無理して 笑って 無理して 息して いつか 無理せず 笑って 無理せず 息して
無理して 笑って 無理して 息して いつか 無理せず 笑って 無理せず 息して
昨夜もテレビで 早食い競争やってた やめて お願いだから やめて 人間の尊厳が蝕まれていく 国会で早食い番組中止 ぜひ審議してほしい 日本の恥を海外まで 冗談やめて 子どもたちよ 青年よ 極悪番組 見るでない
心が断線すれば 電波も断線す 何も通じず 恐ろしや
たまには寄り道 悪くない だけど 毎日が寄り道 これはどうなの 悪くない…かも
元気にご飯を食べる これ以上の幸せって あるのかね たぶんないね こんこのお茶漬け ばりばり響かせて 一気に流し込む これ以上の幸せって あるのかね 絶対ないね
部屋にそろりと入ってきて なんや生きとるんか…とつぶやく 妻による最高の愛の表現…かな
公然と皮肉を交えながら人を罵倒する どうしてそんなことができるんだろう そんな光景を目の当たりに見てしまう なんだか涙が出てきてやるせなくなる 人間が人間を愛せないのは人間でない 人間でないのなら地球から出ていって
何とかなるなんて 無責任だよって 言わないでね 何とかなってるから
何もない 空っぽ だから 無敵の私
何をそんなにあせっている いつもいつもあせっている なぜだが分からないけれど とにかくあせっているから もうつきあうのはいやだと 体は悲鳴をあげて叫んでる あせるのが趣味なんですと 言い訳しつつあせっている
日めくりカレンダーさん いつのまに こんなに 痩せてしまったんですか 私の命も 伴走してますよ
宵の空に目を引く金星さん 神さんはいてはりますか? そう聞いてみたくなった
取り越し苦労 今日も病魔が 心をむしばむ いつもいつも 笑っちゃうね
うま年生まれの亡き母の口癖 うまは強いんやで おいしいもん食べたとき うまかったと言うやろ うままけたとは言わへん うまは無敵や うま勝った!
何をしても何を聞いたって ロボットが全部やっている そんな姿を想像してしまう 庇を貸して母屋を取られる
鯉のぼり 滝登りではなく 完全脱力の鯉 ひらひらと
愛する人がピアノを弾いている 我は何もせずぼお~としている 連休なのにゆらゆら時は流れて これ以上の幸せはない気がする
私の正義 あなたの正義 プーチンの正義 トランプの正義 正義は無数にある だけど 愛はひとつ みんな同じ だから 正義ではなく 愛で倍返し
昭和の日 激動の時代であった昭和を偲び 令和の世にいかに資するか そんなことを何となく考える マスメディアこそ先頭に立って その役目を果たすべきではないか そのヒントをテレビに求めれば 大半はゴールデンウィーク情報に りくりゅうペアの引退...
やはり腹が立ってくる テレビ画面に映る プーチンやトランプ 気持ち悪い 人間でない 悪魔の使い おろかもの でも神を信じてる その神はきっと偽物 今日も人々は死んでいく 悲しみの扱いは軽くなる 今日も人々は死んでいく プー...
おいしいものを食べると なぜ幸せ気分になるのか 楽しいふりをしていると なぜ心が明るくなるのか 体を動かし踊っていると なぜ元気がでてくるのか なぜかはわからないけど これで今日も生きるのよ
家族みんなで 食卓を囲む かつて当たり前 今は当たり前でない 久々に訪れた幸運に 心も体も満たされる 幸せはこの一箸にあり
「親孝行に勝るものなし」 親はもういないなどと言うなかれ 親は今も一緒に生きている そう念じて手を合わす
バナナ ミカン そして トマト これが 毎朝の 元気印 さらに 笑顔で 完璧だ 今日も
仕事に向かうとき 今日もディズニーへ行くぞ! 無理やり思うようにしている ミッキーマウス プルート ドナルドダック プーさん 三匹の子ブタまでいるぞ 着ぐるみに入る職場の方々 勝手にごめんなさいね だけど何と楽しきことか これ...
多くを語るより 真実を語りたい 誤解を弁解するより 黙って笑っていたい
偶然の出会いも 約束された出会い そう思えてきた あなたを見ていて
呼びかけても 呼びかけても 死人に口なし だけど 死人に心あり 呼びかけて 呼びかけて 心をすます
窓をほんの少し開けた そのわずかな隙間から 心地よい風 鳥のさえずり 待ちわびたように なだれ込んでくる 私の心の窓も ほんの少し開けてみようか 目の前の電柱にとまる鳥が 大きく羽ばたいた
恐れながら生きる…ではなく 畏れながら生きる 祈り続ける先にあるもの 畏れながらひれ伏して待つ 恐れを手放そう 恐れるな そして あきらめるな 呼び続けよ 畏れながらひれ伏して待つ 恐れを手放そう
なぜ生きてるの…って 息してるから 生きてるの 当たり前のこと 知らなかったなあ
高市総理殿 遠くアメリカまで行ったのなら わがまま老人に言ってほしかった 「ジャパン・イズ・バック」 そんな自尊心をくすぐる言葉ではなく これぞ日本人に通底するこの言葉を 「負けるが勝ち」
別れるために出会う そうと分かっていても 舞い降りた目の前の赤い糸 手繰り寄せてみる 春風に乗ってゆらゆらゆら どうせ止むと分かっていても 舞い降りた目の前の赤い糸 手繰り寄せてみる
風が吹く 春風? まだ早い? 悲しみを 連れ去る 春風? 早くない!
