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「様様三昧」店長の寺巡りの日々さんのプロフィール

住所
伏見区
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
「様様三昧」店長の寺巡りの日々
ブログURL
https://samasama331.hatenablog.com/
ブログ紹介文
趣味の寺巡りで撮った写真など。ヤフーストアで刺繍もののパーカーとトートバッグのショップをやってます。
更新頻度(1年)

17回 / 319日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/01/23

「様様三昧」店長の寺巡りの日々さんのプロフィール
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「様様三昧」店長の寺巡りの日々さん
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「様様三昧」店長の寺巡りの日々さんの新着記事

1件〜30件

  • 奈良県橿原市 橿原神宮

    橿原神宮のオフィシャルのサイトには「ようこそ、日本の始まりへ」とあります。 日本の初代天皇「神武天皇」が即位されたとされる場所です。 表参道。 南神門。 紀元2679年ですっ! とにかく広い。 8月上旬の日曜日、朝9時頃のせいなのか、人はまばらで境内の広さ、雄大さを満喫できました。背後には大和三山の一つ、畝傍山が。 で、やっと外拝殿。通常はこちらからお参りいたします。 外拝殿から望む本殿。 外拝殿の机の上のちらしに重しとして使われていた八咫烏の置物。 八咫烏は神武天皇を大和の橿原まで案内したとされている三本足のカラスです。 北神門。畝傍山への登山はこちらから。 登山途中の耳成山。これも大和三山…

  • 京都市上京区 蘆山寺

    京都御所のすぐ近く、普段はひっそりとした静かなお寺です。 7、8月は庭で桔梗が楽しめます。 紫式部の邸宅跡。こちらで執筆活動していたと言われています。 当時から寺だったわけではなく、蘆山寺自体が移転を繰り返し、最終的にこの地に落ち着いたということです。 元三大師堂。蘆山寺を開いた良源が祀られています。 良源はおみくじを最初に考えた人です。角大師のお札で有名。 「源氏庭」 苔と桔梗が白砂に映えます。美しい。 [様様三昧] 刺繍パーカー 元三大師 厄除け大師 角大師 半袖 メンズ レディス (L, 黒) メディア: ウェア&シューズ この商品を含むブログを見る にほんブログ村 仏像モチーフや戦国武…

  • 京都国立博物館 特別展「国宝 一遍聖絵と時宗の名宝」

    平成31年4月13日(土)~6月9日(日) あんまり絵とかは興味ないのだけど、仏像も何点か展示されるということで見に行ってきました。 快慶の弟子の行快作の仏像がグッドでした。 念仏札。 一遍上人と言えば、「踊念仏」「賦算」ということで、 当然、全国を渡り歩いた際に配ったという念仏札も展示されているかと思っていたのですが、こちらは当たり前すぎたのか、展示はなし。 https://store.shopping.yahoo.co.jp/samasama/bb017.html https://store.shopping.yahoo.co.jp/samasama/p017n.html マスコットキャラ…

  • 兵庫県西宮市 神呪寺

    日本三如意輪観音の一つが安置されている神呪寺。「かんのうじ」と読みます。 毎年5月18日に融通観音大祭が行われ、本尊である秘仏の如意輪観音像菩薩坐像がご開帳されます。 仁王門。ですが、おられるのは広目天と増長天です。 仁王門の鬼瓦。 仁王門を越えた後にも階段が続きます。 大きな灯籠。 2019年は18日が土曜日だったこともあり、結構な人だかりでした。写真ではあえて人があまり写りこまないようにして撮っています。 釣鐘には「天下」の文字が。 誰でもつけるようになっています。 ぞろぞろと並んで、お堂に入らせて頂き、すぐ目の前で拝めます。お堂内は当然写真撮れませんので、画像は頂いたパンフよりです。 一…

  • 東寺 (教王護国寺)https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sleeping_donkey_sp/20190415/20190415171538.jpg

