Ganponブログ
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Ganponさん
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  • 1/72 五式戦 /ファインモールド 製作(その3)

    2018-10-14エンジンを組み込み、カバーを接着します。テープでマスキングしておきます。脚収納部は脚カバーを仮付けし、ブルタックで残りをマスキングしておきます。キャノピーは少し磨いた方が良さそうです。マスキングをして組み付けます。1/72五式戦/ファインモールド製作(その3)

  • 1/72 五式戦 /ファインモールド 製作(その2)

    2019-10-13パテが乾いたところで、サンディングして均します。そして埋まったり、消えた溝を掘り直します。エンジン部を組立てて。。。。。エッ!プロペラシャフトの穴が中心からズレています。穴を中心に戻して塗装します。午後から、大阪までちょっとした用事でドライブしてきました。用事が早く終わったので、大阪城へ寄って帰ることにしました。大阪城は初めてです。敷地は名古屋城の2倍くらいあるでしょうか?17時を過ぎていたので、天守に上がることは出来ませんが、直ぐ近くまでいってみました。立派な天守閣ですが、個人的にはあまり好みではありません。ちょうど大阪城本丸薪能2019が開催されるところでした。野村萬斎親子も出演するようで、VIP席は16,000円です。我々はお腹もすいてきたので帰路につきます。1/72五式戦/ファインモールド製作(その2)

  • 1/72 五式戦 /ファインモールド 製作(その1)

    2019-10-11過去最大級の大型台風が日本列島に接近中です。今年は我が町は台風の直撃無しに来ていますが、今回ばかりはそうもいかないようです。そんな状況ではありますが、次回作を決めました。ファインモールドの1/72五式戦(水滴風防型)です。工作室の陳列棚には一式から四式まで既に並んでいますので、完成すれば1から5までが揃う事になります。パーツは前作の二式戦鍾馗と同じくらいの数でしょうか。デカールはかなり有ります。早速、コックピットから組み立てます。計器盤にデカールを貼り、シートベルトを取付けます。シートベルトは今回初めて和巧のシートベルトを使ってみました。コックピットを機体に取り付けるのですが、計器盤も含めて位置合わせが難しいです。機体はビックリするほどバリが出ています。カッターでバリを取り除き、士の字に組み...1/72五式戦/ファインモールド製作(その1)

  • 1/72 ハセガワ 二式戦闘機 鍾馗 製作(その3 完成)

    2019-09-16パネルラインへの墨入れ、若干の汚れ表現を追加して完成としました。ただ、残念なことに、アンテナ線の断線で張り替えたときに使用した瞬着促進剤で風防が曇ってしまいました。仕様には気を付けていたのですが、うっかりしていました。コンパウンドで磨いて多少は中が見えるようになりました。画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します1/72ハセガワ二式戦闘機鍾馗製作(その3完成)

  • 1/72 ハセガワ 二式戦闘機 鍾馗 製作(その2)

    2019-09-13主翼と胴体の付け根の後ろ側をパテで補修しましたが、主にこの部分がその後の塗装、乾燥作業中に波打ち膨れ上がり現象を発生。塗装後に換装を早めるためにドライヤーで乾燥促進させるのですが、気が付くと波打ちが発生しています。どの様なメカニズムか判らず、取り敢えず再度サンディングして補修して再塗装しましたが、この現象はその後も発生。結局、3、4回サンディング、塗装を繰り返すことになりました。この様な経験は初めてで、原因がいまだに判りません。やっとの事でシルバー塗装を済ませました。使った塗料はMr.メタルカラーのアルミ+スーパーファインシルバー2を適当に混ぜました。そして、GX1クールホワイトで帯と尾翼の赤色ぶの下地を塗装。敵味方識別塗装をH24オレンジイエローで塗装。水性の為、乾燥が遅いのですが、C58...1/72ハセガワ二式戦闘機鍾馗製作(その2)

  • 1/72 ハセガワ 二式戦闘機 鍾馗 製作(その1)

