込みなんて意味ないよ」 と言うし、 自分の周りでも「走り込みは意味ない」という意見を目にします。 でもそれは強度高いトレーニングが出来ている事が前提で、強度の高いトレーニングが出来ていないなら僕自身はある程度走り込みも必要かなと思う派です。 勝利を目指すなら。 体力が無いと 球際、運動量、競合い、集中力。 全て体力とリンクしているから体力は大事。体力がないとそれらすべての能力が半減する。 しかも、選手1人が相手より1割増しで走りきる事が出来れば FP10人で相手チームより1人分運動量が多くなる。 勝負するうえではかなりのアドバンテージになる事は間違い無いし、事実そんなチームは強い。 体力があるとサッカーが面白くなる サッカーにとって体力は重要。経験者ならわかるでしょ? 走ってなんぼって。 しかも自分たちのチームより体力が無いチームと試合をすると、後半相手の動きが激減して余裕でサッカーが楽しめます。 相手のスピードは遅くなるし、パスは回せるし、競合いも余裕で勝てます。 表現的には大袈裟だけど、体力に差があるとリアルにこんな感じで余裕です。 だから逆に体力が無いとやられたい放題になるので体力は大事。 なので、強度の高いトレーニングが出来ていない場合は、ある程度の走り込みは必要ですね。 勝ちこだわるなら。 ただ、さらに上に行くとボールを走らせてなんぼになるけど、今は走ってなんぼで良いんです。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 少年サッカーの公式戦とは?【試合の重みを知る】

    ‪練習試合。‬ ‪カップ戦の決勝。‬ ‪市町村大会の決勝。‬ ‪地域大会の決勝。‬ ‪都道府県大会の決勝。‬ ‪全国大会の決勝。‬ ‪試合には色んな重みがあるから面白い。 やっぱり公式戦でしょ? 公式戦とは サッカーにおける公式戦とは各都道府県にはサッカー協会や市や地区単位の協会主催の大会のこと。その大会につながるすべての予選を含み、各サッカー協会が募集し、応募してきたチームで試合が組まれる試合。 公式戦の多くはカップ戦と異なり公式の結果として残るし大会によっては優勝したりすると、その先の県大会や全国大会に進む事が出来るから面白い。 大会によっては新聞や大会の公式サイトに掲載されたり、テレビでも放送される事もありますからね。 中でも一番大きな大会として「全日本少年サッカー大会」や中学生だと「高円宮杯全日本ユース」があり、多くのチームの目標となっていますよね。 公式戦は重みが重いほど面白い。 だから公式戦にこだわるべきだし、そのために努力する事に価値がある。 ジュニアユースともなれば公式戦の後にサブ組の練習試合が良く組まれるけど、それに出て満足しているようじゃだめでしょ? 練習試合で満足するな! 練習試合で満足して欲しくないし、満足出来ないでしょ?(満足出来る人はそれで良いと思います) だからその為にあらゆる手段を使って公式戦に出場する為の自分なりの道筋を作って欲しいんですよね。 公式戦と練習試合の試合の重みは全く違うから。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 収まるべきレベル

    リネカーさんが言っておりました。 「保護者たちの振る舞いに対して99.9%は的外れ」 と。 そして、さらに 「黙って子どもたちにプレーさせろ」 だって。 そんな中、ぼくに突き刺さったのはこの言葉。 「何が事実かと言えば、彼らはいつかは、自分にふさわしいレベルに到達する」 今は皆んな必至に自分の居場所を探しているのかもしれないね。 確かに収まるべきところに収まっていく 生まれつき持った能力。努力し続ける継続力。それが相まって少しずつ収まるべきレベルに到達する。 なのでリネカーさんは親は関係ない。黙っておれと言っております。 確かに自身に合ったレベルでサッカーをする事が一番楽しいから、その楽しめる環境が自分に合うのか、今は探す時間なのかもしれません。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 自分に素直な行動で自分を上げる

