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ブログタイトル
ブンブンの日記
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ブログ紹介文
健康オタク歴48年、健康、ダイエットについて投稿しています。
更新頻度(1年)

360回 / 365日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2017/12/16

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ソーシャル元気人さんの新着記事

1件〜30件

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<28>

    調子の良しあしを、 運や偶然だけに頼ってはいけない。 私たちは、調子の良しあしに 振り回されることがあります。 「今日は、調子がいいな」 「今日は、何だか調子が悪いな」 調子のコントロールは、 自分の力でどうしようもないと 考えていないでしょうか。 「調子がいいときもあれば、 悪いときもある」 「調子の良しあしは、 そのときになってみないとわからない」 たしかに調子の良しあしには、 どうしようもないこともあります。 悪天候や電車遅延が、 体調に影響することもあります。 周りからの批判のせいで、 調子を狂わされることもあるでしょう。 何らかの不意なトラブルに 巻き込まれることもあるでしょう。 仕…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<27>

    「自分のため」と思うと、 勇気が出ない。 「大切な人のため」と思うと、 勇気が出る。 勇気が出ない理由の1つ。 それは「自分のため」と 思っていることです。 もちろん「自分のため」と思うことが 悪いわけではありません。 人生の主役は自分なのですから、 誰でも自分のために行動するのが 普通でしょう。 主役を輝かせるためには 努力が欠かせません。 自分のためと思えば、 面倒なことも取り組めます。 「自分のため」と思うことは、 純粋で正直な気持ちの1つ。 仕事も勉強もスポーツも 「自分のため」と思えば、 積極的になれます。 「自分のため」と思うからこそ、 やる気も勇気も湧いてくるでしょう。 しかし …

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<26>

    怒ることは恥ずかしいこと。 器が小さいことを公言することになるから。 怒ることは本来、恥ずかしいことです。 怒るときは、どんな場面でしょうか。 ・不愉快なことがあって、かっとなったとき ・思いどおりにいかず、感情的になったとき ・迷惑なことがあって、気分を害したとき 不快なことや迷惑なことに直面したとき、 私たちは怒りを感じます。 もちろん怒りの感情はあっていいのです。 怒りの感情は、 人間に備わっている基本的な感情の1つ。 感情を持つ人間なら、 時には怒りを感じることもあるのが普通です。 きちんと怒りを感じることができるのは、 人間らしい証拠ともいえます。 しかし、 怒りを感じるのはいいです…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<25>

    できることすらしないと、 できることが減っていく。 できることから始めると、 できることが増えていく。 できることであっても、 取り組まない人がいます。 「できることがわかっている」 「取り組んだところで、 新しい発見も成長もない」 「慣れていることだから、 あらためて取り組む必要はない」 あえて避けるからには、 それなりの言い分があるでしょう。 すでにできることなら、 平凡で簡単に感じるのも当然です。 取り組んだとしても、 刺激も新鮮味も乏しいため、 つまらなく感じるでしょう。 だからといって、 できることをしないのはよくありません。 できることすらしないと、どうなるか。 できることが減って…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<24>

    「もう1歩、 もう1回、 もう1日」 そう思いながら延々と続けていくのが、 本当の努力。 「もう苦しくてダメだ」 そう思って諦めそうになったら、 次の言葉を思い出してください。 「もう1歩、もう1回、もう1日」です。 底力を発揮する、励ましの言葉です。 なけなしの力を振り絞る、 魔法の言葉でもあります。 苦しくてつらくて心が折れそうでも 「あと少しだけ」と思えば、 底力が湧いて、気力を振り絞れます。 まだまだ延々と頑張るのは大変であっても、 もう少しだけ頑張ることならできるでしょう。 100歩・100回・100日は無理であっても、 1歩・1回・1日なら、 なけなしの力を振り絞れば、 ぎりぎり頑…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<23>

    もらい泣きは、 我慢するものではなく、 積極的にしていくもの。 日常では、 もらい泣きをしそうになるシーンがあります。 涙の事情は、さまざまです。 悲しくて流す涙もあれば、 嬉しくて流す涙もあります。 何らかの 事情があって泣いている姿を見ていると、 こちらまで感情が伝わってきます。 同情の心が反応して、 目元がうるうるしてくるのです。 この瞬間です。 もらい泣きをしそうになったとき、 我慢していませんか。 「涙をこらえなければいけない」 「つられて泣いてはいけない」 「一緒に泣くのは恥ずかしい」 涙を我慢する人が少なくありません。 それはいけません。 もらい泣きを我慢することは、 きちんと共…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<22>

