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クリスチャン星大地のブログへようこそ。キリスト教的な内容のエッセイがメインのブログです。日々クリスチャンとして考えたことを書き綴っています。私はキリスト教神学に興味があります。現在取り組んでいるのは、マクグラス『キリスト教神学入門』と山口里子『新しい聖書の学び』の2冊です。神学の分野では特に神義論に関心があります。また今は神義論を保留して聖書解釈について学んでいるところです。

ブログタイトル
(1ヨハ3:16)
ブログURL
http://hoshi-daichi.jugem.jp/
ブログ紹介文
クリスチャン星大地のブログです。本当の意味で優しい人になりたい。
更新頻度(1年)

42回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2018/01/07

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星大地さんの新着記事

1件〜30件

  • 佐藤優おすすめのマクグラス『キリスト教神学入門』を読みながら思うこと

    私は今、キリスト教神学を勉強している。牧師になるためではなく自分の信仰を見つめ直すためだ。読んでいる本は、マクグラス『キリスト教神学入門』。これがなかなか難しい。理解できない所もちょくちょくあり、心が折れるとまではいかなくても、読んでいて疲

  • 幸せそうな不美人、不幸せそうな美人

    スーパーへ買い物に行くと必ず目に留まることがある。それは買い物に来ている自分以外の人々の姿である。特に目に留まるもの、私の意識に留まるものは特に男女の様々なカップルの姿だ。私も、もうと言っては何だが36だ。三十代も半ばを過ぎた今日この頃、パ

  • 不満だらけの毎日から解放されるには

    私が毎日の生活を送っていて常に感じるのは不満だ。どこか満たされない不満感。どうしたらいいのだろうか。日々を生きていると嫌になることが結構ある。私は祖父母と同居しているのだが、彼らの言動に時々イライラする。お前ら年長者なんだろう?もう少しマシ

  • 悪の究極的な原因について

    神が「よし」と許可しなければ人間に悪がもたらされることはないのだろうか。二羽の雀が一アサリオンで売られているではないか。だが、その一羽さえ、あなたがたの父のお許しがなければ、地に落ちることはない。(マタイ10:29)主はサタンに言われた。「

  • 人生が嫌になった時、認知療法が効く。

    あなたは人生が嫌になったことがあるだろうか。多くの人がある、と答えることだろう。こうした感情を持つことは例外的なことではなく、一般的なことなのかもしれない。人生が嫌になると、嫌な気分が頭の中、いや心と言ってもいいかもしれないが充満する。もう

  • 私たちは何のために生きているのか?

    以前、こんなことがあった。場所は教会で聖書研究会での出来事であった。この聖書研究会では、牧師が聖書の解説をして、それから自由に皆で意見や感想を述べ合い、最後に一人ずつお祈りをして終わるという流れになっている。その最後のお祈りのとき、教会員の

  • 牧師をさん付けで呼ぶのはいけないことか?

     先日、教会で礼拝後に教会運営について話し合うミーティングがあった。その際、私も教会員のはしくれとして発言したのだが、その時の言葉にある人がひっかかり違和感を感じたらしい。ミーティング後にその人から尋ねられた。 「なぜあなたは牧師先生のこと

  • 人生初のスパイスカレー作りは大成功だった。―印度カリー子さんのレシピ本で人生が変わる衝撃!!

    インド料理店で食べたカレーが本当においしかったから、何回か店に通っていた。と、そこでいいことを思いついた。「こんなにインドカレーがおいしいのなら自分で作ればいいんじゃないか。そうすれば安上がりだし一石二鳥だろう。」こうして、スパイスカレーを

  • 私が本当に怖いと思うこと

    夏である。このタイトルからある方は、怪談話でも始まるのだろうかと思われたかもしれない。安心してほしい。怪談話ではない。私が心の底から恐怖することについての話だ。3つある。まず一つ目は、身体的な暴力などによる肉体的苦痛だ。拷問が行われた時代も

  • 猫を飼うということ−猫の飼い方の本を読んで不安になった私

    我が家で一匹猫を飼っていることはこのブログでも以前書いたことがあるから、星さんちには猫がいるんだなと親近感を覚えられた方もいたかもしれない。 私は現在、祖父母と私の3人暮らしだ。住まいは祖父母の家に住んでいる。 両親が離婚したと

  • ありがとうございます。―統合失調症的精神的調子悪化論とありきたりな対処法。

    私は統合失調症という精神疾患を抱えながら、毎日の生活を送っている。私のこの病気での症状としては、見られている感じがすることと、支配されている感じがする、の2つが主なものだった。この2つの症状は今飲んでいる薬に変わってから、ほとんど消失してし

  • 悪の問題についての私の現時点での結論

    このブログの過去記事を読んでいただければわかるのだが、私はこれまで悪の問題についてキリスト教神学についてほとんど初学者ながらも自分のできる範囲で懸命に考えてきた。思索を進めた結果、若干の進展があったので、そのことを報告したい。今までの私が悪

  • 神学的な疑問

    なぜ神は不完全で悪が存在するこの世界を創造されたのだろうか?神が悪を創造されなかったとしても、依然、神には悪についての責任がある。神が最初から天地を造らずに天国を創造されていれば、悪が存在することも一切なく、何ら問題は無かったのではないか?