困難極める世界情勢 同じ大学の先生が 何度も何度も登場する お昼に出ていたのに 夜もまた登場ですか おいおい 大学の授業やってますか 学生の相談に乗ってますか まさかの小遣いかせぎですか 理路整然と解説する姿に なんだか笑えてしま...
トランプさん そんなに欲しいか ノーベル平和賞 アメリは核を削減し 将来はゼロにする そう宣言すれば 必ずもらえるよ ノーベル平和賞
脳が動き出す前に 体を動かす 体を動かしまくり 脳を黙らす 何とも気持ちよい
トランプさん ノーベル平和賞 もらい損ねて すねている そうしか思えぬ プーチンさん 柔道五段 その精神を もはやお忘れか 共存共栄
親孝行しろよ 昔は反発した でもやっぱり 何より大切と つくづく思う 青空を見上げ 見えぬ父母に 語りかけても 返答は涙だけ
プーチンさん 道義に反すると声明 おいおい どの口が言う トランプさん 名誉欲の行き着く先 いやはや 恐ろしすぎる 神の沈黙 いつまで続く さてさて 何をお考えか
テレビの画面に 出てくるたびに いつも感じる 何がそんなに不満で 気に入らないのか キム・ヨジョンさん そう思っていたら メディアの印象操作? ネットでは笑顔もある ああよかった これからも時々は あなたの笑顔を 見...
神のみぞ知る - どんなに強く イメトレしても ダメなものはダメ イメトレよりも もっともっと 高度な法則が きっとある そうに違いない 神のみぞ知る 結果だけを見て ああだこうだと 言うなかれ
捨ててこそ - 捨ててこそ 捨ててこそ 空也 一遍 踊って 歌って 流れるまま 遊び行く 今ここに 生きる 捨ててこそ 捨ててこそ
余りの人生 - 余りの人生 仕事も生活も 気晴らし 暇つぶし 出しゃばりたがる 心を飼いならし 極上の気晴らし 極上の暇つぶし
葬儀屋さん - 私の部屋の窓から見える 葬儀屋さん 毎朝カーテンを開ければ 葬儀屋さん 私の家と葬儀屋さん 隔てるのは一本の道路 これは三途の川のよう いつか私もお世話になる 葬儀屋さん そのとき 葬儀屋さんから見える 私の部...
最大の祝福 - りくりゅうペア おめでとう!! 日本中が大興奮 私もそうでした ところで… 二人が帰国すると どうなるんだろう 恐ろしいまでの 大フィーバー 連日引っ張りだこ バラエティーにも 呼ばれっぱなしで そしてその...
幸せ - 引き寄せたいもの そりゃあ幸せだよ あんたもそうだろ 難しいことはない じたばたしないで 幸せそうな顔する 幸せは向こうから 勝手にやってくる
惚れた病 - 今日の日めくりカレンダー 「惚れた病に薬なし」 そんな病にかかりたし
建国記念の日 - 建国記念の日 テレビも新聞も ネットも私も ほぼ無視状態 外国籍の友人が 首をかしげてた なんだか物足りぬ それはなぜかな 祭日で休めたから それだけでいいのかな 日めくりカレンダーの 国旗をながめて ど...
心想事成 - 台湾の友からのメール 結びの言葉はいつも同じ 「心想事成」 今日はやけに心に響く
自然の呼吸 - 自然の呼吸に 自分の呼吸を 合わせてみた いつのまにか 自分が消えた
水は逆さまに流れず - 日めくりカレンダー 今日のひとこと 「水は逆さまに流れず」 まいりました
山の神 - 川の流れに身を任せ ところで 川を動かすのは誰 山の神だしなあ そういえば 我が家を動かすのも 山の神だしなあ
悪魔の声 - あきらめろ 観念しろと 悪魔言う
悪魔の所業 - 領土への執着 繰り返される 悪魔の所業に 悲しみつのる 降りしきる雪
兄の月命日 - 大好きだったビール 朝から飲みましょう 寒さなんて気にしない 喉越しさわやか一気飲み あの世に行くのも若気の至り 涙をためて飲みましょう あの世とこの世の垣根を越えて さあさあ震えながら飲みましょう おまえが飲みたいだけだ...
