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神谷ネコ丸がおくる暇人日記さんのプロフィール

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ブログタイトル
神谷ネコ丸がおくる暇人日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/nekomaru14
ブログ紹介文
写真ばっかりだったり、文字ばっかりだったり、呟きだったり、自由気ままに活動中。
更新頻度(1年)

325回 / 365日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2017/09/24

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ハンドル名
神谷ネコ丸がおくる暇人日記さん
ブログタイトル
神谷ネコ丸がおくる暇人日記
更新頻度
325回 / 365日(平均6.2回/週)
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神谷ネコ丸がおくる暇人日記

神谷ネコ丸がおくる暇人日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 愚痴愚痴

    愚痴です。元かのの一人に遂に「あのアマ」発言されて心のなかの自分がにっこり状態です。その人中性なんですよ。同じセクマイの人間なんですよ。シスよりもまだ理解のある立場にいる人なんですよ。然も付き合ってた時は何かあれば「彼は男性です」って言ってくれてました。僕の女性性に無駄に踏み込む事もしなかった。なのにね、もう僕を思っていないからなんでしょうか。勝手に自分のなかでボコしてもいい扱いにして「あのアマ」ですよ。別れたあとに暴れられたんですよね。勿論僕にも非はあったけど、それを凌駕するくらいの事をあの人はやってきたんですよ。発達障害持ってるので頭おかしいとか嗤われるの好きじゃないんですよ。なのに「頭大丈夫かw」って言われましてね。あとは「気持ち悪い」「付き合ったのはただの恥」「最初から好かない部分があった」「カッコつけ...愚痴愚痴

  • アディソン・スコット(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりアディソン・スコットホワイト家お抱えの外科医。男勝りでハッキリとした性格で、患者には優しいが同僚には酷く冷たい。然し揺らぎのない忠誠心を持っており、国家の為に動く事も多々ある。口調は基本的に丁寧語だが、意外と口が悪い時がある。一人称は「私」。呼び方は人による。戦闘も出来る医者、というわけではない。然し名医と呼ばれる程の実力を持っており、今現在は九条辰美の担当医でもある。以下、キャラメーカーによるイメージ画像アディソン・スコット(臆病戦記)

  • 春風(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】より春風(本名不明)元勇者御一行の援護枠に所属していたくノ一。少し寡黙だが意外と明るい性格。戦いにおいても私生活においても余裕があり、影のサポート役に適している。口調は一般的。一人称は「私」。呼び方は人による。メイン武器は双剣。鎖鎌もよく使う。忍術よりも多彩な武器による攻撃が得意。以下、キャラメーカーによるイメージ画像春風(臆病戦記)

  • サリヴァン(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりサリヴァン(本名不明)元勇者御一行メンバーの黒魔道士。芯のある飾らない性格で、多くの女性ファンを獲得している。何事にも冷静で揺らがない為、元メンバーからも尊敬されている。口調は所謂お嬢様口調。一人称は「私」。呼び方は人による。メイン武器は杖に宿った魔術。攻撃魔法だけでなく回復魔法や援護魔法も扱える為、魔法使いではトップクラス。魔術の影響により見た目は二十代のまま。以下、キャラメーカーによるイメージ画像サリヴァン(臆病戦記)

  • 佐藤紋次郎(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】より佐藤紋次郎(ラサーワ名ユーゴ・ライト)定年退職した元勇者、九条辰美の先代、師匠に当たる。優しく紳士的な性格だが、レオナルドに引けを取らない程に陽気な一面もある。但し残虐性を持つ転生者である為、戦いにおいては誰よりも無慈悲。口調は文学的で丁寧。一人称は「私」。男性には君付けだが、女性には「○○嬢」という呼び方をする。メイン武器は大剣。ラサーワ王国での最強は今現在彼しかいない。以下、キャラメーカーによるイメージ画像佐藤紋次郎(臆病戦記)

  • レオナルド・ホワイト(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりレオナルド・ホワイトイーサン・ホワイトの父親かつ元勇者御一行のメンバー。快活とした元気な性格で、一癖も二癖もある。然し意外としっかりしており、現当主の風格も見せてくれる。口調は一般的。一人称は「俺」。あだ名をつけたり呼び捨てだったり様々。メイン武器は大型の和弓。その実力は今現在、狩人職のなかではトップクラスと言われている。以下、キャラメーカーによるイメージ画像レオナルド・ホワイト(臆病戦記)

