住所
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出身
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ハンドル名
eddieさん
ブログタイトル
eddie-k's エコカー blog
ブログURL
http://eddie-k.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
環境にやさしい!地球にやさしい! エコカーや自動車新技術などを紹介するブログ
自由文
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ブログ村参加:2018/02/11

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eddieさんのブログ記事

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  • ● SUBARUが2019年モータースポーツ活動を発表! SUPER GTやニュル参戦への意欲をみせる

    「SUBARU」および「STI」SUBARUのモータースポーツ統括会社・スバルテクニカインターナショナルは、2019年度のモータースポーツ活動概要を発表しました。 主なものは、SUPER GTがGT300クラスでBRZを参戦させる。また、今年で12年連続となるドイツで開催されるニュルブルクリンク24時間レースにも参戦するという。 ■ 【SUPER GT】 国内最高峰のモータースポーツカテゴリーである「SUPER GT」には、昨年に引き続いてGT300クラスで参戦。マシンはSUBARU BRZ GT300で戦う。2019年仕様のマシンは、水平対向ボクサーエンジンの耐久信頼性や燃焼効率を改善。シャ…

  • ● メルセデス・ベンツ、新型メルセデスAMG GTを発表、受注を開始

    メルセデス・ベンツは、新型「メルセデスAMG GT」を発表し、2/14より予約注文の受付を開始しました。価格は1645万円~2382万円。なお、納車開始は8月以降が予定されています。 新型メルセデスAMG GTには、ドライブプログラムの新機能として「AMG DYNAMICS」が装備されており、センターコンソールの「AMG DYNAMIC SELECT」で、様々な状況に最適な制御を選択することが可能となっている。 各ドライブモードでは、エンジン、トランスミッション、サスペンション、エグゾースト、ステアリングの制御が変更可能な他、各モードに自動選択される「ベーシック」、「アドバンスト」、「プロ」、…

  • ● 三菱 RVR 改良新型、エクステリアを大幅刷新…ジュネーブモーターショー2019で初披露へ

    三菱自動車は3月5日から17日までスイスで開催される「ジュネーブモーターショー2019」で、コンパクトSUV『ASX』(日本名:『RVR』)の2020年モデルを世界初披露するそうです。 ASXは2009年の発売以来、北米、欧州、豪州、中国など約90か国で累計約132万台を販売している三菱自動車の世界戦略車です。今回の改良では、デザインフィロソフィ「Robust & Ingenious」に基づき、エクステリアデザインを大幅に刷新している。 フロントビューは、バンパーのプロテクト形状とフロントグリル部を水平・垂直基調のスクエアなラインで構成し、バンパー下部をスキッドプレート形状とすることで力強さ・…

  • ● クラシック Mini がEVに、100台を限定生産…7万9000ポンドから

    英国のSwind社は、クラシック『Mini』のEVバージョン、Swind『E クラシックMini』を発表しました。100台を限定生産し、ベース価格は7万9000ポンド(約1115万円)で、走行距離無制限の1年間保証が付帯するそうだ。 同車は、現在のMINI『ハッチバック』のルーツにあたるクラシックMiniにEVパワートレインを搭載したモデルです。フルレストアされたボディに、Swind社の自社独自開発のEVパワートレインが搭載されます。 EVパワートレインのモーターは、最大出力110hpを発生する。0~100km/h加速は9.2秒、最高速は130km/hの性能を発揮するそうだ。バッテリーは蓄電容…

  • ● スバル、「e-BOXER」搭載の2モデルを発表へ…ジュネーブモーターショー2019

    SUBARU(スバル)の欧州部門は、3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショー2019において、「e-BOXER」(e-ボクサー)搭載の2モデルを初公開すると発表しました。 e-BOXERは、スバル独自の水平対向エンジンと電動化技術を組み合わせた新開発のパワーユニット。直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンにモーターを組み合わせる駆動システム。 e-BOXERは、機能に応じてモーターアシストをすばやく活用する専用制御を備えています。「SI-DRIVE」のスポーツモード選択時は、中速域において踏み込んだ瞬間から力強い加速を発揮し、軽快感のあるスポーティな走りを実現します。 また、…

  • ● 新型「eKクロス」と思われる車両の見た目は小デリカ・カスタムか!?