    誇りを持てない仕事なら、 誇りを持つ努力をしよう。 どうしても誇りを持てないなら、 今すぐ転職したほうがいい。 「仕事に誇りを持てなくて困っている」 なかなか仕事に誇りが持てなくて、 もやもやすることがあるでしょう。 軽微な雑用・単調な作業・末端の仕事など、 なかなか誇りを持ちにくく、 悩むことがあるはずです。 仕事に誇りを持てないと 「お金を稼ぐ手段」としか感じなくなり、 つまらなくなります。 やる気も起きず、集中力も続かず、 疲れやすくなります。 「くだらない」と感じる仕事なら、 誇りどころか、もはや不名誉です。 仕事の内容は楽であっても、 誇りが持てないと、 それだけでストレスになります…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<21>

    普段から笑っている人は、 いざというとき強い。 普段から笑う人になりましょう。 普段から笑う人は、いざというとき、 強くなるからです。 笑顔はパワーです。 笑うと元気になります。 にこにこしているだけで、 元気を自家発電できるため、 体の内側からパワーがみなぎってきます。 普段から笑っている人は、 いつもエネルギッシュなので、 いざというとき、 底力が出るようになります。 笑顔は、 ポジティブ思考の力を高めます。 普段から笑っているということは、 普段からポジティブ思考になっていると いうことです。 闇を消すのは光です。 どんなに暗い闇も、光を当てれば、 一瞬で消えます。 つまり、 どんなに絶…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<20>

    つまらない仕事を任されたら喜ぼう。 面白くする方法を考える機会に恵まれたから。 つまらない仕事を任されたとき、 どう思うかです。 「うわ、嫌だな」 「つまらない仕事を任されたら最悪」 「何とかして逃げられないだろうか」 嫌な気持ちになるかもしれませんが、 ちょっと待ってください。 つまらないと思うのは、誤解です。 つまらない仕事は、 そのままだからつまらないのです。 つまらない仕事を 任されたら喜んでください。 面白くする方法を考える機会に 恵まれたからです。 「面白くするなんて不可能」 そう思うかもしれませんが、 思い込みです。 どんな仕事も、 工夫次第で必ず面白くすることができます。 知恵…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<19>

    あなたはまだ 「今」に集中できていない。 もっともっと 「今」に集中しよう。 人生で大切なことの1つ。 それは「今に集中すること」です。 人生は今の連続です。 私たちが生きている時間は、 常に今です。 過去も未来も頭の中にある概念であって、 実際にはありません。 過去に戻りたいと思っても、 1秒も戻れません。 タイムマシンは、 まだこの世に存在していません。 未来に行きたいと思っても、 蜃気楼のように追いつけません。 近づいた分だけ離れていき、 一生未来に追いつけません。 「今」という時間は、いわば走馬灯です。 やって来ては過ぎ去る繰り返しで、 次々移り変わっていきます。 私たちが生きているの…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<18>

    直接拍手ができないときは、 心の中で拍手をしよう。 心の拍手は、 心をきれいにする。 感動したとき、褒めたたえたいとき、 素晴らしいことがあったとき。 そんなとき 私たちは拍手をしたくなります。 拍手の音は、最も素晴らしい響きの1つ。 拍手の音には、お祝いの気持ちを盛り上げ、 幸福感を高める力があります。 拍手は、世界共通の言語です。 人種は関係ありません。 拍手をされると、 自分が認められていると感じるので、 嬉しくなりますね。 言葉は通じなくても、拍手をすれば、 称賛や感動の気持ちが相手に伝わります。 ところが拍手をしたくても、 できない場面があります。 しんと静まりかえったところでは、 …

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<17>

    どうせ失敗するなら 早く失敗しておこう。 「どうせ失敗するだろう」と 思う場面があります。 成功の見込みがゼロではないものの、 十中八九、 失敗すると思われる場面があります。 ほぼ失敗するとわかっているとき、 あなたならどうしますか。 「どうせ失敗するからやめておこう」 成功できる見込みが少ないことは、 不安や恐怖を感じ、足がすくみます。 おそらくネガティブに考える人が 多いのではないでしょうか。 誰でも失敗なんてしたくありません。 うまくいかないとわかっているなら、 避けたり逃げたりするのも当然に思えます。 わざわざ自分から痛い目に遭うなんて、 ばかばかしく思うのが正直なところでしょう。 し…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<16>