    2019/03/26-2019/06/02の間、講堂の帝釈天さんを含め15体が東京国立博物館へ出張中です。 とうことで、京都の方ではすっかすかの状態でした。 知らずに来られた方たちの「残念だったねぇ」の声がちらほらと。 東京国立博物館へ持ち出された仏像の台座と光背は残っており、まるで引っ越し途中の事務所のような感じ。 いつもは講堂の中はこんなに賑やか。(入山時に頂くリーフレットより) いつもは所狭しと並べられているせいで、後ろの仏像をじっくりは拝めません。 ですが、この時ばかりは居残り組の梵天さんの正面のお姿(リーフレットの表紙のように!)を堪能できます。 いつもは帝釈天さんの後ろに隠れてしま…

  • 奈良県桜井市 聖林寺

    まずは入山時に頂いたリーフレットの表紙から。 国宝の十一面観音像の右手です。美しい仏像は御手も美しい! 近鉄かJRの桜井駅からバスに乗って10分ほどですが、バスの本数が1時間に1本もありません。要注意です。 バス停で降りても、国宝が安置されているとは思えないような、小さな寂れたお寺感満載。 小さな山門の唐獅子がお出迎え。 のどか。 ご本尊は石仏の地蔵菩薩です。 で、お目当ての国宝十一面観音像は観音堂に安置されています。 それなりに拝観される方はおられますが、言ってもすぐに出ていかれますので、じっくりゆっくり独占できます。 自分好みの角度を探しつつ、観音堂の中をうろちょろと。 ただ、台座が結構高…

  • 大阪市中央区 坐摩神社

    摂津国一之宮です。住吉神社の方が有名かも知れませんが。。。 「ざまじんじゃ」と呼んでしまいそうですが、正式には「いかすりじんじゃ」だそうです。 「いやいや、絶対、読めないだろー」っと思いつつ、wikipediaで確認すると「地元では「ざまさん」の通称で呼ばれる。」とのこと。 んんん、やっぱり「いかすり」とは読めないんだー。。 全国でも珍しい、三ツ鳥居です。メインの中央の鳥居の両脇に小さな鳥居がくっついています。 備前焼の狛犬。うらやましいほどスリムです。 神紋は鷺丸。 由来は神功皇后が現在の天満橋付近の松枝に白鷺の群がる所を選び、坐摩神を奉斎されたことによります。 それほど大きい境内はありませ…

  • 奈良ちとせ祝ぐ寿ぐまつり-大立山まつり2019 (平城宮跡)

    大立山まつりは2017年より始まったイベントで、1月末の土日の2日間行われています。 今年からは「奈良ちとせ祝ぐ寿ぐまつり」と名前を代えてます。 朱雀門前の四天王。 四天王をモチーフとした山車ということらしいです。 奈良県39市町村のあったか献立と特産品。 まだ早い時間帯だったため、ほとんど並ばずに変えました。 なんだか怪しげな展示ものたち。 一応は昨年話題になったものなどがメインのようですが、何故か鶴の恩返しなんかのオブジェ?も。 遣唐使船とせんとくん。 にほんブログ村 仏像モチーフや戦国武将もの等々。刺繍パーカー・トートバッグを取り扱っています。

  • 京都市右京区 今宮神社

    京都市北区にある、門前のあぶり餅がおいしい今宮神社ではなく、 京都三大奇祭「やすらい祭」で有名な今宮神社ではなく、 JR花園駅から妙心寺へ行く途中の神社で、 かなりの人に素通りされておりましたが、 創建1015年という歴史のある神社です。 仏像モチーフや戦国武将もの等々。刺繍パーカー・トートバッグを取り扱っています。

  • 御香宮神社

    歩道ではなく、どどーんと車道にまたがって鳥居が。 御香宮神社は安産と子育ての神様神功皇后が祀られています。 表門。1622年に伏見城大手門を徳川頼房(初代水戸藩主。水戸黄門の父です。)の寄進によって移築されました。 表門から拝殿に続く参道。 割拝殿。中国の登龍門の故事に基づいた極彩色彫刻が見事。 「名水百選」の御香水。 表門入ってすぐ左手の伏見義民事跡の狛犬。 頭でっかちで、なんか可愛い。 仏像モチーフや戦国武将もの等々。刺繍パーカー・トートバッグを取り扱っています。