    ・嫌だからやめる。 ・合わないからやめる。 ・やるからには本気でやる。 これなら⤴️上がっていくよね。 ・嫌なのにやめない。 ・合わないのにやめない。 ・やっているのに本気を出さない。 これなら下がって⤵️いくるよね。 めっちゃシンプル。 素直にやりたい事をやる 色々とやってみると、自分は何が得意で何が好きかが良くわかる。 それを分かったうで、その自分の特性に合う場所に身を置くことが生きて行くうえではすごぐ重要! と常々思っています。 なので「諦めない」という美学的なモノのも必要だけど、程々にしないと「色々とやってみる」という可能性を広げる行動が阻害されてしまう。 「諦めない気持ち」も程々にしないといけないのかなと思っています。 ※諦めずにやり続ける事は素晴らしい事なので、それを否定するつもりは全くないです。 失敗を恐れる 残念な事に他人に対して「成功したからそんな事を言えるんだ」という言葉も少なからず聞きますが、成功は挑戦しないと得られないし、挑戦すれば必ず失敗する。 みんなめっちゃ失敗してる、恥をかいているのに表面上の「成功」だけを切り取ってしまってる。 そもそも成功も失敗も本人がどう思っているかだよ。 失敗したら諦める事も大切。挑戦し続けることも大切。どちらにせよ人それぞれですが、 ・諦めない ・挑戦し続けない ・他の事に転換できない そういう状況のままでは成功を手に入れる事は出来ないですよね。 すでに出来ないと決め付けて、行動せずボヤキを垂れ流していても、自分の可能性を潰している事になりますから。 大切なのは能力を伸ばす努力と自分の能力を知る為の努力。 その為にはとりあえずやってみるしかないよね。 やり続けて行けば自分のいるべき場所が見えてくる。 負けたと言わない限り勝っている。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 3年前に取り組んだコトが実を結んできましたよ

    自己満足でしかありませんが、3年前に今のうちに基礎基本を習得しなければマズイ! と思って取り組んで来た事がようやく身を結び始めた感じかな? ボールを自分の思うようにコントロールする技術。 これは小学生のうちに習得すべきだなぁとしみじみ思う。 バカにされても基礎基本 「ボールが蹴れて当たり前。トラップが出来て当たり前。サッカーをやる上でそんなの当たり前だよ」 「サッカーはゴールを奪うために前に速く攻めて…」 「前線には足が速やくて上手い子を…」などなど 試合で勝つ為のうんちくを聞かされた事もありました。 でも、そうやって行くうちに6年生になる頃にはだいたいカオスな状態になってつまらない試合なる状況を何度も見てきました。 その危機感から次男にはとりあえずボールコントロールに関してはうるさく言ってきた。 「ぱっと見出来る」程度じゃなくてどんなボールでもスムーズにコントロールするためにファーストタッチのボールの置き場所にこだわる。 まだまだだけど、最近はその効果がちょっとだけ垣間見えるようにはなって来たかな? サッカーで一番大切な事 他を圧倒するフィジカルがあれば良いけど、サッカーはボールを足で扱うスポーツである以上、ボールコントロールは必要不可欠。 もちろん、サッカーにはそれ以外の色んな引き出しが必要だけど、ボールコントロールさえ身につけておけば他の事は後からでもどうにかなる。 とにかくジュニア時代のうちにボールコントロール。 「そんなの当たり前だろ!」って思うでしょ? でもやりきれてない場合がほとんどです。 風間八宏 フットボールクリニック Vol.1「止める」 [ 風間八宏 ] posted with カエレバ 楽天市場 Amazon Yahooショッピング こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【試合に出れない・出さない問題】解決策はただひとつ

    世の中の全てのチームを全員出しチームにしちゃう事なんて無理。 チーム毎に特徴があって良いし、チームも選手も互いに選ぶ権利はあるからね。 需要が無ければ淘汰されるし、需要があれば人気が出る。 世の中全部コッチ!ってのは屁理屈だと思うのです。 他人に委ねず自分で見つけるのが健全。 チームの特徴を理解する 長男は小学生の時はベンチ要員で試合に出れない状況が長くありました。 さらに中学進学時にクラブチームに入り、2年間クラブで補欠で活動しました。 中学校生活の最後の半年は中学校の部活に移籍して、ようやく先発としてサッカーを楽しめるようになりました。 クラブで2年間揉まれたおかげで、最後にレギュラーを勝ち取れたのかな?なんて感じています。 なので、クラブチームの厳しい環境でサッカーをやるも良し。 部活でプライベートな時間を確保しつつ試合に出れる環境でサッカーをやるも良し。 チームにはそれぞれ特徴があって、その中で自分がサッカーとどう付き合って行くかが大事だと思うわけです。 出られないも含めてサッカー サッカーの競技規則では「メンバー全員出す」という規則は今のところありません。 全員出すという事を強制的に行うためには、サッカーの競技規則を変えないと成立しない。 なので、それは変えられないとして、ローカルルールで取り決めを行なってそれをするなら、誰かが動かないと始まらない。 で、誰が動きましょう? 試合に出れない事で不満に思うのは保護者。保護者がこれを出来るならやればいいけど、難しいですよね。 なので「全員出し!」というのを求めるのは簡単だけど「全員出しルール」にするのはちょっと難しい事です。 それはサッカーの原理から逸脱してしまうしね。 サッカーは偉大過ぎて変えるのは困難 試合に出られず不満に思う事は自然な事だと思います。 でもサッカーである以上、ポジション争いや相手とのゴールやボールを奪い合う競いなど「競い合う」という本質を覆すのは無理。 仮に覆すなら日本には4種の登録チームが約8000チーム以上あるので、4000チームくらいから全員出しの規則変更の署名を提出すれば、協会も動くんじゃないでしょうかね? 出せ出せ!という気持ちはわかるけどサッカーの競技規則上「メンバーは全員、出さなければならない」という競技規則が無い限りチーム(指導者)と選手間の個の問題となってしまっている。

