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繁盛戦略企画塾・心のマーケティング講座
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http://hanjosenryaku.seesaa.net/
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喜ばせる・楽しませる・幸せにする……繁盛店には、そんな『心のマーケティング』戦略がある。
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53回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2017/11/08

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佐藤きよあきさんの新着記事

1件〜30件

  • 自分磨きを忘れない女性は美しい。

    <VOL.901> 女性の社会進出とともに増えてきた、 アラフォーシングル。 責任ある地位にも就き、 男性を従え、バリバリ仕事をこなします。 社会の眼も徐々にではありますが、 そんな女性を認めつつあります。 年齢的に言えば、 昔なら「行き遅れ」「負け組」と呼ばれましたが、 いまは若干違ってきました。 美魔女ブームがあったように、既婚・未婚に関係なく、 輝いていれば注目される存在となっています。 「もう歳だから」と卑屈にならない、 元気な女性が増えていることは素晴らしいことです。 また、そんな女性を応援する人たちが増え、 そこに新..

  • アフターコロナには、“おひとりさま”大歓迎の宿が繁盛する!?

    まだまだ明るい兆しが見えない、コロナ禍の日本。 その中でも厳しい状況に置かれている宿泊業界。 現在の困難をどう乗り切るかに 四苦八苦していると思いますが、 頭を切り替えて、その先に夢を見ることも大切です。 明るい明日を想像してみてください。 アフターコロナにおいて、 宿泊業界はどう変化しているのでしょうか。 お客さまの意識が、若干変わってきています。 ライフスタイルとともに、 “遊び方”も変わりつつあります。 行動の制限によって、「ひとり」に慣れ、 ひとりの気楽さ・楽しさを知ってしまいました。 その結果、誰にも邪魔されず、 ひとりの時..

  • “コミュ力”の前に身につけるもの。

    <VOL.899> 企業が学生に求める“力”の第1位が、 「コミュニケーション能力」だと言います。 意思の疎通を図り、 仕事を円滑に進めるためには必要不可欠だ、 ということでしょうか。 いかにも、日本的な発想です。 みんなで話し合い、協力し合い、 ひとつの目標に向かって突き進む。 素晴らしい風土ではないでしょうか。 ただし、高度成長期であれば……。 当時は、日本国民全員が同じ方角を向いていました。 何の疑いもなく、第1次産業、第2次産業に 没頭していれば良かったのです。 しかし、社会は進化を続け、 見ている方角が企業それ..

  • 健康志向が高まると、野菜が売れなくなる!?

    <VOL.898> 健康ブームが長く続いています。 というより、定着したのでしょうか。 テレビ番組・ネットサイト・雑誌では、 健康に関する情報が、毎日溢れています。 次から次へと、“身体に良いこと”が紹介され、 これを実践すると、1日24時間でも足りないくらいです。 特に女性は、健康情報に敏感です。 「健康=美容」という意識が働くのか、 見聞きするものは片っ端から試したくなるようです。 中でも“意識高い系”の女性は、 「お洒落な健康」に目がありません。 出掛ける前は「スムージー」を飲み、 バッグには「酵素」を入れて持ち歩きます。 ..

  • ローカルブランドをYouTubeで販売しろ!

    <VOL.897> レトロなビンやラベルが、お洒落、可愛いと、 「地サイダー」が人気となっています。 青森の「朝日サイダー」、兵庫の「ありまサイダー」、 愛知の「日の丸サイダー」など、 国内に60弱のメーカーがあります。 地元だけで飲まれていたサイダーですが、 いつの間にか注目されるようになり、 全国へ出荷するメーカーも出てきました。 レトロブームやB級グルメが、影響しているようです。 大手メーカーが次々に送り出すモノに 飽きてきた消費者が、小さいながらも、 堅実に操業している地方のメーカーに、 眼を向けるようになったのです。 地方に..

  • スキルがあっても、稼げない時代が来る。

    <VOL.896> 自身のスキルが活かせる分野の仕事を、 自宅にいながら受けることができる 「クラウドソーシング」。 リアルな仕事に就くことが難しいいま、 新しいカタチの働き方として注目を集めています。 就職できずに困っている人たちが、 「クラウドソーシング」を知れば、 “ぜひ、やりたい”と飛びつくことでしょう。 自宅で仕事ができれば、時間も自由に使えて、 理想的な仕事にも思えます。 しかし、そんな都合の良い仕事は、 一定のスキルを持った人たちでないと 受けることができません。 ホームページ制作、アプリ開発、広告制作、 イラスト制作..

