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Ganponさんの新着記事

1件〜30件

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(2台目-その1)

    2021-06-07アップする予定は無かったのですが、、、、、、、、、前回のデロリアンの製作時にパーツ取り用で急遽手に入れていたデロリアンBT-01を組立てています。当然ですが、2台目と言う事なので前作より上手く組上げたいですね。先ず、キットの手動可動のできるところまで製作します。▼走行状態、飛行状態の位置検出用ディテクタスイッチを取付けます。▼途中の製作過程の記事は割愛、電動メカ及びPIC回路を搭載、運転席の製作をします。モータ・基板ユニットは前回より少しですが後ろへずらして、ボーデ―上部を被せたときの干渉を改善しています。PICはプログラムの書換用にソケットを使っていますが、高さを低くして干渉しにくくする方が良いです。▲キートップに1~9の数字を手書きしました。今回もハーネスのモールドを削って極細電線を張り...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(2台目-その1)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その14 完成)

    2021-05-26ギリギリ電子回路を詰め込んだため、ボデー上下を合体させると偶に誤動作する事が有りました。接触不良かショートが考えられるので、疑わしいところを再はんだ、絶縁など手を入れました。無事、安定した動作をするようになったので、完成としました。▼ボデーをバラさずLi-Poバッテリの充電を出来る様に、充電ケーブルを運席足元に用意しました。電源スイッチがOFFで充電可能です。▼完成画像です。完成写真を撮り終わってからワイパーの取付忘れに気が付きましたが、取り敢えずこのままアップしました。後日、ワイパーの移っている画像を入れ替えます。画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します▼完成動画です。1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その14完成)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その13 ホイール電飾)

    2021-05-23ホイールを光らせることにします。▼ホイールをおゆまる君で型取りし、UVレジンでクリア素材の複製を作ります。ヤスリで暑さを調整し、中央にチップLED+チップ抵抗を装着できるクボミを作ります。AWG30の電線をはんだ付けし、UVレジンで補遺^るに固定します。▼既存のホイールを切断し、プラパイプで軸受けを作ります。▼LEDは温白色です。点灯させて確認します。▼C101スモークグレーを吹き、C8シルバーメタリックをドライブラシ、更に中央と外周はC8を筆塗りします。▼目覚まし時計を塗装し、取り付けます。▲ダッシュボードに追加取付けされたスピードメータにデカールの「88」を切り取り貼り付けます。▼ゴムタイヤはバリを除去し、表面にシリコンオイルを塗布します。そしてLEDへの配線を引き出します。▼ホイール電...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その13ホイール電飾)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その12 ガルウイングドアの取付2)

    2021-05-22ガルウイングドアの取付方法の変更をしました。▼ドアのロックを追加。▼ピアノ線を加工したヒンジピンをオーバーヘッドコンソールに刺していたのですが、繰り返し開閉しているとコンソールの角が破損。▲ピアノ線のバネに対して強度不足でした。▼ピンの曲げを改修して単純な回転軸に変更します。ドアの開状態が保持できなくなったのでダンパーも取り付けました。(この辺りはどろぼうひげさんの加工を参考にしています)1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その12ガルウイングドアの取付2)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その11 Arduinoでのコントロール)

    2021-05-21ここまでPICを使って個々にコントロールしてきましたが、赤外線リモコンを使ってまとめて操作できるようにします。▼Arduino用に空けておいたスペースにArduinoProMini5Vをセットします。▼ボデー上部の回路とPINソケットで接続します。▼タイムサーキットのスイッチも下部に穴を開け、光る様にしました。▼赤外線リモコンの受信モジュールを車体の後方下部(画像右側)に取り付けます。画像左側は電源スイッチです。▼余分な配線をカットして整理します。この後、車体上下をドッキングしてみましたが、何とかギリで収納できました。(ホッ)▼赤外線リモコン赤外線リモコンのボタンと動作は下記のようにしました。【0】全消灯【1】ヘッドライト消灯→ロービーム&スモール→ハイビーム【2】ブレーキ【3】ハイビーム→...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その11Arduinoでのコントロール)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その10 パワーコイル電飾)