    2019-09-12今回はハセガワの1/72二式単座戦闘機鍾馗を作ります。二式複座戦闘機屠龍と区分するために二式単座戦闘機と呼ばれることが多いようですが、制式名は二式戦闘機です。頭でっかちで小さめの主翼、水平尾翼のかなり後方に位置する垂直尾翼が特徴的です。鍾馗様の名をもらった飛行機らしいスタイルです。パーツは少ないですね。説明書では使いませんとなっているⅠ型用の環状滑油冷却器も有ります。さらっと士の字に仮結合して様子を伺います。エンジン内のプロペラ固定用のプラパイプでは固定や可動面でヤバそうなので、手持ちのポリキャップに替えます。コックピットは非常に簡素な箱です。フィギュアの右手が不可解な位置です。操縦席の箱と機体内部の操縦席周りはH63青竹色を筆塗りします。同じく主脚収納部と脚カバーの内側も塗ります。機体左右...1/72ハセガワ二式戦闘機鍾馗製作(その1)

  • M92Fミリタリー

    2019-09-09相変わらず暑い毎日で、プラモの製作意欲が沸いてきません。と言う事でもないのですが、気分転換にエアガンを購入し、塗装などの改装を試みました。エアガンを手に入れるのは初めてです。BB弾が飛ぶので危険と言う事もあり、子供が小さかったころはNGでした。孫も10歳になったので、そろそろいいかもと言う事で。。。。。購入したのは東京マルイの10禁エアーコッキングタイプのM92Fミリタリーです。室内で遊ぶにはこの程度で十分だと思います。M92Fはイタリアのベレッタ社製でアメリカ軍に採用されるだけでなく、全世界の軍・警察で採用されています。同梱のターゲットシートに向けて射撃して一通り遊んだところで、質感向上目的で塗装する事にしました。先ず、塗装しやすくするために分解します。アウターフレームはこれ以上は分解しま...M92Fミリタリー

  • 1/72 フジミ 隼1型 製作(その4 & 完成)

    2016-08-29機体上面にC129濃緑色(中島系)を吹きます。防眩塗装部はマスキングしましたが、若干ずれが出来ています。因みにこの防眩塗装が有るものと無いものが有りますが、今回は有りを選択しました。塗れずにサフが見えている部分は筆で濃緑色を塗ります。日の丸と最後に塗った濃緑色とに段差が有ります。2000番の水ペーパーで軽く研いで段差のエッジを均すことにします。2019-08-30デカールを貼ります。グランドブラウンで墨入れをします。今日はこの辺にして、明日以降にクリアーを吹きます。その後に塗装剥げなどの退色表現をする予定です。2019-09-01エナメルのシルバーで塗装剥げの表現をします。面相筆で書き込んでいきますが、思うように描けず、2、3度書き直しました。気に入らないところは残っていますが、キリがないの...1/72フジミ隼1型製作(その4&完成)

  • 1/72 フジミ 隼1型 製作(その3)

    2019-08-27キャノピーを取付けます。ハイグレード模型用セメダインで接着します。キャノピー後部に機体との隙間が有りますが、僅かなため瞬着で改修できそうです。固着するまでクランプで固定しておきます。2時間ほど経過したところでクランプを外します。2019-08-28機体の塗装に入ります。先ず、グレーサフ(Mr.フィニッシングサーフェイサー1500)を吹きます。1000番でも良いのでしょうが、1500番を使ってみました。1/72には1500の方が良いかも?画像は撮り忘れてありません。日の丸はデカールが有りますが、塗装にします。手持ちのクレオスC385紅色(日本海軍機用)半光沢を使います。日の丸自体は15Φですが、大きめの18Φで塗り、15Φでマスキングします。コックピット周りの防眩塗装を忘れていました。一旦キャ...1/72フジミ隼1型製作(その3)

  • 1/72 フジミ 隼1型 製作(その2)

