住所
出身
ハンドル名
eddieさん
ブログタイトル
eddie-k's エコカー blog
ブログURL
http://eddie-k.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
環境にやさしい!地球にやさしい! エコカーや自動車新技術などを紹介するブログ
自由文
♥ τнänκ чöü ♥ ・北関東出身の「car & eco」ジャーナリスト ・エコな自動車 大好きオジさんの情報ブログ
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ブログ村参加:2018/02/11

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eddieさんのブログ記事

  • ● BMW 1シリーズ 新型、納車は2019年内に開始へ…ティザーイメージ

    BMWグループのハラルド・クルーガーCEOは、2019年内に新型『1シリーズ』(BMW 1 Series)の納車を開始すると発表するとともに、新型のティザーイメージを1点公開しました。公開されたティザーイメージは、トップグレードの「M135i xDrive」のフロントマスクの一部と見られます。 M135i xDriveには、最新の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載する。このエンジンには、BMWのツインパワーターボ技術を導入。強化クランクドライブ、新設計のピストンとコンロッド、大容量ターボチャージャー、最適化された燃料噴射弁などにより、最大出力306hpを発生する。 BMWによ…

  • ● 【訃報】華麗なF1キャリア、ニキ・ラウダ氏が亡くなる。70歳

    過去、3回にわたってF1王者に輝いたニキ・ラウダ氏が亡くなりました。享年70歳だった。 ラウダ氏は昨年半ばから健康問題に悩まされ、8月には肺移植の手術を受け、2カ月間にわたって入院を余儀なくされていました。また、今年の初めにはインフルエンザに感染し、再び短期間の入院生活を送っていたという。 最近では、腎臓透析を受けているとオーストリアの新聞でも報道されていたラウダ氏。しかし、5月20日(月)に家族に見守られながら、息を引き取ったという。 ご家族から、オーストリアのメディアに対して以下のように声明が発表されました。 「私たちの愛するニキは、月曜日に家族に見守られながら、静かに亡くなりました。我々…

  • ● 2020 KTMはTPIを拡大、2スト150ccも公道走行可へ復活する

    スペインで発表された「KTM」のEXCモデルは予想された通りフルモデルチェンジとなった。先行していたSXシリーズと同様のアップデートがEXCモデルにも加えられている。 注目するのは150EXC TPI。250cc以下の2ストロークには、公道を走れるエンデューロモデルが存在しない時期が続いていたが、TPIでユーロ4に対応し、晴れてエンデューロマシンとして復活することになった。 ラインナップの詳細はまだ発表されていないため、日本の小型免許に対応する125EXC TPIが発売されるかどうかはまだ未定という。また、ユーロ4へ対応すること以外はまだ詳細が発表されていないため、日本でストリートリーガルとし…

  • ● ポールスター、電動高性能車を開発へ…新たな研究開発施設を開設

    ボルボカーズ傘下のポールスター(Polestar)は、将来の電動高性能車を開発するために、新たな研究開発施設を英国に開設したことを発表しました。 新たな研究開発施設は、英国のコベントリーに立地するという。ポールスターはこの新しい施設によって、研究開発能力を向上させる。そして、将来の高性能な電動パワートレイン車の開発に向けて、ブランドの能力をさらに強化することが可能になるという。 英国の新たな研究開発施設では当初、60人程度のエンジニアを雇用するそうだ。ポールスター第3のモデル、『ポールスター3』以降の将来のポールスター車の開発に取り組む施設。 また、この施設は、グローバルなポールスターのエンジ…

  • ● 車室空間コンセプト『AKXY POD』を「旭化成」が出展予定…人とくるまのテクノロジー2019

    旭化成は、5月22~24日にパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」に、車室空間のコンセプトモック「AKXY POD」を出展する。 同社は、2017年にAsahi Kasei X(X:掛ける)You(お客様)の想いを込めて、コンセプトカー「AKXY」を制作・発表。以来、国内外の展示会や、自動車メーカー、自動車部品メーカーで展示会を開催し、未来の自動車に関する議論を深めてきました。 今般出展されるAKXY PODは、搭乗者にとって快適・安全・安心な未来の車室空間をさまざまな繊維製品や樹脂製品、センサなどを用いて具現化。実際に搭乗することで、五感を通して未来…

