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ブログタイトル
バリュー投資家『鎌倉見物』の米国株投資
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https://kamakura-kenbutu.com
ブログ紹介文
首都圏在住のDINKS 米国株と米国ETFに投資。
更新頻度(1年)

54回 / 361日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2018/02/04

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ハンドル名
鎌倉見物さん
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バリュー投資家『鎌倉見物』の米国株投資
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鎌倉見物さんの新着記事

1件〜30件

  • 【復学をいさめ、Google起業を勧めた教授】Yahoo!とGoogleの興亡 その2

    前回は、繁栄を謳歌するYahoo!と、創業前のGoogleについての記事でした。 Googleを創業することになるペイジとブリンは、まず検索エンジンをYahoo!に売り込んでいたのです。価格は100万ドル(1億円)。しかし、Yahoo!は興味を抱きません。 その後も検索エンジンの売却先を当たるものの、どこも門前払いだったのです。 Googleに出資した4人 スタンフォード大学チェリトン教授 検索

  • 【100万ドル(1億円)でも買い手のいないGoogle】Yahoo!とGoogleの興亡 その1

    現在、Googleは、インターネットを支配しているといっても過言ではありません。 しかし、20年前の2000年、ネットバブルの時代にインターネットを支配していたポータルサイトはYahoo!でした。当時、Googleは零細ベンチャー企業の1つに過ぎなかったのです。 Yahoo!はどのようにして頂点に登りつめたのでしょうか。 また、時代の寵児として絶頂を極めながら、どうして急激に崩壊していったのでし

  • ダナハー(DHR)【急成長のグローバル医療器機企業】

    今回は、急成長を遂げている医療機器企業ダナハー(DHR)を紹介していきます。ヘルスケアというディフェンシブ株でありながら、急激に業績を上げているグロース株でもある極めて魅力的な投資先です。 しかし、その事業内容についての理解は容易ではありません。今回は、その理解を深めることに主眼をおいた記事としました。 ダナハー(DHR)の概要 沿革 ダナハー(DHR)は、1969年スティーブ・レイルズとミッチェ

  • 【ナイチンゲール VS カール・マルクス】フィリップ・モリスの興隆と蹉跌 その5

    前回、フィリップ・モリスを引き継いだ弟レオポルド・モリスがオペラ歌手と色恋沙汰となり、事実上、倒産するところまで記載しました。 一方、フローレンス・ナイチンゲールについては、攻撃的な性格と感情の起伏の激しさから次々と身近な人々が去っていき、『戦友』であるハーバートも過労で死亡するところまで記載しました。 欧米最高の厚生労働専門家ナイチンゲール 精神医学からみる神の声 放心状態となったフローレンスに

  • 【フィリップモリス倒産・統計学者ナイチンゲール】フィリップ・モリスの興隆と蹉跌 その4

    前回、職人フィリップ・モリスの生涯について記事にしました。フィリップ・モリスは無名のタバコ職人として過ごし、早逝したのです。そして、未亡人が取り残されました。 一方、フローレンス・ナイチンゲールについては、幼少時代からクリミア戦争前までの内容でした。 今回は、その後について話していきましょう。 クリミア戦争 開戦 ロシア皇帝ニコライ1世はトルコに宣戦し、クリミア戦争が始まりました。イギリスもトル

  • 【フィリップモリス創業・数学少女ナイチンゲール】フィリップ・モリスの興隆と蹉跌 その3

    シガレットつまり紙タバコが普及するのは、クリミア戦争以降です。 前回は、そのシガレットが普及する契機となるクリミア戦争でのフローレンス・ナイチンゲールの活躍を紹介しました。 今回は、イギリス有数の資産家の次女であるフローレンス・ナイチンゲールがなぜこのような過酷な仕事を引き受けることになったのかの話をしていきましょう。 さらに、無名のタバコ職人フィリップ・モリスの短い生涯についても紹介いたします。