  • 小さな農家は、多品種少量生産で。

    <VOL.895> いま、 「ベンチャー農家」として就農する人が増えています。 農協に入らず、独自の販売ルートを開拓する、 小さな農家のことです。 農協に入っていては、制約も多く、 自分たちの目指す農業ができないからです。 作物の種類も決められ、農薬も使わなければなりません。 就農するからには、理想を追い求めたいと願うのが当然。 そのためには、 農協の傘の下に入るわけにはいかないのです。 あるベンチャー農家は、 あまり世の中には出まわっていない、 珍しい野菜やハーブを育て、 レストランと直接取り引きすることにしました。 イタ..

  • 買い物難民が本当に求めているのは、「ネットスーパー」ではない。

    <VOL.894> 日本全国の過疎地や高度成長期のニュータウンでは、 徐々に買い物をする場所がなくなり、 買い物難民が増加しています。 社会問題となっていることから、 ネットスーパーや移動販売の復活など、 さまざまな取り組みが行われています。 これにより、まだまだ充分ではありませんが、 少しずつ不便さは解消の方向に進んではいます。 しかし私は、これらの取り組みは、 本当の意味での問題解決にはならないと捉えています。 確かに、不便さは解消されるでしょうが、 それだけが買い物難民の抱える問題ではありません。 買い物難民には、場所柄、高齢者が..

  • 若者の夢を砕く、「蛙の子は蛙」社会。

    <VOL.893> 世界的に事業を展開する、ある大会社の会長兼社長が、 現在グループ執行役員を務める息子2人について、 「会長や副会長みたいなことを してもらったらと考えている」 と述べたことがありました。 社長職を世襲させるとの見方を否定するために、 「本当に能力がある人が社長になるべきだ」 と言ってはいるものの、 子どもを優遇していることに変わりはありません。 社長は継がせないと言いながらも、会長か副会長です。 従業員は、子どもが入社した時点で「所詮個人商店か!」 と思っていたかもしれませんが、 この発言を聞いて、どう感じたでしょうか。 ..

  • 人手不足を解消! テレビ・漫画による「職業教育」。

    <VOL.892> 人は何かに影響を受けやすいものです。 見聞きしたこと、体験したことに刺激され、 一生をそのことに費やしたりするもの。 さまざまなものを知ることで視野が広がり、 人生を掛けても良いものを見つけ出します。 誰しも子どもの頃、 憧れの職業があったのではないでしょうか。 野球選手、サッカー選手、パイロット、 キャビンアテンダント、漫画家……。 その“カッコいい姿

  • 食品を偽装するのは、「消費者の本物志向」が原因!?

    <VOL.891> いまだ食品偽装がなくなりません。 日本の企業は、倫理観を失ってしまったのでしょうか。 「どこでもやっている」という、甘い意識があるのかも。 老舗であっても、もう信用できません。 そもそも、なぜ偽装しなければならないのでしょうか。 「経営環境が厳しくなり、収益確保のために、 悪いこととは知りながらやってしまった」 という言い訳とともに、 もうひとつの理由が述べられます。 「お客さまの本物志向が強く、競合に勝つためには、 ブランドの力が必要だった」。 “お客さまが求めるから仕方なく”と、 お客さまのせいにしていま..

  • スーパーマーケット“あるある”。「いつものアレが消えた!」。

    <VOL.890> 「あれっ、いつものヨーグルトが無くなっている。 好きだったのに」と、 スーパーやコンビニの売り場で 思うことは無いでしょうか。 次から次へと商品は入れ替わり、 “ヨーグルトと言えばコレ!” というような定番は無くなりつつあります。 そこで、ものわかりの良い消費者は怒りません。 似たようなものを選び、それで満足しようとします。 あまり、こだわりが無いのです。 いや、こだわれないほど、 新商品が次々に現れ、次々に消えていくのです。 メーカーは、次々に新商品を出さなければ、 儲けることはできないと考えています。 「..

  • やる気のない人には、やめてもらえば良い。

    <VOL.889> ある調査によると、「上司に叱られると、やる気を失う」 という部下が56%もいると言います。 「バカか、お前は!」 「叱られるのは、ミスをするからだろ!」 「やる気がないなら、やめてしまえ!」と、 根性論で生きてきた私は思うのですが、 古くさいのでしょうか。 仕事を憶える過程で叱られるのは当たり前のことで、 そんなことでいちいちやる気をなくしていたら、 プロとして成長することはもちろん、 人間としても成長することはできません。 叱られるというのは、 成長のための“バネ”にすべきものです。 一度叱られたら、 同じ間違いを..

  • “カッコいい職場”は、会社の業績を伸ばす!?

    <VOL.888> 新潟にある刃物メーカーは、その技術の高さが認められ、 海外からも注目されています。 需要が多いため、海外にも営業拠点を置くほどです。 同社職人の技術が優れていることはもちろん、 企業としての成長戦略にその秘密が隠されています。 企業が成長するためには、何が必要なのでしょうか。 「商品力」や「営業力」を 思い浮かべるかもしれませんが、 それらを高めるのは誰なのかを考えなければいけません。 すべては、「人」です。 働く人を成長させなければ、 企業としての成長も望めないのです。 刃物職人の世界は、いまだ3Kイメージ..