  • ● ヤマハ YZF-R3 ABS を日本市場へ投入! 6月10日から67万5000円で発売

    ヤマハ発動機は、ロードスポーツモデル『YZF-R3 ABS』をマイナーチェンジし日本市場に導入、6月10日より販売を開始すると発表しました。 YZF-R3は水冷2気筒320ccエンジンを搭載するヤマハのグローバルモデル。「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発、同コンセプトの『YZF-R25 ABS』同様に、日常的な扱いやすさを確保しながらも、ゆとりあるパワーで爽快な走行が楽しめる。 2019年モデルは、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインとし、歴代Rシリーズ同様の二眼ヘッドランプにLEDを採用したという。フロントフェイスはLED二眼ヘッドランプと新造形をバラ…

  • ● トヨタ「GRヤリス」を標的に…ヒュンダイ高性能ハッチ「N」の第2弾がニュルでテスト

    韓国ヒュンダイが誇るベストセラー・ハッチバック『i20』に設定されるハードコアモデル、『i20N』の開発車両がはじめてカメラに捉えられた。 「N」は、2015年に同ブランドが立ち上げた高性能ブランドで、2017年に第一弾として『i30N』を発表しており、i20Nは第2弾となるモデルです。 i20は、2016年に世界累計販売100万台を達成し、2018年4月にフェイスリフトを受けている。捉えられたプロトタイプはこの改良新型をベースとしたテストミュールだが、ディテールについては不明です。 しかし、ローダウンされたボディの足元には、レッドブレーキキャリパーが覗くなど高性能ブレーキを備え、215/40…

  • ● PSAグループの「オペル」が最新モデル「グランドランド-Xハイブリッド4」をグローバル市場に投入

    かつて日本にも正規輸入されていたドイツブランドの「オペル」は、このほど、CセグメントSUVのグランドランド-Xにプラグインハイブリッド4WD車の「グランドランド-Xハイブリッド4」を設定したと発表しました。このモデルは日本に導入されないようだが、ちょっと気になるニューモデルなのでご紹介しましょう。 ある年代の方までは「オペル」というドイツブランドを覚えていることでしょう。2006年までは日本に正規輸入されていたので、所有していた方もおられるかもしれない。日本市場撤退後も欧州を中心に展開されており、2017年にはそれまでのGMグループから、プジョーやシトロエンを要するPSAグループの一員となった…

  • ● スマートにガソリンエンジンの最終モデル、21台限定…2020年から全車電動化へ

    メルセデスベンツ傘下のスマート(Smart)は、ガソリンエンジン搭載のスマート『フォーツー』の最終モデルとなる「ファイナルコレクターズエディション」を発表しました。 スマートブランドの量産第一号車がラインオフしたのは、1998年7月。初代フォーツーがフランス工場からラインオフした。スマートはこの瞬間を、スマートブランドの誕生に位置付ける。 ◆キーワードの「21」とはブランド誕生から21年、限定21台の2つの意味 ブランド誕生から21年になるスマートにとって、次の20年は非常に重要なものになる。それは2020年から、全モデルの電動化が控えているため。まずは欧州と米国で、ガソリンエンジン搭載車の導…

  • ● ポルシェとABBが業務提携、日本国内で急速充電ネットワークを構築!次世代CHAdeMOを共同展開

    2019年9月のワールドプレミアを予定するポルシェ初のフル電動スポーツカー「タイカン」は、その発売に向け、スカンジナビア半島の寒冷地などで着々とテストを続けています。 ポルシェ ジャパンは、電気自動車(EV)用インフラのリーディングカンパニーであるABBと日本国内におけるポルシェEV専用の急速充電器開発に関して業務提携したことを公表しています。 この業務提携により、ポルシェ ジャパンはABB製の急速充電器を全国の正規販売店や公共施設に設置して、EV用の急速充電ネットワークを構築する。さらにポルシェとABBは、2020年半ばまでに150kWを超えた急速充電が可能な次世代のCHAdeMOの展開に向…

  • ● ウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングがEVレース『ETCR』と協力!バッテリー供給などで契約

    ツーリングカーレースのTCRシリーズを統括するWSCグループが2020年からのシリーズ創設を目指している世界初の電動マルチブランドツーリングカーレース『ETCR』に向け、ウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリング社がバッテリーと車両制御モジュール(VCM)の設計、開発、製造、供給の契約を締結したことが発表された。 「自動化革命」、「動力機革命」といわれる激動の自動車業界と未来のモビリティ社会に向け、モータースポーツの世界でも電動化の技術開発に貢献すべく、EV技術研究のプラットフォーム的役割が期待されているETCRシリーズ。 内燃機関による現行TCR規定ツーリングカーと同様に、市販ロードカーで…

  • ● 手放し運転がいよいよ可能に?! 日産の自動運転技術は次なるステップへ!

    ◆今秋発売予定のスカイラインに「プロパイロット2.0」搭載 日産自動車は、革新的な自動運転技術を発表しました。目玉は高速道路での手放し(ハンズオフ)運転の実現です。 ◆ナビゲーションと連動するプロパイロット2.0日産の運転支援システム「プロパイロット」のアップデート版「プロパイロット2.0」を発表した。今秋発売予定のスカイライン(マイナーチェンジモデル)に搭載するという。プロパイロット2.0の大きな特徴は、一定条件において高速道路や道路法で定める自動車専用道路の同一車線内で手放し運転を実現した点です。 ◆プロパイロット2.0の動作環境と利用方法①ナビゲーションシステムで目的地を設定。②ナビゲー…

  • ● ネオンイエローの限定車 シボレー・カマロ・ショック・エディション

    ゼネラルモーターズ・ジャパンは、ネオンイエローというカラーをまとったシボレー・カマロの限定車「ショック・エディション」を6月1日から発売すると発表しました。 国内販売台数は「LT RS」が20台、「SS」が15台の限定台数で合計35台となる。 この限定車は、フレッシュさを醸し出すための新色カラーとなるネオンイエロー「ショック(SHOCK)」をボディカラーに採用。ファッションのトレンドともなっている鮮烈なネオンカラーは、刺激的で圧倒的なインパクトを与える。 フットワークの良さを強調して足元を引き締める赤ライン付きのブラックホイール、質感の高さとコントラストを強調するジェットブラックのインテリアと…

  • ● 中国における「コピー車裁判」、負け知らずの中国企業が敗訴した意外な理由とは

    中国の司法当局が初めて自動車デザインの盗用を認めた。陸風汽車のSUV「X7」を提訴していたジャガー・ランドローバーの主張が認められ、同社は製造販売の停止を命じられた。中国企業によるデザイン盗用問題では過去、海外の自動車メーカーの主張がことごとく退けられてきた。知的財産権などは無いに等しかった中国に何が起きたのだろうか。 「またか…。」と多くのメディア関係者も諦めかけていた「中国自動車企業のコピー車裁判」、これまで同様の裁判ではすべて中国側が勝訴しているが、今回は一転して陸風汽車「X7」が敗訴、なぜ陸風汽車が負けたのか、なにか理由があるのでしょうか? 中国でジャガー・ランドローバー(以下JLR)…

  • ● サルーンでもセダンでもない、「ファストバックスタイル」で生まれ変わったプジョーの旗艦

    ファストバックのスタイルを纏う新型プジョー508、最新世代のプジョーデザインにより仕立てられた新型プジョー508は、4ドアファストバックを採用するとともに、エクステリア、インテリア、先進運転支援機能、安全性、ダイナミズム、乗り心地の全方位、あらゆる要素を新しくしています。 さらに「より低く、よりタイトな4ドアファストバック」となったエクステリアデザインは、大胆にして力強く、サルーンあるいはセダンという言葉から想起されるイメージを完全に一新するスタイルとなっています。 クーペのようなルーフラインは独立したトランクを持つという従来のサルーンとは一線を画し、リヤエンドにかけてスムーズに流れるエレガン…

