住所
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出身
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ハンドル名
eddieさん
ブログタイトル
eddie-k's エコカー blog
ブログURL
http://eddie-k.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
環境にやさしい!地球にやさしい! エコカーや自動車新技術などを紹介するブログ
自由文
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168回 / 347日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2018/02/11

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eddieさんのブログ記事

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  • ● 価格も出力も超弩級!? ブガッティが開発計画中の超ハイパーなスーパーカーは…

    ブガッティが最新モデル「ディーヴォ」を超えるハードコアなハイパーカーを計画している可能性があることがわかりました。 CGデザイナーのHao Hu氏から公開された予想CG「Type 100」は、「シロン」をベースに作成されています。同ブランドのアイコンでもあるホースシューグリル、薄型LEDヘッドライト、カーボンファイバースプリッター、巨大なエアインテークを備えた攻撃的フロントエンドを持っています。ルーフやウィンドウはかなり低く、「シロン」以上の空力性能を発揮しそうです。 リアエンドでは、LEDストリップライト、ガラスウィンドウの代わりに、ワイド・ルーフスクープ、シャークフィン、ディフューザーなど…

  • ● どうしたスバル? スバル工場の操業停止、2万台に影響か? 出荷車両に不具合部品を搭載

    SUBARU(スバル)の国内唯一の完成車工場、群馬製作所(群馬県太田市)の操業停止により約2万台の生産に影響が出る見通しであることが23日、分かった。操業停止の原因になった不具合のある部品を出荷済みの車両に搭載していたことも判明。管理体制が改めて問われる。 不具合が見つかり、欠陥の恐れのある部品は電動パワーステアリング装置で、スポーツタイプ多目的車(SUV)の「フォレスター」と「SUBARU XV」、小型車「インプレッサ」の3車種に使用。昨年12月下旬から今月16日までに製造された車でハンドル操作が重くなる恐れがあるという。 どうも不具合部品の発見が出荷前の未出荷状態での対応だったので大規模化…

  • ● Gクラス史上もっとも低燃費!新しいG350dはどう進化した?

    2018年にフルモデルチェンジを行なったメルセデス・ベンツ Gクラスのエンジンラインナップは、最高出力310kWを発生する4.0L V8ガソリンターボのみで、それまでラインナップされていたディーゼルモデルを待ち望む声があったのも事実です。 そんな期待に答えるディーゼルモデルが2018年末に発表され、欧州では間もなくデリバリーが開始されようとしています。新しいG350dはどのような進化を遂げたのでしょう。 2013年9月に、以前のW463型Gクラスに追加された形となったGクラスのディーゼルモデル。当時、メルセデスではディーゼルモデルを○○dではなく、エンジンの愛称を付けて、G350 BlueTE…

  • ● トヨタ ガズーレーシング ワールド ラリー チーム、オートスポーツ・インターナショナルで2019年シーズン参戦体制を発表

    ■「ヤリスWRC」の2019年仕様を披露 トヨタ ガズーレーシング ワールド ラリー チームは、オートスポーツ・インターナショナル(Autosport International)で行われたFIA世界ラリー選手権(WRC)2019年シーズン発表会にて、ドライバーとコ・ドライバーが一堂に会し、昨シーズンマニュファクチャラー選手権優勝車ヤリスWRCの2019年仕様を披露した。 毎年、イギリス・バーミンガムで新たなモータースポーツ・シーズンの幕開けを告げるイベントとして親しまれているオートスポーツ・インターナショナルにて、今シーズンからチームに加わるイギリス人ドライバーのクリス・ミーク氏と、新たにコ…

  • ● 5.2リッターV8エンジン搭載! これぞアメ車の本流「シェルビーGT500」デトロイトショーにて発表

    ■バーンアウト必死!700馬力オーバーのパワーを持つマスタング発表! 米国・ミシガン州で開催中のデトロイトショーにてフォードは、フォードパフォーマンスによって設計された第三世代新型「シェルビーGT500」を発表しました。 シェルビーGT500には、手作業で製造された、5.2リットルV8エンジンに2.65リットルのスーパーチャージャー、7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を組み合わせ最高出力700PS以上発生させています。 シェルビーGT500のコンピューター制御7速DCTは、1/10秒未満の変速を可能とし、高出力とトルク伝達、そしてパワートレイン制御を両立しています。このDCTは、…