  • 京都市右京区 妙心寺 塔頭 麟祥院/龍泉庵

    広大な妙心寺の敷地内に40ほどの塔頭がありますが、いつでも拝観できるのは「桂春院」「退蔵院」「大心院」と妙心寺「大方丈」のみです。 今回は「第53回京の冬の旅」 非公開文化財特別公開で麟祥院、龍泉庵に拝観してきました。 仏殿 法堂の屋根瓦 麟祥院 三代将軍徳川家光の乳母春日局の菩提寺。 見どころはチケットにも使われている雲龍図は海北友雪の代表作の襖絵。雄雌が描かれた珍しいものだそうです。チケットは雌ですね。 淀城から移転されたという鯱。 龍泉庵 撮影禁止でしたが、狩野探幽「観音・龍虎図」長谷川等伯「枯木猿猴図」も展示されてました。等伯の方は複製でしたが。

  • 京都市東山区 泉涌寺 1/14 泉山七福神めぐり

    泉涌寺の塔頭で七福神を巡ります。七福神といいつつ、番外を含めて9箇所です。 一番 即成院 福禄寿 ここからスタートです。9時半頃到着したのですが、まあ、とにかくすごい人でした。 福笹を授与して頂けます。こちらは無料。 このあと、各寺で縁起物の絵札を購入して福笹を完成させますが、1つ300円から1000円ほどで、最終的に結構良いお値段になってしまいます。 いきなり、福笹は断念です。 二番 戒光寺 弁財天 小豆かゆの無料接待があります。 「ふうふう」すると福が飛んでいってしまうということで、吹かずに食べた方が良いということです。 番外 新善光寺 愛染明王 三番 今熊野観音寺 恵比寿神 四番 来迎院…

  • 京都市右京区 仁和寺 金堂・経蔵

    第53回京の冬の旅 非公開文化財特別公開。 いつもは外から眺めるだけの金堂・経蔵の中に入れて頂きました。 仁和寺自体はなんどかお伺いしておりますが、金堂・経蔵の中に入ったのは初めて。 金堂。 金堂の黄安仙人。 経堂。 二王門の裏っ側の獅子。

  • 京都市左京区 鞍馬寺/由岐神社

    叡山電鉄「鞍馬駅」を降りると、まず立派な天狗がお出迎え。 ちょいとした階段を上ってから仁王門になります。 ここから山登りの始まりです。 実はケーブルカーがあって、ここから多宝塔駅、本堂金堂へと行けますが、歩ける方は是非歩いてください。 途中、鞍馬の火祭りで有名な由岐神社があります。見逃す手はないかと。 由岐神社神社から15分ほど歩きます。ここまでくると雪が残ってました。 本殿金堂に到着。 鞍馬寺の寺紋。なるほど、天狗の団扇かとしたり顔でいたのですが、よくよく調べてみると、菊の花を側面から見たものだそうな。 本殿からまた30分ほど歩いて奥の院へ。 今回は行く予定ではなかったのですが、ここまでくる…

  • 京都市伏見区 金札宮 1/6 寶恵駕籠巡行

    1/6に金札宮の寶恵駕籠巡行を見てきました。 毎年、1月上旬の土曜か日曜に行われているようです。 途中喫茶店でお茶しつつ、要所要所のみの参加です。 大手筋商店街を巡行中。 途中、福笹を授与してくださいました。 最後は寺田屋で記念撮影。 坂本龍馬で有名な寺田屋ですが、 表札を見ると、なんか坂本龍馬の家みたいになってました。。。

  • 京都府京田辺市 大御堂観音寺

    今年最初の拝仏は国宝の<十一面観音像。手が届くほどの間近で拝めます。 国宝の十一面観音像は7体のみ。そのうちの1体です。 奈良のお水取り(東大寺二月堂で行われる修二会)で使用される松明の竹の何本かはこちらで用意されるようです。

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