  • ● 「NTN」が電動化部品などを出展! 【人とくるまのテクノロジー展2019】

    高性能ベアリングなどを提供する「NTN」は、5月22日~24日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」に出展すると発表しました。 NTNは、「世界をなめらかにする仕事。」をテーマに、車両の低燃費化や電動化、走行安定性の向上など、自動車市場が抱えるさまざまなニーズに対応する商品を幅広く展示するという。 展示内容は、高速回転対応や低フリクション化、長寿命化などを実現した高機能ベアリングや高効率性を誇るドライブシャフト、ステアリング補助機能付ハブベアリング「sHUB」、モータ・ジェネレータ機能付ハブベアリング「eHUB」、「電動モータ・アクチュエーター」シリーズなど各種…

  • ● WILLERSが商業化を前提としたレベル3自動運転バスの実証実験をシンガポールでスタート!

    日系企業を中心としたオープンイノベーションによるMaaS(Mobility as a Service)構築を通じて社会問題のソリューションを提供するWILLERS(村瀨茂高社長、本社:シンガポール)は5月14日、シンガポールで4月27日にオープンしたばかりの国立公園、ジュロン・レイク・ガーデンズにおいて、レベル3自動運転バスの実証実験を開始すると発表しました。6月1日より半年間、一般入園客を乗せた無料での営業運転を行うことを公表した。なお、無料営業運転期間が終了した後は有償での営業運転・商業化に移行し、最低でも2年半程度の運行を予定しているという。 この実証実験はWILLERSおよび、三井物産…

  • ● ホンダの5ナンバーワゴン「シャトル」がマイナーチェンジ! 静粛性向上など質感をアップ

    ホンダは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインを持ち合わせた国産車で数少なくなった5ナンバーサイズのステーションワゴン「シャトル」をマイナーチャンジ。内外装デザインを刷新するとともに、さらに機能や装備を充実させた。 シャトルといえば、扱いやすいボディや優れた燃費性能にくわえ、センタータンクレイアウトにより実現した多彩なシートアレンジが特徴。コンパクトなボディサイズながらも広く快適な室内空間も特徴で、後席を前に折りたたむと最長184cmのフラットな荷室空間が広がる。 また、足腰が弱ってきた人などの乗降をサポートする「助手席回転シート車」も設定。大きく開くドアの恩恵もあり、腰を曲げたり、かがんだ…

  • ● レクサス RC Fをマイナーチェンジ! 高性能バージョンの「パフォーマンスパッケージ」を設定

    レクサスはスポーツクーペのLEXUS RC Fをマイナーチェンジして、5/13に発売しました。優れたパフォーマンスの絶え間ない進化を目指している。 レクサスのRC Fは、2014年10月にノーマルのRCシリーズと同時に「公道からサーキットまでシームレスに走りを楽しめる」モデルとして発表されました。 今回の主な変更点は、まず軽量化・空力を中心に改良し、スポーツ走行をより楽しめる運動性能を実現したという。運動性能の向上を狙い、車両重量を低減し、従来型比約20kgの軽量化を達成したそうだ。 また、レスポンスに優れたハンドリングと限界領域でのコントロール性向上を目的に、トレッドパターン一本一本のコンパ…

  • ● 【速報】 WRCチリ:トヨタが逃げ切り! タナクが今シーズン2勝目。

    ◆TOYOTA GAZOO Racingチーム やったね! 今シーズン2勝目おめでとう。 WRC世界ラリー選手権第6戦チリは、5/12の競技最終日にSS13~16が行われ、トヨタのオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が前日からの大量リードで逃げ切り、2月の第2戦スウェーデン以来となる2019年シーズン2勝目を挙げました。 最近の2戦では、タナクは速さはしっかり発揮しつつもアクシデントなどで表彰台を逃してきた。今年WRCが初開催となるラリー・チリはグラベル(未舗装路)イベントで開催され、TOYOTAチームは安定した速さを発揮する。 タナクは競技初日の10日に行われたSS2で総合首位に浮上すると…

  • ● 世界最速のSUV「ベントレー ベンテイガ スピード」日本導入スタート!