  • どうやって生き残ったのか? 小さな米穀店の成功戦略。

    <VOL.887> 今回は、ある米穀店の事例から、 繁盛戦略を探ってみます。 積極的かつきめ細かな販促策で、 売り上げを飛躍的に向上させています。 おぜき米穀店(仮称)は、 三代目店主を含む家族3人で切り盛りしています。 取扱商品は、米95%、灯油5%。 お米の販売先は、一般家庭30%、飲食店40%、 スーパー30%となっています。 お店の立地は悪く、店舗も古く、駐車場もありません。 経営状態も年々下降線。 そこへ、大手スーパーの進出が決まりました。 その大手スーパーに、お米の取り扱いを営業するものの、 大手ゆえにすでに決まったルート..

  • 生産者と消費者が直接繋がる。

    <VOL.886> 牧場が営むステーキハウス。 酒蔵が営む居酒屋。 漁師の活け魚料理店。 こうした直営店が増えています。 大手メーカーも積極的に参入しています。 この動きは、 これまでほとんど直接的な繋がりが無かった、 生産者と消費者が互いに引き寄せ合った結果です。 消費者は、より新鮮なもの、安全なもの、本物を求め、 生産者は、消費者の生の声を聞き、 直接語り掛けたかったのです。 そしていま、問屋・卸しといった、 流通のひとコマが不要になりつつあります。 裏を読めば、生産者と消費者が直接繋がることで、 中間コストが無くなり、生産..

  • トップセールスマンは寡黙である。

    <VOL.885> 私は、ある業界のトップセールスマン数人を 密着取材したことがあります。 彼らがトップであり続ける秘密を探るための 情報誌の企画です。 1日中張りついて、 彼らの行動・言動・思考を観察しました。 それぞれが、セールスの方法論としては 独自のスタイルを持っていますが、 全員に共通するものを見つけることができました。 私が思い描いていたセールスマンのイメージとは、 真逆だと言っても良いほどの衝撃でした。 話術に長け、相手を引き込むような マシンガントークを炸裂させるのかと思っていたが、 まったく違っていました。 ど..

  • 農業技術が進歩するほど、庶民は美味しい野菜・果物が食べられなくなる!?

    <VOL.884> いま、農業を取り巻く環境は厳しくなっています。 後継者不足による高齢化。 廃業する農家も多く、耕作放棄地も増え続けています。 さらに、TPP問題。 しかし、明るいニュースも入ってきます。 企業参入の緩和や農業技術の進歩です。 企業が農業を始めることで、 耕作放棄地が減り、地方に雇用も生まれます。 これにより、地域の活性化が期待できるようになります。 また、農業技術の進歩は、 キツい作業の多い農業を楽にしてくれ、 若い層の就農を後押しします。 田畑を耕し、種を蒔き、水をやり、 雑草を除去し、収穫す..

  • 百貨店は、“デパ地下&物産展”だけで良い!?

    <VOL.883> 百貨店の売上高は、右肩を下げ続けています。 有名ショップのテナント誘致やリニューアルなど、 あらゆる手を打ってはいますが、 右肩を上げることはできていません。 もはや、 「百貨店不要論」を否定し難い状況となっています。 百貨店を上から下まで歩いてみればすぐにわかりますが、 “賑わい”など、まったく感じません。 人の集まっているのは、決まった場所のみ。 お客さまに、「百貨店に行く目的は何か?」を問えば、 必ず次の答えが返ってくるでしょう。 「地下食料品売り場」「物産展会場」 「お中元・お歳暮特設会場」。 ほぼ..

  • 消費者は、もう買い物に行かないのか?

    <VOL.882> ネットスーパーが拡大しています。 食料品や日用品をインターネットや電話で注文すれば、 自宅まで届けてくれます。 過疎化で商店が無くなった町。 高齢化による買い物難民。 小さな子どものいる家庭や妊婦。 日常の買い物に困っていた人たちにとって、 非常に有り難い存在でする。 ネットスーパーと呼ばれるものの、 ネットが使えなくても、 チラシを見ながら電話で注文できるので、 特に高齢者には便利です。 また、働く主婦は時間に追われているので、 仕事帰りの買い物はキツいと感じています。 そこで、ネットスーパーの利用が増えて..

  • 飽きやすい消費者が増えると、雇用の場が増える!?