  • 【シガレット普及をもたらしたナイチンゲールの活躍】フィリップ・モリスの興隆と蹉跌 その2

    前回、シガレットが普及するクリミア戦争について記載しました。クリミア戦争は、ナイチンゲールが活躍したことでも知られています。むしろ、ナイチンゲールの活躍がシガレットの爆発的な普及を促したと入っても過言ではないのです。 クリミア戦争 スクタリの野戦病院 ハーバート陸軍大臣の要請によりクリミアの地に向かったナイチンゲールら看護師団は荒れ狂う海を越え、1854年11月5日にようやくトルコのスクタリにたど

  • 【日本開国を引き起こしたクリミア戦争】フィリップ・モリスの興隆と蹉跌 その1

    現在、健康被害がクローズアップされ、喫煙率は急激に減少しています。その結果、シガレット(紙タバコ)の出荷も減少の一途をたどっています。 今回、そのシガレットの普及と衰退の移り変わりをフィリップ・モリス社を軸に見ていくことにしましょう。 シガレットの普及 タバコの歴史 タバコの歴史は、古く紀元前10世紀のマヤ文明にも遡ります。その後、コロンブスが新大陸に到達することで、ヨーロッパにも伝わりました。

  • 【世界最大の医療器機メーカー】メドトロニック(MDT)

    今回、ヘルスケア企業であるメドトロニック(MDT)を紹介していきましょう。 MDTは現在、世界最大の医療機器メーカーです。 確かに、ヘルスケア産業では、ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が最大級の企業であることは言うまでもありません。しかし、JNJは、医薬品、医療機器、コンシューマーヘルスケア製品とポートフォリオは多岐にわたっています。医療機器分野に絞るなら、今やMDTが最大規模の企業となっ

  • 【ジョージ・ソロス敗れたり】伝説の大投資家テンプルトン その4

    前回、テンプルトンの姪ローレンが、祝日のクリスマスを利用し、実家に戻っていたところまでのお話でした。そこで、ローレンはテンプルトン叔父の投資リストを眼にします。 当時1999年のクリスマスシーズン。ニューヨークは未曾有の好景気に酔いしれていました。しかし、その投資リストは、年明けから開始される『空売り』候補だったのです。 『空売り』 『空売り』の仕組み 『空売り』とは、手元にない株式を、証券会社か

  • 【狂乱のネットバブル】伝説の大投資家テンプルトン その3

    前回の記事を簡単に振り返りましょう。 1989年、世界市場を席巻した日本はバブルを謳歌していました。 一方、アメリカ経済は、あらゆる産業で日本の後塵を拝し破局的な不況に陥っていたのです。 1992年、経済の立て直しを期待されたビル・クリントンが大統領選に勝利します。そうして、クリントン政権を実質的に仕切ることになるヒラリー・クリントンは、情報通信産業によりアメリカ経済を復興させることを立案します

  • 【瀕死のアメリカ経済を復興させたヒラリー・クリントン】伝説の大投資家テンプルトン その2

    前回の記事は、ローレンが、大投資家である叔父テンプルトンのいるパナマに訪れたところから始まりました。活況の株式市場に陶酔していたローレンは、そこで歴史上のバブルとその崩壊の話を聞くことになります。 束の間の休暇を終えたローレンは、喧噪のニューヨークへと戻っていきました。 アメリカ経済の復興 ITバブル 時は1999年、IT企業は未曾有の好景気を謳歌し、人々アメリカの永遠の繁栄に酔いれていました。

  • 【1907年と1929年の金融恐慌】バーゲンハンター・テンプルトン その1

    バーゲンハンターとしてあまりにも有名な投資家ジョン・テンプルトン。 今回、テンプルトンを叔父にもつローレン・テンプルトンの話から進めていくことにしましょう。 ITバブル 投資銀行への就職 ローレンは、1998年に大学を卒業し投資銀行モルガン・スタンレーに入社しました。当時は、ニューエコノミーの時代が幕をあけ、株式市場は空前の活況に沸いていました。大学を卒業したばかりの新人ローレンは、未曾有の熱狂に