    ◆ BENTLEY Bentayga Speed ベントレー モーターズは量産SUV世界最速を誇る「ベンテイガ スピード」の日本導入を発表しました。「ベンテイガ スピード」は、6.0リッターW12型ツインターボエンジンのハイパワーバージョンを搭載し、最高出力635ps、最高速度306km/h、0-100km/h加速3.9秒の性能を誇る。日本市場には20台限定でデリバリーされる予定。 設計、エンジニアリング、ハンドクラフトのすべてが英国で行われる「ベンテイガ スピード」は、これまで以上にパフォーマンスを重視した最強のベンテイガ。「スピード(Speed)」とネーミングされたモデルが「コンチネンタル…

  • ● オランダスズキ発の「スイフトスポーツ・カタナ」が激シブでカッコいいぞ!

    スズキのホットなハッチバック「スイフトスポーツ」に激シブカラーの上級グレード「カタナ」の存在が明らかになりました。オランダのスズキWebサイトに掲載されたもので、「スイフトスポーツ・カタナ(SWIFT SPORT KATANA)」。 姿を現した当モデルはスズキの名バイク『 刀 』カラーといわれるシルバーメタリック色をまとって激シブで超絶カッコいいのです。 スイフトスポーツ・カタナは、スイフトスポーツをベースに、スズキの名車といわれるバイク『 刀 』からのイメージを取り入れて制作され走行性能を高めたハイグレードモデルとなっています。 カタナは、その名の通り「日本刀」をモチーフにしたデザインを特長…

  • ● ボディもホイールもつや消し黒! 迫力渋さ集うオトナ仕上げ|街乗りPRADOカスタム

    デルタフォース×ボンドショップ東京 ボディとホイールをマット・ブラックにオトナ系 OFF Style デリカD:5に始まり、昨年末にプラド系へと歩みを進めたデルタフォースが注目されています。名前は楕円を示す“OVAL(オーバル)”ですが、実際は極めて真円度の高い強靭なホイールなのです。 大柄で重量級の車体を支える強度や剛性を確保し、装着車両を絞り込むことで生まれた掘りの深いコンケイブ形状(ホイールのディスク面が中央へ向かい凹んでいくデザイン)を持つ。これがオンオフ問わずいかなるシチュエーションでも似合うのです。 ハイエンドな輸入車の販売やカスタムを幅広く手がけるボンドショップ東京が製作したこの…

  • ● 人気の本格派『ジープ・レネゲード』に個性の異なる2種類の新グレードが追加設定

    2019年2月に大規模マイナーチェンジを果たしたブランドの末弟『ジープ・レネゲード』に、安全装備を充実しながらもお買い得な価格を実現した“ロンジチュード”と力強い走りと卓越したオフロード性能を発揮する“トレイルホーク”の個性の異なる2モデルを追加し、5月18日より発売を開始する。 都市部でも扱いやすいボディサイズに、ジープならではのスタイリングと高い機能性が凝縮した『ジープ・レネゲード』は、先のマイナーチェンジでエクステリアを一新。現行ラングラー(JL型)からデザイン要素を受け継いだ新意匠のフロントフェイシアやリアコンビネ-ションランプが採用され、より洗練度の増したデザインへと進化している。 …

  • ● 「春の全国交通安全運動」自転車に重点…対自動車が事故の8割 5月11-20日実施

    内閣府・警察庁指導で、5月11日から20日までの10日間、「2019年春の全国交通安全運動」が実施されます。毎年恒例で実施される春の交通安全運動は、広く国民に交通安全思想の普及・浸透を図り、交通事故防止の徹底を図ることを目的としています。 重点項目は子供と高齢者の安全な通行の確保と高齢運転者の交通事故防止、自転車の安全利用の推進、全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底、飲酒運転の根絶。 各都道府県警察は、交通事故実態などについての分析結果を基に、地域の実情を踏まえたきめ細かな交通事故防止対策を実施する。 一方、重点項目に挙げている自転車関連事故について分析したところ、死亡…