  • ● 東京オートサロン2019で初公開されたクローラーを装着した日産 ジュークのコンセプトカー

    東京オートサロンで注目を集めていた『JUKE Personalization Adventure Concept』は、俊敏な操作性を実現するインテリジェント4×4(トルクベクトル付)を搭載したダイナミックなコンセプトカー。 タイヤをクローラー(無限軌道)に代え、展示車の中でもぶっ飛んで目立っていました。なんだか日産自動車のコンセプト担当者の方はキャタピラ・タイプのクローラー車へのカスタムが好きなのですかね。 クロスオーバーSUV「ジューク」をベースに、4輪をクローラーにズガンと代え、ズ太いオーバーフェンダーやトップキャリアを備えた「雪道、荒れ道、どんとこい!」なコンセプトカーに仕立てられていま…

  • ● フォークリフトを除雪車に変身させるブレード、雪国から引き合い相次ぐ…オートモーティブワールド2019

    最近のお天気ニュースでは、北海道や東北などの北国での「雪」情報が気になります。雪が降ったときに大変なのが雪かきです。しかも、それが広い敷地だとなおさらですね。そんな時に便利なものを「オートモーティブワールド2019」で発見しました。それはキャスト(本社・福島県白河市)が製造・販売する「パワーブレード」というものです。 フォークリフトの先端に取り付けるだけで、たちどころに除雪車に早変わりする。「慣れれば一人で1~2分でつけることができます。初めての人でも5分ほどでできると思います」と同社関係者。なにしろフォークリフトの爪でブレードを刺し、付属のベルトと金具で固定するだけなのだ。 同社は鋳物メーカ…

  • ● マクラーレン 600LTスパイダー 発表… 570Sスパイダー に軽量高性能版

    マクラーレンオートモーティブは、マクラーレン『600LTスパイダー』(McLaren 600LT Spider)を発表しました。 600LTスパイダーは、マクラーレン『570Sスパイダー』をベースに、さらなる高性能を求めて、パワフルなエンジンを軽量ボディに組み合わせたモデルです。車名の「LT」とは「ロングテール」を意味し、伝説的なレーシングカー、マクラーレン『F1 GTRロングテール』に由来するものです。 マクラーレン600LTスパイダーでは、3.8リットルV型8気筒ガソリンツインターボエンジンにチューニングを施したという。冷却システムに改良を加え、エキゾーストシステムの背圧を低減するなどして…

  • ● ルノー、EVの世界販売が新記録、カングー は105%増 【2018年新車販売】

    ゴーン問題で揺れる「ルノー」と「日産」、仏政府の経営統合案が出てきて、ますます主導権をめぐる攻防が続いていく状況となっています。 そんな中、ルノーグループ(Renault Group)は、2018年のEVの世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は新記録となるおよそ4万9600台で、前年比は36.6%増と大きく伸びた。 販売の主力は、EVコンパクトカーのルノー『ゾエ』だ。2018年は、3万9458台を販売した。前年比は26.1%増と2桁増を達成する。 また、商用EVでは、『カングー』のEV、『カングーZ.E.』が2018年、8747台を売り上げた。前年比は105.1%増と大幅に増えている。 ル…

  • ● 懐かしい、そしてやっぱりカッコいい。スバルのモータースポーツのカラーリング再び!