  • アイザック・グレイ(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりアイザック・グレイ危険人物αとの戦闘中に現れた、侍職名家、グレイ家の末っ子。飄々とした狐のような性格で、女と酒が大好きな風来坊。然し根っこは酷く落ち着いており、歳に合わぬ落ち着いた一面も持つ。口調は間延びしているが、ある時から変わっていく。一人称は「ボク」。男女関係なく親しければ「君」付けで呼ぶ。メイン武器は打刀もしくは太刀。その実力は師匠クラスを凌駕する程で、立ち回りも殆ど完璧。但し時々自由。以下、キャラメーカーによるイメージ画像アイザック・グレイ(臆病戦記)

  • エマ・スチュアート(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりエマ・スチュアート九条辰美が助けた元メイドのくノ一。年相応な性格だが、所々掴み所がなく戦闘においては誰よりも冷酷非道で容赦がない。負けを知らない為、どこか冷めた一面もある。口調は一般的で戦闘においても変わらない。一人称は「私」。男女関係なく呼び捨てか「君」で呼ぶ。メイン武器は双剣だが忍術においても類を見ない強さを誇る。異常者と呼ばれるチート能力を持つ人間なため、どのスタイルでも対応できる。但し性格や精神的なあれこれもあり、常に主人公達を手助け出来るキャラではない。以下、キャラメーカーによるイメージ画像エマ・スチュアート(臆病戦記)

  • リアム&ライリー(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりリアムライリーリアムは歴戦で王家直属の馬、今現在は九条の相棒。ライリーはホワイト家直属の馬、今現在はイーサンの相棒。黒色のオスと白色のメスで、戦場以外でも仲良しな二頭。現実世界の馬とは違い、人間とほぼ同格の知能を持っている。故に意思疎通しやすい。以下、キャラメーカーによるイメージ画像(擬人化)リアムライリーリアム&ライリー(臆病戦記)

  • ハチベエ(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりハチベエ(本名不明)王様の右腕、正式には将軍側近かつ指南役。九条辰美達を政治面でサポートしている苦労人。イーサンよりも無表情で眼つきも悪い。性格も堅物で仕事一直線。だが意外と優しく、主人公達の味方。口調は武将のようで淡々としている。一人称は「拙者」。呼び方は人によってコロコロ変える。一応刀を扱える。強さは不明だが、プロ(許可持ち)相手でも十分に応戦できる程度。以下、キャラメーカーによるイメージ画像ハチベエ(臆病戦記)

  • ノア(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりノア(・シェイプシフター)九条辰美とイーサン・ホワイトが出会った魔族の一人。数百年前は魔王の側にいたが、産まれた時から魔族を恨んでいた。ロリババアの反対、ショタジジイなので性格は紳士的で他人を考えて行動する。但し基本的にはいたずら好きで飄々としている。口調はほぼ常に丁寧語。一人称は「僕」。「さん」付けで呼ぶ事が多い。武器はなく、戦闘は全て自身のコピー能力による臨機応変なスタイル。神獣も数多く覚えているため、魔術は使えずとも最強レベル。以下、キャラメーカーによるイメージ画像ノア(臆病戦記)

  • アヴァ・ウッド(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】よりアヴァ・ウッド転生した九条辰美の保護者役になった二十代後半の女性。自分の失態で五歳の娘を亡くしており、夫とは大喧嘩後離婚している。少し天然なところがあり、若干自己中な性格。それでも憎めないキャラクター性で、九条のことを娘のように溺愛している。口調は所謂お嬢様口調。一人称は「私」。親しくなれば人によっては呼び捨てをする。護身術を習っていたが今現在はあまりできない。以下、キャラメーカーによるイメージ画像アヴァ・ウッド(臆病戦記)

  • イーサン・ホワイト(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】より第二主人公イーサン・ホワイト九条辰美が転生した先、ラサーワ王国にある名家、ホワイト家の一人息子。一つ下の17歳で、若くしてプロ入りした天才的な青年。基本的に無表情で眼つきが悪く、仕事の事しか考えていないストイックな性格。然し根は優しく真面目で、意外と人情味がある。口調は悪く、九条に会う前は初対面でも殺すと言っていた事もある。一人称は「俺」。親しければ「お前」呼びだが、年上は総じて名前呼びで、時々「アンタ」も使う。メイン武器は和弓で護身術程度ならできる。サポート特化だが、一人でもある程度は動ける。後々がらりと戦闘スタイルが変わる予定。以下、キャラメーカーによりイメージ画像イーサン・ホワイト(臆病戦記)