    2019-08-26組立開始です。組立図は塗装例以外はこれだけです。先ずコックピットの組立ですが、早々にシートの支柱が折れました。瞬着で修復して作業を進めます。コックピットの製作を中断して、仮組みをします。嵌め合いはそんなに悪くありません。コックピット周りの塗装をしておきます。説明書の指示はC127コックピット色(中島系)ですが、H63青竹色を選定しました。C63は持っていないので水性アクリルで塗ります。主翼の脚収納部も塗っておきます。コックピットを取付けます。マスキングテープでシートベルトを再現します。エンジンも組み付けます。マイクロモータを組み込んでプロペラを回転させることも出来そうですが、止めておきます。組立てると機内は見えないのでこの程度にします。機体左右を貼り合わせ、主翼、水平尾翼も接着し士の字にしま...1/72フジミ隼1型製作(その2)

  • 1/72 フジミ 隼1型 製作(その1)

    2019-08-22本日、注文していたフジミの1/72一式戦闘機隼1型が届きました。2翅でスリムなボデー、脚引き込み式ですが片側ずつ収納引き出しをします。中身はこんな具合です。1/72と言う事もあり、パーツ数は少ないです。大戦時の戦闘機を作っていますが、何故か隼が漏れています。何れはと思っていましたが、その機会がありませんでした。少年時代の記憶では、隼と言えば「加藤隼戦闘隊」です。少年サンデーの「大空のちかい」を読んでいたような、無いような・・・・・エンジンの音ごうごうと隼はゆく・・・という一節を覚えています。このキットは隊長の加藤健夫陸軍中佐機です。近いうちに製作するつもりです。1/72フジミ隼1型製作(その1)

  • Colt M1911A1

    2019-08-218月初めに夏風邪をひき、3週間、下痢が止まりませんでした。整腸剤ラックビーを1週間前から飲んでいますが改善しません。盆明けに内科の検診を受けたところ、胃腸風邪との診断でした。胃腸薬セレキノン100mgを1日3回服用中の整腸剤と一緒に服用する様に処方されました。と言う事でもないですが、次の模型の製作意欲が沸いてきません。そんな中、ふと思いついて、物置にあったモデルガンをオーバーホールすることにしました。ColtM1911A1(日本での通称はコルトガバメント)、30年以上前に購入したものです。MGC製で撃鉄、トリガー、リコイルスプリングなど以外は樹脂製の発火式モデルガンです。火薬の発火圧でブローバックし薬莢を排出するタイプです。流石に動きが悪くなっているので分解して掃除をします。ついでにメタル塗...ColtM1911A1

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その9 完成)

    2019-08-09デカール保護のために水性フラットクリアーを吹いて完成としました。画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大しますそして動く戦車の動画です。RC可動化1/35M26パーシング(再製作その9完成)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その8)

    2019-08-08クレオスのフィルタ・リキッドでフィルタリングをします。フェイスグリーンで全体を均一に塗り、コントラストを落ち着かせます。ハッチや突起部にスポットイエローを塗り別パーツ感を出します。陰部にシェードブルーを塗ります。グランドブラウン+シェードブルーでスミ入れをします。参考資料に従って進めますが、正直やった感があまりないです。フェースグリーンのせいでオリーブドラブ2が青みがかってしまいました。続いてOVMパーツやフィギュアの塗装をし、デカールを貼ります。デカールは前作とは異なるものを選択しました。設定は第8機甲師団第18戦車大隊A戦車中隊9号車1945年チェコスロバキア。もう少しで完成です。あっ、赤外線バトル用の受光モジュールの設置が未だでした。RC可動化1/35M26パーシング(再製作その8)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その7)