  • 四の五の言わずにやっちゃいましょう!

    ‪不平不満のエネルギーは自分に向けるべき。 他人を変えようとするのではなく、自分を変えることで自然と周りの景色が変わっていく。 他人はすぐには変わらないけど、自分は今すぐ変わる事が出来る。 そこなんだよ! 言うならやる コーチの文句を言っても、チームメイトに対して文句を言っても、審判にいくら暴言を吐こうがあなたは上手くならない。‬ ‪その前にやる事やらんと上手くならないよ。‬ 偉そうな事ばかり言ったところで、実際に実行している者には追いつけないし、絶対に追い越せない。 差は開く一方です。 四の五の言わずやっちゃいましょう。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 少年サッカーのエネルギー補給には梅おにぎりが最高な理由

    実体験としてエネルギー補給のゼーリーとか体感的にほぼ意味なし。 エネルギー補給には梅おにぎりで「お米の糖質」「梅干しのクエン酸と塩分」が最高のエネルギー補給です。 ハンガーノック 普通に生活していると、ハンガーノック(低血糖状態)になる事はほとんどないと思いますが、長時間身体を動かすスポーツではハンガーノック状態になる時が良くあります。 ハンガーノックに陥ると身体に力が入らなくなって、全く動かなくなる。 少年サッカーでも1日に何試合も組まれるスケジュールでしっかりと食事を取らないと、そのような状態になるケースも稀にあるように見受けられます。 梅おにぎりは最高の元気玉 今まで色々な山岳レースに出走しましたが、一番エネルギー交換に優れていると感じたのは 「梅おにぎり」。 長時間走っていて、調子が悪くなった頃に「梅のおにぎり」を食べると、それまで滞っていた血流が一気に流れ出して力が湧いてくるんです。 極限状態だったから感じる事ができたんだと思いますが、それまでこまめに摂っていたゼリー状の補助食とは全く違う身体の反応を得る事が出来ました。 もちろんゼリー状の補助食も栄養物質が入っているので意味がないとは言いませんが、梅のおにぎりが最強です。 梅干しの入ったおにぎりは、お米の糖質で体の主要なエネルギー源となり、血液といっしょに全身をめぐり、体の中で1gあたり4kcalのエネルギーになります。 さらにクエン酸は体内のエネルギー源を燃やす潤滑油の働きがあり、疲労の原因となる乳酸の蓄積を防ぎます。 そして、梅干しに含まれる塩分はナトリウムを多く含み、多量の汗をかいた際にはナトリウムが欠乏して疲労感や血液濃縮などを防ぎ、熱中症の予防にもなります。 激しいスポーツには糖質、クエン酸、塩分は必要不可欠なんですよ。 成分的にも実体験としても 梅おにぎりは最強です。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 遠いゴール

    シュートを何本も何本も打っても入らない時ってありますね。 シュートまでの過程はバッチリなのに最後が決まらない。 シュート練習へのこだわり 終始攻め続けているのに、最後にカウンター1本でやられて負けてしまうなんて事もよくある事。 結局、サッカーはゴール奪わないと勝てないので、やはりゴールにはこだわらないといけませんね。 大事な試合で後悔しないためにも、シュート練習はゴールの枠に入れる事。 キーパーの位置を見てしっかりと狙って打つ事にこだわって練習しないと行けないですね。 試合の流れ とは言うもののシュートを何本打っても入らない時は入らない。 そんな時は色々と変えたくなるけど、そんな時こそやりきる事が大切ですよね。 どうしたら流れが変わるか? を知るためには自分達で見つけるしかないんです。 状況が悪いからと言ってて変えるのは簡単。 でも応用力を子供達の身に着けさせるためには、ヒントを与えつつ、自分達で打開する意識が大切ですよね。 本人たちがどうしたら状況を変える事が出来るか。 そう言った応用力が大切なんだな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • お花を一輪さかせましょう!

