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ひできさんのプロフィール

住所
練馬区
出身
練馬区

東京都練馬区在住。休日の趣味は中央競馬予想(血統論中心)。映画と珈琲、グルメな街角散歩といったところです。以前住んでいた大好きな街、松本・安曇野の懐かしさを表現した呟きも。フォロー大歓迎です。よろしくお願いします。

ブログタイトル
ひとときの駿感.blog
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tantiemeandjetaime
ブログ紹介文
中央競馬のメインレース予想を中心に、回顧、アプローチなど充実した深みのあるコンテンツをお届します。
更新頻度(1年)

19回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/02/27

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ひできさんの新着記事

1件〜30件

  • 博多ラーメン 長浜や 上野店

    【博多ラーメン長浜や上野店】今日はなんだか、ラーメンが食べたくなった。とんこつスープがすすりたくなったのだ。もちろん日高屋のとんこつとかでもなく、ましてや希家の醤油とんこつとかでもなくて、純な博多ラーメンが食べたくなったのだ。上野マルイのそばの「博多風龍」に行ったら、店内は満席どころか後方で8人以上の立ち待ち客が並んでいる。19時に用事があったのでこれは無理だと、すかさず急ぎ足で浅草口の方へ回って「長浜や」へ。まあ中国人が作ってるってのがちょっとばかり納得いかないけど、ああいや、納得いかないってのは、差別とかそんなではなくて誤解なくそれでもはっきり言うと、麺の「硬め」と「バリカタ」の違いがわかっているのか?という問題なのだ。JapaneseVARIKATA!!!案の定バリカタをお願いしたのに、これじゃあバリカタ...博多ラーメン長浜や上野店

  • 星乃珈琲 平和台店

    大晦日の午後です。湧いた雲もたちまち一掃されるような冷たく強い風がビュービューと吹き荒れるも、星乃珈琲の『彦星ブレンド』でのんびりと過ごしました。思いもかけず、ある仕事上の恩人から連絡があり、『清水さん、今年はいろいろあったね。来年またよろしくね。』と心配の声を頂いたりして、人との結びつきは大事にしておこうと。母の納骨も29日に済ませ、一応区切りはついたのかなぁ…としみじみに今年を振り返りつつ、来年は少しでも状況を良くして、諦念の心境に近づいていきたい。星乃珈琲平和台店

  • やよい軒 東上野店 やみつきポークソテー定食

    暮れも押し迫ってきて、やよい軒が怒号の追い込みをかけてきた。やみつきとはうまくつけ足したネーミングで、まさにやみつきになりそうな美味しさ。大満足だ。鉄板の全体を覆うほどの大きな4枚のロース肉。ひと口いただくと、とても柔らかいのだ。ニンニクバター醤油とも合う。付け合わせはインゲンと玉ねぎとポテト。かなり贅沢な夕飯となった。これでご飯がおかわり自由なら990円という値段はギリギリ許せるところか。ポークではあまり金額的なハードルを上げて欲しくない。松屋の豚生姜焼き定食が660円。ご飯大盛りで720円。270円の差はその時の持ち金で左右されてしまうコストとなる。そうは言ってもリピート必至は間違いなく、次の空腹時が非常に楽しみだ(笑)やよい軒東上野店やみつきポークソテー定食

  • DREAMS COME TRUE - 決戦は金曜日 (from THE DREAM QUEST TOUR 2017 Live Ver.)

    DREAMSCOMETRUE-決戦は金曜日(fromTHEDREAMQUESTTOUR2017LiveVer.)自分は高所恐怖症なのだと広く知れ渡っているはずの中村正人が螺旋階段の鉄塔の頂点で、田園の地に刺さっている案山子よろしく、笑顔でベーシストとしてのパフォーマンスと渋くコーラスを響き渡らせている。一方でその螺旋階段をダッシュで駆け降りる吉田美和が『決戦の金曜日』を歌い始める。1990年代にバラエティ番組の主題歌を聴いた時は誰もがその衝撃を受けただろう。ドリカムの全盛期が開幕したのだった。Liveバージョンの映像を観て吉田美和の女性ボーカリストとしての存在が別格なのは間違いない。とにかくダントツなのだ。80年代のSYOW-YAの寺田恵子、90年代後半のプリプリの奥田香、安室奈美恵withスーパーモンキーズ、...DREAMSCOMETRUE-決戦は金曜日(fromTHEDREAMQUESTTOUR2017LiveVer.)

