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Thailand(タイ)やBangkok(バンコク)に関するニュースを紹介し、それに関連するネタについて書いていきます。

ブログタイトル
チャイさんの ロッダイマイ?
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https://chaysan.net/
ブログ紹介文
タイバンコクに関するニュースを紹介し、それに関連するネタについて書いていきます。
更新頻度(1年)

24回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2018/02/19

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チャイさんさんの新着記事

1件〜30件

  • あのパッポン通りに博物館!?

    タイの首都バンコクの中でも最も有名な歓楽街の一つであるパッポン通りに、ベトナム戦争の時代にCIA拠点であった様子やパッポン通りの成り立ちなどを学ぶことができる「パッポン博物館」が2019年10月にオープンした。このパッポン博物館は、パッポン通りの歴史を学べるのはもちろん、繁華街パッポンの成り立ちにおける裏話やちょっとエロチックな内容まで感じられる博物館となっている。

  • タイでは「ネット」ではなく「テレビ」でオンライン学習も!

    ・ タイではインターネットではなくテレビを使用してオンライン学習をしている子どもたちがいる・ タイは世界の中でもSNSや通話アプリが普及しているのが特徴の一つであるが、経済格差の問題からスマホやパソコンを持っていないも多い・ タイの学校には、日本の学校にはないユニークな特徴が存在していることが知られている

  • タイでは「ネット」ではなく「テレビ」でオンライン学習も!

    ・ タイではインターネットではなくテレビを使用してオンライン学習をしている子どもたちがいる・ タイは世界の中でもSNSや通話アプリが普及しているのが特徴の一つであるが、経済格差の問題からスマホやパソコンを持っていないも多い・ タイの学校には、日本の学校にはないユニークな特徴が存在していることが知られている

  • コロナでゾウも危機!タイのゾウを守ろう!!

    「象(ゾウ)」と言っても、現在、地球上にはアジアゾウとアフリカゾウ、マルミミゾウの、2属3種が現生しており、タイでは、ゾウがサッカーをしたり、絵を描くの見ることができるが、これはアフリカゾウにはないアジアゾウの特性である。新型コロナウイルスの影響で観光客が激減したことにより、アユタヤやスコタイなどの91カ所の施設にいる989頭のゾウが餌不足に直面している。

  • コロナが終息したら、ペッチャブーンに行ってみよう!

    ペッチャブーン県はタイの北部、中部、東北部の間に位置している。このペッチャブーンには、「カオ・コー」と呼ばれる連なる大小山脈もあり、美しい景色と涼しい気候から避暑地として訪れる人も多く、タイのスイスとして知られており、バンコクのモーチット・マイ・バスターミナルから毎日、ペッチャブーン行きのバスが数本運行しており、約350kmの道のりを約5時間半で結んでいる。

  • コロナで外出自粛や外出禁止!!!さて、何をしようか??ユーニューバーになろう!

    新型コロナウィルスの感染者は世界で累計224万人超に達し、死者数についても15万人を超え、世界各国で都市封鎖、いわゆるロックダウンや外出禁止の措置がとられてる。そのような中、現在、これまで以上に「インターネット」の役割が大きくなっており、このような状況の中で自宅で楽しめるものの一つとしてYouTubeがあり、YouTube上にはタイに関する情報を発信している日本語のチャンネルのみならず、タイ語で日本を紹介するチャンネルもあり、また、YouTubeは視聴するだけではなく、もちろん自分で配信することもできる。

  • タイ非常事態宣言!!しかし、ドン・キホーテ2号店が開店!!!

    3月26日、新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるためタイ政府によって非常事態宣言が出され、4月2日には、政府によって4月3日より午後10時から午前4時の夜間外出禁止令が出された。このような状況の中、3月31日にはアジア全域としては11店舗、タイ国内では2店舗目となる「DON DON DONKI(ドンドンドンキ) The Market 本店」がオープンした。

  • 新型コロナ!パッポン、タニヤ、ナナプラザ、ソイ・カウボーイも真っ暗。。。あのイベントは?!