  • ● 新型メルセデス・ベンツGLS、グレード別装備などが明らかに

    メルセデス・ベンツの高級SUV、新型「GLS」が英国で受注が開始されました。フルモデルチェンジを受けた高級SUVのイギリス市場向け価格は、7万3995ポンド(約1063万円)からという設定になった。 先月のニューヨーク・モーターショーで発表された「GLS」は完全に刷新された2代目。ライバルの新型BMW X7やレンジローバーに対抗するため、洗練度や燃費効率が向上しています。 英国ではまず、GLS 400dのみが導入される。ディーゼルでは最上級の3.0L直列6気筒エンジンは、最高出力330psと最大トルク71.4kg-mを発生。WLTPモードによる公称燃費の数値は13.1L/km、CO2排出量は2…

  • ● ボッシュ、V2X用通信ユニットを発表…車両同士が事故の危険性などを警告

    ボッシュ(Bosch)は、ベルリン(ドイツ)で開幕した「コネクテッドワールド2019」において、「V2X」通信用にWi-Fiやモバイルネットワークなど、すべての伝送技術を使用して通信できるスマートコネクティビティユニットを発表しました。 現在、車両とモノの通信に関するV2Xのデータ交換については、世界的に標準化された技術的基礎は存在しません。しかし、将来的には世界中の国々や自動車メーカーが策定する多種多様な規格を用いて、通信することになると見込まれています。 ボッシュでは、V2Xに関するデータ通信をインターネット接続に対応したコネクテッドカー向けにあらゆる伝送規格を用いて通信できる汎用通信ユニ…

  • ● トヨタ 豊田社長「“リアルの力”を磨き続ける」…今期決算営業利益は3%増益

    トヨタ自動車は、2019年3月期の連結決算と今期(2020年3月期)の業績予想を発表しました。今期の営業利益は前期比3%増の2兆5500億円と、販売増などにより3期連続の増益を見込んでいる。 今期の連結グローバル販売は0.3%増の900万台と、小幅ながら前期に続くプラスの計画とした。主力の北米は市場の鈍化傾向もあるため2%減の270万台を見込む。日本も1%減の220万台の計画であり、販売が堅調な欧州やアジア地域でそれぞれ3%前後の成長を図る。中国を含む総販売台数は1%増の1074万台で前期に続いて過去最高の計画。中国も19年暦年ベースで前年比9%増の160万台と最高更新を目指している。 為替レ…

  • ● 「マクラーレンGT」5月15日 21時公開! 新たなるグランドツアラーが誕生する

    スピードテールのDNAをもつグランドツアラー 「McLaren GT」 マクラーレン・ オートモーティブは、5月15日の21時(日本時間)にマクラーレンファミリーの新たな一員となる「マクラーレン GT(McLaren GT)」を発表します。 既存のマクラーレン・スポーツシリーズ、そしてスーパーシリーズに並ぶ「マクラーレン GT」は、グランドツーリングセグメントに革新を起こすことを目標に開発された1台となる。高いダイナミクス性能と快適な長距離ドライブを実現するため、マクラーレンがもつ技術力や高品質な素材を惜しげもなく投入するニューモデルなのです。 12億ポンド規模の新ビジネスプラン「Track2…

  • ● 2500ccエンジン搭載のオートバイ! トライアンフ「Rocket 3 TFC」が日本上陸

    トライアンフモーターサイクルズジャパンが、トライアンフの最新型ファクトリーカスタム「Rocket3 TFC」を発表しました。 量産バイクとしては世界最大となる2500ccエンジンを搭載し、世界限定750台が販売されるそうです。ナナハンと呼ばれるバイクの排気量は750cc。2500ccといえばミニバンやセダンに搭載する排気量になるといえば、その凄さが理解していただけるでしょう。販売価格は325万円という。 バイクの知識がある人なら、シボレーの8.2リッターV8エンジンを搭載したボスホス、30年くらい前に登場のVWビートル1.8リッター水平対向4気筒エンジンを搭載したアマゾネス、といった自動車用エ…

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