    2021-05-20▼パワーコイルを青く光らせます。コイル全体を光らせるのは諦め、青色チップLEDを片側4個配置します。Vfの関係から直列接続は出来ないので4P接続です。左右合計8個、フロントに3個です。▼フロントはこんな具合になりました。次はArduinoでのコントロールに進めようと思います。1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その10パワーコイル電飾)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その9 ガルウイングドア取付け )

    2021-05-19▼ガルウイングドアを開閉できるようにヒンジを作り、ボデーに取り付けます。ヒンジは0.6mmピアノ線を曲げて作ります。室内天井のコンソール前後に穴を開けて回転軸を差し込みます。▲開いた状態です。ピアノ線の曲げた部分がボデー天井に掛かって固定されます。▼閉まった状態です。上手く閉まるまで、何度もヒンジを作り替えて調整しました。▼車体後部下のハーネス接続部はモールドを切除し、電線に置き換えます。1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その9ガルウイングドア取付け)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その8 ライト類)

    2021-05-18灯具の電飾をします。▼ヘッドライトは両外側のロービーム、内側のハイビーム、ウインカーに其々3ΦLEDを取付けます。▼リアのテール兼ストップライトとウインカーに3ΦLEDを取付けます。光が回り込まない様に隔壁を付けます。前側のライトの配線は車体外側両側を通り、後部へ引き込みます。車体下部のコントロール部と接続する様にコネクタを付けますが、果たして内蔵できるのか?▼後部側面のウインカーも光るようにします。開口して透明樹脂を挿入し、3Φ透明プラ棒でLEDから導光します。LEDで直接光らせるよりは暗いですが、これでも良しとします。▼テールランプのレンズを塗り分けします。裏面からH90クリアレッド、H91クリアイエローを筆塗り、バックランプ部は光らせないのでアルミテープを貼ります。表側は水性マッキーで...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その8ライト類)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その7 車体塗装とハーネス)

    2021-05-16▼運席側ドアの内張前後の開口部をプラシートとラッカーパテで埋めます。明日にでもパテが硬化してから表面を均します。▼ボデーのシルバー塗装のために黒で下地塗装しておきます。▼ステンレスボデーのヘアライン加工をこの段階で600番スポンジヤスリで施します。▼シルバーはSM205スパーチタン2にC8シルバーを少し混ぜたものを吹きます。▼マスキングしてボデーの塗り分けをします。前端と後端はC13ニュートラルグレイ、バンパー等の黒はXF85ラバーブラックをラッカーシンナーで希釈して吹きます。▼パーツ取り寄せしたフロントウインドウを今度は割らない様に気を付けて切断加工します。ハイグレード模型用セメダインで接着して、クリップで固定します。▼ボデー側面のハーネスを取付けます。電線は黒がAWG30電線、それ以外は...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その7車体塗装とハーネス)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その6 車体内部)

    2021-05-12フロントウインドの破損はへこみましたが、気を取り直してインパネ、運席周りを組み上げることにします。▼配線のモールドを削り、電線に置き換えます。結束は収縮チューブで代用します。運席のインパネ、助手席のメータはLEDで光るようにします。シフトレバーのノブは大昔のバスのシフトレバーの様なので、伸ばしランナーで作り直しました。中古品扱いのキットを購入した為か、デカールがピンセットで掴んだだけで敗れました。▼運席後部の次元転移装置は光らせるために「おゆまる君」で型取りし、UVレジンで透明パーツ化します。発光させるY字部分以外を塗装して、後ろから黄色LEDで照らします。▼MC213ステンレス、MC214ダークアイアンでシルバー系の塗装をして、WC03ステインブラウンでリアダクトに味付けします。▼ミスター...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その6車体内部)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その5 ガルウイングドア加工)