  • 九条辰美(臆病戦記)

    【臆病戦記~生きる為に殺す~】より主人公九条辰美異世界に転生した元女子大生(日本人)。残虐性を持つ勇者として戦いに身を投じる。男勝りな性格で、臆病でネガティブだが意外と好戦的。曲がった事が嫌い。但し意外とドライな一面も持つ。口調は淡々としており、キレると崩れる。一人称は「私」。特定の人にだけ「アンタ」と呼ぶ。メイン武器は大太刀だが剣術は殆ど身についていない。荒っぽい戦闘スタイルで体術も出来る。左腕に氷の魔術を宿しており、顔面には二本の傷痕がある。最初からではなくストーリー上。以下、キャラメーカーによるイメージ画像九条辰美(臆病戦記)

  • 雑記1

    何となく何かを書く気になった。と言っても特別な事は何もありはしない。いつも通りの毎日だ。音楽を聴きながら時々自分の世界に入る。それが隙間時間の幸福だったりする。朝はまずそれをする。もはやルーティーンと言っても過言ではない。本当はそのあとにロックを聴きながらベランダに出て、軽く運動をする。飛び跳ねたりシャドーボクシングをしたり。だがここ連日雨ばかりだ。気が晴れない。低気圧があると身体が動かず、トレーニングさえもできない。身体がなまっていく気がする。背伸びの一つでもしてみたらどうだと他の自分が言う。残念ながらそんな気力もない。喋ってふざけるだけの気力はまだあるが、身体は本当に動かないのだ。憂鬱な日々である。何の話だったかはもう忘れた。思いついたものを思いついた分だけ書きなぐるだけの雑記だ。テーマなどありはしない。然...雑記1

  • 現代社会レポート

    ※書き方などがバラバラだったりします。クオリティは求めないでください。地球環境問題レポートもどき生態系が崩れることを地球環境問題と呼ぶ。何らかの原因によっておこる。1966年に、ボールディング(ケネス・エワート・ボールディング)という経済学者が、【宇宙船地球号】という言葉を産みだした。周りからの補給を受けず、独自でエネルギーを作り出す姿を形容したものであり、自身のなかで上手くやり繰りをしないと生態系が回らない、ある意味孤独な状態である、ということを指している。無論そのなかで人間、人類は生きているため、無自覚に無作為に資源を使ってしまうと、全てが狂うということになる。あくまでも生態系やそのシステムに組み込まれたうちの一つ、であることを理解、自覚しなくてはならない。因みにボールディングはイギリス出身のアメリカ経済学...現代社会レポート

  • 牛犬カップルについて

    まずはじめに、三ヶ月間応援してくださっていた方々、ありがとうございました。そして、多大なるご迷惑とご心配をおかけしたこと、申し訳ございません。以下はこのカップルについての、一方的な謝罪文となります。日本語の不自由、ご了承ください。別れた時の騒動についてですが、僕が軽率な行動をしたばかりに、元彼女を自殺に追い込む結果となりました。言い訳をしても意味などありませんので、僕がそのような行動をした理由などは省きます。それを言っても行ったことに変化はありません。そして結果として、今の彼女にも罪悪感を植え付けることになりました。双方に恨まれても仕方のないことであり、あまりにも自己中心的な行動、言動であると自覚しております。また、未だに好きかもしれないと、その時だけの思いで行動したこと、元彼女がいる場所で友人への陰口、その他...牛犬カップルについて

  • 昨日今日描いたやつ

    最近本格的に絵に挑戦しよう、と思って、一昨日からはじめたのですが、早速昨日今日と二次創作を描きました。模写からまず始めるつもりだった……。まあいいけど。ということで、昨日リクエストで描いた銀魂の神楽と、彼女宛てに描いたすとぷりの莉犬くんを貼っておきます。昨日今日描いたやつ

  • 人生ゲーム

    僕は人生をこう考える。セーブもロードもない、高難易度の攻略ゲームだと。皆それぞれ、独自のゲームを進んでいるだけで、最終的に死を迎えることでクリアになる。僕の場合は発達障害と性別違和が最初からついてきているし、今後もつきまとってくる。その時点で大分難易度は高いし、勿論プレイヤーに合う合わないもある。ゲーム自体は全て独立していて、ランダムでプレイヤーに割り振られるからだ。だから壊れる人も、途中で終わらせる人もいる。だが途中で終わらせたとしても、それはそのゲームの正式なENDになり、クリア扱いになる。どこでどうクリアにするかはプレイヤー次第でもあり、他のゲームの干渉次第でもある。勿論セーブもロードもできやしない。一触即発の、崖っぷちの死にゲーだろう。そんな難しいゲームを、誰が好き好んでやるのだろうか。いや、殆どの人間...人生ゲーム

