カメラほんのかけだし
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住所
川西市
出身
宝塚市
ハンドル名
kazuさん
ブログタイトル
カメラほんのかけだし
ブログURL
http://eisenbahn.jugem.jp/
ブログ紹介文
地方ローカル鉄道を中心に、カメラ機材、旅の話題も
自由文
地元能勢電は詳しく載せていきたい
更新頻度(1年)

97回 / 365日(平均1.9回/週)

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kazuさんのブログ記事

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kazuさん
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カメラほんのかけだし
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カメラほんのかけだし
  • MC MAGNON AUTO 135mmF2.8 を使ってみる

    「マグノン」でよいのか聞き知れないレンズである。全体の雰囲気ではコシナのそれとよく似ている様に感じる。    フィルター径は52mm 342gの比較的コンパクトなレンズです。  能

  • Tamron 200mmF5.9 を使ってみる

    タムロン200mmF5.9であります泰成光学を名乗っていた頃のレンズです。絞りの後ろにもレンズがあるが、どうやら絞りの保護用のガラスで、事実上の1枚玉であるようだ。   フィルター径は49mm、331gの軽量ボ

  • HEXANON-F 200mmF3.5 をOHする

    コニカのヘキサノンのコニカFマウントの200mmであります。先に紹介したAR用のプリセットレンズと恐らく同じものでマウントだけがFマウントとなる。ここでいうFはニコンのそれではなくコニカFSのFである。初期点検でヘリコイドが固く、カビが多い

  • MINETAR 200mmF4.5 を使ってみる

    東京光機のミネター200mmF4.5であります。昭和40年代のレンズと思われます。絞りリングは不等間隔でプリセット絞り。三脚座が付いている。   フィルター径は55mm 重量は558gミネターはシリアル番号にH

  • OLYMPUS E.ZUIKO AUTO-T 135mmF3.5 を使ってみる

    オリンパスOMの135mmでありますF3.5は普及版でフィルター径49mm個体は初期の単層コーティングでフィルター枠とフード先端がカット仕上げの銀色が目印であります。後期型は殆どがマルチコーティングとなったが、一般的な撮影で単層コートが特に

  • TOPCON UNI - NEX アダプタを作ってみる

    トプコンのUNIレンズを使ってみたくなり、NEXアダプタを作ってみる事にしました。UNIの特徴はもともとレンズシャッターだった為、口径は#0(ぜろばん)シャッターの口径に合わせて小さく作られているので標準レンズはF2(IC-1は1.8)で他

  • Tamron-F 135mmF2.8 を使ってみる

    タムロンの固定マウントシリーズがタムロン”F”である。今回の個体は菱目ローレットの一件タムロンっぽくないもので絞りリングを最大に先端になるに従いだんだんと細くなる「たけのこ」の様な外観である。  

  • Kominar 135mmF3.5 を使ってみる

    日東光学のコミナー135mmF3.5であります。昭和30年代半ばのものと思われ、絞りはプリセット。フィルター径46mm 重さはM42の場合340gとコンパクトな作りであります。いつもの能勢電の定点へ行く前に、一通り分解清掃を行った。&nbs

  • Hexanon 200mmF3.5 を使ってみる

    コニカのヘキサノンの200mmです。マウントはARですが自動絞りではなくプリセット絞りの個体です。このレンズはコニカFマウント時代からあるレンズでFTAの頃まで廉価版として継続販売されていました。塊レンズを使った重たい5群5枚の870gであ

  • VariFocal Hexanon 35-100mm F2.8 を使ってみる

    コニカヘキサノンの「バリフォーカル」であります。この名前は聞きなれない名前ですが、CCTVの世界では一般的なものである、要するにズームなのだが、ズームレンズは一度ピントを合わせるとズームしてもピントは維持されるが、このレンズの場合、都度ピン

  • 中国地方・門司の旅6 広島 

    行程4日目は広島へここは中学の修学旅行以来である。やはり外国人が多い。  Nikon D3S 24-70mm  Nikon D3S 24-70mm  Sony α7R

  • 中国地方・門司の旅5 門司界隈をぶらり 

    行程3日目は海を渡って北九州市の門司に宿をとる。門司港の駅舎は大規模改修が終わって創建時の姿に戻された。駅に隣接して「九州鉄道記念館」がある。また門司港レトロ観光線が海峡大橋の麓迄運行している。 Nikon D3S 24-70mm

  • 中国地方・門司の旅4 

    行程3日目萩からは日本海沿いに下関を目指す三見−飯井にて撮影をする 三見−飯井 Nikon D3S 24-70mmこの地方特有の赤瓦屋並みにキハ40は良く似合う  Nikon D3S 24-70mm 

  • 萩旧市街をぶらり

    旅行2日目の午後は、山口県は萩市を訪れてみた。中学の修学旅行以来なので、うん十年ぶりの訪問である。市内には多数の名勝旧跡があるが、特に旧市街(武家屋敷街)の趣は特に印象に残るものがある。    Nik