    2021-05-10▼電飾加工は一旦休んで、ガルウイングドアの切り離し加工を試みます。スジボリで溝を深く掘っていき、最後は0.1mm精密ノコで切断しました。▼何とかAピラーを破断させず切断できました。▼ドアを開くようにしたので、ボディーと内装の間の隙間が丸見えです。後程、0.3mmプラシートで隙間を塞ぐ予定です。▼クリアパーツのフロントグリルが酷いことになってしまいました。左のガルウイングドアを切り離すためにこのパーツも切断したのですが、角からヒビが入り、とうとう破断しました。接合面を磨き、瞬着で接合しましたが、破断面は当然ですが消えません。▼余分な接着剤をヤスリで擦って除去し、400番から2000番、更に粗目、細目、仕上げコンパウンドで磨きました。どうしようか。。。!?やっぱり、青島文化教材社お客様サービスセ...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その5ガルウイングドア加工)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その4 車体下部電飾)

    2021-05-09▼車体下部の電飾をするために開口します。加工が終了したので、塗装をして部品を実装します。黒サフの上にC92セミグロスブラックを吹きます。▼シルバー塗装のためのマスキングをします。▼C8シルバーメタリックを吹き、更にマスキングをしてC44タンを吹きます。一部マスキングが不十分なところが有り、シルバーが回り込んでいます。▼エナメル塗料のXF1つや消しブラックを筆塗りして修正します。▼飛行状態で点灯する3Φ緑色LED(6ヶ所)を取付け、UVレジンで固定します。▼LED点灯制御用PICユニットとモータドライブユニットを取付けて点灯動作確認をします。飛行状態で点灯するはずが、走行状態(車軸が水平)で点灯しています。▼参考にしたプログラムとの回路違い(NOT回路を省略)により、論理が逆転していました。プ...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その4車体下部電飾)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その3 モータライズ化 )

    2021-05-05このキット、走行状態から飛行状態へ姿勢を変えるギミックが付いています。折角なのでモータで動かしたいと思います。と思ったら、何と「どろぼうひげさん」が動かしているのを見つけ、参考にすることにしました。スペースの関係から、参考というより丸っとコピーさせていただくことにしました。「どろぼうひげ様、有難うございます」機構はギヤードモータでM3ねじを回し、M3ナットを固定する事でスライドさせるという、送りねじ方式です。停止位置の検出は超小型マイクロスイッチを使います。(この構造は個人的に懐かしい機構です。)▼手持ちのギヤードモータを取付けます。モータ出力シャフトとM3ねじは、アルミパイプを使い、ホーローネジで固定させます。取付け板は1.2Tプラ板を加工します。▲M3ねじのピッチは0.5mmで、必要なス...1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その3モータライズ化)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ製作(その2 電飾化1)

    2021-05-04▼手探りで電飾のための加工を進めます。インパネのメーター類表示部を開口します。▼フラックスキャパシタ―はおゆまる君で型取りし、UVレジンでクリアパーツの複製を作ります。▼天井のコントロールパネルも同様にクリアパーツ化します。光らせるところにマスキングゾルを塗布して、後ほど黒サフを吹きます。▼リアダクトを仮組します。もう少しルーバーを薄くしたいですね。▼ヤスリで擦って薄くしてみました。▼アッ!リアダクトも電飾で光らせるつもりだったのに、開口せずにルーバーを接着してしまった。リューターで格子状に開口する事にしました。▼手元にあったコナミ調の半透明樹脂版をカットして拡散版として取り付けました。黄色LEDを発光させてみました。1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その2電飾化1)

  • 1/24 アオシマ デロリアンⅡ 製作(その1)

    2021-05-02青島文化教材社の1/24ムービーメカシリーズBT-02バック・トゥ・ザ・フューチャーデロリアンパートIIです。AFV以外のカーモデルは久しく作っていません。ネットでこのキットを電飾加工しているものが見受けられ、私も挑戦しようと思います。▼ボデー上下です。ガルウィングの再現はされていません。電飾加工される方にはドアを開状態に加工される方もいます。▼タイヤが走行状態、飛行状態になるギミックが楽しいです。▼ホイールはシルバーメッキされています。ウインドウは残念ですが左右にウェルドラインが出来ています。」▼タイヤ、ポリキャップ、デカール、そして可動部に塗布するグリスです。▼先ず、可動ギミックを仮組みします。▼スライド部は塗装せずグリスアップします。1/24アオシマデロリアンⅡ製作(その1)