    今の世の中は情報に溢れかえっているから、スドーンとトンがっていないと目立たないし埋もれちゃうよね。 あなたは何をしてくれるの? 沢山の中から選んでもらうためには、悩みや課題をもった相手に「ぼくにはこんな事ができますよ」ってわかりやすく的確な伝えないと相手には響かない。 何でもできます優等生は生まれてしまうからね。 雑草は大部分の人に見向きもしてもらえないけど、真っ赤な花を一輪🌸だけ咲かせたら、目立つでしょ。 別に雑草で良いんだけど、一輪の花🌼を咲かせる努力をしたら良いんじゃないかな。 葉っぱの色をいくら濃く磨いて気付いてもらえないから、周りと違う色の🌹を咲かせましょう。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 楽しいサッカーを楽しめ

    楽しいからサッカーやってんでしょ? サッカーは楽しむ事。それが全て。 サッカーは試合に出ないと面白くない。 なので、これから先中学、高校と進学する際、息子が試合に出られる可能性のあるチームに属することを望んでます。 サッカーを楽しむためには試合に出ないと楽しめないでしょ? 理想のチーム サッカーをするなら、理想的なチームでやりたいし、子供にもやってもらいたいと思う。 楽しいサッカーわチームに邪魔されたくないしね。 なので、こんなチームだったら良いなぁ4選をまとめてみた。 ①試合に出れる サッカーを楽しむ為には試合に出ること。試合に出れる可能性があるチームに所属するべき。 身の丈に合わないチームに入って、蓋を開けてみたら、試合では蚊帳の外。 なんて事も少なからずありますからね。 なので、試合に出れる可能性が高いチームに所属するべきだし、あれ?違った?と思ったら決断は早めにするべきと思います。 ②サッカーが楽しめる 様々な事を教わりつつ、自分が活きる(活躍)環境でサッカーが出来たらさぞ楽しいでしょうね。 サッカー=楽しい これが全てで、楽しさが無くなったらサッカーをやる理由がなくなりますから。 どんなに上手くても最終的に行き着くところは楽しむと言うところでしょう。 楽しんでなんぼです。 ③勝敗にこだわる環境 やっぱりサッカーをやる以上試合には勝ちたいよね。 勝ったら嬉しいし、負けたら悔しい。サッカーは勝ち負けがあるから面白いのであって勝敗の無いサッカーはサッカーじゃない。 なので、常に勝敗にはこだわるべき。 まぁこんな事言わなくても、ほとんどチームはすでに充分こだわっていますね。 ④喜怒哀楽がある 試合の勝ち負けやチームメイトとの関係、指導者との関係の中には喜怒哀楽があります。 そんな喜怒哀楽がたくさんあった方が楽しいし、喜怒哀楽が多ければ色んな経験が出来る。 とにかくサッカーは楽しければ良し。楽しんだのも勝ちなので、自分に合った環境が大切。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • サッカー11人と交代枠と登録数