今ここ - おまけ まぬけ 今ここ
ご先祖 - ご先祖の ひとりひとりと 会いたしと
ダッチロール - 見上げれば 二羽の鳥が 寒風のなか 必死で羽を広げ ばたばたと ばたばたと 進みゆく よく見れば ダッチロール 何を思い どこへ行くのか ふと思う 生きることに 理由などいらない 昨日の悔いもなく...
神様 - 神様は いるのか いないのか 本当は分からない 分からないけど 神社やお寺に行く 願いごとをする 叶えばラッキー 叶わなくても恨まない 目に見えないから 信じないなんて 何か淋しくないか この世にいない父や母 ...
しんしんと - しんしんと ただしんしんと 白き玉 萎えた心を 覆い隠さん
迷い道 - 迷い道 これも人生 楽しんで
いいきかす - いいきかす やってやれない ことはない
心の迷子 - いつのまに 心の迷子 癖になり
土偶 - 土偶を じっと見る もっと 愉快にやれ 土偶は言った あなたこそ 言い返した お互いに 笑った
愛はある - マイ御殿 金はないけど 愛はある
駆除… - 熊の駆除 理解はできる 命を守る 当然だ だけど 何か釈然としない 駆除… いやな言葉だ 「駆除されました」 ニュースは伝える ほっとする 当然だ だけど 何か釈然としない 駆除… いやな言葉だ ...
たぶんいない - 笑顔が 似合わない そんな人 たぶんいない
日本晴れ - 日本晴れ 待遠しい 私も国も
主人公 - 負のスパイラル 映画の主人公に なったつもりで 思いっきり泣く
なんとかなるさ - なんとかなるさ 無責任だよなあ そんな励まし方
早食い - 早食いを 競い合う 愚かなり
ふるさと - ふるさとは あたたかい 雑踏を歩む かすむ景色 涙あふるる
切り札 - 不安に負けそう そんなとき 切り札発動 心の中に 音楽を流す 不安も流す
自作自演 - 私は私を 幸せにする 自作自演 新年の朝 これで行く
素直になれ - 顔で笑って 心で泣いて いやだねえ 泣きたい時 泣けばよい 素直になれ
俺で生きる - 俺は どう頑張っても 大谷選手に なれない だけど 大谷選手は どう頑張っても 俺に なれない 何とも平等 俺で生きる
七福神 - 七福神 みんな 笑ってる 俺を見て
プレゼント - クリスマス 老いてもほしい プレゼント
負けられない - お猿さんも 歯を出して 笑うんだ 負けられない
おまけ - 残りの 日々は どうせ おまけ 食べて 歌って 愛して これで 十分だ
ほめ言葉 - ばか あほ まぬけ たわけ みんな ほめ言葉
身振り手振り - なぜだろう 最近どうにも 身振り手振りで 熱弁する人 抵抗を感じる 一生懸命は 分かるけど 何だかいや なぜだろう
憂いなし - 死ぬまで 生きる 憂いなし
ひきこもり - ひきこもり いいじゃないか 心のなかは 無限大 ひきこもろう
I love me - I love you できても I love me できてない
みんな私が悪いのよ - 電信柱が長いのも 郵便ポストが赤いのも みんな私が悪いのよ そうだその通り 全部悪いのは俺だ 他にもあるだろう どんどん言ってくれ 全てを引き受けてやる
地球は丸い - 逃げるが勝ちという 逃げたらあかんともいう どっちがいいんや どっちでも一緒 だって地球は丸い 同じところにいるよ
やってほしいなあ - 個人と個人では こんなに仲良し それなのに 国と国になると 醜くいがみ合う やめようよ 世界の指導者たち 一緒に温泉でも行き 背中を流し合う 酒を酌み交わし カラオケに興じる 愚痴を言い合うのも 悪く...