  • FG MS-06F ザクII 製作(その3・完成)

    2021-04-05▼GX100スーパークリアーを吹きます。1回目は砂吹き程度、2回、3回と乾燥させながら塗り重ねます。AFV模型ではやらない塗装で、楽しんで塗装をしています。▼乾燥後、組み立てます。電源ベースにセットして動作確認、OKでした。銀の粒子が目立ちすぎですが、これにて完成とします。▼完成画像です。▼電飾の動画です。FGMS-06FザクII製作(その3・完成)

  • FG MS-06F ザクII 製作(その2)

    2021-04-04▼モノアイの電飾は前回同様に右足のターミナルから給電する事にしました。▼配線を通す関係で、後ハメ加工の良さが右半分は失われます。それならばと言う事で、マシンガンも発光せることにします。マシンガンを3分割して1.1Φの穴を開け、1mm真鍮パイプを挿入、その中に0.5mm光ファイバーを通します。光源は3mm赤色LEDです。右手首からファイバーを出し、右腕の黒チューブへ差し込むようにして、脱着できるようにします。▼接着できるところは接着し、接合面を擦って均しておきます。▼Mr.フィニッシングサーフェイサー1500(ブラック)を吹きます。▼つなぎ目の処理が不十分なところを擦り直します。▼修正後、EX02ブラックを吹きます。▼Mr.メタリックカラーのGX211メタルイエローグリーンを吹きます。今回の塗...FGMS-06FザクII製作(その2)

  • FG MS-06F ザクII 製作(その1)

    2021-04-02次のキットが決まらないので、前回購入していたFGザクⅡを作ります。前回はMS-06Sシャー専用ザクⅡでしたが、今回はMS-06F量産型ザクⅡです。製作方法や塗装も前回とは違う事をやってみるつもりです。▼サッと仮組みします。▼バラシて塗装準備をします。と思ったのですが、今回は少し工夫した方法で組みます。関節部に「後ハメ加工」を施して、抜き差しできるように改造します。この事により、接合部の処理、塗装の段取りが改善できます。後ハメ加工はネットに上がっている諸先輩の方法を参考にさせていただきました。▼加工前▼後ハメ加工後鋸で差し込み口を小さめに切り取り、脱着の加減を確認しながらヤスリで擦って調整します。▼今回もモノアイを点灯させます。ヘッドのモノアイの部分を3mmキリで穴開けし、外径3mmの真鍮パイ...FGMS-06FザクII製作(その1)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その8 完成)

    2021-03-28艶消しクリアーを吹いて完成としました。画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その8完成)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その7)

    2021-03-27▼砲身を取付け主砲を組立てます。▼主砲を船体に取り付けようとしたときに重要な過ちに気が付きました。1番砲塔には25mm3連装機銃は付きません。確かに説明書にも確かに2番、3番砲塔に機銃台取付け穴を開ける様に指示されていました。ナイフで砲台から取り除きます。▼瞬着で穴を埋め、ヤスリで擦って整形します。▼再塗装して、取り付けます。▼旭日旗を旗竿に取り付けます。旭日旗は二つ折りにして糊で貼り合わせ、折った所の部分な余白を切り取ってピットマルチ2で旗竿に接着します。旗竿は折れやすいので0.3mm真鍮線に置換えます。(キットのプラパーツは0.5mmですが太すぎます)▼船首にも同様に取り付けます。▼煙突にデカールを貼ります。実際に大和の煙突部に菊水が描かれていたかどうか判りませんが、このモデルの設定であ...1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その7)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その6)

    2021-03-25飛行甲板のニュートラルグレイ部をマスキングします。▼船体色を塗る前にC40ジャーマングレイを吹きます。▼艦載機の塗装をしておきます。機体下面をC35明灰白色、上面をC15濃緑色を吹きます。▼筆塗りで暗緑色の際を補修し、黄色の識別帯、フロートの赤ラインを描き込みます。更にプラシートでプロペラを追加。▼船体色を塗ります。使ったのはC32軍艦色2です。▼C13ニュートラルグレイでハイライトを入れます。▼失敗です。。。。。画像を拡大すると白ブツが付いています。▼C32軍艦色で再塗装しました。シャドーなどコントラストが弱まってしまいましたが、このまま進めます。▼船体のマスキングを取り除きます。上手く塗り分けできていました。▼主砲の防水カバーはXF2フラットホワイト+XF64レッドブラウンを筆塗りします...1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その6)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その5)