  • コメントの返信

    はしんどいのでやりませんが、勿論全部見てますし読んでます。コメントの返信

  • 家撮り

    久しぶりに写真投稿します。今日撮影したものですね。家撮り

  • 日記です

    今日は午後の一時半過ぎから出掛けていました。内科に行くためです。運がよく、雲のない晴天で、調子がいいままバスと電車に揺られました。勿論マスクはしていきましたよ。そして内科では前回の検査結果(MRIや血液検査、レントゲン検査など)を言い渡されました。結果は白で、これといって異常はなく、ただ鎮痛剤だけを処方されました。頭痛と肺の痛みで精神科から紹介してもらったので……。とにかく、大きな病気じゃなくてよかったです。そのあとは元気だったので、少し買い物をしました。ワックスがほしいなあと前々から思っていたのですよ。流石に髪のセットを学んだ方がいいかなって。んで安くて小さめのものを買いました。勿論僕の小遣いでです。ついでにペンダントも買えないかな、と思ったのですが、メンズ系のシルバーアクセサリーが売ってある場所がなく、それ...日記です

  • 褒める

    人を褒めるのは得意なほう、だと思う。と言っても、そうなれたのは自分が安定したからだ。安定して、人をしっかりと見れるようになったから。経験もあるだろう。なんにせよ、人を褒めるという行為は、相手を喜ばすこと以外にもメリットがある、と思う。自分がどれほどの余裕を有しているか否かも分かるし、小さなことでも肯定に変換する考え方は、後々自分を肯定するのにも役立つ。褒めること、承認すること、それ自体は悪くはないし、寧ろやるべきことだ。だが世間ではそれを良しとしない風潮がある、気がする。特に承認することや、「生きていることそのものに対する肯定」は、鼻で嗤われがちだ。故に、少しでもそれらが満たせる場所をつくれれば、何人かを救うことはできるだろう。相手にとってもよく、自分にとってもいい。勿論相手に合わせて無理をするのは違うし、嘘を...褒める

  • 恋愛

    恋愛をして思ったことはただ一つ。全て幸せとは限らず、そして絶対に独りではなくなる。いいことばかりではないし、どんなに相性がよくても喧嘩をすることはある。所詮は赤の他人同士、家族でもすれ違いがおきるなかで、恋人とすれ違いが起きないなんてことはない。変に期待しないこと、無駄に理想を高くしないこと。ただただ流れに身を任せればいいと、僕は思う。年齢も性別も関係ない、殆どのことは勝手に脳が判断してる。女たらしだった僕も、まさか中性と付き合うとは思わなかった。いや、確かに女体で基本女性寄りっぽいところを見れば納得するし、中性でも男性寄りだったら好きにはなっていなかったかもしれない。まあなんにせよ、どこでどう好きになって成功するかは、本人達も分からないことだ。カテゴライズするだけ無駄で、「〇〇はすぐに別れる」なんて言葉もバカ...恋愛

  • 世界

    Twitterを始めてから色々と変わったことがある。様々な価値観を持つ人間に出会えたこと。様々な情報に出会えたこと。様々なアンチに出会えたこと。様々な人間性に出会えたこと。勿論バカも沢山いるし、この短いあいだでも多く見てきた。なんならそのバカと対面で言葉を交わしたことだってある。精神科医なのに会話が成立しなかったり、男だと言っている(あと恋愛対象は女性)のに身体の性がどうこうと差別をしてきたり。界隈でもはや玩具になっている、所謂触れちゃいけない類の人間とも言い争ったことがある。とにかく多種多様で、とにかく腐っている。海外の呟きでも、セクシャルマイノリティとそのフォビアのやり取りは見受けられたし、探せば幾らでも酷い呟きは出てくるだろう。どこかでなにかが燃えていて、どこかでだれかが言い争っている。その裏で平和に笑い...世界