  • ラヴェル: ピアノ協奏曲 ト長調 第2楽章 フランソワ 1959

    ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調第2楽章フランソワ1959最近また寝る前にクラシック音楽を聴く習慣が蘇ってきた。なぜか。どうも眠れない夜が続く。原因はわからない。20年くらい前、仕事の激務で疲れすぎて眠れない夜が続き、何かいい方法はないかとクラシックの調べとともに安らかな睡眠に落ちようと趣味として聴き始めたのがきっかけだった。たんなるヒーリングとして聴いてきたクラシックだけど、ハマってしまった。一番最初に聴いたのは確か「ウイーンの森の物語」だったと思う。そう。ウインナー・ワルツなのだ。しかもなぜか「美しき青きドナウ」ではなかった。今はほとんど聴くことはなくなったけど、毎晩毎晩聴いていつのまにか深い睡眠に入っているという有様だった。ワルツのズン・チャッチャー、ズン・チャッチャーのリズムがよほど心地よい眠気を呼び込んだ...ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調第2楽章フランソワ1959

  • 母の死

    11月9日の深夜、私の母が亡くなった。享年78歳。医師によれば肺の機能の寿命とのことで、トリガを考えれば非結核性細菌云々と辿ることはできるけれども、解釈としては肺の病は年齢とともに非可逆的に進行するもので、寿命と捉えた方が自然だと言われた。実は今、私は苦しんでいる。悲しみがおさまらない。後悔の思い。母は1年近くに及ぶ入院生活。日に日に弱っていく姿を見ていて死の覚悟はできていた。そのつもりであった。危篤から臨終、通夜、火葬まで、別れの悲しみは湧くものの、母の緩やかな死は様々な思い出とともにまた日常に戻る。戻らなければならない。すべてはすぐに受け入れられるものだと思っていた。ところが、12日火葬が終わり、お骨を自宅に持ち帰り、居間で父と妹とで、母の写真の整理を始めた時だった。父と夫婦で信州の観光地で撮った2015年...母の死

  • 松田聖子*蒼いフォトグラフ

    松田聖子*蒼いフォトグラフ”光と影の中で腕を組んでいる一度破いてテープで貼った蒼いフォトグラフ”松田聖子さんの数ある名曲の中で僕はこの曲が断然に一番好きだ。80年代TVは歌謡でもドラマでもほんと華やかな時代だった。松本隆とユーミンコンビでは薬師丸ひろ子さんの『Woman"wの悲劇"』と匹敵するくらいの最高傑作の名曲だと思う。(この曲に関しては今後またブログに記したい。)「青が散る』のテーマソングでもあってあのころは夏休みに朝の10時にTBSで再放映していてこの曲と、ドラマを欠かさずテレビの前で寝っ転がりながら観ていた記憶が蘇る。石黒賢さん二谷友里恵さん佐藤浩市さん川上麻衣子さんみんな若くものすごい豪華な俳優陣。懐かしい…”写真はセピア色に褪せる日が来ても輝いた季節忘れないでね蒼いフォトグラフ…”楽しかった思い出...松田聖子*蒼いフォトグラフ

  • グランパスタ ホテルエミット上野店

    訪問日時:9/7(土)18時30分頃ナポリタン490円(写真撮影は了解を得ています。)上野駅から浅草通りを文字通り浅草方面に歩くと稲荷町手前の通り沿いにある。東上野のなるのかな。ホテルのフロントのロビースペースが店舗になっている。モーニングもあったりする生パスタのお店だ。券売機で500円硬貨を一枚投入する。490円のナポリタンスパゲッティを選ぶ。10円玉がチャリンと釣銭口の中で音を奏でる。ああナポリタン…♪ナポリタン…♪パルメザンチーズをこれでもかとふりかけフォークでくるくると巻きつけて頬張るのだ。生パスタだけあってアルデンテには程遠い。しかしナポリタンだけには許せる茹で加減。何も問題はない。ケチャップの酸味もほどほどに中の具にウインナーでも入っていれば、なお理想ではあるもののワンコインなら我がままも言うまい。...グランパスタホテルエミット上野店