    2019-08-06塗装の下地処理としてサフ(オキサイドレッド)を吹きます。履帯を塗装します。今回、初めてタミヤのLP-54ダークアイアン(履帯色)を吹きます。プライマをかけてしまいましたが、ランプガードとペリスコープガードを取付けます。オリーブドラブの塗装ですが、クレオスのカラーモジュレーションセットを使います。先ずODシャドーでシャドー吹きをします。次に車体全体にオリーブドラブ2で全体を吹きます。今日はここまでです。塗装ブースの排気が悪いので分解清掃をすることにします。フィルターやファン、ファンケーシングにしっかり塗料の粉が積もっています。散水ホースで水洗いしました。209-08-07ODハイライト1を吹きます。モールドの頂点や面の端にハイライト1を塗装します。更にハイライトを強調させるためにODハイライト...RC可動化1/35M26パーシング(再製作その7)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その6 履帯製作)

    2019-08-04夏風邪をひいたようで、発熱と下痢で元気が有りません。夜になって少し回復してきたので、履帯を組みます。先ず真鍮線を14mmに切断します。何時もの切り出し治具では少し長めに切断して、挿入してから余分を切り落としていました。しかし、今回は余分を切ると言う事が出来ないので、寸法精度よく切らないといけません。理由は、真鍮線を挿入した後、ナットの形の栓をする方式のため、当然短いのはダメですが、長くても栓が出来ないのでダメなのです。樹脂製の可動履帯ではよく見かける方式なのですが、フリウルの金属履帯では初めて見ました。非常に小さなパーツをゼリー状瞬着で接着していくのですが、正しい向きに組み付けるのは難しいです。前作では片側77枚構成でしたが、今回は83枚で仕上げます。86枚から1枚づつ減らして、走行中に履帯...RC可動化1/35M26パーシング(再製作その6履帯製作)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その5)

    2019-08-03砲塔の組立を進めます。3個のハッチを開閉可能工作します。砲塔差側面のハッチは切り離し、開口します。OVMパーツも取り付けます。アンテナロッドなどは折れない様に真鍮線を通しています。ガード部品は破損し易いのでまだ取付けていません。手配していた履帯が届きました。T81シングルピン履帯です。M26重戦車の初期生産車では幅610mmのシングルピンT81履帯が用いられていたが、生産の早い段階で幅584mmのダブルピンT80E1履帯に変更された様です。前作はT80E1履帯を使いましたが、今回はT81履帯を使用します。RC可動化1/35M26パーシング(再製作その5)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その4)

    2019-08-02砲塔の可動工作をします。先ず砲身にチップLEDを仕込みます。砲身の端にはリンケージロッドを挿入する穴を開けた3Φ真鍮パイプを挿入します。組み付け後に点灯確認したところ赤く発光しました。パッケージを見直すとREDと表示されています。以前は赤色を仕込んでいたのですが、最近はウォームホワイトを使っています。接着部にナイフを入れ、分解して取り換えました。赤外線発光LEDを防楯に取り付けます。前作で見送った砲身リコイルアクションを組み込むので、3mmプラ角棒で支柱を4本立てます。砲身リコイル用サーボを取付けます。砲身上下動用サーボを取付けます。フランジを切断して、やっと取りつきました。接着固定する前に動作確認します。プログラムでサーボの動作角を変更する必要は有りますが、なんとかいけそうです。RC可動化1/35M26パーシング(再製作その4)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その3)

    2019-07-31砲塔旋回用サーボの位置を車体に取り付けます。上手く砲塔が回るか、直ぐにテストします。良さそうなので、コントロール基板ユニットを製作します。ユニバーサル基板を切断し、電子部品を仮配置します。なんとか配置できたのでサーボの部分を切欠き、配線します。電源スイッチ、スピーカ、赤外線受光モジュールを設置すれば、砲塔以外の電子部品の配置完了です。しかし、残りの空きスペースに配置するのは結構悩みます。結局、スイッチは車体下面前側、スピーカは車体最前部に配置することにします。赤外線受光モジュールは車体後部に配置しますが、受光部をどのように車体面に出すかはもう少し考えます。RC可動化1/35M26パーシング(再製作その3)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その2)