    2021-03-24▼メインマストを組み、中央構造物に取り付けます。▼零式三座水上偵察機と零式艦上観測機を組みます。▼ほぼパーツの組み上げが出来たので塗装準備に入ります。Mr.サフ1000を吹きます。▼木部甲板のマスキングをします。次は後部甲板のXF53ニュートラルグレイを塗装するのですが、頼んでいたものが届いたので作業中断。▼届いたのは内寸約400mmのディスプレイケースです。早速組立て、大和を収納します。裏面は鏡になっています。(個人的には不要です)▼夕食後に後部甲板にニュートラルグレイを塗ります。XF53は所有していないのでC13を吹きます。今日はここまで。次はニュートラルグレイ部をマスキングして船体色、船底色を塗ります。ナカバヤシコレクションケースミニワイド透明アクリル棚板タイプCCM-002Dブラック...1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その5)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その4)

    2021-03-23▼46cm主砲を製作します。▼砲身は0.7mmキリで開口します。根元の防水カバーの塗り分けをしてから砲塔へ取り付けます。▼ジブクレーンですが、少し手を入れることにします。▼B41、B42の部分を伸ばしランナーで作り替えます。伸ばしランナーの断面は丸なので、デザインナイフで削って4面を出します。左右2個を平面上で組み付け、クレーン台に乗せて左右を接続しました。よく見ると、左右の張りが対象になっていません。▼見なかったことにしようとも思ったのですが、やはり改修します。おっと、B41、B42を固定するボスの切除を忘れています。(後ほど処理しておきます)メインマストの組立まで行きたかったのですが時間切れです。1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その4)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その3)

    2021-03-22更に艦橋、煙突などの製作を進めます。▼煙突の上部は黒く塗るのですが、塗り分け境界ラインが薄っすら見えます。▼主艦橋に細かいパーツを取付けます。ここまでに数回パーツを飛ばしていますが、幸運にも見つけることが出来ていました。しかし、赤丸のパーツはピンセットで掴んだ瞬間に飛ばしてしまい、二度と戻ってきませんでした。と言う事で、記憶を元にプラシートで作りました。▼主艦橋、煙突、後部艦橋を組立てました。▼甲板に取り付ける機銃は塗り分けの手間を省くために後から取り付けます。▼艦橋を含む中央構造物へのパーツの組み付けを更に進めます。主艦橋上部の避雷針と後部艦橋前の1号3型電探は未だ取り付けません。一区切りついたので、今日はここまでとします。1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その3)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その2)

    2021-03-21▼隙間が少し気になりますね。▼船首の甲板を接着します。▼パテが硬化したので擦ります。▼凸モールドを消さない様にパテを擦るのは疲れます。矢印の穴は取り付ける前に開けておきましょう。(私は忘れたので後から開けました)▼ウェイトを船底に取り付けます。▼船底を接合します。僅かに左右方向にズレてしまったので擦って修正しますが、所々にある凸モールドが邪魔で苦労しました。▼全体にグレイサフ(Mr.サーフェイサー1000濃いグレー)を吹いてから、甲板を塗装します。甲板色はC44タンを吹いた後、中央部の陰になるであろう部分をC42マホガニーとの混色を吹きます。今日はここまでです。船体、船底の塗装は艦橋などその他の組立と絡めて進めます。1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その2)

  • 1/700 タミヤ 大和 ウォーターライン製作(その1)