  • 母の見舞い。

    晩夏。街路樹の蝉が騒がしくも暮れ方が過ぎてゆく常盤台駅前。赤羽行きのバスに乗って10分、途中淑徳学園辺りに降り立った。今夜も介護入院中の母の見舞いに行った。10日ぶりだ。できれば毎日行きたい。しかし時間がそれを許さない。4Fの病棟に足早に向かうと母は夕食中だった。良かった、間に合った。しっかり食べているのをみると安心する。顔の血色もいい。口の周りに付いたご飯粒をティッシュでふき取ってやると無言でにっこりと笑う。痩せこけた首筋。か細くなった手足は動かせても起き上がって歩くことはできない。病で肺の機能が低下し、苦しい苦しいと口癖のように静かに訴えかけてくる。去年の夏あたりはまだ自宅近くのビッグボーイで一緒にハンバーグを食べることができたのに。つい1年半前は和幸にも、ミヤマ珈琲にも一緒に歩いていけたのに。もう二度と一...母の見舞い。

  • 『サヨナラはくちぐせ』吉沢梨絵

    サヨナラはくちぐせ人知れずmidnight、90年代のTheMusic発掘に勤しんでおります。笑で、今朝はこの曲を聴かせてあげよう。。。J-POPとは何か?まさにこの吉沢梨絵様の『サヨナラはくちぐせ』のような曲のことであります。冒頭からノリノリで爽やかなテンポ。間奏にはサクスフォン。ギターのカッティングとベースの重厚さ。ゴージャスな楽曲は昔は元気をもらってましたね。これぞ王道です。当時は小室ファミリーの中でも安室奈美恵の全盛時代。知る人ぞ知るの立ち位置から上昇できなかったからこそ、この25年経った令和元年の大殺界を乗り切るに相応しい未来が明るくなるようなボーカルが今になって新鮮に響きます。サヨナラはくちぐせ。今の世の中は携帯のメールをふと読み返せば”サヨナラ”の一言文字のオンパレード。汗自動削除にしたい気持ちで...『サヨナラはくちぐせ』吉沢梨絵

  • タカマル鮮魚店 本店

    タカマル鮮魚店本店訪問日時:8/1511時頃新宿駅西口から小滝橋通りへ入ったところから一つ目の信号を左折すると奥に公園が見える。その公園の向かいにタカマル鮮魚店がある。午前11時。開店前からすでに行列ができていて、一人私は最後尾につけてオープンを待つ。7分くらい遅れて引き戸が開き、ぞろぞろと待ち人達が吸い込まれてゆく。前払い制でメニューを先に決めなければならず、店前の看板にあった日替わりにするか、それともタカマル定食にするか。しかし、どうしてもマグロを食べたくて、メニューを探しているうちに、壁に貼りつけてある一枚紙に『マグロをいっぱい食べたいなら!黒丼…』の文言が目に入った。すかさず「黒丼!」と、番号札を手にした女性店員さんに伝え席に座り、水を飲みながら7分ほど待つと、桶盛りのマグロが運ばれてきた。桶盛りとはい...タカマル鮮魚店本店

  • キッチン南海 ロースカツカレー580円

    【キッチン南海東池袋店】ロースカツカレー580円6/8(土)梅雨の季節独特のどんよりとした曇空。池袋サンシャインで用事を済ませ、駅まで戻る途中で「キッチン南海」の古びた店構えを発見。入口の扉を開けるとやはり昼時の繁盛店、薄暗くも限りなく狭い空間にほぼ中高年の男性客達で埋まっていた。有無も言わせないほどに迫られる相席儀式に無言のまま座るとすぐに冷えた水がおかみさんによって徐に置かれたりして、注文も迷わずにカツカレーをお願いした。具もない平たい皿に満たされたスープ状のカレーにとんかつが浸っているようなビジュアル。スプーンで掬ったままカレーの上にうまくとんかつ一切れを乗せて一気に頬張り、間髪入れずにライスを投入する。カレーのシンプルな味は安堵感の心境にに満たされる。決して懐かしさというわけでもなく、家庭的というわけで...キッチン南海ロースカツカレー580円

