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ブログタイトル
テニス肘体験と治療法
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http://tennis-elbow.hatenadiary.jp/
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自分自身のテニスエルボー体験記、治療器です
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テニス肘体験と治療法

テニスエルボーさんの新着記事

1件〜30件

  • その後のテニス肘の状況は?2017年の肘の調子は?

    数年前の関節専門クリニックでの診断で結局、関節鏡による手術を断念したのは日常生活にはさほど影響がない事、全身麻酔の手術はちょっと怖いこと。。(((((;´・ω・`))) 、腫れが収まってきてテニスにはあまり支障が無区なった事が理由です。 肘があまり痛まなくなった理由はは、テニスをするのが減った事もありますが、ちょっとさみしいですが。。肘が真っ直ぐならないので上手く行かないこともあります。 今でもごまかしながらプレーしていますが、それが原因で少しテニスへの情熱が薄れたのもあるのかも知れません。 今は体力な問題もありあまり打ちませんがスピンサーブの時は思い切って肘を放りだす動作があり、脱力しながら…

  • アメリカで診断を受けてから10年後に分かったテニス肘の診断とは? その2

    MRI と CT を受けてから数週間後に、東京の目黒区にあるスポーツ関節専門の病院に診断を受けに行きました。 結果は全てCD-Rom に入っており先生がパソコンで切り分けた画像を見ながら私に説明をしてくれました、90年代に初めてMRI を撮った時にはまだレントゲンのような大きなフィルムでしたが、今回は自分のパソコンでの関節が切り分けられて見え増すし、それに沿って先生が説明してくれたのでとても納得が出来る結果でした。 結果は肘頭(肘の丸い関節)や関節の周りに骨棘が出来て肘の後ろ側に倒そうとするとその棘が引っかかり、肘の関節がそれ以上進展しなくなっているそうです。簡単に言うと「変形性肘関節症」でそ…

  • アメリカで診断を受けてから10年後に再びテニス肘の診断を受ける

    アメリカでの診断から10数年、曲がった肘のままテニスやトレーニングを続けていました。 テニスはよほど長い間プレーしなければそれはそれで、痛みもなく大丈夫な様子でしたし、加齢 のせいかヘッドスピードも落ちてきていますので、それほど悪い感じはしませんした。 ある時、筋力トレーニングでバーベルでベンチプレスなどとテニスを同じ日に行ったと際に肘が少し腫れている感じがしたのと、痛みがあったこと、可動範囲が少し狭くなったような違和感を感じました。 それと当時に、10数年気にしていなかった肘のことが気になるようになってきました。 実際、右腕で少し重い荷物を手にもって少し歩いたりすると肘を強制的に伸ばされるの…

  • フォアハンドのテニステニス肘、上腕骨内側上顆炎とはどんな症状か?

    指や手首をを曲げたりする上腕の内側に付いている屈曲筋(指を曲げるのを担当する筋肉)の肘側に付いている部分の筋肉や腱が炎症を起こした場合に痛めるテニス肘を上腕骨内側上顆炎(じょうわんこつないじょうそくかえん)と呼びます。 バックハンドの時に負担がかかる上腕骨外側上顆炎より少ないと言われますが、以前はテニスエルボーに罹る年齢のテニスプレーヤーは40~50代が多く、その世代は片手打ちが多かったので、外側を痛める場合が多かったのですが、最近は両手打ちのが圧倒的に多いですし、最近は内側を痛める場合も多くなってきました。 フォアハンドストロークの場合はココに負担がかかりますが、バックハンドと違いどちらかと…

  • 肘の曲がりが治らずアメリカの病院でテニス肘の診断を受ける

    いくつかの病院(町の整形外科、総合病院)の診断を受けた私は、全身麻酔、一週間の入院という医師の診断を受け、自分の肘の症状の悪さに驚いたのと、2つの医療期間の診断が違った事で悩みました。 当時、アメリカではアメリカでジョーブ博士などかピッチャーの肘を手術していましたし、日本でも野球のピッチャーは関節ネズミといわれる遊離軟骨を取る手術は結構行われていましたが、テニスをする私に取っては信じられない話でした。 幸い私は野球関連の仕事をしており、アメリカでスポーツリハビリを行っている医師床懇意にしており症状を伝えるとともに、時間があれば診断をお願い出来ないかの異例をすることになりました。 彼はあの有名な…

  • テニス肘でいちばんよくある上腕外側上顆炎とは?

    テニス肘と言われる症状の中で一番多い症状がこの「上腕骨外側上顆炎」(じょうかえん)という症状です。テニスでは片手打ちバックハンドを打つことで起こることが多い症状です。 最近は女子はほぼ100%両手(因みにWTAのランキングの100以内で片手打ちバックハンドは2名だけだそうです、おそらくS.Navaro とR.Vinci)、男子プレーヤはもっといますがそう言う意味では将来少なくなって来るのではないでしょうか? でも、テニスエルボーにかかる40才~の方はまだ片手打ちの方が多いですね! テニスだけではく、上腕をよく使うパソコンなどでもかかる方がいるのです. 野球球などではテニスと比べ少ない症状です。…

  • 総合病院で2度目のテニスエルボーの診断、治療を行う

    私のテニスエルボー(テニス肘)の体験談第3弾です。ここまでは1990年代に初めのころの状況ですので、現在の環境は少し変わって来ていると思います。 街の整形外科では肘の使いすぎみたいな事ですっきりしない答えでしたが、私の右肘はまっすぐに伸びなくなり、160度くらい迄しかまっすぐなりません。。。 と言うことで、東京都心にある少し大規模な総合病院の整形外科を受診しました。確か、野球のピッチャーなどのもここで治療を受けると聞いて、尋ねることにしました。 整形外科の先生は当時ですが、35~40才くらいの先生だったと思います。症状を説明してその後にお約束のレントゲンです。ここまでは前の先生と同じでした。 …

  • テニスエルボーになって整形外科に行ってみた!

    それまでも数日間だけ肘とか手首が痛いとかなった事はありましたが、この時のように歯ブラシまで持てないと言う痛さは初めてでした。 中学生の頃からテニスをしていたので、右の上腕には筋肉が付いているので基より左腕と比べると動きは悪かったのですが、もちろんテニスは出来ませんし痛みも引かないので自宅近くの整形外科を受診しました。 近所では比較的評判の良いところで、当時はスポーツ専門のクリニック殆ど無かったので取りあえずその先生に見て頂きました。 診察室で、人通り診察して症状を見た後はお決まりのレントゲンでした。撮影の時に肘がまっすぐにならなかったのを良く覚えています。 レントゲンを撮った結果は。。。。。 …

  • 私がテニスエルボーになってからの治療の歴史の序章

    私は現在50代後半の週1テニスのテニスプレーヤーですが、20台前半の大学生の頃は週1ではなく、多くのに出ておりました。 このサイトでは私のテニスエルボー野原因と治療に関して色々書いて、治療法なども、その前に私がどうしてテニスエルボーにかかったのかの歴史を説明していこうと思います。 私のテニスエルボーの原因はラケットの選択ミスだった! 実はその時代はまだ、木製のラケットとデカラケ(もう死語ですが。。。)の両方が使われていた時代でしたので私もトーナメントではPrice Pro を使ったり木製のラケット使ったり色々トライしていた時代でした。 あまり覚えていないのですがダブルスではデカラケを使っていた…

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