    スバル・オブ・アメリカは、2019年のモータースポーツ・カラーリングを公開しました。そのカラーリングとは、1990年代から2000年代、モータースポーツシーンを席巻した「あのカラーリング」をベースとしているのです。 新デザインのカラーリングの正式デビューは、デトロイト・モーターショーで公開となります。世界中のスバリスト、モータースポーツファンにはお馴染みのブルーとゴールドのカラーリングで、現代に合わせてアレンジしリデザインしたものというわけだ。 ブルーのボディ、ゴールドのホイール、そしてイエローのスバル星団の星々。往年のカラーリングを彷彿とさせる、このカラーリングは、やっぱりカッコいい! 【 …

  • ● ダイハツ マレーシアで新型コンパクトSUV「アルス」を発売|月販目標は2500台

    ダイハツのマレーシアにおける自動車生産・販売の現地合弁会社である「プロドゥア」が、現地2019年1月15日に国民車「アルス」を新発売しました。 プロドゥアは、マレーシア第2の国民車メーカーとして、小型車を中心にラインナップを充実させており、新発売したアルスは、同社の「アジア」「ベザ」「マイヴィ」に続くプロドゥア構造改革第4弾の商品となっている。 世界的にSUV人気が高まりつつある中、マレーシア市場でも同様のニーズが高まっている事を背景として、国民車メーカーであるプロドゥアがマレーシア市場の多くのユーザーに手ごろな価格のSUVを提供するために新開発された。 ベースとなった車両は、2017年11月…

  • ● VWとFORD 「世界規模の業務提携」発表へ 電動化/商用車にメリットか

    ■電動化/自動運転/商用車にメリット 報道によれば、フォルクスワーゲンとフォードは幅広い分野における「世界規模の業務提携」を、デトロイトモーターショー2019の会場で正式に発表するという。 この提携には商用車や自動運転技術、電気自動車の共同開発が含まれます。これらふたつの巨大自動車メーカーは既に商用車の開発で協業することを発表しているが、フォルクスワーゲンのヘルベルト・ディエスCEOは以前、2社が「他の分野における協業の可能性についても確認した」と語っていた。 情報筋はロイターの取材に対し、「将来的な自動運転や電気自動車の共同開発を含む協業についても契約締結が近い」と語ったという。 この戦略的…

  • ● レクサスLCのオープンモデル「LC Convertible concept」果たして市販化は? 【デトロイトモーターショー2019】

    さすが!これは優雅だなぁ…。デトロイトモーターショーで公開された「レクサス LC Convertible concept」を見て、思わずそう思いました。 オープンモデルは、屋根を開けた状態で斜め後ろから見た時に美しいかどうかが重要ですが、LCコンバーチブルは申し分なし。リヤフェンダーからリヤデッキへの面のつながりもスマートなのです。 さて、とても気になるのは、このLCコンバーチブルが実際に発売されるのかどうかです。このクルマは車名の最後に「Concept」とついていますので、まだ市販モデルではありません。 そんな素朴な疑問を関係者に尋ねてみたところ、帰ってきた答えは「市販は検討段階です」とのこ…

  • ● キャデラックがブランド初の電気自動車の画像を公開

    2019年1月13日、キャデラックはデトロイトモーターショーでブランド初の電気自動車の画像を公開した。このモデルがGMの次世代EVプラットフォームを使用する最初のモデルとなる。 キャデラックでは次世代EVプラットフォームを使って多様なEVモデルを展開するという。今回発表された画像はキャデラック初となる電気自動車。GMの次世代EVプラットフォームは高い柔軟性を持っており、開発期間の大幅な短縮が可能と言われている。 キャデラックは、この電気自動車のプラットフォームの優れた点は、ドライブユニットやバッテリーセルなどがあらゆるGMのラインナップに搭載できるよう設計されていることで、前輪駆動、後輪駆動、…

  • ● フォルクスワーゲン新型「パサート」公開 より大胆なデザインと高度な技術を採用

    フォルクスワーゲンは、米国デトロイトで開催されている北米国際自動車ショー2019(NAIAS2019)でミドルサイズ・セダン「パサート」の新型モデルを発表しました。 クーペのような輪郭の「トルネード」ラインと、「ドミナント・グリル」を取り入れることでより大胆な外観デザインとなった新型「パサート」は、174PSを発揮するターボチャージャー付きの2リッターエンジンと、6速オートマチック・トランスミッションを搭載するFF駆動モデルです。 新型モデルでは、前方衝突警告および自律緊急ブレーキや、一定の条件下で前車を追従する“アダプティブクルーズコントロール”、方向指示器を使用せずに車両が別の車線にはみ出…