    三菱の新型コンパクトクロスオーバー「eKクロス(eKワゴン・クロスオーバー)」と日産の新型「デイズ(Dayz)」の量産テスト車両&輸出用デザイン車両と思われる画像がリークされました。また、この日産・新型「デイズ」の発表が(ディーラ情報により)3月末であることがほぼ決定したとのことです。 これらの情報では三菱と日産の共同開発モデルとなる新型「eKワゴン」の発表日が3月末(3/28らしい)であるとのことなのですが、その一方で今回、全く新しい軽クロスオーバーモデルとなる「eKワゴン・クロスオーバー(eKクロス)」がカモフラージュ等一切無しの状態で目撃されているようなのです。 新型「eKクロス」は、ス…

  • ● ボルボ S60 新型(米国仕様)公開、今秋日本導入予定! ポールスターバージョンも…

    ボルボ・カー・ジャパンは、今秋以降に日本でも発表予定のセダン、『S60』のアメリカ仕様を公開しました。 新型S60はボルボカーズを代表するミッドサイズセダンで、今般欧州で発表。その日本仕様モデルの導入時期は、今秋が予定されています。 新型は既に米国サウスカロライナ州チャールストンに完成したボルボカーズ初の米国工場で量産されており、基本設計は昨年日本導入を果たした新型V60と共通の『SPA』(スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャ)です。 また、ボルボ車として初めてディーゼルエンジンを設定しないモデルとしても注目されている。これは、ボルボの2019年以降に発売するすべての新型車を電動化するとい…

  • ● トヨタがブリティッシュグリーン・カラーの「86」を期間限定で受注開始

    トヨタは「86」に特別仕様車「GT British Green Limited」を設定し、2019年2月12日~同年5月31日の期間限定で受注を開始しました。発売は7月下旬頃を予定しているそうです。 本モデルの外装色は、GTをベースに特別設定色「ブリティッシュグリーン」を採用。内装には本革×アルカンターラ(高級シート素材)のシート表皮が施されているほか、前席はシートヒーター付となっている。 あわせて、ステアリングホイール、シフトブーツなど随所にタンステッチをあしらい、インストルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにはグランリュクスを採用するなど、特別感と上質感を付与している。 さらに…

  • ● マクラーレン最速のオープンモデル 「720S スパイダー」 を日本でお披露目

    2018年のジュネーブモーターショーで発表されたマクラーレン 720S スパイダーが、ついに日本上陸を果たした。 マクラーレンのスーパーシリーズ第2世代となる720S スパイダーは、カーボンファイバー製シャシーなどの採用によって、乾燥重量はクラス最軽量となる1,283kgを実現。720S クーペからの重量増はわずか49kgとなる。 最高出力は720PS、最大トルク770Nmを発揮する4.0リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、パワーウェイトレシオは1.85という驚異的な数値を獲得。 0-100km/h加速は2.9秒、0-200km/h加速は7.8秒、最高速は341km/hを誇り、爽快なオー…

  • ● アグレッシブなレーシングスタイルで魅了する|バリス|スバル・WRX STI&WRX S4

    ■ARISING-1 WRX STI&S4(VAB/VAG) VARIS 愛車に個性と存在感を与えるエアロパーツ。しかし、バリス(VARIS)の製品は見た目だけでなく、機能美を具現化していることで、多くのスポーツカー乗りから支持されているメーカーです。 特にスバル車は2000年に販売されたGDB型からラインアップされていて、国内外のモータースポーツで使用することで性能を鍛え上げてきた折り紙付き。そして実戦で得られた空力や冷却効率を普段の街乗りできる車に完全フィードバックする。 VAB型では純正バンパーの持ち味を壊さずスポーティーに仕上がるスポイラーを開発。空気の流れが見えてくるような細かな造形…