    タイ政府は新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、18日から31日までバンコクやその周辺のマッサージ店、パブ、バーなどを初めとする飲食店、風俗店などに対して2週間の休業を命じた。これにより、世界有数の歓楽街と言われるバンコクのパッポンやタニヤ、スクムビットにあるナナプラザ、ソイ・カウボーイにあるマッサージ店、パブ、バー、風俗店なども一斉休業を迫られており、それに加えて、例年、政府によって祝日とされてる4月13日から15日の3日間のソンクラーンは延期となったが、4月にあるタイのもう一つの一大イベントである「ゲーンタハーンのくじ引き」は通常通り実施されるのだろうか。

  • 新型コロナ!もちろんタイ・バンコクでもマスク売り切れ!!!

    新型コロナウィルスの感染者数が全世界で10万人を超え、それによる死者は約3400人を数え、タイ保健省は韓国、中華人民共和国(マカオ、香港を含む)、イタリア、イランを新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に関する危険感染症地域と定めた。このような中、日本と同様タイにおいてもマスクの価格が急激に上がったり、購入できない状況が続いている。

  • 新型コロナだけではない!入国拒否にご注意を!!

    世界各地で新型コロナウイルスが猛威を振るっており、感染を防ぐための措置が大規模に行われ、日本国内における感染者が連日増加し続けていることから、諸外国では日本からの渡航を制限し始める動きが広がっている。このような中、渡航先で入国拒否をされる可能性もあるため、新型コロナウイルスについてはもちろん、渡航先の国への入国の条件などについてもしっかり調査したい。

  • ハイボールには、タイウイスキー「メコン」で!?

    タイを流れる「川」と言えば、タイ北部から東北部のラオスとの国境を流れる「メコン川」があり、このメコン川の水位が過去50年で最低を記録し、流域に暮らす人々をはじめとする多くの人々の暮らしに大きな影響が出ている。また、 タイの代表的な酒の一つとして、このメコン川にちなんで名づけられた「メコン」がある。

  • 大丈夫?タイでレジ袋提供一斉廃止!

    近年、世界中で問題視されている問題の一つとして、「マイクロプラスチック」の問題があり、今年1月1日からタイ全土の小売店約2.5万店舗で一斉にレジ袋の提供が停止された。これにより、さまざまなものをレジ袋の代わりすることをSNSにアップしたり、むしろ、この状況を楽しんでいる方が多いように思われる。

  • タイでも新型コロナウイルスに気を付けよう!

    今年に入り、中国内陸部の湖北省・武漢市で原因不明のウイルス性肺炎が発生し、武漢市内の41人が発症、1人が死亡、この肺炎の原因は新型のコロナウイルスによるものであった。また、今月8日にスワンナプーム空港から入国した60代の中国人女性が,中国武漢市で確認された新型コロナウイルスに感染されていたことが確認された。今のところ、この新型コロナウイルスに有効なワクチンも存在せず、このウイルスに対しての極めて有効な治療方法もないので注意が必要である。

  • タイでネットショッピングするには?

    日本では、ネットショッピングをする際、Amazon、楽天、Yahoo!ショッピングを初め、様々なECサイトが存在しているが、タイの人がネットショッピングを利用する際に利用するECサイトと言えば、まず「LAZADA」と「Shopee」が挙げられる。日本と比較して、東南アジアはまだやはり著作権関連については後進国であると言わざるを得ず、これらのサイトで商品を調べてみると、多くの偽ブランド商品が販売されているのが見てとれるため注意が必要である。

  • タイ最大のスラム「クロントイスラム」とは?

    スラムとは主に、大都市における過密集住地域のことで、貧しい人々が集まって住んでいる区域であり、現在、タイの首都バンコクには約2000カ所のスラムがあり、約200万の人々が暮らしており、クロントイスラムはタイ国内で最大かつ最古の歴史を持つスラムとして知られている。このたび、このクロントイスラムで台風や水害で被災した日本やタイの人々を励まそうとコンサートが開かれた。

  • 「第二のパーイ」とも呼ばれるチェンカーンに行ってみよう!