  • ● 【速報】トヨタ、ダカールラリー2019を制覇! 初の『総合優勝』を受けて、豊田社長がコメントを発表

    トヨタ、ダカールラリーを初制覇! 豊田章男社長、ダカールラリー2019に対しコメントを発表しました。 2019年1月6日~17日(現地時間)にかけて、ペルーで開催されたダカールラリー2019において、「TOYOTA GAZOO Racing South Africa(TGRSA)」チームは4輪部門における総合優勝を果たしました。これはトヨタにとって、ダカールラリーの初制覇となります。 これを受けて、同社の豊田 章男 代表取締役社長が早速「コメント」を発表しました。 【代表取締役社長 豊田 章男氏のコメント全文】 2019年のダカールラリーがゴールを迎えました。 毎年、このラリーには、多くの選手…

  • ● ジムニーシエラ ピックアップ スタイル、市販の可能性は? 【東京オートサロン2019】

    東京オートサロン2019で非常に注目度の高かった 「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」、このモデルの開発担当者にお話を聞くことができました。 ジムニーシエラをベースにボディ後ろ半分の部分がトラックの荷台のようなスタイルとなったピックアップモデルとなっています。 開発についてのお話をしてくれたのは、スズキ 四輪デザイン部 エクステリア課 課長代理の宮澤貴司さんです。 ── 開発のコンセプトは何でしょうか? 「ジムニーシエラをベースに山などで思い切りDIYや趣味等を楽しんで頂く方のため、実用的な荷台をつけた車両ということになります。内装もポップなカラーで仕上げました」 ── 全長が伸びている…

  • ● ロータス、超ド級1000馬力のEVハイパーカー「オメガ」を計画中?

    ロータスがマクラーレンに匹敵するエレクトリックハイパーカーを計画していることが、Autocar誌の調べでわかりました。同誌によると、開発コードネームは「オメガ」と呼ばれ、ロータス史上最速、かつ高価なモデルとなることが予想されます。 その新型モデルは、2019年早々にもコンセプトカーの準備が整い、発表が計画されているようです。2020年に発売を予定しており、価格も超ド級の£2,000,000(約2億9千万円)と噂されます。 「オメガ」はフルEVハイパーカーで、複数の電気モーターによる全輪駆動となるようです。次世代バッテリーにより最高出力1000psを発揮し、航続は250マイル(約400km)を目…

  • ● レクサス、より熟成した「RC F」を公開 日本では5月に発売 【デトロイトモーターショー2019】

    レクサスは、デトロイトで開催中の2019年北米国際自動車ショーにおいて、マイナーチェンジしたハイパフォーマンス・スポーツクーペ「RC F」を世界初公開しました。 現行「RC F」は2014年に5.0L・V8エンジンを搭載したプレミアムな高性能スポーツクーペとしてデビューし、年次ごとに改良を加えてきたが、今回は約20kgの軽量化や空力性能の向上ほか、パワートレーン、専用開発のタイヤ、サスペンションなど、多くの部分に改良を加え、常用域での軽快な走りと限界域における優れた操縦安定性を追求するビッグマイナーチェンジを受けて新たに登場したものです。 エンジン出力を向上させるとともに、エアクリーナー形状を…

  • ● 新天皇の即位パレード、トヨタ センチュリー 新型の起用が決定

    日本政府の首相官邸は1月17日、10月22日に行われる「祝賀御列の儀」において、新天皇皇后両陛下が乗るパレード車両を、新型トヨタ『センチュリー』にすると発表した。 これは、1月17日に首相官邸で開催された天皇陛下の退位と皇太子の即位に伴う式典委員会の第3回会合において、決まった内容だ。 新型トヨタ センチュリーは2018年6月、21年ぶりにモデルチェンジを受けて登場した。品格と匠の技を継承し、日本が誇るショーファーカーとして進化させることに重点を置いて開発された。 そのひとつの例が、新開発のハイブリッドシステムの採用だ。5.0リットルV型8気筒ガソリンエンジンにモーターを組み合わせ、滑らかで余…

  • ● 中国GAC、エントランゼ・コンセプト公開 米国市場をターゲット!