  • 有意義病(その2)―良いほうの有意義病集団感染のすすめ

    前回、有意義病について書いた後、考えてみた。人間は皆、有意義病に感染しているのではないか。そんな気がしてきた。というよりは、有意義病にかかっていない人はいないか、もしくはいても絶対的少数であるように思われる。皆、本能的に有意義な人生、つまり

  • 有意義病

    この記事のタイトルを見て、自分も有意義病かもしれない、とあなたは思われただろうか。実は私も有意義病に感染していた者なのだ。この病気はなかなか厄介で自分の力だけで治すのは難しい。殊の外、日本では有意義を追求して勤勉に生きることが美徳とされがち

  • 牧師の説教が心に響かない−キリスト教は綺麗事を語っているに過ぎないのか?

    私は毎週欠かさず日曜日には教会へ行き、礼拝を守っている。行いだけなら、熱心で敬虔なクリスチャンのように見えることだろう。しかし、本質においては、どこか形式化してしまっている。日曜日だから、自分はクリスチャンだから、聖書にも週一回の礼拝は捧げ

  • 障害者を見慣れるということ

    最近、街で車椅子の人を時々見掛けるようになった。私の住んでいる街は田舎なので珍しいが都心ではもっと頻繁にそうした方がおられるのだろうか。ともあれ、障害者が街へ出るようになったことは良いことだと思う。社会が変わってきている。私には言語障害の吃

  • 妊娠・出産は崇高である−出産動画を通して母親の愛を知る

    人類が今も昔も熱心に営んできたもの、それは生殖である。これがなかったら人類が滅んでしまう。今日まで人類が存続して来れたのも、こうした営みがあったからだ。はっきり言って、原始時代から人間のやっていることは大して変わらない。寝ること、食べること

  • 生産性と人間の価値について

    人間の価値は何によって決まるのだろうか?私は、人間の価値はその人のなした功績によって決まると思っていた。つまり、生産性によって決まると信じ込んでいた。しかし、それは間違っていたと最近になってようやくはっきりと分かった。生産性と人間の価値を混

  • 猫バカ雑誌−貧困のない世界を目指して

    我が家では猫を飼っている。猫と一緒の暮らしはとても幸せだ。私が猫のいる部屋で読書をしたり、原稿をポメラで執筆したりしていると、少し離れた適度な距離を保ちながら、こちらをそれとなく眺めていることが多い。猫の方も四六時中、お人形のように扱われる

  • 要介護2の祖父と優生思想

    私の祖父は今年で90歳になった。佐藤愛子の『90歳何がめでたい』がまさにあてはまる年齢と言えるだろう。「90歳何がめでたいって思いますか?」とやや失礼とも言えそうな質問を冗談混じりにしてみると、「そうだな。何がめでたいんだか分からないな。」

  • 微知微能な人間と悪の問題について

    人間は微知微能な存在であるとつくづく思う。「微知微能」というのは私が思いついた言葉だが、人間について考える時、これが当てはまるのではないだろうか。私は人間を微能な存在であるとはこれっぽっちも考えていなかった。単純で物事を深く考えなかった私は

  • このブログの方向性について―アマゾンアソシエイトにやっと承認された。

    アマゾンアソシエイトにやっと承認され、新しい気持ちでこのブログをやっていこうと思っている。前回申し込んで断られた時は記事数が15くらいだった。記事数7で承認されたという猛者がいることを数日前、他の人のブログで知り、再度アマゾンアソシエイトに

  • 三浦綾子『塩狩峠』を通して神様に導かれて―もっと神様を喜ばせよう!!

    三浦綾子の『塩狩峠』と言えば、クリスチャンはもちろんのこと、そうでない人々にとっても名作として語り継がれている作品である。今日、この作品を読み終え、感動の渦に包まれている。感想を書きたい。読むのはこれで2回目になる。新しい発見もたくさんあっ

  • 神様だけがあなたの人生に意味があるかどうかをご存知である。

    人生の意味(意義)がわからなくなり考えていた。考えていたら気付いた。私の考えが足りなかったことを告白したい。およそ80年という人生の時間をどう考えるのか。次の2つを私は考えた。�永遠と対比して80年は瞬間にもならないから無意味だ。�80年と

  • 他人を見下すということ―私はあのファリサイ派と同じではないか

    私は同居している祖父母の言動を通して、我が身についても戒めることがよくある。「人のふり見てわがふり直せ」である。人にはプライドというものがある。そのプライドを保つために、聖人君子でない限り、多かれ少なかれ他人を見下している。あからさまな差別

  • 神は愛なのか?

    悪の問題に行き詰り、新しくこう考えた。「悪」という概念を用いて物事を原理的に考えるのではなく、具体的な事物を現実的に考えるようにした方がいいのではないか。そんな考えを持つに至った。なぜ人を殺してはいけないのか?という問いがある。この問いの形

  • この世は何のためにあるのか?

    私たちは毎日、いろいろなことを考えながら生きている。悩みも人それぞれあるだろうし、それと共に喜びを感じることもあるだろう。人間が苦しくなったり大変になると必ず考えてしまうことがある。それは、人生の目的である。苦しいと思う。この苦しみは何のた

  • いつ、どこで、どのように死に、死んだらどうなるのか?―哲学的難問である死の問題がキリスト教によって解消された!!

    私は20代のころ、自分がいずれは死ぬということを自覚して怖くなり、「死んだらどうなるのだろう。」と真剣に思い悩んでいた。来る日も来る日も考え続けた。考えれば考えるほど、気持ちは沈んでいき、うつ病との診断を得た。はっきり言って薬を飲んでも気休

  • 統合失調症的便秘論―便秘を解消するための5つの常識的な方法 

    今日は統合失調症と便秘について書きたいと思う。統合失調症に限らず精神疾患の人の多くが悩むこととして便秘がある。本当に便秘はきつい。3日くらい便通がないと、お腹が張ってきて圧迫感を感じるようになり、苦しくなってくる。私が便秘について思うとき、

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