  • ● 最高峰の2台「レクサスLS」と「トヨタ・センチュリー」は何が違う? 歴史から考えよう

    匠の技術で生産!和のテイストを前面に押し出した唯一無二の超高級車トヨタ・センチュリー、2018年はセンチュリーのフルモデルチェンジが業界での新車トピックスのひとつといえるでしょう。しかし、センチュリーはレクサスLSのプラットフォームをベースに開発されているので、この2車の立ち位置が被るのではないか?と考えるひとも多いはずです。 初代センチュリーは1967年9月25日に発表され、11月上旬に発売されました。トヨタでは、1964年4月に2代目クラウンをベースとした専用ボディに日本車としては初となるアルミ合金製の2600cc・V8エンジンを搭載した3ナンバーワイドボディとなる“クラウン・エイト”を発…

  • ● 最上級のコンバーチブルが登場──ベントレーがコンチネンタルGTコンバーチブルを発表

    ベントレーの創業は1919年。100周年を迎える記念すべき今年の新型車第1弾として日本市場に導入するのが、オープントップ最高峰のグランドツアラーといっても過言ではない「コンチネンタルGTコンバーチブル」です。 これまで最上級ツアラーを作り続けてきたベントレーが、ラグジュアリーブランドとして培ってきた技術をすべて注ぎ込んだというコンチネンタルGTコンバーチブル。2006年に登場した初代から数えて3世代目となる新型は、ベントレーらしいエレガントな佇まいと、圧倒的な走行性能が共存した1台。 新型から受ける印象は、先代よりも圧倒的にスポーティであること。ボディサイズは全長4850mm×全幅1954mm…

  • ● ルノーからパリジェンヌをイメージした限定車「ルノー トゥインゴ ラ・パリジェンヌ」が登場

    ルノーから自由にオシャレを楽しむパリジェンヌをイメージしたトゥインゴの限定車「ラ・パリジェンヌ」が登場しました。「トゥインゴ ラ・パリジェンヌ」は2019年2月14日から全国のルノー正規販売店で限定200台で販売が開始される。 人それぞれが持つ個性こそが美しさの秘訣と考え、自らのセンスで自由にオシャレを楽しむパリジェンヌ。今回登場した限定車「トゥインゴ ラ・パリジェンヌ」は、そんなパリジェンヌをイメージして登場したモデルです。 トゥインゴ インテンスをベースに、ピスタチオの緑をモチーフとした専用のボディカラーと内装トリムを採用し、ボディ同色のサイドプロテクションモール、専用サイドストライプ、専…

  • ● トヨタ ホットなGRモデル/さらなるスポーツカー、計画中

    豊田章男社長のプレゼンテーション 『トヨタはさらなるスポーツカー/ホットなGRモデルを計画中』 トヨタの豊田章男社長は、同社が新型スープラに続き、将来的にさらに多くのスポーツカーを作り出すことを示唆しました。 復活したスープラは、2019年のデトロイト・モーターショーで発表。ドイツなどではGRスープラの愛称が与えられ、欧州では春に発売になる。”GR” とはGazoo Racingの略で、今後もトヨタから発売されるスポーツカーのシリーズ名として使われる予定だ。新型スープラはそのバッジを付けた最初のモデルになる。 スープラ発表の場で、豊田社長は「SUVも良いでしょう。しかし、結局のところ、引き締ま…

  • ● スバル、新型レガシィを米国で世界初公開 | 新型2.4リッター直噴ターボエンジンを採用

    スバルは、米国・シカゴで開催されている「2019シカゴオートショー」において、新型「レガシィ」(米国仕様)を世界初公開しました。 1989年に初代モデルが誕生したレガシィは、今回のフルモデルチェンジで7代目を迎えるスバルのフラッグシップモデル。新型モデルは「自由な行動を約束してくれる安心感のあるセダン」というコンセプトで開発された。 新型レガシィ(米国仕様)は、同社の米国生産拠点「Subaru of Indiana Automotive, Inc.」にて生産し、2019年秋頃から販売が開始される予定とのことです。 ■新型レガシィ(米国仕様) パワートレイン・ボディの特長 ・エンジンは低回転域か…