    広州汽車グループのGAC(広州汽車集団)は現在、中国国内をメーン市場、アジア他国の小さい市場でも販売を行うメーカーだが、いつかは北米市場へ進出と夢見ている企業です。 ロサンゼルスにはデザインセンターをオープンさせ、今般公開されたコンセプトカーもそこでデザインされたもの。デトロイトには研究開発施設も新たに建設し、近いうちに北米市場での販売事業の拠点をオープンさせるとGACモーター社長の郁俊氏は明かにしました。 SUVスタイルの電気自動車となる「エントランゼ」は、【滑らかなる銃弾】というイメージがデザインされています。シートの配列は3+2+2というユニークな配置になっているそうだ。 このコンセプト…

  • ● トヨタはなぜ自社だけでスポーツカーを作らない? 86はスバル製、スープラはBMW製

    先般、デトロイトショーで新型スープラがデビューしました。新車の解説もあちこちのサイトで特集が組まれていますね。さて、トヨタのスポーツカーについてもう少しワクを広げて考えてみましょう。新型スープラ、そのブランドでいえばトヨタなのですが、基本的なボディ&エンジンだけでなく生産もBMW側が行っています。 慧眼の方なら「【86】の方法と全く同じですね!」と思うことでしょう。それでは、トヨタはいったい何を担当したのでしょうか? それはというと…、細かいデザインと細かいサスペンション設定なのです。細かいと書くと「BMWの新型Z4とずいぶんイメージが違いますよ」と指摘されるかもしれません。その通りで、見た感…

  • ● カワサキ Ninja H2 SXシリーズ、先進装備充実の最上位モデル発売へ

    カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージドエンジンを搭載する高性能ツアラー『Ninja H2 SX』シリーズに、最上位モデル「Ninja H2 SX SE+」を設定し、2月1日より発売するという。価格は277万5600円。 Ninja H2 SXシリーズは、新開発の998cc水冷4気筒バランス型スーパーチャージドエンジンを搭載し、高出力や強烈な加速力に加えて、日常での扱いやすさと燃費性能を両立したツアラーモデル。これまで、ベースモデルとなる「Ninja H2 SX」、LEDコーナリングライトやフルカラーTFT液晶パネル、KLCM(カワサキ・ローンチ・コントロール・モード)、KQS(カワサ…

  • ● マクラーレン セナ、レゴブロック仕様を発表…価格は実車の5万分の1

    マクラーレンオートモーティブは、マクラーレン『セナ』(McLaren Senna)のレゴ(LEGO)「スピードチャンピオン」仕様を発表しました。 マクラーレンオートモーティブはレゴと協力し、セナのレゴブロックのスピードチャンピオン仕様を共同開発したものです。セナは、伝説のF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠したスーパーカーで、ミッドシップに4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生する。 0~100km/h加速2.8秒、0~200km/h加速6.8秒、最高速340km/hと、世界屈指の性能を備えるスーパーカーなのですね。(子…

  • ● 復活のトヨタ「MR2」、2021年にハイブリッド化で発売か!?

    トヨタから、いよいよ待ちに待ったスープラが復活しました。そして、次のスポーツカーとして復活が囁かれている「MR2」、これまではまだ検討段階との情報が出ていたが、どうもGOサインが出たという噂(内部情報)が入ってきました。 「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた人気2ドアスポーツです。入手した次期型の予想CGでは、フロントエンドは「カローラスポーツ」を彷彿させるキーンルックを、よりスポーティにアレンジしてあり、曲面を多用した近未来ボディシルエットを特徴としています。 有力なパワートレインには、2.…

  • ● Alfa Romeo Giuliettaの特別仕様車 「Veloce Carbon」 を100台限定で発売!