    悪い習慣を断ち切るなら、 区切りにこだわる必要はない。 区切りと成功率は無関係。 「お酒をやめる」 「タバコをやめる」 「ギャンブルをやめる」 悪い習慣を断ち切るとき、 どんなタイミングを選びますか。 このとき、 よくありがちなパターンがあります。 それは 「区切りのいいところでやめる」という パターンです。 「明日からやめる」 「来週からやめる」 「4月からやめる」 「来年からやめる」 「○○が決まったらやめる」という 人もいるでしょう。 区切りのいいタイミングのほうが、 気持ちの整理もついて踏ん切りも つきやすいため、 成功率も上がりやすく思えます。 どことなく縁起がいいようにも思えます。…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<15>

    「行き止まり」と思うから、 行き詰まる。 「単なる壁」と思えば、 乗り越えられる。 あるとき 「行き止まり」に直面することがあります。 行く手が遮られ、それ以上先に行けません。 行き止まりなら 引き返すしかないように思われますが、 ここが大切なポイントです。 それは本当に 「行き止まり」なのでしょうか。 行き止まりに見えても、 一度疑ってみる価値があります。 行き止まりは、思い込みにすぎません。 行き止まりがあったとき 「それ以上先に行けない」と 思い込んでいる自分に気づいてください。 つまらない思い込みです。 行き止まりと思うから、 行き止まりになります。 「行き止まり」と思うから「無理」 …

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<14>

    冗談の面白さは、 言う側ではなく、 言われた側が決めるもの。 冗談を言うときは、十分注意してください。 冗談を言えば、笑いが起こり、 ぱっと明るい雰囲気が広がります。 打ち解けた関係なら、 積極的に面白い冗談を言ってみるのも いいでしょう。 少しくらい冗談がスベっても、 ごあいきょうで笑ってくれるでしょう。 面白い冗談が大好きな人もいるはずです。 冗談を言えるのは、 頭が柔らかい証拠でもあります。 冗談を言わないより言う人のほうが、 魅力を感じます。 人を笑わせることが 自分の生きがいという人もいるでしょう。 では、 面白い冗談なら何でもいいかというと、 それは違います。 冗談には、 特に注意…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<13>

    「お金持ち」を目指すのではない。 「お金を稼ぐ人」を目指す。 お金持ちを目指していませんか? お金持ちになろうと、お金の本を読んだり、 投資のセミナーに参加したりしている 人もいるでしょう。 もちろんお金持ちを目指すのは 悪いことではありません。 お金は、手段であり、道具です。 力であり、可能性であり、 多くの自由をもたらしてくれます。 たくさんお金があればあるほど、 不便が減って、できることも増えます。 たくさんお金を持っていれば、 融通が利くようになるため、 将来の不安を減らせます。 お金は、 精神的な安定をもたらす効果もあります。 お金持ちになることを目指して、 日々励んでいる人も多いの…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<12>

    最高の上司は、 自分。 最高の部下も、 自分。 <最高の上司とは誰か> 上司とは、決断を行い、 指示を出す人です。 経験と実績が豊富で、 頼りになる存在です。 時には管理や指導も行います。 部下が失敗したとき、逃げることなく、 その責任を負える人でもあります。 あなたにとって 最高の上司は誰でしょうか。 何でも話を聞いてくれる上司でしょうか。 人徳と人望のある上司でしょうか。 スキルと実績は豊富な上司でしょうか。 はたまたカリスマ性のある上司でしょうか。 もちろんどれも素晴らしい上司の条件ですが、 意外なところに存在しています。 自分なのです。 自分がしっかり考え、決断を行い、 部下に指示を出…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<11>

    ワイヤーガラスのような心を持とう。 ひびは入っても、 割れにくい。 割れにくいガラス窓といえば 「ワイヤーガラス」です。 ガラスの中に細い鉄線を入れ、 1枚に加工したものです。 見栄えと透明感は少し落ちるものの、 頑丈な構造になっています。 ワイヤーガラスを割るのは大変です。 小さな石が当たったくらいでは、 ピクリともしません。 強い衝撃を与えて ひびが入れるまではできても、 粉々に割ろうとするのは難しい。 ワイヤーがガラスの強度を上げているため、 金づちで叩こうと大きな石を当てようと、 なかなか割れないのです。 そんなワイヤーガラスを見たとき 「よくできている」と思いますが、 私たちにとって…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<10>