    最近、「第二のパーイ」として、北イサーン地方にある「チェンカーン」が注目を集めつつあり、イサーン地方独特のタイとラオスの伝統的な文化の融合を楽しめるチェンカーンはタイの中でも非常におすすめのスポットの一つでありる。このチェンカーンにはメコン川が大きくカーブしている「ケンクックー」やたくさんのウサギと戯れることができる寺院として知られている「ワット・プラプッタバート」など他にも多くのおすすめスポットがある。

  • タイのセブンイレブンにてプチ詐欺発生中!!!

    タイ人は平均すると、1日2回以上セブンイレブンに行き、自宅に帰るより頻度が高く、タイ人にとってセブンイレブンは生活にかかせないものとなっている。そんなタイのセブンイレブンにて、会計の際にレジの横にある新商品をすすめられ、それを断ったとしても、その商品が勝手に会計に含められているといった事件が発生している。タイでは頻繁に明細に間違いがあるので、日本人もタイでお金を支払う際にはしっかり明細を確認するようにしたい。

  • UFOと幽霊 in タイランド

    バンコクの北、約230㎞に位置するナコンサワン県は知る人ぞ知る世界有数のUFO目撃証言の多発地帯であり、また、バンコクの北に接するノンタブリー県では、UFO墜落の瞬間を捕らえたということで話題になったこともある。しかし、タイでは「お化け」や「幽霊」を意味する「ピー(ผี)」比較すると、まだまだUFOへの関心は低いと言わざるを得ない。

  • BNK48によるキャンペーンでタイは「レジ袋」や「ストロー」の廃止はできるのか?

    現在、世界的にプラスチック製ストローを廃止する動きが広がっており、プラスチック製ストローを廃止するのはプラスチックのごみによって海洋汚染が広がっていることが原因である。また、タイは世界的に見てもプラスチック袋の消費量が特に多い国として知られており、このような事情のタイという国で、はたしてレジ袋やプラスチック製のストローの廃止はできるのかが注目である。

  • 「海老で鯛を釣る」ではなく「タイでエビを釣る」!!!

    タイの代表的なエビ料理と言えば、「世界三大スープ」の一つとして知られる「トムヤムクン(ต้มยำกุ้ง)」が挙げられる。このトムヤムクンには材料として「海エビ」を使ったものと、いわゆる「川エビ」と言われる淡水エビを使ったものの2種類があり、淡水エビとして食材に使用されるのは主に、体長が25cm以上になるテナガエビ科の最大種である「オニテナガエビ」が一般的で、オニテナガエビを釣ることができる釣り堀がある。

  • タイで虎に触ってみよう!!!

    この地球上にトラはかつて9亜種が存在していたが、そのうち4亜種はすでに絶滅してしまったか、または絶滅の可能性が非常に高い状況となっており、タイに生息するのは「インドシナトラ」で、その生息範囲はタイをはじめカンボジア、ベトナム、ミャンマー、ラオス、中国となっている。また、タイにはトラと一緒に写真を撮ったり、子供のトラにミルクをあげることができたりと、トラと触れ合える場所がいくつかある。

  • 歩道爆走、国道逆走、4人乗りは当たり前!タイのバイク事情!!!

    タイは自動車産業が非常に盛んなことから自動車も多く、バンコクは世界でも有数の渋滞都市であり、渋滞をしているバンコクの中で、スムーズに移動するために庶民に利用されているのがバイクである。また、バンコクは渋滞の深刻さに加えて、自動車やバイクの事故率の高さでも有名なため、タイの中でも特にバンコクを訪れる際には事故にも十分注意が必要である。

  • これも賭博なの???タイの賭博法!

    クレーンゲームの中でも株式会社セガ・インタラクティブが製造・販売するものが「UFOキャッチャー」と名付けられたものであり、このクレーンゲームはタイにおいて2004年に最高裁でクレーンゲームはギャンブルと認定され、内務省は2006年に賭博法に基づき非合法化し、無許可の設置は違法とみなされる。一方、ラオスでは、賞品のカプセルの中に様々な額の紙幣が入っていているクレーンゲームがある。

  • 日本同様、タイで巻き起こるタピオカブームの裏に隠された危険性!