  • ちょくちょく

    こちらも更新しようかなと思いまして。と言ってもすぐに放置しそうですけどね。カクヨムの呟き集も結局完結にしましたし。Twitterを始めるとどうしてもね……。まあ気軽にやります。一応近状報告でもしましょうか。誕生日プレゼントにダンベル(二キロ)を買ってもらい、更に本格的に筋トレをやっています。大分安定してきたというか、まあまだ見た目はひょろいですけど、それでも確実に鍛えられてます。個人的に。はい。それと性別に関してなんですが、TwitterでもFTM、トランスジェンダーというのはプロフィールに書いていません。公言していない、隠している、というわけではないくて、ただ単に言う必要がないからです。言わなくても当事者目線でセクシャルマイノリティ関係の呟きはできますし、特に支障はないのでそうしています。それに最近は彼女もで...ちょくちょく

  • 遅れましたが……

    お久しぶりです。Twitterを始めてからこちらを放置する率が高くなってしまいました。写真も訳あって投稿するのが面倒になってしまっています……。ただぼちぼちと小説など投下していきたいなと思ってますので、気が向いたら覗いてみてください。さて、早速本題に入らせていただきます。大分遅れましたが、実は彼女ができました。相手は中性(基本は女性寄り?)の一個下ですが。出会いはTwitterで、未だに会えない状況なのですが、もう付き合って三ヶ月程になります。Twitterで繋がっている方、もしくはカクヨムで繋がっている方はご存知かと思います。がまあ、一応報告しておこうかと思いまして。遅れましたが……。まあ、はい、大好きな人ができて、幸せです。遅れましたが……

  • 第53話 花火に混じる特別なお話【改稿版】

    砂浜。さざ波の音が微かに聞こえるなかで、指のあいだをくすぐるそれらに、顔をあげた。パイプ椅子に既に腰を落ち着かせている人も多く、その先にある綺麗な夜の海は幻想的だった。夏祭りの締めくくりに相応しい自然の美しさに、少し虜になっていたが、軽く氷矢に肩を叩かれ、右を見た。こちらに視線をやり、「他の三人、しらねぇか?」と訊いてきた。三人?その辺にいるだろう。そう思って辺りを見渡すも、あの目立つ金髪さえも見つけられず。軽く眉間に皺を寄せる。花火なんて、あの三人が一番見たがるはずなのに。そう思いつつも、視線を海に戻そうとした。然し視界の隅に既視感のあるものが映り、ばっとそちらに向けた。そこには、少し離れたところでにやにや笑う三人がおり、ノアだけはまるで私達を追い払うかのように、しっしっと手を動かしていた。袖を軽く引っ張り、...第53話花火に混じる特別なお話【改稿版】

  • 第52話 ジャズに合わせて【改稿版】

    結局みんなに心配され、ノアに「泣かしちゃいましたー?」とからかわれた氷矢が「バカ野郎!俺が泣かすわけ……おい小豆!泣きやめ!」と、軽く怒鳴り、どうしてか面白くて、私は吹き出してしまった。涙を拭いながら笑っていると、ほんのりと頬を赤らめて、ふんっと顔を逸らした。こんな時に限って鈍感な奴……。でもそんなところも好きだな、と思っていたら、城の方から声が聞こえてきた。「只今より、各舞台上にて、様々な職業がパフォーマンスを披露します!どの舞台上にどのような人が来るかは秘密!興味のある方は、探してみてください!」スピーカー越しのそれに、残った涙を拭ってくれたアヴァが、母親らしい笑みを浮かべて、「見に行きましょう。」と言ってくれた。変に泣いてしまって申し訳ない、と思いながらも、子供のように小さく肯き、また歩きだした。でも舞台...第52話ジャズに合わせて【改稿版】

  • 第51話 惚れたはれた【改稿版】

    それぞれのお面をつけ、食べ物の屋台に吸い込まれてゆく。そのなかで、ノアがリンゴ飴を見つけた。エマも食べたいと言いだし、どういう訳か、誰が奢るかをじゃんけんで決めることになった。いや私、殆ど金ないんだけど。一応後々のために、千円程度と小銭は残したけど……。まあいいかと諦め、エマの掛け声に合わせて手を出した。私と氷矢以外は楽しそうだ。そんなに盛り上がることか?と思っていたら、今度は結果が出た。私、氷矢、アヴァはパー。然し残りの二人はチョキ。一番食べたい二人が勝ってしまい、私達は顔を見合わせ、微苦笑を浮かべた。食べたくない側が残るとか、罰ゲームすぎだろと思いつつ、私が掛け声を言う。と、アヴァがパーを出し、勝った。「やったわ!」喜ぶ彼女に、さっきから同じ手を出す氷矢を、横目で見た。だが相手も同じなようで、軽く睨まれた。...第51話惚れたはれた【改稿版】

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