  • 『麺屋 鶏口』あさり塩そば

    『麺屋鶏口』あさり塩そば上福岡ひとくち塩スープをすすると、鶏がらのコクのすぐ後に、あさりのあの、キュッ!とした旨味が口のなかに怒号に拡がってゆく。思わず「ウマっ!」と囁いたあとに、数秒間ニヤケ顔を晒してしまったことに少々恥ずかしさもあるけれど、これは純粋な知覚反応として、居てもたっても居られないような高揚感が体中にほとばしる推進力を感じずにはいられなかったのだ。細いちぢれ麺も美味しい。「古丹製麺」という和光市にある伝統ある製麺のお店らしい。叉焼もしっかりと存在感もあって、塩ラーメンとしての完成度は高い。地味な上福岡駅近で佇むにはもったいないくらいである。間違いなく、おすすめの塩そば体験である。『麺屋鶏口』あさり塩そば

  • 【映画・DVD】ノスタルジア(1983年)

    【映画・DVD】ノスタルジア(1983年)5月4日夜、『ノスタルジア』をDVDで観る。もう何度も繰り返し観てきた自分の中の映画オールタイムベスト5に入る好きな作品だ。有名な作品でもあるので詳細なストーリーの説明は割愛する。この映画を体験することは私にとっては既に、日常体験から遠く離れた癒しの拠り所となっていることを唐突に披歴してしまおう。何度も何度も観ていると、この映画の一つのモチーフである作曲家サスノフスキーの軌跡がどうだとか、世界救済を唱えてローマで演説のすぐ後に焼身自殺を遂げるドメニコがどうだとか、エウジニア演ずるドミツィアーナ・ジョルダーノの美貌だとかがどうでもよくなってくる。私にとってはゴルチャコフ役のオレグ・ヤンコフスキーの寡黙な身振りを眺めているだけでも爽快な気分になってくるのだ。静かに周囲への鋭...【映画・DVD】ノスタルジア(1983年)

  • 『五葉ラーメン 夜限定・味噌』

    『五葉ラーメン夜限定・味噌』埼玉は上福岡駅西口前に『五葉ラーメン』がある。このあたりでは名の知れたラーメンで、本店は川越街道沿いに構えている。五葉ラーメンといえば家系と言われるとんこつしょうゆが基本メニューの立ち位置にあり、何度か食べてみて、やけに塩っ辛い印象があった。今夜は初めて、夜限定とお品書きに書いてある味噌ラーメンをいただいた。希望したかための麺はやや太く、とろみのあるスープに良く馴染んでいて、野菜と一緒にズルズルとのど越し良く食感は抜群。スープは当然濃厚で、味噌が豚骨よりも勝って主張しているのは好感が持てる。ここで味噌が豚骨よりも…という言い方はどういうことか?豚骨が味噌よりも勝っていると、経験的にスープの濃厚さのとんがり方が鋭角過ぎて、旨みよりも嫌味さが強調されてしまっているスープに出くわす時がある...『五葉ラーメン夜限定・味噌』

  • 『珈琲 オリーブ』西武池袋線東長崎駅

    『珈琲オリーブ』無事に令和の御代を迎えた5月1日。母親が入院している病院から見舞いの帰りに西武池袋線の東長崎駅前の商店街にある、純喫茶『珈琲オリーブ』でしばし休憩。…いい雰囲気ですね。新しい時代を迎えた瞬間に、昭和に逆行したようなレトロな店内。気取ることもなく、暗めの佇まい。静かなBGMも流れています。好きなんですよね。落ち着きます。ブレンドの純喫茶特有のコクも私の基準に合格。時間を気にせず、読書を堪能できました。珈琲オリーブ(喫茶店/東長崎駅、落合南長崎駅)昼総合点★★★★☆4.0『珈琲オリーブ』西武池袋線東長崎駅

  • さかいゆう / SHIBUYA NIGHT

    さかいゆう/SHIBUYANIGHTあなたは、さかいゆうを知っているか?『ストーリー』でデビュー。いまいちメジャーになりきれなかったところも、プロフェッショナルを否定していくような2000年代以降のJ-POPシーンの時代の不遇さが嘆かわしいけれど、インディーズに『SHIBUYANIGHT』という驚愕な名曲があるのをぜひシェアしたい。衝撃的なグルーヴ感!このスタイルを貫いて欲しかった。さかいゆう/SHIBUYANIGHT

  • 【レース全映像】アーモンドアイ(Almond Eye)ドバイ・ターフ1800m制覇!