    サッカーには先発する11人以外に、 選手登録数とベンチ入りメンバーの人数と交代枠が定められている。 ワールドカップでは登録23人。先発11人。ベンチ入り7人。交代は3人まで。(延長になった場合は4人目の交代ができる) 日本のサッカー人口からしてワールドカップに出れる可能性のある確率は0.0023%(多分…) サッカーは11人か8人で行うスポーツ ジュニア世代では8人制。交代の人数はフリーの場合が多いけど、大きな大会ともなれば規定が明確に定められていて、確実に試合に出場出来ない選手も出てくる。 なので、サッカーでは「試合に出場できない悩み」はどの年代にもつきまとう。 全日少年サッカー大会では 大会の選手登録数20名。先発8名。交代枠8名以内。 20名登録したらその内4名は確実に出られない。 ただし、8人制の競技規則には 試合に出場する8人の競技者を含めて、試合に出場できる人数は16人以内とする。交代要員は、試合に出場していない8人となる。ただし、当日の全選手数によって両チームが事前に合意すれば、交代要員の数を変更することができる。 8人制には太字の箇所が明記されているけど、この部分はあまり活用されていないように思われる。 全国高校サッカー選手権大会なら 登録は30人。先発11人。ベンチ入り9人。交代は4人まで。 30人登録した場合、半分の15人は確実に試合には出れない。 サッカーはルール上そういうものなので、そのルールの中で選手はどうサッカーと向き合って行くか…。が大事。 試合に出られない悩みはジュニア世代に限った事では無いので、それを乗り越える為に何をするかが重要ですよね。 その為にどう行動するの? 環境を変える 自分を必要としてくれる環境は必ずあります。 自分が活きる環境は必ずあるので、その環境に巡り会う為に一歩踏み出す勇気が必要ですよね。 徐々にでもいいからちょっとずつ踏み出してみると、新しい世界が見えて不安も無くなる。 仲間と離れたくないから…? 離れてみたら必ず新しい仲間に出会えるよ。 不安なんて一歩踏み出してみると、意外と大した事では無いことだったりするからね。 自分がもがき苦しんでるいるなら、自分が活きる環境を望むべき。と思います。 思考を変える 今の環境に不満を言っていても変わらない。

  • 喧嘩サッカー【やられたらやり返す】を無くす方法

    「相手を煽って逆なでする」 「やられたらやり返す」 大人になるにつれ時には 「どこ見てんじゃ」 「やんのか?」 「黙れ!」 小学生ではないでしょうけど、中学、高校、社会人ともなればそんな喧嘩まがいの言葉が飛び交う時も出てくる。 冷静になって思い返すと馬鹿みたいな事なんだけど、一度そうなってしまうと、気持ちの収まりが効かなくなって、やっている最中はどうにもこうにも行かなくなる。 気持に余裕がないからキレる 真剣なあまり、気持ちに余裕が無いと何か言われたら反応してしまうし、何かされたらやり返したくなる。 それだけ真剣。 「ワールドカップ決勝で相手に頭突き」 「聖地で観客に対して飛び蹴り」 超一流選手でも、ふとした時に三流の対応をしてしまう事も。 それほど常に冷静にいる事は難しいこと。 相手を知る キレる相手って大体、知らない相手に対して。 相手の事を知らないと想像が先行して、何かされたら先入観として悪いイメージを勝手に持ってしまう。 だから、知らない相手に何かされたら「コイツは悪いやつだ!」ってなる。 しょっちゅう試合する相手だと、顔見知りになり仲良くなって、キレるシチュエーションは少なくなるでしょ? ならない? なるでしょ?? キレないモチベーション だから、キレない為にはまず、相手を理解する事も大切ですね。 もちろん知れば知るほど嫌いになるケースもあるとは思うけど、そしたら距離を置けば良いだけ。 相手を知ると「まぁいいか」ってなってキレないモチベーションになるでしょ? ならない? なるでしょ?? キレる方もキレられる方もキッカケは些細な事なので、気持ちにゆとりを持って行きましょう。 なかなか難しいけどね。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 結果を出す事の難しさ

    先日のMGC。 42キロ以上走って、タイム差は僅か数秒。 その数秒のために毎月何千キロも走って、その日の為に生活の全てを注いで、 数秒の差で敗者と勝者に別れてしまう。 ホント凄い世界ですね。 どんなに努力しても その日までどんなに努力しても、一番努力した者が勝つとは限らない。 その日のちょっとした体調で結果が全然変わってくるし、特にマラソンは繊細でその日に走ってみて「今日はなんだか身体が軽い!」「今日はなんだか身体が重い」って日替わりです。 1ヶ月後に同じメンバーでレースしたら、全く違う結果になるでしょう。 その時に納得のいく結果を出すって、タイミングもあるから、ほんと難しい事なんですよね。 サッカーも同じで勝つも負けるも紙一重。 その時に勝った方が強いけど、翌日試合しても同じ結果にはならない。 納得出来るように追求していればそれで良し 努力をし続ければ、納得のいく結果が出るというものではないので、納得のいく結果を追い求め続けるしかないんですよね。 マラソンで勝者になるのも プロ野球選手になるのも Jリーガーになるのも 有名な YouTuberになるのも 年収1億円稼ぐのも ほんの一握り。 追い求め続けけるしかありませんね。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 試合の起点と機転になる選手