  • 一畑電車近況

    西日本の旅2日目は、平田から松江から宍道湖北側を通って一畑電車を訪れてみた。ここ10年くらいで急速に近代化が進んでいる同社は、最近久々の新車発注が記憶に新しい。  川跡 東急車は旧一畑色に塗られてすっかり松江に馴染んでい

  • 木次線 出雲坂根界隈

    今年の盆休みも外しての取得となった。中国地方へぶらりとしてみた。久しぶりに木次線は出雲坂根へ     出雲坂根 駅舎はすっかり新しくなっており昔の面影はない。  &nbs

  • カラスウリと云う植物のこと

    昨年 庭にカラスウリと云うウリ科の植物を植えていた。里山の山際に良く生育する比較的一般的な植物であります。 この植物の最大の特徴は、その華やかな花であります。夕方から咲き始め明け方にはしぼんでしまうのであまり目にすることは少ないと

  • コニカFS−SonyEマウントアダプタを作る

    コニカと云えばARマウントお想像するが、オートレックス発売以前にコニカFマウントがぞんざいした。カメラはコニカF、FS、FP、FMがありエキザクタの様な小口径のマウントがありました。この頃のHexanonを使ってみたくなりSonyEのアダプ

  • Auto Tamron 300mm F5.6 を使ってみる

    オートタムロンの300mmF5.6であります。1960年代から1970年代初頭のレンズです。全長は210mmを超え、850gの堂々としたレンズです。フィルター径はΦ62mmで組み込みのフードがある。ローレットは金属の削り出し。&nb

  • Komura 105mmF3.5 を使ってみる

    コムラーの 105mm F3.5であります1960年代のレンズで、同時期にはF2.0もあった。今回の個体はM42マウントでフロントのフィルター径は43mm羽根油があったので清掃しようと分解したが、このプリセット絞りがなかなかの曲者で組み立て

  • 逆瀬川市場界隈 1978年

    阪急逆瀬川の北東に位置する逆瀬川市場界隈の絵であります。1978年ごろの風景です。カメラはOLYMPUS 35DC フジカラーF�  左奥が旧宝塚市役所方面 奥に橋があり渡って右で逆瀬川駅となる。市場の手前を右に入ると阪

  • 能勢電近況

    急速に近代化を進める能勢電の近況です  平野−一の鳥居 Sonyα7R� CanonFL-F 300mmF2.8 能勢電の新顔こと7200系であります。今後順次増備して1700系が淘汰される予定であります。&

  • サクランボの収穫

    今年も庭のサクランボが実をつけた。雨が少なかったのが良かったのか、カメムシが今年は少ないのが功を奏したのかたくさん実ってくれました。   花が終わって実が少し大きくなったところで鳥よけのネットをかぶせていました

  • 中部山形の旅 その13

    7日目の朝本日は 一路帰宅のロングランであります。   上山田温泉 有田屋の朝食であります。昔ながらの宿なので食事は当然の如く部屋食であります。ここでも例外なくしっかり頂きました。旅行に出るとなぜこんなに食べる

  • 中部山形の旅 その12

    本日は、戸倉上山田温泉の有田屋旅館にお世話になる。若女将は兵庫の加古川出身で旦那と共に有馬温泉で修業したとか。   到着時、広縁は西日が差してやや暑い。部屋の雰囲気は昭和40年代のそれをしのぶ雰囲気がある。&n

  • 中部山形の旅 その11

    6日目の麻である。今日はにいがたから長野の戸倉上山田温泉への行程である ルートインの朝食バイキング  国道8号お南下する。コメリの大き建物がある。新潟はコメリの本拠地でもある  鯨波へやって

  • 中部山形の旅 その10

    長井市から最上川に沿って国道113号を新潟方面に走る。  道の駅白鷹やな公園で昼食。やはりまずは「そば」である。二八だが十分に旨い。  ここでは鮎が有名なので焼き鮎も頂くとする。  

  • 中部山形の旅 その9

    5日目の朝である。今日は、尾花沢から寒河江を経由して国道287号で最上川沿いに白鷹 長井市から国道113号で胎内を経由して新潟への移動日である。   銀山温泉の朝食。今日一日のエネルギー補充は十分。かな&nbs

  • 中部山形の旅 その8

    古勢紀屋旅館は建物自体は古いものだろうが、十分に手が入っており快適に過ごせる。下駄箱の靴にはクリップで部屋番号の札が取り付けられる。フロント係は、東洋系の外国人女性で気持ちよく対応くださった。    

  • 中部山形の旅 その7

    4日目の朝食宇都宮では駅の西側にほど近い「ビジネスホテルユーイタヤ」に宿泊  朝食は、ビジネスホテルでは今主流となっているバイキング形式である。本日もしっかり食して行動開始であります。今日は一路北上して山形県は尾花沢から

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