    AlmondEye-2019Group1DubaiTurfアーモンドアイがドバイターフ1800mを制した。直線残り300mを切ったあたりまでで馬なりで先頭に立つ余裕しゃくしゃくのレース運び。最後は鞭数発で後続を突き放す完勝劇。2着には引退レースとなるヴィブロスが入り、日本馬のワンツーとなった。映像では後半最後に国枝調教師のインタビューがある。【レース全映像】アーモンドアイ(AlmondEye)ドバイ・ターフ1800m制覇!

  • 中国料理 桂林

    【訪問日時】2019月3月1日12時頃地下鉄有楽町線を和光市方面へ向かう。平和台駅を降りて歩いて1~2分のテナントビルの2F、安楽亭の隣になる。決して広い店内ではない。それでも円卓がいくつかあり、今回私は独りなので3席あるカウンター席を案内された。時間帯11:30~14:30がお昼のランチということで特定のメニューのいくつかから選択ができる。今日はニラレバ炒めのランチをチョイスした。10分程で登場したニラレバ炒め。油でピカピカに光っている。野菜をサッと箸でつまむと、シャキシャキで柔らかい食感がまさに優れた中国料理専門店のきめ細かな作りこみが伝わる美味しさだ。で、レバー。素揚げもやんわりと、これも柔らかい。もちろん臭みはない。ライスは大盛り無料で、あとは和風ドレッシングがかかったサラダと玉子スープ。玉子スープには...中国料理桂林

  • 謹賀新年_下谷神社(稲荷町)

    あけましておめでとうございます。2019年も上野から歩いて稲荷町は下谷神社で新年を迎えました。2年連続です。なぜ下谷神社か?理由は秘密ですが、ここはこじんまりとしていて、心地いいですね~。人々の数が少ない。町内の人達との挨拶。甘酒をいただき、ゆっくりと参拝。今年も節制に努め、稼いだ金はすべて好きなことに使い、まずは食べたいものを食べて無事健康に過ごしたいと思ってます。謹賀新年_下谷神社(稲荷町)

  • かつくらアトレ上野店ーミンチカツ膳

    今日は大晦日。夕飯は上野でかつくらのミンチカツ膳。とんかつばかりでは…と久しぶりにミンチカツを選んだ。大きさ、厚さ申し分なく、味もしつこさは全くなく、ご飯のおかわりも難なく普通盛り2杯、和からしが入って香ばしい味噌汁も2杯いただき、2018年最後のディナーに相応しく大満足の夜。さて向かうのは下谷神社の甘酒^^*今年もいろいろとお世話になりました…ということで〆。かつくらアトレ上野店ーミンチカツ膳

  • 米倉利紀/Yes, I do (with BIG HORNS BEE)

    米倉利紀/Yes,Ido(withBIGHORNSBEE)冷気厳しい快晴の午後、年末のんびり部屋で過ごすも、Youtubeでの懐かしの映像の発掘に余念がない。ここ何年か70年代後半、80年代、90年代までの全盛期J-POPを総括してきたけれども、90年代はやっぱり米倉利紀をスルーするわけにはいかない。当時TVのCMでこのPVの一場面が流れた時に、「おっ、ヨネクラだ!」とつぶやいた記憶がある。売れる売れないは別にしても、この金子隆博作曲の「Yes,Ido」のテンポのいいグルーヴ感は90年代の最後の華やかさを懐かしく思い、何か行動を起こしたいときに聴くと積極性が湧いてきてグッと後押ししてくれるような気分にもなってくるのだ。米倉利紀/Yes,Ido(withBIGHORNSBEE)