  • 【掲示板】しばらくブログをお休みします

    今回、しばらくブログを休止せざるえない状態になりました。 少しでもはやく再開できればと思います。 ブログを休止せざるえなくなった理由は、自宅でネット障害が起こり、不通となったためです。経緯をお話したいと思います。 自宅のネット障害 ニ○ティ光回線の切断 自宅のネット環境は、ニ○ティ光で構築していました。その回線が7月30日突然使えなくなってしまいました。 カスタマーセンターでは原因が分からない状態

  • 『ナビスコ』ブランドの世界的製菓企業モンデリーズ(MDLZ)

    今回は、モンデリーズ・インターナショナル(MDLZ)を紹介していきます。アメリカ合衆国のイリノイ州の本社を置くグローバル製菓企業です。食品会社としては、ネスレ、ペプシコに続き世界第3位に位置しています。 モンデリーズ(MDLZ)の沿革 ナビスコの発祥 モンデリーズ(MDLZ)は企業の名称以上に、超絶ブランド『ナビスコ』が知られています。 ナビスコ社は、1898年にアメリカのビスケット、クッキー、ク

  • 【質問の回答】レバレッジの効いたETFで積立投資をすべきか

    今回タカ様という投資家の方から、質問を頂きました。 内容はETFの積立投資についてです。 質問がきた記事を添付してみます。 レバレッジETFでの積立の是非 タカ様からの質問 まず、質問内容を引用してみましょう。 鎌倉見物 様 はじめまして。投資歴20年・40代のタカと申します。 ETF購入手数料の価格破壊にともない、ETF積立を検討中です。 SPXLの積立投資について、相談させてください。 現状、

  • 【逆張りグロース投資家・アルワリード王子】1997年瀕死のAppleを支援した2人の投資家 その2

    1997年、Appleは倒産寸前に瀕していました。 前回、そのAppleに100億円を超える額を投資した人物としてサウジアラビアのアルワリード王子を紹介しました。 今回は、そのアルワリード王子がITへの投資を開始するところから始めましょう。 逆張りのハイテク投資 IT企業の興隆 1997年に、アルワリード王子は、不動産の視察のため渡米します。しかし、そこで見たものは、IT産業のすさまじい発展でし

  • 1997年瀕死のAppleを支援した2人の投資家 その1【アラビアのバフェット】

    1997年にAppleに投資をしていれば、現在300倍以上になっているという人もいます。 果たしてそのような投資が可能でしょうか。 瀕死のAppleへの投資 倒産寸前のApple ジョブズが復帰した1997年、Appleはまさに死の縁をさまよっていました。 資金は従業員の給料の2ヶ月分しかなく、主力商品のパソコンMacintoshは売れば売るほど赤字だったのです。もはや倒産は時間の問題でした。 よ

  • 美容医学を先導するアラガン(AGN)【買収するアッヴィ(ABBV)の展望】

    今年2019年6月25日にアッヴィ(ABBV)によるアラガン(AGN)買収が発表されました。 これを機会にAGNについて理解を深めていきましょう。ABBVへの投資で、買収先であるAGNへの理解を避けることはできません。 M&Aの巧者アラガン(AGN) 沿革 アラガン(AGN)は、まさにM&Aにより拡大を遂げた製薬会社に他なりません。。 前身となるワトソン製薬は1985年に創業され、

  • S&P500投資の70年後資産額は0円 その2【香港投資の資産凍結というリスク】

    前回、1941年1月に私たちの先祖がS&P500に投資をする前提で話を進めました。 半年後の1941年7月に、日本軍はフランス領インドシナ半島を占領します。 対立していたアメリカは対日資産凍結を行いました。日本は米ドル決済が不可能となり国際貿易から閉め出されることになったのです。 資産凍結は個人資産にも及びました。先祖が投資したS&P500インデックスも資産凍結されるのです。 日米