笑ってるだけ - ただ笑ってるだけで どんな大病も治る そんなアホなこと あるかいな そういわないで 信じてみても いいかもよ
神も仏も - 神も仏もあるもんか そうではなく 神も仏もございます そういうこと あってほしい 時々でもいいから そう念じつつ 真夜中のニュースに 目を凝らす
月曜の朝 - 月曜の朝は 希望と不安の 綱引き合戦 心の中は 忙しい
ないないづくし - ないないないない どうしようもない 開き直ってもない ないないないない 私にはなにもない あきれるほどない ないないないない ないないづくしで いいんじゃないか
もうええ加減にせえよ - どうしようもない自分 どうにかしようとする これほどの無駄は時間 もうええ加減にせえよ
熊と私 - 早く冬眠してほしい熊 早く目覚めてほしい私 見通し暗く先は見えぬ どっちも困ったもんだ
思い草 我が心にも 花咲かす
見上げれば 待っていました うろこ雲
放送の 夕焼け小焼け 鳴くカラス
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無理して 笑って 無理して 息して いつか 無理せず 笑って 無理せず 息して
昨夜もテレビで 早食い競争やってた やめて お願いだから やめて 人間の尊厳が蝕まれていく 国会で早食い番組中止 ぜひ審議してほしい 日本の恥を海外まで 冗談やめて 子どもたちよ 青年よ 極悪番組 見るでない
心が断線すれば 電波も断線す 何も通じず 恐ろしや
たまには寄り道 悪くない だけど 毎日が寄り道 これはどうなの 悪くない…かも
元気にご飯を食べる これ以上の幸せって あるのかね たぶんないね こんこのお茶漬け ばりばり響かせて 一気に流し込む これ以上の幸せって あるのかね 絶対ないね
部屋にそろりと入ってきて なんや生きとるんか…とつぶやく 妻による最高の愛の表現…かな
公然と皮肉を交えながら人を罵倒する どうしてそんなことができるんだろう そんな光景を目の当たりに見てしまう なんだか涙が出てきてやるせなくなる 人間が人間を愛せないのは人間でない 人間でないのなら地球から出ていって
何とかなるなんて 無責任だよって 言わないでね 何とかなってるから
何もない 空っぽ だから 無敵の私
何をそんなにあせっている いつもいつもあせっている なぜだが分からないけれど とにかくあせっているから もうつきあうのはいやだと 体は悲鳴をあげて叫んでる あせるのが趣味なんですと 言い訳しつつあせっている
日めくりカレンダーさん いつのまに こんなに 痩せてしまったんですか 私の命も 伴走してますよ
宵の空に目を引く金星さん 神さんはいてはりますか? そう聞いてみたくなった
取り越し苦労 今日も病魔が 心をむしばむ いつもいつも 笑っちゃうね
うま年生まれの亡き母の口癖 うまは強いんやで おいしいもん食べたとき うまかったと言うやろ うままけたとは言わへん うまは無敵や うま勝った!
何をしても何を聞いたって ロボットが全部やっている そんな姿を想像してしまう 庇を貸して母屋を取られる
鯉のぼり 滝登りではなく 完全脱力の鯉 ひらひらと
愛する人がピアノを弾いている 我は何もせずぼお~としている 連休なのにゆらゆら時は流れて これ以上の幸せはない気がする
私の正義 あなたの正義 プーチンの正義 トランプの正義 正義は無数にある だけど 愛はひとつ みんな同じ だから 正義ではなく 愛で倍返し
昭和の日 激動の時代であった昭和を偲び 令和の世にいかに資するか そんなことを何となく考える マスメディアこそ先頭に立って その役目を果たすべきではないか そのヒントをテレビに求めれば 大半はゴールデンウィーク情報に りくりゅうペアの引退...
突然 私の 心に 侵入 あなたの 屈託のない 笑顔 降参です
余白多き絵画 吸い込まれて 私もその中に
当たり前の 当たり前でない 今ここにある 不思議 この一瞬 心やすらぐ
大きな 住所不定のねこさん 大きな ねずみさんを加えて 堂々と歩き行く 野性味溢れるねこさん ひと昔まえから やってきたねこさん
ネットをうまく利用した 時流に乗る候補者が勝つ ネット世代で政治が動く 本当にそれでいいのか そのうちAI党ができて 政治はすべてAIが仕切る 決して遠くない怖い未来
65歳以上の人は 国政選挙に出馬できない 日本の未来を若者に託す これが最強の政治改革
他を批判する それで成り立つ 政治家という仕事 息苦しい季節 またやってきた
ガジュマルの葉が わずかに揺れてる 小窓から流れる微風に リズムをあわせてる 私の体は全然揺れない この違いはなんだろう
無条件降伏 国と国の争いなら なかなかできない だけど 俺はできるよ 自分への無条件降伏 どうだ まいったか
こんな 一生懸命 そんな 世界あるんだ 涙が出てきた
さくら つつじ あじさい また来年 なんか淋しい しっかり 生きなきゃ その日まで
4時30分 鳥さんは 目覚める 俺もまた そろそろ 目覚める 時間かも
鞄を小さくした 物を少なくした 心が軽くなった
雨降りしきるなか 二羽のカラスさん じっと向き合って 見つめ合っている なんだか元気なく 別れ話なのかしら 涙雨が似合いすぎ
報復の連鎖 いつまで続く 止める者なし 神さえも
腹が立つなら 横になってね それで静まる
心の天秤には 何も載せない 平和が保てる
いつまでも しがみつく もうやめや
仏様の 施無畏の印相に 涙あふれる 我が畏れも なきものに
弱音を吐く コーヒーで 心なだめる 繰り返して 今日も終了