    100点主義だから、 動けない。 100点主義をやめると、 動ける。 100点主義は、意外と動けません。 100点主義は、完璧主義です。 「1つも間違えてはいけない」と 思っています。 「絶対ミスがあってはいけない」という 強迫観念にとらわれています。 「すべてを完璧にしなければいけない」という 固定観念に縛られています。 100点主義になると、 パーフェクトを目指さなくてはならないため、 強いストレスが生じます。 間違ってはいけない不安と恐怖から、 足がすくんで体が震え始めます。 何をどうやっても ミスが起こりそうな気がして、 臆病になってしまいます。 なかなか勇気が出なくて、 1歩を踏み出…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<09>

    嬉しいことがあったときは、 記念撮影。 悲しいことがあったときも、 記念撮影。 悲しいときがあったら、 ぜひ記念撮影をしておきましょう。 記念撮影といえば 「嬉しいことがあったときにするもの」と 考えている人が多いのではないでしょうか。 観光地に行ったとき、 美しい景色に興奮して、 記念撮影をしたくなります。 受験に合格したとき、 嬉し涙を浮かべながら記念撮影を したくなります。 入学式や卒業式などの人生の節目にも、 後から振り返ることができるよう 記念撮影です。 しかし、記念撮影は、 嬉しいことがあったときにするものと 考えるのは、思い込みです。 「記念」という意味では、 幸・不幸は関係あり…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<08>

    勇気を出したいときは 「アクション映画」がうってつけ 勇気を出したいとき おすすめしたい映画のジャンルがあります。 それは「アクション映画」です。 アクション映画を見た後、 妙にテンションが高くなり、 行動意欲が出てきた経験はありませんか。 主人公のように、 勇ましい振る舞いをしたくなった 経験はないでしょうか。 アクション映画では、 見応えのあるシーンが数多く登場します。 危険に立ち向かっていくシーン。 トラブルをチャンスに変えるシーン。 絶体絶命のピンチを乗り越えるシーン。 絶望の底から這はい上がっていくシーン。 迫力のあるアクションシーンがたくさんあって、 はらはらどきどきさせられます。…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<07>

    初対面で楽しく長話ができた人は、 相性がよいと考えて間違いない。 運命の人になるかもしれない。 「初対面なのに、 つい長話を楽しんでしまったな」 初対面にもかかわらず、 不思議と楽しく長話ができた 経験はありませんか。 なぜかフィーリングが合って、 話が合った。 昔から知っている人かのように、 仲良く話ができた。 あれこれ話を楽しんでいると、 気づけば長時間が経っていた。 ごくまれにある経験ですが、 あらためて考えると、 不思議な出来事です。 初対面は、相手のことを まったく知らない状態から入ります。 どんな人なのかわからなければ、 警戒心があるのが普通です。 初対面なので、 社交辞令的な接し…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<06>

    「やめたほうがいいでしょうか」と聞くくらいなら、 やめたほうがいい。 「やめたほうがいいでしょうか」 そんな質問をする人を見かけます。 「欲しいものがあるのですが、値段が高いです。 買うのはやめておくほうがいいでしょうか」 「好きな人がいるのですが、 告白しようか迷っています。 やめたほうがいいでしょうか」 「やりたいことがあるのですが、 会社を辞めなければいけません。 やめたほうがいいでしょうか」 「転職をしたいのですが、 周りから反対されています。 やめたほうがいいでしょうか」 結論から言うと 「やめたほうがいいでしょうか」と 聞くくらいなら、やめておくのが正解です。 「やめたほうがいいで…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<05>

    大人になってから大失敗をするのは、 若いころ遊んでこなかった人。 大人になってから大失敗をする人に、 よくあるケースがあります。 それは、 若いころ遊んでこなかった人です。 大人になってからうまい話に 騙されて四苦八苦するのは、 若いころ遊んでこなかった人です。 大人になってから夜のお店に はまって散財してしまうのは、 若いころ遊んでこなかった人です。 大人になってからギャンブルにのめり込んで 借金を作ってしまうのも、 若いころ遊んでこなかった人です。 若いうちに遊んでこなかったので、 社会に対する免疫力がついていないのです。 お金・異性・社会に対して、 警戒意識とリスク管理が不十分になってい…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<04>