    タピオカは、現在、台湾を初め日本、そしてタイを初めとする東南アジア各国で大ブームとなっており、タイでタピオカミルクティーを扱っているチェーン店は23もある。このタピオカが入ったミルクティーには大量の糖分が含まれていることに加えて、タピオカの大量摂取により消化管機能が損なわれ、耐えがたい腹痛と便秘に悩まされたという例もあるので注意が必要である。

  • 観光ブームの裏にオーバーツーリズム!タイのピピレイ島マヤ湾も!!

    最近では、フィリピンのボラカイ島、イタリアのベネチア、オランダのアムステルダム、スペインのバルセロナなど多くの観光地においてオーバーツーリズムが問題となっており、日本についても、例外ではなく京都や白川郷などを初め多くの観光地がオーバーツーリズム問題に悩まされている。また、2000年に公開されたレオナルド・デカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』のロケ地となったことでおなじみの、ピピ島にもオーバーツーリズムの波が押し寄せた。

  • キングパワーってよく聞くけど、どんな会社?

    キングパワーは、正式名称はKing Power International Groupで、トラベル・リテールを主な業務としている企業であり、逸れに加えて、経営難に陥っていた、イングランド・プレミアリーグにのレスター・シティFCの経営権及び、かつてはウォーカーズ・スタジアムと呼ばれていた、スタジアムの命名権も取得した。また、2018年11月にオープンしたタイ・バンコクの最先端高層複合施設であるキングパワーマハナコンもその名の通り、キングパワー所有の建物である。

  • やはりCNX48じゃないのか!CGM48結成!

    目次 1. 記事の紹介2. 海外8グループ目のAKBグループ3. CNX48じゃないのか!CGM484. おわりに 記事の紹介   今回は、ORICON NEWSのさんの記事、「チェンマイ拠点の新グループ「CGM48」結成を発表

  • タイでサッカーを観戦しよう!

    タイ女子代表チームは、最新のFIFAランキングでは28位で、ベトナム女子代表チームと長年にわたり東南アジア女王の座を巡り、しのぎを削ってきた歴史がある。一方、タイ男子サッカーでは、国内リーグが盛んでは現在、タイ・リーグ1(略称T1)として、現在、16のクラブチームがT1に所属しており、バンコクでサッカー観戦をする際には、バンコク・クローントゥーイ区にあり、MRTのクロントゥーイ駅、及びクイーン・シリキット・ナショナル・コンベンション・センター駅から徒歩圏内と非常にアクセスのよいポートFCがホームスタジアムとしているPATスタジアムがおすすめである。

  • BNK48だけじゃない!日タイ融合アイドル「Siam☆Dream」も大活躍!!!

    タイはもちろん、日本で知名度が高いタイのアイドルと言えば、AKB48グループの一つであるBKK48がまず挙げられる。最近では、「サイドリ」という通称で親しまれているタイ文化と日本のポップカルチャー「アイドル」を合わせるというコンセプトのタイ人と日本人アイドルグループ「Siam☆Dream」(サイアム☆ドリーム)がおり、1939年に国名がタイに変更されるまで、タイの正式国名とされていたものが、Siam☆Dreamの「Siam」である。

  • エアポート・レール・リンクとタイとカンボジアを結ぶ鉄道!

    スワンナプーム国際空港とバンコクの中心部を結ぶ、エアポート・レール・リンクは、タイ国鉄公団の傘下にある別組織SRTエレクトリファイドトレインが運営に当たっている都市高速鉄道であり、この度、City Lineはダイヤ改正により新たに運行本数を増が増え、現在、平日は7万人から8万人、休日は約5万人が利用している。また、2019年4月22日にはタイのアランヤプラテートとカンボジアのポイペトを結ぶ鉄道の開通式が両国首相出席の下に行われた。

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