    2019-07-30ボデー上面のハッチを開閉可能に改造し取付けます。前の2枚のハッチのボデー側ヒンジは両側から0.3mm真鍮線を指します。ドリルの刃が届かない車体側ヒンジはAWG28電線被覆を利用し、ヒンジピンは0.2mm真鍮線です。ハッチ裏の白いものは、ハッチが振動で開かない様にするためのプラ丸棒です。ヘッドライトはウォームホワイト色のチップLEDを組み込みます。レンズは紫外線硬化樹脂(ホワイト)です。機銃は0.5mmの穴を貫通させ、0.5mm光ファイバーを挿入します。端から赤色3ΦLEDで光らせます。OVMパーツの破損しそうなものは未取付けです。RC可動化1/35M26パーシング(再製作その2)

  • RC可動化 1/35 M26パーシング (再製作その1)

    2019-7-27M26パーシングを再度製作します。前作を改造中に彼方此方破損し、改修する意欲が失せたので、棚に戻して一から再製作します。2度目なので前回より上手く作り上げたいです。先ず、駆動系の製作です。前作では、バラで仕入れたギヤでギヤボックスを組み上げましたが、今回はタミヤのミニモーター標準ギヤボックス(8速)を使います。と言っても、そのまま実装することが出来ないので、ギヤとモータのみ利用します。モータもギヤも前回より小型になるのでコンパクトに仕上げることが出来、空きスペースを広くすることが期待できます。ファイナルギヤカバー内のギヤとの連携は終段一つ前の2段ギヤを改造して対処する事にします。ギヤは難接着材で出来ているため、ピンをキー代わりに入れ、難接着用プライマを使って接着します。前回使用した履帯はフリウ...RC可動化1/35M26パーシング(再製作その1)

  • RC可動化 1/35 タミヤ M26パーシング Arduino版

    2019-07-22昨年製作したM26パーシングをリニューアルします。RC制御をアオシマのVSタンクユニットからArduinoに変更します。これで砲身上下可動、ライト類の点滅などが可能になりました。途中までは順調に進んだのですが、砲塔旋回の動きがぎこちないため、あの手この手で改修を繰り返しましたが未だ完璧ではありません。砲塔に巻いたドライブベルトとサーボ側のセンタープーリーの噛み合いが上手くない箇所が有ります。ドライブベルトの端の継目を上手く乗り越えていないようです。円に対して内巻きではここまでシビアではなかったのですが、何故か外巻きにした今回はスムーズではないです。2度巻きなおしましたが、接続部が見えないところにあり、微妙な調整が目視確認しながらできないので苦労します。改修、調整中にペリスコープガードなどの華...RC可動化1/35タミヤM26パーシングArduino版

  • RC可動化 1/35 タミヤ タイガーⅠ (機能追加版)

    2019-07-19以前、製作したタイガーⅠを更に改修して、砲身リコイルアクションを追加しました。操縦はPS3からPS4コントローラに変えました。今回は製作過程の記録を撮っていなかったので、完成後の動画のみです。RC可動化1/35タミヤタイガーⅠ(機能追加版)

  • RC可動化 1/35 M4A3E8 シャーマン イージーエイト / Arduino(完成)

    2019-07-14完成後に機銃の銃身を破損してしまったので、1.5mm真鍮パイプで銃身を作りました。リューターでクボミを付けてそれらしく加工します。今回、イージーエイトをArduinoでコントロールするにあたって、主砲、機銃の効果音と発光、ライト類の発光と砲身上下可動の機能追加をしました。更に、実車の様に信地旋回、超信地旋回は出来なくし、緩旋回が出来る様にArduinoの走行プログラムで対処させました。少しですが塗装修正を施して、完成としました。画像をクリックすると拡大しますそして動画です。RC可動化1/35M4A3E8シャーマンイージーエイト/Arduino(完成)