  • ● 手荒に扱われてきた軽バンがオーナーに復讐、圧巻のカーアクション

    (写真:Response.jp) カー用品・カーメンテナンスの「ジェームス」は、クルマへの愛情とメンテナンスをテーマにしたWEB動画「I'm My Car」を動画サイト(Youtube)に公開しました。 もしもクルマと自分が入れ替わったら?をテーマにする。登場するのは「愛を知らない男」と「愛されないクルマ」。男はクルマを粗雑に扱う故に、クルマからとんでもない仕返しを受けることになる。動画では、軽バン片輪走行や後輪リフト、大ジャンプなど、プロドライバーが演じた圧巻のカーアクションに注目です。 自分のクルマを粗雑に扱い、ボロボロのまま乗り続け、整備も掃除もしない男。ある日、クルマと男は意識が入れ替…

  • ● 三菱自動車、イエローカラーの新型「デリカD:5」“特別カスタム”を公開 【大阪オートメッセ2019】

    三菱自動車工業は2月9日、「大阪オートメッセ 2019」(インテックス大阪:2月9日~11日開催)で、大阪オートメッセ特別カスタムを施した新型「デリカD:5」(プロトタイプ車)を初公開した。 三菱自動車ブースのステージには、2018年度内の発売を計画している新型「デリカD:5」のプロトタイプ車として、標準車、URBAN GEAR(アーバンギア)、純正用品提案車の3台を参考出品。ステージイベントを行なうなど新型「デリカD:5」の登場をアピールした。 純正用品提案車として展示された新型デリカD:5には、大阪オートメッセ特別カスタムとして、「サテンイエローメタリック×アイガーグレーメタリック」のボデ…

  • ● マツダ「ロードスター」30周年記念車は鮮やかなオレンジ 世界3000台限定販売

    マツダ「ロードスター(海外名:MX-5)」の誕生30周年を記念した特別モデル「ロードスター 30th アニバーサリー エディション」が、シカゴオートショー(2019年2月7日から2月18日開催)で世界初公開されました。 30年の歴史の中で、100万台以上の「ロードスター」が世界中で愛用されてきたといいます。マツダは「このクルマはもはやマツダのものではなく、お客さまのものである」という感謝の気持ちと、これからの「ロードスター」への期待を込めて、一日の始まりを予感させる朝焼けのような特別色「レーシングオレンジ」を新開発しました。 「ロードスター 30th アニバーサリーエディション」では、ボディカ…

  • ● キムコ ダウンタウン125i ABS 発売へ、クラス最大級のボディが存在感をアピール

    キムコジャパンは、125ccクラス最大級ボディの新型スクーター『ダウンタウン125i ABS』を3月11日に発売するそうです。 ダウンタウン125i ABSは、上位モデル『ダウンタウン350i ABS』と共通のボディを採用し、全長2250×全幅780×全高1345mmと、250ccビッグスクーター同等以上の堂々たるファルムを実現。クラス最長となる1553mmのロングホイールベースによる加減速の際のピッチングの少なさ、大型段付きシートと広いフロアボードによるゆとりあるライディングポジションなど、これまでの125ccスクーターにはなかったライディング体験を提供する。 足回りも350モデルと共通。φ…

  • ● 600馬力超のV8積む軽量スーパーカー、「ジネッタ」が開発中!

