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J's Monologue http://jpic5150.blog.fc2.com/

日常の風景、旅先での風景、過去に撮った印象深い風景など、さまざまな風景を載せていきます。

Juntaro
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2018/01/20

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  • 雲上のシンボルへ

    「前回の記事」の続きです。北海道滞在中は、ずっと雨天で天候に恵まれず、羊蹄山や、そのほかの景色も殆ど見えませんでしたが、最後に北海道から出発した飛行機内から外を眺めていると、雲の上では、羊蹄山が顔を出していました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • シンボルの麓に広がる花畑

    「前回の記事」の続きです。羊蹄山の周りでは、じゃがいもの花畑が見ごろを迎えています。じゃがいもの花畑と羊蹄山を一緒に撮ろうと思っていましたが、最後まで羊蹄山はずっと雲の中に隠れたままでした。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 初夏の花姿を眺めて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。じゃがいも畑で、花を大きく撮ってみました。じゃがいもは普段、よくスーパーなどで見ますが、じゃがいもの花を見ることはほとんどないので、何度も見入ってしまいました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 初夏の花姿を眺めて

    毎年、6月下旬~7月上旬にかけて、羊蹄山周辺のいろいろな場所でじゃがいもの花を見ることができますが、今年もじゃがいもの花が見ごろを迎えていました。天候に恵まれず、青空と花畑という景色は見れなかったものの、じゃがいもの「花姿」は見ることができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 沈む世界の入り口 Vol.2

    「前回の記事」の続きです。洞爺湖の中心にある「洞爺湖中島」や、周りの景色も雲で見れませんでしたが、悪天候と線路を合わせて撮っていたときの一枚です。じっくり見ていると、どこか別の世界に入っていくように見えてきました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 沈む世界の入り口

    北海道の洞爺湖畔から見える、水に沈む線路です。線路といっても、船を陸から湖へ移動するためのものです。天気が良いと、洞爺湖を一望できるのですが、悪天候で景色が見渡せず、逆に別の世界へ沈んでいくように思えました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 霞む半島の向こうへ Vol.2

    「前回の記事」の続きです。半島の向こうが霞んでいる景色を撮っていると、手前の岩や、すぐ近くもすでに霞み始めており、悪天候でしか見れない、独特な風景が見れました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 霞む半島の向こうへ

    1年ぶりの北海道・積丹半島です。今年は天気に恵まれず、雨天の中の移動でしたが、荒れた海を見ていると、半島の先に霧が出現し、幻想的な光景が広がっていました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ Vol.4

    「前回の記事」の続きです。破壊されて、塔が斜めになったまま保存されています。補強などはされていないまま残っているので、改めて、タイのアユタヤ地域では地震が無い、ということがわかります。日本のような地震が多い国だと、数百年も斜めのまま、ということは考えにくいです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ Vol.3

    「前回の記事」の続きです。アユタヤ王朝の首都であったアユタヤは18世紀にビルマ軍に壊され、現在は王宮や寺院の跡だけが残ります。その遺構からはかつてのアユタヤ王朝の繁栄が見られ、タイの世界遺産として、現在も多くの観光客がこの地を訪れています。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ Vol.2

    「前回の記事」の続きです。ワットプラマハマートに残る様々な破壊の爪痕の一つ、首のない仏像です。かつては黄金に輝いていたこの寺院も、ビルマ軍の侵略により廃墟と化しており、仏像の頭部は持ち去られてしまったとのことです。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 破壊の爪痕へ

    「前回の記事」の続きです。「ワットプラシーサンペット」のすぐ近くにあるのが、13世紀の重要な寺院の一つ、「ワットプラマハタート」です。歴史には諸説あり、1369年~70年の2代ラーメスアン王が建てたという説と、1370~88年の3代ボロム・ラーチャティラート1世が建てたという説がある、とのことですが、ビルマ軍によって破壊され、今では崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台が残るのみとなっています。いつもご訪問ありがとう...

  • アユタヤ王が眠る場所

    「前回の記事」の続きです。「ワットプラカオトーン」から、車で10分ほど走らせると着くのが、「ワットプラシーサンペット」という仏教施設。今から約600年前、東南アジアで最大の巨大帝国だったのがアユタヤ王朝で、その王朝の内の3人の王の遺骨が納められております。1448年建立後、宮中儀式や王専用の礼拝堂として使用されてきましたが、1767年のビルマ軍によるアユタヤ侵攻で、悉く寺院や仏像が破壊され戦後に修復されて現在の...

  • 白亜の仏塔を見上げて Vol.2

    「前回の記事」の続きです。傾斜がかなり急な、ワット プーカオトーンの階段を登ってきました。登り切った地点の高さは50メートルあり、金色の枠の中には、金色の仏像が安置されております。近くから見上げてみると、迫力があり、アユタヤの田園地帯を遠くまで見渡すことができました。いつもご訪問ありがとうございます。下記を↓↓ポチっと 応援頂けると嬉しいです。にほんブログ村...

  • 白亜の仏塔を見上げて

    過去に掲載した「バンコクの寺院の記事」以来、4年ぶりのタイの風景です。初めてアユタヤを訪問し、いくつかのお寺を見ることができました。ここは、Wat Phu Kao Thong (ワット プーカオトーン)というお寺で、14世紀に建立。16世紀、ビルマ(ミャンマー)のバインナウン王がアユタヤを占領時、ビルマ式に改築され、その後、ビルマとの戦いに勝ったアユタヤ朝第21代王ナレースエンにより、タイ様式に改修された、とのことです。...

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