    サッカーでは攻撃の基点。精神的な機転。 そんな「キテン」となるポイントになる選手がいますが、そこをできる子にはもっと高い評価を与えるべきじゃないですかね。 起点となる選手 ゴールを奪う為に攻める最初のアクションを起こせる選手。 見た目には地味かも知れないけど、トラップも上手でボールの運び方も上手。 そして何よりも状況を把握していて、小学の8人制のサッカーなら、ポジションに関係なく攻撃の起点となる事が出来る。 起点は攻撃のアクセントを付けられる選手で、パスひとつとっても意味を考えて出せていますよね。 将来的にはソコが重要で、今からそれが出来ている選手の未来は明るいです。 機転となる選手 常に考えてサッカーが出来ているから、状況に応じて対応が出来るし、何より今何をしなければならないかを分かっている。 味方がミスした時。 そんな時の声掛けや自分の行動ひとつが機転となる。 もはやサッカーの技術とかでは無く人間性。 他人の事より、まず自分の事。 自分の為にではなく、他人の為に行動できる選手。 そんな子を目の当たりにしてしまうとこんなぼくは恥ずかしくなります。 ただ、残念なのがその「キテン」目を付けて評価してくれる人が少ないのが実情です。 もっと広い視野で評価される事を望む。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • リーダー・ボスの必須能力【伝達力】

    色々と外部に仕事を発注していますが大切なのは ・何の為の仕事なのか? ・何を訴えたいのか? ・誰に伝えたいのか? ・いつ?どんな場所で告知するのか? 自分の思いを言葉に変換して出来るだけリアルに伝える事もスキルのひとつ。 相手のせいにするのは簡単だけど向き合うのは自分自身 仕事相手や仕事仲間に「アイツは使えない!」って言ってしまうのは自分の力の無さをアピールしているようなモンだよね。 伝達力 相手に物事をしっかりと伝えられるか、伝えられないかで相手の仕事のパフォーマンスや成果物の精度が変わってくるから、伝える能力は大事。 相手の能力を引き出せずに嘆くのは自分の力の無さを自分でアピールしているようなモノだ。 とは言うものの とは言うものの、環境のせいにしていい部分と自分と向き合わなければいけない部分。 その境目の判断が重要。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • トレセンに選ばれる子の特長と選ばれなかった時の対策

    高学年には「トレセン」というものが存在していて、各チームから優秀な人材を集めて、個の技術を育成する狙いで開催されています。 ひと言でいうなら選抜育成会と言ったところでしょうか? トレセンに「受かりたい!」「受からせたい!」という情熱的な人達にとっては大きな存在のトレセン。 そんなトレセンに選ばれる子と選ばらない子の違いを掘り下げてみます。 トレセンに選ばれる子の特徴 トレセンに選ばれる子の特長はひと言でいうとサッカーが上手い子。 ただこの「サッカーが上手い」という定義が非常に曖昧で、評価者によって異なるから厄介なんですよ。 身体が大きくてボールが蹴れる子を上手いと評価するのか? 身体が小さくても、ドリブルが上手い子を評価するのか? 良く考えながらサッカーをする子を上手いと評価するのか? 評価する側のそれまでのサッカー経験や思考によって評価は変わるという事は前提に置いておいた方が良いでしょうね。 それを踏まえた上で、ぼくが感じるトレセンに受かる子を整理してみます。 ちなみにこれから挙げる評価基準はぼくの評価基準ではなく、あくまでトレセンに受かる子を分析した結果ですのであしからず。 結果を出せる子 まず始めに感じるのは「結果が出せる子」。 要はゴールをたくさん決める事が出来る子。 同じ地域のチームを見回してみると普段からゴールを量産するような子はだいたいトレセンに名前を連ねていますね。 評価者が普段の試合を観ているのかは知りませんが、いつもゴールを決めている得点源になるような子はだいたいトレセンにいます。 ゴールを量産出来るような子がチームに1人でもいたら、助かりますよね? トレセンでもそこは一緒なんでしょう。ゴールを量産してくれたらそりゃぁ助かります。 でかい・強い・蹴れる 特にディフェンス枠で選ばれている子は、大きい子が多い。大きくて足が速くて、当たりに強ければディフェンダーとしては安定感がありますからね。 他の地域の選抜とガチンコ試合をする上で結果にこだわるならそういった選手を集めるのは得策ですからね。 地域に数人そんな子は居ますよね? ディフェンスに3枚そんな子を並べたら、それなりにレベルが上がってもなんとかやって行けますからね。 そういった子は選ばれやすい傾向にあると思われます。 評価を受けにくい傾向