    英国のジネッタ(Ginetta)は、新型軽量のスーパーカー開発計画を発表しました。 ジネッタは1958年、英国に設立されたスポーツカーメーカーだ。軽量のスポーツカーを少量、ハンドメイドで生産している。 またジネッタは、モータースポーツ向けとして、『G55 GT4』などのレーシングカーを生産している。G55 GT4は、これまでにおよそ400台が生産された。ジネッタによると、この400台の生産実績は、同じクラスで競合する他のどの自動車メーカーよりも多いという。 そのジネッタが今回、新型軽量スーパーカーの開発計画を発表した。フルカーボンファイバー製のボディに、自社開発の自然吸気V型8気筒ガソリンエン…

  • ● 国産メーカー・ディーラーの中で比較して、なぜ「マツダは値引きしない」の真相とは…

    現在、クルマに興味のある人の間で都市伝説のように語られているのが、“マツダは値引きしない”とういうこと。少し前までは“マツダは値引きに消極的”とか、“マツダはなかなか値引きしない”などであったが、それにさらにバイアスがかかって拡散しているようだ。 とある人からマツダ系ディーラーを訪れた際に、「値引きはしたくない」といった話をしてくるセールスマンが目立つなぁ…という話を聞く。マツダ系ディーラーで接客を受けた周囲の人間も同様の印象を持ったとのこと。マツダの販売現場が値引き販売に消極的な態度を見せていることは間違いないようだ。 新車販売については、値引きするのが当たり前とはいえ、マツダ系ディーラー以…

  • ● WEC:トヨタ、2019/20年シーズンの参戦を正式発表。TS050ハイブリッドの2台体制維持

    TOYOTA GAZOO Racingは2月7日、2019年のモータースポーツ活動計画を発表し、2019/2020年シーズンも引き続きWEC世界耐久選手権の最高峰LMP1クラスに参戦すると発表した。 2018年6月にトヨタ初のル・マン24時間レース総合優勝を果たしたTOYOTA GAZOO Racingは現在、2018年5月から2019年6月の14カ月に渡って行われているWEC“スーパーシーズン”に2台のトヨタTS050ハイブリッドで参戦中だ。 ル・マン24時間や母国・富士スピードウェイでの6時間レースを含む2018年の5レースを終えたチームは、スーパーシーズンの後半戦となる2019年を迎え、…

  • ● タカラトミー、出川哲朗さんの人気番組とコラボしたトミカを発売

    ◆トレードマークのスイカ柄ヘルメットまで再現! 株式会社タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の新商品として、テレビ東京系列で放送されているバラエティ番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」に登場する「ヤマハ E-Vino」を再現した「ドリームトミカ 出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino」を、2019年3月30日(土)から発売する。希望小売価格は700円。 トミカがバラエティ番組とコラボレーションし、番組内の実車を商品化するのは初めてのこと。本トミカはヤマハ発動機の協力の下、番組内の実車デザインを忠実に再現。番組内の“アイコン”となっているスイカ柄のヘルメッ…

  • ● マツダ電撃発表!! 突如出現した新型SUVは次期「CX-3」か!?

    マツダは、2019年3月5日~3月17日に開催されるジュネーブモーターショーで新型SUVを世界初公開すると発表しました。 今回マツダから公開された写真はこのバックショット1枚のみ。3月5日のプレスデー前にはもう少し情報が追加されるはずです。 マツダによると、この新型SUVは(昨年11月に北米仕様を発表した「MAZDA3」に続く)「新世代商品第二弾」であり、このモデルは深化した「魂動デザイン」に加え、新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」や(ガソリンエンジンとディーゼルエンジンのいいとこどりである)圧縮点火式ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載モ…

  • ● 水素燃料電池車開発を推進するACO、GreenGTとともに新チーム『H24レーシング』を設立

    ACOフランス西部自動車クラブは2月4日、耐久レースにおける水素燃料電池の開発戦略の一環として、GreenGTと共同で新たなレーシングチームを設立したと発表しました。 ル・マン24時間やWEC世界耐久選手権をはじめとする、各地のル・マン・シリーズを統括するACOは2018年9月、2024年のル・マンに水素燃料電池車クラスを新設する“ミッションH24”と呼ばれる次世代パワートレイン戦略を提唱。 それと同時に燃料電池プロトタイプカーの試作機『GreenGT LMPH2G』をお披露目すると、スパ・フランコルシャンでデモンストレーション走行を完了させている。 そのACOは、かつて燃料電池車でル・マン参…