  • RC可動化 1/35 M4A3E8 シャーマン イージーエイト / Arduino

    2019-07-12次のキットが決まらないので、過去作のリニューアルをします。アオシマVSタンクユニットを移設してRC可動化したイージーエイトを機能追加の為にArduino版に改修します。ギヤモータはアオシマのものをそのまま使用します。その他のユニットは全て取り外します。先ず、砲塔旋回部の改修です。砲塔の下部にタミヤのタイミングベルトを貼ります。継ぎはぎですが運よく手持ちの端材で巻くことが出来ました。普通に巻くと、つなぎ目の歯形が合いません。私はテープを下巻きして直径を調整して合わせるのですが、皆さんはどう対処しているのだろう?そして、砲塔旋回用のサーボを取付けます。かなりアバウトにセンタープーリーがタイミングベルトにかむだろう位置を決めて、取り付け台を加工します。サーボは分解して、ポテンショメータを軸から外し...RC可動化1/35M4A3E8シャーマンイージーエイト/Arduino

  • ArduinoとPS4コントローラで戦車を動かす

    2019-07-08これまでPS3コントローラを使ってArduinoで模型戦車を動かしてきました。しかし、PS3コントローラとArduinoのペアリングには最初にUSBケーブルでコントローラとUSBシールドを接続してBluetoothドングルのMACアドレスをPS3コントローラに書き込む必要が有ります。この為、複数の戦車に対してはBluetoothドングルを差し替えて使用する事になります。Bluetoothドングルを差し替えるのはかなり面倒で、戦車毎にBluetoothドングルとコントローラを持つことになります。【備忘録】USBトングルのMACアドレスはシリアルモニタでArduinoIDEのシリアルモニタで確認できます。その準備としてsetting.hの一部を書き換えておく必要が有ります。1.libraries...ArduinoとPS4コントローラで戦車を動かす

  • RC可動化 1/35 キングタイガー製作(完成)

    2019-07-01未だ仕上げ作業は十分ではないですが、完成としました。画像をクリックすると拡大します画像をクリックすると拡大しますそして動画です。RC可動化1/35キングタイガー製作(完成)

  • RC可動化 1/35 キングタイガー製作(その12)

    2019-06-30デカールを乾燥させている合間に、履帯の塗装作業をします。塗装作業と言っても、先に塗装したものを紙ヤスリで擦り取る作業です。OVMパーツのシャベルやハンマーなどの塗装をします。金属部はMC212アイアンを塗り、乾いたところで磨きます。2019-07-01デカールの乾燥に1日以上経過したので、保護も含めて水性艶消しクリアーを吹きます。履帯と車体下部の土汚れはピグメントを水性溶剤に溶かして塗りつけます。ウェザリングカラーのグランドブラウンを溶剤で薄めウォッシングをします。更に一部ですが雨だれを再現してみました。以上で完成とします。完成写真、動画は次のブログに掲載します。RC可動化1/35キングタイガー製作(その12)

  • RC可動化 1/35 キングタイガー製作(その11)

    2019-06-29ドットを筆で書き込みます。ダークイエローの所にはC70ダークグリーン、ダークグリーンとレッドブラウンにはC39ダークイエローのドットです。筆塗する前に水性マーカーペンで下書きしておきます。ちょっとドットの密度が高いです。筆でドットを間引きます。修正箇所が気になりますが、ウェザリングや艶消しクリアーコートで目立たなくなる予定。デカールを貼ります。第501重戦車代替所属204号車/アルデンヌ戦線を選びました。マークセッターとソフター、ドライヤを使って凸凹面に馴染ませます。保護コートは1日乾燥させてからします。RC可動化1/35キングタイガー製作(その11)

  • RC可動化 1/35 キングタイガー製作(その10)

    2019-06-28バイクのフィギュアーにちょっと手を入れます。プラ板にテクスチャペイントのライトサンドを塗りつけセッティングします。ボデーにベースカラーのC39ダークイエローを吹きます。ブルタックで部分マスキングしながらC70ダークグリーン、C41レッドブラウンを吹いて3色迷彩をします。今日はここまででタイムオーバーです。ドットは明日以降です。RC可動化1/35キングタイガー製作(その10)

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