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タオメイさんのプロフィール

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ブログタイトル
タオ&メイのちょっとした日常
ブログURL
http://straightgirl.blog.jp
ブログ紹介文
競馬・イラスト・本・中国語・雑貨・映画・などをテーマに二人でブログをやってます(`・ω・´)
更新頻度(1年)

42回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/09/09

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タオメイさんの新着記事

1件〜30件

  • 拝み屋備忘録シリーズ3より

     郷内さんの本を読んでいると、良かれ悪かれ出てくるのが縁である。この本も然り。拝み屋備忘録 ゆきこの化け物 (竹書房怪談文庫)郷内心瞳2020-05-28

  • ボクたちの交換日記

    内容的にはよくありそうな話で、主人公が学生の頃みんなの前でコントを披露、それが好評だった事から芸人を目指す。現実でもそういったコンビは多い気がする。

  • 壊れた母様の家(陰)

     冒頭の謎から始まり、人と人とが交差する推理小説のように展開していく。 この本一冊丸ごと何処かの家にまつわる話のようである。 高鳥千草の話は読んだことがない気がしている。覚えてないのか?もしかして唯一読んでない花嫁の話なのかもしれない。一応、花嫁に関

  • 病院はやだなぁ

    逆さ稲荷 郷内心瞳ともだち

  • 来るべき災禍を読み終えて

     �悪意のある人は存在するんだわ。また人ってバカだなとも考えてしまう。

  • さくらももこのさくらえびを読みました。

    短編だしアニメを観てるようでおもしろいです。金魚すくいというタイトルを読んでいるときに、なるほどって思ったので書き留めて置こうかな。父との思い出も添えて。

  • 学校を観ました

    夜間中学が舞台で先生と生徒のつながりの物語です。

  • ピクニックへ行こう

     �ピクニックへ行こうは間違った使い方なのでは?何故なら、ピクニックという言葉が野外で食べるような意味の様だからである。なので、ピクニックしようが正しいかもしれない。

  • 花嫁の話は読んでないが、タイトルはソレである

     実話怪談といえど、本人体験談ほど伝わるものはないと思う。

  • インターステラー

     映画とは関係ないが、コンビニでレジに向かい小銭を渡した。若い女性店員は三十円を落としてしまうと、足でバシッと素早く踏みつけた。 微笑ましかったが、とっさに取る行動は性格が出るんじゃないかななーんて思ったな。

  • 12人の優しい日本人を観ました。

    選ばれた一般市民男女がある殺人事件について有罪もしくは無罪かを話し合いによって多数決を行う内容です。

  • オブリビオン

    何者かが地球を攻撃し核戦争となった。生き残った人間は地上で住めなくなり逃げるように宇宙で生活をはじめたはずなのだが…

  • 記憶喪失

     下ヨシ子の動画でこんなことを言っていた。「人は産まれたとき、記憶を無くすと」 これを聞いた時、記憶喪失になった人は新しい別人の魂が入ったのではないか?と。違うだろうけど。

  • ストレス

    「君はストレスを感じたことがあるか」 聖闘士星矢風にいうてみた。

  • 怪獣島の決戦 ゴジラの息子(1967)

     ゴジラ息子は巨大な卵から産まれた。爬虫類なのか?母はどこなんだろう。 息子の仕草は、尻尾振ったり、猫の鳴き声(ダミ声っていうんやけ⁇)に似てたりしてキュートだった。

  • 池中玄太 9.10話

     窃盗、留守番ネタはこれからも出てきそう。そういや、8話も同僚に娘をみてもらってたっけ?玄太は、ある男の真相を探るために出払っていた。10話では一人で娘三人を育てるのにも限界を感じていた。

  • アカギ

     まだ途中だが一旦感想を軽く書いておこうと。�

  • 実験

     日々過ごすなかで、ただ何となく、映画なんかの娯楽は必要だなと思った。

  • 12人の優しい日本人

    「優しい」はたぶん皮肉だろう。たぶん、優柔不断を表している。

  • えー今回は男と女がテーマですっ。マジで?

    「八年も勉強してたのか」「バカ、勉強しないから八年もいたんだよ」 どっちの言い分が正しいんだか笑えるよな。

  • 拝み屋、郷内心瞳の本を二冊読みえて

     これはただのオカルトではない。

  • 海の見える街

     これを読んで浮かんだストーリーである。

  • バードマンを観ました。

    劇場公開されていた時にも一度観たのですが、よくわからなかった印象が残っています。

  • 聖母たちのララバイ

     ララバイの意味は「子守り歌」とあった。 聖母とはマリアとあるが、いまいちイメージが湧かないな。 直訳し「マリアの子守り歌」なら、イエスにってことになり得るが、その辺、海外だとどうなんだろうか。単に聖母を表すんだろうか?

  • ハイハイ3人娘

    配給は宝塚映像というところで、Wikipediaによると、前身の宝塚映画製作所(1938-1948)が経営悪化し撤退したのち、阪急電鉄が1951年に出資して設立したとある。1961年にここも撤退したが、1983年に再設立とある。若大将シリーズもあった。http://hyogo.ivory.ne.jp/drama/taka

  • ドッペルゲンガー

     日記の日記ドス。

  • 日本一の若大将

     テーマは見つけられなかった。

  • 感想文

    少しづつ思ったところだけ書いてみました

  • …。2

     続きに書いてたが、少々長くなったので新しく。

  • ある体験話

     体験を後になって考えると、本のようにはならない。馬鹿にすることもできるが、自分が同じ体験したときもそういえるだろうか?

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