  • ● ホンダ クラリティ PHEV、2019ワールドグリーンカー第2次選考に…日本車は1車種のみ

    ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドグリーンカーオブザイヤー」(World Green Car of the Year)の第2次選考5車種を発表した。 2019ワールドグリーンカーオブザイヤーは、2017年秋から2018年秋にかけてデビューした新型車の中から、最も環境性能に優れた1台を決定するもの。 条件は、2019年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上で販売していること。欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは選考対象から外される。世界20か国以上、およそ85名のジャーナリストに、環境技術の権威5名が加わり、投票を行う。 2019ワールドグリ…

  • ● BMW、バッテリー容量拡大で最大466km走行可能な電気自動車「BMW i3新型バッテリー(120Ah)」発売

    BMWは、新型のバッテリーを搭載し、最大航続距離466kmを実現した電気自動車「BMW i3新型バッテリー(120Ah)」を、全国のBMW正規ディーラーにて、2/6から販売を開始すると発表しました。 「BMW i3」は、「大都市における持続可能なモビリティ」を提供するBMWのサブ・ブランド「BMW i」の電気自動車として、2014年4月に発売されました。 「設計から生産、販売に至るまで持続可能なモビリティを実現する」というコンセプトのもと、量産車として初めてCFRP(カーボン・ファイバー強化樹脂)を基本骨格に採用するなど、徹底的な軽量化をはじめとした革新的な手法を様々採用しています。 「i3新…

  • ● 日産ルノー三菱自3社連合、自動運転分野でグーグル陣営に

    今日の新聞記事で大きく取り上げられていたのは、トヨタ自動車の名古屋オフィスで発表された定額制で『プリウス』や『レクサス』などに乗れる新サービス「KINTO(キント)」の概要やスズキ自動車のインド市場での販売減速で4~12月1%減と7年ぶりの営業減益となった決算発表などでした。 また、ゴーン前会長の諸問題から立春が過ぎて余寒の候、まだまだ春が待ち遠しい日産自動車にも、新たな動きがあったようで、各紙は再び日産関連の記事を掲載、てんこ盛り状態となっています。 まず、日経は1面トップで「自動運転、グーグル陣営に、1600万台規模、日産・ルノー参画」とのタイトルで「日産自動車とフランス自動車大手ルノー、…

  • ● 次世代コネクトではアンテナが減る!? … コンチネンタルが独企業を買収、開発へ

    コンチネンタル(Continental)は、自動車用のアンテナを手がけるカスレイン(Kathrein)オートモーティブ社の買収が完了したと発表しました。次世代の「インテリジェントアンテナモジュール」の開発を促進するためとしています。 カスレイン社はドイツに本拠を置き、通信技術を手がけています。同社の製品とソリューションを使えば、住宅、オフィス、屋外など、場所を問わず通信し、情報にアクセスし、メディアを利用できます。その事業は、モバイル通信、信号処理システム、ビル内のデータ送信から、光ファイバー、ケーブルネットワーク、衛星通信受信技術、ラジオ・テレビ送信、自動車でのデータ受信まで幅広い。カスレイ…

  • ● サブスクリプションサービス、「KINTO」が始動!

    トヨタ自動車は、愛車サブスクリプションサービスの新会社「株式会社KINTO」を、トヨタファイナンシャルサービスと住友三井オートサービスの出資により設立。2/6から順次、都内のトヨタおよびレクサス販売店でトライアルを実施する。 クルマが従来の「所有」から、使いたい時に使いたい分だけ利用する「利活用」にシフトする中、クルマを単なる移動手段として利用するのではなく、利活用を前提としながら、好きなクルマ・乗りたいクルマを自由に選び、気軽に楽しみたいというニーズが高まっている。 KINTOでは、3年間で1台のトヨタ車に乗ることができる「KINTO ONE」と、3年間で6種類のレクサス車を乗り継ぐことがで…