  • 限界突破のためには自分を疑い「枠」から離れよう

    「限界突破のためには、自分を疑い「枠」から離れよう」 なかなか良い動画なので、興味ある方は時間のある時に是非観ください。 1時間くらいの長い動画です。 キーワードはマインドセット。マインドセットについて考えた事が無い方には特にオススメ。 【G1サミット2017】 第5部分科会E「挑戦するマインド ~限界を超える自分をつくる~」 石川 善樹 株式会社Campus for H 共同創業者 栗城 史多 登山家 モデレーター 為末 大 (2017年3月19日開催/北海道ルスツリゾート) こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ゴール前での左右の揺さぶりが効果的

    ゴール前でボールを左右に揺さぶるって凄く効果的ですよね。 キーパーもディフェンダーもゴール前では、基本的にゴールとボールのライン上に立ってコースを潰すでしょ? そんな状況で左右にボールを揺さぶれば、ディフェンスも揺さぶられて、ゴールへのコースが空く。 だから得点に繋がりやすい。 角度を付ける 相手ゴール前でボールを左右に振ると角度を付ける事ができますよね。 角度を付けるという表現が正しいかわかりませんが、ボールをゴール前で左右に振る事でゴールへのコースが開きやすくなるんですよ。 当たり前の事ですが、そういった意識を共有する事って少なくないですか? 既に「そんな事はこだわってやっているよ!」と言うなら良いのですが、あまりそういったコーチングとか耳にした事が無かったので、そんな風に思った次第です。 ゴール前でボールを左右に揺さぶる。有効な事ですが、それを実践するためにはそれ相応の基礎技術が必要ですね。 何をするにしても基礎が大事。 そういう事です。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ジュニアユースに対するお金の掛けかた

    「お金が無いなら部活にしろ」「クラブチームでサッカーをさせるならお金を掛けて当たり前」。 そんな意見は実際にあるし、まぁ間違ってはいないので、反論はしませんが、世の中そんなにお金を持っている人ばかりじゃないので、もっと色々な多様性があっても良いよね?って話です。 お金の掛けかた 直近の我が家では、 先日の台風で家の屋根めくれて、建設会社に修復を相談中。治さないと次の台風が心配なので治す予定。 (我が家が壊れるのは良いけど、他人の家を巻き添えにはしたくないですし) そんで、先日買ったばかりの軽自動車が乗り始めて、1カ月でもう故障(絶不調)。取り敢えず現在、部品交換の修理に出しています。これも数万円かかる予定。 そんで、長男は受験で塾三昧で、今だけとは言うものの、毎月数万円の出費。 今はクラブチームを辞めて部活も引退したので、サッカーにお金は掛かっていませんが、もし今もクラブチームだったらと考えるとゾッとしますね。ほんと無理(・・;) さらに、ぼくの前歯ですが、先日15年前に処置したセラミック歯が割れて、治すの11万円かかると言われましたが、治さない訳にはいかず、現在治療中でございます。 そんで、次男は中学を前に塾に通わせ、週2回のサッカースクールにも。 三男の野球は今のところあまりお金はかかりませんが、中学に進学したらシニアリーグに上がりたいみたいなので、いくらかかるのかは未知数です。 そんな中でもやりたい事はやらせてあげたいとは思うけど…。 サッカーにお金かけるの無理じゃね? ジュニアユースで月謝2万とか、ひと夏の合宿に何十万円とのクラブチームがありますが、そんなの無理っすよ。我が家は、、。 我が家はね。 交通費も中学に上がれば大人料金ですし、毎週末の遠征や移動の他に平日練習に交通費がかかるともなれば月に数万円かかりますからね。 関東リーグとかだったらどの位かかるのでしょう? 考えただけでゾッとします。 お金の掛けかた 基本的に「子供がやりたい!」と言うならやらせてあげたいとは思うけど、だからと言って何でもやらせてあげる訳には行かないですよ。 もちろんそれは自分の経済力の無さなが招いている訳ですが、子供が三人もいると我が家レベルではなかなか厳しいです。 ケチらずお金を使う事は大切だと考えていますが、だからと言って無駄遣いはできない。