    「何だろう?」と疑問を持たせる言葉が、 よいキャッチコピー。 キャッチコピーは、 いかにお客様の心をつかめるかです。 ありふれた言葉では、 お客様の心をつかめません。 いくら響きのいい言葉でも、 陳腐で平凡では、 素通りされてしまうでしょう。 キャッチコピーは、 いかにお客様の心をつかめるかに かかっています。 では、 どうすればお客様の心をつかめる キャッチコピーにできるのか。 そこで効果的なのが 「疑問を持ってもらえるような言葉」です。 そのキャッチコピーを見たとき 「どういう意味だろう?」と 思ってもらえる言葉であることが大切です。 キャッチコピーとして適しているのは、 一目見ただけでは…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<03>

    「ポジティブ思考」で満足しない。 「ポジティブ行動」に取り組む。 ポジティブ思考とは、 物事を肯定的・前向きに捉える 思考法のことをいいます。 一般的に 「ポジティブ思考は好ましいこと、 ネガティブ思考は好ましくないこと」と されています。 書店に行くと、 自己啓発書がたくさんあって、 どれもポジティブ思考を教える 内容が書かれています。 ポジティブ思考を否定する人はいません。 ポジティブ思考の人は、 物事を明るく考えるため、 幸せに生きることができます。 いつも明るく楽しい気持ちでいられ、 笑顔も元気も増えます。 いらいらすることが減って、 ストレスが半減して、 心に余裕が生まれます。 幸せ…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<02>

    ゆっくり行動するから、 勇気が出ない。 スピードを出して行動すると、 勇気が出る。 怖いことに挑戦するときは、 勇気が必要です。 怖いことに挑戦するとき、 ゆっくりした行動になりがちです。 恐怖感が強いと、 びくびくして足がすくみます。 ストレスを感じるので、 なかなかやる気も出ません。 弱腰になって、 なかなか1歩が踏み出せません。 恐怖があると、 ゆっくり進めたくなるでしょう。 抵抗が強いので、近づきにくい。 トラブルがあってはいけないので、 様子を見ながらゆっくり取り組んだほうが、 よいように思えます。 小心者や臆病者なら、注意深くなって、 なおさら行動が遅くなるでしょう。 しかし、それ…

  • 一歩踏み出す勇気を出す方法<01>

    負け惜しみを言う側になるのではない。 言われる側になるのだ。 あなたは普段、 負け惜しみを言うことはありますか? 「負けてしまったけど、 別に気にしていないよ」 「あの人は、 仕事ができるけど、性格が悪い」 「あの人はモテるけど、 別にうらやましいとは思わないね」 「あの人が成功しているのは、 運がよかっただけでしょう」 「今はうまくいっているみたいだけど、 どうせすぐ失敗するに決まっている」 自分の負けたときや失敗したとき、 素直に認めようとせず、 言い訳をしたり強情を張ったりして 虚勢を張りたくなります。 悔しい気持ちが湧くのでしょう。 負けたことが悔しくてたまらないと、 何か一言けちをつ…

  • 人生を楽しく生きる方法<30>

    本当に幸せな人は 「幸せ」とは言わない。 あなたは今、幸せですか? 幸せを見つけたり 感じたりするのはいいのです。 自分の心の状態ですから、 個人的に幸せを実感するのは自然なこと。 時には幸せを願うこともあるでしょう。 物質的な豊かさを追い求めるだけでなく、 精神的な豊かさを充実させたいと 思うときもあるはずです。 しかし、 わざわざ「幸せです」と言葉に 出しているなら、注意が必要です。 実際のところ、 まだ本当の幸せを感じていません。 「私は幸せです」と言っているのは 「まだ幸せではありません」と 言っているようなもの。 自分は幸せだと言い聞かせ、 思い込ませようとしている姿でもあります。 …

  • 人生を楽しく生きる方法<29>

    「そうだね」は、 会話を促す一言。 「そうかな」は、 会話を止める一言。 「そうだね」と「そうかな」。 どちらも響きは似ていますが、 会話に与える影響は真逆です。 どちらを口にするかで、 会話の流れが大きく変わります。 きちんと区別して、 使い方を意識しておきましょう。 「そうだね」 「そうだね」は、 相手の話を肯定する一言です。 相手の話に同意や納得をしたときは 「そうだね」と言います。 相手は、自分の話が理解され、 認められているとわかります。 「納得できる話ですね」 「もっと話が聞きたい」 「どうぞ話を続けてください」といった 意味を含んでいます。 嬉しくなって、どんどん会話が続き、 盛…

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