    2021-03-20今日は春分の日です。明日は雨の様なので、墓参りに行きます。何方も考える事は同じようで、道中も墓地も混んでいます。毎年、墓参りの後は桜と菜の花を見ながら愛犬と散歩するのですが、また1年経ったんだと思うのであります。帰宅してから、先日購入したプラモの箱を開けます。▼タミヤの1/700大和ウォーターラインです。駆逐艦の次は巡洋艦のつもりでしたが、一気に軍艦を製作する事になりました。▼パーツはこんな具合です。1/700スケールですが全長35㎝以上あり、100均のディスプレイケースには入りません。▼デカールと旭日旗です。▼塗装指示図とウエイトです。▼1998年5月発売と言う事ですが、パッと見た限りではバリも殆どなく安心しました。船体に左右2か所にヒケが発生しています。▼指示に従って甲板に1.0Φと1....1/700タミヤ大和ウォーターライン製作(その1)

  • 1/72 タミヤ 飛燕Ⅰ型丁 製作(その9・完成)

    2021-03-16黄砂で空がどんよりしています。と言う事で、犬の散歩は止めて、飛燕を仕上げます。忘れていた撃墜マークのデカールを貼り、油彩で汚しを追加して完成としました。画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します▼おまけ動画1/72タミヤ飛燕Ⅰ型丁製作(その9・完成)

  • 1/72 タミヤ 飛燕Ⅰ型丁 製作(その8)

    2021-03-15▼Mr.ウェザリングカラーマルチブラックとグランドブラウンを混ぜたものを希釈して機体全体に塗ってウォッシングをします。画像は有りませんが、少し乾かせてから薄め液で拭き取ります。▼残りのデカールを貼ります。後ほど、尾翼のデカールは乾いてから切り込みを入れます。▼翼の12.7mm機関砲を真鍮パイプに置き換えましたが、少し奥に入り過ぎました。▼艶消しクリアーを吹き、乾燥させてからキャノピーなどクリアパーツのマスキングを剥がします。▼アンテナ線を張ります。使ったのはタナゴ用0.3号(0.09Φ)黒のナイロンラインです。かかみがはら航空宇宙博物館の飛燕を参考にしました。▼プロペラの端にC58黄橙色を筆塗り。▼ほぼ完成です。1/72タミヤ飛燕Ⅰ型丁製作(その8)

  • 1/72 タミヤ 飛燕Ⅰ型丁 製作(その7)

    2021-03-14風は強いですが、いい天気です。冬タイヤ215/60R21560R17から夏タイヤ225/50R18へ切り替えます。年々、タイヤ交換がしんどくなりました。タイヤを交換したので空気圧の確認と給油にガソリンスタンドに行きます。名古屋ウィメンズマラソン2021の交通規制で道路が空いています。松田瑞生さん、2時間21分51秒での優勝おめでとうございます。▼いよいよ迷彩塗装をします。その前に迷彩デカールの指示に従って翼の「フムナ」表示を貼ります。マスキングでデカールが剥がれない様にクリアーを吹きます。▼クリアが乾いたところで、ステンシルを「剥がせるのり」で機体に貼ります。少し浮き気味に貼りたいのですが、柄の大きさから殆ど浮かせません。X13濃緑色を吹きます。▼ドライヤーで乾かし、ステンシルを剥がします。...1/72タミヤ飛燕Ⅰ型丁製作(その7)

  • 1/72 タミヤ 飛燕Ⅰ型丁 製作(その6)

    2021-03-13迷彩塗装の前に青ラインと日の丸の塗装をします。▼デカールのコピーを機体に貼って、それに沿わせてマスキングテープを貼ります。▼貼るのに使用したノリは100均の貼って剥がせるスティックのりです。▼日の丸の位置を決めたので、マスキングして塗装します。下地にC62艶消しホワイトを塗ってから、C3赤+C30フラットベースで日の丸を塗ります。▼乾燥させてからXF8フラットブルーで青ラインを塗装します。画像は有りませんがマスキングは全面防御して塗装が回り込まないようにしました。▼日の丸のマスキングも剥がします。白枠が大きすぎます。確認すると10Φの円が11Φになっています。修正したいけど、取り敢えずこのままにしておきます。▼青の縦ラインを忘れていたので追加しました。最近、うっかり忘れが多くなってきました。...1/72タミヤ飛燕Ⅰ型丁製作(その6)

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