    24時間営業していて、 生活に必要なものをいつでも買うことができる、 コンビニエンス・ストア。 出勤途中に朝食を買うサラリーマン。 昼食を買う、オフィス街の人たち。 外まわりの休憩場所として。 会社帰りにお酒とおつまみを。 夜食を買ったり、立ち読みしたり。 荷物を送ることも、公共料金の支払いも。 チケットも購入できます。 あらゆる時間帯に、たくさんの人びとが利用します。 まさに、“究極の便利(コンビニエンス)” を提供するお店です。 しかし、便利なだけではありません。 “つい立ち寄ってしまう”魅力を持っています。 まず、行く度に新しい商品を..

  • 女性が牽引する、「H」のアミューズメント化。

    <VOL.880> ラブホテルが変わってきています。 カラオケ・ゲームはもとより、 ダーツやビリヤードなどが設置され、 “SEXする場所”ではなくなりつつあるのです。 卑猥なイメージは無くなり、 “遊びの空間”として、カジュアル化しています。 男性がさりげなくホテル街に誘い、 隠れるように入っていった時代は終わりました。 いまや、女性自らが楽しそうなホテルを探し、 彼氏を誘うようになっています。 「女性のための全国ラブホテルガイド」 という検索サイトまであります。 このサイトによると、 女性がラブホテルを選ぶ条件としては、第一に清..

  • お店には、“それらしさ”が必要!

    <VOL.876> あるラーメン屋さんに入りました。 長浜ラーメンのチェーン店のようです。 私は、とんこつ味にそれほど執着がないので、 他にお店がないし、まあ、いいか、で入ったのです。 味もあまり期待していませんでした。 ところが、スープを口に入れて、驚くこととなります。 かなり濃厚な味わいなのですが、 とんこつ独特の臭みがまったくなく、 まったりとした深いコクがあるのです。 どうして、いままでこのお店に来なかったのか、 と後悔したほどです。 さて、ここからが本題。 どうして、私はいままで このお店に入らなかったのでしょうか?..

  • 結婚には、「愛」が必要だということを忘れていないか?

    東日本大震災以降、 「絆」を求めて、結婚する人が増え続けています。 しかし、何年も前から、離婚する人も増えています。 そしていま、再婚する人まで増えていると言います。 男女が結ばれて、家庭を持ち、 子どもを作ることは好ましいことです。 日本経済にとっても、望むべきことです。 しかし、どこか違和感が残ります。 安易な結婚、安易な離婚、安易な再婚。 そんな思いが頭をよぎります。 軽いノリで結婚するから、 簡単に別れることができるのでは? 簡単に別れることができるから、また再婚するのでは? 「一生添い遂げろ」などと言う気はありませんが..

  • “おひとりさま”が快適になると、経済は破綻する。

    <VOL.878> 高齢者のひとり暮らしが増えているのは 周知のことですが、結婚適齢期を大きく過ぎた人の “おひとりさま”も増加しています。 いわゆる、結婚せずに中年になってしまった男女のこと。 厳しい社会情勢で収入に不安があるため、 結婚に踏み切れない男性。 自立して食べていくことができるため、 男性に寄り掛からなくて済み、婚期を逃した女性。 ひとりで気ままにいることに慣れ、 交際さえも面倒だと思うようになってしまった男性。 理想が高過ぎて、妥協できなかったために、 気づいた時には誰にも相手にされなくなっていた女性。 さまざまな理..

  • お金で“地位”が買える、「戒名」の不思議。

    <VOL.877> 人が亡くなると、仏の弟子となり、 新たな名前を授けられます。 それが「戒名」。 そう思われているのですが、本来は違います。 生前に仏門に入り、戒律を守り、 仏道修行を行うと誓った出家者にだけ授けられる名前が 「戒名」なのです。 いつの頃からか、故人専用の名前として、 つけられるようになりました。 「戒名」には、なぜか“位(くらい)”が存在します。 仏の世界では、 生前の身分の上下や精進・報恩の多少に関係なく、 すべての人が平等である、と説いています。 なのに、“位”が存在するのはなぜでしょうか。 仏教界曰..

  • 元日営業を見直すと、初詣に行けなくなる!?

    <VOL.875> 「大阪市にある天王寺動物園と 大阪城天守閣は元日から営業する」 というニュースが数年前話題になりました。 当時の橋下市長の 「かき入れ時に休むなんて民間企業ではありえない」 というひと言で、営業することが決まりました。 これに対し、 「正月三が日くらい休んでもいいんじゃない」 「職員が可哀想」という意見も出たようですが、 それはかなり片寄った考え方ではないでしょうか。 では、そんな人たちに問いたいと思います。 あなたは、初詣や旅行に行かないのですか? 帰省もせずに、三が日の間は絶対に家にいるのですか? 神社・仏閣は..

  • 集客に悩む旅館は、「ドーミーイン」に学べ!

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  • とある下町食堂は、なぜ大盛り定食を430円で提供するのか?

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