    FCAジャパンは、アルファロメオのプレミアム5ドアハッチバック「ジュリエッタ」のグレード体系を「ヴェローチェ」に1本化することを記念して、限定車「ヴェローチェ・カーボン」を、2019年1月19日から100台限定で発売する。 本モデルは、標準モデルの「ジュリエッタ・ヴェローチェ」をベースに、カーボン調仕上げのフロントグリルやドアミラーハウジング、サイドスカートを特別装備することで、スポーティさ、精悍さがより一層際立つ外観となっている。さらに、足回りにはシルバー仕上げの専用18インチアロイホイールを装備。 ボディカラーには、限定車専用色となる「ミザーノブルー・メタリック(限定50台)」と「アルファ…

  • ● コンビニ大手3社、配送車両の駐車場共同利用で合意

    経済産業省は、セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソンのコンビニ3社が店舗配送用車両の駐車場を共同利用することで合意し、1月15日から1案件目の運用を開始すると発表しました。 店舗配送用車両の駐車場共同利用は、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンのいずれか複数社の店舗が近接する場所で駐車場を共同利用するもの。これによってコストダウンを図るとともに、確実に駐車場を確保することが可能となり、持続的な店舗配送物流の維持に役立つ。 約1年半にわたって経済産業省の支援、日本フランチャイズチェーン協会の助言のもと、コンビニ3社が駐車場の共同利用に向けて検討してきた。今回、「セブンイレブ…

  • ● 必見! 新型スープラのワールドプレミアの模様は、23:40からTGRがライブ配信!

    待望の新型スープラが、日本時間1月14日午後11時40分から、米国ミシガン州デトロイト市で開催される北米国際自動車ショー (デトロイトモーターショー)で、新型スープラが世界初披露される。 新型スープラは、これまで擬装されたプロトタイプ車両が世界各地の公道でテストを行ってきており、その姿をSNSやネットニュースなどで見ることができた。 また、昨年末には千葉・フォレストレースウェイでプロトタイプカーの試乗会が実施されるなど、事前の情報は充分すぎるほど伝えられてきた。それだけに、今日の新型スープラのワールドプレミアを多くのクルマ好きが待ち焦がれてきたことだろう。 多くのスープラファン待望のワールドプ…

  • ● インフィニティ電気SUV「QXインスピレーション」発表  日本ならではの“おもてなし”の感性をインテリアに投影

    日産が日本国外で展開している高級車ブランド「インフィニティ」は、2019年1月に開催される北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)で、「インフィニティ」ブランド初となる電気SUV車のコンセプトモデル「QXインスピレーション」を発表します。 今回、発表される電気SUV「QXインスピレーション」は、同メーカーが2021年以降に展開する予定の電動パワートレイン搭載車の指針となる一台で、居住スペースには日本の“おもてなし”の概念から連想される材料やデザインを投影することで、広々としたラウンジのような空間を採用。 インフィニティのエグゼグティブ・デザイン・ディレクター、カリム・ハビブ氏は「QXイ…

  • ● 今春発売予定の「無限 インサイト」が登場! 落ち着いた一体感のある大人のためセダンを目指す

    ■ワンランク上のスポーティかつ上質なセダン 東京オートサロン2019のホンダブースの壇上に、昨年末に発売されたばかりの新型「インサイト」のカスタマイズカー「MUGEN インサイト」が展示されていました。 無限ブランドでおなじみの株式会社M-TECは、ホンダ車用パーツやコンプリートの販売のみならず、国内外のレースで数々の好成績を収めてきた、ものづくりとエンジニア集団です。 今回の東京オートサロン2019では、2台の「シビック タイプR」のコンセプトカーが大きな話題となっていますが、比較的大人しめな印象の「MUGEN インサイト」を、あえて壇上に展示するということは並々ならぬ自信が感じられます。 …