  • S&P500投資の70年後資産額は0円 その1【見過ごされる巨大リスク】

    S&P500インデックスETF『VOO』や、アメリカ市場のほとんどをカバーするETF『VTI』は、もっとも推奨できる投資先です。 しかし、海外投資には私たちが見逃してしまう隠れたリスクが潜んでいるのです。今回は、そのリスクについてお話していきましょう。 S&P500 70年で5000倍となるS&P500 アクティブ投資で巨万の富を築いたバフェット氏も、個人投資家にはS&P500イ

  • 配当王のダウの盟主スリーエム(MMM)【株価暴落での投資方針】

    今回、ダウ平均30銘柄であるスリーエム(MMM)を紹介していきましょう。 スリーエム(MMM)は、61年連続増配という株主還元に極めて積極的な企業として知られています。 しかし、資本財セクターに属することから、景気に敏感な企業とも考えられています。中国経済の鈍化、そして世界がリセッションの入り口に立っていることから、2019年第一四半期決算で売上高の低下が発表され、株価は大きく下落しました。 今後

  • 初心者のための株式投資【『本能寺の変』4年後創業の東証最古企業】

    今回の記事でちょうど100記事目となります。 その節目を機会として、株式投資の基礎について見直してみましょう。 破綻する年金 避けることのできない資産運用 株式投資と聞くと賭け事と同じように考える方も少なくありません。 しかし、個人にとって資産運用を避ける通ることができないのです。 年金の破綻 2019年6月3日に、金融庁は『高齢社会における資産形成・管理』を公表しました。そこでが、もはや年金には

  • 【お手本としてのビル・ゲイツ】AI時代に飛躍する職業YouTuber その3

    前回、シェイクスピアの生涯を追ってみました。 今回は、シェイクスピアとともにビル・ゲイツ氏から、YouTuberになりたいと考える子供にどのように接すべきかを学んでいきましょう。 シェイクスピア 経済的な成功 まず、シェイクスピアが、どうして経済的な成功を納めることができたのかについて考えていきます。 多くの読者は、シェイクスピアの劇作家としての優れた才能を挙げるかもしれません。しかし、劇作家としての才能だけで、経済的な成功を続けることは困難なのです。 貧困の天才作曲家 フランス革命の時代の18世紀末、音楽史で並ぶことのない天才が活躍しました。モーツァルトとベートーヴェンです。 しかし、モーツァルトはギャンブルや浪費癖により貧困の陥っていきます。 ベートーヴェンも、協調性の欠如から、常にトラブルを起こし、生涯を貧困で過ごすことになったのです。 富裕層シェイクスピア 一方、シェイクスピアは富裕層として生涯を終えました。 その違いは、ビジネスマンとしての才能、つまりマネジメント能力の差によるのです。 億万長者 6つのタイプの『日本の金持ち』 本田健氏が著書『普通の人がこうして億万長者になった』で『日本の金持ち』を6つのタイプに分類しています。 1. ビジネスオーナー(27%) 2. 専門家(24%) 3. 会社役員(24%) 4. 相続(18%) 5. 不動産(2%) 6. アーティスト・スポーツ選手・芸能人(1%) 7. その他(4%) アーティスト・スポーツ選手 6番目にあるアーティスト・スポーツ選手・芸能人は、たった1%に過ぎません。YouTuberや、劇作家、作曲家もアーティストと言っていいでしょう。一見大金持ちに見えるスポーツ選手やアーティストは、ほんの一握りに過ぎないのです。 企業経営者 では、最も億万長者になりやすいタイプを見てみましょう。 1番が27%がビジネスオーナーです。 3番目の会社役員は24%です。 ビジネスオーナーも会社役員も、ほとんどが企業経営者と考です。両者で51%を超えているのです。 裕福になるためには、企業経営者となることが最も確実と言って過言ではありません。 マネジメント力

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