  • 【これで完璧?】ディフェンス5つの心得

    デフェンスってやらなきゃいけないことがたくさんあるから大変です。 一生懸命にディフェンスをやってんだから、フォワードはシュート一蹴に魂を込めないといけない。 簡単なシュートを外してドンマイではない! フォワードはデフェンスの役割を理解して、たくさんシュートの練習して、とりあえず魂込めてシュートしてください。 デフェンスの役割 ディフェンスはゴールを奪う為に、相手からボールを奪い、ゴールを奪われない為にボールを追いかけ、相手と競り合い、常に集中を切らさずに頭をフル回転させて1試合やりきる。 何かひとつでも欠けると失点しますから。 ディフェンスは試合中、必死こいて色んな事をやっています。(フォワードが必死やっていない、という事を言っているのではない) 裏を取らせない(抜かれない) ディフェンスは自分の背後(裏)を取られたら負け。一番やってはいけない事なので、まずは自分の裏を取られないようにするのが一番大切。 裏を取られるリスクを負ってまで不用意にボールを奪いに行く必要はないので、無茶しねボールを奪いに行かなくて良い。 確実に奪えるなら良いけど、奪いに行って抜かれてしまうと決定的なピンチに陥りやすいので、先ずは抜かれないがことが大事。 ボールを奪う ディフェンスのもう一つの重要な役割は相手からボールを奪うこと。 無茶をするべきではないが、ボールを奪う事は大切。ボールを奪うという事はゴールを守り、そして攻撃の起点になるから。 そして、ボールを奪うにしても色んな奪い方がある。 1対1 相手との1対1でボールを奪えるのが一番効率的。 数的優位を作らずしてボールを奪える訳だから、奪った瞬間に攻撃の数的優位を作りやすい。 先にも書いたけど、1対1で抜かれた時はピンチに陥りやすいので、やるべき所とそうでない所の判断が大切。 インターセプト 相手がパスを出した瞬間から相手にパスが渡るまではある意味ルーズボール。 なので、相手が出したボールに対して相手よりも速くボールに触れることができれば、簡単にボールを奪う事が出来る。 その為には先に触れるタイミングを習得して常に狙う意識が重要です。 2対1を作る(数的優位を作る) 1対1でボールを奪えないなら、2対1の状況を作ることでボールが奪いやすくなる。

  • 【成長する心得】変化を楽しむ

    現状維持のストレスフリーな心地よい環境も良いけど、それより知らない事、未経験な事を経験した方が楽にめます。 しかも世の中は凄いスピードで進化しているから、色々な変化についていかないと老害まっしぐらになってしまう懸念も。 現状維持って心地が良い 慣れ親しんだ環境って居心地が良いですよね。自分の世界みたいな感じで色々と分かってるからストレスが少ない。 言ってみれば自分の世界(テリトリー)から認められているから、そりゃぁ居心地は良い。 でも、そんな状況に浸かっていると、いつのまにか一歩外に出たら何も通用しない。なんて事も。 新しい事や新しい環境に身を置いて様々な事を吸収していかないと、結果的にあいつは「老害だ」なんて言われかねない。 変化はストレス 新しい事や変化する事ってストレスだったりするんですよね。 身近な事だと「クラス替え」「進学」「就職」「転職」もちょっとストレスじゃないですか? 知らない人のコミュニティに飛び込む事とか、歳をとれば取るほど、ストレスになりますよね。 そのストレスが不快でなかなか飛び出せない。 成長するためには不快感を乗り越える 不快感は今まで自分に無かった事を取り入れているチャンスなので、成長出来るチャンスでもありますから、 不快感をまずは受け入れてみると、新しい側面が見えて来たりしますもんね。 不快と思う事やちょっとしたストレスは受け入れてみるのも面白いんじゃないかと。 心地良い事をあえて辞めてみる 居心地の良い事って現状維持の枠からはみ出せて無い事だから、成長しないと思うんです。 本当に今の環境が自分の為になっているか? 「環境のせいにするな!」とは言うものですが、ぶっちゃけ環境は大切です。 力を発揮できる環境か?自分の力を伸ばせる環境か? あっ、ダメだな、、と思ったら環境は変えるべき。 と思います。 何も起きない環境に身を置いても、何も起きないから。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

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