  • 競馬予想メールマガジン発行します。

    世界は3連単フォーメーションで動いている!この意味もなく大風呂敷を広げたようなタイトルの傍若無人さをお許しください。しかし3連単馬券の爆発力の魅力は常に尽きないものがあります。その魅力とはやはり的中した時の配当の高さにあります。他の券種に比べて格段に高い配当が望める。もちろん的中率及び回収率を重視しなければ投資としての競馬攻略の確立は不可能です。このサイトは3連単馬券を買い続け、的中率と回収率のバランスを最適化し、いかにして収益を上げていくかを目標に掲げ、読者に競馬の奥深さ、3連単馬券を的中した瞬間の喜びを共有していこうという目的で日々更新を使命とした、私の個人的見解による予想披露のメディアとなります。と言っても決して楽天的な娯楽気分ではなくこの難解な3連単馬券に立ち向かうには極限に考え抜き、結論に達するまでの...競馬予想メールマガジン発行します。

  • コメダ珈琲のモンブラン。

    コメダ珈琲で栗のモンブランをいただいた。深まりゆく秋。高く聳えるモンブランの山頂に乗せてあるマロンの欠片をフォークで捕らえて一口で頬張る。栗のホクホクと独特な甘さ。らせん状に巻かれたマロンクリームを徐に解いていきながらそのペーストをゆっくりと味わう。甘い。。。熱い珈琲のコクの刺激が、マロンの甘さを溶くように口の中に浸透してゆく。これが深秋の休日の、午後のおやつの時間の過ごし方であります(笑)コメダ珈琲のモンブラン。

  • 『神秘体験』

    物質文明が成熟して、人々の心も疲弊してきたように見える今の世界。スピリチュアルな目覚め。自らの精神性を豊かにするために毎日読んでいます。『神秘体験』生きることとはなんなのか。深く見つめる時間が必要です。『神秘体験』

  • とんかつ和幸練馬店

    とんかつ和幸が開店して60周年。その感謝際とのことで普段1200円超える金額のロースかつご飯がサービス期間中850円。このまたとないチャンスを逃してはならないと意気込む。私自身の生誕50周年を祝うべく、ロースかつご飯を頼んで、ご飯おかわり、キャベツおかわり、味噌汁おかわりと、これでもかと根こそぎ根性丸出しで、和幸感謝祭に貢献したのであった。大満足^^@とんかつ和幸練馬店

  • やよい軒練馬店 カキフライ定食

    秋も深まりつつ今日この頃、めぐりくる季節にまたしても”期間限定メニュー”という胸躍る誘惑に、そう易々とは釣られまいと夕飯の外食にはコスパ最優先という使命を決めておきながらも、今年もこのカキフライ定食が登場するやいなや、与えられた期間の間にどれだけカキフライの甘美なプリプリさとサクサクの衣から染み出るジューシー感に思う存分浸れるかと、やよい軒の券売機に千円札を押し込む右手に思わず緊張感がほとばしってしまう極上の決断の瞬間がやってくるのだ。ここで必須の仕草は130円を追加して普通の味噌汁から貝汁への変更という誰もが羨む特権をなんなく行使すること。カキフライには貝汁。貝汁にはカキフライ。つまり古来大海原に囲まれた日本人としての受け継がれた永遠の螺旋を上り詰めるDNAのなせる業でもあり、大いなる幸として与えられた日本人...やよい軒練馬店カキフライ定食

  • 秋の夜

    いつまでも変わらない気持ちでいたい…といささか怪訝そうな表情を保ってしまったまま虚しくささやかな期待を込めながらそう呟いてみたところで、めぐる季節が時折見せる残酷さに過ぎ行く時の流れを止めることさえもできず沈黙せずにいられないほどまでに静かに狼狽えながらひれ伏すしかないのだろうか。見つめていることだけで、夜を幸せと感じていたあの頃では明けて欲しくないと願う、そんな夜をいくつも持っていてやがて痛手は時の流れで自然治癒されてゆくだろうと予期せずにはいられないほどに、やっぱり流されて、時に身を委ねるしかないなと諦めざるえない非力な存在。たとえ心情の交換の間奏に心地良いサックスの音色を思って思わず泣き濡れてしまったとしても夜は明けてしまうだろうし、その時にはもっと優しい気持ちになれたらいいなと。秋の夜

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